JPS61168940A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS61168940A JPS61168940A JP60009059A JP905985A JPS61168940A JP S61168940 A JPS61168940 A JP S61168940A JP 60009059 A JP60009059 A JP 60009059A JP 905985 A JP905985 A JP 905985A JP S61168940 A JPS61168940 A JP S61168940A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- diameter
- wiring
- hole
- semiconductor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/60—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers
- H10W70/611—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers for connecting multiple chips together
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/60—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers
- H10W70/62—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers characterised by their interconnections
- H10W70/63—Vias, e.g. via plugs
- H10W70/635—Through-vias
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/851—Dispositions of multiple connectors or interconnections
- H10W72/874—On different surfaces
- H10W72/884—Die-attach connectors and bond wires
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/731—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of die-attach connectors
- H10W90/734—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of die-attach connectors between a chip and a stacked insulating package substrate, interposer or RDL
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/754—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked insulating package substrate, interposer or RDL
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は半導体装置、とくにプラスチック基板からなる
ビングリッドアレイ型半導体装置の基板上配線に適用し
て有効な技術に関するものである。
ビングリッドアレイ型半導体装置の基板上配線に適用し
て有効な技術に関するものである。
[背景技術]
いわゆるビングリッドアレイ型の半導体装置の外部端子
の形成は、マトリックス状に多数のスルーホールを有し
、該スルーホール周囲およびスルーホール内壁にメタラ
イズ配線が形成され°Cなるパフケージ基板に、釘状の
リードピンをスルーホールの基板表面方向から裏面方向
に向かって叩き込むことによって行われる。
の形成は、マトリックス状に多数のスルーホールを有し
、該スルーホール周囲およびスルーホール内壁にメタラ
イズ配線が形成され°Cなるパフケージ基板に、釘状の
リードピンをスルーホールの基板表面方向から裏面方向
に向かって叩き込むことによって行われる。
ところで、スルーホール周囲に形成されているメタライ
ズ配線(以下ラウンド配線という)はピンヘッドとの電
気的接続を確保するために必要なものであるが、リード
ピンの打ち込み時の衝撃によってラウンド配線が基板表
面から剥離してしまうのを防止するため、ラウンド径の
長さをビンヘッド径に対して50〜60%程度大きくと
る必要があることが知られている。
ズ配線(以下ラウンド配線という)はピンヘッドとの電
気的接続を確保するために必要なものであるが、リード
ピンの打ち込み時の衝撃によってラウンド配線が基板表
面から剥離してしまうのを防止するため、ラウンド径の
長さをビンヘッド径に対して50〜60%程度大きくと
る必要があることが知られている。
しかし、自動実装技術の進歩に伴い、リー・ドピンの打
ち込み時の撃力を機械的に制御することが可能となり、
リードピンの打ち込み時のラウンド配線への影響が解消
されてくると、ラウンド径を広くとっておくことがビン
間引回し用配線領域を狭くし、多ピン化に際して配線不
足を生じる原因となることが本発明者によって明らかに
された。
ち込み時の撃力を機械的に制御することが可能となり、
リードピンの打ち込み時のラウンド配線への影響が解消
されてくると、ラウンド径を広くとっておくことがビン
間引回し用配線領域を狭くし、多ピン化に際して配線不
足を生じる原因となることが本発明者によって明らかに
された。
なお、ピングリッドアレイ型半導体装置の技術として詳
しく述べである例としては、株式会社サイエンスフォー
ラム、昭和58年11月28日発行[超LSIデバイス
ハンドブックJP228〜229がある。
しく述べである例としては、株式会社サイエンスフォー
ラム、昭和58年11月28日発行[超LSIデバイス
ハンドブックJP228〜229がある。
[発明の目的]
本発明の目的は、基板上におけるピン間引回し配線の本
数を増加させることのできる技術を提供することにある
。
数を増加させることのできる技術を提供することにある
。
本発明の他の目的は、半導体装置の多ピン化を可能にす
る技術を提供することにある。
る技術を提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
[発明の概要]
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、次の通りである。
を簡単に説明すれば、次の通りである。
すなわち、パッケージ基板の表面のスルーホール周囲に
形成されたラウンド配線をピンヘッドの最大径と同径も
しくはそれよりも小径とすること形成領域を増加させ、
これにより多ピン化を図ることができるものである。
形成されたラウンド配線をピンヘッドの最大径と同径も
しくはそれよりも小径とすること形成領域を増加させ、
これにより多ピン化を図ることができるものである。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例である半導体装置のリードピ
ン取付は部分を示す拡大部分断面図、第2図は半導体装
置の全体を示す断面図である。
ン取付は部分を示す拡大部分断面図、第2図は半導体装
置の全体を示す断面図である。
本実施例1の半導体装置1は、第2図に示すように、合
成樹脂からなる基板2の表面にシリコーンゲル3で周囲
を封止されたペレット4が取付けられ、基板2の裏面側
には外部端子としてのり一ドビン5がマトリックス状に
突出してなるいわゆるビングリッドアレイ型の半導体装
置である。
成樹脂からなる基板2の表面にシリコーンゲル3で周囲
を封止されたペレット4が取付けられ、基板2の裏面側
には外部端子としてのり一ドビン5がマトリックス状に
突出してなるいわゆるビングリッドアレイ型の半導体装
置である。
この半導体装ttはたとえば以下のようにして得られる
ものである。
ものである。
まずガラス強化エポキシ樹脂からなる基板2にマトリッ
クス状に多数のスルーホール6を形成した後、基板2の
表面にメタライズにより配線パターン7を設ける。この
とき、スルーホール6の周囲にはラウンドパターン7a
を形成する。該ラウンドパターン7aはピンヘッド5a
との電気的接触面積を確保するために必要なものである
0本実施例ではこのラウンドパターン7aの直径は取付
けられるリードピン5のビンへラド5aの最大径と同径
となっている。なお、配線パターン7はラウンドパター
ン7aを経て、スルーホール6の内面および基板2の裏
面側のスルーホール6の周囲にまで延設されている。
クス状に多数のスルーホール6を形成した後、基板2の
表面にメタライズにより配線パターン7を設ける。この
とき、スルーホール6の周囲にはラウンドパターン7a
を形成する。該ラウンドパターン7aはピンヘッド5a
との電気的接触面積を確保するために必要なものである
0本実施例ではこのラウンドパターン7aの直径は取付
けられるリードピン5のビンへラド5aの最大径と同径
となっている。なお、配線パターン7はラウンドパター
ン7aを経て、スルーホール6の内面および基板2の裏
面側のスルーホール6の周囲にまで延設されている。
次に、釘状のリードピン5を基板2の表面方向から基板
2の裏面方向にスルーホール6に打ち込みながら挿通し
た後膣リードピン5を半田8で固定する。このリードピ
ン5はたとえば52アロイ、42アロイ、コバール等か
らなる金属線材を所定長さに切断した後膣線材を保持し
つつその一端を軸方向から叩き、その端部をつぶして偏
平円形状のビンヘッド5aを形成することにより得られ
るものである。ところでこのビンヘッド5aはリードピ
ン5を基板2に打ち込む際にリードピン5が傾くのを防
止し、またリードピン5の取付は後に次に、基板2の表
面の中央所定位置に銀ペーストおよびシリコンゴム等の
結合材9によりペレット4を取付け、該ペレット4と配
線パターン7とを金およびAS(アルミニウム)等のワ
イヤ10で電気的に接続した後、四角形の枠状のダム1
1をシリコーン系の接着剤12で取付はペレット4の周
囲にキャビティ13を形成する。さらに該キャビティ1
3にシリコーンゲル3をボッティングしペレット4の周
囲を封止する。
2の裏面方向にスルーホール6に打ち込みながら挿通し
た後膣リードピン5を半田8で固定する。このリードピ
ン5はたとえば52アロイ、42アロイ、コバール等か
らなる金属線材を所定長さに切断した後膣線材を保持し
つつその一端を軸方向から叩き、その端部をつぶして偏
平円形状のビンヘッド5aを形成することにより得られ
るものである。ところでこのビンヘッド5aはリードピ
ン5を基板2に打ち込む際にリードピン5が傾くのを防
止し、またリードピン5の取付は後に次に、基板2の表
面の中央所定位置に銀ペーストおよびシリコンゴム等の
結合材9によりペレット4を取付け、該ペレット4と配
線パターン7とを金およびAS(アルミニウム)等のワ
イヤ10で電気的に接続した後、四角形の枠状のダム1
1をシリコーン系の接着剤12で取付はペレット4の周
囲にキャビティ13を形成する。さらに該キャビティ1
3にシリコーンゲル3をボッティングしペレット4の周
囲を封止する。
最後にアルミニウム等の金属の板からなるキャップ14
をシリコーン系の接着剤12aで取付け、半導体装置l
を得る。
をシリコーン系の接着剤12aで取付け、半導体装置l
を得る。
本実施例では、上記のようにスルーホール6の周囲のラ
ウンドパターン7aの径がビンヘッド5aの径と同径で
形成されている。したがって、仮に、l、 4 amの
ラウンドパターン7aの径をピンへラド5aの径にそろ
えて0.8鶴とすれば、リードピン5の周囲にQ、 6
mmの余裕領域が生じる。このとき、引回し用配線パタ
ーン7の幅を0. I Ill、配kI!IF!I階l
旦i:、n + −−、iノ、亜ルナ柄lギ ら
内 ソ Vノ寸々−ン7aの径を0.6 mmにしたこ
とによりリードピン5の周囲に引回し用配線を3本余計
に形成することができる。このことは、基板2の表面の
隣り合うリードピン間で、引回し用配線を6本余計に形
成することが可能であることを意味する。
ウンドパターン7aの径がビンヘッド5aの径と同径で
形成されている。したがって、仮に、l、 4 amの
ラウンドパターン7aの径をピンへラド5aの径にそろ
えて0.8鶴とすれば、リードピン5の周囲にQ、 6
mmの余裕領域が生じる。このとき、引回し用配線パタ
ーン7の幅を0. I Ill、配kI!IF!I階l
旦i:、n + −−、iノ、亜ルナ柄lギ ら
内 ソ Vノ寸々−ン7aの径を0.6 mmにしたこ
とによりリードピン5の周囲に引回し用配線を3本余計
に形成することができる。このことは、基板2の表面の
隣り合うリードピン間で、引回し用配線を6本余計に形
成することが可能であることを意味する。
[効果]
(l)、パッケージ基板の表面のスルーホール周囲に形
成されたラウンド配線をピンヘッドの最大径と同径もし
くはそれよりも小径とすることにより、パッケージ基板
上のり−ドピン間引回し配線の自由度が増し、配線の本
数を多数とることができるため、半導体装置の多ピン化
を容易に実現することができる。
成されたラウンド配線をピンヘッドの最大径と同径もし
くはそれよりも小径とすることにより、パッケージ基板
上のり−ドピン間引回し配線の自由度が増し、配線の本
数を多数とることができるため、半導体装置の多ピン化
を容易に実現することができる。
(2)、前記(1)よりリードピン間の配線幅を狭くす
ることなく所定の配線本数を確保することができるため
、電気抵抗を増大させることなく半導体装置の多ピン化
を実現できる。
ることなく所定の配線本数を確保することができるため
、電気抵抗を増大させることなく半導体装置の多ピン化
を実現できる。
(3)、前記11)より裏面引回し用のスルーホールを
形成することなく半導体装置の多ピン化を実現できる。
形成することなく半導体装置の多ピン化を実現できる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
たとえば、実施例ではラウンドパターンはピンヘッドの
最大径と同径の場合についてのみ説明したがこれに限ら
ず、同径よりも小さい径であってもかまわない。
最大径と同径の場合についてのみ説明したがこれに限ら
ず、同径よりも小さい径であってもかまわない。
また、ピンヘッド形状は真円に限られず、例えば楕円、
又は一部に切れ込み若しくは凹部があるものであっても
よい。
又は一部に切れ込み若しくは凹部があるものであっても
よい。
第1図は本発明の一実施例である半導体装置のリードピ
ン取付は部分を示す拡大部分断面図、第2図は半導体装
置の全体を示す断面図である。 l・・・半導体装置、2・・・基板、3・・・シリコー
ンゲル、4・・・ペレット、5・・・リードピン、5a
・・・ピンヘッド、6・・・スルーホール、7・・・配
線パターン、7a・・・ラウンドパターン、8・・・半
田、9・・・結合材、10・・・ワイヤ、11・・・ダ
ム、12.12a・・・接着剤、13・・・キャビティ
、14・・・キャップ。 第 1v!J 第 2 図
ン取付は部分を示す拡大部分断面図、第2図は半導体装
置の全体を示す断面図である。 l・・・半導体装置、2・・・基板、3・・・シリコー
ンゲル、4・・・ペレット、5・・・リードピン、5a
・・・ピンヘッド、6・・・スルーホール、7・・・配
線パターン、7a・・・ラウンドパターン、8・・・半
田、9・・・結合材、10・・・ワイヤ、11・・・ダ
ム、12.12a・・・接着剤、13・・・キャビティ
、14・・・キャップ。 第 1v!J 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、パッケージ基板に形成されているスルーホールに、
リードピンが挿通された状態で取付けられている半導体
装置であって、基板表面のスルーホール周囲に形成され
たラウンド配線がリードピンヘッドの最大径と同径もし
くはそれよりも小径であることを特徴とする半導体装置
。 2、ラウンド配線がメタライズにより形成されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導体装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60009059A JPS61168940A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60009059A JPS61168940A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61168940A true JPS61168940A (ja) | 1986-07-30 |
Family
ID=11710043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60009059A Pending JPS61168940A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61168940A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0620594A3 (en) * | 1993-04-13 | 1995-01-18 | Shinko Electric Ind Co | Semiconductor device with pins. |
-
1985
- 1985-01-23 JP JP60009059A patent/JPS61168940A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0620594A3 (en) * | 1993-04-13 | 1995-01-18 | Shinko Electric Ind Co | Semiconductor device with pins. |
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