JPS61190199A - 濾過装置 - Google Patents
濾過装置Info
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- JPS61190199A JPS61190199A JP2994085A JP2994085A JPS61190199A JP S61190199 A JPS61190199 A JP S61190199A JP 2994085 A JP2994085 A JP 2994085A JP 2994085 A JP2994085 A JP 2994085A JP S61190199 A JPS61190199 A JP S61190199A
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Links
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 7
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract description 8
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 5
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Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
崖1よ勿■月豆I
本発明は、例えば空調設備等に用いられ、空気中の微細
な油粒子、塵埃類等を除去するための濾過装置に関する
ものである。
な油粒子、塵埃類等を除去するための濾過装置に関する
ものである。
l米図技販
例えば空調設備の換気装置は、外気を室内に導入する給
気系と室内の空気を屋外に排出する排気系とからなり、
上記の外気が清浄でない場合、あるいは室内の空気が汚
染されている場合には、上記換気装置に濾過装置が付設
されている。
気系と室内の空気を屋外に排出する排気系とからなり、
上記の外気が清浄でない場合、あるいは室内の空気が汚
染されている場合には、上記換気装置に濾過装置が付設
されている。
例えば、厨房等では、第3図に示すように、調理台(図
示せず)の上方に、排気ダクト(1)に連らなる角錐形
のフード(2)を吊設し、上記排気ダクト(1)内に厨
房内の空気を外気に排出するための軸流ファン(3)を
配設すると共に、排気ダクト(1)の軸流ファン(3)
の上流側に1枚あるいは複数枚のフィルターエレメント
(4)を配設してあり、空気中の微細な塵埃や調理中に
発生する水蒸気や油煙等を上記フィルターエレメント(
4)によって除去し、清浄となった空気を軸流ファン(
3)によって排気ダクト(1)を経て外気中に排出して
いた。
示せず)の上方に、排気ダクト(1)に連らなる角錐形
のフード(2)を吊設し、上記排気ダクト(1)内に厨
房内の空気を外気に排出するための軸流ファン(3)を
配設すると共に、排気ダクト(1)の軸流ファン(3)
の上流側に1枚あるいは複数枚のフィルターエレメント
(4)を配設してあり、空気中の微細な塵埃や調理中に
発生する水蒸気や油煙等を上記フィルターエレメント(
4)によって除去し、清浄となった空気を軸流ファン(
3)によって排気ダクト(1)を経て外気中に排出して
いた。
ゑ■廓菫決支止立上生五皿■点
ところで、一般に、上記の如きフィルターエレメントを
用いた濾過装置は、定期的にフィルターエレメントの清
掃あるいは交換が必要であるが、上記在来の濾過装置で
は、構造的にフィルターエレメントの着脱を行い難く、
また、厨房の従業員は、この種の清掃を殆ど実行しない
ため、油煙の量がフィルターエレメントの吸着力を越え
ると、フィルターエレメントに吸着していた油煙が、油
滴となって下方の調理台等に向かって滴下することがあ
った。この油滴には、排気と共にフィルターエレメント
に吸着された微細な塵埃等が含まれているため、上記の
如く調理台の上に滴下することは、不衛生であり、特に
上記厨房の如く食物を扱う場所では重大な問題となって
いた。
用いた濾過装置は、定期的にフィルターエレメントの清
掃あるいは交換が必要であるが、上記在来の濾過装置で
は、構造的にフィルターエレメントの着脱を行い難く、
また、厨房の従業員は、この種の清掃を殆ど実行しない
ため、油煙の量がフィルターエレメントの吸着力を越え
ると、フィルターエレメントに吸着していた油煙が、油
滴となって下方の調理台等に向かって滴下することがあ
った。この油滴には、排気と共にフィルターエレメント
に吸着された微細な塵埃等が含まれているため、上記の
如く調理台の上に滴下することは、不衛生であり、特に
上記厨房の如く食物を扱う場所では重大な問題となって
いた。
ところで上記の如き油滴の落下を防止するためには、上
記排気装置からフィルターエレメントを取り外せばよい
が、このようにすると、油煙や塵埃類が直接外気中に排
出されて屋外の空気汚染を招き、また、消防法にも触れ
る。
記排気装置からフィルターエレメントを取り外せばよい
が、このようにすると、油煙や塵埃類が直接外気中に排
出されて屋外の空気汚染を招き、また、消防法にも触れ
る。
占 ゛ るための
本発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、外周に
多数枚の羽根が等間隔に配置され、かつ、所定方向に回
転する羽根車と、この羽根車を収納するケーシングとか
らなり、上記羽根車の回転によって流体を羽根車の中心
から外方に向けて流動させる遠心ファンにおいて、上記
羽根車の羽根の内側で、かつ、羽根車と同心状に、円筒
状のフィルターエレメントを羽根車に対して着脱自在に
設けてなる濾過装置である。
多数枚の羽根が等間隔に配置され、かつ、所定方向に回
転する羽根車と、この羽根車を収納するケーシングとか
らなり、上記羽根車の回転によって流体を羽根車の中心
から外方に向けて流動させる遠心ファンにおいて、上記
羽根車の羽根の内側で、かつ、羽根車と同心状に、円筒
状のフィルターエレメントを羽根車に対して着脱自在に
設けてなる濾過装置である。
詐■
本発明に係る濾過装置は、羽根車の回転によって、羽根
車の軸方向から流入した流体を羽根車の半径方向に流動
させ、羽根車と同心状に設けたフィルターニレメン!−
を通過させて流体中に含まれている混入物粒子をフィル
ターエレメントによって吸着除去する。
車の軸方向から流入した流体を羽根車の半径方向に流動
させ、羽根車と同心状に設けたフィルターニレメン!−
を通過させて流体中に含まれている混入物粒子をフィル
ターエレメントによって吸着除去する。
1隻N
第1図並びに第2図は、本発明に係る濾過装置の一実施
例を示すもので、この実施例では遠心ファンの一種であ
る多翼ファン(別称シロッコファン)を用いている。こ
の多翼ファンは、羽根車の各羽根の出口角を110°以
上とした遠心ファンで、低圧多量の送風に適するもので
ある。
例を示すもので、この実施例では遠心ファンの一種であ
る多翼ファン(別称シロッコファン)を用いている。こ
の多翼ファンは、羽根車の各羽根の出口角を110°以
上とした遠心ファンで、低圧多量の送風に適するもので
ある。
図面において、(10)はケーシング、(11)はケー
シング(10)に内蔵された羽根車を示す、上記ケーシ
ング(10)は、羽根車(11)の回転方向に沿って内
径を増大させてこの接線方向に排気口(12)を設け、
−側面の略中央部を開口させて吸気口(13)を設けで
ある。上記羽根車(11)は、円形の主板(14)とこ
の主板(14)と平行をなす環状の側板(15)との間
で、外周に沿って、羽根車(11)の回転方向に湾曲し
た幅狭の羽根(16) (16)−・を多数枚等間隔
に配置固定したもので、主板(14)を駆動軸(17)
に設けたハブ(18)に固定することによって取付けら
れている。
シング(10)に内蔵された羽根車を示す、上記ケーシ
ング(10)は、羽根車(11)の回転方向に沿って内
径を増大させてこの接線方向に排気口(12)を設け、
−側面の略中央部を開口させて吸気口(13)を設けで
ある。上記羽根車(11)は、円形の主板(14)とこ
の主板(14)と平行をなす環状の側板(15)との間
で、外周に沿って、羽根車(11)の回転方向に湾曲し
た幅狭の羽根(16) (16)−・を多数枚等間隔
に配置固定したもので、主板(14)を駆動軸(17)
に設けたハブ(18)に固定することによって取付けら
れている。
上記羽根車(11)には濾過用のフィルターエレメント
(19)が着脱自在に設けられている。
(19)が着脱自在に設けられている。
上記フィルターエレメント(19)は、羽根(16)の
長さと同一長さの円筒形状をなし、上記羽根車(11)
の羽根(16) (16)−よりも内側の位置で、上
記羽根車(11)と同心状に配置されて、羽根車(11
)と一体的に回転し得るようになっている。
長さと同一長さの円筒形状をなし、上記羽根車(11)
の羽根(16) (16)−よりも内側の位置で、上
記羽根車(11)と同心状に配置されて、羽根車(11
)と一体的に回転し得るようになっている。
上記構成の濾過装置における動作要領を以下に説明する
。
。
尚、上記濾過装置は、前記在来の濾過装置と同様に屋内
から屋外への排気ダクト(図示せず)の途中に接続され
ているものとする。
から屋外への排気ダクト(図示せず)の途中に接続され
ているものとする。
まず図示しない駆動源を起動して羽根車(11)□を所
定の方向に回転させる。すると羽根車(11)の羽根(
16) (16)・−・の間の空気に遠心力が作用し
、羽根車(11)の半径方向に向シナて流動し、羽根車
(11)の羽根(16) (16)−=−の間を通り
抜ける際に、速度及び圧力が上昇し、排気口(12)か
ら排出される。また、フィルターニレメン) (19)
の内側の不浄空気にも遠心力が作用しており、上記不浄
の空気に含まれる油煙、塵埃類などは、比重差から全て
フィルターエレメント(19)の内周面に向けて付勢さ
れ、この内周面近傍で油煙の油粒子、塵埃類の粒子が凝
集されて大きな粒子となるため、フィルターエレメント
(19)に捕捉され易くなっている。上記、羽根車(1
1)の羽根(16) (161−とフィルターエレメ
ント(19)との間の環状空間は低圧になっているため
、屋内の不浄な空気は、排気ダクトから吸気口(12)
を経て羽根車(11)の中心に向けて軸方向から流入し
た後、フィルターエレメント(19)の内側と外側との
圧力差により、フィルターエレメント(19)を内側か
ら外側に向けて負圧吸引されて通過する。上記不浄の空
気は、フィルターエレメント(19)を通過する際に、
不浄の空気に含まれる油煙、微細な塵埃類が上記フィル
ターエレメント(19)の内周面にて吸着捕捉され、清
浄となった空気は、羽根車(11)の羽根(16)
(16)、−間を通過して排気口(12)から排気ダク
ト(図示せず)を経て外気中に放出される。
定の方向に回転させる。すると羽根車(11)の羽根(
16) (16)・−・の間の空気に遠心力が作用し
、羽根車(11)の半径方向に向シナて流動し、羽根車
(11)の羽根(16) (16)−=−の間を通り
抜ける際に、速度及び圧力が上昇し、排気口(12)か
ら排出される。また、フィルターニレメン) (19)
の内側の不浄空気にも遠心力が作用しており、上記不浄
の空気に含まれる油煙、塵埃類などは、比重差から全て
フィルターエレメント(19)の内周面に向けて付勢さ
れ、この内周面近傍で油煙の油粒子、塵埃類の粒子が凝
集されて大きな粒子となるため、フィルターエレメント
(19)に捕捉され易くなっている。上記、羽根車(1
1)の羽根(16) (161−とフィルターエレメ
ント(19)との間の環状空間は低圧になっているため
、屋内の不浄な空気は、排気ダクトから吸気口(12)
を経て羽根車(11)の中心に向けて軸方向から流入し
た後、フィルターエレメント(19)の内側と外側との
圧力差により、フィルターエレメント(19)を内側か
ら外側に向けて負圧吸引されて通過する。上記不浄の空
気は、フィルターエレメント(19)を通過する際に、
不浄の空気に含まれる油煙、微細な塵埃類が上記フィル
ターエレメント(19)の内周面にて吸着捕捉され、清
浄となった空気は、羽根車(11)の羽根(16)
(16)、−間を通過して排気口(12)から排気ダク
ト(図示せず)を経て外気中に放出される。
上記濾過装置のフィルターエレメント(19)の交換あ
るいは清掃に際しては、例えばケージング(10)の吸
気口り13)側の側板(10a)を取り外して羽根車(
11)からフィルターエレメント(19)をルリ外した
後、新しいフィルターエレメントあるいは清掃後のフィ
ルターエレメントを羽根車(11)に取付け、上記側板
(10a)で蓋すればよい。
るいは清掃に際しては、例えばケージング(10)の吸
気口り13)側の側板(10a)を取り外して羽根車(
11)からフィルターエレメント(19)をルリ外した
後、新しいフィルターエレメントあるいは清掃後のフィ
ルターエレメントを羽根車(11)に取付け、上記側板
(10a)で蓋すればよい。
尚、上記実施例では、羽根(16) (16)−の内
側に羽根車(11)と同心状にフィルターエレメント(
19)を設けているが、本発明装置は、上記実施例に限
らず、羽根(1,6) (16L−の外側に更に羽根
を連設した羽根車を用い、上記羽根(16) (16
)−の内側と外側の2箇所に上記羽根車と同心状にフィ
ルターエレメントを着脱自在に設けたものでもよい。
側に羽根車(11)と同心状にフィルターエレメント(
19)を設けているが、本発明装置は、上記実施例に限
らず、羽根(1,6) (16L−の外側に更に羽根
を連設した羽根車を用い、上記羽根(16) (16
)−の内側と外側の2箇所に上記羽根車と同心状にフィ
ルターエレメントを着脱自在に設けたものでもよい。
また、上記実施例のフィルターエレメント(19)に活
性炭等の脱臭剤を配合しておけば、不浄な空気中の不快
臭を取り除くことができる。
性炭等の脱臭剤を配合しておけば、不浄な空気中の不快
臭を取り除くことができる。
更に本発明に係る濾過装置は、空気等の気体のみならず
液体であれば、水等の液体の濾過装置としても利用でき
る。
液体であれば、水等の液体の濾過装置としても利用でき
る。
、発A域ぢ成果
以上説明したように、本発明に係る濾過装置は、羽根車
の回転によつてフィルターエレメントの内外に圧力差を
生じさせ、この圧力差でもって液体がフィルターエレメ
ントを通過する際に上記混入物を濾過するようにしたの
で、極めて濾過効率並びに処理能力が高い。また本発明
に係る濾過装置のフィルターエレメントは、羽根車に同
心状に着脱自在に取付けられているため、フィルターエ
レメントの交換あるいは清掃が容易である。
の回転によつてフィルターエレメントの内外に圧力差を
生じさせ、この圧力差でもって液体がフィルターエレメ
ントを通過する際に上記混入物を濾過するようにしたの
で、極めて濾過効率並びに処理能力が高い。また本発明
に係る濾過装置のフィルターエレメントは、羽根車に同
心状に着脱自在に取付けられているため、フィルターエ
レメントの交換あるいは清掃が容易である。
更に本発明に係る濾過装置は、遠心ファンを利用したも
のであり、その相違点は羽根車に同心状に円筒状のフィ
ルターエレメントを設けるのみであるから、在来の濾過
装置に比べて構造が簡単で小型、安価である。
のであり、その相違点は羽根車に同心状に円筒状のフィ
ルターエレメントを設けるのみであるから、在来の濾過
装置に比べて構造が簡単で小型、安価である。
第1図及び第2図は、本発明に係る濾過装置の一実施例
を示す図面で、第1図は濾過装置の一部を省略した正面
図、第2図は第1図の縦断側面図である。第3図は在来
の濾過装置を例示する概略側面図である。 (10)・−ケーシング、(11) −羽根車、(16
)(16)・−・羽根、 (19) −一一一フイルタ
ーエレメント。 第1図 第8図
を示す図面で、第1図は濾過装置の一部を省略した正面
図、第2図は第1図の縦断側面図である。第3図は在来
の濾過装置を例示する概略側面図である。 (10)・−ケーシング、(11) −羽根車、(16
)(16)・−・羽根、 (19) −一一一フイルタ
ーエレメント。 第1図 第8図
Claims (1)
- (1)外周に多数枚の羽根が等間隔に配置され、かつ、
所定方向に回転する羽根車と、この羽根車を収納するケ
ーシングとからなり、上記羽根車の回転によって流体を
羽根車の中心から外方に向けて流動させる遠心ファンに
おいて、上記羽根車の羽根の内側で、かつ、羽根車と同
心状に、円筒状のフィルターエレメントを羽根車に対し
て着脱可能に設けたことを特徴とする濾過装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2994085A JPS61190199A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | 濾過装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2994085A JPS61190199A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | 濾過装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61190199A true JPS61190199A (ja) | 1986-08-23 |
Family
ID=12289984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2994085A Pending JPS61190199A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | 濾過装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61190199A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0244629U (ja) * | 1988-09-19 | 1990-03-27 | ||
| EP0810023A4 (en) * | 1995-02-17 | 1998-04-29 | Komatsu Mfg Co Ltd | BLOWER |
| WO2000006954A1 (en) * | 1998-07-30 | 2000-02-10 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Filtration system for hvac applications |
| JP2001520105A (ja) * | 1997-10-17 | 2001-10-30 | フィアッコ、ポール | 空気ろ過装置 |
| JP2013044471A (ja) * | 2011-08-24 | 2013-03-04 | Panasonic Corp | レンジフード |
| JP2013148269A (ja) * | 2012-01-19 | 2013-08-01 | Panasonic Corp | レンジフード |
| JP2018105526A (ja) * | 2016-12-26 | 2018-07-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | レンジフード |
| KR20180098022A (ko) * | 2017-02-24 | 2018-09-03 | 충남대학교산학협력단 | 미량 화학가스 선택 제거용 이온교환 스크러버 장치 |
| JP2019218954A (ja) * | 2019-09-04 | 2019-12-26 | 富士工業株式会社 | 送風機ファン、送風機およびレンジフード |
-
1985
- 1985-02-18 JP JP2994085A patent/JPS61190199A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0244629U (ja) * | 1988-09-19 | 1990-03-27 | ||
| EP0810023A4 (en) * | 1995-02-17 | 1998-04-29 | Komatsu Mfg Co Ltd | BLOWER |
| JP2001520105A (ja) * | 1997-10-17 | 2001-10-30 | フィアッコ、ポール | 空気ろ過装置 |
| WO2000006954A1 (en) * | 1998-07-30 | 2000-02-10 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Filtration system for hvac applications |
| JP2013044471A (ja) * | 2011-08-24 | 2013-03-04 | Panasonic Corp | レンジフード |
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| JP2018105526A (ja) * | 2016-12-26 | 2018-07-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | レンジフード |
| KR20180098022A (ko) * | 2017-02-24 | 2018-09-03 | 충남대학교산학협력단 | 미량 화학가스 선택 제거용 이온교환 스크러버 장치 |
| JP2019218954A (ja) * | 2019-09-04 | 2019-12-26 | 富士工業株式会社 | 送風機ファン、送風機およびレンジフード |
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