JPS61191299A - コンデンサ放電回路 - Google Patents
コンデンサ放電回路Info
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- JPS61191299A JPS61191299A JP60030557A JP3055785A JPS61191299A JP S61191299 A JPS61191299 A JP S61191299A JP 60030557 A JP60030557 A JP 60030557A JP 3055785 A JP3055785 A JP 3055785A JP S61191299 A JPS61191299 A JP S61191299A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 title claims abstract description 36
- 238000007599 discharging Methods 0.000 title abstract 3
- 230000005669 field effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000009499 grossing Methods 0.000 abstract description 16
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 abstract 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P27/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage
- H02P27/04—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage using variable-frequency supply voltage, e.g. inverter or converter supply voltage
- H02P27/06—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage using variable-frequency supply voltage, e.g. inverter or converter supply voltage using DC to AC converters or inverters
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- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
、[産業上の利用分野]
・この発明は、例えば誘導電動機の運転制御を行うイン
バータの直流回路に挿入される平滑用コンデンサの放電
回路に関す・るものである。
バータの直流回路に挿入される平滑用コンデンサの放電
回路に関す・るものである。
[従来の技術]
交流エレベータ装置の駆動用誘導電動機を運転・制御す
るのに一定電圧・一定周波数制御(CVCF)形インバ
ータ、可変電圧・可変周波数制御(VVVF)形インバ
ータ等が用いられ一般にこれらインバータの直流回路に
は大容量の平滑用コンデンサが接続されている。このコ
ンデンサには、誘導電動機の運転停止時に高圧の電圧が
充電され危険が伴うため一般に放電回路を備えている。
るのに一定電圧・一定周波数制御(CVCF)形インバ
ータ、可変電圧・可変周波数制御(VVVF)形インバ
ータ等が用いられ一般にこれらインバータの直流回路に
は大容量の平滑用コンデンサが接続されている。このコ
ンデンサには、誘導電動機の運転停止時に高圧の電圧が
充電され危険が伴うため一般に放電回路を備えている。
第3図は、上記放電回路の概要を示す回路ブ、ロック図
であり、図において、(1)は誘導雷1111機、(2
)はインバータ、(3)は3相交流電源を直流に変換す
るコンバータ、(4)はこのコンパ下り(3)の直流、
端子間に接続された大容量の平滑、。
であり、図において、(1)は誘導雷1111機、(2
)はインバータ、(3)は3相交流電源を直流に変換す
るコンバータ、(4)はこのコンパ下り(3)の直流、
端子間に接続された大容量の平滑、。
用コンデンサ、(5)は電流制限抵抗、(6a)はりL
4−(6)と連動している常開接点、(6)。
4−(6)と連動している常開接点、(6)。
は機械的スイッチMCBの投入により動作するリレー、
MC・βは図示を省略した3相交流電源に接続された機
械的スイッチである。
MC・βは図示を省略した3相交流電源に接続された機
械的スイッチである。
上記の構成において、今、機械的スイッチMOBを投入
すると、リレー(6)が動作し、そ ・の接点(
6a)が開き、交流電源がコンバータ(3)に流れ直流
に変換され平滑用コンデンサ(4)を充電づ−ると共に
インバータ(2)に直流電源が供給されこのインバータ
(2)で所定の電圧・周波数に変換され誘導電動機(1
)に所定の交流電力が供給される。
すると、リレー(6)が動作し、そ ・の接点(
6a)が開き、交流電源がコンバータ(3)に流れ直流
に変換され平滑用コンデンサ(4)を充電づ−ると共に
インバータ(2)に直流電源が供給されこのインバータ
(2)で所定の電圧・周波数に変換され誘導電動機(1
)に所定の交流電力が供給される。
一方、誘導電動機(1)の運転を停止する場合には、機
械的スイッチMCBをしヤ断づる。寸なわち、かかるス
イッチMCBのしゃ断によりリレー(6)が非励磁とな
り、前記接点(6a)が閉じるので、平滑用コンデンサ
(4)のエネルギーは、該コンデンサ(4)−常閉接a
(6a)−電流制限抵抗(5)の経路を通って放電する
。
械的スイッチMCBをしヤ断づる。寸なわち、かかるス
イッチMCBのしゃ断によりリレー(6)が非励磁とな
り、前記接点(6a)が閉じるので、平滑用コンデンサ
(4)のエネルギーは、該コンデンサ(4)−常閉接a
(6a)−電流制限抵抗(5)の経路を通って放電する
。
[発明が解決しようする問題点]
従来のコンデンサ放電回路は、上記のように構成されて
いるので、常開接点(6a)は、直流回路用の耐圧の高
いものを使用する必要がありそのため価格が高価になる
と共にその接点は機械的接点であるために頻痕の高い保
守が必要である等の問題点があった。
いるので、常開接点(6a)は、直流回路用の耐圧の高
いものを使用する必要がありそのため価格が高価になる
と共にその接点は機械的接点であるために頻痕の高い保
守が必要である等の問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、放電回路内に機械的接点を用いることなく
安価で保守を必要としないコンデンサ放電回路を得るこ
とを目的とするものである。
れたもので、放電回路内に機械的接点を用いることなく
安価で保守を必要としないコンデンサ放電回路を得るこ
とを目的とするものである。
[問題点を解決するための手段]
この発明にかかるコンデンサ放電回路は、コンデンサに
並列に電流制限抵抗及び電界効果形トランジスタのドレ
イン端子−ソース端子を接続し、電界効果トランジスタ
のゲート端子にゲート駆動回路を接続したものである。
並列に電流制限抵抗及び電界効果形トランジスタのドレ
イン端子−ソース端子を接続し、電界効果トランジスタ
のゲート端子にゲート駆動回路を接続したものである。
[作 用]
直流回路を電源どして前記ゲート駆動回路を駆動して電
界効果トランジスタを制御し、該トランジスタをオンさ
せることで、]ンデンVの両端に蓄えられた電荷を機械
的な接点を通さずに放電させる。
界効果トランジスタを制御し、該トランジスタをオンさ
せることで、]ンデンVの両端に蓄えられた電荷を機械
的な接点を通さずに放電させる。
[実施例1
第1図は、この発明の一実施例によるコンデンサ放電回
路のブロック図である。
路のブロック図である。
なお、従来のコンデンサ放電回路を示す第3図と同−又
は相当部分には同一符号が付しである。
は相当部分には同一符号が付しである。
―゛において、(7)は電界効果形トランジスタ(以下
、MOS FETと略記する)であって、このMOS
l”ET(7)のドレイン端子りは電流制限抵抗(
5)に接続され、またソース端子Sは平滑用コンデンサ
(4)の一端に接続されている。したがって電流制限抵
抗(5)とMOSFET (7)が平滑用コンデンサ(
4)に並列に接続されることとなり、これらにより平滑
用コンデンサ(4)の放電回路を構成する。
、MOS FETと略記する)であって、このMOS
l”ET(7)のドレイン端子りは電流制限抵抗(
5)に接続され、またソース端子Sは平滑用コンデンサ
(4)の一端に接続されている。したがって電流制限抵
抗(5)とMOSFET (7)が平滑用コンデンサ(
4)に並列に接続されることとなり、これらにより平滑
用コンデンサ(4)の放電回路を構成する。
MOS FET(7)のゲート端子Gには、直流回路
(8)から得た電源で駆動されるゲート駆動回路(9)
が接続されている。ゲート駆動回路(9)は、抵抗(1
0)、(11)、(12)、ダイオード(13)、ゼナ
ーダイオード(14)、コンデンサ(15)が図示のよ
うに接続され゛て成る。(6b)はリレー(6)と連動
している常開接点であり、この接点(6b)は□従来の
ように電流制限抵抗(5)と直列接続されていない。
(8)から得た電源で駆動されるゲート駆動回路(9)
が接続されている。ゲート駆動回路(9)は、抵抗(1
0)、(11)、(12)、ダイオード(13)、ゼナ
ーダイオード(14)、コンデンサ(15)が図示のよ
うに接続され゛て成る。(6b)はリレー(6)と連動
している常開接点であり、この接点(6b)は□従来の
ように電流制限抵抗(5)と直列接続されていない。
次に、上記構成のコンデンサ放電回路の動作に−4一
ついて述べる。
まず、機械的スイッチMCBが投入されると、゛リレー
(6)が動作し、その接点(6b)が閉じるが、直流電
流は、直流回路(8)のΦ端子−抵抗(10)−ダイオ
ード(13)−常開接点(6b)−〇端子の経路で流れ
MOS FET(7)のゲート端子Gとソース端子Sと
の電位は同電位となるためゲート駆動回路(9)は動作
せずMOS FET<7)はオフしている。
(6)が動作し、その接点(6b)が閉じるが、直流電
流は、直流回路(8)のΦ端子−抵抗(10)−ダイオ
ード(13)−常開接点(6b)−〇端子の経路で流れ
MOS FET(7)のゲート端子Gとソース端子Sと
の電位は同電位となるためゲート駆動回路(9)は動作
せずMOS FET<7)はオフしている。
次に、例えば誘導電動機(1)のような負荷の□運転を
4奈止すべく機械的スイッチMOBをしゃ断すると、リ
レー(6)が非励磁となりその接点(6b)が開路され
直流回路(8)のΦ端子−抵抗(10)−ダイオード(
13)−の点−ゼナーダイオード(14)−〇端子の経
路で直流電流が流れ、この時ゼナーダイオード(14)
の両端にはゼナー電圧によって定まる電圧が発生し、M
OS FET (7)のゲート端子に電圧が印加され
てMOS FET (7)がオン状態となる。
4奈止すべく機械的スイッチMOBをしゃ断すると、リ
レー(6)が非励磁となりその接点(6b)が開路され
直流回路(8)のΦ端子−抵抗(10)−ダイオード(
13)−の点−ゼナーダイオード(14)−〇端子の経
路で直流電流が流れ、この時ゼナーダイオード(14)
の両端にはゼナー電圧によって定まる電圧が発生し、M
OS FET (7)のゲート端子に電圧が印加され
てMOS FET (7)がオン状態となる。
そこで、事情用コンデンサ(4)の両端子間に蓄っだ電
荷が、電流制限抵抗(5)、MC3FFT (7)を介
して放電されることになる。この間の一連の動作をさら
に詳しく第2図に基づき説明する。
荷が、電流制限抵抗(5)、MC3FFT (7)を介
して放電されることになる。この間の一連の動作をさら
に詳しく第2図に基づき説明する。
ずなわら、第2図は、リレー(6b)の常開接点が[閉
−1から[開−1になった時点からの平滑用]ンデン−
IJ(4)の]ンデンリ電L[の変化ど第1図の0点に
お【)る電位の変化及びMC8FETどの1」係を示ず
グラフである。
−1から[開−1になった時点からの平滑用]ンデン−
IJ(4)の]ンデンリ電L[の変化ど第1図の0点に
お【)る電位の変化及びMC8FETどの1」係を示ず
グラフである。
図において、X、は接点(6b)が開いている状態、×
−ま接点(6b)が閉じている状態を示す。また、VC
は平滑用]ンデンv(4)の放電電圧、VZDはゼナー
ダイオード(14)のゼナー電圧、11はMC8FET
(7)がオフ状態となる時点、1゛2は同じ<MC8
FET(7)がオフ状態となる時点をそれぞれ示す。
−ま接点(6b)が閉じている状態を示す。また、VC
は平滑用]ンデンv(4)の放電電圧、VZDはゼナー
ダイオード(14)のゼナー電圧、11はMC8FET
(7)がオフ状態となる時点、1゛2は同じ<MC8
FET(7)がオフ状態となる時点をそれぞれ示す。
そこで、未だ運転状態にある場合には、リレー(6)の
常開接点(6b)が閉じられているので、前述のように
平滑用コンデンサ(4)は、例えば300Vのような高
電圧に充電されておりかつ0点の電位はMC8FET
(7)のソース端子Sと同電位であるため、MC8FE
T (7)はオフ状態にある。次に運転停止状態移行す
るためMCl3をしゃ断し、リレー(6)の常開接点(
6b)が開かれると、0点の電位は抵抗(1o)−ダイ
オード(131−ゲート駆動回路(9)内のコンデンサ
(15)の経路を通じて該コンアン4ノ(15)を充電
しゼナーダイオード(14)によりそのゼナー電圧VZ
Dにクリップされる。その充電過程において、MC8F
ET (7)は、該MO8FET (7)のスレッショ
ルド電圧を超えた時点、すなわち第2図の11時点にお
いてMC8FET (7)がオン状態となる。なお、L
ナー電圧■7oは、MC8FET (7)を駆動するの
に十分な劃り例えば12Vに設定する。
常開接点(6b)が閉じられているので、前述のように
平滑用コンデンサ(4)は、例えば300Vのような高
電圧に充電されておりかつ0点の電位はMC8FET
(7)のソース端子Sと同電位であるため、MC8FE
T (7)はオフ状態にある。次に運転停止状態移行す
るためMCl3をしゃ断し、リレー(6)の常開接点(
6b)が開かれると、0点の電位は抵抗(1o)−ダイ
オード(131−ゲート駆動回路(9)内のコンデンサ
(15)の経路を通じて該コンアン4ノ(15)を充電
しゼナーダイオード(14)によりそのゼナー電圧VZ
Dにクリップされる。その充電過程において、MC8F
ET (7)は、該MO8FET (7)のスレッショ
ルド電圧を超えた時点、すなわち第2図の11時点にお
いてMC8FET (7)がオン状態となる。なお、L
ナー電圧■7oは、MC8FET (7)を駆動するの
に十分な劃り例えば12Vに設定する。
一方、平滑用コンデンサ(4)のコンデンサ電圧■。は
、MC8FET (7)の導通により電流制限抵抗(5
)−MC3FET (7)の経過で放電され次第に低下
し、MC8FET (7)のスレッショルド電圧以下と
なりほぼ零になるまで放電する。
、MC8FET (7)の導通により電流制限抵抗(5
)−MC3FET (7)の経過で放電され次第に低下
し、MC8FET (7)のスレッショルド電圧以下と
なりほぼ零になるまで放電する。
しかしながら、ゲート駆動回路(9)の0点にお番ノる
電位は、MC8FET (7)の人力インピーダンスが
非常に高くコンデン(J(15)、抵抗(12)で決ま
る時定数で放電するので、主回路、すなわち平滑用コン
デンサ(4)、電流制限抵抗(5)、MC8FET(7
)による放電回路の放電時定数より前記時定数を長くど
れば、主回路電圧がゼナー電圧よりも低下してもMC8
FET (7)のオンを確実に制御することができる。
電位は、MC8FET (7)の人力インピーダンスが
非常に高くコンデン(J(15)、抵抗(12)で決ま
る時定数で放電するので、主回路、すなわち平滑用コン
デンサ(4)、電流制限抵抗(5)、MC8FET(7
)による放電回路の放電時定数より前記時定数を長くど
れば、主回路電圧がゼナー電圧よりも低下してもMC8
FET (7)のオンを確実に制御することができる。
なお、上記の実施例では、誘導電動機を運転・制御する
ためのインバータの直流回路に設けた平滑用コンデンサ
の放電回路について図示し、説明したが、勿論、上記の
ものに限定されるものではなく、広く]ンデンりの放電
回路として利用することができる。
ためのインバータの直流回路に設けた平滑用コンデンサ
の放電回路について図示し、説明したが、勿論、上記の
ものに限定されるものではなく、広く]ンデンりの放電
回路として利用することができる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、直流回路に挿入したコ
ンデンサの放電回路にそのスイッチ機能を有するMC8
FETを用いたので、従来のにうな機械的スイッチとし
ての接点を用いたものに比し故障が少く保守が容易であ
るとともにこの発明ではMC3FE、Tのゲート駆動回
路の信号用としてのみ機械的リレーを用いるので、高耐
圧用のものを使用する必要がなく安価に製作することが
できる。
ンデンサの放電回路にそのスイッチ機能を有するMC8
FETを用いたので、従来のにうな機械的スイッチとし
ての接点を用いたものに比し故障が少く保守が容易であ
るとともにこの発明ではMC3FE、Tのゲート駆動回
路の信号用としてのみ機械的リレーを用いるので、高耐
圧用のものを使用する必要がなく安価に製作することが
できる。
第1図は、この発明の一実施例によるコンデンサ放電回
路の回路図、第2図は上記回路における放電過、程を説
明するためのグラフ、第3図は、従来のコンデンサ放電
回路の一例を示す回路図である。 図において、(4)は平滑用コンデンサ、(5)は電流
制限抵抗、(6)はリレー、(6b)はリレー(6)の
常開接点、(7)はM OS F r: T 。 (8)は−流回路、(9)はMC8FETのゲート駆動
回路、(10)、(11)、(12)は抵抗、(13)
はダイオード、(14)はゼナーダイオード、(15)
はコンデンサ、VCは放電電圧、VZDはぜナー電圧を
示す。
路の回路図、第2図は上記回路における放電過、程を説
明するためのグラフ、第3図は、従来のコンデンサ放電
回路の一例を示す回路図である。 図において、(4)は平滑用コンデンサ、(5)は電流
制限抵抗、(6)はリレー、(6b)はリレー(6)の
常開接点、(7)はM OS F r: T 。 (8)は−流回路、(9)はMC8FETのゲート駆動
回路、(10)、(11)、(12)は抵抗、(13)
はダイオード、(14)はゼナーダイオード、(15)
はコンデンサ、VCは放電電圧、VZDはぜナー電圧を
示す。
Claims (1)
- 直流回路に挿入されたコンデンサの放電回路において、
該コンデンサに並列に接続した電流制限抵抗及び該抵抗
にドレイン端子を接続し、ソース端子を前記コンデンサ
に接続した電界効果形トランジスタと、該トランジスタ
のゲート端子に前記直流回路から得た電源で駆動される
ゲート駆動回路とを有することを特徴とするコンデンサ
放電回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60030557A JPS61191299A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | コンデンサ放電回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60030557A JPS61191299A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | コンデンサ放電回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61191299A true JPS61191299A (ja) | 1986-08-25 |
Family
ID=12307102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60030557A Pending JPS61191299A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | コンデンサ放電回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61191299A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2797532A1 (fr) * | 1999-08-10 | 2001-02-16 | Delta Electronics Inc | Dispositif de decharge de condensateur |
| JP2013143694A (ja) * | 2012-01-11 | 2013-07-22 | Tamagawa Seiki Co Ltd | コンデンサ放電回路 |
| DE102012218604A1 (de) * | 2012-10-12 | 2014-04-17 | Conti Temic Microelectronic Gmbh | Schaltungsanordnung zum Entladen eines elektrischen Energiespeichers und Stromrichter mit einer derartigen Schaltungsanordnung |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6013475A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-23 | Mitsubishi Electric Corp | 交流エレベ−タの制御装置 |
-
1985
- 1985-02-20 JP JP60030557A patent/JPS61191299A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6013475A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-23 | Mitsubishi Electric Corp | 交流エレベ−タの制御装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| FR2797532A1 (fr) * | 1999-08-10 | 2001-02-16 | Delta Electronics Inc | Dispositif de decharge de condensateur |
| JP2013143694A (ja) * | 2012-01-11 | 2013-07-22 | Tamagawa Seiki Co Ltd | コンデンサ放電回路 |
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| WO2014057047A3 (de) * | 2012-10-12 | 2014-09-25 | Conti Temic Microelectronic Gmbh | Schaltungsanordnung zum entladen eines elektrischen energiespeichers und stromrichter mit einer derartigen schaltungsanordnung |
| US9660476B2 (en) | 2012-10-12 | 2017-05-23 | Conti Temic Microelectronic Gmbh | Circuit arrangement for discharging an electrical energy store and power converter comprising such a circuit arrangement |
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