JPS61191368A - 医療用ゲルマニウム成型体およびその製造方法 - Google Patents
医療用ゲルマニウム成型体およびその製造方法Info
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- JPS61191368A JPS61191368A JP3316085A JP3316085A JPS61191368A JP S61191368 A JPS61191368 A JP S61191368A JP 3316085 A JP3316085 A JP 3316085A JP 3316085 A JP3316085 A JP 3316085A JP S61191368 A JPS61191368 A JP S61191368A
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Landscapes
- Electrotherapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は肩凝り、腰痛、筋肉痛等の症状を緩和するため
皮膚に貼着使用する医療用ゲルマニウム成型体およびそ
の製造方法に関するものである。
皮膚に貼着使用する医療用ゲルマニウム成型体およびそ
の製造方法に関するものである。
ゲルマニウムは半導体としての性質より電子部品として
広く利用されていることは周知であるが、この特徴ある
原子構造に起因する特性より生体に対し電気的に作用し
て肩凝り、腰痛、筋肉痛等の種々の症状を緩和する医療
用具としても利用可能であることが知られている。
広く利用されていることは周知であるが、この特徴ある
原子構造に起因する特性より生体に対し電気的に作用し
て肩凝り、腰痛、筋肉痛等の種々の症状を緩和する医療
用具としても利用可能であることが知られている。
即ち、ゲルマニウムは32個の電子を有する原子番号3
2の原子で、その最外殻軌道には4個の電子が配置され
ており、その内の1個の電子は非常に遊離し易い性質を
有し、この−個の電子が遊離すると最外殻軌道に正孔が
生じ、この正孔を塞ぐため外から他の電子を吸引する性
質を有し、一方生体の神経系は生体内に生じる電気的作
用により正常な機能が保たれる様になっているが、生体
中における種々の患部においては各細胞の電位が異常な
値を示すことが知られており、そしてかかる患部に対し
ゲルマニウムを貼着せしめると、患部の痛み、炎症等が
治癒することが知られている。
2の原子で、その最外殻軌道には4個の電子が配置され
ており、その内の1個の電子は非常に遊離し易い性質を
有し、この−個の電子が遊離すると最外殻軌道に正孔が
生じ、この正孔を塞ぐため外から他の電子を吸引する性
質を有し、一方生体の神経系は生体内に生じる電気的作
用により正常な機能が保たれる様になっているが、生体
中における種々の患部においては各細胞の電位が異常な
値を示すことが知られており、そしてかかる患部に対し
ゲルマニウムを貼着せしめると、患部の痛み、炎症等が
治癒することが知られている。
ゲルマニウムによる患部の治癒効果は未だ十分には解明
されていないが、ゲルマニウムの有するイオン発生効果
、ラジカル消去効果(H”、OH−等を取り込み除去す
ること)等の電気的特性により患部との間で電子交換等
が行われ、患部の異常電位が正常化されて炎症等の疾患
が治癒するものと思われる。
されていないが、ゲルマニウムの有するイオン発生効果
、ラジカル消去効果(H”、OH−等を取り込み除去す
ること)等の電気的特性により患部との間で電子交換等
が行われ、患部の異常電位が正常化されて炎症等の疾患
が治癒するものと思われる。
そこでゲルマニウム鉱石を薄円板状に成型せしめ、これ
を皮膚面に貼着せしめる様にしたゲルマニウム医療具が
種々開発されているが、従来のゲルマニウム医療具は高
純度のゲルマニウム鉱石を溶融して所定の金型内にこの
溶融金属を流込みすることにより成型されている。
を皮膚面に貼着せしめる様にしたゲルマニウム医療具が
種々開発されているが、従来のゲルマニウム医療具は高
純度のゲルマニウム鉱石を溶融して所定の金型内にこの
溶融金属を流込みすることにより成型されている。
ところがゲルマニウムによる治療効果はゲルマニウムの
最外殻の電子と患部との間の電子交換作用によりなされ
るものであり、この電子交換作用が活発に行われること
が治療効果に著しく関係しているが、従来の医療用ゲル
マニウム成型体は金属を溶融することにより成型される
ものであるため、成型体は緻密化されてその表面積は外
周表面に限られ、従ってゲルマニウムの電子が自由に出
入り出来るのは成型体の表面に近い部分に限られ、この
ため患部に対する電子交換作用を効果的に発揮せしめる
ことが出来ない等の欠点を有していた。
最外殻の電子と患部との間の電子交換作用によりなされ
るものであり、この電子交換作用が活発に行われること
が治療効果に著しく関係しているが、従来の医療用ゲル
マニウム成型体は金属を溶融することにより成型される
ものであるため、成型体は緻密化されてその表面積は外
周表面に限られ、従ってゲルマニウムの電子が自由に出
入り出来るのは成型体の表面に近い部分に限られ、この
ため患部に対する電子交換作用を効果的に発揮せしめる
ことが出来ない等の欠点を有していた。
本発明はかかる欠点に鑑み、ゲルマニウム微粒子を焼結
処理せしめた多孔質の成型体より成る医療用ゲルマニウ
ム成型体およびその製造方法を提供して上記欠点を解消
せんとしたものにして、以下本発明の一実施例を図面に
基づいて説明すると、 1は医療用のゲルマニウム成型体であり、該ゲルマニウ
ム成型体1を製造するに際しては高純度の精製ゲルマニ
ウム(純度99.999%)のインゴットを適宜粉砕機
により微粒子状に粉砕処理せしめ、この粉砕されたゲル
マニウムの粒子体を焼結用の金型内に充填せしめると共
にプレス成型機にて略5〜6トンの圧力で所定の形状に
プレス成型せしめ、プレス成型後の成型体を焼結専用炉
に並列して送り込み、約4時間焼結処理せしめることに
より焼結処理されたゲルマニウム成型体1を得るのであ
る。
処理せしめた多孔質の成型体より成る医療用ゲルマニウ
ム成型体およびその製造方法を提供して上記欠点を解消
せんとしたものにして、以下本発明の一実施例を図面に
基づいて説明すると、 1は医療用のゲルマニウム成型体であり、該ゲルマニウ
ム成型体1を製造するに際しては高純度の精製ゲルマニ
ウム(純度99.999%)のインゴットを適宜粉砕機
により微粒子状に粉砕処理せしめ、この粉砕されたゲル
マニウムの粒子体を焼結用の金型内に充填せしめると共
にプレス成型機にて略5〜6トンの圧力で所定の形状に
プレス成型せしめ、プレス成型後の成型体を焼結専用炉
に並列して送り込み、約4時間焼結処理せしめることに
より焼結処理されたゲルマニウム成型体1を得るのであ
る。
この焼結操作は約3時間にて約800℃〜900℃まで
昇温させ、かかる温度にて約4時間焼結処理した後炉内
温度を下げ始め、初期段階から10時間経過後に外気に
触れさせて空気中において自然放冷するのである。
昇温させ、かかる温度にて約4時間焼結処理した後炉内
温度を下げ始め、初期段階から10時間経過後に外気に
触れさせて空気中において自然放冷するのである。
そして完全冷却後、パリ取り、研磨等の仕上工程を経て
均一化されたゲルマニウム成型体1を得るのである。
均一化されたゲルマニウム成型体1を得るのである。
尚、ゲルマニウム成型体1の形状は第1図に図示する様
に約直径8fiの薄円板状の形態より成り、皮膚に対す
る接触面2を彎曲状に形成せしめたもの、或いは第2図
に図示する様に接触面2の中央部に凸部3を形成せしめ
、指圧的刺激を兼用せしめる様にしたもの等その形状は
任意である。
に約直径8fiの薄円板状の形態より成り、皮膚に対す
る接触面2を彎曲状に形成せしめたもの、或いは第2図
に図示する様に接触面2の中央部に凸部3を形成せしめ
、指圧的刺激を兼用せしめる様にしたもの等その形状は
任意である。
以上の様にして焼結成型されたゲルマニウム成型体1は
ゲルマニウム微粒子の集合体としての多孔質状に成され
、ゲルマニウム成型体1の空気中に対する接触表面積は
緻密な溶融成型体に比し数万倍以上にも及ぶものである
。
ゲルマニウム微粒子の集合体としての多孔質状に成され
、ゲルマニウム成型体1の空気中に対する接触表面積は
緻密な溶融成型体に比し数万倍以上にも及ぶものである
。
そして使用に際してはゲルマニウム成型体1を適宜粘着
テープ4を介して人体のっぽ、圧痛点、皮膚の荒れた場
所、打撲・骨折の場所、内蔵近くの表皮等の患部に貼着
使用するのである要するに本発明は、高純度に精製され
たゲルマニウムを微粉砕し、粉砕されたゲルマニウムの
粒子体を金型内に充填せしめてプレス成型せしめ、この
成型体を焼結処理せしめる様にしたので、ゲルマニウム
微粒子が集合した多孔質のゲルマニウム成型体1を得る
ことが出来、かかる多孔質のゲルマニウム成型体1は従
来の溶融成型体に比し、その空気に触れる総表面積が数
万倍以上となり、従ってゲルマニウム成型体1が患部に
対し作用する最外殻の電子の出入りを従来のものに比し
著しく活発化せしめることが出来、これによりゲルマニ
ウムによる患部の治癒効果を著しく向上せしめることが
出来、かかるゲルマニウム成型体1を患部に貼着せしめ
ることにより酸素増量、健康促進、血液の改善、栄養の
補給が活発化されて医療効果、治療効果につながり、解
熱、圧痛解消、肩凝りの消去等の治療効果を期待するこ
とが出来る等その実用的効果甚だ大なるものである。
テープ4を介して人体のっぽ、圧痛点、皮膚の荒れた場
所、打撲・骨折の場所、内蔵近くの表皮等の患部に貼着
使用するのである要するに本発明は、高純度に精製され
たゲルマニウムを微粉砕し、粉砕されたゲルマニウムの
粒子体を金型内に充填せしめてプレス成型せしめ、この
成型体を焼結処理せしめる様にしたので、ゲルマニウム
微粒子が集合した多孔質のゲルマニウム成型体1を得る
ことが出来、かかる多孔質のゲルマニウム成型体1は従
来の溶融成型体に比し、その空気に触れる総表面積が数
万倍以上となり、従ってゲルマニウム成型体1が患部に
対し作用する最外殻の電子の出入りを従来のものに比し
著しく活発化せしめることが出来、これによりゲルマニ
ウムによる患部の治癒効果を著しく向上せしめることが
出来、かかるゲルマニウム成型体1を患部に貼着せしめ
ることにより酸素増量、健康促進、血液の改善、栄養の
補給が活発化されて医療効果、治療効果につながり、解
熱、圧痛解消、肩凝りの消去等の治療効果を期待するこ
とが出来る等その実用的効果甚だ大なるものである。
図は本発明の一実施例を示すものにして、第1図、第2
図は本発明に係る医療用ゲルマニウム成型体の正面図、
第3図は粘着テープに張り着けた状態の斜視図である。 1ゲルマニウム成型体 2接触面 3凸部4粘着テープ 以上
図は本発明に係る医療用ゲルマニウム成型体の正面図、
第3図は粘着テープに張り着けた状態の斜視図である。 1ゲルマニウム成型体 2接触面 3凸部4粘着テープ 以上
Claims (2)
- (1)ゲルマニウム微粒子を焼結処理せしめた多孔質の
成型体より成ることを特徴とする医療用ゲルマニウム成
型体。 - (2)高純度に精製されたゲルマニウムを微粉砕し、粉
砕されたゲルマニウムの粒子体を金型内に充填せしめて
プレス成型せしめ、この成型体を焼結処理せしめる様に
したことを特徴とする医療用ゲルマニウム成型体の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3316085A JPS61191368A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 医療用ゲルマニウム成型体およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3316085A JPS61191368A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 医療用ゲルマニウム成型体およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61191368A true JPS61191368A (ja) | 1986-08-26 |
Family
ID=12378807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3316085A Pending JPS61191368A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 医療用ゲルマニウム成型体およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61191368A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54117187A (en) * | 1978-04-11 | 1979-09-11 | Tooru Hamada | Health germanium metallic piece |
| JPS561160A (en) * | 1979-06-19 | 1981-01-08 | Tooru Hamada | Skin contact piece for health |
-
1985
- 1985-02-20 JP JP3316085A patent/JPS61191368A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54117187A (en) * | 1978-04-11 | 1979-09-11 | Tooru Hamada | Health germanium metallic piece |
| JPS561160A (en) * | 1979-06-19 | 1981-01-08 | Tooru Hamada | Skin contact piece for health |
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