JPS61191123A - 狭帯域アナログ入力信号をデジタル形に変換する装置 - Google Patents
狭帯域アナログ入力信号をデジタル形に変換する装置Info
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- JPS61191123A JPS61191123A JP28270885A JP28270885A JPS61191123A JP S61191123 A JPS61191123 A JP S61191123A JP 28270885 A JP28270885 A JP 28270885A JP 28270885 A JP28270885 A JP 28270885A JP S61191123 A JPS61191123 A JP S61191123A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 3
- 230000008569 process Effects 0.000 claims description 3
- 238000013139 quantization Methods 0.000 claims description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 2
- 238000001914 filtration Methods 0.000 claims 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、狭帯域アナログ入力信号をデジタル形に変換
する装置に関するものである。
する装置に関するものである。
従来の技術
既知の原理に基づいてこのような変換を行なう方法を添
付図面の第1図に例示している。ライン1への入力信号
は、オーディオ信号によって変調された例えば2.5
MHzのIF(中間周波数)搬送波周波数である。この
人力信号は、その1般送波周波数に中心を置くバンドパ
スフィルタ2を通過し、それから、減賃点3にてフィー
ドバック信号で減算されてエラー信号をライン4に与え
る。このエラー信号は、増巾器5にて増l]され、サン
プルホールド回路6及び通常のアナログ−デジタル変換
器7によってデジタル形に変換される。アナログ−デジ
タル変換器7は、入力信号の公称周波数(2,5Mll
z )の整数倍(この場合には、4倍)、すなわち10
M1lzにて動作する。この変換器7は、8ビツト出力
を有しており、これは、必要とされる速度で動作できる
現在手に入る最大のものである。
付図面の第1図に例示している。ライン1への入力信号
は、オーディオ信号によって変調された例えば2.5
MHzのIF(中間周波数)搬送波周波数である。この
人力信号は、その1般送波周波数に中心を置くバンドパ
スフィルタ2を通過し、それから、減賃点3にてフィー
ドバック信号で減算されてエラー信号をライン4に与え
る。このエラー信号は、増巾器5にて増l]され、サン
プルホールド回路6及び通常のアナログ−デジタル変換
器7によってデジタル形に変換される。アナログ−デジ
タル変換器7は、入力信号の公称周波数(2,5Mll
z )の整数倍(この場合には、4倍)、すなわち10
M1lzにて動作する。この変換器7は、8ビツト出力
を有しており、これは、必要とされる速度で動作できる
現在手に入る最大のものである。
アナログ−デジタル変換器7の8ビツト出力は、18ビ
ツト加算器8の1つの入力へ通される。加算器8の18
ビツト出力は、遅延回路9へ通され、その遅延回路9に
おいて、その18ビツト出力は、入力信号の公称周波数
の1周期だけ、すなわち、サンプルホールド回路6の4
つのサンプル周期だけ遅延させられる。遅延回路9の出
力は、加算器8の第2の入力へ通され且つデジタル−ア
ナログ変換器10へ通さ耗る。デジタル−アナログ変換
器10の出力は、ライン1)を通して減算点3に加えら
れる。
ツト加算器8の1つの入力へ通される。加算器8の18
ビツト出力は、遅延回路9へ通され、その遅延回路9に
おいて、その18ビツト出力は、入力信号の公称周波数
の1周期だけ、すなわち、サンプルホールド回路6の4
つのサンプル周期だけ遅延させられる。遅延回路9の出
力は、加算器8の第2の入力へ通され且つデジタル−ア
ナログ変換器10へ通さ耗る。デジタル−アナログ変換
器10の出力は、ライン1)を通して減算点3に加えら
れる。
第1図の構成では、遅延回路9の出力から加算器8の入
力へのフィードバックがなされているため、ライン】1
の信号は、その入力信号が1つのサイクルから次のサイ
クルまでに大巾には変化しないと仮定すると、入力信号
とはソ′等しくなるような状態へ向う傾向にある。そし
て、゛前述の仮定は、狭帯域信号の場合には正しいもの
である。従って、ライン1)の信号は、1つのサイクル
から次のサイクルまでに少ししか変化しないと仮定され
る搬送波の前のサイクルに基づく入力信号の予想値であ
ると考えられる。ライン4の信号は、従って、実際の信
号と予想信号との差を表わすエラー信号である。
力へのフィードバックがなされているため、ライン】1
の信号は、その入力信号が1つのサイクルから次のサイ
クルまでに大巾には変化しないと仮定すると、入力信号
とはソ′等しくなるような状態へ向う傾向にある。そし
て、゛前述の仮定は、狭帯域信号の場合には正しいもの
である。従って、ライン1)の信号は、1つのサイクル
から次のサイクルまでに少ししか変化しないと仮定され
る搬送波の前のサイクルに基づく入力信号の予想値であ
ると考えられる。ライン4の信号は、従って、実際の信
号と予想信号との差を表わすエラー信号である。
理解しうるように、第1図の構成によれば、8ビツトの
みのアナログ−デジタル変換器を使用して入力信号を1
8ビツト形にデジタル化することができる。このような
ことが可能なのは、アナログ−デジタル変換器は、入力
信号の全体でなく、上長−信号のみをデジタル化すれば
よいからである。
みのアナログ−デジタル変換器を使用して入力信号を1
8ビツト形にデジタル化することができる。このような
ことが可能なのは、アナログ−デジタル変換器は、入力
信号の全体でなく、上長−信号のみをデジタル化すれば
よいからである。
発明が解決しようとする問題点
第1図の装置が取り扱うことのできる入力信号の帯域中
は、エラー信号(大きな帯域中に対してはより大きい)
がアナログ−デジタル変換器の8ビツト出力によって表
わされねばならないという事実によって制限されている
。
は、エラー信号(大きな帯域中に対してはより大きい)
がアナログ−デジタル変換器の8ビツト出力によって表
わされねばならないという事実によって制限されている
。
本発明の目的は、より大きなアナログーデジタル変換器
を使用せずにより広い帯域中に使用できるようにするこ
とにある。
を使用せずにより広い帯域中に使用できるようにするこ
とにある。
問題点を解決するための手段
本発明によれば、出力の桁が必要な精度に対して十分で
ないアナログ−デジタル変換器と、該アナログ−デジタ
ル変換器の出力を受けるべく接続される1つの入力を有
する第1加算器と、該第1加算器からの出力を遅延させ
るための第1遅延装置と、前記遅延された信号を使用し
て前記第1加算器へ第2の入力を与える手段と、前記入
力信号と前記遅延信号とからエラー信号を与える手段と
、前記エラー信号を前記アナログ−デジタル変換器へ供
給するエラー信号供給手段とを備えている狭帯域アナロ
グ入力信号をデジタル形に変換する装置において、前記
エラー信号供給手段は、前記第1加算器からの信号を受
けるべく接続された1つの入力を有する第2加算器と、
該第2加算器の出力を受ける第2遅延装置と、該第2遅
延装置の出力を前記第2加算器の第2の入力へ供給する
手段と、前記第1及び第2加算器の出力を受けるべく接
続された第3加算器と、該第3加算器の出力を受けるべ
き接続されたデジタル−アナログ変換器と、前記入力信
号から前記デジタル−アナログ変換器の出力を減算する
手段とを含むことを特徴とする。
ないアナログ−デジタル変換器と、該アナログ−デジタ
ル変換器の出力を受けるべく接続される1つの入力を有
する第1加算器と、該第1加算器からの出力を遅延させ
るための第1遅延装置と、前記遅延された信号を使用し
て前記第1加算器へ第2の入力を与える手段と、前記入
力信号と前記遅延信号とからエラー信号を与える手段と
、前記エラー信号を前記アナログ−デジタル変換器へ供
給するエラー信号供給手段とを備えている狭帯域アナロ
グ入力信号をデジタル形に変換する装置において、前記
エラー信号供給手段は、前記第1加算器からの信号を受
けるべく接続された1つの入力を有する第2加算器と、
該第2加算器の出力を受ける第2遅延装置と、該第2遅
延装置の出力を前記第2加算器の第2の入力へ供給する
手段と、前記第1及び第2加算器の出力を受けるべく接
続された第3加算器と、該第3加算器の出力を受けるべ
き接続されたデジタル−アナログ変換器と、前記入力信
号から前記デジタル−アナログ変換器の出力を減算する
手段とを含むことを特徴とする。
作 用
本発明によると、アナログ−デジタル変換器に加えら些
るエラー信号を、所定のバンド幅に対して十分に小さく
することができ、所定のザイズのアナログ−デジタル変
換器に対してより広いバンド幅の信号を通過することが
可能となる。
るエラー信号を、所定のバンド幅に対して十分に小さく
することができ、所定のザイズのアナログ−デジタル変
換器に対してより広いバンド幅の信号を通過することが
可能となる。
第2、第3の加算器は、第1の遅延回路のタップを介し
て第1の加算器からの信号を受けるように構成されるの
が好ましい。このようにすると、アナログ−デジタル変
換器によって発生した遅延を補償することが可能となる
。同様にして、第3の加算器を、第2の遅延回路のタッ
プを介して第2の加算器の出力を受けるように接続する
ことができるが、第3の加算器が第2の加算器の出力を
直接受けるようして、変換器が最も広いバンド幅を有す
るようにするのが好ましい。
て第1の加算器からの信号を受けるように構成されるの
が好ましい。このようにすると、アナログ−デジタル変
換器によって発生した遅延を補償することが可能となる
。同様にして、第3の加算器を、第2の遅延回路のタッ
プを介して第2の加算器の出力を受けるように接続する
ことができるが、第3の加算器が第2の加算器の出力を
直接受けるようして、変換器が最も広いバンド幅を有す
るようにするのが好ましい。
本発明から得られる特徴的な効果の一つは、最小の位相
、振幅ひずみで、システムが狭帯域入力信号をデジタル
表示する点にある。
、振幅ひずみで、システムが狭帯域入力信号をデジタル
表示する点にある。
実施例
本発明の実施の一方法を添付図面の第2図に基づいて説
明する。第1図の装置と同じ第2図の装置は、同一の参
照番号で示されている。 ;第2図について説明する。
明する。第1図の装置と同じ第2図の装置は、同一の参
照番号で示されている。 ;第2図について説明する。
加算器8の1.6ビツ □トの出力は、タップ付
遅延線9Aの一端に伝達される。この遅延線9Aは、そ
の他端が加算器8の第2の入力に接続されていて、サン
プル周期のちょうど4倍の遅れを生じさせる。遅延m9
A’oり:、9 。
遅延線9Aの一端に伝達される。この遅延線9Aは、そ
の他端が加算器8の第2の入力に接続されていて、サン
プル周期のちょうど4倍の遅れを生じさせる。遅延m9
A’oり:、9 。
ンプは、第2の加算器12の一方の入力に接続さ :
゛れている。この第2の加算器12は18ビツトの
容量を有していて、その出力は遅延回路13で第2の遅
延、この場合もサンプル周期の4倍の遅延を受ける。2
つの加算器iすなわち、16ビツト。7□8□18);
y)(7)71゜や、□、、ワ1.:・ ゛としてい
る分解能に違いが生じる。なぜならば第■の加算器8及
び遅延回路9は、予想エラーを取り扱っていて、第2の
加算器及び遅延回路は予想値を取り扱っているからであ
る。加算器12の出力は、加算器15で遅延線9Aのタ
ップの出力に加算され、18ビツトのデジタル−アナロ
グ変換器16に伝送される。このデジタル−アナログ変
換器16の出力は、フィルタ17でろ波されたのち、減
算点3で入力信号から減算される。この減算点3の出力
は、増幅器5で増幅されて、その後第1図に示されたと
同様に構成要素6.7.8に伝送される。
゛れている。この第2の加算器12は18ビツトの
容量を有していて、その出力は遅延回路13で第2の遅
延、この場合もサンプル周期の4倍の遅延を受ける。2
つの加算器iすなわち、16ビツト。7□8□18);
y)(7)71゜や、□、、ワ1.:・ ゛としてい
る分解能に違いが生じる。なぜならば第■の加算器8及
び遅延回路9は、予想エラーを取り扱っていて、第2の
加算器及び遅延回路は予想値を取り扱っているからであ
る。加算器12の出力は、加算器15で遅延線9Aのタ
ップの出力に加算され、18ビツトのデジタル−アナロ
グ変換器16に伝送される。このデジタル−アナログ変
換器16の出力は、フィルタ17でろ波されたのち、減
算点3で入力信号から減算される。この減算点3の出力
は、増幅器5で増幅されて、その後第1図に示されたと
同様に構成要素6.7.8に伝送される。
フィルタ17の目的は、デジタル−アナログ変換過程で
生じるサンプル周波数とその高調波とに関連する成分を
除去して、入力信号周波数の成分だけを残すことである
。このフィルタによって減算点において2つの信号が搬
送波周波数か又はその近くの周波数で動作する。フィル
タを用いない、回路と比較して出力の振幅の変化速度が
減少し、サンプルホールド回路6のタイミング精度が緩
和される。分解能を更にあげる必要があるならば、予想
ループの数を増加させることが可能である。
生じるサンプル周波数とその高調波とに関連する成分を
除去して、入力信号周波数の成分だけを残すことである
。このフィルタによって減算点において2つの信号が搬
送波周波数か又はその近くの周波数で動作する。フィル
タを用いない、回路と比較して出力の振幅の変化速度が
減少し、サンプルホールド回路6のタイミング精度が緩
和される。分解能を更にあげる必要があるならば、予想
ループの数を増加させることが可能である。
第3図の回路の改変板において、第2の加算器12及び
第3の加算器18の分解能は減少され、そして第2の遅
延回路13の処理可能であるビット数も減少され、12
ビツトの分解能のみを有するが出力レベルでは18ビツ
トに等しい精度を有するデジタル−アナログ変換器を備
えている。このように改変して、第1の加算器8及び第
1の遅延回路9が構成するループの量子化ノイズ形成性
質を利用しているので、前述した18ビツトのデジタル
−アナログ変換器が得るような信号帯域について同じ精
度が得られる。このような仕様を有するデジタル−アナ
ログ変換器は、全18ビット分解能を有するデジタル−
アナログ変換器より低価格であり、第2の加算器12、
第3の加算器1B及び第2の遅延回路13を形成する回
路もより簡単になる。
第3の加算器18の分解能は減少され、そして第2の遅
延回路13の処理可能であるビット数も減少され、12
ビツトの分解能のみを有するが出力レベルでは18ビツ
トに等しい精度を有するデジタル−アナログ変換器を備
えている。このように改変して、第1の加算器8及び第
1の遅延回路9が構成するループの量子化ノイズ形成性
質を利用しているので、前述した18ビツトのデジタル
−アナログ変換器が得るような信号帯域について同じ精
度が得られる。このような仕様を有するデジタル−アナ
ログ変換器は、全18ビット分解能を有するデジタル−
アナログ変換器より低価格であり、第2の加算器12、
第3の加算器1B及び第2の遅延回路13を形成する回
路もより簡単になる。
第1図は従来技術における狭帯域アナログ入力信号をデ
ジタル形に変換する装置を示す図、】1 第2図は本発明の一実施例による狭帯域アナログ人力信
号をデジタル形に変換する装置を示す図である。 2・・・フィルタ、5・・・増幅器、6・・・ザンプル
ボールド回路、7・・・アナログデジタル回路、9A・
・・遅延線、13・・・遅延回路、I6・・・デジタル
−アナログ変換器。 昭和 年 月 日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人
ジタル形に変換する装置を示す図、】1 第2図は本発明の一実施例による狭帯域アナログ人力信
号をデジタル形に変換する装置を示す図である。 2・・・フィルタ、5・・・増幅器、6・・・ザンプル
ボールド回路、7・・・アナログデジタル回路、9A・
・・遅延線、13・・・遅延回路、I6・・・デジタル
−アナログ変換器。 昭和 年 月 日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人
Claims (6)
- (1)出力の桁が必要な精度に対して十分でないアナロ
グ−デジタル変換器と、該アナログ−デジタル変換器の
出力を受けるべく接続される1つの入力を有する第1加
算器と、該第1加算器からの出力を遅延させるための第
1遅延装置と、前記遅延された信号を使用して前記第1
加算器へ第2の入力を与える手段と、前記入力信号と前
記遅延信号とからエラー信号を与える手段と、前記エラ
ー信号を前記アナログ−デジタル変換器へ供給するエラ
ー信号供給手段とを備えている狭帯域アナログ入力信号
をデジタル形に変換する装置において、前記エラー信号
供給手段は、前記第1加算器からの信号を受けるべく接
続された1つの入力を有する第2加算器と、該第2加算
器の出力を受ける第2遅延装置と、該第2遅延装置の出
力を前記第2加算器の第2の入力へ供給する手段と、前
記第1及び第2加算器の出力を受けるべく接続された第
3加算器と、該第3加算器の出力を受けるべき接続され
たデジタル−アナログ変換器と、前記入力信号から前記
デジタル−アナログ変換器の出力を減算する手段とを含
むことを特徴とする装置。 - (2)前記第2加算器及び第3加算器が前記第1加算器
から前記第1遅延装置のラップを介して前記信号を受け
るように配置された特許請求の範囲第(1)項記載の装
置。 - (3)前記第3加算器が前記第2加算器の出力を直接に
保持する特許請求の範囲第(1)項又は第(2)項記載
の装置。 - (4)デジタル−アナログ変換過程で入り込んだ標本化
周波数成分を除去するように、前記デジタル−アナログ
変換器の出力をフィルタするための手段を備える特許請
求の範囲第(1)項記載の装置。 - (5)前記第2加算器、第3加算器及び第2遅延装置が
分解能において減少し、分解能が減少しているが全分解
能をもつデジタル−アナログ変換器に等しい出力レベル
についての精度を有するデジタル−アナログ変換器を備
え、前記第1加算器及び第1遅延装置が構成するループ
の量子化ノイズ形成性質を利用している特許請求の範囲
第(1)項記載の装置。 - (6)特許請求の範囲第(5)項に記載され、そして添
付図面の第2図に関して実質的に記載された装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB848431705A GB8431705D0 (en) | 1984-12-15 | 1984-12-15 | Converting analogue input signal |
| GB8431705 | 1984-12-15 | ||
| GB8503503 | 1985-02-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61191123A true JPS61191123A (ja) | 1986-08-25 |
Family
ID=10571244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28270885A Pending JPS61191123A (ja) | 1984-12-15 | 1985-12-16 | 狭帯域アナログ入力信号をデジタル形に変換する装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61191123A (ja) |
| GB (2) | GB8431705D0 (ja) |
-
1984
- 1984-12-15 GB GB848431705A patent/GB8431705D0/en active Pending
-
1985
- 1985-02-12 GB GB858503503A patent/GB8503503D0/en active Pending
- 1985-12-16 JP JP28270885A patent/JPS61191123A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8431705D0 (en) | 1985-01-30 |
| GB8503503D0 (en) | 1985-03-13 |
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