JPS61179609A - プログラマブル・スイツチドキヤパシタフイルタ - Google Patents
プログラマブル・スイツチドキヤパシタフイルタInfo
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- JPS61179609A JPS61179609A JP1925785A JP1925785A JPS61179609A JP S61179609 A JPS61179609 A JP S61179609A JP 1925785 A JP1925785 A JP 1925785A JP 1925785 A JP1925785 A JP 1925785A JP S61179609 A JPS61179609 A JP S61179609A
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- switched capacitor
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- capacitor
- offset
- filter
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- Pending
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 title claims abstract description 38
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 20
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 description 3
- 241000282326 Felis catus Species 0.000 description 2
- VPGRYOFKCNULNK-ACXQXYJUSA-N Deoxycorticosterone acetate Chemical compound C1CC2=CC(=O)CC[C@]2(C)[C@@H]2[C@@H]1[C@@H]1CC[C@H](C(=O)COC(=O)C)[C@@]1(C)CC2 VPGRYOFKCNULNK-ACXQXYJUSA-N 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は制御信号により複数の特性を切替えることので
きるプログラマブル・スイッチドキャノクシタフィルタ
に関する。
きるプログラマブル・スイッチドキャノクシタフィルタ
に関する。
MO8集積回路で実現できるフィルタの1つに。
スイッチドキャノやシタフィルタがある。スイッチドキ
ャパシタフィルタは、演算増幅器、容量、スイッチで構
成され、その周波数特性はサンプリング周波数と容量比
で定まるため、無調整で精度の良いフィルタを実現でき
る。
ャパシタフィルタは、演算増幅器、容量、スイッチで構
成され、その周波数特性はサンプリング周波数と容量比
で定まるため、無調整で精度の良いフィルタを実現でき
る。
この種のスイッチドキャノクシタフィルタの1種に1例
えば+ ”An Electrically Prog
rammableAnalog NMO85econd
0rder Filter”と題して”l5SCCD
igest of Technical Papers
、1979年2月発刊の第76頁−第77頁″において
提案された。
えば+ ”An Electrically Prog
rammableAnalog NMO85econd
0rder Filter”と題して”l5SCCD
igest of Technical Papers
、1979年2月発刊の第76頁−第77頁″において
提案された。
1つのフィルタで複数の特性を切り替えることができる
プログラマブル・スイッチドキャノぐシタフィルタがあ
る。
プログラマブル・スイッチドキャノぐシタフィルタがあ
る。
次に、この種の従来のプログラマブル・スイッチドキャ
パシタフィルタについて1例としてN種の特性を切替え
ることができる回路をとりあげて説明する。
パシタフィルタについて1例としてN種の特性を切替え
ることができる回路をとりあげて説明する。
第3図は従来のプログラマブル・スイッチドキャパシタ
フィルタの基本回路となる従来型の積分器の回路図であ
る。第3図において、1は入力端子、2は出力端子、1
0は容量値C8を有するスイッチドキャノクシタである
。Sa、Sbはサンプリングスイッチで、一定周期のク
ロックφ8.φbによって動作し、スイ、チドキャ・ぐ
シタ1oに入力信号v1Nを充電する。また、容量値C
1〜CNを有する積分容量20−1〜20−Nと演算増
幅器Aとにより積分器が構成されている。SA、〜SA
NおよびSB1〜SBNは切替スイッチで、信号P1〜
PNで制御される。サンプリングスイッチS8L、Sb
オよび切替スイッチSA1〜SAN、SB、〜sBNは
、 MOS )ランソスタで構成され、ケ9−ト電圧が
高いときオンとなシ低いときオフとなる。
フィルタの基本回路となる従来型の積分器の回路図であ
る。第3図において、1は入力端子、2は出力端子、1
0は容量値C8を有するスイッチドキャノクシタである
。Sa、Sbはサンプリングスイッチで、一定周期のク
ロックφ8.φbによって動作し、スイ、チドキャ・ぐ
シタ1oに入力信号v1Nを充電する。また、容量値C
1〜CNを有する積分容量20−1〜20−Nと演算増
幅器Aとにより積分器が構成されている。SA、〜SA
NおよびSB1〜SBNは切替スイッチで、信号P1〜
PNで制御される。サンプリングスイッチS8L、Sb
オよび切替スイッチSA1〜SAN、SB、〜sBNは
、 MOS )ランソスタで構成され、ケ9−ト電圧が
高いときオンとなシ低いときオフとなる。
このような構成において、切替スイッチsAn。
SBnがオンで容量値Cnの積分容量20−nを選択接
続しているとき(ここで、nは1≦n≦Nとなる整数で
ある)、サンプリングスイッチSa、Sbが交互にオン
・オフすることによシ、入力信号VINがスイッチドキ
ャパシタ10に印加されて充電し、その充電電荷が積分
容量20−nに転送される。
続しているとき(ここで、nは1≦n≦Nとなる整数で
ある)、サンプリングスイッチSa、Sbが交互にオン
・オフすることによシ、入力信号VINがスイッチドキ
ャパシタ10に印加されて充電し、その充電電荷が積分
容量20−nに転送される。
このときの積分器の伝達関数(入出力電圧の比vOUT
/vr N)は1次のようになる。
/vr N)は1次のようになる。
ただし z == ej 2 K7/j”Cで11cは
サンプリング周期で、サンプリングスイッチSa、Sb
の動作周期である。
サンプリング周期で、サンプリングスイッチSa、Sb
の動作周期である。
(1)式は、n=1.2・・・、Nについて成立するこ
とから、第3図の積分器は、異るCnを選ぶことにより
N種の異る伝達関数を与えることができる。
とから、第3図の積分器は、異るCnを選ぶことにより
N種の異る伝達関数を与えることができる。
スイッチドキャ/’Pシタフィルタは、複数個の積分器
を組合わせて構成されるので、第3図の積分器をもとに
、N種の特性を切替えることができるプログラマブル・
スイッチドキャパシタフィルタが実現できる。
を組合わせて構成されるので、第3図の積分器をもとに
、N種の特性を切替えることができるプログラマブル・
スイッチドキャパシタフィルタが実現できる。
′ところで、上述したような従来型のプログラマブル・
スイッチドキャノクシタフィルタには9次のような欠点
がある。すなわちN種の特性を切シ替えできるプログラ
マブル・スイッチドキャtJ? シタフィルタにおいて
、N種の状態における出力信号がそれぞれ異る直流オフ
セット電圧を有することである。
スイッチドキャノクシタフィルタには9次のような欠点
がある。すなわちN種の特性を切シ替えできるプログラ
マブル・スイッチドキャtJ? シタフィルタにおいて
、N種の状態における出力信号がそれぞれ異る直流オフ
セット電圧を有することである。
この直流オフセットは、フィルタ出方を整流する場合や
ピーク値を検出する場合、誤差の原因となるものである
。もしこの直流オフセット電圧を除こうとするならば、
オフセット調整回路をN個の状態に対して必要とし回路
が複雑なものとなる。
ピーク値を検出する場合、誤差の原因となるものである
。もしこの直流オフセット電圧を除こうとするならば、
オフセット調整回路をN個の状態に対して必要とし回路
が複雑なものとなる。
次に、特性を切り替えたとき、直流オフセット電圧に差
が出る理由を第4図を用いて説明する。
が出る理由を第4図を用いて説明する。
第4図は第3図の積分器のサンプリングパルスφbが立
ち下がったときの状態を示す等価回路である。
ち下がったときの状態を示す等価回路である。
ただし、切替スイッチSAn、sBnが導通し、積分容
量20−nが接続されているとする。
量20−nが接続されているとする。
通常MO8)ランジスタは、)f″−トとドレインおよ
びソース間に寄生容量を有するため、?−)信号の変化
時にソースおよびドレインに寄生容量を介して電荷がも
れる現象をもっている。
びソース間に寄生容量を有するため、?−)信号の変化
時にソースおよびドレインに寄生容量を介して電荷がも
れる現象をもっている。
そのため第4図において、サンプリングパルスφbが立
ち下がり、サンプリングスイッチSbヲ形成するMOS
トランジスタがオフ状態へ移るとき、容量値Cgを有す
る寄生容量40を介して積分容量20−nへ電荷の移動
が起こる。その結果、積分容量20−nに保持されてい
る電荷が変るため出力電圧V。UTが変化し、すなわ、
ちオフセット誤差を生ずる。このとき電荷の移動量ΔQ
は、スイッチドキャパシタ10の容量値Csと積分容量
20−nの容量値と書ける。(2)式はn=1.2・・
・Nについて成シ立ち、積分容量20−nの容量値Cn
はそれぞれ異るため、オフセット誤差ΔV、はnに対し
て異る値をとる。すなわち、第3図の積分器はN種の状
態で異るオフセット電圧を持つ。
ち下がり、サンプリングスイッチSbヲ形成するMOS
トランジスタがオフ状態へ移るとき、容量値Cgを有す
る寄生容量40を介して積分容量20−nへ電荷の移動
が起こる。その結果、積分容量20−nに保持されてい
る電荷が変るため出力電圧V。UTが変化し、すなわ、
ちオフセット誤差を生ずる。このとき電荷の移動量ΔQ
は、スイッチドキャパシタ10の容量値Csと積分容量
20−nの容量値と書ける。(2)式はn=1.2・・
・Nについて成シ立ち、積分容量20−nの容量値Cn
はそれぞれ異るため、オフセット誤差ΔV、はnに対し
て異る値をとる。すなわち、第3図の積分器はN種の状
態で異るオフセット電圧を持つ。
本発明の目的は、特性を切替えたときにも出力に含まれ
る直流オフセット電圧が等しくなるようにし、その結果
としてオフセット電圧の調整が容易なプログラマブル・
スイッチドキャパシタフィルタを提供することにある。
る直流オフセット電圧が等しくなるようにし、その結果
としてオフセット電圧の調整が容易なプログラマブル・
スイッチドキャパシタフィルタを提供することにある。
本発明によるプログラマブル・スイッチドキャパシタフ
ィルタは、アナログ信号を入力し抵抗分割によりN個の
異なる電圧を出力する抵抗分割回路と、該抵抗分割回路
の出力の中の1つの出力を制御信号により選択する切替
スイッチと、該切替スイッチからの出力信号を一定周期
でサンf IJソングるサンプリングスイッチと、該サ
ンプリングスイッチの出力信号を充電するスイッチドキ
ャパシタト、一定周期で該スイッチドキャi4シタの充
電電荷を積分するための1個の積分容量と1個の演算増
幅器とからなる積分手段とを備えた構成を有する。
ィルタは、アナログ信号を入力し抵抗分割によりN個の
異なる電圧を出力する抵抗分割回路と、該抵抗分割回路
の出力の中の1つの出力を制御信号により選択する切替
スイッチと、該切替スイッチからの出力信号を一定周期
でサンf IJソングるサンプリングスイッチと、該サ
ンプリングスイッチの出力信号を充電するスイッチドキ
ャパシタト、一定周期で該スイッチドキャi4シタの充
電電荷を積分するための1個の積分容量と1個の演算増
幅器とからなる積分手段とを備えた構成を有する。
以下2本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明によるプログラマブル・スイ。
チドキャパシタフィルタの基本回路となる本発明の積分
器の回路図である。第1図において、 Sc。
器の回路図である。第1図において、 Sc。
”SCNは切替スイッチ、30は抵抗値Rを有する抵抗
分割回路である。その他の構成要素は第3図と同じであ
るが、積分容量が容量値C1を有する積分容量20の1
個であるのが異なる。抵抗分割回路30は入力電圧VI
NをN種類の分割比で減衰させる。
分割回路である。その他の構成要素は第3図と同じであ
るが、積分容量が容量値C1を有する積分容量20の1
個であるのが異なる。抵抗分割回路30は入力電圧VI
NをN種類の分割比で減衰させる。
このような構成において、切替スイッチ5cn(但し、
1≦n≦N)がオンとなったときの抵抗分割回数は。
1≦n≦N)がオンとなったときの抵抗分割回数は。
となり、(1)式と同じ関数となる。
従って、第1図の回路は、抵抗分割回路30の分割比を
適当に選べば、第3図の回路と同じ働きをすることがわ
かる。
適当に選べば、第3図の回路と同じ働きをすることがわ
かる。
このとき、出力電圧V。UTのオフセット誤差Δvn゛
について考察すると、(2)式と同様に。
について考察すると、(2)式と同様に。
が導かれる。(4)式より、第1図の回路では、オフセ
ット誤差Δvnはnに依存しないことが明らかである。
ット誤差Δvnはnに依存しないことが明らかである。
すなわち、切替スイッチsc1〜SCNを切り換えても
、出力電圧voUTに含まれるオフセット誤差を等しく
できる。
、出力電圧voUTに含まれるオフセット誤差を等しく
できる。
第2図は第1図の基本回路を2つ縦続接続して2次のプ
ログラマブル・スイッチドキャノ<?シタフィルタを構
成した一実施例を示す回路図である。
ログラマブル・スイッチドキャノ<?シタフィルタを構
成した一実施例を示す回路図である。
ここで、1は入力端子、2は出力端子、11.12゜1
3及び14はそれぞれ容量値c、4.c3□、C83及
びC34を有するスイッチドキャtJ?シタ、15は容
量値coを有する容量、21及び22はそれぞれ容量値
C1,及びCi2を有する積分容量、A1及びA2は演
算増幅器1 ”’1a −S6a及びs、b−86bは
サンプリングスイッチl SC1〜5CNISD1〜5
DNISE1〜S、Nl5Fj 〜SFN及びS01〜
SoNは切替スイッチ。
3及び14はそれぞれ容量値c、4.c3□、C83及
びC34を有するスイッチドキャtJ?シタ、15は容
量値coを有する容量、21及び22はそれぞれ容量値
C1,及びCi2を有する積分容量、A1及びA2は演
算増幅器1 ”’1a −S6a及びs、b−86bは
サンプリングスイッチl SC1〜5CNISD1〜5
DNISE1〜S、Nl5Fj 〜SFN及びS01〜
SoNは切替スイッチ。
31.32及び33はそれぞれ抵抗値R,,R2及びR
3を有する抵抗分割回路である。サンプリングスイッチ
51a−86aと5ob−86bとは、クロックφ8と
φbによって交互にオン・オフする。
3を有する抵抗分割回路である。サンプリングスイッチ
51a−86aと5ob−86bとは、クロックφ8と
φbによって交互にオン・オフする。
以上の説明で明らかなように2本発明によれば。
特性切替時に出力に現われる直流オフセット電圧を等し
くでき、その結果直流オフセットの調整を全て一括して
行えるので、オフセット調整回路は簡単なものでよい。
くでき、その結果直流オフセットの調整を全て一括して
行えるので、オフセット調整回路は簡単なものでよい。
第1図は本発明によるプログラマブル・スイッチドキャ
パシタフィルタの構成要素となる積分器を示す回路図、
第2図は本発明による2次のプログラマブル・スイッチ
ドキャノぐシタフィルタの一実施例を示す回路図、第3
図はN種の特性を切替えできるプログラマブル・スイッ
チドキャノやシタフィルタを構成する従来の積分器を示
す回路図。 第4図は第3図の等価回路である。 ■・・・入力端子、2・・・出力端子、10,11,1
2゜13.14・・・スイ、チドキャノぐシタ、20.
21.22・・・積分容量、30,31,32.33・
・・抵抗分割回路。 51aA+86a、S1b〜S6b…サンプリングスイ
ツチ−8C1ゞ5CNISD1ゞ5DNISE1ゝSE
N l sFjゞSpN+SciゞSGN・・・切替ス
イッチ、A、A、、A2・・・演算増幅器。 第1図 第3図 n 第4図 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和60年特許願第19,257号 2、発明の名称 プログラマブルースイノチドキャパシタフィルタ6、補
正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (423)日本電気株式会社 4、代理人 〒105 住 所 東京都港区西新橋1丁目4番10号6、補正の
対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 Z 補正の内容 明細書の発明の詳細な説明の第2頁第14行〜同頁第1
6行の「に1例えば、・・・・・・、 1979年2月
」を次のように補正する。 記 [に9例えば、″電気的にプログラム可能なアナログN
MO82次フィルタ(An Elect;ricall
yProgrammable Analog NMO8
5econd 0rder Filter)”と題して
”テクニカルペーパーのl5SCC要約(l5SCCD
igest of Technical Papers
)、 1979年2月」
パシタフィルタの構成要素となる積分器を示す回路図、
第2図は本発明による2次のプログラマブル・スイッチ
ドキャノぐシタフィルタの一実施例を示す回路図、第3
図はN種の特性を切替えできるプログラマブル・スイッ
チドキャノやシタフィルタを構成する従来の積分器を示
す回路図。 第4図は第3図の等価回路である。 ■・・・入力端子、2・・・出力端子、10,11,1
2゜13.14・・・スイ、チドキャノぐシタ、20.
21.22・・・積分容量、30,31,32.33・
・・抵抗分割回路。 51aA+86a、S1b〜S6b…サンプリングスイ
ツチ−8C1ゞ5CNISD1ゞ5DNISE1ゝSE
N l sFjゞSpN+SciゞSGN・・・切替ス
イッチ、A、A、、A2・・・演算増幅器。 第1図 第3図 n 第4図 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和60年特許願第19,257号 2、発明の名称 プログラマブルースイノチドキャパシタフィルタ6、補
正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (423)日本電気株式会社 4、代理人 〒105 住 所 東京都港区西新橋1丁目4番10号6、補正の
対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 Z 補正の内容 明細書の発明の詳細な説明の第2頁第14行〜同頁第1
6行の「に1例えば、・・・・・・、 1979年2月
」を次のように補正する。 記 [に9例えば、″電気的にプログラム可能なアナログN
MO82次フィルタ(An Elect;ricall
yProgrammable Analog NMO8
5econd 0rder Filter)”と題して
”テクニカルペーパーのl5SCC要約(l5SCCD
igest of Technical Papers
)、 1979年2月」
Claims (1)
- 1、アナログ信号を入力し抵抗分割によりN個の異なる
電圧を出力する抵抗分割回路と、該抵抗分割回路の出力
の中の1つの出力を制御信号により選択する切替スイッ
チと、該切替スイッチからの出力信号を一定周期でサン
プリングするサンプリングスイッチと、該サンプリング
スイッチの出力信号を充電するスイッチドキャパシタと
、一定周期で該スイッチドキャパシタの充電電荷を積分
するための1個の積分容量と1個の演算増幅器とからな
る積分手段とを備えたことを特徴とするプログラマブル
・スイッチドキャパシタフィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1925785A JPS61179609A (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 | プログラマブル・スイツチドキヤパシタフイルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1925785A JPS61179609A (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 | プログラマブル・スイツチドキヤパシタフイルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61179609A true JPS61179609A (ja) | 1986-08-12 |
Family
ID=11994375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1925785A Pending JPS61179609A (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 | プログラマブル・スイツチドキヤパシタフイルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61179609A (ja) |
-
1985
- 1985-02-05 JP JP1925785A patent/JPS61179609A/ja active Pending
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