JPS61182402A - タ−ビンエンジン - Google Patents
タ−ビンエンジンInfo
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- JPS61182402A JPS61182402A JP60289564A JP28956485A JPS61182402A JP S61182402 A JPS61182402 A JP S61182402A JP 60289564 A JP60289564 A JP 60289564A JP 28956485 A JP28956485 A JP 28956485A JP S61182402 A JPS61182402 A JP S61182402A
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B13/00—Measuring arrangements characterised by the use of fluids
- G01B13/12—Measuring arrangements characterised by the use of fluids for measuring distance or clearance between spaced objects or spaced apertures
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01D—NON-POSITIVE DISPLACEMENT MACHINES OR ENGINES, e.g. STEAM TURBINES
- F01D11/00—Preventing or minimising internal leakage of working-fluid, e.g. between stages
- F01D11/08—Preventing or minimising internal leakage of working-fluid, e.g. between stages for sealing space between rotor blade tips and stator
- F01D11/14—Adjusting or regulating tip-clearance, i.e. distance between rotor-blade tips and stator casing
- F01D11/20—Actively adjusting tip-clearance
- F01D11/24—Actively adjusting tip-clearance by selectively cooling-heating stator or rotor components
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T50/00—Aeronautics or air transport
- Y02T50/60—Efficient propulsion technologies, e.g. for aircraft
Landscapes
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
- Control Of Turbines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔利用分野〕
本発明は、タービンの各羽根の先端部とエンジン・ハウ
ジングの間の間隙を、タービンの運転パラメータが変化
している間は、設定された限度内に維持するための制御
器に関するものである。
ジングの間の間隙を、タービンの運転パラメータが変化
している間は、設定された限度内に維持するための制御
器に関するものである。
高性能航空@全動かすために現在効率が最高でるる動力
源は、ガスタービンエンジンで6る。その工うなタービ
ンエンジンに高温高圧で運転するから、タービン羽根や
ハウジングの工つな個々の部品は、同じ割合で常に膨張
するわけではない。
源は、ガスタービンエンジンで6る。その工うなタービ
ンエンジンに高温高圧で運転するから、タービン羽根や
ハウジングの工つな個々の部品は、同じ割合で常に膨張
するわけではない。
現在のタービン先端部の間隙は、タービンの1分間当り
の回転数と航空機の飛行姿勢を基にして、空fi15T
l用いてタービン・ハウジングを冷却することに工9間
隙を狭くするという、開ループ法にL9積極的に制御さ
れる。この種の制御は、圧力および温度の変化の結果と
して起る広範囲なエンジン試験および測定を基にしてい
る。その工うな測定を行う最も一般的な方法はレーザ光
ビームと、光ファイバと、タービン・ハウジング内部に
配tされるプリズムとを用いて行われる。そのプリズム
はタービン・ハウジング内部に配置されて、レーザ光ビ
ームをスロット状の穴を通して羽根の先端部上に放射す
る。羽根とハウジングの間の間隙が変化すると、レーザ
ビームの投写され友イメージが変化する。その変化は光
ファイバ金伝ってコンピュータへ送られる。そのコンピ
ュータにおいては、間隙を設定されている限度に戻すt
めに必要な空気の量を決定するために計算が行われる。
の回転数と航空機の飛行姿勢を基にして、空fi15T
l用いてタービン・ハウジングを冷却することに工9間
隙を狭くするという、開ループ法にL9積極的に制御さ
れる。この種の制御は、圧力および温度の変化の結果と
して起る広範囲なエンジン試験および測定を基にしてい
る。その工うな測定を行う最も一般的な方法はレーザ光
ビームと、光ファイバと、タービン・ハウジング内部に
配tされるプリズムとを用いて行われる。そのプリズム
はタービン・ハウジング内部に配置されて、レーザ光ビ
ームをスロット状の穴を通して羽根の先端部上に放射す
る。羽根とハウジングの間の間隙が変化すると、レーザ
ビームの投写され友イメージが変化する。その変化は光
ファイバ金伝ってコンピュータへ送られる。そのコンピ
ュータにおいては、間隙を設定されている限度に戻すt
めに必要な空気の量を決定するために計算が行われる。
しかし、この方法は、たかだか、間隙金限られ几vi度
で制御できるだけでるる。というのは、名目上は同じで
るる部品を用いたとしても、同じ条件で製作されt全て
のエンジンが同じ性能全発揮しないからでるる。
で制御できるだけでるる。というのは、名目上は同じで
るる部品を用いたとしても、同じ条件で製作されt全て
のエンジンが同じ性能全発揮しないからでるる。
ガスタービンエンジンの燃料消費効率を高くするための
有効な方法は、羽根の先端部間隙の閉ループ能動制御を
使用することでるる。羽根の先端部間隙全一層正確に制
御することにより、エフ狭い平均間I!lヲ維持できる
。最近の大型ターボファンエンジンでは、間隙が0.0
380広くなるたびは、燃料消費料が1%増加すると見
積られている。
有効な方法は、羽根の先端部間隙の閉ループ能動制御を
使用することでるる。羽根の先端部間隙全一層正確に制
御することにより、エフ狭い平均間I!lヲ維持できる
。最近の大型ターボファンエンジンでは、間隙が0.0
380広くなるたびは、燃料消費料が1%増加すると見
積られている。
タービン・チャンバの運転温度が高く、かつタービン羽
根の先端部にエリタービン・ハウジングが摩滅させられ
ることがtlにあるから、各エンジンの笑際の間隙全連
続して検出することは困難でめった。
根の先端部にエリタービン・ハウジングが摩滅させられ
ることがtlにあるから、各エンジンの笑際の間隙全連
続して検出することは困難でめった。
レーザによる間隙測足法は定期飛行用には適当ではない
。というのは、レーザ元装置が汚染に弱く、摩滅を補償
できず、重量が大で、コストが比較的高いからでるる。
。というのは、レーザ元装置が汚染に弱く、摩滅を補償
できず、重量が大で、コストが比較的高いからでるる。
米国特許第3,754,433号明細書には、ハウジン
グへの圧縮機羽根の先端部の接近を検出する装置が開示
されている。その装置は基準圧力と、圧縮機からオリフ
ィスを通る空気流が圧縮機の羽根にLv中断されること
により発生される平均圧力との差に応答する。この種の
装置は、タービン羽根間隙の検出には満足できるもので
はない。というのは、高温度と、タービン・チャンバか
ら出る動作流体中に存在する燃焼生成物が、圧力差の発
生に用いられるオリフィスに悪影響を及ぼすからである
。
グへの圧縮機羽根の先端部の接近を検出する装置が開示
されている。その装置は基準圧力と、圧縮機からオリフ
ィスを通る空気流が圧縮機の羽根にLv中断されること
により発生される平均圧力との差に応答する。この種の
装置は、タービン羽根間隙の検出には満足できるもので
はない。というのは、高温度と、タービン・チャンバか
ら出る動作流体中に存在する燃焼生成物が、圧力差の発
生に用いられるオリフィスに悪影響を及ぼすからである
。
本発明においては、第1の流体源からの流体圧P+であ
る第1の流体(圧縮空気)が、第1の上流側オリフィス
と第1の下流側オリフィスを有する第1の導管と、第2
の上流側オリフィスと第2の下流側オリフィスを有し、
第1の導管に平行な第2の導管とを流れて、流体圧P3
にあるタービン・チャンバの中に入る。第1の導管内に
おいては、空気は第1の下流側オリフィスを通ってター
ビン自チャンバに直接入り、第2の導管においては、空
気は第2の下流側オリフィスを通ってタービン拳ハウジ
ングのくぼみに入る。タービン羽根の先端部が第1の下
流側オリフィスの近くを通る時は、流体の流れは一時的
に中断されるか、制限されて第1の導管内に流体圧P2
’ k生ずる。この流体圧P2’はタービン羽根の先端
部とタービン番ハウジングの間の間隙に左右される。く
ぼみの友めは、第2の下流側オリフィスt−流れる流体
は、タービン羽根の先端部の間隙に工9はとんど制限さ
れない。したがって、第2の導管内の圧力P2にタービ
ン羽根の間隙にほとんど影響されないが、圧力P2に影
響を及ぼす他の要因には感する。第1と第2の導管に連
結されているセンサは圧力差(P2P2’)に応じて運
転信号を発生する。第1の上流側オリフィスに組合され
、第1の導管に連結された弁が運転信号に応答して、第
1の導管内を流れる流体の流れを制御し、運転信号を零
にすることにより、流体圧P2′が第2の導管内の圧力
P2に等しくされる工うにする。圧力P2′がP2に等
しいと、弁位IJItに羽根の先端部と・・ウジングの
壁の間の間隙ケ示す。第1の導管からのオリフィスへの
入口全光m9にし、かつタービン・ハウシングと同一レ
ベルでそれに垂@な1つすぐなのと部全設けることにエ
フ、羽根の先端部によるハウシング内面の摩滅が、羽根
の間隙と流体圧P2′の関係に影響を及ばずことがなく
なる。温度、圧力お工ひエンジン速度によりひき起され
る膨張率が異なることにエフ起ることがめる、羽根の先
端部とタービン・ハウジングの間の間隙の変化に19、
流体圧P2′が変化する。それにエフ生ずる圧力差(P
2 P2′)の変化をセンサが測距して運転信号を発
生する。その運転信号は弁に作用して、その弁を流れる
第1の流体の流れを変え、導管内の圧力P 2 t P
2’の間の元の平衡をとり戻す。それにエフ行われる
弁の動きは間隙の変化全反映し、タービン・ハウジング
を冷却する第2の流体の流れを変える。第2の流体の流
れの変化にタービン・ハウジングに作用して、タービン
・ハウジングの冷却を増してそのタービン・ハウジング
を収縮させるか、タービン・ハウジングの冷却を減じて
タービン−ハウジングが膨張できるようにして希望の間
隙に復旧させる。このようにして、希望の間隙を運転条
件の変化に対して制御でき、燃料効率をタービンエンジ
ンに対しで予測され7?−[に維持する。
る第1の流体(圧縮空気)が、第1の上流側オリフィス
と第1の下流側オリフィスを有する第1の導管と、第2
の上流側オリフィスと第2の下流側オリフィスを有し、
第1の導管に平行な第2の導管とを流れて、流体圧P3
にあるタービン・チャンバの中に入る。第1の導管内に
おいては、空気は第1の下流側オリフィスを通ってター
ビン自チャンバに直接入り、第2の導管においては、空
気は第2の下流側オリフィスを通ってタービン拳ハウジ
ングのくぼみに入る。タービン羽根の先端部が第1の下
流側オリフィスの近くを通る時は、流体の流れは一時的
に中断されるか、制限されて第1の導管内に流体圧P2
’ k生ずる。この流体圧P2’はタービン羽根の先端
部とタービン番ハウジングの間の間隙に左右される。く
ぼみの友めは、第2の下流側オリフィスt−流れる流体
は、タービン羽根の先端部の間隙に工9はとんど制限さ
れない。したがって、第2の導管内の圧力P2にタービ
ン羽根の間隙にほとんど影響されないが、圧力P2に影
響を及ぼす他の要因には感する。第1と第2の導管に連
結されているセンサは圧力差(P2P2’)に応じて運
転信号を発生する。第1の上流側オリフィスに組合され
、第1の導管に連結された弁が運転信号に応答して、第
1の導管内を流れる流体の流れを制御し、運転信号を零
にすることにより、流体圧P2′が第2の導管内の圧力
P2に等しくされる工うにする。圧力P2′がP2に等
しいと、弁位IJItに羽根の先端部と・・ウジングの
壁の間の間隙ケ示す。第1の導管からのオリフィスへの
入口全光m9にし、かつタービン・ハウシングと同一レ
ベルでそれに垂@な1つすぐなのと部全設けることにエ
フ、羽根の先端部によるハウシング内面の摩滅が、羽根
の間隙と流体圧P2′の関係に影響を及ばずことがなく
なる。温度、圧力お工ひエンジン速度によりひき起され
る膨張率が異なることにエフ起ることがめる、羽根の先
端部とタービン・ハウジングの間の間隙の変化に19、
流体圧P2′が変化する。それにエフ生ずる圧力差(P
2 P2′)の変化をセンサが測距して運転信号を発
生する。その運転信号は弁に作用して、その弁を流れる
第1の流体の流れを変え、導管内の圧力P 2 t P
2’の間の元の平衡をとり戻す。それにエフ行われる
弁の動きは間隙の変化全反映し、タービン・ハウジング
を冷却する第2の流体の流れを変える。第2の流体の流
れの変化にタービン・ハウジングに作用して、タービン
・ハウジングの冷却を増してそのタービン・ハウジング
を収縮させるか、タービン・ハウジングの冷却を減じて
タービン−ハウジングが膨張できるようにして希望の間
隙に復旧させる。このようにして、希望の間隙を運転条
件の変化に対して制御でき、燃料効率をタービンエンジ
ンに対しで予測され7?−[に維持する。
平均間隙が制御されるようは、タービン・ハウジングの
周囲のいくつかの点において間PJヲ検出することが通
常望ましい。ある場合にげ、第2の流体源からの空気流
を、ターピ/・)・ウジングの角度セグメントの膨張お
よび収縮を独立に制御するために流すことができ、それ
によりそれらのセグメントの間隙を独立に制御する。も
ちろん、これにL9平均間隙に近くでき、効率を一層高
くできる。
周囲のいくつかの点において間PJヲ検出することが通
常望ましい。ある場合にげ、第2の流体源からの空気流
を、ターピ/・)・ウジングの角度セグメントの膨張お
よび収縮を独立に制御するために流すことができ、それ
によりそれらのセグメントの間隙を独立に制御する。も
ちろん、これにL9平均間隙に近くでき、効率を一層高
くできる。
本発明の有利な効果は、タービン羽根の先端部とエンジ
ン・ハウジングの間の間隙金、変化する温度、回転速度
および圧力の下におけるタービンの運転範囲にわたって
選択も・工び維持できることで心る。
ン・ハウジングの間の間隙金、変化する温度、回転速度
および圧力の下におけるタービンの運転範囲にわたって
選択も・工び維持できることで心る。
不発明の目的は、種々の運転温度、回転速度および運転
圧力でタービン羽根とノ・クジングの寸法が変化しても
、タービン羽根の先端部と71ウジ/グの間の間隙を定
められている値に保つ制御器を有するタービンエンジン
を得ることでるる。
圧力でタービン羽根とノ・クジングの寸法が変化しても
、タービン羽根の先端部と71ウジ/グの間の間隙を定
められている値に保つ制御器を有するタービンエンジン
を得ることでるる。
本発明の別の目的は、エンジンに取付けられている取付
具の内部に装着され、第1の流体全エンジンの運転チャ
ンバまで流すノズルを有する制御器を備えるタービンエ
ンジン金得ることである。
具の内部に装着され、第1の流体全エンジンの運転チャ
ンバまで流すノズルを有する制御器を備えるタービンエ
ンジン金得ることである。
そのノズルはチャンバ内の温度変化全補償することに裏
ジ、ノズルにエフ支持されるチャンノ(の内壁と同一レ
ベルとなる工うに延びるプローズとノズルの間のシール
が確保される。
ジ、ノズルにエフ支持されるチャンノ(の内壁と同一レ
ベルとなる工うに延びるプローズとノズルの間のシール
が確保される。
以下、図面全参照して本発明の詳細な説明する。
タービンエンジン8はハウジング10全有する。
このハウジングの内部にはチャンバ12が設けられる。
ハウジング10’(+−囲むマニホルド14が一連の開
口部16.16’・・・16Nを有する。それらの開口
部はマニホルド14の内径上に配置されて、冷却空気を
ハウジング10の8縁部に吹きつけるようにされている
。マニホルド14は、流体源、丁なわち、ファンtit
は低圧圧縮空気源へ導管18を介して連結される。場合
に応じて、流体七一層一様に分配するためは、導管18
にマニホルド14に1個所以上で連結することができる
。
口部16.16’・・・16Nを有する。それらの開口
部はマニホルド14の内径上に配置されて、冷却空気を
ハウジング10の8縁部に吹きつけるようにされている
。マニホルド14は、流体源、丁なわち、ファンtit
は低圧圧縮空気源へ導管18を介して連結される。場合
に応じて、流体七一層一様に分配するためは、導管18
にマニホルド14に1個所以上で連結することができる
。
ハウジング内で軸受(図示せず)に工9叉待されている
軸2Gがチャンバ12の中を延びる。この軸に固定され
ているハブ22に複数の羽根24゜24′・・・24N
が取付けられる。燃焼ガスが羽根24 、24’・・・
24’ ?通って動くにつれて、軸20にチャンバ12
の中で回転させられる。各羽根24の先端部26とチャ
ンバ12の壁28の間に間1!1irXjが設けられる
。ハウジング10と、軸20と、ハブ22と、羽根24
.24’ eea24Nが加熱されて、チャンバ12の
中を流れる燃焼ガスの高い圧力にさらされると、タービ
ンエンジンは膨張する。ハブ22と羽根24 、24’
・・・24’がハウジング10工り先に膨張するも
のとすると、間yfixがなくなって各羽根24の先端
部26が壁28に接触し、その先端部26またに壁28
が摩v、テぜられることがめる。後で膨張速度が安定し
fC9、低下すると、その摩滅にエフタービンエンジン
の効率を低下させることがめる。ハウジング10がハブ
22および羽根24工9先に膨張するものとすると、間
隙Xが広くなるから、この鳩舎もタービンエンジン8の
効率が低下することになる。
軸2Gがチャンバ12の中を延びる。この軸に固定され
ているハブ22に複数の羽根24゜24′・・・24N
が取付けられる。燃焼ガスが羽根24 、24’・・・
24’ ?通って動くにつれて、軸20にチャンバ12
の中で回転させられる。各羽根24の先端部26とチャ
ンバ12の壁28の間に間1!1irXjが設けられる
。ハウジング10と、軸20と、ハブ22と、羽根24
.24’ eea24Nが加熱されて、チャンバ12の
中を流れる燃焼ガスの高い圧力にさらされると、タービ
ンエンジンは膨張する。ハブ22と羽根24 、24’
・・・24’がハウジング10工り先に膨張するも
のとすると、間yfixがなくなって各羽根24の先端
部26が壁28に接触し、その先端部26またに壁28
が摩v、テぜられることがめる。後で膨張速度が安定し
fC9、低下すると、その摩滅にエフタービンエンジン
の効率を低下させることがめる。ハウジング10がハブ
22および羽根24工9先に膨張するものとすると、間
隙Xが広くなるから、この鳩舎もタービンエンジン8の
効率が低下することになる。
ハウシング10とタービン羽根24 、24’ −・2
4Nおよびハブ22の膨張および収縮の速度を一致させ
て、希望の間隙Xを維持する定めは、本発明に従って作
った制御器30をタービンニンジン8の之めに設けた。
4Nおよびハブ22の膨張および収縮の速度を一致させ
て、希望の間隙Xを維持する定めは、本発明に従って作
った制御器30をタービンニンジン8の之めに設けた。
この制御器30はハウジング32を有する。このハウジ
ングの内部に設けられたチャンバ34が4管35に工9
圧力PIの流体源へ連結される。
ングの内部に設けられたチャンバ34が4管35に工9
圧力PIの流体源へ連結される。
チャ/バ34i第1と第2の出口ポート38.40’i
肩する。チャンバ34から第1の出口ポート38を通る
流体の流れは、制限オリフィス42,44.46に工9
制御される。制限オリフィス42は連続流が4管48の
中にηすれる工うにする。オリフィス44.41117
寸法が順次に大さく作られ、通常は閉じられている。そ
れらのオリフィス44.46は、電子制御器(ECU)
54から与えられる入力によるソレノイド50.52の
附勢で、開くことができる。導管48の中の流体の圧力
はP2テろッて、ノズルすなわちオリフィス56.56
/・・・56”(通ってタービンエンジン8のチャンバ
12の中に自由に流れる。
肩する。チャンバ34から第1の出口ポート38を通る
流体の流れは、制限オリフィス42,44.46に工9
制御される。制限オリフィス42は連続流が4管48の
中にηすれる工うにする。オリフィス44.41117
寸法が順次に大さく作られ、通常は閉じられている。そ
れらのオリフィス44.46は、電子制御器(ECU)
54から与えられる入力によるソレノイド50.52の
附勢で、開くことができる。導管48の中の流体の圧力
はP2テろッて、ノズルすなわちオリフィス56.56
/・・・56”(通ってタービンエンジン8のチャンバ
12の中に自由に流れる。
チャンバ34の中に設けられている弁58の軸60は、
ハウジング32で保持される。その軸6゜の上に設けら
れているカム部材64の表面62が第2の出口ポート4
0の面41に対して動いて、チャンバ34から導管66
への流体の流れを制御する。導v66はノズルすなわち
オリフィス56.56′・・・56Nt−介して、チャ
ンバ34をチャンバ12に連結する。導管66内の流体
の圧力は、ノズル56 、56’ ・・・56N に対
する羽根24゜24′・・ψ 24” の関係に裏って
、P2′である。
ハウジング32で保持される。その軸6゜の上に設けら
れているカム部材64の表面62が第2の出口ポート4
0の面41に対して動いて、チャンバ34から導管66
への流体の流れを制御する。導v66はノズルすなわち
オリフィス56.56′・・・56Nt−介して、チャ
ンバ34をチャンバ12に連結する。導管66内の流体
の圧力は、ノズル56 、56’ ・・・56N に対
する羽根24゜24′・・ψ 24” の関係に裏って
、P2′である。
軸60に連結されている蝶形弁68は導管18の中に延
びている。その導管18を介して、ファン′tなわち低
圧圧縮空気源はマニホルド14に通じる。
びている。その導管18を介して、ファン′tなわち低
圧圧縮空気源はマニホルド14に通じる。
ハウジング32内のセンサ72の第1の開口部74が導
管48に連結されて、圧力がP2でめる流体を含む基準
チャンバ76全形成する。チャンバ76の中に設けられ
ているベローズ78が閉端部80と開端部82全有する
。開端部82にハウジング32にと9つけられて運転チ
ャンバ84を形成する。この運転チャンバは第2の開口
部86を通じて導管66に連結される。ピン90により
ハウジング34に枢着されているレバー88は、その第
1の端部92がベローズγ8の閉端部8゜に連結され、
その第2の端部94が動力チャンバ96の中へ延びる。
管48に連結されて、圧力がP2でめる流体を含む基準
チャンバ76全形成する。チャンバ76の中に設けられ
ているベローズ78が閉端部80と開端部82全有する
。開端部82にハウジング32にと9つけられて運転チ
ャンバ84を形成する。この運転チャンバは第2の開口
部86を通じて導管66に連結される。ピン90により
ハウジング34に枢着されているレバー88は、その第
1の端部92がベローズγ8の閉端部8゜に連結され、
その第2の端部94が動力チャンバ96の中へ延びる。
シール98が、チャンバ76と96の間のピン90の枢
着に起因する連通全阻止する。
着に起因する連通全阻止する。
ハウジング32の穴102 の中に動力ピストン100
が設けられている。その動力ピストン1o。
が設けられている。その動力ピストン1o。
の第1の面104は、壁108に1って第2の面106
から分離されている。ピストン10ohリンク磯構i
io vi−介して軸60全動がし、カム部材82t−
第2の出口ポート40の面に対して位置決めする。
から分離されている。ピストン10ohリンク磯構i
io vi−介して軸60全動がし、カム部材82t−
第2の出口ポート40の面に対して位置決めする。
穴102は、第1と第2の開[コ部112,114に工
9流体源(タービンを動作させる高圧燃料源)へ連結さ
れる。開口部114 は開口部112 エフ小さいから
、チャンバ116への流体の流れは、チャンバ118へ
の流れ、C9長い時間を要する。
9流体源(タービンを動作させる高圧燃料源)へ連結さ
れる。開口部114 は開口部112 エフ小さいから
、チャンバ116への流体の流れは、チャンバ118へ
の流れ、C9長い時間を要する。
流体を流体源へ戻す定めは、チャンバ116はオリフィ
ス122に19導管120 に連結される。
ス122に19導管120 に連結される。
レバー88の第2の端部94が、流体がオリフィス12
2 を通って導管120へ戻る速さを制御する。
2 を通って導管120へ戻る速さを制御する。
ノズルすなわちオリフィス56.56’・・・56Nは
同一であるから、ノズル56についてだけ詳しく説明す
ることにする。
同一であるから、ノズル56についてだけ詳しく説明す
ることにする。
各ノズルすなわちオリフィス56はハウジング124
を有し、このハウジングの第1のポート128 が導管
48に連結され、第2のポート130が専宙66に連結
さnる。タービンエンジン8のハウジング10にバヨネ
ット型連ki部材134にニジ連結されているハウシン
グ124が、セラミックヘッド132 のためのKy、
付Aを形成する。セラミックヘッド132は分割環連結
部材136t−介してハウジング124へ連結爆才する
。その分割環連結部材136はクローズド溶接されてか
らハウジング124 に溶接される。第1の環状空洞部
126の中に設けられているばね140がセラミックヘ
ッド132を押して分割環連結部材136に接触させて
シール138 を形成する。
を有し、このハウジングの第1のポート128 が導管
48に連結され、第2のポート130が専宙66に連結
さnる。タービンエンジン8のハウジング10にバヨネ
ット型連ki部材134にニジ連結されているハウシン
グ124が、セラミックヘッド132 のためのKy、
付Aを形成する。セラミックヘッド132は分割環連結
部材136t−介してハウジング124へ連結爆才する
。その分割環連結部材136はクローズド溶接されてか
らハウジング124 に溶接される。第1の環状空洞部
126の中に設けられているばね140がセラミックヘ
ッド132を押して分割環連結部材136に接触させて
シール138 を形成する。
ベローズ142 げ、その第1の端部がセラミックヘッ
ド132に連結され、その第2の端部がボー4130
’e囲んでいるハウジング124 に連結される。第
1の環状空洞部126 の内部で、ベローズ142の内
部は第2の空洞部144 全形成する。ベローズ142
およびばね140の弾力に19、セラミックヘッド13
2とハウジング124が高温ガスにさらされt時は、セ
ラミックヘット132 とハウジング124のw張率に
多少の違いがあっても、シール138が破壊されないL
うにできろ。
ド132に連結され、その第2の端部がボー4130
’e囲んでいるハウジング124 に連結される。第
1の環状空洞部126 の内部で、ベローズ142の内
部は第2の空洞部144 全形成する。ベローズ142
およびばね140の弾力に19、セラミックヘッド13
2とハウジング124が高温ガスにさらされt時は、セ
ラミックヘット132 とハウジング124のw張率に
多少の違いがあっても、シール138が破壊されないL
うにできろ。
セラミックヘッド132は、面152から面154まで
延びる複数の穴146,148,150 全有する。
延びる複数の穴146,148,150 全有する。
面154(霊ハウジング10の内壁28と路面でめる。
穴146と 150は同等のものでろって、第1の空洞
部126 をタービンハウジング10内のチャンバ12
に連結する。穴146゜150 の中にそれぞれ設けら
れている制限要素156.158 が、第1の空洞部1
26 から流れる流体の速さを制限する。穴146,1
50のうち、制限要素155,158 と面154 の
間の部分1601162が、壁28に隣接してくぼみを
形成し、その中を通る流体の流れが羽根26.26’・
・・26Nの先端部24.24’・・・24Nの動きに
より大きな影響を受けfit、n裏うにし、かつチャン
バすなわち空洞126 内の流体圧P2が、圧力P+と
P3が一足である限り、はぼ一定のレベルを保つように
する。
部126 をタービンハウジング10内のチャンバ12
に連結する。穴146゜150 の中にそれぞれ設けら
れている制限要素156.158 が、第1の空洞部1
26 から流れる流体の速さを制限する。穴146,1
50のうち、制限要素155,158 と面154 の
間の部分1601162が、壁28に隣接してくぼみを
形成し、その中を通る流体の流れが羽根26.26’・
・・26Nの先端部24.24’・・・24Nの動きに
より大きな影響を受けfit、n裏うにし、かつチャン
バすなわち空洞126 内の流体圧P2が、圧力P+と
P3が一足である限り、はぼ一定のレベルを保つように
する。
動作時にeユ、@20の回転とともに羽根24゜24′
・・・24Nがチャンバ12の中で動く。ファンすなわ
ち低圧圧縮空気源からの低圧空気が導管18會mってマ
ニホルド14へ流れる。マニホルド14VC入った空気
ニ、)・ウシング10の開口部16.16’ @”
16Nを通って周囲の環境へ出る。
・・・24Nがチャンバ12の中で動く。ファンすなわ
ち低圧圧縮空気源からの低圧空気が導管18會mってマ
ニホルド14へ流れる。マニホルド14VC入った空気
ニ、)・ウシング10の開口部16.16’ @”
16Nを通って周囲の環境へ出る。
それと同時は、圧力がPlでるる流体源からの空気がチ
ャンバ34に入る。制限オリフィス42の寸法に依存す
る速さでポート38を流れる空気は導管4Bの中に入っ
て、その中に流体圧P!を生ずる。導管48の中の空気
すなわち流体は、センサ72内のチャンバ76と、ノズ
ルすなわちオリフィス56 、56’・・・56N内の
環状空洞部126の中に同時に送られる。その流体は制
限要素156.158.156’、 158’ 、・・
・156’ 。
ャンバ34に入る。制限オリフィス42の寸法に依存す
る速さでポート38を流れる空気は導管4Bの中に入っ
て、その中に流体圧P!を生ずる。導管48の中の空気
すなわち流体は、センサ72内のチャンバ76と、ノズ
ルすなわちオリフィス56 、56’・・・56N内の
環状空洞部126の中に同時に送られる。その流体は制
限要素156.158.156’、 158’ 、・・
・156’ 。
158Nの所1通ってくぼみ180,162.160’
。
。
162’ 、16G’ 、162Nの中に入る。それら
のくぼみの寸法は十分に大きいから、流体圧P2はチャ
ンバ12内の羽根24 、24’ −−−24の先端部
の動きにより大きな影響を受けることはない。
のくぼみの寸法は十分に大きいから、流体圧P2はチャ
ンバ12内の羽根24 、24’ −−−24の先端部
の動きにより大きな影響を受けることはない。
羽根24.24’・・・24Nの先端部とハウジング1
0の壁28との間の間隙は、タービンエンジンの効率全
制御する。カム面と面44の間の間隙が羽根24.24
’ ・・・24Nの先端部と壁28の間の間隙を示す。
0の壁28との間の間隙は、タービンエンジンの効率全
制御する。カム面と面44の間の間隙が羽根24.24
’ ・・・24Nの先端部と壁28の間の間隙を示す。
羽根24 、24’・・・24’ の先端部がノズルす
なわちオリフィス56.56’・・・56”の面154
の所を通ると、穴148,148’・・・148N か
らの流体の流れが変えられて流体圧P2′を生ずる。こ
の流体圧Pg’ Uセンサ72のチャンバ76へ伝えら
れる。流体圧の差Pg−P、′がベローズ78に作用し
てレバー88に入力を与える。そのレバーは、その端部
94全オリフイス122 に対して位置決めし、シ友が
ってチャンバ116からの流れを制限して、その内部に
動f’ll:流体圧Po を生じさせる。流体圧Poは
面104に作用し、流体圧Psがピストン100 の面
105に作用してリンクR1110に入力を与え、軸6
0kPz = P2’となる位置へ回転させる。その位
置は、羽根24 、24’・・・24Nの先端部と壁2
8の間の間隙Xを示す。
なわちオリフィス56.56’・・・56”の面154
の所を通ると、穴148,148’・・・148N か
らの流体の流れが変えられて流体圧P2′を生ずる。こ
の流体圧Pg’ Uセンサ72のチャンバ76へ伝えら
れる。流体圧の差Pg−P、′がベローズ78に作用し
てレバー88に入力を与える。そのレバーは、その端部
94全オリフイス122 に対して位置決めし、シ友が
ってチャンバ116からの流れを制限して、その内部に
動f’ll:流体圧Po を生じさせる。流体圧Poは
面104に作用し、流体圧Psがピストン100 の面
105に作用してリンクR1110に入力を与え、軸6
0kPz = P2’となる位置へ回転させる。その位
置は、羽根24 、24’・・・24Nの先端部と壁2
8の間の間隙Xを示す。
温度、圧力、または軸20の毎分の回転数のような運転
パラメータが変化して、羽根24.24’・・・24N
の先端部と而154,154’ ・・・154Nの間
の関係fなわち間隙が変化したとすると、導管66の中
の流体圧P2 も変化する。P2′の値は、複数のノ
ズルすなわちオリフィス56 、56’−−−56N
にエフ決定されるから、面154,154’・・・15
4Nにおける平均間隙X’を表す。流体圧P2’の変化
はチャンバ84へ伝、tられて、ベローズ78に加えら
れる差圧を変化させる。ベローズ80に加えられる新し
い圧力差P2 P2’ はレベー88へ入力を与え
、端部94をノズルすなわちオリフィス122 に対し
て動かし、したがってチャンバ116内の圧力を変えて
、チャンバ118内の供給流体とチャンバ116内の変
化した供給流体との間の変化した圧力差により、ピスト
ン100を動かす。ピストン100 に作用して、そ
れを動かす変えられた圧力差によりピストン100が動
かされ、カム面62と面41の関係が変えられて、チャ
ンバ34からの流体が対応する異なる速さで導管66の
中に流れこむようは、軸60奮新しい位置へ回す入力i
1Jンク機構110へ与える。軸60が回転すると、
導管66の中の流体の流れが変化して、P2’=P2と
いう平衡が回復されるまで圧力差P 2− h’ k減
少させる。軸60の新しい位置は平均間隙Xを表す。
パラメータが変化して、羽根24.24’・・・24N
の先端部と而154,154’ ・・・154Nの間
の関係fなわち間隙が変化したとすると、導管66の中
の流体圧P2 も変化する。P2′の値は、複数のノ
ズルすなわちオリフィス56 、56’−−−56N
にエフ決定されるから、面154,154’・・・15
4Nにおける平均間隙X’を表す。流体圧P2’の変化
はチャンバ84へ伝、tられて、ベローズ78に加えら
れる差圧を変化させる。ベローズ80に加えられる新し
い圧力差P2 P2’ はレベー88へ入力を与え
、端部94をノズルすなわちオリフィス122 に対し
て動かし、したがってチャンバ116内の圧力を変えて
、チャンバ118内の供給流体とチャンバ116内の変
化した供給流体との間の変化した圧力差により、ピスト
ン100を動かす。ピストン100 に作用して、そ
れを動かす変えられた圧力差によりピストン100が動
かされ、カム面62と面41の関係が変えられて、チャ
ンバ34からの流体が対応する異なる速さで導管66の
中に流れこむようは、軸60奮新しい位置へ回す入力i
1Jンク機構110へ与える。軸60が回転すると、
導管66の中の流体の流れが変化して、P2’=P2と
いう平衡が回復されるまで圧力差P 2− h’ k減
少させる。軸60の新しい位置は平均間隙Xを表す。
リンク機構110が軸60を動かすと、蝶形弁68も動
かされて、導管18の中の流体の流れ関%’r変える。
かされて、導管18の中の流体の流れ関%’r変える。
マニホルド14への流体の流れが変るとハウジング10
i−II遅く反応し、流体圧Px’が流体圧P2Iと平
衡状態に保たれているから、面154.154’・・・
154Nと羽根24.24・・・24Nの間の希望の間
!!11?回復し、軸60の位置(1央際の間隙を絶え
ず反映する。
i−II遅く反応し、流体圧Px’が流体圧P2Iと平
衡状態に保たれているから、面154.154’・・・
154Nと羽根24.24・・・24Nの間の希望の間
!!11?回復し、軸60の位置(1央際の間隙を絶え
ず反映する。
ハウジング10の壁28は羽根24.24’・・・24
Nの先端部26に裏りろる限られ几量だけはl#滅させ
られてもいい工うに設計されているが、費用のかかるエ
ンジン再調整全ひんばんに行うことが避けられるのでめ
れば、実際の摩擦は、異常事態の揚@を除き、避けるべ
きでるる。
Nの先端部26に裏りろる限られ几量だけはl#滅させ
られてもいい工うに設計されているが、費用のかかるエ
ンジン再調整全ひんばんに行うことが避けられるのでめ
れば、実際の摩擦は、異常事態の揚@を除き、避けるべ
きでるる。
ハウジング10の冷却に対するタービン羽根の間隙Xの
応答は比較的遅いから、るる運転条件、たとえば加速力
を調整する場合においては広い間隙設定金利用せねばな
らない。その時には、間隙の過渡的な速い変化が起り得
る。P2を高くすることにエフ、ンレノイド弁50.5
2に裏って制限オリフィス44と46を開くには平衡圧
力P2′をそれに応じて高くする必要がある。その結果
として弁58が大きく開くと異常間隙信号が送られ、そ
の信号に19ハウジング10の冷却が増大する。
応答は比較的遅いから、るる運転条件、たとえば加速力
を調整する場合においては広い間隙設定金利用せねばな
らない。その時には、間隙の過渡的な速い変化が起り得
る。P2を高くすることにエフ、ンレノイド弁50.5
2に裏って制限オリフィス44と46を開くには平衡圧
力P2′をそれに応じて高くする必要がある。その結果
として弁58が大きく開くと異常間隙信号が送られ、そ
の信号に19ハウジング10の冷却が増大する。
したがって、調整の友めに狭い間隙が選択される。
1個ま几はそれ以上のオリフィス42,44筐7’Cに
46を適切に選択することにLす、最も狭く調整され九
間隙設定に対しても羽根がこすれることがないように4
種類の間隙設定を利用できる。それらの変化する運転条
件の下において希望の最適間隙が得られ、タービンエン
ジン8の最高の運転効率が保たれる。
46を適切に選択することにLす、最も狭く調整され九
間隙設定に対しても羽根がこすれることがないように4
種類の間隙設定を利用できる。それらの変化する運転条
件の下において希望の最適間隙が得られ、タービンエン
ジン8の最高の運転効率が保たれる。
チャンバ34からの流体がチャンバ12まで流レルノズ
ルすなわちオリスイス56.56’・・・56’の数は
、平均間隙七維持丁べき希望の確度に従って変えること
ができる。軸が丸くない、すなわち偏心している場合に
は、ノズル56 、56’・・・56Nk別々の制御器
30に連結して、ハウジング10の各セグメントの友め
に間隙を独立して維持する工うに使用できる。
ルすなわちオリスイス56.56’・・・56’の数は
、平均間隙七維持丁べき希望の確度に従って変えること
ができる。軸が丸くない、すなわち偏心している場合に
は、ノズル56 、56’・・・56Nk別々の制御器
30に連結して、ハウジング10の各セグメントの友め
に間隙を独立して維持する工うに使用できる。
ある状況の下においては、羽根24,2ギ ・・・24
Nの先端部とハウジング10の壁28の間の間1!lt
−オペレータに視覚的に表示することが望ましいことが
ある。第2図の実施例に示すようは、レオスタットのよ
うな指示器70が軸60に取付けられて、第2の出口ポ
ート40の面41に対する表面62の間隙関係に対応す
る運転信号k ECU34へ与える。そうすると、この
ECU H入力全ゲージ55へ与え、それにエフゲージ
55は指針57全零点59に対して動かす。その指針5
7が1つの向きに動くものとすると、間@は希望の値よ
り広くなって効率が低下するが、指針5Tが別の同きへ
動くとrkij原は希望の値より狭くなって、羽根24
.24’ ・・・24’ の先端部とハウジング1
0の428の内面とがこすれ合うことが起ることかめる
。
Nの先端部とハウジング10の壁28の間の間1!lt
−オペレータに視覚的に表示することが望ましいことが
ある。第2図の実施例に示すようは、レオスタットのよ
うな指示器70が軸60に取付けられて、第2の出口ポ
ート40の面41に対する表面62の間隙関係に対応す
る運転信号k ECU34へ与える。そうすると、この
ECU H入力全ゲージ55へ与え、それにエフゲージ
55は指針57全零点59に対して動かす。その指針5
7が1つの向きに動くものとすると、間@は希望の値よ
り広くなって効率が低下するが、指針5Tが別の同きへ
動くとrkij原は希望の値より狭くなって、羽根24
.24’ ・・・24’ の先端部とハウジング1
0の428の内面とがこすれ合うことが起ることかめる
。
第1図は、ローター羽根の先端部とタービン・ハウシン
グの開音希望の間隙に保つ次めに本発明に従って作られ
た制御器に連IM嘔れているタービンエンジンの運転チ
ャンバの断面図、第2図11E1図の制御器用の光学的
表示器を示す。 30・・・・制御器、32.124−−拳・ハウジング
、34.76・Φ・−チャンバ、38゜40・ゆ・・出
口ポート、42.44.46・晦・・制限オリフィス、
50.52・・・壷ンレノイド、54・・・・電子制御
器(ECU)、56・・・・ノズル、58・・・・弁、
60・・φ・軸、64・・・・カム、68・・・・蝶形
弁、T2・・・・センサ、?8,142・・・・ベロー
ズ、84・・・・運転チャンバ、96・・・・勤カテヤ
ンバ、126,144 Φ・11e空洞部。 特許出願人 アライド・コーポレーション代理人 山
川政樹(はη為2名) FIG、1 FIG、2
グの開音希望の間隙に保つ次めに本発明に従って作られ
た制御器に連IM嘔れているタービンエンジンの運転チ
ャンバの断面図、第2図11E1図の制御器用の光学的
表示器を示す。 30・・・・制御器、32.124−−拳・ハウジング
、34.76・Φ・−チャンバ、38゜40・ゆ・・出
口ポート、42.44.46・晦・・制限オリフィス、
50.52・・・壷ンレノイド、54・・・・電子制御
器(ECU)、56・・・・ノズル、58・・・・弁、
60・・φ・軸、64・・・・カム、68・・・・蝶形
弁、T2・・・・センサ、?8,142・・・・ベロー
ズ、84・・・・運転チャンバ、96・・・・勤カテヤ
ンバ、126,144 Φ・11e空洞部。 特許出願人 アライド・コーポレーション代理人 山
川政樹(はη為2名) FIG、1 FIG、2
Claims (9)
- (1)内部にチャンバを有するエンジン・ハウジングと
、そのエンジン・ハウジング内に配置されて前記チャン
バ内へ延びる軸と、この軸に取付けられ、前記チャンバ
内で回転できる複数の羽根とを有し、それらの各羽根の
先端部がエンジン・ハウジングに近接する位置まで延び
て、その先端部とエンジン・ハウジングの間に希望の間
隙を形成し、その間隙は温度、圧力、エンジン速度を含
むエンジン運転パラメータにより影響されるタービンエ
ンジンにおいて、 流体圧力が(P_1)である第1の流体源と、第1と第
2の出口ポートおよび前記第1の流体源に連結される供
給チャンバを有する弁ハウジングと、 前記第1の出口ポートに連結される第1の空洞部と前記
第2の出口ポートに連結される第2の空洞部とを含むと
ともに、前記第1の空洞部をエンジン・ハウジングの前
記チャンバ内のくぼみに連結する第1の開口部と、前記
第2の空洞部をエンジン・ハウジングの前記チャンバに
直結する第2の開口部とを有するヘッドを備えるノズル
と、前記供給チャンバ内に配置され、前記第2の出口ポ
ートを通って前記第2の空洞部へ流れる前記第1の流体
の流れを制御するために、前記第2の出口ポートに対し
て動くことができる弁と、流体圧差応答手段と を備え、前記第1の出口ポートは前記供給チャンバから
の前記第1の流体の流れを制限して、前記第1の空洞部
へ通じさせられた流体中に流体圧力(P_2)を生じさ
せ、前記第1の流体は前記第1の空洞部から前記第1の
くぼみへ常に流れ、 前記羽根の各先端部は前記開口部からの前記第1の流体
の流れを制限して前記第2の空洞部中に流体圧力(P_
2′)を生じ、その流体圧力(P_2′)は前記羽根の
先端部と前記エンジン・ハウジングの間の間隙および前
記第2の出口ポートに対する前記弁の位置に直接依存し
、 前記流体圧差応答手段は前記第1の空洞部と前記第2の
空洞部内の流体圧力の差(P_2−P_2′)に応答し
て運転信号を発生し、 前記弁は流体圧力P_2′が変化するにつれて生ずる前
記運転信号の変化に応答して動き、前記第2の出口ポー
トを通る前記第1の流体の流れを変えて、流体圧力(P
_2′)が流体圧力(P_2)に等しくなるようにして
前記流体圧力差(P_2−P_2′)をほぼ零にし、前
記弁は前記エンジン・ハウジングを囲んでいるマニホル
ドへの第2の流体の流れを制御し、前記第2の流体に前
記エンジン・ハウジングを冷却することにより前記エン
ジンパラメータの影響を打消して、前記希望の間隙を再
び設定することを特徴とするタービンエンジン。 - (2)特許請求の範囲第1項記載のタービンエンジンに
おいて、前記第1の出口ポートは、制限を変えてタービ
ンエンジンの運転入力に対応する流体圧力の値を変える
手段を含むことを特徴とするタービンエンジン。 - (3)特許請求の範囲第2項記載のタービンエンジンに
おいて、前記流体圧差応答手段は、 前記第1の空洞部中の流体圧力(P_2)を受けるため
に連結される第1の開口部と、前記第2の空洞部中の流
体圧力(P_2′)を受けるために連結される第2の開
口部を含む空洞部を有するセンサと、前記第1の開口部
を前記第2の開口部から分離するためにセンサ・ハウジ
ング内に設けられる壁手段と、 前記弁手段へ動きを伝えるためにその壁手段へ連結され
る出力部材と を含むことを特徴とするタービンエンジン。 - (4)特許請求の範囲第3項記載のタービンエンジンに
おいて、前記弁は前記弁ハウジング内に保持されるシリ
ンダを含み、このシリンダの面が前記第2の出口ポート
に対して動いて、その第2の出口ポートを通って前記第
2の空洞部へ流れる前記第1の流体の流れを制限するこ
とを特徴とするタービンエンジン。 - (5)特許請求の範囲第4項記載のタービンエンジンに
おいて、前記弁は前記弁ハウジングの穴の中に設けられ
、かつ前記シリンダに連結されるプッシュロッドを有す
る動力ピストンを更に含み、この動力ピストンは前記シ
リンダを動力室と制御室に分割し、その動力室と制御室
は前記タービンエンジンの運転燃料源に連結され、前記
弁ハウジングは制御ポートを有し、前記運転燃料は前記
制御ポートを通って前記運転燃料源へ戻され、前記セン
サからの前記出力部材は前記制御ポートを通る運転燃料
の流れを、前記壁手段を横切る圧力差(P_2−P_2
′)の関数として制御することを特徴とするタービンエ
ンジン。 - (6)特許請求の範囲第5項記載のタービンエンジンに
おいて、前記弁は前記シリンダ上のカム面を更に含み、
前記ピストンからの前記入力は前記シリンダを回転させ
て前記カム面と第2の出口ポートの間の関係を変え、そ
の第2の出口ポートにおける流れ制限を変えることを特
徴とするタービンエンジン。 - (7)特許請求の範囲第1項記載のタービンエンジンに
おいて、前記エンジン・ハウジングに固定される複数の
ノズルを更に含み、それら複数の各ノズルは、圧力差(
P_2−P_2′)に応答する前記手段に供給される流
体圧力(P_2′)の入力を与えて前記運転信号を発生
し、それら複数のノズルは、平均圧力(P_2′)が前
記運転信号の発生における要因として用いられることを
特徴とするタービンエンジン。 - (8)特許請求の範囲第1項記載のタービンエンジンに
おいて、前記弁は、前記シリンダの動きに応答して前記
タービンエンジンのための主制御器を構成する指示手段
を含み、この指示手段は前記羽根の先端部とエンジン・
ハウジングの現在の間隙を指示することを特徴とするタ
ービンエンジン。 - (9)特許請求の範囲第8項記載のタービンエンジンに
おいて、前記指示手段は現在の間隙の視覚的表示器を更
に含むことを特徴とするタービンエンジン。
Applications Claiming Priority (2)
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- 1985-12-24 JP JP60289564A patent/JPS61182402A/ja active Pending
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