JPS6116772A - 競技装置 - Google Patents
競技装置Info
- Publication number
- JPS6116772A JPS6116772A JP9459885A JP9459885A JPS6116772A JP S6116772 A JPS6116772 A JP S6116772A JP 9459885 A JP9459885 A JP 9459885A JP 9459885 A JP9459885 A JP 9459885A JP S6116772 A JPS6116772 A JP S6116772A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- playing
- competition
- board
- ball
- green
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F7/00—Indoor games using small moving playing bodies, e.g. balls, discs or blocks
- A63F7/06—Games simulating outdoor ball games, e.g. hockey
- A63F7/0604—Type of ball game
- A63F7/0628—Golf
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F7/00—Indoor games using small moving playing bodies, e.g. balls, discs or blocks
- A63F7/22—Accessories; Details
- A63F7/36—Constructional details not covered by groups A63F7/24 - A63F7/34, e.g. frames, game boards, guide tracks
- A63F7/3603—Rolling boards with special surface, e.g. air cushion boards
- A63F2007/3614—Rolling boards with special surface, e.g. air cushion boards with details about roughness of playing surface
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
- Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、競技装置、特に卓上でゴルフの競技を行な
えるようにする装置に関するものである。
えるようにする装置に関するものである。
個人またチームで行なうスポーツの擬態を可能にする種
々の卓上競技は公知である。卓上競技盤上でゴルフ競技
の擬態をしようとする企てはなされてきておシ、一方幾
らかの成功は達成されたけtども、完全に満足される盤
競技はまだ作られていない。
々の卓上競技は公知である。卓上競技盤上でゴルフ競技
の擬態をしようとする企てはなされてきておシ、一方幾
らかの成功は達成されたけtども、完全に満足される盤
競技はまだ作られていない。
通常、小屋ゴルフ競技具には、ある程度ゴルフ・コース
に似た/8ホールが盤上に設けられているが、それらは
概して感覚、競技条件、甘たけ外観において普通のゴル
フ−コースとの真の類似性に欠けるところがある。競技
の正確な再現に重要なすべての特徴を具え、あるいは現
実的な小型ゴルフ−コース上にそのようになされた競技
盤は今1でにはなかった。競技の良好な再現をもくろみ
、あるいはそれに近づ〈従来の競技盤はどれも適西な低
価格で製造することはできなく、また一般に複雑な製造
工程と複雑な競技方法を必要とする。
に似た/8ホールが盤上に設けられているが、それらは
概して感覚、競技条件、甘たけ外観において普通のゴル
フ−コースとの真の類似性に欠けるところがある。競技
の正確な再現に重要なすべての特徴を具え、あるいは現
実的な小型ゴルフ−コース上にそのようになされた競技
盤は今1でにはなかった。競技の良好な再現をもくろみ
、あるいはそれに近づ〈従来の競技盤はどれも適西な低
価格で製造することはできなく、また一般に複雑な製造
工程と複雑な競技方法を必要とする。
この発明の目的1は、実際上の卓上競技具で競技の本質
と外観の両方で普通のコースでの通常の競技に似ている
状態で競技され得るような大きはの小型化し、たゴルフ
・コースで特殊技術の簡単な競技具を提供することであ
る。ゴルフ−コースの棟々のハザード(障害地域)が設
けられ、プレイヤーは通常の競技のプレイにおいて経験
されるのと同様な状態で、満足、失望およびルy功を経
験することができる。
と外観の両方で普通のコースでの通常の競技に似ている
状態で競技され得るような大きはの小型化し、たゴルフ
・コースで特殊技術の簡単な競技具を提供することであ
る。ゴルフ−コースの棟々のハザード(障害地域)が設
けられ、プレイヤーは通常の競技のプレイにおいて経験
されるのと同様な状態で、満足、失望およびルy功を経
験することができる。
この発明の他の目的と効果は以下の説明で明らかになる
であろう。
であろう。
この発明は、競技片の端・1・に抵抗する予め選択され
た摩擦性質を表面に与えるように適当な表面組織を面に
(aえたLつがシした非可撓性の面で形成された競技面
を有し、その面は競技片を中に受入れるためのカップ装
置をそのン面に備えた複数のグリーンを有している競技
盤を提供することによって、その目的を達成する。
た摩擦性質を表面に与えるように適当な表面組織を面に
(aえたLつがシした非可撓性の面で形成された競技面
を有し、その面は競技片を中に受入れるためのカップ装
置をそのン面に備えた複数のグリーンを有している競技
盤を提供することによって、その目的を達成する。
この発明は、ショットの距離と方向を加減することがで
きるようにボールのころがシを遅らせるのに適した適当
な表面の保いて僅かに起伏しかつ硬直した盤表面上にゴ
ルフのホールの変化を設けた所望の大きざの7個または
数個の競技盤を提供することができる。
きるようにボールのころがシを遅らせるのに適した適当
な表面の保いて僅かに起伏しかつ硬直した盤表面上にゴ
ルフのホールの変化を設けた所望の大きざの7個または
数個の競技盤を提供することができる。
この発明は、捷た、ティーグラウンド、ンエヤウエイ、
ラフ、小山、溝、傾斜、グリーン、川と池、バンカーお
よび樹木、を有する実際のゴルフ・コースの要素の種々
のものを特色とするのに5ヨした競技を行なう面を提供
することができ、パー3、グおよびSをつくる必要があ
れば、各ホールに対するストロークの所定最小数をしい
て行わせるようにフエヤウエイ、川、湖、バンカーおよ
び樹木の戦略的なレイアウトによって決定される。
ラフ、小山、溝、傾斜、グリーン、川と池、バンカーお
よび樹木、を有する実際のゴルフ・コースの要素の種々
のものを特色とするのに5ヨした競技を行なう面を提供
することができ、パー3、グおよびSをつくる必要があ
れば、各ホールに対するストロークの所定最小数をしい
て行わせるようにフエヤウエイ、川、湖、バンカーおよ
び樹木の戦略的なレイアウトによって決定される。
さらに、この発明は、通常のゴルフ競技と同じ仕方でク
ラブとボールで各ホールのティーグラウンドからそのホ
ールの各自のカップ内に打ち込むように競技されるかも
知れない競技具を提供することもできる。普通の規則が
競技され得る一方、競技者によって同意されるようにこ
れらの規則は変化され得る。
ラブとボールで各ホールのティーグラウンドからそのホ
ールの各自のカップ内に打ち込むように競技されるかも
知れない競技具を提供することもできる。普通の規則が
競技され得る一方、競技者によって同意されるようにこ
れらの規則は変化され得る。
これに加えて、この発明は予知できかつ終始一貫した標
準に対する現存する生産技術を用いることにより、また
穏当な低い競争値段で容易に製造することのできる競技
面を提伊することができる。
準に対する現存する生産技術を用いることにより、また
穏当な低い競争値段で容易に製造することのできる競技
面を提伊することができる。
この発明かさらに容易に理解され現実に行われるように
するために、この発明の好捷しい実施例を示している添
着図面を参照して以下に詳細に説明される。
するために、この発明の好捷しい実施例を示している添
着図面を参照して以下に詳細に説明される。
第1図において、盤競技具ioには競技面//が仏見ら
れ、それには全9強すぎたシ、才たは不正確に打たれた
ときボールが競技面から#するのを防止するための泊立
した周辺フンンジl弘を有するぶち/、2によってぶち
取られることのできる競技面を缶、えられる。
れ、それには全9強すぎたシ、才たは不正確に打たれた
ときボールが競技面から#するのを防止するための泊立
した周辺フンンジl弘を有するぶち/、2によってぶち
取られることのできる競技面を缶、えられる。
競技面l/には、各々がティー・グラウンド13と/S
をそれぞれ設けた5つのホールが設けられているのが示
されている。ティー−グラウンド゛13に対するグリー
ンはグリーン2乙であって、ボール(図示なし)を受入
れる中央のカップ2りを設けている。点線、23はショ
ットに対する最良の方向を示しているフエヤウエイの方
向を示している。川が符号、2gで示されておシ、その
朴、成手段が以下に示される。川はそこで止まったボー
ルはロストと記録される面である。砂地の陣害が符号2
qと、2Sによって示されておシ、これらは以下に説明
される技術を使用して構成されるか、あるいは単に盤上
に印しをつけることによって構成されてもよい、グリー
ンは印し2乙によって示される。模凝の樹木コタのよう
なノ・ザードが設けられることができ、このようなノ・
ザードを作る手段は以下に説明さtしる。
をそれぞれ設けた5つのホールが設けられているのが示
されている。ティー−グラウンド゛13に対するグリー
ンはグリーン2乙であって、ボール(図示なし)を受入
れる中央のカップ2りを設けている。点線、23はショ
ットに対する最良の方向を示しているフエヤウエイの方
向を示している。川が符号、2gで示されておシ、その
朴、成手段が以下に示される。川はそこで止まったボー
ルはロストと記録される面である。砂地の陣害が符号2
qと、2Sによって示されておシ、これらは以下に説明
される技術を使用して構成されるか、あるいは単に盤上
に印しをつけることによって構成されてもよい、グリー
ンは印し2乙によって示される。模凝の樹木コタのよう
なノ・ザードが設けられることができ、このようなノ・
ザードを作る手段は以下に説明さtしる。
ティーグラウンドisは用17f横切り、池/gと樹木
/9を通過し、カップU/が設けられバンカー20で囲
まれたグリーンコニで終るフエヤウエイ16に接近して
いる。
/9を通過し、カップU/が設けられバンカー20で囲
まれたグリーンコニで終るフエヤウエイ16に接近して
いる。
第2図は1gホールのゴルフ競技盤の回部なレイアウト
を平面図で示してふ・シ、番号を付したティーグラウン
ドと、円形のグリーンと黒点で示された中心のカップに
みちびかれる点線で示されたフエヤウエイか備えられて
いる。円形のグリーンの周囲のハンチングで示されたも
のは移々のバンカーであり、屈曲した細長い片は川であ
って13、゜ll/、のフエヤウエイの横に同じように
示された池を伴っている。小訃な開いた点は樹木の位撒
を示している。、m ’x <#、切って切断して中心
線は二つの分れた競技面のだめの仕切線であってよく、
あるいは一つの盤の折p畳み線であってもよい。
を平面図で示してふ・シ、番号を付したティーグラウン
ドと、円形のグリーンと黒点で示された中心のカップに
みちびかれる点線で示されたフエヤウエイか備えられて
いる。円形のグリーンの周囲のハンチングで示されたも
のは移々のバンカーであり、屈曲した細長い片は川であ
って13、゜ll/、のフエヤウエイの横に同じように
示された池を伴っている。小訃な開いた点は樹木の位撒
を示している。、m ’x <#、切って切断して中心
線は二つの分れた競技面のだめの仕切線であってよく、
あるいは一つの盤の折p畳み線であってもよい。
卯、3図はボールが横切ってころがる面を限定するため
の適当なQシい3.2を備えた持ち上がった小山を競技
面にボ成できる手段を示している。平らな基むM・30
はお接面を支持するように設けられ、その寿板層と番い
32との間に砂々の通1尚な輪郭をもった充填物3/が
設けられる。その結果として生ずる成層はその上をボー
ルが転動する持ち上がつだ面(小山の板凝)を与える。
の適当なQシい3.2を備えた持ち上がった小山を競技
面にボ成できる手段を示している。平らな基むM・30
はお接面を支持するように設けられ、その寿板層と番い
32との間に砂々の通1尚な輪郭をもった充填物3/が
設けられる。その結果として生ずる成層はその上をボー
ルが転動する持ち上がつだ面(小山の板凝)を与える。
第−q図は競技面に形成されるーみぞ又は凹みの形成の
手段を示している。この場合には、支持基板3θは必要
な形をしたみそを造るためにダ/のように空虚にされ、
骸い32が競技面に下向きの傾斜を設けるようにみぞ4
Llの輪郭に従うようにその上に横たえられる。これと
は別に、橢いには孔をあけられ空虚のまわルを通る。
手段を示している。この場合には、支持基板3θは必要
な形をしたみそを造るためにダ/のように空虚にされ、
骸い32が競技面に下向きの傾斜を設けるようにみぞ4
Llの輪郭に従うようにその上に横たえられる。これと
は別に、橢いには孔をあけられ空虚のまわルを通る。
上述した競技盤ti多数の形態を取シ体る。小ζなボー
ルが競技者の指で保持された模凝のクラブで打撃され得
る。おるいは第5図に示されたような不はな人形が用V
・られることもできる。ゴルファ−AOはコ片よルなる
人形であって厘[TIAコ内でピボットされ脚部6/上
に回転自在に取付けられた胴A3を具えている。胴63
の腕はクラブ乙ダを保持し、1劃の分布は指示された位
儀に偏倚させるようになっている。胴の回転とそれの釈
放がボールが打撃されるのを可能にする。付加的の偏倚
が内部のばねの負荷によって達成されることができる。
ルが競技者の指で保持された模凝のクラブで打撃され得
る。おるいは第5図に示されたような不はな人形が用V
・られることもできる。ゴルファ−AOはコ片よルなる
人形であって厘[TIAコ内でピボットされ脚部6/上
に回転自在に取付けられた胴A3を具えている。胴63
の腕はクラブ乙ダを保持し、1劃の分布は指示された位
儀に偏倚させるようになっている。胴の回転とそれの釈
放がボールが打撃されるのを可能にする。付加的の偏倚
が内部のばねの負荷によって達成されることができる。
ショットは足を適当に向けることによって整列され、基
板は安定のために設けられている。アイアンまたはウッ
ドに和尚する程々のクラブが人形の手に交換できるよう
に取付けられ、ショットの変化を可能にし競技に興味を
加える。
板は安定のために設けられている。アイアンまたはウッ
ドに和尚する程々のクラブが人形の手に交換できるよう
に取付けられ、ショットの変化を可能にし競技に興味を
加える。
第6図はパターを行なう別の人形を示している。
胴部が旋回する面6.2が手簡に近い。
第7図は備えられているアイアン7oとウッド7/のよ
うナする種のクラブ・ヘッドの形を示している。クラブ
7λは凸状の接触面を備えているので、正しい方向が達
成される筈ならば、ショットは適描に打たれる必要があ
る。
うナする種のクラブ・ヘッドの形を示している。クラブ
7λは凸状の接触面を備えているので、正しい方向が達
成される筈ならば、ショットは適描に打たれる必要があ
る。
2’ig図は樹木のような障害地域がいかに競技面につ
くらするかを示している。適当な形をした頭部go、g
iを備えた種々のピンg2.8、3が選択されて覆い3
.2を通して基板3θに打込まれる。
くらするかを示している。適当な形をした頭部go、g
iを備えた種々のピンg2.8、3が選択されて覆い3
.2を通して基板3θに打込まれる。
挿入の深はが樹木の高ζを制御し、ボールgグがその下
方に混入るかどうがか、ばん回できないショット’にさ
らに困難にする。
方に混入るかどうがか、ばん回できないショット’にさ
らに困難にする。
第7図はカップがグリーンにいかに任意の状態でつくら
れるか全示している。基板3oBボールをその中に受入
ねるのに必要な直径の孔をつくるために90のところに
孔あけされる。扱いの層3コはカップに接近できるよう
に適描に孔あけされる。
れるか全示している。基板3oBボールをその中に受入
ねるのに必要な直径の孔をつくるために90のところに
孔あけされる。扱いの層3コはカップに接近できるよう
に適描に孔あけされる。
第70図は川、池あるいはバンカーがいかにして競技面
に表現されるかの手段を示している。基板層30は番い
層3.2の開孔内でlOOで示されたように丸い形で空
虚にされる。その表面はその上をボールの競技が可能な
ように平滑な変化であるべきであるが、競技を行なう人
によって働かされる制御の程度に変化を与えるようにボ
ールを強力に打ったのを除いてすべて受止めるように作
用する。
に表現されるかの手段を示している。基板層30は番い
層3.2の開孔内でlOOで示されたように丸い形で空
虚にされる。その表面はその上をボールの競技が可能な
ように平滑な変化であるべきであるが、競技を行なう人
によって働かされる制御の程度に変化を与えるようにボ
ールを強力に打ったのを除いてすべて受止めるように作
用する。
ボールの形式の選択は競技の進行に影毅する。
鋼の軸受のような重いボールは一般に競技面上を転動さ
れるだけであろう。他方、軽いプラスチックのボールは
道1邑に枦成されたクラブ・フェースによって障害地上
を高く打ち上げるように空中に打上げられるであろう。
れるだけであろう。他方、軽いプラスチックのボールは
道1邑に枦成されたクラブ・フェースによって障害地上
を高く打ち上げるように空中に打上げられるであろう。
しかしながら、軽いボールは重いボールのように満足に
は転動しないであろうし、適当な競技面の選択に対して
注意が必要である。重いけばか競技盤の大部分を覆って
用いられ、そこでは軽い打上けられるボールで競技され
、それはボールを迅速に7エヤウエイの全長に亘って停
止させ、このような面はグリーンの面積では効果的でな
く、グリーン面では軽いボールに対してはより滑かな面
であることが必要である。
は転動しないであろうし、適当な競技面の選択に対して
注意が必要である。重いけばか競技盤の大部分を覆って
用いられ、そこでは軽い打上けられるボールで競技され
、それはボールを迅速に7エヤウエイの全長に亘って停
止させ、このような面はグリーンの面積では効果的でな
く、グリーン面では軽いボールに対してはより滑かな面
であることが必要である。
重いボールか競技全体に亘って転動される壊1合には、
P1様な面が競技面のすべての上に設けられるべきであ
る。これとは別に、軽いボールと1.いボールはクリー
ンに達する途中で交換されてもよい。
P1様な面が競技面のすべての上に設けられるべきであ
る。これとは別に、軽いボールと1.いボールはクリー
ンに達する途中で交換されてもよい。
真直ぐなパークと5のフェヤウエイは、/打で所定の制
限を越えてドライブするために力えられるはナルティー
を適当に印しした定規を外れて測定されるべきん長のシ
ョット距踊を定めることによって作用されるべきである
。、異なった最長の距離に対して選択されなけt′lけ
ならない。
限を越えてドライブするために力えられるはナルティー
を適当に印しした定規を外れて測定されるべきん長のシ
ョット距踊を定めることによって作用されるべきである
。、異なった最長の距離に対して選択されなけt′lけ
ならない。
クラブのンエイスは適当に背面されて競技に熟練の大き
な吸素を導入する。競技に熟練するのに必俊な熟練用を
拶雑にするために、フェヤウエイ、ラフおよびグリーン
はその上のホールの転動に影I#を乃えるように異なっ
た表面組織を表わす必要がある。バンカーは砂を模凝す
るように表面にくつつけられた減殺するリント布または
詰綿その他類似の物質を備えられる。OB(アウト・オ
ブ・バウンス)を限定するために競技面の甘わシにみそ
が設けられ、その結果、みそに捕捉されたすべてのボー
ルはOBKなったと考えられるようにする。種々の樹木
は色彩を施され、それらの近くで遭遇される特殊の困難
性が規約される。
な吸素を導入する。競技に熟練するのに必俊な熟練用を
拶雑にするために、フェヤウエイ、ラフおよびグリーン
はその上のホールの転動に影I#を乃えるように異なっ
た表面組織を表わす必要がある。バンカーは砂を模凝す
るように表面にくつつけられた減殺するリント布または
詰綿その他類似の物質を備えられる。OB(アウト・オ
ブ・バウンス)を限定するために競技面の甘わシにみそ
が設けられ、その結果、みそに捕捉されたすべてのボー
ルはOBKなったと考えられるようにする。種々の樹木
は色彩を施され、それらの近くで遭遇される特殊の困難
性が規約される。
達成される模凝の程度?改善するために、川と池は競技
中、水で充満された除去可能な容器によって形成される
ことができ、同様な容器が砂を保持するようにバンカー
に用いらj−ることかできる。
中、水で充満された除去可能な容器によって形成される
ことができ、同様な容器が砂を保持するようにバンカー
に用いらj−ることかできる。
そして、種々のクラブ・ヘッドの形はホールを・打つ腕
ilJに影響L1クラブーシャフトはボールの打撃を複
雑にするために弾力的に彎曲する月利でつくられるのが
よい。
ilJに影響L1クラブーシャフトはボールの打撃を複
雑にするために弾力的に彎曲する月利でつくられるのが
よい。
第1/図はこの発明による競技装鈴がつくられる1つの
手段を示しておシ、それは少くとも一面にその上に層を
なし、右型の材料、綿くず板などでつくられた表面層/
l−と//、3のような競技面を有する適当な硬い月利
の板体であシ得る支持@置///を用い、その上に上述
してきた付属品の任意のものが模凝としての競技盤の特
性を適当に生じさせるために選択される。支持架fj6
1i/にはテーブル上などに競技装置を支持して支持装
置///を保持するために対向した端部装置//グと7
15が設けられている。端部装置は競技盤のいずれかの
側を上方にして儀かj、ることか可能なように形成され
、このようにして競技装置は各9に7ホールを備え、全
体として7Sホールとすることかできる。端部装置//
ダと//Sは、競技を行なう際に用いられホールを保持
するように競技盤のふち部を範囲ぎめする壁を設けるた
め全周縁に設けられる。端部装膚/lダと115は7ノ
乙のような小山とiig 、ilqのような樹木によっ
て三次元の競技面を可能にし、これは両側で競技できる
ようにするために上述した洋々の方法で両面上で競技で
きるようにする。
手段を示しておシ、それは少くとも一面にその上に層を
なし、右型の材料、綿くず板などでつくられた表面層/
l−と//、3のような競技面を有する適当な硬い月利
の板体であシ得る支持@置///を用い、その上に上述
してきた付属品の任意のものが模凝としての競技盤の特
性を適当に生じさせるために選択される。支持架fj6
1i/にはテーブル上などに競技装置を支持して支持装
置///を保持するために対向した端部装置//グと7
15が設けられている。端部装置は競技盤のいずれかの
側を上方にして儀かj、ることか可能なように形成され
、このようにして競技装置は各9に7ホールを備え、全
体として7Sホールとすることかできる。端部装置//
ダと//Sは、競技を行なう際に用いられホールを保持
するように競技盤のふち部を範囲ぎめする壁を設けるた
め全周縁に設けられる。端部装膚/lダと115は7ノ
乙のような小山とiig 、ilqのような樹木によっ
て三次元の競技面を可能にし、これは両側で競技できる
ようにするために上述した洋々の方法で両面上で競技で
きるようにする。
上に説明した競技面は綿くずを上面に配置された成型さ
れ輪郭づけされたプラスチック板材料でよい。公知の裡
々の綿くずをつける技術は、模造された競技面を、フエ
ヤウエイ、ラフおよびグリーン上の転勤を実際と同様に
するために競技中におけるボールを遅くシフ、バンカー
、川および池を描写するのに適した面を提供するために
選択された区域に有効な綿くずの異なった程度と色彩で
作られることを可能にする。頭部付きピンなどで個々に
作られる代シに、樹木、茂みなどは綿繊維などのような
噴出される繊維材料の厚い沈積によって作られてもよい
。簡単什された表現が許容されると思われる場合には種
々の髪素は単純に面上に塗色されてもよい。
れ輪郭づけされたプラスチック板材料でよい。公知の裡
々の綿くずをつける技術は、模造された競技面を、フエ
ヤウエイ、ラフおよびグリーン上の転勤を実際と同様に
するために競技中におけるボールを遅くシフ、バンカー
、川および池を描写するのに適した面を提供するために
選択された区域に有効な綿くずの異なった程度と色彩で
作られることを可能にする。頭部付きピンなどで個々に
作られる代シに、樹木、茂みなどは綿繊維などのような
噴出される繊維材料の厚い沈積によって作られてもよい
。簡単什された表現が許容されると思われる場合には種
々の髪素は単純に面上に塗色されてもよい。
競技盤は平坦に塗色された面あるいはそれとは別に輪郭
をもって塗色された面であってもよい。
をもって塗色された面であってもよい。
成型は選ばれたシ域に粗面を作ることができ、ボールの
進行を遅くシ2、できた面は種々の区域を視覚的に区別
するように選択的に彩色されることができる。成型され
たプラスチック板のへこ1された面一ポールの進行を遅
くシ、へこみの大きことそれらの間隔はその上のボール
の転勤によって受ける障害の程度を決定する。別に、小
ざくて数多い突起〃1へこみに餉1き換えられることが
できる。
進行を遅くシ2、できた面は種々の区域を視覚的に区別
するように選択的に彩色されることができる。成型され
たプラスチック板のへこ1された面一ポールの進行を遅
くシ、へこみの大きことそれらの間隔はその上のボール
の転勤によって受ける障害の程度を決定する。別に、小
ざくて数多い突起〃1へこみに餉1き換えられることが
できる。
チ際のゴルフ・コースが、適当に輪郭づけられた基数上
に実際のゴルフ・コースの写真を積層することによって
複製嘔れることかできる。上述した種々の模造技術か種
々の!7際の生きたゴルブコースがゴルフ競技として複
製されることができる。
に実際のゴルフ・コースの写真を積層することによって
複製嘔れることかできる。上述した種々の模造技術か種
々の!7際の生きたゴルブコースがゴルフ競技として複
製されることができる。
7gホールのゴルフ−コースを示す単一の盤の代力に、
競技者の好みに従って特殊性の混合がつくられ有るよう
に各ホールについて一つの一組の盤が設けられることが
できる。このような盤の各々は実際のゴルフ・コースの
実際のホールヲ正確に表陳することができる。
競技者の好みに従って特殊性の混合がつくられ有るよう
に各ホールについて一つの一組の盤が設けられることが
できる。このような盤の各々は実際のゴルフ・コースの
実際のホールヲ正確に表陳することができる。
ボールで競、技するよりも、円盤が用いられることがよ
く、平面が2エヤウエイ、グリーンなどの要求を再現す
るように上部を滑動する円盤によって受けられる摩擦の
程度に影響するように構成されることかできる。
く、平面が2エヤウエイ、グリーンなどの要求を再現す
るように上部を滑動する円盤によって受けられる摩擦の
程度に影響するように構成されることかできる。
ボールを小ハナカツプから回収するのを助けるために、
カップの孔はボールかその下方の面上に捕捉され収集点
に向って転がるように盤を真直ぐに連通していてもよい
。
カップの孔はボールかその下方の面上に捕捉され収集点
に向って転がるように盤を真直ぐに連通していてもよい
。
傾斜したフエヤウエイを模凝するために、そのフエヤウ
エイ上で動作中に競技面ヲ仲斜嘔せるように適当な点で
止めることができる。
エイ上で動作中に競技面ヲ仲斜嘔せるように適当な点で
止めることができる。
この発明による競技盤を準備するに際して、成型された
平滑な競技面を約/5ttan厚さの淡緑色のプラスチ
ックで小山、傾斜地、へこんだバンカー、へこんだ池、
川及び僅かに凹んだグリーンを含めてつくることは可能
である。周囲の面より低いグリーンの僅かの凹みはボー
ルが少しでも強く打たれてもボールが「グリーンを辿過
」して走る代シにボールをグリーン上に保留しておくの
に役立つ。
平滑な競技面を約/5ttan厚さの淡緑色のプラスチ
ックで小山、傾斜地、へこんだバンカー、へこんだ池、
川及び僅かに凹んだグリーンを含めてつくることは可能
である。周囲の面より低いグリーンの僅かの凹みはボー
ルが少しでも強く打たれてもボールが「グリーンを辿過
」して走る代シにボールをグリーン上に保留しておくの
に役立つ。
平滑な基板をつくった後で、以下に述べるような綿くず
の種々の色彩と厚さの被援が与えられる。
の種々の色彩と厚さの被援が与えられる。
すなわち
(a)フエヤウエイ 中間緑色 中間厚さくb)グ
リーン 淡緑色 軽い犀さくC)ティー・グラ
ウンド 中間緑色 中間厚さくd)ラフ
中間茶色 重い原さくe)バンカー 白色ま
たは淡黄色 通−い厚さ(fン用と油 全く
綿くずの被榎なし。水を模凝するため平滑な淡い 青色のプラスチック面を裸 かのままにする。
リーン 淡緑色 軽い犀さくC)ティー・グラ
ウンド 中間緑色 中間厚さくd)ラフ
中間茶色 重い原さくe)バンカー 白色ま
たは淡黄色 通−い厚さ(fン用と油 全く
綿くずの被榎なし。水を模凝するため平滑な淡い 青色のプラスチック面を裸 かのままにする。
上述のものとは別に、全面を中間厚さの白色の綿くずで
′$6!L、、r光彩のある区域」のような水彩(また
は油)で色どった小さな区域CIでのようにすべての区
域を彩色するように使用者のために設け、用意された提
案の彩色計画は次のとおシである。すなわち (a)フエヤウエイ それら全中間の緑色で彩色(
b)グリーン それらを淡い緑色で彩色(c)
ティーグラウンド それらを淡い緑色で彩色(d)
ラフ それらを中間の茶色で彩色(e)バ
ンカー それらを白または淡い黄色で彩色
(f)川と?Bノ それらを淡い青色で彩
色これは綿くずの枦覆の費用を節約することができ、1
に使用者にそれらの選択、例えばフエヤウエイの方向と
巾、ティーの飽ζ位置などの選択に応じである程度のコ
ースの設計を髪化妊せる機会を与える。
′$6!L、、r光彩のある区域」のような水彩(また
は油)で色どった小さな区域CIでのようにすべての区
域を彩色するように使用者のために設け、用意された提
案の彩色計画は次のとおシである。すなわち (a)フエヤウエイ それら全中間の緑色で彩色(
b)グリーン それらを淡い緑色で彩色(c)
ティーグラウンド それらを淡い緑色で彩色(d)
ラフ それらを中間の茶色で彩色(e)バ
ンカー それらを白または淡い黄色で彩色
(f)川と?Bノ それらを淡い青色で彩
色これは綿くずの枦覆の費用を節約することができ、1
に使用者にそれらの選択、例えばフエヤウエイの方向と
巾、ティーの飽ζ位置などの選択に応じである程度のコ
ースの設計を髪化妊せる機会を与える。
製作時に、成型されたプラスチック面はピン−ホールを
設けられ、その中に植木のピンの杆が挿入されることが
できる。これらのピン・ホールは大体gwの深さを有し
、グリーン、ティーグラウンド、フエヤウエイ、川と池
を除く面のすべての区域にわたって豊富に設けられてい
るので、もし使用者によって希望されるならば森のよう
な区域もつくられることができる。これはまた、使用者
に各自の熟練と希望に応じて、いってもやはしいコース
捷たはむつかしいコースをつくることを可能にする。も
しむつかし、過ぎれば、いくらかのものが取フ去られる
ことができる。もしやざし過ぎれば、もつと加えられる
ことができる。これらの樹木は数種の色と形のものがあ
り得る。それらは種々のピンまたは杆の長芒のものかあ
るので、所定の状態の鴫に、ホールはあるもの下方を通
過できるが、他のものの下方は通過できない。競技者の
手が時々そのいずれかの上に載せる必要があるので、杆
は強く和尚深ぐ(例えば8個)挿入される。
設けられ、その中に植木のピンの杆が挿入されることが
できる。これらのピン・ホールは大体gwの深さを有し
、グリーン、ティーグラウンド、フエヤウエイ、川と池
を除く面のすべての区域にわたって豊富に設けられてい
るので、もし使用者によって希望されるならば森のよう
な区域もつくられることができる。これはまた、使用者
に各自の熟練と希望に応じて、いってもやはしいコース
捷たはむつかしいコースをつくることを可能にする。も
しむつかし、過ぎれば、いくらかのものが取フ去られる
ことができる。もしやざし過ぎれば、もつと加えられる
ことができる。これらの樹木は数種の色と形のものがあ
り得る。それらは種々のピンまたは杆の長芒のものかあ
るので、所定の状態の鴫に、ホールはあるもの下方を通
過できるが、他のものの下方は通過できない。競技者の
手が時々そのいずれかの上に載せる必要があるので、杆
は強く和尚深ぐ(例えば8個)挿入される。
模凝のクラブ・ハウス、ゴルフ・カート、川を横切る橋
、各グリーンのホールに箇かれるための番号Hの旗をも
った旅行を伽えることは可能である。これらは競技する
のに必ず[も必要ではないが、審美的には反応されるで
あろう。
、各グリーンのホールに箇かれるための番号Hの旗をも
った旅行を伽えることは可能である。これらは競技する
のに必ず[も必要ではないが、審美的には反応されるで
あろう。
他の方法では、小山と傾斜を含み、藺接面にくほみを残
して約75訂の厚さのプラスチックで成型された魅接面
をつくることができ、各個のボールを入れるグリー゛ン
、樹木、ティーグラウンド、バンカー、池と川が使用者
に対する各自の品目としてそれらに対して設けられたく
ぼみに所定位置に押込プれるように競技装置に準備され
ることができる。これとは別に、それらは販売用に包装
される萌に和文てられることができる。
して約75訂の厚さのプラスチックで成型された魅接面
をつくることができ、各個のボールを入れるグリー゛ン
、樹木、ティーグラウンド、バンカー、池と川が使用者
に対する各自の品目としてそれらに対して設けられたく
ぼみに所定位置に押込プれるように競技装置に準備され
ることができる。これとは別に、それらは販売用に包装
される萌に和文てられることができる。
この方法では、中間茶色の重い卸さの綿くずの層でラフ
の区域(グリーン)を綿くず#覆することかできる。次
にホールの入るくぼみを含む面の残りを中間線の中間厚
さの綿くずで被榎する。あるいは、別のものとして、中
間の緑色で中間の厚さの綿くずの層でグリーンを含む全
体の競技面を被榎し、使用のために光輝ある区域(ある
いは同様な)を設け、必要ならばシフを中間の茶色に彩
色する。別個のグリーンは別々に厚く堅い平滑なプラス
チックでつくシ、下記のように別々に綿くずで被板され
ることかできる。すなわち(a)グリーン 淡い緑
色、軽いhさの層(b)ティーグラウンド 淡い緑色、
中−1厚さの層(C)バンカー 白また淡黄色、重
い厚さの層(d)池と川 綿くず被板なし、平滑
な淡青色のプラノチック製 上述した方法は他の方法によるよりも指1年で廉価であ
る筈である。次のものに均して別々につくられ、売られ
ることは付属品のパックの変化として許される。
の区域(グリーン)を綿くず#覆することかできる。次
にホールの入るくぼみを含む面の残りを中間線の中間厚
さの綿くずで被榎する。あるいは、別のものとして、中
間の緑色で中間の厚さの綿くずの層でグリーンを含む全
体の競技面を被榎し、使用のために光輝ある区域(ある
いは同様な)を設け、必要ならばシフを中間の茶色に彩
色する。別個のグリーンは別々に厚く堅い平滑なプラス
チックでつくシ、下記のように別々に綿くずで被板され
ることかできる。すなわち(a)グリーン 淡い緑
色、軽いhさの層(b)ティーグラウンド 淡い緑色、
中−1厚さの層(C)バンカー 白また淡黄色、重
い厚さの層(d)池と川 綿くず被板なし、平滑
な淡青色のプラノチック製 上述した方法は他の方法によるよりも指1年で廉価であ
る筈である。次のものに均して別々につくられ、売られ
ることは付属品のパックの変化として許される。
(a) 傾酬と起伏のあるクリーンと中心を外れたカ
ップ (b> 変化した深さのバンカーと高い土手のあるバ
ンカー (c) よ、り高くなった桐木 (、iン より深くくぼんだ池と川およびラフを有す
る池と川 第72図には、プラスチック類の材料で成型され、平ら
で安定した載置面を与えるふち枠/2/を備えた競技盤
/、20の断面が示されている。盤120はy際のゴル
フ−コースに見られる面の輪郭を模凝した競技面を与え
るように型どられている。
ップ (b> 変化した深さのバンカーと高い土手のあるバ
ンカー (c) よ、り高くなった桐木 (、iン より深くくぼんだ池と川およびラフを有す
る池と川 第72図には、プラスチック類の材料で成型され、平ら
で安定した載置面を与えるふち枠/2/を備えた競技盤
/、20の断面が示されている。盤120はy際のゴル
フ−コースに見られる面の輪郭を模凝した競技面を与え
るように型どられている。
単一の面に多数の層をつくるよりも容易に製作でき、別
個の片に綿くずの層をつくることを可能にするために、
まわシと異なった面を特徴とする特別な特徴のためのボ
ールを受ける部分を設けることは可能である。この技術
を用いると、使用者に対して盤を変化させることを可能
にするように互換できるポールを受ける部分の変形を提
供することが可能である。
個の片に綿くずの層をつくることを可能にするために、
まわシと異なった面を特徴とする特別な特徴のためのボ
ールを受ける部分を設けることは可能である。この技術
を用いると、使用者に対して盤を変化させることを可能
にするように互換できるポールを受ける部分の変形を提
供することが可能である。
第7−図において、lコ3はくほみt、2gVca人さ
れた樹木を与え、1.2ダはくほみ/29内のグリーン
、issはくほみ/、TO内のバンカー、/、26はく
ほみ13、/内の川、そしてlコアはくほみ13.2内
の池である。川と池は綿くずで被怪されず滑らかな面を
もった青色に彩色された挿入物に簡単にすることができ
る。
れた樹木を与え、1.2ダはくほみ/29内のグリーン
、issはくほみ/、TO内のバンカー、/、26はく
ほみ13、/内の川、そしてlコアはくほみ13.2内
の池である。川と池は綿くずで被怪されず滑らかな面を
もった青色に彩色された挿入物に簡単にすることができ
る。
菓13区には薄い綿くずの被(1i xi 、2を有し
旗が挿入される孔13、6を備えたグリーンの詳細が示
されている。中間の厚さの綿くずの”FAh / ’l
j’を有する盤の基板13、3のくぼみ13、’l内
に部分13、3が嵌め込まれる。基板は発泡ポリスチレ
ンまたは固形プラスチックの成型板であシ得る。
旗が挿入される孔13、6を備えたグリーンの詳細が示
されている。中間の厚さの綿くずの”FAh / ’l
j’を有する盤の基板13、3のくぼみ13、’l内
に部分13、3が嵌め込まれる。基板は発泡ポリスチレ
ンまたは固形プラスチックの成型板であシ得る。
第11’図においては、ティーグラウンドを与えるため
片13、9が中間の綿くず/110を治し、中間の綿く
ず被&/グ/を具えた基板13、7のくほみ13g内に
圧入嵌込1れている。
片13、9が中間の綿くず/110を治し、中間の綿く
ず被&/グ/を具えた基板13、7のくほみ13g内に
圧入嵌込1れている。
第1S図においては、片ltりが基板/グSのくほみ/
グ6に川または池を表わす工うに平滑な面lダgを有し
、そこに落下する競技片を捕捉するように沈下した状態
で片/ダ7を包容するのに充分に前記くぼみは深いもの
である。
グ6に川または池を表わす工うに平滑な面lダgを有し
、そこに落下する競技片を捕捉するように沈下した状態
で片/ダ7を包容するのに充分に前記くぼみは深いもの
である。
第16図においては、片/S/は薄い綿くずの被a13
、6;を備えて−る。それは中間の厚さの綿ぐずの表面
波&153をイm、えた基板isoのくほみ152内に
圧入嵌込まれている。片13、/は凹面を備え、その凹
面はその厚い綿くずの被覆とともにバンカーの役目を模
凝するように競技片を捕捉するように作動する。
、6;を備えて−る。それは中間の厚さの綿ぐずの表面
波&153をイm、えた基板isoのくほみ152内に
圧入嵌込まれている。片13、/は凹面を備え、その凹
面はその厚い綿くずの被覆とともにバンカーの役目を模
凝するように競技片を捕捉するように作動する。
ボールを受ける部分品を用いている競技盤では、交換の
ためにそれら部分品の除去を容易にするために、ポール
を受ける部分が孔のあいたくはみ全通して接近されるこ
とによって押し出され得るように、<1・γみの底部に
盤を貫通ずる孔を設けることは簡単なことである。
ためにそれら部分品の除去を容易にするために、ポール
を受ける部分が孔のあいたくはみ全通して接近されるこ
とによって押し出され得るように、<1・γみの底部に
盤を貫通ずる孔を設けることは簡単なことである。
上記の説明は実例となる例示の形でなされたけれども、
多くの変形i=かこの方面の技術に熟練Lf7c渚″に
よって上記に説明したこの発明の広い範囲と目的および
特許請求の範囲を逸脱することな〈実施し得ることは明
らかである。
多くの変形i=かこの方面の技術に熟練Lf7c渚″に
よって上記に説明したこの発明の広い範囲と目的および
特許請求の範囲を逸脱することな〈実施し得ることは明
らかである。
第1し■jこの発明による盤面を図解的に示す図、第、
2図は代表的な競技面のレーアウドを示す平面図、第3
図は競技面に小山を作る手段を示す図、第4図は競技面
にくほみを作る手段を示す図、第5図はこの発明の競技
装置に使用される競技人形を備える手段を示す図、第6
図はfAs図の人形の変形の人形を示す図、第7図は批
々の競技片のある形を示す図、第3図は樹木をS迄する
手段?示す図、第9図はグリーンにカップを設ける手段
を示す図、第io図は川、池又は砂障害を模迄する手段
を示す図、銅l/図はこの発明による競技装置の特別の
構造を示す図、112図はこの発明による他の競技雑の
断r=、図、第13図ないしが+lA図はこの発明によ
る競技盤を完成するのに使用されることのできる突然に
はずせる部分の詳細図である。 10、、、競技盤、//、、、競技面、13、,1!、
1.ティーグラウンド、/乙0.。 フエヤウエイ1.!I3... グリーン1.28、、
。 川、λり39.樹木。 第2図 第、J、図 第49図 第、5図 第61図 第80図 第、9 図 第1にフ図 第13図 第1〈図 第15図 第、/6.図 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和60年 特許願 第 94598号2、発明の名称 競 技 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 〒105住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号物産
ビル別館 電話(591) 0261タイプ印査したも
の 明ailの浄書内容に変更なし 手続補正書(方式) %式% ■、事件の表示 昭和60年 特許願 第 94598号2、発明の名称 競 技 装 置 3、補正をする者 4、代理人 昭和60年 7月10日 6、補正の対象 図 面
2図は代表的な競技面のレーアウドを示す平面図、第3
図は競技面に小山を作る手段を示す図、第4図は競技面
にくほみを作る手段を示す図、第5図はこの発明の競技
装置に使用される競技人形を備える手段を示す図、第6
図はfAs図の人形の変形の人形を示す図、第7図は批
々の競技片のある形を示す図、第3図は樹木をS迄する
手段?示す図、第9図はグリーンにカップを設ける手段
を示す図、第io図は川、池又は砂障害を模迄する手段
を示す図、銅l/図はこの発明による競技装置の特別の
構造を示す図、112図はこの発明による他の競技雑の
断r=、図、第13図ないしが+lA図はこの発明によ
る競技盤を完成するのに使用されることのできる突然に
はずせる部分の詳細図である。 10、、、競技盤、//、、、競技面、13、,1!、
1.ティーグラウンド、/乙0.。 フエヤウエイ1.!I3... グリーン1.28、、
。 川、λり39.樹木。 第2図 第、J、図 第49図 第、5図 第61図 第80図 第、9 図 第1にフ図 第13図 第1〈図 第15図 第、/6.図 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和60年 特許願 第 94598号2、発明の名称 競 技 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 〒105住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号物産
ビル別館 電話(591) 0261タイプ印査したも
の 明ailの浄書内容に変更なし 手続補正書(方式) %式% ■、事件の表示 昭和60年 特許願 第 94598号2、発明の名称 競 技 装 置 3、補正をする者 4、代理人 昭和60年 7月10日 6、補正の対象 図 面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、上面での競技片の移動に抵抗する予め選択された摩
擦性能を与えるような適当な表面組織をもち、その表面
が競技片を内部に受入れるカップ装置を上面に有する複
数のグリーンを備えて、安定非可撓性の面で形成された
競技面を有することを特徴とする競技装置。 2、競技片がボールであることを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載された競技装置。 3、前記表面組織が綿くずなどの表面被覆によつて与え
られた特許請求の範囲第1項または第2項のいずれかに
記載された競技装置。 4、前記綿くずなどの表面被覆がその上面での競技片の
移動に異つた影響を与えるように、異なつた物理的特性
を有する綿くずなどの被覆をされ、競技盤の選択された
部分に等級別された性質を有する特許請求の範囲第3項
に記載された競技装置。 5、区域がその上に施された綿くず繊維の長さに差異が
ある特許請求の範囲第4項に記載された競技装置。 6、別々の区域が差別的外観を与えるように異なる彩色
をされている特許請求の範囲第4項または第5項のいず
れかに記載された競技装置。 7、競技面が成型されたプラスチック材料によつて与え
られた前記特許請求の範囲各項のいずれかによる競技装
置。 8、前記成形された競技面が分割された区分が押圧嵌合
されるくぼみを備えている特許請求の範囲第7項に記載
された競技装置。 9、表面の分割された区分がくぼみを取巻く盤面によつ
て有せられる特性と異なつた表面特性を有する特許請求
の範囲第8項に記載された競技装置。 10、競技面が異つた高さ区分を設けるように輪郭づけ
られる特許請求の範囲第1項ないし第9項のいずれかに
記載された競技装置。 11、くぼみに面の分割された区分が排出され交換でき
るようにした手段を設けた特許請求の範囲第7項に記載
された競技装置。 12、表面の分割された区分が排出されることのできる
手段がその区分が下方より押し出され得るように競技面
を貫通する孔よりなつている特許請求の範囲第7項に記
載された競技装置。 13、競技面が基板に接着された織り物材料よりなる特
許請求の範囲第1項に記載された競技装置。 14、盤の基板が輪郭どられた競技面を与えるように輪
郭どられている特許請求の範囲第13項に記載された競
技装置。 15、競技盤の異つた区域が異なつた物理的特性を有す
る織物の被覆を備えた特許請求の範囲第13項に記載さ
れた競技装置。 16、選択された区域が加えられた表面被覆のない状態
にされた特許請求の範囲第13項ないし第15項のいず
れかに記載された競技装置。 17、競技面に競技片の運動に障害として作用する直立
手段を設けた前記特許請求の範囲各項のいずれかに記載
された競技装置。 18、直立手段が競技面に挿入される杆上の広義の頭部
片よりなる特許請求の範囲第17項記載の競技装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU4819 | 1984-05-03 | ||
| AUPG481984 | 1984-05-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6116772A true JPS6116772A (ja) | 1986-01-24 |
Family
ID=3770603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9459885A Pending JPS6116772A (ja) | 1984-05-03 | 1985-05-04 | 競技装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6116772A (ja) |
| GB (1) | GB2158361A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02147188U (ja) * | 1989-05-15 | 1990-12-13 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2600262A1 (fr) * | 1986-06-19 | 1987-12-24 | Mercati Serge | Table pour jeu de golf avec parcours miniature |
| GB2213740A (en) * | 1987-12-24 | 1989-08-23 | Michael John Thornalley | Game and playing table |
| FR2862233A1 (fr) * | 2003-11-14 | 2005-05-20 | Claude Parmentier | Plan-rugueux de lancement pour toupie, a mouvement pseudo aleatoire |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3537576A (en) * | 1968-06-20 | 1970-11-03 | Michael Macaluso Jr | Golf game |
| US3534961A (en) * | 1968-10-31 | 1970-10-20 | William A Tiley | Game apparatus including selectively contourable playing surface |
| US3735988A (en) * | 1971-06-17 | 1973-05-29 | D J Palmer | Practice putting surface |
| GB2042347B (en) * | 1979-02-17 | 1983-05-18 | Cross J | Playing area for golf |
-
1985
- 1985-04-29 GB GB08510855A patent/GB2158361A/en not_active Withdrawn
- 1985-05-04 JP JP9459885A patent/JPS6116772A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02147188U (ja) * | 1989-05-15 | 1990-12-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8510855D0 (en) | 1985-06-05 |
| GB2158361A (en) | 1985-11-13 |
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