JPS61162905A - 兌換性宝飾品 - Google Patents
兌換性宝飾品Info
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- JPS61162905A JPS61162905A JP345485A JP345485A JPS61162905A JP S61162905 A JPS61162905 A JP S61162905A JP 345485 A JP345485 A JP 345485A JP 345485 A JP345485 A JP 345485A JP S61162905 A JPS61162905 A JP S61162905A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C17/00—Gems or the like
- A44C17/02—Settings for holding gems or the like, e.g. for ornaments or decorations
- A44C17/0208—Settings for holding gems or the like, e.g. for ornaments or decorations removable
- A44C17/0233—Settings for holding gems or the like, e.g. for ornaments or decorations removable using screws or screwed elements
Landscapes
- Adornments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は貴石や貴金属を使用したリング、ペンダント
、イヤリング、タイタツク、帯どめ、くさりなどの宝飾
品に関するものである。
、イヤリング、タイタツク、帯どめ、くさりなどの宝飾
品に関するものである。
宝飾品は美しいものであると共に非常に高価なものであ
る。金やプラチナに代表される貴金属にダイヤ、ルビー
、エメラルドなどに代表される貴石を固定して製作する
。貴石を紛失したら大変なことになるのでつめや枠ある
いは彫りなどによつて宝飾品本体に固定する。しかし従
来の宝飾品はいつたん貴石を本体に固定してしまえばデ
ザインは決まつてしまう。取り外すためにはつめ部分や
ふせこみ部分をこわすしかないので非常な手間と多額の
金額を必要とした。したがつて完成された宝飾品から貴
石を取り外すことはやつかいであり1つの貴石でいろい
ろなデザインのバリエーシヨンを楽しむことはできなか
つた。しかし、宝飾品の価値のほとんどは貴石によると
ころが多く、服装や用途に応じてのデザインをかえるこ
とができないわけであるからこれは非常に不便で不合理
なことであつた。
る。金やプラチナに代表される貴金属にダイヤ、ルビー
、エメラルドなどに代表される貴石を固定して製作する
。貴石を紛失したら大変なことになるのでつめや枠ある
いは彫りなどによつて宝飾品本体に固定する。しかし従
来の宝飾品はいつたん貴石を本体に固定してしまえばデ
ザインは決まつてしまう。取り外すためにはつめ部分や
ふせこみ部分をこわすしかないので非常な手間と多額の
金額を必要とした。したがつて完成された宝飾品から貴
石を取り外すことはやつかいであり1つの貴石でいろい
ろなデザインのバリエーシヨンを楽しむことはできなか
つた。しかし、宝飾品の価値のほとんどは貴石によると
ころが多く、服装や用途に応じてのデザインをかえるこ
とができないわけであるからこれは非常に不便で不合理
なことであつた。
この発明は従来技術が持つ以上のような欠点を除去した
、誰でも貴石をとりかえることができてリングからペン
ダントやブローチへと簡単に再利用ができる宝飾品を提
供することを目的とする。
、誰でも貴石をとりかえることができてリングからペン
ダントやブローチへと簡単に再利用ができる宝飾品を提
供することを目的とする。
この発明の構成を、図面を参照しながら説明する。
第1図、第3図、第5図、第7図、第9図、第11図、
第13図はこの発明の第1実施態様を示す斜視図であり
、第2図、第4図、第6図、第8図、第10図、第12
図、第14図はそれらの使用断面図である。宝飾品の本
体と貴石を固定したツメ部分、ふせ込み部分、穴どめな
どの部分と分離してねじやボルトねじをとりつけ、それ
に合わせてねじ目を切つた筒やナツトを本体に固定した
ものである。ねじがゆるんで貴石がはずれてしまわない
ように何がしかの工夫が必要である。第1図、第3図、
第5図、第7図に示すようにスプリングワツシヤーなど
の弾性体(3)をはさんだもの、第9図に示すようにボ
ルトねじなどを使用した場合にボルト型頭部をボルト型
穴をあけた板やキヤツプ(5)などにはめ込み固定する
もの、第11図に示すように弾性の枠(6)などでみぞ
付きねじ頭部を側部から押さえるもの、第13図に示す
ように2重ナツト(7)を使用するもの、その他ロツク
ワイヤをねじ頭部に通す方法、割りピンと溝つきナツト
を組み合わせる方法、歯付きナツトやつば付きナツトを
使用する方法などが考えられる。
第13図はこの発明の第1実施態様を示す斜視図であり
、第2図、第4図、第6図、第8図、第10図、第12
図、第14図はそれらの使用断面図である。宝飾品の本
体と貴石を固定したツメ部分、ふせ込み部分、穴どめな
どの部分と分離してねじやボルトねじをとりつけ、それ
に合わせてねじ目を切つた筒やナツトを本体に固定した
ものである。ねじがゆるんで貴石がはずれてしまわない
ように何がしかの工夫が必要である。第1図、第3図、
第5図、第7図に示すようにスプリングワツシヤーなど
の弾性体(3)をはさんだもの、第9図に示すようにボ
ルトねじなどを使用した場合にボルト型頭部をボルト型
穴をあけた板やキヤツプ(5)などにはめ込み固定する
もの、第11図に示すように弾性の枠(6)などでみぞ
付きねじ頭部を側部から押さえるもの、第13図に示す
ように2重ナツト(7)を使用するもの、その他ロツク
ワイヤをねじ頭部に通す方法、割りピンと溝つきナツト
を組み合わせる方法、歯付きナツトやつば付きナツトを
使用する方法などが考えられる。
第15図はこの発明の第2実施態様を示す斜視図であり
、第16図はその使用断面図である。オス型(1)が凹
凸やツメなどをつけたものであり、メス型(2)が樹脂
素材や金属など弾性体によるそのキャッチである。切り
込み(8)などをつけることによりオス型(1)とメス
型(2)は完合し着脱できるようになつている。
、第16図はその使用断面図である。オス型(1)が凹
凸やツメなどをつけたものであり、メス型(2)が樹脂
素材や金属など弾性体によるそのキャッチである。切り
込み(8)などをつけることによりオス型(1)とメス
型(2)は完合し着脱できるようになつている。
第17図はこの発明の第3実施態様を示す斜視図であり
、第18図はその使用断面図である。オス型(1)が凹
凸やツメなどをつけたものであり、メス型(2)がバネ
(9)などを組み込んだキャッチである。
、第18図はその使用断面図である。オス型(1)が凹
凸やツメなどをつけたものであり、メス型(2)がバネ
(9)などを組み込んだキャッチである。
第19図はこの発明の第4実施態様を示す斜視図であり
、第20図はその使用断面図である。オス型(1)に板
バネ(10)などをとりつけ、メス型(2)は凹凸など
の切断面をつけてそれが固定できるキャッチとなつてい
る。
、第20図はその使用断面図である。オス型(1)に板
バネ(10)などをとりつけ、メス型(2)は凹凸など
の切断面をつけてそれが固定できるキャッチとなつてい
る。
第21図はこの発明の第5実施態様を示す斜視図であり
、第22図はその使用断面図である。オス型(1)は磁
石やマジックテープなど吸着性のある素材(11)をと
りつけたものであり、メス型(2)はそのキャッチとな
つている。
、第22図はその使用断面図である。オス型(1)は磁
石やマジックテープなど吸着性のある素材(11)をと
りつけたものであり、メス型(2)はそのキャッチとな
つている。
第24図はこの発明の第6実施態様を示す斜視図であり
、第25図はその使用断面図である。オス型(1)は第
23図に示すように型状記憶合金またはセラミックスや
プラスチックなどの型状を記憶する材料を使用し、結合
している状態を記憶しているピン(12)をとりつけた
ものであり、メス型(2)はそのキャッチとなつている
。
、第25図はその使用断面図である。オス型(1)は第
23図に示すように型状記憶合金またはセラミックスや
プラスチックなどの型状を記憶する材料を使用し、結合
している状態を記憶しているピン(12)をとりつけた
ものであり、メス型(2)はそのキャッチとなつている
。
本発明は以上のような構造であるから、これを使用する
ときは、第1図、第3図、第5図、第7図に示す第1実
施態様のものにおいては、オス型(1)とメス型(2)
のあいだにスプリングワツシヤーなどの弾性体(3)を
はさんでからオス型(1)をメス型(2)にねじ込めば
固定されねじはゆるまない、構造も簡単で貴石もはずれ
ることはないという利点をもつている。また第7図に示
すごとく、ハート型やマーキーズ型など円型でない貴石
を固定するにはねじやボルトねじを通す穴をあけた板(
4)に貴石を固定した部分を接着してオス型(1)とし
なければならない。貴石と本体がまつすぐに固定されな
ければならないからである。
ときは、第1図、第3図、第5図、第7図に示す第1実
施態様のものにおいては、オス型(1)とメス型(2)
のあいだにスプリングワツシヤーなどの弾性体(3)を
はさんでからオス型(1)をメス型(2)にねじ込めば
固定されねじはゆるまない、構造も簡単で貴石もはずれ
ることはないという利点をもつている。また第7図に示
すごとく、ハート型やマーキーズ型など円型でない貴石
を固定するにはねじやボルトねじを通す穴をあけた板(
4)に貴石を固定した部分を接着してオス型(1)とし
なければならない。貴石と本体がまつすぐに固定されな
ければならないからである。
第9図に示す第1実施態様のものを使用するときは、オ
ス型(1)をメス型(2)にねじ込んでのちはめ込み板
(5)を閉じればボルト型ねじ頭部と板(5)のボルト
型穴が完合し、ボルトねじはゆるまないのでオス型(1
)は本体に固定される。
ス型(1)をメス型(2)にねじ込んでのちはめ込み板
(5)を閉じればボルト型ねじ頭部と板(5)のボルト
型穴が完合し、ボルトねじはゆるまないのでオス型(1
)は本体に固定される。
第11図に示す第1実施態様のものを使用するときは、
枠(6)の弾性を利用して指などで開きながらオス型(
1)をメス型(2)にしつかりねじ込んで、再び指を放
せば枠(6)はオス型(1)のみぞ部にはまり込み、オ
ス型(1)は本体に固定される。
枠(6)の弾性を利用して指などで開きながらオス型(
1)をメス型(2)にしつかりねじ込んで、再び指を放
せば枠(6)はオス型(1)のみぞ部にはまり込み、オ
ス型(1)は本体に固定される。
第13図に示す第1実施態様のものを使用するときは、
オス型(1)を上のナツトで本体と固定したのち、さら
に強く下のナツトでしめつければ、上下のナツトの間に
強し押し合う力が生まれてナツトはゆるまず、オス型(
1)ははずれない。よつてオス型(1)は本体に固定さ
れる。
オス型(1)を上のナツトで本体と固定したのち、さら
に強く下のナツトでしめつければ、上下のナツトの間に
強し押し合う力が生まれてナツトはゆるまず、オス型(
1)ははずれない。よつてオス型(1)は本体に固定さ
れる。
第15図に示す第2実施態様のものを使用するときは、
オス型(1)を本体にはめ込んだのち、メス型(2)を
オス型(1)に力を加えてはめ込む。メス型(2)は弾
性があるので再びはずすときは指などで力を加えて取り
外すことができる。
オス型(1)を本体にはめ込んだのち、メス型(2)を
オス型(1)に力を加えてはめ込む。メス型(2)は弾
性があるので再びはずすときは指などで力を加えて取り
外すことができる。
第17図に示す第3実施態様のものを使用するときは、
オス型(1)をメス型(2)にはめ込んでのち回転すれ
ば突起が切り込みに入り込んで本体に固定される、外す
ときは再びオス型(1)を逆方向に回転すれば切り込み
と突起ははずれ、メス型(2)に組み込まれた板バネ(
9)がオス型(1)を押し出すので簡単にはずれる。
オス型(1)をメス型(2)にはめ込んでのち回転すれ
ば突起が切り込みに入り込んで本体に固定される、外す
ときは再びオス型(1)を逆方向に回転すれば切り込み
と突起ははずれ、メス型(2)に組み込まれた板バネ(
9)がオス型(1)を押し出すので簡単にはずれる。
第19図に示す第4実施態様のものを使用するときは、
オス型(1)の板バネを指などで押さえて閉じてからメ
ス型(2)に差し込んでのち、指を放せば本体に固定さ
れる。外すときは再びオス型(1)の板バネを指などで
つまめばよい。
オス型(1)の板バネを指などで押さえて閉じてからメ
ス型(2)に差し込んでのち、指を放せば本体に固定さ
れる。外すときは再びオス型(1)の板バネを指などで
つまめばよい。
第21図に示す第5実施態様のものを使用するときは、
オス型(1)には磁石、マジックテープなど吸着性のあ
る素材がとりつけられているのでメス型(2)にはめ込
めばよい。外すときは力を加えてオス型(1)を引き放
せばよい。
オス型(1)には磁石、マジックテープなど吸着性のあ
る素材がとりつけられているのでメス型(2)にはめ込
めばよい。外すときは力を加えてオス型(1)を引き放
せばよい。
第24図に示す第6実施態様のものを使用するときは、
オス型(1)にとりつけられた型状記憶材料によるピン
の変態点温度により異なつてくる。
オス型(1)にとりつけられた型状記憶材料によるピン
の変態点温度により異なつてくる。
すなわち開いた状態を記憶しているピンを、外部の力な
どによつて閉じている状態にしておきオス型(1)をメ
ス型(2)に差し込む。そののちピンの温度を何がしか
の方法によつて上げるなどすれば変態点に到達し、ピン
は開いてオス型(1)とメス型(2)は結合されるわけ
である。変態点が室温の範囲内にある場合には、オス型
(1)はピンと共に冷凍庫の中などでよく冷やした状態
で保存しておく。必要に応じて取り出しメス型(2)に
差し込み、空気中に放置すればピンの温度は変態点に到
達して開くので、オス型(1)とメス型(2)は結合さ
れる、また変態点が室温の範囲内よりやや高い場合には
、オス型(1)をメス型(2)に必要に応じて差し込ん
だのち、湯をかけたりハンダごてを当てるなどして加熱
すれば、ピンは開きオス型(1)とメス型(2)は固定
される、外すときはピンをペンチなどを使用して力を加
え、再び閉じればよい。
どによつて閉じている状態にしておきオス型(1)をメ
ス型(2)に差し込む。そののちピンの温度を何がしか
の方法によつて上げるなどすれば変態点に到達し、ピン
は開いてオス型(1)とメス型(2)は結合されるわけ
である。変態点が室温の範囲内にある場合には、オス型
(1)はピンと共に冷凍庫の中などでよく冷やした状態
で保存しておく。必要に応じて取り出しメス型(2)に
差し込み、空気中に放置すればピンの温度は変態点に到
達して開くので、オス型(1)とメス型(2)は結合さ
れる、また変態点が室温の範囲内よりやや高い場合には
、オス型(1)をメス型(2)に必要に応じて差し込ん
だのち、湯をかけたりハンダごてを当てるなどして加熱
すれば、ピンは開きオス型(1)とメス型(2)は固定
される、外すときはピンをペンチなどを使用して力を加
え、再び閉じればよい。
くわえてニツケル、チタン系などの二方向性型状記憶合
金を使用したピンをオス型(1)にとりつけることもで
きる。室温の範囲を超える高い温度と低い温度をそれぞ
れ閉じると開くの変態点に設定しておき、オス型(1)
とメス型(2)を結合したいときには加熱し、取り外し
たいときには冷却などすればよい。二方向性型状記憶合
金においてはピンは閉じる動作と開く動作をくり返すの
でオス型(1)とメス型(2)の交換はより簡単である
。
金を使用したピンをオス型(1)にとりつけることもで
きる。室温の範囲を超える高い温度と低い温度をそれぞ
れ閉じると開くの変態点に設定しておき、オス型(1)
とメス型(2)を結合したいときには加熱し、取り外し
たいときには冷却などすればよい。二方向性型状記憶合
金においてはピンは閉じる動作と開く動作をくり返すの
でオス型(1)とメス型(2)の交換はより簡単である
。
このようにすれば宝飾品本体といろいろな貴石とのパリ
エーシヨンが可能である。オス型(1)とメス型(2)
の規格が同じである限り、1個の宝飾品本体でダイヤモ
ンドや同規格のオス型(1)をもつエメラルド、ルビー
との交換が可能である。すなわち1個の宝飾品はダイヤ
モンドにも、エメラルドにも、ルビーのリングにもなり
うる。
エーシヨンが可能である。オス型(1)とメス型(2)
の規格が同じである限り、1個の宝飾品本体でダイヤモ
ンドや同規格のオス型(1)をもつエメラルド、ルビー
との交換が可能である。すなわち1個の宝飾品はダイヤ
モンドにも、エメラルドにも、ルビーのリングにもなり
うる。
また逆に同じ規格のメス型(2)をもつリング、ペンダ
ント、ブローチなどを所有すれば、1個の貴石をリング
にもペンダントにも使用できるわけであり、非常に便利
で経済的である。貴石をいろいろな宝飾品に再利用でき
るわけで、その分だけ高価な貴石を購入してもムダが全
くない、貴石と宝飾品の価値をより効率的に生かせる非
常にすぐれた宝飾品である。
ント、ブローチなどを所有すれば、1個の貴石をリング
にもペンダントにも使用できるわけであり、非常に便利
で経済的である。貴石をいろいろな宝飾品に再利用でき
るわけで、その分だけ高価な貴石を購入してもムダが全
くない、貴石と宝飾品の価値をより効率的に生かせる非
常にすぐれた宝飾品である。
第1図、第3図、第5図、第7図、第9図、第11図、
および第13図はそれぞれこの発明の第1実施態様を示
す斜視図、第2図、第4図、第6図、第8図、第10図
、第12図、および第14図はそれらの使用断面図であ
る 第15図はこの発明の第2実施態様を示す斜視図、第1
6図はその使用断面図である。第17図はこの発明の第
3実施態様を示す斜視図、第18図はその使用断面図、
第19図はこの発明の第4実施態様を示す斜視図、第2
0図はその使用断面図、第21図はこの発明の第5実施
態様を示す斜視図、第22図はその使用断面図、第23
図はピンをつけたオス型の斜視図、第24図はそれを使
用したこの発明の第6実施態様を示す斜視図、第25図
はその使用断面図。
および第13図はそれぞれこの発明の第1実施態様を示
す斜視図、第2図、第4図、第6図、第8図、第10図
、第12図、および第14図はそれらの使用断面図であ
る 第15図はこの発明の第2実施態様を示す斜視図、第1
6図はその使用断面図である。第17図はこの発明の第
3実施態様を示す斜視図、第18図はその使用断面図、
第19図はこの発明の第4実施態様を示す斜視図、第2
0図はその使用断面図、第21図はこの発明の第5実施
態様を示す斜視図、第22図はその使用断面図、第23
図はピンをつけたオス型の斜視図、第24図はそれを使
用したこの発明の第6実施態様を示す斜視図、第25図
はその使用断面図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、イ)宝飾品の本体と貴石を固定したツメ部分、ふせ
込み部分、穴どめ部分などを分離する。 ロ)完合し、着脱可能なオス型(1)とメス型(2)を
製作する。 ハ)宝飾品本体にそのどちらか一方をとりつけ、貴石を
固定した部分に他方をとりつける。 以上のごとく構成された宝飾品。 2、オス型(1)がねじやボルトねじをとりつけたもの
であり、かつメス型(2)がそれに合わせてねじ目を切
った筒やナットである、特許請求の範囲第1項記載の宝
飾品。 3、オス型(1)が凸凹などをつけたものであり、かつ
メス型(2)が樹脂素材や金属など弾性体によるそのキ
ャッチである、特許請求の範囲第1項記載の宝飾品。 4、オス型(1)が凹凸などをつけたものであり、かつ
メス型(2)がバネなどを組み込んだキャッチである、
特許請求の範囲第1項記載の宝飾品。 5、オス型(1)が板バネなど弾性体をとりつけたもの
であり、かつメス型(2)が凹凸などをつけたそのキャ
ッチである、特許請求の範囲第1項記載の宝飾品。 6、オス型(1)が磁石やマジックテープなど吸着性の
ある素材をとりつけたものであり、かつメス型(2)が
そのキャッチである、特許請求の範囲第1項記載の宝飾
品。 7、オス型(1)が型状記憶合金またはセラミックスや
プラスチックなどの型状を記憶する材料を使用し、結合
する状態を記憶しているピンをとりつけたものであり、
かつメス型(2)がそのキャッチである、特許請求の範
囲第1項記載の宝飾品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP345485A JPS61162905A (ja) | 1985-01-13 | 1985-01-13 | 兌換性宝飾品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP345485A JPS61162905A (ja) | 1985-01-13 | 1985-01-13 | 兌換性宝飾品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61162905A true JPS61162905A (ja) | 1986-07-23 |
Family
ID=11557771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP345485A Pending JPS61162905A (ja) | 1985-01-13 | 1985-01-13 | 兌換性宝飾品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61162905A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH045862U (ja) * | 1990-05-02 | 1992-01-20 | ||
| JPH0644414U (ja) * | 1992-11-24 | 1994-06-14 | 貫太郎 青木 | 宝石等の装飾部を取替え自在とした装身具 |
| KR100594910B1 (ko) | 2005-12-09 | 2006-06-30 | 이문재 | 보석 장신구 |
| KR100700202B1 (ko) | 2004-09-20 | 2007-03-27 | 박욱성 | 클립형 체결장치 |
-
1985
- 1985-01-13 JP JP345485A patent/JPS61162905A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH045862U (ja) * | 1990-05-02 | 1992-01-20 | ||
| JPH0644414U (ja) * | 1992-11-24 | 1994-06-14 | 貫太郎 青木 | 宝石等の装飾部を取替え自在とした装身具 |
| KR100700202B1 (ko) | 2004-09-20 | 2007-03-27 | 박욱성 | 클립형 체결장치 |
| KR100594910B1 (ko) | 2005-12-09 | 2006-06-30 | 이문재 | 보석 장신구 |
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