JPS6117660Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6117660Y2 JPS6117660Y2 JP1977049695U JP4969577U JPS6117660Y2 JP S6117660 Y2 JPS6117660 Y2 JP S6117660Y2 JP 1977049695 U JP1977049695 U JP 1977049695U JP 4969577 U JP4969577 U JP 4969577U JP S6117660 Y2 JPS6117660 Y2 JP S6117660Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- cartridge
- power generation
- pick
- generation system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は高音の再生帯域を拡大したピツクアツ
プカートリツジに関するものである。
プカートリツジに関するものである。
一般にカートリツジの高域共振周波数0は、
振動系の等価質量をmc、針先とレコード音溝の
等価スチフネスをSrとすると、 で求められる。カートリツジの高音再生帯域はこ
の0により制限を受ける。
振動系の等価質量をmc、針先とレコード音溝の
等価スチフネスをSrとすると、 で求められる。カートリツジの高音再生帯域はこ
の0により制限を受ける。
この高音再生帯域を拡大するためには、mcを
小さくするか、Srを大きくする必要がある。し
かしながらmcを小さくするためには振動系を軽
く設計しなければならず、このためにマグネツト
やコイル等の大きさが制限され、感度低下をきた
すことになる。またカンチレバーの材質、形状等
も軽量化のために強度不足となる恐れがあり、現
実にmcを小さくすることは困難である。Srにつ
いてもこれを大きくした、例えばシバタ針等が提
案されているが、これらはコスト高にもなるため
一般的ではない。
小さくするか、Srを大きくする必要がある。し
かしながらmcを小さくするためには振動系を軽
く設計しなければならず、このためにマグネツト
やコイル等の大きさが制限され、感度低下をきた
すことになる。またカンチレバーの材質、形状等
も軽量化のために強度不足となる恐れがあり、現
実にmcを小さくすることは困難である。Srにつ
いてもこれを大きくした、例えばシバタ針等が提
案されているが、これらはコスト高にもなるため
一般的ではない。
本考案は従来の振動系を用いながら、感度やそ
の他の特性を損うことなく高音の再生帯域を拡大
することのできるカートリツジを提供するもの
で、振動系の高域共振周波数を上記0に略一致
させると共に、発電系の高域共振周波数を略2
0に設定するようにしたものである。
の他の特性を損うことなく高音の再生帯域を拡大
することのできるカートリツジを提供するもの
で、振動系の高域共振周波数を上記0に略一致
させると共に、発電系の高域共振周波数を略2
0に設定するようにしたものである。
以下本考案の実施例を図面と共に説明する。
MM型、MC型、IM型等のカートリツジは再生
針、カンチレバー、アマチユア等から成る振動系
と、マグネツト、コイル等から成る発電系とを有
している。
針、カンチレバー、アマチユア等から成る振動系
と、マグネツト、コイル等から成る発電系とを有
している。
第1図は上記振動系の模型を示すもので、図に
おいてx:アマチユアの変位、x:レコードの
音溝の変位、mc:等価質量、r:等価粘性抵
抗、Sr:等価スチフネスを夫々示す。
おいてx:アマチユアの変位、x:レコードの
音溝の変位、mc:等価質量、r:等価粘性抵
抗、Sr:等価スチフネスを夫々示す。
第2図は上記の発電系の等価回路を示すもの
で、図において、L:等価インダクタンス、R:
等価抵抗、O:等価キヤパシタンス、K:機械−
電気変換定数、E:起電力を夫々示す。
で、図において、L:等価インダクタンス、R:
等価抵抗、O:等価キヤパシタンス、K:機械−
電気変換定数、E:起電力を夫々示す。
このような振動系と発電系とを有するカートリ
ツジの周波数特性は、振動系の機械的周波数特性
と、発電系の電気的周波数特性との積の形で定め
られる。従来の斯種カートリツジにおいては、機
械的周波数特性における高域共振周波数と、電気
的周波数特性における高域共振周波数とを前記式
で表わされるカートリツジ自体の高域共振周波数
0付近で略一致させ、且つ電気的周波数特性に
おける共振峰の共振鋭度Qを1〜2位と低くして
いる。
ツジの周波数特性は、振動系の機械的周波数特性
と、発電系の電気的周波数特性との積の形で定め
られる。従来の斯種カートリツジにおいては、機
械的周波数特性における高域共振周波数と、電気
的周波数特性における高域共振周波数とを前記式
で表わされるカートリツジ自体の高域共振周波数
0付近で略一致させ、且つ電気的周波数特性に
おける共振峰の共振鋭度Qを1〜2位と低くして
いる。
そこで、上記2つの周波数特性における高域共
振周波数を異らえ、これらの2つの共振峰を複共
振として組合せ、これを有効に利用するならば、
同じ等価質量mcを有する第1図の振動系を使用
してもカートリツジの周波数特性を拡大できるこ
とが考えられる。
振周波数を異らえ、これらの2つの共振峰を複共
振として組合せ、これを有効に利用するならば、
同じ等価質量mcを有する第1図の振動系を使用
してもカートリツジの周波数特性を拡大できるこ
とが考えられる。
本考案は上述の原理に基くもので、以下この原
理をMM型カートリツジに適用した場合について
述べる。
理をMM型カートリツジに適用した場合について
述べる。
第3図はMM型カートリツジの実施例を示すも
のである。
のである。
第3図において、1はヘツドシエル、2はヘツ
ドシエル1内に設けられたシールドケースでパー
マイロ等を材質とする。3はシールドケース2に
収納されたヨーク、4はヨーク3と一体的なポー
ルピース、5はポールピース4と一体的な筒状の
カンチレバー保持部、6は保持部5内部に嵌合さ
れたダンバー、7はダンバー6に埋設された円板
状のマグネツト、8はマグネツト7の略中央の挿
通孔にその一端部が嵌合されて固定されたカンチ
レバー、9はレコード針、10は支持ワイヤで、
一端がカンチレバー8に固定され、他端が保持部
5に固定されている。11はポールピース4に巻
回されたコイル、12はシールドケース2の後部
開口に嵌合された端子板、13,14は端子板1
2に固定された端子ピンである。上記の構成によ
つてこのカートリツジには、第1図の振動系と第
2図の発電系とが構成される。
ドシエル1内に設けられたシールドケースでパー
マイロ等を材質とする。3はシールドケース2に
収納されたヨーク、4はヨーク3と一体的なポー
ルピース、5はポールピース4と一体的な筒状の
カンチレバー保持部、6は保持部5内部に嵌合さ
れたダンバー、7はダンバー6に埋設された円板
状のマグネツト、8はマグネツト7の略中央の挿
通孔にその一端部が嵌合されて固定されたカンチ
レバー、9はレコード針、10は支持ワイヤで、
一端がカンチレバー8に固定され、他端が保持部
5に固定されている。11はポールピース4に巻
回されたコイル、12はシールドケース2の後部
開口に嵌合された端子板、13,14は端子板1
2に固定された端子ピンである。上記の構成によ
つてこのカートリツジには、第1図の振動系と第
2図の発電系とが構成される。
第4図は上記カートリツジの振動系の機械的周
波数特性を示すもので、この例ではこの振動系の
高域共振周波数をこのカートリツジの高域共振周
波数0に略一致させ、この0付近を臨界制動
状態としている。第5図は上記カートリツジの発
電系の電気的周波数特性を示すもので、この発電
系の高域共振周波数を上記0の2倍の20に
設定している。この場合Qは2.5〜5倍に選ばれ
ている。第6図はこのカートリツジの総合周波数
特性を示すもので、第4図の機械的周波数特性と
第5図の電気的周波数特性との積の形で表わされ
ている。
波数特性を示すもので、この例ではこの振動系の
高域共振周波数をこのカートリツジの高域共振周
波数0に略一致させ、この0付近を臨界制動
状態としている。第5図は上記カートリツジの発
電系の電気的周波数特性を示すもので、この発電
系の高域共振周波数を上記0の2倍の20に
設定している。この場合Qは2.5〜5倍に選ばれ
ている。第6図はこのカートリツジの総合周波数
特性を示すもので、第4図の機械的周波数特性と
第5図の電気的周波数特性との積の形で表わされ
ている。
この第6図により明らかなように、略20の
周波数までフラツトな周波数特性が得られ、高音
の再生帯域を従来の0から略2倍に拡大するこ
とができる。
周波数までフラツトな周波数特性が得られ、高音
の再生帯域を従来の0から略2倍に拡大するこ
とができる。
第4図〜6図の実施例では発電系のQを2.5倍
〜5倍に上げているが、Qを上げるにはヨーク
3、ポールピース4及び保持部5で構成される磁
気回路の損失を少くすればよい。磁気回路の損失
を少くするには、 (1) 磁気回路を薄いコア材を多数重ねたもので構
成して鉄損を少くする。
〜5倍に上げているが、Qを上げるにはヨーク
3、ポールピース4及び保持部5で構成される磁
気回路の損失を少くすればよい。磁気回路の損失
を少くするには、 (1) 磁気回路を薄いコア材を多数重ねたもので構
成して鉄損を少くする。
(2) 磁気回路の材質をパーマロイに代えて損失の
少いフエライトにする。
少いフエライトにする。
(3) コイル11の径を従来の40μから例えば80μ
と太くする。
と太くする。
等々の方法があり、(1)〜(3)の方法を組合わせて
用いてもよい。
用いてもよい。
第7図〜9図は振動系の高域共振周波数、発電
系の高域共振周波数及びQ、ダンピングフアクタ
等を変えて実験を行い、実用的に使用可能な周波
数特性が得られた点をプロツトしたものである。
尚一般にMM型カートリツジでは、その周波数特
性において、周波数に対する出力の変化が±3dB
の範囲に入つている場合は実用的に問題なく、さ
らに±2dBの範囲に入つている場合は略想的な特
性であるとしている。また第7〜9図において、
ωe:発電系の共振角周波数、ωn:振動系の共振
角周波数、Q:発電系の共振鋭度、p:ダンピン
グフアクを夫々示す。ダンピングフアクタpは、
第1図よりp=r/2mcωnで求められる。また〇点 は周波数特性が1.8ωnの周波数まで±3dBの実用
的範囲に入つていた場合を示し、◎点は周波数特
性が2.0ωnの周波数まで±2dBの理想的範囲に入
つていた場合を示す。
系の高域共振周波数及びQ、ダンピングフアクタ
等を変えて実験を行い、実用的に使用可能な周波
数特性が得られた点をプロツトしたものである。
尚一般にMM型カートリツジでは、その周波数特
性において、周波数に対する出力の変化が±3dB
の範囲に入つている場合は実用的に問題なく、さ
らに±2dBの範囲に入つている場合は略想的な特
性であるとしている。また第7〜9図において、
ωe:発電系の共振角周波数、ωn:振動系の共振
角周波数、Q:発電系の共振鋭度、p:ダンピン
グフアクを夫々示す。ダンピングフアクタpは、
第1図よりp=r/2mcωnで求められる。また〇点 は周波数特性が1.8ωnの周波数まで±3dBの実用
的範囲に入つていた場合を示し、◎点は周波数特
性が2.0ωnの周波数まで±2dBの理想的範囲に入
つていた場合を示す。
これらの第7図〜9図の結果から、0.5≦p≦
0.7、2≦Q≦6及び1.6≦ωe/ωn≦2.5の範囲で、
こ れらのp、Q及びωe/ωnを選ぶことにより実用的な 周波数特性が得られることが認められる。さらに
0.6≦p≦0.7、3≦Q≦6及び1.9≦ωe/ωn≦2.2の
範 囲で、P、Q及びωe/ωnを選ぶことにより理想的な 周波数特性が得られることが認められる。
0.7、2≦Q≦6及び1.6≦ωe/ωn≦2.5の範囲で、
こ れらのp、Q及びωe/ωnを選ぶことにより実用的な 周波数特性が得られることが認められる。さらに
0.6≦p≦0.7、3≦Q≦6及び1.9≦ωe/ωn≦2.2の
範 囲で、P、Q及びωe/ωnを選ぶことにより理想的な 周波数特性が得られることが認められる。
第10図及び第11図は本考案カートリツジの
周波数特性を示すもので、第10図は第9図にお
けるωe/ωn=1.9、Q=4、p=0.7の場合を示し、 第11図は第8図におけるωe/ωn=2.1、Q=5、
p =0.6の場合を示す。尚、横軸はωn=1とした場
合の周波数を示し、ωn=2π0とすれば一般
に0=20〜30KHzである。
周波数特性を示すもので、第10図は第9図にお
けるωe/ωn=1.9、Q=4、p=0.7の場合を示し、 第11図は第8図におけるωe/ωn=2.1、Q=5、
p =0.6の場合を示す。尚、横軸はωn=1とした場
合の周波数を示し、ωn=2π0とすれば一般
に0=20〜30KHzである。
この第10図及び第11図によれば、周波数が
略2ωn付近まで出力変化は±2dB以内となつて
おり、周波数特性が略2倍に拡大され、且つ理想
的な周波数特性が得られることが伴る。
略2ωn付近まで出力変化は±2dB以内となつて
おり、周波数特性が略2倍に拡大され、且つ理想
的な周波数特性が得られることが伴る。
以上はMM型カートリツジについて述べたが、
本考案は他にMC型、IM型等第1図及び第2図に
示すような振動系と発電系とを有するカートリツ
ジに適用することができる。
本考案は他にMC型、IM型等第1図及び第2図に
示すような振動系と発電系とを有するカートリツ
ジに適用することができる。
本考案は、振動系の高域共振周波数をカートリ
ツジの高域共振周波数0と略一致させると共
に、発電系の高域共振周波数を上記0の略2倍
とすることにより、高域再生帯域を拡大するよう
にしたことを特徴とするピツクアツプカートリツ
ジに係るものである。
ツジの高域共振周波数0と略一致させると共
に、発電系の高域共振周波数を上記0の略2倍
とすることにより、高域再生帯域を拡大するよう
にしたことを特徴とするピツクアツプカートリツ
ジに係るものである。
従つて本考案によれば、従来と同じ等価質量を
有する振動系を用いながら、感度その他の特性を
損うことなく高音の再生帯域を拡大することがで
きる。
有する振動系を用いながら、感度その他の特性を
損うことなく高音の再生帯域を拡大することがで
きる。
第1図はカートリツジの振動系の模型図、第2
図はカートリツジの発電系の等価回路図、第3図
は本考案を適用し得るMM型カートリツジの実施
例を示す一部断面側面図、第4図は本考案による
カートリツジの振動系の機械的周波数特性の一例
を示す特性図、第5図は本考案によるカートリツ
ジの発電系の電気的周波数特性の一例を示す特性
図、第6図は第4図及び第5図の各特性の積の形
で表わされる総合周波数特性図、第7〜9図は本
考案によるカートリツジの使用可能な周波数特性
が得られる種々の条件をプロツトした特性図、第
10図及び第11図は本考案によるカートリツジ
の周波数特性図である。 なお図面に用いられている符号において、3は
ヨーク、4はポールピース、5はカンチレバー保
持部、6はダンバー、7はマグネツト、8はカン
チレバー、9はレコード針、11はコイル、mc
は等価質量、Srは等価スチフネスである。
図はカートリツジの発電系の等価回路図、第3図
は本考案を適用し得るMM型カートリツジの実施
例を示す一部断面側面図、第4図は本考案による
カートリツジの振動系の機械的周波数特性の一例
を示す特性図、第5図は本考案によるカートリツ
ジの発電系の電気的周波数特性の一例を示す特性
図、第6図は第4図及び第5図の各特性の積の形
で表わされる総合周波数特性図、第7〜9図は本
考案によるカートリツジの使用可能な周波数特性
が得られる種々の条件をプロツトした特性図、第
10図及び第11図は本考案によるカートリツジ
の周波数特性図である。 なお図面に用いられている符号において、3は
ヨーク、4はポールピース、5はカンチレバー保
持部、6はダンバー、7はマグネツト、8はカン
チレバー、9はレコード針、11はコイル、mc
は等価質量、Srは等価スチフネスである。
Claims (1)
- ピツクアツプカートリツジの振動系の高域共振
周波数を上記ピツクアツプカートリツジの高域共
振周波数と略一致させると共に、上記ピツクアツ
プカートリツジの発電系の高域共振周波数を上記
ピツクアツプカートリツジの高域共振周波数の略
2倍とすることにより、上記ピツクアツプカート
リツジの高音再生帯域を拡大するようにしたこと
を特徴とするピツクアツプカートリツジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977049695U JPS6117660Y2 (ja) | 1977-04-20 | 1977-04-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977049695U JPS6117660Y2 (ja) | 1977-04-20 | 1977-04-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53144303U JPS53144303U (ja) | 1978-11-14 |
| JPS6117660Y2 true JPS6117660Y2 (ja) | 1986-05-29 |
Family
ID=28935760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977049695U Expired JPS6117660Y2 (ja) | 1977-04-20 | 1977-04-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6117660Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5256007Y2 (ja) * | 1974-03-15 | 1977-12-17 |
-
1977
- 1977-04-20 JP JP1977049695U patent/JPS6117660Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53144303U (ja) | 1978-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6133434B2 (ja) | ||
| JPS6117660Y2 (ja) | ||
| US4103117A (en) | Pick-up cartridge | |
| JPS5824557Y2 (ja) | 電磁型ピックアップカ−トリッジ | |
| SU957258A2 (ru) | Головка электродинамического звукоснимател | |
| US4209670A (en) | Moving-coil type pickup cartridge | |
| JPS6035347Y2 (ja) | スピ−カシステム | |
| JPH021998Y2 (ja) | ||
| JPS5819919Y2 (ja) | ピツクアツプカ−トリツジ | |
| McLachlan | On the symmetrical modes of vibration of truncated conical shells; with applications to loud-speaker diaphragms | |
| JPH021997Y2 (ja) | ||
| JPS584154Y2 (ja) | 電気ギタ−用マイク | |
| JPS6153895A (ja) | スピ−カ− | |
| CN207820218U (zh) | 一种多音圈轨道的带式扬声器振膜组件 | |
| JPS6318066Y2 (ja) | ||
| JP2857503B2 (ja) | スピーカ | |
| JP2534323Y2 (ja) | リニアリティコイル | |
| US4637009A (en) | Grounding circuit for pickup cartridge moving coil | |
| JPS58144997U (ja) | ム−ビングコイル型ピツクアツプカ−トリツジ | |
| JPS6228159Y2 (ja) | ||
| JPS6123911Y2 (ja) | ||
| JPS5824558Y2 (ja) | 電磁型ピックアップカ−トリッジ | |
| SU781889A1 (ru) | Магнитна стереофоническа головка звукоснимател | |
| JPS602634Y2 (ja) | 磁気式電子ブザ− | |
| JPS5824246Y2 (ja) | ピツクアツプカ−トリツジ |