JPS6116704A - 完全防水した履物用甲部材およびそれに用いる接着糊の定量吐出装置 - Google Patents
完全防水した履物用甲部材およびそれに用いる接着糊の定量吐出装置Info
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- JPS6116704A JPS6116704A JP13868384A JP13868384A JPS6116704A JP S6116704 A JPS6116704 A JP S6116704A JP 13868384 A JP13868384 A JP 13868384A JP 13868384 A JP13868384 A JP 13868384A JP S6116704 A JPS6116704 A JP S6116704A
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Landscapes
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- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
この発明は履物、特に運動靴やゴルフシューズ、マラソ
ンシューズ、登山靴、カジュアルシューズ、ビジネスシ
ューズなどにおいて、これら履物を構成する一素材であ
る甲部材の完全防水品およびそれに用いる接着糊の定量
吐出装置に関するものである。
ンシューズ、登山靴、カジュアルシューズ、ビジネスシ
ューズなどにおいて、これら履物を構成する一素材であ
る甲部材の完全防水品およびそれに用いる接着糊の定量
吐出装置に関するものである。
(2)従来の技術とその問題点
履物は一般に底材と甲部材とからなっている。
そして甲部材は例えば飾部材、っま部材、べろ部材、腰
部材などの各部材を縫製加工して得られるものである。
部材などの各部材を縫製加工して得られるものである。
この縫製加工した甲部材はこのままでは夫々の部材に用
いた生地がいくら防水タイプのものであっても縫製部分
から内部に水が入りこむ欠点がある。この欠点を防ぐた
め縫製部分に防水加工を施すことは当然必要である。
いた生地がいくら防水タイプのものであっても縫製部分
から内部に水が入りこむ欠点がある。この欠点を防ぐた
め縫製部分に防水加工を施すことは当然必要である。
特にゴルフシューズや運動靴、登山靴など雨中でも雇用
する履物においてはなおさらである。
する履物においてはなおさらである。
しかして、これまでは甲部材の縫製部分に対する防水加
工としては、該縫製部分の裏側から防水層あるいは防水
接着糊を作業者が手作業にて塗っていたのである。従っ
て、この作業は非常に時間を要するばかりでなく、作業
者個々の仕事の差が防水加工に大きな影響を与えていた
。
工としては、該縫製部分の裏側から防水層あるいは防水
接着糊を作業者が手作業にて塗っていたのである。従っ
て、この作業は非常に時間を要するばかりでなく、作業
者個々の仕事の差が防水加工に大きな影響を与えていた
。
(4)問題点解決のための手段
本発明者は上記の点に嵩みて、甲部材縫製部分に対りる
完全防水のための接@¥JA’mりつけ作業を簡単kl
、しかも仕上り状態のバラツキが出ないようにして実施
すべく検討の結果、この発明に至ったものである。
完全防水のための接@¥JA’mりつけ作業を簡単kl
、しかも仕上り状態のバラツキが出ないようにして実施
すべく検討の結果、この発明に至ったものである。
即ち、この発明は履物を構成する一素材である甲部材の
縫製部分に対して、その裏面から接着糊を迅速にかつ均
〜の〃みに塗りつけるとともにこの縫製部分の縫目の孔
にまで接着糊を浸透させることのτきる接着糊の定量吐
出装置とそれによって完全防水した甲部材とを提供する
ものである。
縫製部分に対して、その裏面から接着糊を迅速にかつ均
〜の〃みに塗りつけるとともにこの縫製部分の縫目の孔
にまで接着糊を浸透させることのτきる接着糊の定量吐
出装置とそれによって完全防水した甲部材とを提供する
ものである。
(5)実施例とその作用
以下、この発明の装置の一実施例と作用について図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
図面において1はミシンにおりると同様形状のアームで
ある。従ってこのアーム1の一方端2はテーブル4に固
定され、他端3はテーブル4とは空間を有している。
ある。従ってこのアーム1の一方端2はテーブル4に固
定され、他端3はテーブル4とは空間を有している。
5はアーム1の他端3に取付(プた支持板であって、こ
の支持板5にてアーム他端3の後側に先端にノズル7を
着脱自在に取付けた接着糊吐出器6を螺子固着しである
。
の支持板5にてアーム他端3の後側に先端にノズル7を
着脱自在に取付けた接着糊吐出器6を螺子固着しである
。
そしてこの接着糊吐出器6の先端ノズル7の尖部は第2
図に部分拡大図として示すようにテーブル1内に内#i
t!る送り歯機構8上に位置し、さらに該送り歯機構8
上にはアーム1の他@3の下部から押え金17が僅かの
間隙を有して配設されている。
図に部分拡大図として示すようにテーブル1内に内#i
t!る送り歯機構8上に位置し、さらに該送り歯機構8
上にはアーム1の他@3の下部から押え金17が僅かの
間隙を有して配設されている。
9はテーブル1上にタンクスタンド10上にて固定し゛
た接着糊収容タンクであって、該タンクつと接着糊吐出
器6とはホース11にて連結し、該タンク9内の接着糊
が前記吐出器6に送られるようになってJ>す、また1
2は送圧ボースであって、該ボーメ12にj、って前記
した収容タンク9内の接る糊を吐出器6に送る際に]ン
1−ローラ13からの指令により加圧圧送される。同様
に小−ス14はコントローラ13ど吐出器6を結ぶ送圧
ボースであり、コントローラ13/J目らの加圧指令に
よって吐出器6内のバルブが開閉して接着糊がノズル7
へ送られる。
た接着糊収容タンクであって、該タンクつと接着糊吐出
器6とはホース11にて連結し、該タンク9内の接着糊
が前記吐出器6に送られるようになってJ>す、また1
2は送圧ボースであって、該ボーメ12にj、って前記
した収容タンク9内の接る糊を吐出器6に送る際に]ン
1−ローラ13からの指令により加圧圧送される。同様
に小−ス14はコントローラ13ど吐出器6を結ぶ送圧
ボースであり、コントローラ13/J目らの加圧指令に
よって吐出器6内のバルブが開閉して接着糊がノズル7
へ送られる。
このようにコントローラ13は接着糊を接着糊収容タン
ク9から吐出器6へ圧送する時、およびノズル7から接
着糊を吐出せしめる時の吐出器内のバルブ開閉のための
加圧調整に用いるが、このほかノズル7の尖部からの糊
の吐出量とこの吐出した糊を塗りつける甲部材の送り歯
8による送り速度との調整をも行なわせることができる
。
ク9から吐出器6へ圧送する時、およびノズル7から接
着糊を吐出せしめる時の吐出器内のバルブ開閉のための
加圧調整に用いるが、このほかノズル7の尖部からの糊
の吐出量とこの吐出した糊を塗りつける甲部材の送り歯
8による送り速度との調整をも行なわせることができる
。
次に、上記の如き構造の接着糊定量吐出装置による甲部
材の縫製部分裏面への糊の塗りつけについて説明すると
、 まず甲部材(図示せず)を裏返しにして、その縫製部分
が送り歯機構8の手前にくるように載せ、さらに該縫製
部分の端にノズル7の尖部が位置するようにする。そし
て押ボタン16を押す。その後踏み根15を押すと、図
示省略したが、ミシンと同様の作動機構により送り歯機
4M8と押え金17とによって縫製部分が前進しはじめ
、それと同時にノズル7の尖部から接着糊吐出器6中の
糊が吐出し、一定の速さで前進走行する縫製部分の上か
らこすりつけるようにして該部分に糊を均一に塗りつけ
るのである。この際、縫製部分は駆動する送り歯機構に
よって適度な振動を伴って走行するので、ノズルからの
糊は縫製部分の上に塗られるだけでなく縫目の孔にまで
浸透することになるので硬化した接着糊の膜はより完全
な防水層となるのである。
材の縫製部分裏面への糊の塗りつけについて説明すると
、 まず甲部材(図示せず)を裏返しにして、その縫製部分
が送り歯機構8の手前にくるように載せ、さらに該縫製
部分の端にノズル7の尖部が位置するようにする。そし
て押ボタン16を押す。その後踏み根15を押すと、図
示省略したが、ミシンと同様の作動機構により送り歯機
4M8と押え金17とによって縫製部分が前進しはじめ
、それと同時にノズル7の尖部から接着糊吐出器6中の
糊が吐出し、一定の速さで前進走行する縫製部分の上か
らこすりつけるようにして該部分に糊を均一に塗りつけ
るのである。この際、縫製部分は駆動する送り歯機構に
よって適度な振動を伴って走行するので、ノズルからの
糊は縫製部分の上に塗られるだけでなく縫目の孔にまで
浸透することになるので硬化した接着糊の膜はより完全
な防水層となるのである。
その際の甲部材の送り速度に対するノズル尖部からの糊
の吐出量は、予めノズルの径と送り速度および糊の粘度
などをコントローラ13に記憶さぜることによって適切
な加圧状態で適量を縫製部分上に塗りつけることが出来
るのである。
の吐出量は、予めノズルの径と送り速度および糊の粘度
などをコントローラ13に記憶さぜることによって適切
な加圧状態で適量を縫製部分上に塗りつけることが出来
るのである。
しかして、この装置による甲部材縫製部分への接着糊塗
りつけ作業は、上記した踏み板を用いる間欠式作業だt
ノでなく、図示省略したが、モータを取(1(プて自動
作業とすることも可能であり、その場合であっても甲部
材の送り歯機構上での前進速度と糊の吐出毎、加圧の具
合などの調整はコントローラに記憶させることによって
間欠式と同様に調整すればよい。
りつけ作業は、上記した踏み板を用いる間欠式作業だt
ノでなく、図示省略したが、モータを取(1(プて自動
作業とすることも可能であり、その場合であっても甲部
材の送り歯機構上での前進速度と糊の吐出毎、加圧の具
合などの調整はコントローラに記憶させることによって
間欠式と同様に調整すればよい。
さらにノス゛ル自体の径を変えることも可能である。
またノズルの尖部は走行する甲部材に触れた時に該中部
材を傷つtプないようにするために丸味をつけるように
することも必要である。
材を傷つtプないようにするために丸味をつけるように
することも必要である。
しかして、この発明において用いる接着糊としては、ウ
レタン系、シリコン系、フッ素系の合成樹脂や合成ゴム
などで速乾性のものが適当である。
レタン系、シリコン系、フッ素系の合成樹脂や合成ゴム
などで速乾性のものが適当である。
そしてこれらの接着糊のうち、湿気硬化タイプのものを
用いる場合には湿分によるタンク内やノズル尖部での硬
化を防止するために、タンク内や吐出器内さらにはホー
ス内にも糊を充満させておくか、または糊と反応しない
不活性ガス、例えば窒素ガスなどを導入しておりばよい
。またノズル尖部は空気に触れないように使用後は直ら
に蓋をするか、溶剤中に付けるようにすればよい。
用いる場合には湿分によるタンク内やノズル尖部での硬
化を防止するために、タンク内や吐出器内さらにはホー
ス内にも糊を充満させておくか、または糊と反応しない
不活性ガス、例えば窒素ガスなどを導入しておりばよい
。またノズル尖部は空気に触れないように使用後は直ら
に蓋をするか、溶剤中に付けるようにすればよい。
なお、この発明で甲部材の縫製部分の裏面に接着糊を塗
りつける際の甲部材を前進せしめるテーブル内に内蔵し
た送り歯機構は、ミシンにおける送り歯機構と同様の働
きをする公知のものである。
りつける際の甲部材を前進せしめるテーブル内に内蔵し
た送り歯機構は、ミシンにおける送り歯機構と同様の働
きをする公知のものである。
(6) 効 果
以上の通りこの発明の装置を用いて甲部材の縫製部分に
対する糊付けを行なうならば、甲部材の前進速度とノズ
ル尖部からの糊の吐出量がコントローラにより調整され
て適切な量が縫製部分に塗られることになるので、これ
までの手作業による時のように塗りむら、塗られる糊の
ilのバラツキなどの欠点が全くなくなり、また作業能
率も向上する結果、生産コストの低下にも大きく寄与す
るのである。
対する糊付けを行なうならば、甲部材の前進速度とノズ
ル尖部からの糊の吐出量がコントローラにより調整され
て適切な量が縫製部分に塗られることになるので、これ
までの手作業による時のように塗りむら、塗られる糊の
ilのバラツキなどの欠点が全くなくなり、また作業能
率も向上する結果、生産コストの低下にも大きく寄与す
るのである。
またこの接着糊定量吐出装置は上記した履物用甲部材の
縫製部分に対する完全防水のための接着糊塗りつけに、
その使用が限定されるものではなく、従来防水テープを
貼りつりるなどしていたレインコートやアウトドアウェ
ア(例えばスキーウェア、登山・シェア、ゴルフ用つ■
ア)などの縫製部分にも適用することが可能であって、
これによって防水テープでの剥れやすいという欠点も解
消でき、完全防水の製品とすることができるのである。
縫製部分に対する完全防水のための接着糊塗りつけに、
その使用が限定されるものではなく、従来防水テープを
貼りつりるなどしていたレインコートやアウトドアウェ
ア(例えばスキーウェア、登山・シェア、ゴルフ用つ■
ア)などの縫製部分にも適用することが可能であって、
これによって防水テープでの剥れやすいという欠点も解
消でき、完全防水の製品とすることができるのである。
第1図はこの発明の接着糊定量吐出装置の禍成を示す斜
視図、第2図は要部の部分拡大図である。 1・・・アーム 2・・・アームの一方端部3・・・
アームの他端部 4・・・テーブル5・・・支持板
6・・・接着糊吐出器7・・・ノズル 8・・・送
り歯機構9・・・タンク 10・・・タンクスタンド
11・・・ホース 12・・・送圧ボース13・・・
コントローラ 14・・・送圧ホース15・・・踏み
板 16・・・押ボタン17・・・押え金 第1図 第2図
視図、第2図は要部の部分拡大図である。 1・・・アーム 2・・・アームの一方端部3・・・
アームの他端部 4・・・テーブル5・・・支持板
6・・・接着糊吐出器7・・・ノズル 8・・・送
り歯機構9・・・タンク 10・・・タンクスタンド
11・・・ホース 12・・・送圧ボース13・・・
コントローラ 14・・・送圧ホース15・・・踏み
板 16・・・押ボタン17・・・押え金 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)縫製部分を有する履物用甲部材において、該縫製
部分に、その裏側から接着糊定量吐出装置を用いて定量
の接着糊を均一に塗りつけるとともに該縫製部分の縫目
の孔にまで接着糊を浸透せしめて完全防水としたことを
特徴とする履物用甲部材。 - (2)一方端をテーブル上に固定したアームの他方端部
に支持板を取付け、該支持板にて接着糊吐出器を該吐出
器の先端ノズルがテーブル内に内蔵設置せる送り歯機構
上に位置するように固着するとともに、該接着糊吐出器
とテーブル上に取付けた接着糊収容タンクとをチューブ
にて連結し、さらにテーブル上に取付けたコントローラ
と前記接着糊収容タンク、接着糊吐出器および送り歯と
を夫々連動して接着糊の吐出量および送り歯の作動を調
節しうるようにしたことを特徴とする接着糊の定量吐出
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13868384A JPS6116704A (ja) | 1984-07-03 | 1984-07-03 | 完全防水した履物用甲部材およびそれに用いる接着糊の定量吐出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13868384A JPS6116704A (ja) | 1984-07-03 | 1984-07-03 | 完全防水した履物用甲部材およびそれに用いる接着糊の定量吐出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6116704A true JPS6116704A (ja) | 1986-01-24 |
Family
ID=15227662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13868384A Pending JPS6116704A (ja) | 1984-07-03 | 1984-07-03 | 完全防水した履物用甲部材およびそれに用いる接着糊の定量吐出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6116704A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63123752A (ja) * | 1986-11-08 | 1988-05-27 | Ricoh Co Ltd | ロール状記録媒体の供給装置 |
| JPS63123749A (ja) * | 1986-11-08 | 1988-05-27 | Ricoh Co Ltd | ロ−ル状記録媒体の供給装置 |
| JPS63242856A (ja) * | 1987-03-26 | 1988-10-07 | Hitachi Ltd | ストリツププロセツシングラインの加減速制御装置 |
| CN109043738A (zh) * | 2018-07-25 | 2018-12-21 | 瑞安市吉尔康鞋业有限公司 | 一种提高抗菌鞋材耐水性能的方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS425301Y1 (ja) * | 1966-03-01 | 1967-03-17 | ||
| JPS4518946Y1 (ja) * | 1966-09-06 | 1970-08-01 | ||
| JPS5630007B2 (ja) * | 1977-01-11 | 1981-07-11 | ||
| JPS5841501A (ja) * | 1981-09-07 | 1983-03-10 | 株式会社クラレ | 水洩れしない皮革様シ−ト靴の製造法 |
-
1984
- 1984-07-03 JP JP13868384A patent/JPS6116704A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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