JPS61167314A - ガス絶縁電気装置 - Google Patents
ガス絶縁電気装置Info
- Publication number
- JPS61167314A JPS61167314A JP60007902A JP790285A JPS61167314A JP S61167314 A JPS61167314 A JP S61167314A JP 60007902 A JP60007902 A JP 60007902A JP 790285 A JP790285 A JP 790285A JP S61167314 A JPS61167314 A JP S61167314A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulated electrical
- electrical device
- gas
- insulating
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Insulators (AREA)
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分骨)
この発明は発変電所等に設置されるガス絶縁電気装置に
関するものである。
関するものである。
(従来の技術〕
発変電所等に設置される電気装置の構成は従来。
気中絶縁方式が主流であった□が、近年、小形化・高電
圧化のためにGIS (Gas Insugating
System)方式が主流となっている。この方式は、
高耐電圧特性のSFsF2ガス縁媒体として使用してい
るため、小形化・高電圧化を容易に達成することが出来
る。
圧化のためにGIS (Gas Insugating
System)方式が主流となっている。この方式は、
高耐電圧特性のSFsF2ガス縁媒体として使用してい
るため、小形化・高電圧化を容易に達成することが出来
る。
従来のガス絶縁電気装置を図面に基いて説明する。第4
図は従来のガス絶縁電気装置の具体例の断面図、第6図
は第4図の点線(c)部分の詳細拡大図、第6図は第4
図の■−■線断面図、第7図は絶縁カラーの斜視図であ
る。
図は従来のガス絶縁電気装置の具体例の断面図、第6図
は第4図の点線(c)部分の詳細拡大図、第6図は第4
図の■−■線断面図、第7図は絶縁カラーの斜視図であ
る。
図において、(1) 、 (2) 、 (8)はそれぞ
れの端部にフランジ部(4)が形成され内部にSFsF
2ガス填されたタンク、(5) 、 (6)はフランジ
部(4)により両側から挾持されタンク(1) 、 (
2) 、 (8)間を絶縁する円板状の絶縁スペーサ、
(7)は絶縁スペーサ(5) 、 (6)の中央部を貫
通し支持されてタンク(1)、 (2) 、 <8)内
に配設された中心導体%(8) 、 (9)は相隣り合
うフランジ部(4)を絶縁スペーサ(5)と共に締め付
けて固定するボルト及びナツト、QQはボルト(8)に
嵌め込まれてタンク(1) 、 (2)を電気的に絶縁
するための中空でボルト 。
れの端部にフランジ部(4)が形成され内部にSFsF
2ガス填されたタンク、(5) 、 (6)はフランジ
部(4)により両側から挾持されタンク(1) 、 (
2) 、 (8)間を絶縁する円板状の絶縁スペーサ、
(7)は絶縁スペーサ(5) 、 (6)の中央部を貫
通し支持されてタンク(1)、 (2) 、 <8)内
に配設された中心導体%(8) 、 (9)は相隣り合
うフランジ部(4)を絶縁スペーサ(5)と共に締め付
けて固定するボルト及びナツト、QQはボルト(8)に
嵌め込まれてタンク(1) 、 (2)を電気的に絶縁
するための中空でボルト 。
状の絶縁カラー、(IJはタンク(2)と接地メツシュ
四との間に電気的に接続された接地バーである。
四との間に電気的に接続された接地バーである。
従来のガス絶縁電気装置は上記のように構成されており
、中心導体(7)に流れる電流(17)によってタンク
(1) 、 (粉、(8)に発生する誘導電流(it)
、(iz)。
、中心導体(7)に流れる電流(17)によってタンク
(1) 、 (粉、(8)に発生する誘導電流(it)
、(iz)。
(i3)はそれぞれのタンク(1) 、 (2) 、
(8)の長さが8ないしlomに絶縁カラー叫及び絶縁
スペーサ(5) 、 (61で絶縁区分されることによ
って抑制されている。
(8)の長さが8ないしlomに絶縁カラー叫及び絶縁
スペーサ(5) 、 (61で絶縁区分されることによ
って抑制されている。
また、接地バー口はタンク(2)の電位が上がらないよ
うに変電所の接地メツシュ曹とタンク(2)を低インピ
ーダンスで電気的に結合されている。通常、タンク(2
)に誘導電流(i!〕が流れるのを防止するため接地パ
ー東はタンク(2)の1点のみに接続される。
うに変電所の接地メツシュ曹とタンク(2)を低インピ
ーダンスで電気的に結合されている。通常、タンク(2
)に誘導電流(i!〕が流れるのを防止するため接地パ
ー東はタンク(2)の1点のみに接続される。
(発明が解決しようとする問題点〕
通常、商用周波数の電圧が中心導体(7]Iζ印加され
ている場合は、タンク(1) 、 <23 、 (8)
の相隣り合うフランジ部(4)間にはほとんど電圧は発
生しない・然しながら、中心導体(7)には商用周波の
ような電圧だけが印加されるとは限らず、遮断器、断路
器等の開閉器の操作による開閉サージ、或は中心導体(
7ンと電気的Cζ接続されている架空送電線(図示せず
)への落雷による雷サージ等のサージ過電圧も印加され
る。
ている場合は、タンク(1) 、 <23 、 (8)
の相隣り合うフランジ部(4)間にはほとんど電圧は発
生しない・然しながら、中心導体(7)には商用周波の
ような電圧だけが印加されるとは限らず、遮断器、断路
器等の開閉器の操作による開閉サージ、或は中心導体(
7ンと電気的Cζ接続されている架空送電線(図示せず
)への落雷による雷サージ等のサージ過電圧も印加され
る。
このようなサージ過電圧がガス絶縁電気装置に侵入して
、中心導体(7)をほぼ光の速度で伝搬する際にタンク
(1) 、 (2) 、 (8)にも中心導体(7)の
サージ過電圧閉に対応したサージ電圧(v)が発生し、
同じくほぼ光の速度で伝搬する。しかし、タンク(,1
) 、 (2)。
、中心導体(7)をほぼ光の速度で伝搬する際にタンク
(1) 、 (2) 、 (8)にも中心導体(7)の
サージ過電圧閉に対応したサージ電圧(v)が発生し、
同じくほぼ光の速度で伝搬する。しかし、タンク(,1
) 、 (2)。
(8)間1こは前述の誘導電流を抑制するための絶縁カ
ラーCIGが存在するためにタンク(2)を伝播してき
たサージ電圧(v)が絶縁カラー(IQで遮られ、この
為に相隣り合うフランジ部(4)間でサージ過電圧(V
、)が発生する。このサージ過電圧(v3)は、研究結
果では周波数が50ないし10メガ・ヘルツ(MHz)
で最大電圧が中央導体(7)のサージ過電圧(■の約2
0%に達し・絶縁カラー叫の絶縁を脅かし絶縁カラー〇
〇の沿面破壊や貫通破壊を招くという問題があった。
ラーCIGが存在するためにタンク(2)を伝播してき
たサージ電圧(v)が絶縁カラー(IQで遮られ、この
為に相隣り合うフランジ部(4)間でサージ過電圧(V
、)が発生する。このサージ過電圧(v3)は、研究結
果では周波数が50ないし10メガ・ヘルツ(MHz)
で最大電圧が中央導体(7)のサージ過電圧(■の約2
0%に達し・絶縁カラー叫の絶縁を脅かし絶縁カラー〇
〇の沿面破壊や貫通破壊を招くという問題があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためカラーに
発生するサージ過電圧を抑制して信頼性の高いガス絶縁
電気装置を提供することを目的としている。
発生するサージ過電圧を抑制して信頼性の高いガス絶縁
電気装置を提供することを目的としている。
(問題点を解決するための手段〕
この発明に係るガス絶縁電気装置は、それぞれの端部に
フランジ部が形成され複数個連設された円筒状のタンク
と、相隣り合うそれぞれの上記フランジ部に挾持され上
記タンク間を絶縁する円板状の絶縁スペーサと、この絶
縁スペーサの中央部で支持され上記タンク内を貫通する
中心導体と。
フランジ部が形成され複数個連設された円筒状のタンク
と、相隣り合うそれぞれの上記フランジ部に挾持され上
記タンク間を絶縁する円板状の絶縁スペーサと、この絶
縁スペーサの中央部で支持され上記タンク内を貫通する
中心導体と。
相隣り合う上記フランジ部間に介在し電気的に接続され
て上記フランジ部間のサージ電圧を制限する非直線性の
電圧制限手段を備えたものである。
て上記フランジ部間のサージ電圧を制限する非直線性の
電圧制限手段を備えたものである。
(作用コ
この発明においては、電流電圧特性がある所定の電流域
において余り電圧の変化しないjうな非直線性の電圧制
限特性をもった電圧制限手段が相隣り合うフランジ部間
に電気的に接続されているのでフランジ部間をサージ過
電圧が伝播・通過すス亡、峠−C温wF1:の工iルボ
ール情襦番ど1漁I、て過電圧を抑制してフランジ部間
に介在する絶縁スペーサ等の沿面絶縁破壊や貫通破壊を
防止する。
において余り電圧の変化しないjうな非直線性の電圧制
限特性をもった電圧制限手段が相隣り合うフランジ部間
に電気的に接続されているのでフランジ部間をサージ過
電圧が伝播・通過すス亡、峠−C温wF1:の工iルボ
ール情襦番ど1漁I、て過電圧を抑制してフランジ部間
に介在する絶縁スペーサ等の沿面絶縁破壊や貫通破壊を
防止する。
〔実施例)
以下、この発明の実施例を第1図ないし第8図に基いて
説明する。第1図及び第2図は、この発明の一実施例の
一部断面図で、従来の第6図及び第6図に相当する図面
、第8図は電圧制限特性の説明図である。
説明する。第1図及び第2図は、この発明の一実施例の
一部断面図で、従来の第6図及び第6図に相当する図面
、第8図は電圧制限特性の説明図である。
図中、タンク(1) 、 (2) 、フランジ部(4)
、絶縁スペーサ(5)、中心導体(7)、ボルト(8)
、ナツト(9)、絶縁カラーCI+)は第4図ないし第
7図における従来のものと同様である。口は第1図に示
すようにボルト(8)に嵌め込まれ、第2図に示すよう
に4本対角状にそして同一円周上に配設された絶縁カラ
ーで、醸化亜鉛(ZnO)を主体として酸化ビスマス(
BizOa)−酸化アンチモン(SbzOa)等の少量
の金属酸化物を混合し、造粒、成形そして焼結した酸化
亜鉛焼結体で形成されている。その電流電圧特性は第2
図に示すように顕著な非直線性をもっている。
、絶縁スペーサ(5)、中心導体(7)、ボルト(8)
、ナツト(9)、絶縁カラーCI+)は第4図ないし第
7図における従来のものと同様である。口は第1図に示
すようにボルト(8)に嵌め込まれ、第2図に示すよう
に4本対角状にそして同一円周上に配設された絶縁カラ
ーで、醸化亜鉛(ZnO)を主体として酸化ビスマス(
BizOa)−酸化アンチモン(SbzOa)等の少量
の金属酸化物を混合し、造粒、成形そして焼結した酸化
亜鉛焼結体で形成されている。その電流電圧特性は第2
図に示すように顕著な非直線性をもっている。
中心導体(7]に通常の商用周波電圧が印加されている
場合、絶縁カラー〇〇 、 CLIに印加される電圧(
VA)は高々IOVであり、第8図に示すAの特性点(
FA)である。一方、中心導体(7)にサージ過電圧(
図示せず)が侵入し、仁のため絶縁カラー四にサージ過
電圧(図示せず)が発生した場合でも。
場合、絶縁カラー〇〇 、 CLIに印加される電圧(
VA)は高々IOVであり、第8図に示すAの特性点(
FA)である。一方、中心導体(7)にサージ過電圧(
図示せず)が侵入し、仁のため絶縁カラー四にサージ過
電圧(図示せず)が発生した場合でも。
絶縁カラー叫は第8図に示す電流電圧特性をもつために
1例えばBの特性点(PB)つまり電圧はvBで抑えら
れる。
1例えばBの特性点(PB)つまり電圧はvBで抑えら
れる。
このように、絶縁カラー叫にサージ過電圧(図示せず)
が印加された場合、酸化亜鉛焼結体の非直線性電流電圧
特性のためをζサージ電圧は制限され、従来の絶縁カラ
ーαQにも過電圧は印加されず、相隣り合うタンクのフ
ランジ部間に沿面絶縁破壊や貫通破壊は起きない。なお
、絶縁カラー□□□は酸化亜鉛焼結体で形成されている
ので従来の絶縁カラー(1Gに比べ機械的に弱いが、上
記一実施例で示すように4本のみ対角状に配設し、残り
は従来の絶縁カラーCIGのままでもガス絶縁電気装置
全体は十分な機械的強度を保持する。
が印加された場合、酸化亜鉛焼結体の非直線性電流電圧
特性のためをζサージ電圧は制限され、従来の絶縁カラ
ーαQにも過電圧は印加されず、相隣り合うタンクのフ
ランジ部間に沿面絶縁破壊や貫通破壊は起きない。なお
、絶縁カラー□□□は酸化亜鉛焼結体で形成されている
ので従来の絶縁カラー(1Gに比べ機械的に弱いが、上
記一実施例で示すように4本のみ対角状に配設し、残り
は従来の絶縁カラーCIGのままでもガス絶縁電気装置
全体は十分な機械的強度を保持する。
なお、上記一実施例では絶縁カラー側が酸化亜鉛焼結体
で形成されたもので説明したが、一部のボルト(8)、
ナツト(9)を酸化亜鉛焼結体で形成し通常では絶縁体
であってサージ過電圧発生時には電圧制限体になるよう
にして、一部の絶縁カラー四を省略してもよい。また、
相隣り合うフランジ部間を酸化亜鉛焼結体で形成された
抵抗素子をリード線で接続するようにしてもよい。
で形成されたもので説明したが、一部のボルト(8)、
ナツト(9)を酸化亜鉛焼結体で形成し通常では絶縁体
であってサージ過電圧発生時には電圧制限体になるよう
にして、一部の絶縁カラー四を省略してもよい。また、
相隣り合うフランジ部間を酸化亜鉛焼結体で形成された
抵抗素子をリード線で接続するようにしてもよい。
〔効果)
この発明は以上説明したように、相隣り合うタンク間を
電圧制限特性をもった部材で電気的に接続するようにし
たので、タンクのフランジ部間の沿面絶縁破壊や貫通破
壊を防止して装置の信頼性を向上することが出来るとい
う効果がある。
電圧制限特性をもった部材で電気的に接続するようにし
たので、タンクのフランジ部間の沿面絶縁破壊や貫通破
壊を防止して装置の信頼性を向上することが出来るとい
う効果がある。
第1図及び第2図はこの発明の一実施例によるガス絶縁
電気装置の一部断面図、第8図は電圧制限特性の説明図
、第4図は従来のガス絶縁電気装置の断面図、第5図は
第4図の点線(c)部分の詳細拡大図、第6図は第4図
のVl−11線断面図、第7図は絶縁カラーの斜視図で
ある。 (1) 、 (2)・・・タンク、(4) ・・・フラ
ンジ部、 (5)−・・絶縁スペーサ、(7)・・・中
心導体、+81−・・ボルト、+9) ・・・ナツト、
。 叫、醤・・・絶縁カラー。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
電気装置の一部断面図、第8図は電圧制限特性の説明図
、第4図は従来のガス絶縁電気装置の断面図、第5図は
第4図の点線(c)部分の詳細拡大図、第6図は第4図
のVl−11線断面図、第7図は絶縁カラーの斜視図で
ある。 (1) 、 (2)・・・タンク、(4) ・・・フラ
ンジ部、 (5)−・・絶縁スペーサ、(7)・・・中
心導体、+81−・・ボルト、+9) ・・・ナツト、
。 叫、醤・・・絶縁カラー。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (6)
- (1)それぞれの端部にフランジ部が形成され複数個連
設された円筒状のタンクと、相隣り合うそれぞれの上記
フランジ部に挾持され上記タンク間を絶縁する円板状の
絶縁スペーサと、この絶縁スペーサの中央部で支持され
上記タンク内を貫通する中心導体と、相隣り合う上記フ
ランジ部間に介在し電気的に接続されて上記フランジ部
間のサージ電圧を制限する非直線性の電気制限手段を備
えたことを特徴とするガス絶縁電気装置。 - (2)相隣り合うフランジ部は絶縁スペーサと共にボル
トとナットで締め付けられ、上記ボルトには端部に鍔部
が形成された絶縁性のカラーが上記フランジ部の少なく
とも一方と上記ボルト又は上記ナットとを電気的に絶縁
するように嵌め込まれていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のガス絶縁電気装置。 - (3)カラーは酸化亜鉛焼結体で形成され電圧制限手段
を兼ねていることを特徴とする特許請求の範囲第2項記
載のガス絶縁電気装置。 - (4)相隣り合うフランジ部は絶縁スペーサと共に絶縁
性のボルトナットで締め付けられていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のガス絶縁電気装置。 - (5)ボルト及びナットは酸化亜鉛焼結体で形成され電
圧制限手段を兼ねていることを特徴とする特許請求の範
囲第4項記載のガス絶縁電気装置。 - (6)電圧制限手段は酸化亜鉛焼結体で形成された抵抗
素子であつて、相隣り合うフランジ部間をリード線で接
続されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のガス絶縁電気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60007902A JPS61167314A (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | ガス絶縁電気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60007902A JPS61167314A (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | ガス絶縁電気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61167314A true JPS61167314A (ja) | 1986-07-29 |
Family
ID=11678499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60007902A Pending JPS61167314A (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | ガス絶縁電気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61167314A (ja) |
-
1985
- 1985-01-17 JP JP60007902A patent/JPS61167314A/ja active Pending
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