JPS6118936Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6118936Y2 JPS6118936Y2 JP1978112757U JP11275778U JPS6118936Y2 JP S6118936 Y2 JPS6118936 Y2 JP S6118936Y2 JP 1978112757 U JP1978112757 U JP 1978112757U JP 11275778 U JP11275778 U JP 11275778U JP S6118936 Y2 JPS6118936 Y2 JP S6118936Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- puzzle
- folding
- plates
- shaped folding
- combination
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は折畳みパズル、詳しくは相互に折畳み
自在に接続した複数枚のパズル板の表、裏両面に
何枚かで1組になる表現部を表示し、各パズル板
を接続部から任意に折畳んで、当該パズル板に表
示した表現部を1組に組合せるようにした折畳み
パズルに関するものである。
自在に接続した複数枚のパズル板の表、裏両面に
何枚かで1組になる表現部を表示し、各パズル板
を接続部から任意に折畳んで、当該パズル板に表
示した表現部を1組に組合せるようにした折畳み
パズルに関するものである。
従来のこの種パズルは、パズル板の枚数が少な
かつたり、又パズル板を平面的に且周囲を除く中
央部等を切り抜いてなるものであつて各組の組合
せ表現部は、平盤状に接続したパズル板の表側単
位と、裏側単位とにわけられているものでは組合
せは表相互と裏相互となり、又表と裏を組合せる
ようにしたものであつても組合せパターンが重復
したり又は単純過ぎるものであつて、パズル本来
の面白味に欠ける難点と、組合せに何組かの無駄
が生じる難点があつた。
かつたり、又パズル板を平面的に且周囲を除く中
央部等を切り抜いてなるものであつて各組の組合
せ表現部は、平盤状に接続したパズル板の表側単
位と、裏側単位とにわけられているものでは組合
せは表相互と裏相互となり、又表と裏を組合せる
ようにしたものであつても組合せパターンが重復
したり又は単純過ぎるものであつて、パズル本来
の面白味に欠ける難点と、組合せに何組かの無駄
が生じる難点があつた。
そこで本考案は上述、従来の難点を解決すべく
改良したものであつて、その目的とするところは
合計16枚の同一矩形状のパズル板を、平面略回の
字形状に且各隅角部でパズル板相互を重ね合せて
折畳み自在に折続し、各パズル板の表裏両面に形
成した合計32個の表示面に4個1組とする合計32
箇の表現部を表示することで無駄のない組合せが
できると共に、重複した組合せを極力避け、且又
表化のある折畳み態様をとすることによつてパズ
ルとしての面白さを倍加させるることができ且組
合せの為の折畳みを無理なく容易になしうること
にある。
改良したものであつて、その目的とするところは
合計16枚の同一矩形状のパズル板を、平面略回の
字形状に且各隅角部でパズル板相互を重ね合せて
折畳み自在に折続し、各パズル板の表裏両面に形
成した合計32個の表示面に4個1組とする合計32
箇の表現部を表示することで無駄のない組合せが
できると共に、重複した組合せを極力避け、且又
表化のある折畳み態様をとすることによつてパズ
ルとしての面白さを倍加させるることができ且組
合せの為の折畳みを無理なく容易になしうること
にある。
これを図示の実施例について詳述すれば、先づ
第1実施例を示した第1図乃至第3図において、
表・裏両面を表示面に形成した同一大の矩形状
(図示例では正方形)のパズル板1,1……を合
計16枚折畳み自在に接続してなるもので、本考案
による時は、パズル板1,1……を4枚単位ずつ
帯状に接続して、各接続部2,2……から折畳み
自在に帯状折畳み板3,3′,3″,3,形成
し、該各帯状折畳み板3,3′,3″,3,を平
面略回の字形状に夫々の端部におけるパズル板を
重ね合せて、一方の長さ方向外側端と他方の幅方
向外側端とを接続して各接続部4,4…から折畳
み自在に形成し、夫々のパズル板1,1…の表・
裏両面の表示面には、4個1組とする表現部5,
5′,5″,5,…を合計8組表示して構成され
ている。
第1実施例を示した第1図乃至第3図において、
表・裏両面を表示面に形成した同一大の矩形状
(図示例では正方形)のパズル板1,1……を合
計16枚折畳み自在に接続してなるもので、本考案
による時は、パズル板1,1……を4枚単位ずつ
帯状に接続して、各接続部2,2……から折畳み
自在に帯状折畳み板3,3′,3″,3,形成
し、該各帯状折畳み板3,3′,3″,3,を平
面略回の字形状に夫々の端部におけるパズル板を
重ね合せて、一方の長さ方向外側端と他方の幅方
向外側端とを接続して各接続部4,4…から折畳
み自在に形成し、夫々のパズル板1,1…の表・
裏両面の表示面には、4個1組とする表現部5,
5′,5″,5,…を合計8組表示して構成され
ている。
更に詳しくは、各帯状折畳み板3,3′,3″,
3,の一端は夫々の帯状折畳み板3,3′,
3″,3,の他端に、同一回り方向へ順番に、
交互に重ね合わせて各外側端で接続形成されてい
る。
3,の一端は夫々の帯状折畳み板3,3′,
3″,3,の他端に、同一回り方向へ順番に、
交互に重ね合わせて各外側端で接続形成されてい
る。
しかして、各隅角部では、2枚のパズル板1,
1…が重なり合うものである為、中央部を窓孔6
となした平面略回の字形状により、一辺が4枚の
パズル板1,1…からなる平面正方形において組
合せに無駄がなく且上記窓孔6により各パズル板
1,1…の折畳みを容易にしている。
1…が重なり合うものである為、中央部を窓孔6
となした平面略回の字形状により、一辺が4枚の
パズル板1,1…からなる平面正方形において組
合せに無駄がなく且上記窓孔6により各パズル板
1,1…の折畳みを容易にしている。
又上記表現部5,5′,5″,5,…として
は、表示面に図柄、色、又は図示例の如くローマ
字と数字の組合せ、その他任意のものとして表現
部とするものである。
は、表示面に図柄、色、又は図示例の如くローマ
字と数字の組合せ、その他任意のものとして表現
部とするものである。
又各接続部2,2…は例えば可撓性のテープ等
で各パズル板1,1,−を接続して折畳み可能に
形成される。
で各パズル板1,1,−を接続して折畳み可能に
形成される。
而して上記構成において、上記表現部5,
5′,5″,…の中、今B−1,B−2,B−3,
B−4を第4図Dに示すように組合せようとする
時は、第1図において帯状折畳み板3を矢印a
方向に折畳んで他の帯状折畳み板3,3,″上に
重ね合せ、然る後第4図A,A′において、帯状
折畳み板3″を夫々の接続部2,2,…からb,
b方向に各パズル板1,1…を折返しする。する
と第4図Aにおいて相互に重なり合つていたB−
1とB−2は第4図B,B′が示すように裏側に並
設される。
5′,5″,…の中、今B−1,B−2,B−3,
B−4を第4図Dに示すように組合せようとする
時は、第1図において帯状折畳み板3を矢印a
方向に折畳んで他の帯状折畳み板3,3,″上に
重ね合せ、然る後第4図A,A′において、帯状
折畳み板3″を夫々の接続部2,2,…からb,
b方向に各パズル板1,1…を折返しする。する
と第4図Aにおいて相互に重なり合つていたB−
1とB−2は第4図B,B′が示すように裏側に並
設される。
次に第4図B,B′において、帯状折畳み板3
を接続部2から矢印C方向に折畳んで左右の両帯
状折畳み板3,3″上に重ね合せる。然るに第4
図B,B′において、裏側に位置していたB−4は
第4図Cに示す如く表向きとなり、B−3と並
ぶ。
を接続部2から矢印C方向に折畳んで左右の両帯
状折畳み板3,3″上に重ね合せる。然るに第4
図B,B′において、裏側に位置していたB−4は
第4図Cに示す如く表向きとなり、B−3と並
ぶ。
そして次に第4図Cにおいて、折畳みされた状
態にある左右の両帯状折畳み板3,3″を図の矢
印d,d方向、つまり帯状折畳み板3を裏側に折
畳み、一方帯状折畳み板3″は表側へ折畳むので
ある。
態にある左右の両帯状折畳み板3,3″を図の矢
印d,d方向、つまり帯状折畳み板3を裏側に折
畳み、一方帯状折畳み板3″は表側へ折畳むので
ある。
よつて、帯状折畳み板3は第4図CのB−3,
B−4を表示してあるパズル板1,1…の裏側に
折畳まれ、一方帯状折畳み板3″は帯状折畳み板
3″,3のパズル板上に折重ねられて表現部B
−1,B−2は表向きとなつて、他の表現部B−
3,B−4の右側に変設される。
B−4を表示してあるパズル板1,1…の裏側に
折畳まれ、一方帯状折畳み板3″は帯状折畳み板
3″,3のパズル板上に折重ねられて表現部B
−1,B−2は表向きとなつて、他の表現部B−
3,B−4の右側に変設される。
しかして、この状態ではB−1,B−2,B−
3,B−4は共に横向きであるから、そのまま90
度反時計回り方向に向きを変えてやれば図Dの状
態となり4個1組の表現部は組合せられるのであ
る。
3,B−4は共に横向きであるから、そのまま90
度反時計回り方向に向きを変えてやれば図Dの状
態となり4個1組の表現部は組合せられるのであ
る。
第7図乃至第14図は第1実施例の各組合せ表
現部の組合せ状態を夫々示している。
現部の組合せ状態を夫々示している。
即ち、第7図イ〜ハは、表現部A−1,A−
2,A−3,A−4の組合せ状態を順番に示した
もので、同図イの状態でA−1をB−2の下に折
込み、A−3をB−1の下に折り込み、同図ロの
状態とする。
2,A−3,A−4の組合せ状態を順番に示した
もので、同図イの状態でA−1をB−2の下に折
込み、A−3をB−1の下に折り込み、同図ロの
状態とする。
次いでロの状態でB−1,B−2を矢印方向に
折り込み、C−3,C−4を折り込むと、同図ハ
に示した如く、組合せすることができる。第8図
イ〜ホは表現部B−1〜B−4の組合せ状態を順
番に示し、第9図イ〜ホと、第10図イ〜ニと、
第11図イ〜ヘと、第12図イ〜ホと第13図
イ,ロと、第14図イ〜ホは表現部C−1〜C−
4と、D−1〜D−4とE−1〜E−4と、F−
1〜F−4と、G−1〜G−4と、H−1〜H4
の各組合せ状態を順番に示している。但し、夫々
の組を組合せる場合における折畳みパターンは全
て異なるように各組の表現部は予め位置設定して
設けてある。
折り込み、C−3,C−4を折り込むと、同図ハ
に示した如く、組合せすることができる。第8図
イ〜ホは表現部B−1〜B−4の組合せ状態を順
番に示し、第9図イ〜ホと、第10図イ〜ニと、
第11図イ〜ヘと、第12図イ〜ホと第13図
イ,ロと、第14図イ〜ホは表現部C−1〜C−
4と、D−1〜D−4とE−1〜E−4と、F−
1〜F−4と、G−1〜G−4と、H−1〜H4
の各組合せ状態を順番に示している。但し、夫々
の組を組合せる場合における折畳みパターンは全
て異なるように各組の表現部は予め位置設定して
設けてある。
第5図は本考案の第2実施例を示したもので4
個の帯状折畳み板3,3′,3″,3,を上述、
第1実施例における場合と同様に、それら端部を
交互に重ね合せて平面略回の字形状とした後、帯
状折畳み板3及び3″の長さ方向における両側端
を、帯状折畳み板3′,3の幅方向における外
側端と折畳み自在に接続してなるものである。
個の帯状折畳み板3,3′,3″,3,を上述、
第1実施例における場合と同様に、それら端部を
交互に重ね合せて平面略回の字形状とした後、帯
状折畳み板3及び3″の長さ方向における両側端
を、帯状折畳み板3′,3の幅方向における外
側端と折畳み自在に接続してなるものである。
第6図は本考案の第3実施例を示したもので上
述の第1、第2実施例における場合と同様に接続
し形成した4枚の帯状折畳み板3,3′,3″,3
,を、第1実施例による場合とは逆に重ね合わ
せて、帯状折畳み板3の両側端部における幅方
向外側端に帯状折畳み板3及び3″の長さ方向外
側端を折畳み自在に接続すると共に、上記帯状折
畳み板3の他端における幅方向外側端に帯状折畳
み板3′の長さ方向の一端を折畳み自在に接続
し、該折畳み板3′他端の幅方向外側端と、帯状
折畳み板3″の長さ方向の他端を折畳み自在に接
続し形成してあるもので、このように形成した場
合も上述の第1実施例による場合と同様の目的、
作用、効果を達成することができる。
述の第1、第2実施例における場合と同様に接続
し形成した4枚の帯状折畳み板3,3′,3″,3
,を、第1実施例による場合とは逆に重ね合わ
せて、帯状折畳み板3の両側端部における幅方
向外側端に帯状折畳み板3及び3″の長さ方向外
側端を折畳み自在に接続すると共に、上記帯状折
畳み板3の他端における幅方向外側端に帯状折畳
み板3′の長さ方向の一端を折畳み自在に接続
し、該折畳み板3′他端の幅方向外側端と、帯状
折畳み板3″の長さ方向の他端を折畳み自在に接
続し形成してあるもので、このように形成した場
合も上述の第1実施例による場合と同様の目的、
作用、効果を達成することができる。
以上説明したように本考案に係る折畳みパズル
によれば、合計16枚のパズル板1,1…と該パズ
ル板の表・裏表示面に4個1組として表示した合
計32個の表現部によつて夫々8組は多様に且同じ
折合せパターンを最少限として組合せ得ることに
よつて、各組合せを多用化させることができてパ
ズル本来の面白さを増大できると共に合計32個の
表現部を4個1組の組合せとするから無駄のない
組合せとすることができ、又特に本考案によると
きは合計16枚のパズル板1,1…を単に平面的に
接続するものではなく、当該パズル板1,1…を
4枚単位で接続形成した帯状折畳み板3,3′,
3″,3,を交互に端部で重ね合せて平面略回
の字形状としたから、各組合せを行なう際の折畳
みに変化があつてその多様な折畳み態様により着
目する表示部が折畳み後どの位置に来るか容易に
想定し難いのでパズルとしての醍醐味を更に増大
できて面白さを倍加でき、又各帯状折畳み板3,
3′,3″,3は夫々一方の長さ方向外側端と幅
方向外側端で接続してあるので、相互で隔角部で
重ね合せたにも拘わらず組合せを行なう際の折畳
みは容易になし得てパズル板やそれらの接続部等
を損傷させることはなくなつて、この種パズルの
使用性と、多様な変化のある折畳みによる組合せ
パターンの向上を計り得る効果がある。
によれば、合計16枚のパズル板1,1…と該パズ
ル板の表・裏表示面に4個1組として表示した合
計32個の表現部によつて夫々8組は多様に且同じ
折合せパターンを最少限として組合せ得ることに
よつて、各組合せを多用化させることができてパ
ズル本来の面白さを増大できると共に合計32個の
表現部を4個1組の組合せとするから無駄のない
組合せとすることができ、又特に本考案によると
きは合計16枚のパズル板1,1…を単に平面的に
接続するものではなく、当該パズル板1,1…を
4枚単位で接続形成した帯状折畳み板3,3′,
3″,3,を交互に端部で重ね合せて平面略回
の字形状としたから、各組合せを行なう際の折畳
みに変化があつてその多様な折畳み態様により着
目する表示部が折畳み後どの位置に来るか容易に
想定し難いのでパズルとしての醍醐味を更に増大
できて面白さを倍加でき、又各帯状折畳み板3,
3′,3″,3は夫々一方の長さ方向外側端と幅
方向外側端で接続してあるので、相互で隔角部で
重ね合せたにも拘わらず組合せを行なう際の折畳
みは容易になし得てパズル板やそれらの接続部等
を損傷させることはなくなつて、この種パズルの
使用性と、多様な変化のある折畳みによる組合せ
パターンの向上を計り得る効果がある。
第1図は本考案に係る折畳みパズルの第1実施
例を示した表面図、第2図は同実施例の裏面図、
第3図は同実施例の斜視図、第4図A,B,C,
Dは同実施例の組合せ一例を組合せ順に示した各
平面図でA′,B′はABの各側面図、第5図、第6
図は本考案の第2、第3実施例を夫々示した各表
面図、第7図イ〜ハ、第8図イ〜ホ、第9図イ〜
ホ、第10図イ〜ニ、第11図イ〜ヘ、第12図
イ〜ヘ、第13図イ,ロ、第14図イ〜ホは第1
実施例の各表現部の各組合せ状態を順番に示した
各説明図。 1……パズル板、3,3′,3″,3,……帯
状折畳み板、5,5′,5″,5,……表示部。
例を示した表面図、第2図は同実施例の裏面図、
第3図は同実施例の斜視図、第4図A,B,C,
Dは同実施例の組合せ一例を組合せ順に示した各
平面図でA′,B′はABの各側面図、第5図、第6
図は本考案の第2、第3実施例を夫々示した各表
面図、第7図イ〜ハ、第8図イ〜ホ、第9図イ〜
ホ、第10図イ〜ニ、第11図イ〜ヘ、第12図
イ〜ヘ、第13図イ,ロ、第14図イ〜ホは第1
実施例の各表現部の各組合せ状態を順番に示した
各説明図。 1……パズル板、3,3′,3″,3,……帯
状折畳み板、5,5′,5″,5,……表示部。
Claims (1)
- 4個1組の組合せ表現部5,5′,5″,5を
合計8組表してなる合計16枚の同一大矩形状パズ
ル板1,1……を折畳み可能に、かつ中央部を除
いて平面略回の字形状に接続してなる折畳みパズ
ルであつて、回の字形状の一辺を形成するように
上記パズル板を4枚単位で折畳み自在に接続して
4枚の帯状折畳み板3,3′,3″,3を形成
し、該各帯状折畳み板を、夫々端部パズル板は順
番に上下配置に重ね合せて、各端部パズル板の一
方の長さ方向外側端と他方の幅方向外側端で接続
して折畳み展開自在に設けてなることを特徴とす
る折畳みパズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978112757U JPS6118936Y2 (ja) | 1978-08-16 | 1978-08-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978112757U JPS6118936Y2 (ja) | 1978-08-16 | 1978-08-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5530136U JPS5530136U (ja) | 1980-02-27 |
| JPS6118936Y2 true JPS6118936Y2 (ja) | 1986-06-07 |
Family
ID=29061901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978112757U Expired JPS6118936Y2 (ja) | 1978-08-16 | 1978-08-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6118936Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5553190Y2 (ja) * | 1975-09-30 | 1980-12-09 |
-
1978
- 1978-08-16 JP JP1978112757U patent/JPS6118936Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5530136U (ja) | 1980-02-27 |
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