JPS61177500A - 音声処理装置 - Google Patents
音声処理装置Info
- Publication number
- JPS61177500A JPS61177500A JP60018545A JP1854585A JPS61177500A JP S61177500 A JPS61177500 A JP S61177500A JP 60018545 A JP60018545 A JP 60018545A JP 1854585 A JP1854585 A JP 1854585A JP S61177500 A JPS61177500 A JP S61177500A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silence
- audio
- data
- storage device
- detection means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Saccharide Compounds (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、音声処理技術さらには音声情報をデジタル
化して記憶させるのに適用して特に有効な技術に関する
もので、たとえば、音声分析装置あるいはテープレス式
の音声記録再生装置などに利用して有効な技術に関する
ものである。
化して記憶させるのに適用して特に有効な技術に関する
もので、たとえば、音声分析装置あるいはテープレス式
の音声記録再生装置などに利用して有効な技術に関する
ものである。
音声分析装置、音声認識装置、あるいはテープレス式の
音声記録再生装置などにあっては、入力音声情報をデジ
タルデータの形式で記憶させる音声処理装置が必畏とな
る。なお、音声処理装置については、例えば日経賃グロ
ウヒル社発行「日経エレクトロニクス誌1984年3月
26日号」121〜137頁などにその応用例が記載さ
れている。
音声記録再生装置などにあっては、入力音声情報をデジ
タルデータの形式で記憶させる音声処理装置が必畏とな
る。なお、音声処理装置については、例えば日経賃グロ
ウヒル社発行「日経エレクトロニクス誌1984年3月
26日号」121〜137頁などにその応用例が記載さ
れている。
従来、この種の音声処理装置は、アナログの入力音声信
号な誼音声信号の周波数領域よりも高い周波数のクロッ
クでもってサンプリングしてデジタル化し、このデジタ
ル化した音声データをサンプリング周期ごとにRAMな
どの記憶装置に順次記憶させるよ5に構成されていた。
号な誼音声信号の周波数領域よりも高い周波数のクロッ
クでもってサンプリングしてデジタル化し、このデジタ
ル化した音声データをサンプリング周期ごとにRAMな
どの記憶装置に順次記憶させるよ5に構成されていた。
しかしながら、デジタル化された音声データの情報量は
非常に多く、例えばサンプリング周期を0.0001秒
、各サンプルごとのデジタルデータのビットIII!’
&7ビツト(15ビツト)とすると、1秒あたり7にピ
ッ)(15にピット)もの情報量となる。従って、仮に
256 kビットの大容量RAMt−使用しても、わず
か36秒(17秒)聞分の音声情報しか記憶することが
できない、とい5問題のあることが本発明者によって明
らかとされた。
非常に多く、例えばサンプリング周期を0.0001秒
、各サンプルごとのデジタルデータのビットIII!’
&7ビツト(15ビツト)とすると、1秒あたり7にピ
ッ)(15にピット)もの情報量となる。従って、仮に
256 kビットの大容量RAMt−使用しても、わず
か36秒(17秒)聞分の音声情報しか記憶することが
できない、とい5問題のあることが本発明者によって明
らかとされた。
このため、例えば口述される音F1′4I:デジタル化
して記憶する場合には、語の間隔をできるだけ詰めて口
述するといったような配慮が要求され、そこに間合いに
よる情緒性をもたせるといつたことは、はとんどできな
かった。
して記憶する場合には、語の間隔をできるだけ詰めて口
述するといったような配慮が要求され、そこに間合いに
よる情緒性をもたせるといつたことは、はとんどできな
かった。
この発明の目的は、音声情報をデジタル化して配憶装置
に記憶させる際に、その記憶される音声データの質を損
わすK、記憶容量を有効に利用できるようにし、これに
より例えば間合いによる情緒性をもたせた音声情報も比
較的少ない記憶容量でもって忠実に記憶させることがで
きるようにした音声処理技術を提供するものである。
に記憶させる際に、その記憶される音声データの質を損
わすK、記憶容量を有効に利用できるようにし、これに
より例えば間合いによる情緒性をもたせた音声情報も比
較的少ない記憶容量でもって忠実に記憶させることがで
きるようにした音声処理技術を提供するものである。
この発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴に
ついては、本明細書の記述お、よび添附図面から明かに
なるであろう。
ついては、本明細書の記述お、よび添附図面から明かに
なるであろう。
゛〔発明の概要〕
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、音声情報を無音と有音の2つの状態に分けて
検出し、無音状態が検出されたとぎには。
検出し、無音状態が検出されたとぎには。
その無音状態の持続時間を音声に関するデータとして記
憶させるようにすることKより、その記憶される音声デ
ータの質を損わず忙、記憶容量を有効に利用できるよう
にし、これにより例えば間合いくよる情緒性をもたせた
音声情報も比較的少ない記憶容量でもって忠実に記憶さ
せることができるようKする、という目的を達成するも
のである。
憶させるようにすることKより、その記憶される音声デ
ータの質を損わず忙、記憶容量を有効に利用できるよう
にし、これにより例えば間合いくよる情緒性をもたせた
音声情報も比較的少ない記憶容量でもって忠実に記憶さ
せることができるようKする、という目的を達成するも
のである。
以下、この発明の代表的な実施例を図面を参照しながら
説明する。
説明する。
なお1図面において同一符号は同一あるいは相当部分を
示す。
示す。
第1図はこの発明による音声処理装置の一実施例を示す
。
。
同図に示す音声処理装置は、例えば音声分析装置、音声
l!識装置、あるいはテープレス式の音声記録再生装置
に使用されるものであって、マイクロホン1.前置増幅
器2 、A/D変換器3.s/P変換器(直列/並列変
換器)4.データ切換回路5.記憶装置6.無音検出手
段7.計時手段8゜および制御手段9などによって構成
される。なお、φはサンプリング周期などを定めるシス
テムクロックを示す。
l!識装置、あるいはテープレス式の音声記録再生装置
に使用されるものであって、マイクロホン1.前置増幅
器2 、A/D変換器3.s/P変換器(直列/並列変
換器)4.データ切換回路5.記憶装置6.無音検出手
段7.計時手段8゜および制御手段9などによって構成
される。なお、φはサンプリング周期などを定めるシス
テムクロックを示す。
ここで、A/D変換器3は、マイクロホンlで集音され
前置増幅器2で増幅されたアナログの音声信号Axを、
所定のサンプリング周期でもってデジタル化する。その
A/D変換動作は、適応型デルタ変調方式(ADM方式
)Kよって行なわれる。
前置増幅器2で増幅されたアナログの音声信号Axを、
所定のサンプリング周期でもってデジタル化する。その
A/D変換動作は、適応型デルタ変調方式(ADM方式
)Kよって行なわれる。
S/P変換器4は、A/D変換された音声データを並列
のデジタルデータDx K変換器る。
のデジタルデータDx K変換器る。
データ切換回路5は記憶装置6に久方される記憶データ
を選択する。この切換回路5は制御手段9によって制御
される。
を選択する。この切換回路5は制御手段9によって制御
される。
記憶装置6はRAMKよって構成され、上記切換回路5
で選択されたデータを記憶する。その記憶動作は制御手
段9によって制御される。
で選択されたデータを記憶する。その記憶動作は制御手
段9によって制御される。
無音検出手段7は、入力音声信号Axの無音状態を検出
する。この無音検出手段7は、音声周波数領域の周波数
周期よりも遅い応答速度(例えば0.004〜0.4s
ec 位)のレベル検出手段によって構成される。
する。この無音検出手段7は、音声周波数領域の周波数
周期よりも遅い応答速度(例えば0.004〜0.4s
ec 位)のレベル検出手段によって構成される。
計時手段8は、上記無音検出手段7によって検出された
無音状態の持続時間Dtを計時する。この計時手段8は
クロックφを計数するカランタによって構成される。な
お、このカクンタの機能は。
無音状態の持続時間Dtを計時する。この計時手段8は
クロックφを計数するカランタによって構成される。な
お、このカクンタの機能は。
後述する制御手段によってソフトウ、エア的に形成する
ことができる。
ことができる。
制御手段9はマイクロ・コンピュータ(CPU)などを
用いて構成され1次の2つの制御手段を含む。
用いて構成され1次の2つの制御手段を含む。
すなわち、上記無音検出手段7によって無音状態が検出
されている間、上記記憶装置6の記憶動作を停止させる
第1の制御手段と、上記無音検出手段7.0検出状態が
無音状態から有音状態に復滞したときに、上記計時手段
8によって計時された時間のデータDtを上記記憶装置
に記憶させる第2の制御手段とを備えている。そのほか
、上記制御手段9は、上記記憶装置6に記憶させられる
データが音声データDxであるか時間データDtである
かを識別するためのフラグFを、その音声データDxあ
るいは時間データDtと一緒に上記記憶装置6に記憶さ
せる動作を行なう。
されている間、上記記憶装置6の記憶動作を停止させる
第1の制御手段と、上記無音検出手段7.0検出状態が
無音状態から有音状態に復滞したときに、上記計時手段
8によって計時された時間のデータDtを上記記憶装置
に記憶させる第2の制御手段とを備えている。そのほか
、上記制御手段9は、上記記憶装置6に記憶させられる
データが音声データDxであるか時間データDtである
かを識別するためのフラグFを、その音声データDxあ
るいは時間データDtと一緒に上記記憶装置6に記憶さ
せる動作を行なう。
第2図は上記記憶装置6の記憶フォーマットの一部を示
す。
す。
同図に示すように、記憶装置6には、デジタル化された
音声データDtあるいは上記計時時間データDtが8ビ
ツトあるいは16ビツトのワード単位で記憶させられる
。この場合、その上位1ビツト(あるいは上位数ビット
)に音声データDxと時間データDiの別な表わす7ラ
グFが書込まれ、残りのビットに音声データDxあるい
は時間データDtが書込まれる。
音声データDtあるいは上記計時時間データDtが8ビ
ツトあるいは16ビツトのワード単位で記憶させられる
。この場合、その上位1ビツト(あるいは上位数ビット
)に音声データDxと時間データDiの別な表わす7ラ
グFが書込まれ、残りのビットに音声データDxあるい
は時間データDtが書込まれる。
第3図は上述した音声処理装置の動作を示す。
第1図および第3図において、例えば話者が適当な間合
いをとりながら話すことによって、音声の周波数周期以
上の長さの無音状態が生じると、記憶装置6の記憶動作
が一旦停止されるとともに、上記計時手段7がその無音
状態の持続時間(Dt)の計時を開始する。この状態に
なった後で、無音状態が解消されると、記憶装置6の記
憶動作が再開される。そして、その再開された最初の記
憶動作にて、上記無音状態が生じ【かう解消されるまで
に計時された時間のデータDtが記憶装置6に書込まれ
る。このとぎ、その時間データDtを表わすフラグFが
同一記憶番地に一緒に書込まれる。
いをとりながら話すことによって、音声の周波数周期以
上の長さの無音状態が生じると、記憶装置6の記憶動作
が一旦停止されるとともに、上記計時手段7がその無音
状態の持続時間(Dt)の計時を開始する。この状態に
なった後で、無音状態が解消されると、記憶装置6の記
憶動作が再開される。そして、その再開された最初の記
憶動作にて、上記無音状態が生じ【かう解消されるまで
に計時された時間のデータDtが記憶装置6に書込まれ
る。このとぎ、その時間データDtを表わすフラグFが
同一記憶番地に一緒に書込まれる。
ごの後、引き続いて行なわれる記憶動作によって、音声
データDxの記憶がサンプリング周期ごとに順次行なわ
れ、次の無音状態が発生するまで継続される。
データDxの記憶がサンプリング周期ごとに順次行なわ
れ、次の無音状態が発生するまで継続される。
以上のよ5Kt、て、音声に関する情報が有音時と無音
時とで区別されながら記憶装置6に記憶させられて行く
。このとぎ、無音時における音声情報の記憶に要する記
憶容量は、通常は、無音状態が1回発生するごとに1サ
ンプリング分のデータだけですむ。また、1回の無音状
態の持続時間が特に長くて、1サンプリング分のデータ
だけは表わしきれないような場合が生じるときは、例え
ば一定時間ごとに無音持続時間を計時しなおしたり、あ
るいは1回に数ワードを使って長い時間データDtを表
わすようなことを行なえばよい。
時とで区別されながら記憶装置6に記憶させられて行く
。このとぎ、無音時における音声情報の記憶に要する記
憶容量は、通常は、無音状態が1回発生するごとに1サ
ンプリング分のデータだけですむ。また、1回の無音状
態の持続時間が特に長くて、1サンプリング分のデータ
だけは表わしきれないような場合が生じるときは、例え
ば一定時間ごとに無音持続時間を計時しなおしたり、あ
るいは1回に数ワードを使って長い時間データDtを表
わすようなことを行なえばよい。
ここで、例えば音声周波数周期以上の無音状態の発生回
数が1000であって、無音時間の総計が100秒であ
ったとすると、その1000回分すなわち1000個の
時間データDiを記憶させるだけの記憶容量でもって、
100秒の記憶時間の延長が可能になる。ここで、音声
信号Axのサンプリング周期’&0.0001秒とした
場合、その1000個の時間データDtを記憶するため
の記憶容量は、わずか0.1秒(0,0001秒X10
0Oサンプリング周期=0.1秒)の有声音を記憶させ
るのに必要な記憶容量にしかならない。
数が1000であって、無音時間の総計が100秒であ
ったとすると、その1000回分すなわち1000個の
時間データDiを記憶させるだけの記憶容量でもって、
100秒の記憶時間の延長が可能になる。ここで、音声
信号Axのサンプリング周期’&0.0001秒とした
場合、その1000個の時間データDtを記憶するため
の記憶容量は、わずか0.1秒(0,0001秒X10
0Oサンプリング周期=0.1秒)の有声音を記憶させ
るのに必要な記憶容量にしかならない。
以上のように、音声データの質を損なうことなく、記憶
容量の有効利用がはかられ、これにより例えば間合いに
よる情緒性をもたせた音声情報も比較的少ない記憶容量
でもって忠実に記憶させることができるようになる。
容量の有効利用がはかられ、これにより例えば間合いに
よる情緒性をもたせた音声情報も比較的少ない記憶容量
でもって忠実に記憶させることができるようになる。
+11 音声情報を無音と有音の2つの状態に分けて
検出し、無音状態が検出されたとぎには、その無音状態
の持続時間を音声に関するデータとして記憶させるよう
にしたことにより、その記憶される音声データの質を損
わずに、記憶容量を有効に利用できるようになり、これ
により例えば間合いによる情緒性をもたせた音声情報も
比較的少ない記憶容量でもって忠実に記憶させることが
できる、という効果が得られる。
検出し、無音状態が検出されたとぎには、その無音状態
の持続時間を音声に関するデータとして記憶させるよう
にしたことにより、その記憶される音声データの質を損
わずに、記憶容量を有効に利用できるようになり、これ
により例えば間合いによる情緒性をもたせた音声情報も
比較的少ない記憶容量でもって忠実に記憶させることが
できる、という効果が得られる。
以上本発明者によってなさムた発明を実施例にもとづき
具体的に説明したが、この発明は上記実施例に限定され
るものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更
可能であることはいうまでもない。例えば、上記無音検
出手段7は、A/D変換器3あるいはS/P変換器4の
出力に基づいて無音状態の検出あるいは判別を行なうも
のであってもよい。
具体的に説明したが、この発明は上記実施例に限定され
るものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更
可能であることはいうまでもない。例えば、上記無音検
出手段7は、A/D変換器3あるいはS/P変換器4の
出力に基づいて無音状態の検出あるいは判別を行なうも
のであってもよい。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野である音声情報の記憶技術
に適用した場合について説明したが、それに限定される
ものではなく、例えば、音声以外の音響情報の記憶技術
などにも適用できる。
をその背景となった利用分野である音声情報の記憶技術
に適用した場合について説明したが、それに限定される
ものではなく、例えば、音声以外の音響情報の記憶技術
などにも適用できる。
第1図はこの発明による音声処理装置の一実施例を示す
ブロック図。 第2図は記憶装置の記憶フォーマットの一部を示す図、 第3図は第1図に示した装置の動作を示す70−チヤニ
トである。 1・・・マイクロホン、2・・・前置増幅器、3・・・
A/D変換器、4・・・S/P変換器(直列/並列変換
器)、5・・・データ切換回路、6・・・記憶装置、7
・・・無音検出手段、8・・・計時手段、9・・・制御
手段、・Ax・・・入力音声信号、Dx・・・デジタル
化された音声データ、Dt・・・時間データ、F・・・
フラグ、φ中・クロック。 第 1 図 ψ 第2図 第 3 図
ブロック図。 第2図は記憶装置の記憶フォーマットの一部を示す図、 第3図は第1図に示した装置の動作を示す70−チヤニ
トである。 1・・・マイクロホン、2・・・前置増幅器、3・・・
A/D変換器、4・・・S/P変換器(直列/並列変換
器)、5・・・データ切換回路、6・・・記憶装置、7
・・・無音検出手段、8・・・計時手段、9・・・制御
手段、・Ax・・・入力音声信号、Dx・・・デジタル
化された音声データ、Dt・・・時間データ、F・・・
フラグ、φ中・クロック。 第 1 図 ψ 第2図 第 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、音声情報をデジタル化して記憶装置に記憶させる音
声処理装置であって、入力音声信号の無音状態を検出す
る無音検出手段と、この無音検出手段によって検出され
た無音状態の持続時間を計時する計時手段と、上記無音
検出手段によって無音状態が検出されている間、上記記
憶装置の記憶動作を停止させる第1の制御手段と、上記
無音検出手段の検出状態が無音状態から有音状態に復帰
したときに、上記計時手段によって計時された時間のデ
ータを上記記憶装置に記憶させる第2の制御手段とを備
えたことを特徴とする音声処理装置。 2、上記無音検出手段は、音声周波数領域の周波数周期
よりも遅い応答速度のレベル検出手段によって構成され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の音
声処理装置。 3、上記記憶装置がRAM(ランダムアクセス・メモリ
)であることを特徴とする特許請求の範囲第1項または
第2項記載の音声処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60018545A JPS61177500A (ja) | 1985-02-04 | 1985-02-04 | 音声処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60018545A JPS61177500A (ja) | 1985-02-04 | 1985-02-04 | 音声処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61177500A true JPS61177500A (ja) | 1986-08-09 |
Family
ID=11974604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60018545A Pending JPS61177500A (ja) | 1985-02-04 | 1985-02-04 | 音声処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61177500A (ja) |
-
1985
- 1985-02-04 JP JP60018545A patent/JPS61177500A/ja active Pending
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