JPS61165010A - 縦型回転体の軸受装置 - Google Patents
縦型回転体の軸受装置Info
- Publication number
- JPS61165010A JPS61165010A JP461585A JP461585A JPS61165010A JP S61165010 A JPS61165010 A JP S61165010A JP 461585 A JP461585 A JP 461585A JP 461585 A JP461585 A JP 461585A JP S61165010 A JPS61165010 A JP S61165010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- balls
- movable body
- housing
- ball
- bearing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 14
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 10
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 7
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 5
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000003758 nuclear fuel Substances 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Support Of The Bearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、縦型回転体の回転軸を保持する可動体を、油
槽を兼ねたハウジング内で複数個のボールによって回転
自在に支持する軸受装置にに形成した球面状の凹陥部で
保持することによってボール同士の干渉をなくし、可動
体の制振作用の向上と安定化を図りうるようにした縦型
回転体の軸受装置に関するものである。
槽を兼ねたハウジング内で複数個のボールによって回転
自在に支持する軸受装置にに形成した球面状の凹陥部で
保持することによってボール同士の干渉をなくし、可動
体の制振作用の向上と安定化を図りうるようにした縦型
回転体の軸受装置に関するものである。
[従来の技#f]
縦型回転体の振動を抑制できる軸受装置として、潤滑油
が収容されたハウジング内で回転軸を保持する可動体を
動かすことにより、前記潤滑油の粘性抵抗あるいは可動
体とハウジング壁との間で発生するスクイズ効果等の働
きで回転軸の振動を減衰させる技術がある。減衰効果を
十分発揮させるためには、上記可動体を動き易くする必
要があり、例えば該可動体を複数個のボールで支えろ構
成が採用されている。
が収容されたハウジング内で回転軸を保持する可動体を
動かすことにより、前記潤滑油の粘性抵抗あるいは可動
体とハウジング壁との間で発生するスクイズ効果等の働
きで回転軸の振動を減衰させる技術がある。減衰効果を
十分発揮させるためには、上記可動体を動き易くする必
要があり、例えば該可動体を複数個のボールで支えろ構
成が採用されている。
従来のこの種の縦型回転体の軸受装置の一例を第3図に
示す。この軸受装置は、回転軸10を保持する受け12
およびその受け12と一体に形成される可動体14と、
それらを収納するハウジング16とを備えている。ハウ
ジングと前記可動体14との間には複数個のボール20
が設置されていて、可動体14を水平に支持し、動き易
く保持している。そしてハウジング16は油槽を兼ねて
おり、その内部には潤滑油22が充填される。
示す。この軸受装置は、回転軸10を保持する受け12
およびその受け12と一体に形成される可動体14と、
それらを収納するハウジング16とを備えている。ハウ
ジングと前記可動体14との間には複数個のボール20
が設置されていて、可動体14を水平に支持し、動き易
く保持している。そしてハウジング16は油槽を兼ねて
おり、その内部には潤滑油22が充填される。
可動体14が回転することにより、ハウジング16の底
面と可動体14の下面との間隙で発生する潤滑油の粘性
抵抗、および可動体14とハウジング16の壁面との間
にある潤滑油が絞り出されるスクイズ効果等によって回
転軸10の振動は減衰される。回転軸10の振動の減衰
を安定的に行うためには、ハウジング16の底面と可動
体14の下面との間隔およびハウジング16の側壁と可
動体14の側面との間隔がそれぞれ一定に保たれる必要
があるから、各ボール20はそれぞれ球径が等しくかつ
等間隔となるように所定の位置に設定されねばならない
。
面と可動体14の下面との間隙で発生する潤滑油の粘性
抵抗、および可動体14とハウジング16の壁面との間
にある潤滑油が絞り出されるスクイズ効果等によって回
転軸10の振動は減衰される。回転軸10の振動の減衰
を安定的に行うためには、ハウジング16の底面と可動
体14の下面との間隔およびハウジング16の側壁と可
動体14の側面との間隔がそれぞれ一定に保たれる必要
があるから、各ボール20はそれぞれ球径が等しくかつ
等間隔となるように所定の位置に設定されねばならない
。
従来の軸受装置では、これらボール20の位置規制を行
うため第4図に示すようなリテーナ24が用いられてい
た。このリテーナ24は、ボール20の直径よりも小さ
な厚みを有する円環状の部材26にボール20が遊嵌し
うるような丸穴28を所定間隔で設けた構造である。
うため第4図に示すようなリテーナ24が用いられてい
た。このリテーナ24は、ボール20の直径よりも小さ
な厚みを有する円環状の部材26にボール20が遊嵌し
うるような丸穴28を所定間隔で設けた構造である。
[発明が解決しようとする問題点]
ところがこのようなリテーナ24を用いてボール20の
位置決めを行う構成では、各ボール20がそれぞれリテ
ーナ24と接触するから、その接触の仕方によって個々
のボール20がリテーナ24を介して互いに干渉し、そ
の動きを邪魔し合うため、可動体の動きが悪くなり十分
な制振効果が発揮されないという欠点があった。
位置決めを行う構成では、各ボール20がそれぞれリテ
ーナ24と接触するから、その接触の仕方によって個々
のボール20がリテーナ24を介して互いに干渉し、そ
の動きを邪魔し合うため、可動体の動きが悪くなり十分
な制振効果が発揮されないという欠点があった。
本発明の目的は、可動体の動きを悪くするようなボール
同士の干渉を無くし、可動体の制振効果を安定化して十
分発揮させろことができるような縦型回転体の軸受装置
を提供することにある。
同士の干渉を無くし、可動体の制振効果を安定化して十
分発揮させろことができるような縦型回転体の軸受装置
を提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
上記のような目的を達成することのできる本発明は、縦
型回転体の回転軸を保持する可動体が複数個のボールを
介し油槽を兼ねたハウジン −グ内で回転自在に支持さ
れる軸受装置を前提とし、リテーナを使用せずに、各ボ
ールがそれぞれ該ボールよりも大きな曲率半径を有する
球面状の凹陥部によって保持されるように構成した縦型
回転体の軸受装置である。
型回転体の回転軸を保持する可動体が複数個のボールを
介し油槽を兼ねたハウジン −グ内で回転自在に支持さ
れる軸受装置を前提とし、リテーナを使用せずに、各ボ
ールがそれぞれ該ボールよりも大きな曲率半径を有する
球面状の凹陥部によって保持されるように構成した縦型
回転体の軸受装置である。
ここで球面状の凹陥部は、ハウジング側の中心軸に関し
てほぼ対称的な位置に3個所以上形成される。
てほぼ対称的な位置に3個所以上形成される。
[作用コ
各ボールはそれぞれハウジング側に形成されている球面
状の凹陥部上に載置され、それらによって可動体が水平
面内で回転自在に支持される。ここで各ボールは可動体
および球面状の凹陥部とそれぞれ一点で接触している。
状の凹陥部上に載置され、それらによって可動体が水平
面内で回転自在に支持される。ここで各ボールは可動体
および球面状の凹陥部とそれぞれ一点で接触している。
可動体の回転によってボールには回転トルクが働き凹陥
部を転がり上がろうとするが、周囲には潤滑油が存在す
るから摩擦が小さいし該ボールには凹陥部を転がり落ち
ようとする力が働くため、ボールは安定な位置(凹陥部
の底部)に留まる。
部を転がり上がろうとするが、周囲には潤滑油が存在す
るから摩擦が小さいし該ボールには凹陥部を転がり落ち
ようとする力が働くため、ボールは安定な位置(凹陥部
の底部)に留まる。
部に位置決めがなされ、かつ可動体の回り止めの機能を
果たすことになる。
果たすことになる。
従って基本的には従来の技術と同様、潤滑油の粘性抵抗
と、可動体とハウジングとの間での潤滑油のスクイズ効
果等により回転軸の振動の減衰が行われる。
と、可動体とハウジングとの間での潤滑油のスクイズ効
果等により回転軸の振動の減衰が行われる。
その上、本発明では、各ボールは独立にそれぞれ対応す
る一点(球面状凹陥部の底部)に実質的に位置決めされ
た格好となるため、相互に干渉し合うことがなく、かつ
振動の周方向成分のみならず半径方向の成分に対しても
十分な抑制効果が生じる。
る一点(球面状凹陥部の底部)に実質的に位置決めされ
た格好となるため、相互に干渉し合うことがなく、かつ
振動の周方向成分のみならず半径方向の成分に対しても
十分な抑制効果が生じる。
[実施例]
息下、図面に基づき本発明について更に詳しく説明する
。第1図は本発明に係る縦型回転体の軸受装置の一実施
例を示す断面図であり、第2図はその平面図である。こ
こで基本的な構成は第3図で述べた従来のものとほぼ同
様であるから、理解を容易ならしめろため、対応する部
縦型回転体の回転軸]0は転がり軸受30と受け12と
によって可動体14に対して回転自在に保持される。こ
のような可動体14は、油槽を兼ねたハウジング16内
に間隔を介して収納される。ここで可動体14は、有底
の円筒体14aの上端開口部にフランジ部14bを形成
した如き構造をなし、ハウジング16の内壁もそれとほ
ぼ相似形の構造をなす。そして可動体14は、そのフラ
ンジ部14bの下面とハウジング16の段部16aとの
間に設置された複数個(この実施例では4個)のボール
20によって水平面内で回転自在に支持されることにな
る。
。第1図は本発明に係る縦型回転体の軸受装置の一実施
例を示す断面図であり、第2図はその平面図である。こ
こで基本的な構成は第3図で述べた従来のものとほぼ同
様であるから、理解を容易ならしめろため、対応する部
縦型回転体の回転軸]0は転がり軸受30と受け12と
によって可動体14に対して回転自在に保持される。こ
のような可動体14は、油槽を兼ねたハウジング16内
に間隔を介して収納される。ここで可動体14は、有底
の円筒体14aの上端開口部にフランジ部14bを形成
した如き構造をなし、ハウジング16の内壁もそれとほ
ぼ相似形の構造をなす。そして可動体14は、そのフラ
ンジ部14bの下面とハウジング16の段部16aとの
間に設置された複数個(この実施例では4個)のボール
20によって水平面内で回転自在に支持されることにな
る。
ここで本発明が従来技術と顕著に相違する点は、各ボー
ル20の位置決めを行う機構である。
ル20の位置決めを行う機構である。
つまり第1図からも明らかなように、前記各ボール20
はそれぞれハウジング16側で中心軸に関して対称的な
位置に形成された、該ボール20よりも大きな曲率半径
を有する4個の球面状の凹陥部32によって保持されて
いる点である。
はそれぞれハウジング16側で中心軸に関して対称的な
位置に形成された、該ボール20よりも大きな曲率半径
を有する4個の球面状の凹陥部32によって保持されて
いる点である。
上に設置して、それによって可動体14を保持する構造
とすると、球面状の凹陥部32によって各ボール20の
位置わ規制し、しかもボール20同士の干渉を無くすこ
とができる。ボール20を保持する凹陥部32の形状が
球面状であるからボール20と凹陥部32との接触は常
に一点で行われ両者の接触抵抗を最小にできる上に、可
動体14の回転動作によりボール20は ′凹陥部32
の底部から転がり上がろうとする力が働くが周囲には潤
滑油22が存在するから摩擦力が極めて小さくボール2
0が凹陥部32を転がり落ちようとする力が大きくなり
、その結果ボール20は常に凹陥部32の底部に留まっ
て回転することになる。従って、−各ボール20はそれ
ぞれ独立にかつ円滑に回転し、可動体14の動きが容易
になることで十分な振動の減衰効果が実現される。
とすると、球面状の凹陥部32によって各ボール20の
位置わ規制し、しかもボール20同士の干渉を無くすこ
とができる。ボール20を保持する凹陥部32の形状が
球面状であるからボール20と凹陥部32との接触は常
に一点で行われ両者の接触抵抗を最小にできる上に、可
動体14の回転動作によりボール20は ′凹陥部32
の底部から転がり上がろうとする力が働くが周囲には潤
滑油22が存在するから摩擦力が極めて小さくボール2
0が凹陥部32を転がり落ちようとする力が大きくなり
、その結果ボール20は常に凹陥部32の底部に留まっ
て回転することになる。従って、−各ボール20はそれ
ぞれ独立にかつ円滑に回転し、可動体14の動きが容易
になることで十分な振動の減衰効果が実現される。
ボール20の球径を一定にすることは容易であるし、ま
たハウジング16側に形成する凹陥部32の形状を一定
にすることも容易であるから、ハウジング16と可動体
14との間隔は一定に保たれ、安定した制振作用を発現
できる。
たハウジング16側に形成する凹陥部32の形状を一定
にすることも容易であるから、ハウジング16と可動体
14との間隔は一定に保たれ、安定した制振作用を発現
できる。
以上本発明の好ましい一実施例について詳述したが、本
発明はかかる構成のみに限定されるものでないこと無論
である。この実施例では球面状の凹陥部32をハウジン
グ16の段部16aに形成して可動体14のフランジ部
14bを支承するような構成となっているが、ハウジン
グ16の底部に凹陥部を形成しボールを載置して可動体
14の下面を支持するような構成としてもよい。縦型回
転体の回転軸10を転がり軸受30により支持する場合
のみならず、ピボット軸受等信の軸受で支持する場合に
も本発明を適用できる。ボールおよびそれが収められる
凹陥部の形成個数は3個以上であれば任意であるが、通
常4個程度が好ましい。
発明はかかる構成のみに限定されるものでないこと無論
である。この実施例では球面状の凹陥部32をハウジン
グ16の段部16aに形成して可動体14のフランジ部
14bを支承するような構成となっているが、ハウジン
グ16の底部に凹陥部を形成しボールを載置して可動体
14の下面を支持するような構成としてもよい。縦型回
転体の回転軸10を転がり軸受30により支持する場合
のみならず、ピボット軸受等信の軸受で支持する場合に
も本発明を適用できる。ボールおよびそれが収められる
凹陥部の形成個数は3個以上であれば任意であるが、通
常4個程度が好ましい。
なお本発明において球面状の凹陥部の「球面。
とは、必ずしも厳密な意味での「球面」のみなまりボー
ルと一点で接触するような曲面で囲まれた凹部を意味し
ている。
ルと一点で接触するような曲面で囲まれた凹部を意味し
ている。
[発明の効果]
本発明は上記のように油槽を兼ねるハウジング中でボー
ルによって可動体を支持する軸受装置において前記ボー
ルを球面状の凹陥部によって位置決め保持するように構
成したので、ボール同士の干渉が無くなり各ボールはそ
れぞれ独立に動きうるため可動体の自由な動きが阻害さ
れることがなく、回転軸の周方向並びに半径方向の振動
に対して十分なかつ安定した制振作用を発現させること
ができるという優れた効果を有するものである。
ルによって可動体を支持する軸受装置において前記ボー
ルを球面状の凹陥部によって位置決め保持するように構
成したので、ボール同士の干渉が無くなり各ボールはそ
れぞれ独立に動きうるため可動体の自由な動きが阻害さ
れることがなく、回転軸の周方向並びに半径方向の振動
に対して十分なかつ安定した制振作用を発現させること
ができるという優れた効果を有するものである。
またハウジング側に球面状の凹陥部を形成するだけだか
ら加工も容易であるし、部品点数が削減され、信頼性の
高い装置を提供することができる。
ら加工も容易であるし、部品点数が削減され、信頼性の
高い装置を提供することができる。
第1図は本発明に係る縦型回転体の軸受装置の一富tl
fz@卆示す断面図、筺2I!2Iはその軍而4第3図
は従来技術の一例を示す断面図、第4図はそれに用いら
れるリテーナの説明図である。 10・・・回転軸、14・・・可動体、16・・・ハウ
ジング、20・・・ボール、22・・・潤滑油、32・
・球面状の凹陥部。 特許出願人 動力炉・核燃料開発事業団代 理 人
茂 見 積第1図 第2図
fz@卆示す断面図、筺2I!2Iはその軍而4第3図
は従来技術の一例を示す断面図、第4図はそれに用いら
れるリテーナの説明図である。 10・・・回転軸、14・・・可動体、16・・・ハウ
ジング、20・・・ボール、22・・・潤滑油、32・
・球面状の凹陥部。 特許出願人 動力炉・核燃料開発事業団代 理 人
茂 見 積第1図 第2図
Claims (1)
- 1、縦型回転体の回転軸を保持する可動体と、該可動体
を間隔を介して取り囲む油槽を兼ねたハウジングを備え
、前記可動体が複数個のボールによって前記ハウジング
内で回転自在に支持される軸受装置において、前記各ボ
ールは、それぞれハウジング側で中心軸に関しほぼ対称
的な位置に形成された、該ボールよりも大きな曲率半径
を有する球面状の凹陥部によって保持されることを特徴
とする縦型回転体の軸受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP461585A JPS61165010A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 縦型回転体の軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP461585A JPS61165010A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 縦型回転体の軸受装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61165010A true JPS61165010A (ja) | 1986-07-25 |
| JPH057570B2 JPH057570B2 (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=11588961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP461585A Granted JPS61165010A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 縦型回転体の軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61165010A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5646132A (en) * | 1979-09-21 | 1981-04-27 | Toshiba Corp | Shock absorber for rotating body |
-
1985
- 1985-01-14 JP JP461585A patent/JPS61165010A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5646132A (en) * | 1979-09-21 | 1981-04-27 | Toshiba Corp | Shock absorber for rotating body |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH057570B2 (ja) | 1993-01-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0402924A1 (en) | Hinge device for coupling a member rotatably to another | |
| JPS5849742B2 (ja) | 摩擦制振装置 | |
| EP0441382A1 (en) | Plunging type constant velocity universal joint | |
| CN1144193C (zh) | 自补偿动态平衡器 | |
| JPS61165010A (ja) | 縦型回転体の軸受装置 | |
| US4161237A (en) | Vibration absorber for rotating body | |
| JPH0133851Y2 (ja) | ||
| JPH09177793A (ja) | 円筒ころ軸受用樹脂保持器 | |
| JPS6339459Y2 (ja) | ||
| JPH11294528A (ja) | 制振装置 | |
| JPS60125435A (ja) | 回転体用制振装置 | |
| JPH088363Y2 (ja) | 防振装置 | |
| JP2531039Y2 (ja) | 軸受用保持器 | |
| JP2008202374A (ja) | 免震装置 | |
| JPH0625623U (ja) | 振動吸収装置 | |
| JP2002195345A (ja) | 免震装置 | |
| JPH0567822B2 (ja) | ||
| JPS60222612A (ja) | 回転体用制振装置 | |
| JP2013122295A (ja) | 免震支承 | |
| JPS6053241A (ja) | 回転体用制振装置 | |
| JPS60222616A (ja) | 回転体用制振装置 | |
| JPH0240882B2 (ja) | Haiburitsudokeijikukesochi | |
| JPS61130642A (ja) | 回転体用制振装置 | |
| JPH10219844A (ja) | 構造物の免震装置 | |
| JP2955190B2 (ja) | 球面ころがり軸受装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |