JPS6119285A - ビデオカメラのアイリス制御方法 - Google Patents
ビデオカメラのアイリス制御方法Info
- Publication number
- JPS6119285A JPS6119285A JP59139019A JP13901984A JPS6119285A JP S6119285 A JPS6119285 A JP S6119285A JP 59139019 A JP59139019 A JP 59139019A JP 13901984 A JP13901984 A JP 13901984A JP S6119285 A JPS6119285 A JP S6119285A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- iris
- circuit
- period
- iris control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、ビデオカメラのアイリス制御方法に関する。
自動アイリス方式を採用したビデオカメラでは、輝度信
号のレベルの変化に応じてアイリスの開閉量を制御し、
これにより、被写体にカメラを向けるだけで紋シ量が自
動的に調節されるようになっている。
号のレベルの変化に応じてアイリスの開閉量を制御し、
これにより、被写体にカメラを向けるだけで紋シ量が自
動的に調節されるようになっている。
従来のアイリス制御方法は、水平走査期間に等しい周期
の矩形状のゲート信号でビデオ信号に一定の重みづけし
て水平走査期間毎に所定期間づつビデオ信号を抽出し、
抽出されたビデオ信号をピーク検波してアイリスの開閉
量を制御するアイリス制御信号全形成するようにしてい
′fi−0 しかし、かかるアイリス制御方法によると。
の矩形状のゲート信号でビデオ信号に一定の重みづけし
て水平走査期間毎に所定期間づつビデオ信号を抽出し、
抽出されたビデオ信号をピーク検波してアイリスの開閉
量を制御するアイリス制御信号全形成するようにしてい
′fi−0 しかし、かかるアイリス制御方法によると。
太陽の反射光やライトなどの被写体が撮像面を水平方向
に横切るような場合、上記ゲート信号の立上シ部、立下
り部で急に輝度信号の高レベル部分が現われたシ、消え
た多し、このために、アイリス制御信号のレベルが急変
してアイリスの開閉量゛が急激に変わる。
に横切るような場合、上記ゲート信号の立上シ部、立下
り部で急に輝度信号の高レベル部分が現われたシ、消え
た多し、このために、アイリス制御信号のレベルが急変
してアイリスの開閉量゛が急激に変わる。
このように、アイリスが急激に開閉動作を行なうと、こ
の時に得られた画像は、明るい状態から急に暗い状態に
なったシ、暗い状態から急に明るい状態になったシして
、不自然な感じになってしまう。オた。明るい画面を撮
影しているにもかかわらず、ゲート信号の立上がシと立
下がシの部分に対応する画面の両端部付近に高輝度の被
写体がくると、再生画像が暗くなってしまうという欠点
があった。
の時に得られた画像は、明るい状態から急に暗い状態に
なったシ、暗い状態から急に明るい状態になったシして
、不自然な感じになってしまう。オた。明るい画面を撮
影しているにもかかわらず、ゲート信号の立上がシと立
下がシの部分に対応する画面の両端部付近に高輝度の被
写体がくると、再生画像が暗くなってしまうという欠点
があった。
本発明の目的は、ビデオカメラの水平方向から1画面に
高輝度の被写体が出入シした場合でも、アイリスを急激
に開閉動作させることなくスムーズに動作させ、常に良
好な画像を得ることができるアイリス制御方法を提供す
ることにある。
高輝度の被写体が出入シした場合でも、アイリスを急激
に開閉動作させることなくスムーズに動作させ、常に良
好な画像を得ることができるアイリス制御方法を提供す
ることにある。
この目的を達成するため、本発明は、1水平走査期間に
対応し該期間の略中間で最大振幅となシ該期間の開始と
終夛の部分で最小振幅となる重み付は用のゲート信号に
より、水平走査期間毎に輝度信号に重み付けしてアイリ
ス制御信号を作シ、該アイリス制御信号のレベルに応じ
てアイリスの開閉量を制御して、画面の、該ゲート信号
の立上が9と立ち下が9の近傍に当たる部分に高輝度の
被写体がきても、アイリス羽根激に動作させずスムーズ
に開閉動作させるようにしたことを特徴とする。
対応し該期間の略中間で最大振幅となシ該期間の開始と
終夛の部分で最小振幅となる重み付は用のゲート信号に
より、水平走査期間毎に輝度信号に重み付けしてアイリ
ス制御信号を作シ、該アイリス制御信号のレベルに応じ
てアイリスの開閉量を制御して、画面の、該ゲート信号
の立上が9と立ち下が9の近傍に当たる部分に高輝度の
被写体がきても、アイリス羽根激に動作させずスムーズ
に開閉動作させるようにしたことを特徴とする。
以下1本発明の実施例を図面とともに説明する。
第1図は本発明によるアイリス制御方法を示すブロック
図であシ、1はレンズブロック、2は撮像管、3は増幅
回路、4は分離回路、6は輝度信号処理回路、7は色む
ら補正信号発生回路、8はバッファ、9は垂直ゲート信
号の入力端子、10は加算回路、11は反転回路、12
はアイリス制御回路、13はアイリス駆動モータ、14
はアイリス羽根である。
。
図であシ、1はレンズブロック、2は撮像管、3は増幅
回路、4は分離回路、6は輝度信号処理回路、7は色む
ら補正信号発生回路、8はバッファ、9は垂直ゲート信
号の入力端子、10は加算回路、11は反転回路、12
はアイリス制御回路、13はアイリス駆動モータ、14
はアイリス羽根である。
。
撮影を行なうと、被写体からの光情報は、レンズブロッ
ク1を通って撮像管2で電気信号に変換され、増幅回路
3で増幅された後1分離回路4によシクロマ信号Cと輝
度信号Yに分離される。そして、輝度信号Yの一部が輝
度信号処理回路6に供給される。
ク1を通って撮像管2で電気信号に変換され、増幅回路
3で増幅された後1分離回路4によシクロマ信号Cと輝
度信号Yに分離される。そして、輝度信号Yの一部が輝
度信号処理回路6に供給される。
一方、色むら補正信号発生回路7では、1゛水平走査期
間の開始と終ルの位置で最小振幅となり、i期間の中間
で最大レベルとなる1水平走査期間に等しい周期の水平
パラボラ波が発生され、該水平パラボラ波は、バッファ
8を通って加算回路10に供給され、入力端子9から供
給される後述の垂直ゲート信号が加算された後1反転回
路11で反転されてアイリス用ゲート信号Gとなシ、輝
度信号処理回路6に供給される。
間の開始と終ルの位置で最小振幅となり、i期間の中間
で最大レベルとなる1水平走査期間に等しい周期の水平
パラボラ波が発生され、該水平パラボラ波は、バッファ
8を通って加算回路10に供給され、入力端子9から供
給される後述の垂直ゲート信号が加算された後1反転回
路11で反転されてアイリス用ゲート信号Gとなシ、輝
度信号処理回路6に供給される。
輝度信号処理回路6では、前記の輝度信号Yにアイリス
用ゲート信号Gによる重み付けを行な−、1水平走査期
間毎に所定期間づつ輝度信号y’l抽出し、この抽出さ
れた輝度信号をピーク検出してアイリス制御信号Sを形
成し、アイリス制御回路12がこのアイリス制御信号S
のレベルの変化に従ってアイリス駆動モータ13ヲ制御
し、アイリス羽根14の開閉量が調節される。
用ゲート信号Gによる重み付けを行な−、1水平走査期
間毎に所定期間づつ輝度信号y’l抽出し、この抽出さ
れた輝度信号をピーク検出してアイリス制御信号Sを形
成し、アイリス制御回路12がこのアイリス制御信号S
のレベルの変化に従ってアイリス駆動モータ13ヲ制御
し、アイリス羽根14の開閉量が調節される。
ここで、第2図に1色むら補正信号発生回路7で形成さ
れる水平3パラボラ波を示す。同図に示すように、水平
パラボラ波は、水平走査期間に同期して弧を描いて変化
し、その周期Tは63、詳μS である。
れる水平3パラボラ波を示す。同図に示すように、水平
パラボラ波は、水平走査期間に同期して弧を描いて変化
し、その周期Tは63、詳μS である。
このことから、反転回路11から輝度信号処理回路6に
供給されるアイリス用ゲート信号Gは。
供給されるアイリス用ゲート信号Gは。
該水平パラボラ波とは位相が反転しているので、各々の
水平走査期間の開始と終9に対応する部分が最小振幅と
々り、該期間の中間に対応する部分が最大振幅となる。
水平走査期間の開始と終9に対応する部分が最小振幅と
々り、該期間の中間に対応する部分が最大振幅となる。
したがって、輝度信号処理回路6において、輝度信号Y
は、水平走査期間の中間で最大の重み付けがされ、該期
間の両端へ行くに従って重み付けが小さくなる。
は、水平走査期間の中間で最大の重み付けがされ、該期
間の両端へ行くに従って重み付けが小さくなる。
この結果、撮影時に、画面の水平方向の両端部に高輝度
の被写体が出入りしても、従来のようなアイリス制御信
号の急激な変化がなく々シ。
の被写体が出入りしても、従来のようなアイリス制御信
号の急激な変化がなく々シ。
そのため、アイリス羽根14はスムーズ開閉動作が行な
われる。そして、アイリスの紋シ動作がスムーズになっ
たことによシ、高輝度の被写体による画質の劣化が低減
され、自然な感じで良好な画像を得ることができる。
われる。そして、アイリスの紋シ動作がスムーズになっ
たことによシ、高輝度の被写体による画質の劣化が低減
され、自然な感じで良好な画像を得ることができる。
第3図は、第1図のバッファ8から反転回路11’iで
の一回路例を示す回路図であって、Ql。
の一回路例を示す回路図であって、Ql。
Q2はトランジスタ、R,−R7は抵抗b Dl +D
tはダイオード、16は色むら補正信号発生回路7の出
力端子に接続される端子、9a、9bは垂直ゲート信号
入力端子9(第1図)に相当する入力端子、17は輝度
信号処理回路6の入力端子に接続される端子である。
tはダイオード、16は色むら補正信号発生回路7の出
力端子に接続される端子、9a、9bは垂直ゲート信号
入力端子9(第1図)に相当する入力端子、17は輝度
信号処理回路6の入力端子に接続される端子である。
色むら補正信号発生回路7からの水平パラボラ波は、端
子16に供給され、トランジスタQ8と抵抗R1,R,
で構成されるバッファを通)、抵抗Rm sR4*R5
とダイオードD、、D、で構成される加算回路に供給さ
れる。
子16に供給され、トランジスタQ8と抵抗R1,R,
で構成されるバッファを通)、抵抗Rm sR4*R5
とダイオードD、、D、で構成される加算回路に供給さ
れる。
ここで、入力端子9αには、垂直走査期間に同期し、し
かも水平パラボラ波と同様な形状をした第1垂直ゲート
信号が供給され、一方の入力端子15Aには、垂直走査
期間に同期したのこぎ9波状の第2垂直ゲート信号が供
給される。
かも水平パラボラ波と同様な形状をした第1垂直ゲート
信号が供給され、一方の入力端子15Aには、垂直走査
期間に同期したのこぎ9波状の第2垂直ゲート信号が供
給される。
そして、水平パラボラ波と第1.第2垂直ゲート信号が
加算され、トランジスタQt (!: 抵抗R6−R7
で構成される反転回路で反転されてアイリス用ゲート信
号′Gが形成され、輝度信号処理回路6に供給される。
加算され、トランジスタQt (!: 抵抗R6−R7
で構成される反転回路で反転されてアイリス用ゲート信
号′Gが形成され、輝度信号処理回路6に供給される。
なk、上記のように加算回路10において、パラボラ波
状の第1垂直ゲート信号に、のこぎ9波状の第2垂直ゲ
ート信号が加算されるが、該のこぎシ波の形状を変える
ことによって、第1垂直ゲート信号は変形されることと
なり、輝度信号Yに加える垂直方向の重み付けの特性を
変えることができる。これは、通常の撮影では。
状の第1垂直ゲート信号に、のこぎ9波状の第2垂直ゲ
ート信号が加算されるが、該のこぎシ波の形状を変える
ことによって、第1垂直ゲート信号は変形されることと
なり、輝度信号Yに加える垂直方向の重み付けの特性を
変えることができる。これは、通常の撮影では。
画面の上側に明るい被写体(例えば、太陽や空など)が
来て、下側が比較的暗くなることから、これに合わせて
紋シを制御するために行なわれる。
来て、下側が比較的暗くなることから、これに合わせて
紋シを制御するために行なわれる。
こうして形成されたアイリス用ゲート信号Gは1画面の
ほぼ中央部分はど重み付は量が大きく1画面の周囲はど
小さくなる。したがって、画面の水平方向に限らず、高
輝度の被写体が画面の周囲のいずれの部分に入っても、
輝度信号処理回路6で形成されるアイリス制御信号Sに
は急激な変化が生じなくなシ、アイリス羽根14はスム
ーズに開閉動作される。
ほぼ中央部分はど重み付は量が大きく1画面の周囲はど
小さくなる。したがって、画面の水平方向に限らず、高
輝度の被写体が画面の周囲のいずれの部分に入っても、
輝度信号処理回路6で形成されるアイリス制御信号Sに
は急激な変化が生じなくなシ、アイリス羽根14はスム
ーズに開閉動作される。
なお、上記実施例では、ゲート信号をパラボラ波状とし
たが1本発明はこれに駆足されるものではなく、水平走
査期間の中間部までは漸次振巾が増大し、中間部をすぎ
ると漸次振幅が減少する信号であればよい。
たが1本発明はこれに駆足されるものではなく、水平走
査期間の中間部までは漸次振巾が増大し、中間部をすぎ
ると漸次振幅が減少する信号であればよい。
以上説明したように、本発明によれば、1水平走査期間
に対応し該期間の略中間で最大振幅となり該期間の開始
と終シの部分で最小振幅となるようなゲート信号でもっ
て輝度信号に重み付けしてアイリス制御信号を形成し、
該アイリス制御信号のレベルに応じてアイリスの開閉量
を制御するようにしたので、画面の水平方向に高輝度の
被写体が出入シした場合でも、アイリスはスムーズに開
閉動作され、常に自然な感じの再生画像全書ることがで
きるものであって。
に対応し該期間の略中間で最大振幅となり該期間の開始
と終シの部分で最小振幅となるようなゲート信号でもっ
て輝度信号に重み付けしてアイリス制御信号を形成し、
該アイリス制御信号のレベルに応じてアイリスの開閉量
を制御するようにしたので、画面の水平方向に高輝度の
被写体が出入シした場合でも、アイリスはスムーズに開
閉動作され、常に自然な感じの再生画像全書ることがで
きるものであって。
従来技術の次点を除いて優れた機能のビデオカメラのア
イリス制御方法全提供すること゛ができる。
イリス制御方法全提供すること゛ができる。
第1図は本発明によるビデオカメラのアイリス制御方法
の一実施例を示すブロック図、第2図は第1図の色むら
補正信号発生回路で発生される水平パラボラ波を示す波
形図、第3図はアイリス用ゲート信号を形成する回路の
一例を示す回路図である。 6・・・輝度信号処理回路 7・・・色むら補正信号発生回路 8・・・バッファ 10・・・力1]算回路1
1・・・反転回路 12・・・アイリス制御回
路13・・・アイリス駆動モータ 1A・・アイリス羽根
の一実施例を示すブロック図、第2図は第1図の色むら
補正信号発生回路で発生される水平パラボラ波を示す波
形図、第3図はアイリス用ゲート信号を形成する回路の
一例を示す回路図である。 6・・・輝度信号処理回路 7・・・色むら補正信号発生回路 8・・・バッファ 10・・・力1]算回路1
1・・・反転回路 12・・・アイリス制御回
路13・・・アイリス駆動モータ 1A・・アイリス羽根
Claims (1)
- ビデオ信号を、水平走査期間に等しい周期のゲート信号
で重みづけし、水平走査期間毎に所定期間づつ該ビデオ
信号を抽出してアイリス制御信号を形成し、該アイリス
制御信号によってアイリスの開閉を制御するようにした
ビデオカメラのアイリス制御方法において、前記ゲート
信号を、水平走査期間の中間部までは振幅が順次上昇し
該中間部から振幅が順次低下する信号としたことを特徴
とするビデオカメラのアイリス制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59139019A JPS6119285A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | ビデオカメラのアイリス制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59139019A JPS6119285A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | ビデオカメラのアイリス制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6119285A true JPS6119285A (ja) | 1986-01-28 |
Family
ID=15235577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59139019A Pending JPS6119285A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | ビデオカメラのアイリス制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6119285A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02290290A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-11-30 | Tokyo Metropolis | 廃水の磁気的固液分離方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55121778A (en) * | 1979-03-13 | 1980-09-19 | Victor Co Of Japan Ltd | Automatic controller for sensitivity of television camera |
| JPS58111489A (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-02 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | レンズの自動絞り回路 |
-
1984
- 1984-07-06 JP JP59139019A patent/JPS6119285A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55121778A (en) * | 1979-03-13 | 1980-09-19 | Victor Co Of Japan Ltd | Automatic controller for sensitivity of television camera |
| JPS58111489A (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-02 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | レンズの自動絞り回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02290290A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-11-30 | Tokyo Metropolis | 廃水の磁気的固液分離方法 |
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