JPS61165733A - 液晶素子の駆動方法 - Google Patents
液晶素子の駆動方法Info
- Publication number
- JPS61165733A JPS61165733A JP615585A JP615585A JPS61165733A JP S61165733 A JPS61165733 A JP S61165733A JP 615585 A JP615585 A JP 615585A JP 615585 A JP615585 A JP 615585A JP S61165733 A JPS61165733 A JP S61165733A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- pulse
- pulse width
- peak value
- crystal element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 title claims description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 15
- 239000004990 Smectic liquid crystal Substances 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000005262 ferroelectric liquid crystals (FLCs) Substances 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- WBYWAXJHAXSJNI-UHFFFAOYSA-N cinnamic acid Chemical compound OC(=O)C=CC1=CC=CC=C1 WBYWAXJHAXSJNI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 230000003446 memory effect Effects 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は液晶素子の駆動方法に係り、特に強誘電性スメ
クチック液晶を使用した液晶素子のマルチプレックス駆
動方法に関する。
クチック液晶を使用した液晶素子のマルチプレックス駆
動方法に関する。
従来の液晶素子の駆動方法としては、電圧平均化法の他
、特許59−92411.特開58−179890が提
案されている〇 〔発明が解決しようとする問題点3 強誘電性スメクチック液晶素子の透過光強度の変化量は
、印加された電圧パルスの波高値ではなく、印加電圧パ
ルスの面積(パルス幅×波高値)とその極性によって決
まる九め、パルスS2、、波高値v1の電圧パルスに対
しては全く応答しなくても、パルス幅tv(> tt)
、波高値V、の電圧パルスに対しては応答してしまう
。電圧平均化法および特許59−92411に示された
駆動方法においては、幅の長い電圧パルスが非選択時に
印加される場合があるため、前記の理由によってこの幅
の長い電圧パルスに応答して、コントラストが低下する
ことになる。
、特許59−92411.特開58−179890が提
案されている〇 〔発明が解決しようとする問題点3 強誘電性スメクチック液晶素子の透過光強度の変化量は
、印加された電圧パルスの波高値ではなく、印加電圧パ
ルスの面積(パルス幅×波高値)とその極性によって決
まる九め、パルスS2、、波高値v1の電圧パルスに対
しては全く応答しなくても、パルス幅tv(> tt)
、波高値V、の電圧パルスに対しては応答してしまう
。電圧平均化法および特許59−92411に示された
駆動方法においては、幅の長い電圧パルスが非選択時に
印加される場合があるため、前記の理由によってこの幅
の長い電圧パルスに応答して、コントラストが低下する
ことになる。
この他、特開5B−179890に示された駆動方法は
強誘電性スメクチック液晶素子をスタティッり駆動する
ことはできるが、マルチプレックス駆動は不可能である
。
強誘電性スメクチック液晶素子をスタティッり駆動する
ことはできるが、マルチプレックス駆動は不可能である
。
本発明のマルチプレックス駆動方法は、走査電極には選
択パルスとしてパルス幅t+、波高値−vlおよびパル
ス幅t2、波高値+■、のパルスをこの順序に各1個ず
つ印加し、信号電極には走査電極に印加されるパルス幅
t2のパルスと同期させて、パルス幅t2、波高値+V
3又は−v4のパルスを印加することを特徴とする。
択パルスとしてパルス幅t+、波高値−vlおよびパル
ス幅t2、波高値+■、のパルスをこの順序に各1個ず
つ印加し、信号電極には走査電極に印加されるパルス幅
t2のパルスと同期させて、パルス幅t2、波高値+V
3又は−v4のパルスを印加することを特徴とする。
以下、実施例に基づいて詳細に説明する。
強誘電性液晶は記憶効果と急峻なしきい特性を持ってお
り、強誘電性液晶を使用した液晶素子のON、OFFは
印加電圧パルスの極性とパルスの面積(パルス幅×波高
値)によって選択される。
り、強誘電性液晶を使用した液晶素子のON、OFFは
印加電圧パルスの極性とパルスの面積(パルス幅×波高
値)によって選択される。
第1図に印加電圧パルスvLCに対する液晶素子の透過
光強度Iの変化を示す。波高値−Vsの電圧パルスを消
去(OFF)パルスとし、正極性の電圧パルス’tON
パルスとする。ONパルスの波高値がしきい値vth以
下であれば、第1図に示した区間IのようにOFF状態
はそのONパルスの影響を受けず、OFF状態が保持さ
れるが、ONパルスの波高値がvthよりも大きければ
第1図の区間1.1のようにその波高値に応じて透過光
強度が変化し、変化した後の状態が次にOF F ノ:
ルスが印加されるまで保持される。
光強度Iの変化を示す。波高値−Vsの電圧パルスを消
去(OFF)パルスとし、正極性の電圧パルス’tON
パルスとする。ONパルスの波高値がしきい値vth以
下であれば、第1図に示した区間IのようにOFF状態
はそのONパルスの影響を受けず、OFF状態が保持さ
れるが、ONパルスの波高値がvthよりも大きければ
第1図の区間1.1のようにその波高値に応じて透過光
強度が変化し、変化した後の状態が次にOF F ノ:
ルスが印加されるまで保持される。
記憶状態(無電界時)の透過光強度の変化が飽和する飽
和値Vsおよび変化しはじめるしきい値vthはパルス
幅に依存し、パルス幅が長いほどVs。
和値Vsおよび変化しはじめるしきい値vthはパルス
幅に依存し、パルス幅が長いほどVs。
vthO値は小さくなるため、強誘電性液晶を用いた液
晶素子のマルチプレックス駆動方法を考える場合、”、
Va、 Vthのパルス幅依存性を考慮しなければなら
ない。すなわち第1図区間Wのように印加されるパルス
の波高値がパルス幅toに対するしきい値より小さくて
も、そのパルス幅がtoよりも長ければ液晶が応答して
しまうので、電圧平均化法等によって非選択時に幅の長
いパルスが印加されると0N−OFF間のコントラスト
が低下することになる。したがって、非選択時にはなる
べく幅が短く波高値の小さい電圧パルスが印加さnるよ
うにしなければならない。
晶素子のマルチプレックス駆動方法を考える場合、”、
Va、 Vthのパルス幅依存性を考慮しなければなら
ない。すなわち第1図区間Wのように印加されるパルス
の波高値がパルス幅toに対するしきい値より小さくて
も、そのパルス幅がtoよりも長ければ液晶が応答して
しまうので、電圧平均化法等によって非選択時に幅の長
いパルスが印加されると0N−OFF間のコントラスト
が低下することになる。したがって、非選択時にはなる
べく幅が短く波高値の小さい電圧パルスが印加さnるよ
うにしなければならない。
第1図では、OFF状態からONN状態ヘスラッチる場
合のしきい特性を表わしているが、ON状態からOFF
FF状態ヘスチッチ場合のしきい特性と必ずしも対称で
はなく、0FF−ONのしきい値+Vthと0N−4O
FFOしきい値−vth オよび0FF−ONの飽和値
+V8と0N−OFFO多い。したがって駆動方法を考
える場合は、この点についても考慮しなければならない
。
合のしきい特性を表わしているが、ON状態からOFF
FF状態ヘスチッチ場合のしきい特性と必ずしも対称で
はなく、0FF−ONのしきい値+Vthと0N−4O
FFOしきい値−vth オよび0FF−ONの飽和値
+V8と0N−OFFO多い。したがって駆動方法を考
える場合は、この点についても考慮しなければならない
。
(実施例1)
第2図に本実施例で使用した液晶素子の断面図を示す。
ガラス基板11上にストライブ状の透明電極121!−
設け、さらに必要に応じて絶縁層15を設けた後、上下
基板上のストライプ状透明電極が互いに直交するように
上下ガラス基板を重ね、スペーサー15と供に液晶16
を挾持する。14は偏光板であり、その偏光方向は互い
にほぼ直交させである。
設け、さらに必要に応じて絶縁層15を設けた後、上下
基板上のストライプ状透明電極が互いに直交するように
上下ガラス基板を重ね、スペーサー15と供に液晶16
を挾持する。14は偏光板であり、その偏光方向は互い
にほぼ直交させである。
第3図に、本実施例における走査電圧波形V2、信号電
圧波形Vd、VtとVdの合成波形VLCおよび、V2
、cに対する液晶素子の道連光強1’l示す0時刻t1
−ta、 t+〜t6は選択期間であり、時刻us〜t
aは非選択期間である。
圧波形Vd、VtとVdの合成波形VLCおよび、V2
、cに対する液晶素子の道連光強1’l示す0時刻t1
−ta、 t+〜t6は選択期間であり、時刻us〜t
aは非選択期間である。
ここまでに述べた強誘電性スメクチック液晶の特性を考
慮して最大のコントラストを得るためには、第5図に示
した本発明による駆動波形においてしきい特性の対称性
が良い場合にはV、=V4=(Vs* −Vtt )
/ 2 、 V2=Vst −v5. v、≧Vs+と
し、対称性が悪い場合はON−〇FF、0FF−ONの
しきい特性に応じてVs = V4 k設定し、■、+
Va =Vst 、 Vt−Vs=Vtt I−f し
!d ヨイ。タタシ、Vtt * Vsiはパルス幅t
iにおけるしきい値および飽和値である。
慮して最大のコントラストを得るためには、第5図に示
した本発明による駆動波形においてしきい特性の対称性
が良い場合にはV、=V4=(Vs* −Vtt )
/ 2 、 V2=Vst −v5. v、≧Vs+と
し、対称性が悪い場合はON−〇FF、0FF−ONの
しきい特性に応じてVs = V4 k設定し、■、+
Va =Vst 、 Vt−Vs=Vtt I−f し
!d ヨイ。タタシ、Vtt * Vsiはパルス幅t
iにおけるしきい値および飽和値である。
第3図に示した駆動方法によれば、非選択期間にはvt
!よりも小さい波高値v3およびv4のパルスがtlの
間隔をおいて印加されるため、選択時に得た透過光状態
が非選択時に印加されるパルスの影411iヲ受けず、
フレーム期間中保持される。
!よりも小さい波高値v3およびv4のパルスがtlの
間隔をおいて印加されるため、選択時に得た透過光状態
が非選択時に印加されるパルスの影411iヲ受けず、
フレーム期間中保持される。
本実施例では、液晶材料としてDOBAMBC(P−d
ecyloxybenzylidene P−amin
o−2−me−th71buty1 cinnamat
e )を使用し、液晶層厚0.8μm、tI=100μ
see 、 jz=50μsec 、 Vl = 15
V + Vl= 23 V、 V3=V4= 4 V
、デユーティ17256としたところ、1435のコン
トラストが得られた。
ecyloxybenzylidene P−amin
o−2−me−th71buty1 cinnamat
e )を使用し、液晶層厚0.8μm、tI=100μ
see 、 jz=50μsec 、 Vl = 15
V + Vl= 23 V、 V3=V4= 4 V
、デユーティ17256としたところ、1435のコン
トラストが得られた。
(実施例2)
本実施例では液晶層の厚さ1.1μ7W+ tl=70
μsec+t2=50μsec 、 VB =20V、
V2=35V、 V、= V4=5Vデユーティ11
512としたところ、1:40のコントラストが得られ
た。
μsec+t2=50μsec 、 VB =20V、
V2=35V、 V、= V4=5Vデユーティ11
512としたところ、1:40のコントラストが得られ
た。
(実施例3)
本実施列では、液晶層の厚さ0.5μm、 t+= t
z−1[10μsec+ V、=13V、 V2=7
V、 v3=ovT V4=4V、デユーティ1/2
56としたところ1:20のコントラストが得られた。
z−1[10μsec+ V、=13V、 V2=7
V、 v3=ovT V4=4V、デユーティ1/2
56としたところ1:20のコントラストが得られた。
上記実施例では液晶材料としてDOBAMBCを使用し
たが、他の液晶材料を使用してもパルス幅と波高値全適
当に選ぶことによって同様にマルチプレックス駆動が可
能であり、約1=20以上のコントラストが得られた。
たが、他の液晶材料を使用してもパルス幅と波高値全適
当に選ぶことによって同様にマルチプレックス駆動が可
能であり、約1=20以上のコントラストが得られた。
また、中間調を得たい場合は、波高値V、、V、を0〜
(VB2 Vtt ) / 2の範囲で変化させれば
よい。なお液晶分子は剪断力によって配向させた。
(VB2 Vtt ) / 2の範囲で変化させれば
よい。なお液晶分子は剪断力によって配向させた。
第4図に第5図に示した駆動波形を発生させるための駆
動回路の例全示す。ただし、この回路は1画素について
のものであり、41は単安定マルチバイブレータ−14
2はANDゲート、43Fiトランスミツシヨンゲート
である。@5図はwX4図に示した回路のタイミングチ
ャートである。
動回路の例全示す。ただし、この回路は1画素について
のものであり、41は単安定マルチバイブレータ−14
2はANDゲート、43Fiトランスミツシヨンゲート
である。@5図はwX4図に示した回路のタイミングチ
ャートである。
以上述べたように、本発明によれば選択時に得た透過光
状態は非選択時に印加されるパルスの影響を受けずフレ
ーム期間中そのまま保持されるので、デユーティ比にか
かわらず高コントラストでマルチプレックス駆動を行な
うことができる。したがってプリンターヘッドの他、大
型高密度ディスプレイ等への応用が可能である。
状態は非選択時に印加されるパルスの影響を受けずフレ
ーム期間中そのまま保持されるので、デユーティ比にか
かわらず高コントラストでマルチプレックス駆動を行な
うことができる。したがってプリンターヘッドの他、大
型高密度ディスプレイ等への応用が可能である。
第1図は印加電圧パルスに対する強誘電性液晶素子の光
学応答を示す図、第2図は液晶素子の断面全示す図、第
5図は本発明による駆動波形および駆動波形に対する液
晶素子の光学応答金示す図第4図は本発明の駆動波形を
発生させるための回路の一例を示す図、第5図は第4図
に示した回路のタイミングチャートを示す図である。 11・・・ガラス基板 12・・・透明電極 13・・・絶縁層 14・・・偏光板 15・・・スペーサー 16・・・液晶 41・・・単安定マルチバイブレータ−42・・・AN
Dゲート 43・・・トランスミッションゲート 以上
学応答を示す図、第2図は液晶素子の断面全示す図、第
5図は本発明による駆動波形および駆動波形に対する液
晶素子の光学応答金示す図第4図は本発明の駆動波形を
発生させるための回路の一例を示す図、第5図は第4図
に示した回路のタイミングチャートを示す図である。 11・・・ガラス基板 12・・・透明電極 13・・・絶縁層 14・・・偏光板 15・・・スペーサー 16・・・液晶 41・・・単安定マルチバイブレータ−42・・・AN
Dゲート 43・・・トランスミッションゲート 以上
Claims (1)
- 一対の透明対向電極間に強誘電性スメクチック液晶を挾
持した液晶素子のマルチプレックス駆動方法において、
走査電極には選択パルスとしてパルス幅t_1、波高値
−V_1およびパルス幅t_2、波高値+V_2のパル
スをこの順序に印加し、信号電極には走査電極に印加さ
れるパルス幅t_2のパルスと同期させて、パルス幅t
_2、波高値+V_3又は−V_4のパルスを印加する
ことを特徴とする液晶素子の駆動方法。(ただし、V_
1・V_2≠0であり、V_3、V_4のうちいずれか
一方は0ではない)。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP615585A JPS61165733A (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 液晶素子の駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP615585A JPS61165733A (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 液晶素子の駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61165733A true JPS61165733A (ja) | 1986-07-26 |
Family
ID=11630636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP615585A Pending JPS61165733A (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 液晶素子の駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61165733A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63213821A (ja) * | 1987-03-03 | 1988-09-06 | Sharp Corp | 光シヤツタ−用液晶素子駆動装置 |
-
1985
- 1985-01-17 JP JP615585A patent/JPS61165733A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63213821A (ja) * | 1987-03-03 | 1988-09-06 | Sharp Corp | 光シヤツタ−用液晶素子駆動装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4909607A (en) | Addressing liquid crystal cells | |
| JP2677593B2 (ja) | 表示装置 | |
| US4511926A (en) | Scanning liquid crystal display cells | |
| EP0303343B1 (en) | Addressing liquid crystal cells | |
| EP0214857A2 (en) | Method of driving a liquid crystal matrix panel | |
| US5408246A (en) | Electro-optical modulating apparatus and driving method thereof | |
| JPH021892A (ja) | 表示デバイスとその駆動方法 | |
| JPH04323615A (ja) | 液晶表示装置 | |
| US5047757A (en) | Method of addressing a ferroelectric liquid crystal display | |
| KR870011481A (ko) | 강유전성 액정을 사용한 광스위치소자의 시분할 구동방법 | |
| CA2002657C (en) | Addressing scheme for multiplexed ferro-electric liquid crystal | |
| US5006839A (en) | Method for driving a liquid crystal optical apparatus | |
| JP3171713B2 (ja) | 反強誘電性液晶ディスプレイ | |
| JPS61165733A (ja) | 液晶素子の駆動方法 | |
| JPH09127483A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH06202082A (ja) | 反強誘電性液晶ディスプレイの駆動方法 | |
| KR920007127B1 (ko) | 매트릭스형 액정 광학 장치의 구동 방법 | |
| JPH0756544B2 (ja) | 液晶電気光学装置の駆動方法 | |
| JPH0438331B2 (ja) | ||
| JPH0750268B2 (ja) | 液晶素子の駆動方法 | |
| JPS62299820A (ja) | 液晶電気光学素子の駆動法 | |
| JP2650286B2 (ja) | 液晶素子の駆動方法 | |
| JPH0437412B2 (ja) | ||
| JPH07117661B2 (ja) | 液晶素子の駆動方法 | |
| JPH0718993B2 (ja) | 強誘電性液晶パネルの駆動方法 |