JPS6118440B2 - - Google Patents
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- JPS6118440B2 JPS6118440B2 JP52112140A JP11214077A JPS6118440B2 JP S6118440 B2 JPS6118440 B2 JP S6118440B2 JP 52112140 A JP52112140 A JP 52112140A JP 11214077 A JP11214077 A JP 11214077A JP S6118440 B2 JPS6118440 B2 JP S6118440B2
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- JP
- Japan
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- switching circuit
- motor
- switch
- circuit
- switching
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- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 9
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 8
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 8
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001351 cycling effect Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Multiple Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電動機群の運転監視装置にかかり、特
に各電動機が正常に運転されているか否かを回転
検出器を用いることなく検出すると共に各電動機
に直列接続された開閉器の動作状態をも監視でき
るようにした運転監視装置に関するものである。
に各電動機が正常に運転されているか否かを回転
検出器を用いることなく検出すると共に各電動機
に直列接続された開閉器の動作状態をも監視でき
るようにした運転監視装置に関するものである。
電動機の運転状態を監視する従来の手法は、回
転計を取付けて回転数を監視する方法、電動機電
流を検出することによつて電動機の負荷状態を推
定する方法などがあるが、前者については電動機
を多数台使用する場合には経済性の問題があり、
また後者については、電動機電流が負荷に応じて
ほとんど変化しない電動機例えばヒステリシス電
動機を使用する場合は検出精度の問題があつた。
転計を取付けて回転数を監視する方法、電動機電
流を検出することによつて電動機の負荷状態を推
定する方法などがあるが、前者については電動機
を多数台使用する場合には経済性の問題があり、
また後者については、電動機電流が負荷に応じて
ほとんど変化しない電動機例えばヒステリシス電
動機を使用する場合は検出精度の問題があつた。
そこで考案されたのが特願昭50−101767に示す
手法である。この手法は運転中の電動機に直列接
続された開閉器を一時開路しその電動機の逆起電
力の電圧または周波数を検出するものである。従
つてこの方法によれば電動機に回転計を取付ける
ことなく電動機の回転数の監視が可能となる。こ
れは開閉器を開路中電動機自身を回転計として使
用していることに他ならず、短時間電動機への附
勢を止めても問題を生じない重慣性負荷の監視に
とくに有効である。
手法である。この手法は運転中の電動機に直列接
続された開閉器を一時開路しその電動機の逆起電
力の電圧または周波数を検出するものである。従
つてこの方法によれば電動機に回転計を取付ける
ことなく電動機の回転数の監視が可能となる。こ
れは開閉器を開路中電動機自身を回転計として使
用していることに他ならず、短時間電動機への附
勢を止めても問題を生じない重慣性負荷の監視に
とくに有効である。
第1図に示すのはこの逆起電力による電動機の
監視装置を複数台電動機の駆動系に応用したもの
である。第1図で11はサイリスタインバータ等
の電源装置、12−1〜12−nはn台の電動機
群で、電源装置11に対してそれぞれ直列に接続
された個別の開閉器群13−1〜13−nを介し
て並列に接続されている。14は電源装置11の
出力周波数を設定するための発振器である。15
はn台の電動機の逆起電圧を順次切換える切換回
路であり、その切換制御信号は演算回路16によ
りサイクリツクに与えられる。また、17は開閉
器群13−1〜13−nに開閉指令を与えるため
の切換回路でありこの切換制御信号も同様に演算
回路16によつて与えられる。演算回路16の指
令によつて切換回路15で選択された信号は波形
整形回路18を経て、比較演算回路19により発
振器14から得られる電源の周波数信号と比較さ
れる。周波数でなく、電圧を比較する場合は、発
振器14からの信号は、電源電圧に対応した信号
とすれば良い。比較演算回路19の出力は、例え
ば電動機12−1〜12−nの逆起電力の周波数
をn1〜noとし電源の周波数をsとすれば、
nk(k=1〜n)<|s−p|の条件で異常
電動機信号を出すようにすれば良い。ここにp
は交流電動機の場合、許容されるすべり周波数で
ある。この異常信号を受けて、演算回路16の出
力信号により選択回路17を制御することにより
対応する開閉器を開路状態のまま保持するように
すれば、電動機群の監視と同時に異常電動機の切
離による電動機の保護を行うことも可能となる。
監視装置を複数台電動機の駆動系に応用したもの
である。第1図で11はサイリスタインバータ等
の電源装置、12−1〜12−nはn台の電動機
群で、電源装置11に対してそれぞれ直列に接続
された個別の開閉器群13−1〜13−nを介し
て並列に接続されている。14は電源装置11の
出力周波数を設定するための発振器である。15
はn台の電動機の逆起電圧を順次切換える切換回
路であり、その切換制御信号は演算回路16によ
りサイクリツクに与えられる。また、17は開閉
器群13−1〜13−nに開閉指令を与えるため
の切換回路でありこの切換制御信号も同様に演算
回路16によつて与えられる。演算回路16の指
令によつて切換回路15で選択された信号は波形
整形回路18を経て、比較演算回路19により発
振器14から得られる電源の周波数信号と比較さ
れる。周波数でなく、電圧を比較する場合は、発
振器14からの信号は、電源電圧に対応した信号
とすれば良い。比較演算回路19の出力は、例え
ば電動機12−1〜12−nの逆起電力の周波数
をn1〜noとし電源の周波数をsとすれば、
nk(k=1〜n)<|s−p|の条件で異常
電動機信号を出すようにすれば良い。ここにp
は交流電動機の場合、許容されるすべり周波数で
ある。この異常信号を受けて、演算回路16の出
力信号により選択回路17を制御することにより
対応する開閉器を開路状態のまま保持するように
すれば、電動機群の監視と同時に異常電動機の切
離による電動機の保護を行うことも可能となる。
このような形の監視装置においては、電動機に
直列に接続された開閉器の動作状態を監視するこ
とが重要となる。例えば第1図に示したように開
閉器群13−1〜13−nの補助接点の動作状態
を切換回路20で受けこの切換回路20も、前記
した切換回路15及び17と同様に演算回路16
の制御信号により選択制御してやれば開閉器群1
3−1〜13−nの実際の開閉状態を検知するこ
とができることになる。
直列に接続された開閉器の動作状態を監視するこ
とが重要となる。例えば第1図に示したように開
閉器群13−1〜13−nの補助接点の動作状態
を切換回路20で受けこの切換回路20も、前記
した切換回路15及び17と同様に演算回路16
の制御信号により選択制御してやれば開閉器群1
3−1〜13−nの実際の開閉状態を検知するこ
とができることになる。
然しながら第1図に示したような開閉器群の動
作状態の監視方式には以下に示す2つの欠点があ
つた。その1つは開閉器の補助接点またはこれに
見合う信号源が必要であることであり、もう1つ
はそれらの信号源から切換装置20まで各開閉器
ごとに信号線を布設する必要があり、多数台の運
転装置に対して経済性と信頼性の面で問題があつ
たということである。
作状態の監視方式には以下に示す2つの欠点があ
つた。その1つは開閉器の補助接点またはこれに
見合う信号源が必要であることであり、もう1つ
はそれらの信号源から切換装置20まで各開閉器
ごとに信号線を布設する必要があり、多数台の運
転装置に対して経済性と信頼性の面で問題があつ
たということである。
本発明は上記点に鑑みてなされたものであり、
その基本は、開閉器の補助接点及びそれらに接続
された信号線を用いることなく開閉器の動作状態
を監視しようとするものである。
その基本は、開閉器の補助接点及びそれらに接続
された信号線を用いることなく開閉器の動作状態
を監視しようとするものである。
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明を行な
う。第2図は本発明の一実施例を示す系統図であ
る。第2図において、第1図と同一の部分は同一
符号で示してあり、これらの動作は第1図の場合
と全く同一であるのでその説明は省略する。第2
図における本発明の構成の特徴は、第1図におけ
る開閉器の補助接点信号の切換回路20を省略
し、その代りに逆起電圧信号の切換回路15a及
び波形整形回路18aを追加し、切換回路15a
を他の切換回路15と同様に、演算回路16の出
力信号で制御していることである。但し切換回路
15aは他の切換回路15または17に対し切換
位相がずれるように構成する。即ち例えば演算回
路17の出力信号で、ある開閉器13−2を開路
中には切換回路15は13−2に対応する信号す
なわち電動機12−2の逆起電圧信号を検出する
ように切換えられているのに対し、切換回路15
aはたとえば電動機12−1の逆起電圧信号を検
出するように構成する。波形整形回路18aの出
力信号は、発振器14の出力信号と比較演算回路
19aで比比較される。
う。第2図は本発明の一実施例を示す系統図であ
る。第2図において、第1図と同一の部分は同一
符号で示してあり、これらの動作は第1図の場合
と全く同一であるのでその説明は省略する。第2
図における本発明の構成の特徴は、第1図におけ
る開閉器の補助接点信号の切換回路20を省略
し、その代りに逆起電圧信号の切換回路15a及
び波形整形回路18aを追加し、切換回路15a
を他の切換回路15と同様に、演算回路16の出
力信号で制御していることである。但し切換回路
15aは他の切換回路15または17に対し切換
位相がずれるように構成する。即ち例えば演算回
路17の出力信号で、ある開閉器13−2を開路
中には切換回路15は13−2に対応する信号す
なわち電動機12−2の逆起電圧信号を検出する
ように切換えられているのに対し、切換回路15
aはたとえば電動機12−1の逆起電圧信号を検
出するように構成する。波形整形回路18aの出
力信号は、発振器14の出力信号と比較演算回路
19aで比比較される。
以上の構成における本発明の動作を以下に説明
する。演算回路16の制御指令により切換回路1
7で選択された開閉器が順次所定時間だけ開路
し、それらの開閉器に対応した電動機の逆起電圧
(または逆起電圧の周波数)を切換回路17と同
一の切換特性を持つ切換回路15で切換選択し、
電動機群12−1〜12−nの回転数を順次監視
するのは前述の通りである。切換回路15aは、
例えば他の切換回路による切換位相より1回路分
だけ遅らすように演算回路16の出力信号で制御
するようにすれば、切換回路17の出力信号によ
り監視を終了した直後のすなわち開閉器が閉路状
態における電動機の逆起電圧を監視することがで
きる。例えば、開閉器を開路状態で電動機の逆起
電圧を監視するパターンを電動機の番号順で12
−1,12−2,…12−nとすると、本発明に
よる開閉器の閉路状態で電圧を監視するパターン
は12−n,12−1,12−2…という形にな
る。このような監視を行うことにより開閉器が閉
路状態の電動機電圧についても順次監視すること
が可能となり、開閉器の異常状態の検出が可能で
ある。
する。演算回路16の制御指令により切換回路1
7で選択された開閉器が順次所定時間だけ開路
し、それらの開閉器に対応した電動機の逆起電圧
(または逆起電圧の周波数)を切換回路17と同
一の切換特性を持つ切換回路15で切換選択し、
電動機群12−1〜12−nの回転数を順次監視
するのは前述の通りである。切換回路15aは、
例えば他の切換回路による切換位相より1回路分
だけ遅らすように演算回路16の出力信号で制御
するようにすれば、切換回路17の出力信号によ
り監視を終了した直後のすなわち開閉器が閉路状
態における電動機の逆起電圧を監視することがで
きる。例えば、開閉器を開路状態で電動機の逆起
電圧を監視するパターンを電動機の番号順で12
−1,12−2,…12−nとすると、本発明に
よる開閉器の閉路状態で電圧を監視するパターン
は12−n,12−1,12−2…という形にな
る。このような監視を行うことにより開閉器が閉
路状態の電動機電圧についても順次監視すること
が可能となり、開閉器の異常状態の検出が可能で
ある。
即ち、新たに、追加された切換回路15a、波
形整形回路18a、比較演算回路19aは開閉器
に開路信号を与えない状態でも電圧を検出するこ
とになる。即ち、開閉器が正常であれば閉状態と
なつているのであるから、切換回路15a−波形
整形回路18a−比較演算回路19cの各回路で
検出された周波数信号は、インバータ装置11の
出力周波数と同一であるべきであり、インバータ
の出力周波数を決めていいる発振器14からの周
波数信号と一致するはずである。逆に、開閉器に
異常となるが、通常用いられる図示しない過電流
保護機能により引外しし開放状態にした場合、切
換回路15a−波形整形回路18a−比較演算回
路19aの各回路で検出された周波数信号は電動
機の回転数となるため比較演算回路19aでは発
振器14からの周波数信号との差が検出されるの
で、開閉器の異常(引外し又は開故障)を判断す
ることが可能である。もちろん、上記検出動作の
直前に開閉器が異常となつた場合には、電動機回
転数は電源とほぼ同期している為検出できない
が、検出は、サイクリングに行なわれるため1周
期後の検出時には電動機回転数の低下により上述
した理由で開閉器の異常が検知されることとな
る。
形整形回路18a、比較演算回路19aは開閉器
に開路信号を与えない状態でも電圧を検出するこ
とになる。即ち、開閉器が正常であれば閉状態と
なつているのであるから、切換回路15a−波形
整形回路18a−比較演算回路19cの各回路で
検出された周波数信号は、インバータ装置11の
出力周波数と同一であるべきであり、インバータ
の出力周波数を決めていいる発振器14からの周
波数信号と一致するはずである。逆に、開閉器に
異常となるが、通常用いられる図示しない過電流
保護機能により引外しし開放状態にした場合、切
換回路15a−波形整形回路18a−比較演算回
路19aの各回路で検出された周波数信号は電動
機の回転数となるため比較演算回路19aでは発
振器14からの周波数信号との差が検出されるの
で、開閉器の異常(引外し又は開故障)を判断す
ることが可能である。もちろん、上記検出動作の
直前に開閉器が異常となつた場合には、電動機回
転数は電源とほぼ同期している為検出できない
が、検出は、サイクリングに行なわれるため1周
期後の検出時には電動機回転数の低下により上述
した理由で開閉器の異常が検知されることとな
る。
この様に新たな切換回路15a−波形整形回路
18a−比較演算回路19aを追加することで開
閉器の開路状態となる異常を検知することが可能
となる。この異常状態の検出は第2図に示したよ
うに波形整形回路18aの出力と発振器14から
得られる周波数信号とを比較して行う。この比較
は開閉器が正常に閉路状態であればこの2つの信
号は同一信号(同一周波数)となることを用いて
行えばよい。
18a−比較演算回路19aを追加することで開
閉器の開路状態となる異常を検知することが可能
となる。この異常状態の検出は第2図に示したよ
うに波形整形回路18aの出力と発振器14から
得られる周波数信号とを比較して行う。この比較
は開閉器が正常に閉路状態であればこの2つの信
号は同一信号(同一周波数)となることを用いて
行えばよい。
尚、上記説明は主に電動機の逆起電圧の周波数
を用いて電動機の回転数及び開閉器の開閉状態を
監視する方法について行なつたが、これを周波数
とせず電圧の大きさとしても全く同様の構成が可
能となることは明白であり、従つて本発明は交流
電動機および直流電動機の何れに対しても適用可
能である。
を用いて電動機の回転数及び開閉器の開閉状態を
監視する方法について行なつたが、これを周波数
とせず電圧の大きさとしても全く同様の構成が可
能となることは明白であり、従つて本発明は交流
電動機および直流電動機の何れに対しても適用可
能である。
以上説明したように本発明によれば、電動機群
の回転数をその逆起電圧を用いて検出する場合、
開閉器群に補助接点を設けることなく、また補助
接点からの多本数のケーブルを布設することな
く、開閉器群の開閉状態をも簡単なシステムでで
監視できる電動機群の運転監視装置を得ることが
できる。
の回転数をその逆起電圧を用いて検出する場合、
開閉器群に補助接点を設けることなく、また補助
接点からの多本数のケーブルを布設することな
く、開閉器群の開閉状態をも簡単なシステムでで
監視できる電動機群の運転監視装置を得ることが
できる。
第1図は従来の電動機群の運転監視装置の構成
を示す系統図、第2図は本発明による電動機群の
運転監視装置の一実施例を示す系統図である。 11;インバータ装置、12−1〜12−n;
電動機、13−1〜13−n;開閉器、14;発
振器、15,15a,17,20;切換回路、1
6;演算回路、18,18a;波形整形回路、1
9,19a;比較演算回路。
を示す系統図、第2図は本発明による電動機群の
運転監視装置の一実施例を示す系統図である。 11;インバータ装置、12−1〜12−n;
電動機、13−1〜13−n;開閉器、14;発
振器、15,15a,17,20;切換回路、1
6;演算回路、18,18a;波形整形回路、1
9,19a;比較演算回路。
Claims (1)
- 1 共通の電源にそれぞれ開閉器を介して並列に
接続される電動機群の運転監視装置において、上
記各開閉器を順次一時的に開路させる切換回路
と、上記各開閉器によつて開路された電動機の電
圧または周波数を上記切換回路に同期して順次検
知する第2の切換回路と、上記切換回路と一定の
位相差をもつて切換動作を行ない上記各開閉器が
閉じている電動機の電圧または周波数を順次検知
する第3の切換回路とを備え、上記第2の切換回
路および第3の切換回路の出力信号によつて各電
動機および各開閉器の異常を監視することを特徴
とする電動機群の運転監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11214077A JPS5445725A (en) | 1977-09-20 | 1977-09-20 | Supervisory unit for motor group operation |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11214077A JPS5445725A (en) | 1977-09-20 | 1977-09-20 | Supervisory unit for motor group operation |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5445725A JPS5445725A (en) | 1979-04-11 |
| JPS6118440B2 true JPS6118440B2 (ja) | 1986-05-12 |
Family
ID=14579206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11214077A Granted JPS5445725A (en) | 1977-09-20 | 1977-09-20 | Supervisory unit for motor group operation |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5445725A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6061387B2 (ja) * | 2013-04-25 | 2017-01-18 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | ヒステリシス電動機用ドライブ装置 |
-
1977
- 1977-09-20 JP JP11214077A patent/JPS5445725A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5445725A (en) | 1979-04-11 |
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