JPS61164341A - 直並列並直列変換方式 - Google Patents
直並列並直列変換方式Info
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- JPS61164341A JPS61164341A JP500085A JP500085A JPS61164341A JP S61164341 A JPS61164341 A JP S61164341A JP 500085 A JP500085 A JP 500085A JP 500085 A JP500085 A JP 500085A JP S61164341 A JPS61164341 A JP S61164341A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 81
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 102100032919 Chromobox protein homolog 1 Human genes 0.000 description 1
- 101000797584 Homo sapiens Chromobox protein homolog 1 Proteins 0.000 description 1
- 240000005979 Hordeum vulgare Species 0.000 description 1
- 235000007340 Hordeum vulgare Nutrition 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M9/00—Parallel/series conversion or vice versa
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、時分割信号の直並列、並直列変換方式に関す
るものである。
るものである。
(従来の技術) 。
従来の直並列、並直列変換方式として、例えば研究実用
化報告第31巻第11号(1982)第2049頁〜第
2052頁(第(113)頁〜第(116)頁)に[デ
ィジタル加入者線交換機の通話路用LSI Jと題する
論文があり、その第2051頁にブロック図が記載され
ている。このブロック図を第2図に示す。
化報告第31巻第11号(1982)第2049頁〜第
2052頁(第(113)頁〜第(116)頁)に[デ
ィジタル加入者線交換機の通話路用LSI Jと題する
論文があり、その第2051頁にブロック図が記載され
ている。このブロック図を第2図に示す。
入力信号はINo〜7端子より入力され入カラツチ回路
のD−%でラッチ後8組の8ビツトシフトレソスタに転
送され8ビット揃った時点で次段の8組の8ビツト並列
D−贋で受け8−1セレクタで顆次信号データを選択し
8ピツトのD−F/+2段を介して出力端子OUT、〜
7に出力される。入力端子IN8に入力される入力信号
は入力端子IN、〜7に入力される並列の入力信号に対
して附加されたパリティビット入力でノクリティチェソ
ク部に依り入力信号の誤りを検出する。出力端子OUT
8に出力される信号は出力端子0UTo〜7に出力さ
れる8ビツト並列の信号に対して付加されたノ41Jテ
イビツトであり、ノクリティ生成部より発生される又、
ノクリティ発生時の・やりティ則は入力端子DGに与え
られる信号に依る。
のD−%でラッチ後8組の8ビツトシフトレソスタに転
送され8ビット揃った時点で次段の8組の8ビツト並列
D−贋で受け8−1セレクタで顆次信号データを選択し
8ピツトのD−F/+2段を介して出力端子OUT、〜
7に出力される。入力端子IN8に入力される入力信号
は入力端子IN、〜7に入力される並列の入力信号に対
して附加されたパリティビット入力でノクリティチェソ
ク部に依り入力信号の誤りを検出する。出力端子OUT
8に出力される信号は出力端子0UTo〜7に出力さ
れる8ビツト並列の信号に対して付加されたノ41Jテ
イビツトであり、ノクリティ生成部より発生される又、
ノクリティ発生時の・やりティ則は入力端子DGに与え
られる信号に依る。
次に本直並列、並直列変換方式に於ける入出力を説明す
る。第3図は直並列変換に於ける入出力関係を示したも
ので8ビツト単位で構成された直列信号8ハイウエイ(
HWO〜7の各ハイウェイは第2図における入力信号■
No〜)に対応する。)が入力され8ビツト+ノ母リテ
イビノトの並列データとして出力される状態を示したも
のである。第4図は並直列変換に於ける入出力関係を示
したもので、8ビツト+・やりティビットの並列データ
が入力され、8ビツト単位で構成された直列信号が8ハ
イウェイ出力される状態を示したものである。
る。第3図は直並列変換に於ける入出力関係を示したも
ので8ビツト単位で構成された直列信号8ハイウエイ(
HWO〜7の各ハイウェイは第2図における入力信号■
No〜)に対応する。)が入力され8ビツト+ノ母リテ
イビノトの並列データとして出力される状態を示したも
のである。第4図は並直列変換に於ける入出力関係を示
したもので、8ビツト+・やりティビットの並列データ
が入力され、8ビツト単位で構成された直列信号が8ハ
イウェイ出力される状態を示したものである。
(発明が解決しようとする問題点)
従来技術として示した前記文献による直並列並直列変換
は変換単位のビット長が8ビツトであり、8ビツト以上
では変換不可能であった。また、この変換方式をそのま
ま規模拡大して、直並列、並直列変換を行なった場合、
内部の構成素子が膨大となシ変換単位のビット長の拡大
には制限が生じた。
は変換単位のビット長が8ビツトであり、8ビツト以上
では変換不可能であった。また、この変換方式をそのま
ま規模拡大して、直並列、並直列変換を行なった場合、
内部の構成素子が膨大となシ変換単位のビット長の拡大
には制限が生じた。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、複数のタイムスロットで構成された複数の直
列ハイウェイデータをタイムスロット毎にハイウェイの
順で多重化された並列データに変換する直並列変換及び
タイムスロット毎にハイウェイの順で多重化された並列
データを複数のタイムスロットで構成された複数の直列
ハイウェイデータに変換する並直列変換の直並列並直列
変換方式であって、 直並列変換及び並直列変換手段が同一構成で1−タイム
スロット及び多重化並列データをn分割する構成とし、 直並列変換時は前記n分割された各直並列変換及び並直
列変換手段の入側を複式に接続し各手段においてn分割
されたビット長の直列データを直並列変換し、 並直列変換時は前記n分割された各直並列変換及び並直
列変換手段の出側を複式に接続し各手段に於いて前記n
分割されたビット長の並列データを並直列変換し、 前記n分割された各直並列変換及び並直列変換手段が変
換すべきビット位置を識別する識別手段により、前記直
並列変換及び並直列変換手段の各々が異なったビット位
置を変換する ことを特徴とした直並列並直列変換方式。
列ハイウェイデータをタイムスロット毎にハイウェイの
順で多重化された並列データに変換する直並列変換及び
タイムスロット毎にハイウェイの順で多重化された並列
データを複数のタイムスロットで構成された複数の直列
ハイウェイデータに変換する並直列変換の直並列並直列
変換方式であって、 直並列変換及び並直列変換手段が同一構成で1−タイム
スロット及び多重化並列データをn分割する構成とし、 直並列変換時は前記n分割された各直並列変換及び並直
列変換手段の入側を複式に接続し各手段においてn分割
されたビット長の直列データを直並列変換し、 並直列変換時は前記n分割された各直並列変換及び並直
列変換手段の出側を複式に接続し各手段に於いて前記n
分割されたビット長の並列データを並直列変換し、 前記n分割された各直並列変換及び並直列変換手段が変
換すべきビット位置を識別する識別手段により、前記直
並列変換及び並直列変換手段の各々が異なったビット位
置を変換する ことを特徴とした直並列並直列変換方式。
(実施例及び作用)
第1図は本発明の実施例を示すブロック図であシ、第1
図(、)は直並列変換時、第1図(b)は並直列変換時
の構成例を示している。第1図(、)において、5IN
O〜5IN7はそれぞれ1タイムスロット64ビツトで
構成された直列ハイウェイデータの入力である。Al、
A2は同一構成の直並列変換及び並直列変換手段を直並
列変換部として用いたものであり、入側を複式に接続し
ている。Tl、T2は前記直並列変換部At、A2の各
々が変換すべきビット位置を与える識別手段である。複
数のタイムスロットで構成された直列ハイウェイデータ
5INO〜7は直並列変換部Al、A2の入力で複式に
接続されている。PO−P31は直並列変換部A1の並
列データ出力であり、P32〜P63は直並列変換部A
2の並列データ出力である。MODO。
図(、)は直並列変換時、第1図(b)は並直列変換時
の構成例を示している。第1図(、)において、5IN
O〜5IN7はそれぞれ1タイムスロット64ビツトで
構成された直列ハイウェイデータの入力である。Al、
A2は同一構成の直並列変換及び並直列変換手段を直並
列変換部として用いたものであり、入側を複式に接続し
ている。Tl、T2は前記直並列変換部At、A2の各
々が変換すべきビット位置を与える識別手段である。複
数のタイムスロットで構成された直列ハイウェイデータ
5INO〜7は直並列変換部Al、A2の入力で複式に
接続されている。PO−P31は直並列変換部A1の並
列データ出力であり、P32〜P63は直並列変換部A
2の並列データ出力である。MODO。
lは識別手段Tl、T2が直並列変換部A1,2に変換
すべきタイミングを与える識別信号である。
すべきタイミングを与える識別信号である。
第5図は第1図の入出力関係を示すタイムチャートであ
り、第5図(a)は第1図(、)に対し、第5図(b)
は第2図(b) K対するものである。
り、第5図(a)は第1図(、)に対し、第5図(b)
は第2図(b) K対するものである。
第5図(、)はハイウェイHWO〜HW7のそれぞれ1
タイムスロット64ピントで構成された直列ハイウェイ
データ5INO〜7を入力し、タイムスロット毎忙直並
列変換された信号がハイウェイの順に多重化され、並列
データ出力PO〜63として出力される状態を示してい
る。
タイムスロット64ピントで構成された直列ハイウェイ
データ5INO〜7を入力し、タイムスロット毎忙直並
列変換された信号がハイウェイの順に多重化され、並列
データ出力PO〜63として出力される状態を示してい
る。
8ハイウエイHW O−H%V7からの直列ハイウェイ
データ5INO〜5IN7のうち、1タイムスロットの
前半(O〜31ビット)の直並列変換を識別信号MOD
0.1を受けた識別手段T1の制御により直並列変換部
A1で実施し、1タイムスロットの後半(32〜63ビ
ツト)の直並列変換を識別手段T2の制御によシ直並列
変換部A2で実施することにより、全体として1タイム
スロット64ビツトで構成されだ8ハイウエイHW O
−HW 7からの直列ハイウェイデータ5INO−8I
N7がタイムスロット毎にハイウェイの順で多重化され
た並列データに変換される。
データ5INO〜5IN7のうち、1タイムスロットの
前半(O〜31ビット)の直並列変換を識別信号MOD
0.1を受けた識別手段T1の制御により直並列変換部
A1で実施し、1タイムスロットの後半(32〜63ビ
ツト)の直並列変換を識別手段T2の制御によシ直並列
変換部A2で実施することにより、全体として1タイム
スロット64ビツトで構成されだ8ハイウエイHW O
−HW 7からの直列ハイウェイデータ5INO−8I
N7がタイムスロット毎にハイウェイの順で多重化され
た並列データに変換される。
このように、直並列変換部Al 、A2は1タイムスロ
ットを2分割して、多重化並列データを出力する。
ットを2分割して、多重化並列データを出力する。
次に、並直列変換について説明する。第1図(b)にお
いて、PO−P31.P32〜P63はタイムスロット
毎にハイウェイの順で多重化された並列データの入力で
ある。Bl、B2は同一構成の直並列変換及び並直列変
換手段を並直列変換部として用いたものであり、出側を
複式に接続している。Tl lT2は前記並直列変換部
Bl、B2の各々が変換すべきビット位置を与える識別
手段である。5OUT O〜5OUT 7はそれぞれ1
タイムスロット64ビツトで構成された8ハイウェイの
直列データ出力である。
いて、PO−P31.P32〜P63はタイムスロット
毎にハイウェイの順で多重化された並列データの入力で
ある。Bl、B2は同一構成の直並列変換及び並直列変
換手段を並直列変換部として用いたものであり、出側を
複式に接続している。Tl lT2は前記並直列変換部
Bl、B2の各々が変換すべきビット位置を与える識別
手段である。5OUT O〜5OUT 7はそれぞれ1
タイムスロット64ビツトで構成された8ハイウェイの
直列データ出力である。
第5図(b)は、タイムスロット毎に7・イウェイの順
で多重化された並列データを2分割して入力し、複数の
タイムスロットで構成され並直列変換された複数の直列
ハイウェイデータ5OUT O−5OUT 7として出
力される状態を示している。並列データ20〜63人力
のうちPO〜31の32ビツトの入力を並直列変換部B
1で変換し直列データの1タイムスロットの前半(O〜
31ビット)として5OUTO〜7に出力し並列データ
入力のうちP32〜63032ビットの入力を並直列変
換部B2で変換し直列データの1タイムスロットの後半
〔32〜63ビツト〕としてS、OUT O〜7に出力
するこyに依り全体として入力された64ビツトの並列
データPO〜63を並直列変換し8ハイウエイの1タイ
ムスロット64ビツトの直列データS、0UTO〜7が
出力される。
で多重化された並列データを2分割して入力し、複数の
タイムスロットで構成され並直列変換された複数の直列
ハイウェイデータ5OUT O−5OUT 7として出
力される状態を示している。並列データ20〜63人力
のうちPO〜31の32ビツトの入力を並直列変換部B
1で変換し直列データの1タイムスロットの前半(O〜
31ビット)として5OUTO〜7に出力し並列データ
入力のうちP32〜63032ビットの入力を並直列変
換部B2で変換し直列データの1タイムスロットの後半
〔32〜63ビツト〕としてS、OUT O〜7に出力
するこyに依り全体として入力された64ビツトの並列
データPO〜63を並直列変換し8ハイウエイの1タイ
ムスロット64ビツトの直列データS、0UTO〜7が
出力される。
このように、並直列変換部B1.B2は並列データを2
分割して入力し、1タイムスロットの前半と後半を各々
分割して直列データとして出力する。第6図は前記第1
図(、)で示したA1.2の直並列変換部及び第1図(
b)で示したBl、2の並直列変換部を説明する詳細ブ
ロッ゛り図である。第6図に於いては第1図(a)で示
した直並列変換、第1図(b)で示した並直列変換の双
方の機能を持っている。第1図(、)で示した5INO
〜7.PO〜31はそれぞれ第6図の5INO〜7.P
O〜31に対応している。又第1図(b)で示したpo
〜31 、5OUTO〜7はそれぞれ第6図のpo〜3
1 、5OUTO〜7に対応している〇この第6図に示
した回路の複数個の入側又は出側を複式に接続する。以
下に直並列変換時の動作を説明する。ハイウェイデータ
5INO〜7は入力F/Flでラッチされ32ビツトの
シリアルイン−パラレルアウトのシフトレジスタS R
EGに転送される。前記シフトレジスタS REGはモ
ード情報MODOを受けた識別手段を構成するタイミン
グ制御回路TCにより切替り、直並列変換時はシリアル
イン・ぐラレルアクトの動作をし、並直列変換時はパラ
レルインt?ラレルアクトの動作ヲ行つ。
分割して入力し、1タイムスロットの前半と後半を各々
分割して直列データとして出力する。第6図は前記第1
図(、)で示したA1.2の直並列変換部及び第1図(
b)で示したBl、2の並直列変換部を説明する詳細ブ
ロッ゛り図である。第6図に於いては第1図(a)で示
した直並列変換、第1図(b)で示した並直列変換の双
方の機能を持っている。第1図(、)で示した5INO
〜7.PO〜31はそれぞれ第6図の5INO〜7.P
O〜31に対応している。又第1図(b)で示したpo
〜31 、5OUTO〜7はそれぞれ第6図のpo〜3
1 、5OUTO〜7に対応している〇この第6図に示
した回路の複数個の入側又は出側を複式に接続する。以
下に直並列変換時の動作を説明する。ハイウェイデータ
5INO〜7は入力F/Flでラッチされ32ビツトの
シリアルイン−パラレルアウトのシフトレジスタS R
EGに転送される。前記シフトレジスタS REGはモ
ード情報MODOを受けた識別手段を構成するタイミン
グ制御回路TCにより切替り、直並列変換時はシリアル
イン・ぐラレルアクトの動作をし、並直列変換時はパラ
レルインt?ラレルアクトの動作ヲ行つ。
シフトレジスタS REGで並列変換された32ビツト
のデータは2−1セレクタ2〜I SEL (2−I
SELはMOD Oのモード情報に依り制御される。)
を経由し8組のp−5にラッチされる。そしてこの際第
1図(、)のように構成した場合、各直並列変換部AI
、A2では動作が相違する。
のデータは2−1セレクタ2〜I SEL (2−I
SELはMOD Oのモード情報に依り制御される。)
を経由し8組のp−5にラッチされる。そしてこの際第
1図(、)のように構成した場合、各直並列変換部AI
、A2では動作が相違する。
直並列変換部AIに於いてはタイムスロットの前半(O
〜31)をシフトレジスタS 、 REGに入力し、後
半(32〜63〕はシフトレジスタS BEGへの入力
を禁止され、その間O〜31ビットのデータはS RE
Gに保持されており63ビツト目の入力が完了後32ビ
ツトのデータは2−1セレクタ2− I SELを経由
し8組のD−%にラッチされる。
〜31)をシフトレジスタS 、 REGに入力し、後
半(32〜63〕はシフトレジスタS BEGへの入力
を禁止され、その間O〜31ビットのデータはS RE
Gに保持されており63ビツト目の入力が完了後32ビ
ツトのデータは2−1セレクタ2− I SELを経由
し8組のD−%にラッチされる。
直並列変換部A2に於いてはタイムスロッ)(7)前半
(0〜31ビツト)はシフトレジスタS REGへの入
力を禁止され、後半(32〜63ピツト)をシフトレジ
スタS REGへ入力する。63ビツト目の入力が完了
後32ビツトのデータは2−1セレクタ2− I SE
Lを経由し8組のD−%拠うンチされる。直並列変換部
AI、A2の切替制御は切替情報MOD 1に依り行な
われる。
(0〜31ビツト)はシフトレジスタS REGへの入
力を禁止され、後半(32〜63ピツト)をシフトレジ
スタS REGへ入力する。63ビツト目の入力が完了
後32ビツトのデータは2−1セレクタ2− I SE
Lを経由し8組のD−%拠うンチされる。直並列変換部
AI、A2の切替制御は切替情報MOD 1に依り行な
われる。
直並列変換部AI、A2のD−’Jでランチされた32
ビツトの各々のデータは8−1セレクタ8−I SEL
を経由し、順次、出力’/l−1.出力分−2の2段の
計を介して並列データpo〜31として出力される。以
上に依シ第1図(、)の直並列変換部A1,2で1タイ
ムスロット64ピツトの直並列変換が行なわれ、第5図
(、)で示した出力が得られる。
ビツトの各々のデータは8−1セレクタ8−I SEL
を経由し、順次、出力’/l−1.出力分−2の2段の
計を介して並列データpo〜31として出力される。以
上に依シ第1図(、)の直並列変換部A1,2で1タイ
ムスロット64ピツトの直並列変換が行なわれ、第5図
(、)で示した出力が得られる。
次に並直変換時の動作を説明する。第5図(b)で示し
た64ビツトのうち半数の32ビツトの並列データPO
〜31から入力F+2でラッチされ、2−1セレクタ2
− I SELを経由し8組のD−イに順次ラッチされ
、8ハイウ工イ分の32ビツト並列データがラッチされ
た後次段の8組のノクラレルインシリアルアウトのシフ
トレジスタ5REGに転送される。
た64ビツトのうち半数の32ビツトの並列データPO
〜31から入力F+2でラッチされ、2−1セレクタ2
− I SELを経由し8組のD−イに順次ラッチされ
、8ハイウ工イ分の32ビツト並列データがラッチされ
た後次段の8組のノクラレルインシリアルアウトのシフ
トレジスタ5REGに転送される。
第1図(b)の並直列変換部B1の場合はシフトレジス
タS REGにデータが転送されるとすぐに直並列変換
を行ない1タイムスロットの前半の0〜31ビツトの直
列データ5OUTO〜7を出力F/F−3を介して出力
する。又1タイムスロットの後半(32′〜63ビツト
)の32ビツト分の時間はその出力は禁止される。
タS REGにデータが転送されるとすぐに直並列変換
を行ない1タイムスロットの前半の0〜31ビツトの直
列データ5OUTO〜7を出力F/F−3を介して出力
する。又1タイムスロットの後半(32′〜63ビツト
)の32ビツト分の時間はその出力は禁止される。
第1図(b)の並直列変換部B2の場合はシフトレジス
タS REGにデータが転送されると1タイムスロット
の前半(0〜31ビツト)の32ビツト分の時はその出
力を禁止され後半(32〜63)に32ビツトの直列ハ
イウェイデータ5OUTO〜7として出力F7F−3を
介して出力する。
タS REGにデータが転送されると1タイムスロット
の前半(0〜31ビツト)の32ビツト分の時はその出
力を禁止され後半(32〜63)に32ビツトの直列ハ
イウェイデータ5OUTO〜7として出力F7F−3を
介して出力する。
並直列変換部Bl 、B2の切替制御は切替情報MOD
1により行なわれる。以上により、第1図(b)の並
直列変換部Bl、B2で、64ビツトの並列データが並
直列変換され、第5図(b)で示した出力が得られる。
1により行なわれる。以上により、第1図(b)の並
直列変換部Bl、B2で、64ビツトの並列データが並
直列変換され、第5図(b)で示した出力が得られる。
以上、変換単位のビット長が64ビツト、8人出力の直
並列、並直列の説明を行なったが、本方式が他の変換単
位及び入出力数でも可能なことは容易に理解できる。
並列、並直列の説明を行なったが、本方式が他の変換単
位及び入出力数でも可能なことは容易に理解できる。
また、本実施例では、入力のノ<?リティチェック、出
力の/4”)ティ付加については説明を省略し九が、入
力のノやリティチェソクについては、第6図の回路にハ
リティビット用の入力端子、入方イを付加し、入力F+
−2の出力でチェックを行えば容易に実施出来る。また
出力のパリティ付加については、出力’/fi=−1の
後にパリティノエネレート部及び出力’/l−2相当の
分、出力端子を付加すれば容易に実施出来る。
力の/4”)ティ付加については説明を省略し九が、入
力のノやリティチェソクについては、第6図の回路にハ
リティビット用の入力端子、入方イを付加し、入力F+
−2の出力でチェックを行えば容易に実施出来る。また
出力のパリティ付加については、出力’/fi=−1の
後にパリティノエネレート部及び出力’/l−2相当の
分、出力端子を付加すれば容易に実施出来る。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように本発明によればデータの変換
単位のビット長、が長いデータを直並列変換又は並直列
変換する場合にその変換部の機能を分割し複数の構成単
位で本来の変換機能を果たす構成としさらに直並列、並
直列変換の双方の機能を持つ構成としたので、従来構成
が困難であったデータの変換単位のビット長の長いデー
タの直並列、並直列変換が同一の構成で容易に実現する
ことが出来、複数の直列データを並列に変換し処理する
装置又は並列データを複数の直列データに変換し処理を
行う装置に適用可能である。
単位のビット長、が長いデータを直並列変換又は並直列
変換する場合にその変換部の機能を分割し複数の構成単
位で本来の変換機能を果たす構成としさらに直並列、並
直列変換の双方の機能を持つ構成としたので、従来構成
が困難であったデータの変換単位のビット長の長いデー
タの直並列、並直列変換が同一の構成で容易に実現する
ことが出来、複数の直列データを並列に変換し処理する
装置又は並列データを複数の直列データに変換し処理を
行う装置に適用可能である。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図であり、第1
図(、)は直並列変換、第1図(b)は並直列変換の構
成例を示す。第2図は従来の直並列並直列変換方式のブ
ロック図、第3図は従来の直並列変換における入出力関
係を示した図、第4図は従来の並直列変換における入出
力関係を示した図、第5図は第1図の入出力関係を示す
タイムチャートであり、第5図(−)は第1図(、)に
、第5図(b)は第1図(b)に対する。第6図は直並
列及び並直変換手段のブロック図である。 AI、A2・・・直並列変換部、Bl、B2・・・並直
列変換部、Tl、T2・・・識別手段、5INO−8I
N7・・・直列ハイウェイデータ入力、PO−P31・
・・並列データ、5OUTO〜5OUT7・−・直列ハ
イウェイデータ出力。 特許出願人 沖電気工業株式会社 第1図(a) 、!、:にり1壺埃 第1図(b) 型歪う1麦檀 第3図 直¥ky11を糟 HWOo o −to 64 Too −−−コ Lll) =吟; ■ HW7 aoo oaosoaob HH−−−第4図 1tシ11ブリAン;セゼ! 〈8) : HWW工正=乙=−−− 昭和 年 月 日
図(、)は直並列変換、第1図(b)は並直列変換の構
成例を示す。第2図は従来の直並列並直列変換方式のブ
ロック図、第3図は従来の直並列変換における入出力関
係を示した図、第4図は従来の並直列変換における入出
力関係を示した図、第5図は第1図の入出力関係を示す
タイムチャートであり、第5図(−)は第1図(、)に
、第5図(b)は第1図(b)に対する。第6図は直並
列及び並直変換手段のブロック図である。 AI、A2・・・直並列変換部、Bl、B2・・・並直
列変換部、Tl、T2・・・識別手段、5INO−8I
N7・・・直列ハイウェイデータ入力、PO−P31・
・・並列データ、5OUTO〜5OUT7・−・直列ハ
イウェイデータ出力。 特許出願人 沖電気工業株式会社 第1図(a) 、!、:にり1壺埃 第1図(b) 型歪う1麦檀 第3図 直¥ky11を糟 HWOo o −to 64 Too −−−コ Lll) =吟; ■ HW7 aoo oaosoaob HH−−−第4図 1tシ11ブリAン;セゼ! 〈8) : HWW工正=乙=−−− 昭和 年 月 日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 a)複数のタイムスロットで構成された複数の直列ハイ
ウェイデータをタイムスロット毎にハイウェイの順で多
重化された並列データに変換する直並列変換及びタイム
スロット毎にハイウェイの順で多重化された並列データ
を複数のタイムスロットで構成された複数の直列ハイウ
ェイデータに変換する方式であって、 b)直並列変換及び並直列変換手段が同一構成で1タイ
ムスロット及び多重化並列データをn分割する構成とし
、 c)直並列変換時は前記n分割された各直並列変換及び
並直列変換手段の入側を複式に接続し各手段においてn
分割されたビット長の直列データを直並列変換し、 d)並直列変換時は前記n分割された各直並列変換及び
並直列変換手段の出側を複式に接続し各手段に於いて前
記n分割されたビット長の並列データを並直列変換し、 e)前記n分割された各直並列変換及び並直列変換手段
が変換すべきビット位置を識別する識別手段により、前
記直並列変換及び並直列変換手段の各々が異なったビッ
ト位置を変換する ことを特徴とした直並列並直列変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP500085A JPS61164341A (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 直並列並直列変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP500085A JPS61164341A (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 直並列並直列変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61164341A true JPS61164341A (ja) | 1986-07-25 |
Family
ID=11599309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP500085A Pending JPS61164341A (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 直並列並直列変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61164341A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0226151A (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | シリアル/パラレル変換回路の監視回路 |
| US5425132A (en) * | 1991-03-04 | 1995-06-13 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Robot hand apparatus with signal conversion sections |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50131750A (ja) * | 1974-04-05 | 1975-10-18 | ||
| JPS57186830A (en) * | 1981-05-14 | 1982-11-17 | Nec Corp | Parallel-series converting and separating circuit |
| JPS57188153A (en) * | 1981-05-15 | 1982-11-19 | Nec Corp | Serial parallel conversion multiplex circuit |
| JPS5844533A (ja) * | 1981-09-11 | 1983-03-15 | Hitachi Ltd | シリアル/パラレル変換回路 |
| JPS58170117A (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-06 | Fujitsu Ltd | 直列並列・並列直列変換回路 |
| JPS59108421A (ja) * | 1982-12-13 | 1984-06-22 | Fujitsu Ltd | シリアル・パラレル変換方式 |
-
1985
- 1985-01-17 JP JP500085A patent/JPS61164341A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50131750A (ja) * | 1974-04-05 | 1975-10-18 | ||
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5425132A (en) * | 1991-03-04 | 1995-06-13 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Robot hand apparatus with signal conversion sections |
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