JPS61193272A - 磁極配列読取装置 - Google Patents
磁極配列読取装置Info
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- JPS61193272A JPS61193272A JP60030595A JP3059585A JPS61193272A JP S61193272 A JPS61193272 A JP S61193272A JP 60030595 A JP60030595 A JP 60030595A JP 3059585 A JP3059585 A JP 3059585A JP S61193272 A JPS61193272 A JP S61193272A
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- magnet
- magnetic
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- poles
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 10
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、磁石キー等の磁石符号板の挿入完了時にそ
の磁極の配列′lk:読み取る磁石配列読取装置iK関
するものである。
の磁極の配列′lk:読み取る磁石配列読取装置iK関
するものである。
従来、磁石キー等の磁石符号板(以下、磁石キー7例に
とり説明する)の磁石の配列を読み取る装置とし1磁界
方向を検出するホール素子等のセンサが使用され、この
ホール素子比より磁石キーの磁極を判別していた。
とり説明する)の磁石の配列を読み取る装置とし1磁界
方向を検出するホール素子等のセンサが使用され、この
ホール素子比より磁石キーの磁極を判別していた。
上記のように、従来の磁石配列読取装置では、例えば磁
石キーにおいては、磁石キーに埋め込む磁石の数(局部
的に着磁した場合も含む)tできるだけ多くして磁極の
配列の組合せ数を多(しようとするため、磁石と磁石と
の距離が小さくなり、磁石キーを挿入したときキー挿入
孔の入口に設けたホール素子等のセンサだけでは磁気の
配列を読み堰ることか非常に難かしいという問題点があ
りy:e すなわち、磁石キーの磁極にはN極、S極および外見は
磁石と同一であっても磁極を有していないスペースの3
種類が檀々の組合せで形成されており、これらの3棟類
のものを識別しようとすると、極性のないスペースの部
分が隣りの磁極に影響され正確な識別ができないという
問題点があった。
石キーにおいては、磁石キーに埋め込む磁石の数(局部
的に着磁した場合も含む)tできるだけ多くして磁極の
配列の組合せ数を多(しようとするため、磁石と磁石と
の距離が小さくなり、磁石キーを挿入したときキー挿入
孔の入口に設けたホール素子等のセンサだけでは磁気の
配列を読み堰ることか非常に難かしいという問題点があ
りy:e すなわち、磁石キーの磁極にはN極、S極および外見は
磁石と同一であっても磁極を有していないスペースの3
種類が檀々の組合せで形成されており、これらの3棟類
のものを識別しようとすると、極性のないスペースの部
分が隣りの磁極に影響され正確な識別ができないという
問題点があった。
例えば、磁極の無いスペースが配列されている隣りの場
所に同極の磁石が連続して埋め込まれている場合は、ス
ペースの部分が隣りの磁石と同じ磁極とじ工判別される
からである。このため、増幅回路で補正しようとしても
各磁石の強さが同一でないため調整が非常に困難である
等の問題点があった。
所に同極の磁石が連続して埋め込まれている場合は、ス
ペースの部分が隣りの磁石と同じ磁極とじ工判別される
からである。このため、増幅回路で補正しようとしても
各磁石の強さが同一でないため調整が非常に困難である
等の問題点があった。
この発明は上記問題点を解決するためKなされたもので
、磁石キー等の磁石符号板の磁石とスペースの配列バク
ーンを個別に検知1判別して磁石の組み合わせを正確K
II!み取ることができる磁石配列読取装置を得ること
t目的とする。
、磁石キー等の磁石符号板の磁石とスペースの配列バク
ーンを個別に検知1判別して磁石の組み合わせを正確K
II!み取ることができる磁石配列読取装置を得ること
t目的とする。
この発明忙かかる磁石配列読取装置は、磁石符号板の挿
入完了時に各磁極およびスペースと対向する位置は磁石
符号板の磁極を検知し、かつ同一磁極に対し互いに開閉
動作が反対のリードスイッチtl対ずつ先端を近接させ
後端を開いてV字状に71g次配列記たものである。
入完了時に各磁極およびスペースと対向する位置は磁石
符号板の磁極を検知し、かつ同一磁極に対し互いに開閉
動作が反対のリードスイッチtl対ずつ先端を近接させ
後端を開いてV字状に71g次配列記たものである。
この発明においては、磁石符号板の挿入を完了したとき
に磁石符号板の磁極に対応する1対のリードスイッチは
N極かS極かt検知しニ一方のリードスイッチ音オンし
、他方tオフ状!IKして電流回路な閉成または開放し
て、N@かS極であるかt読み取り、またスペース忙対
応する1対のリードスイッチはいずれもオフ状mtを保
持するため電流回路が形成されず、スペースであること
を判別し、電流回路を形成した部分と形成されない部分
との組み合わせ忙より磁石符号板のN極、S極およびス
ペースの配列な読み取る。
に磁石符号板の磁極に対応する1対のリードスイッチは
N極かS極かt検知しニ一方のリードスイッチ音オンし
、他方tオフ状!IKして電流回路な閉成または開放し
て、N@かS極であるかt読み取り、またスペース忙対
応する1対のリードスイッチはいずれもオフ状mtを保
持するため電流回路が形成されず、スペースであること
を判別し、電流回路を形成した部分と形成されない部分
との組み合わせ忙より磁石符号板のN極、S極およびス
ペースの配列な読み取る。
第1図はこの発明の一実施例を示す正面図、第2図は磁
石符号板(実施例では磁石キーを例にとり説明する)t
’磁石配列読取装置に挿入した態様と、リードスイッチ
の配列を模式的に示した説明図、IK3図は磁石キーの
磁極の配列と極性の一例を示した説明図、第4図は磁石
配列読取装置の表示板を示す平面図である。これらの図
において、1は磁石キー、2は前記磁石キー1の磁石で
、篇3図に示すよ5に磁石キー1の一方側1aと他方I
ll bK一定ピツチで配列されており、両側の磁石2
は交互にずらしである。斜Imヲ施しであるのはN極、
メツシュを施しであるのはSS、何も記入され工いない
のは磁石が組み込まれていない個所、すなわち、スペー
スである。これらt記号で2N+ 2s # 2o
と表わすことにする。なお、この場合のN極、S極
とは表面に現われている極性v?Iす。また配列の特定
場所を示すと會には、磁石キー1の一方側1aから他方
側1bへ順次番号Y付して、 l〜 14で呼ぶこと
にする。なお、JIILKli11石2と表示する場合
はN極2N、8極28゜スペース2゜を含む全体または
任意のものを示すものとする。3は前記磁石キー1の挿
入孔で、図示はし℃いないが、挿入孔3と一体忙磁石キ
ー1のガイドが設げられている。11は前記磁石キー1
が挿入孔3に挿入されたとき、磁石2のN極2HeS極
2m、スペース2oと対向する位置に順次配列されrS
l・対のリードスイッチで、磁石2の#1〜’14忙対
向して1対ずつ先端を近接させ後端t−7字状に開いて
順次配列されており、−例として、第1図に示すように
磁石キー1の長手(挿入)方向に対して直角方向に、か
つ互いに角度θ=600に開いて設定されている。なお
、第2図に示すリードスイッチ11は各磁石2にそれぞ
れ1対ずつ配列されていることt説・明するため模式的
に表わしたもので、実際忙は第1図に示すように配列さ
れている。11mは前記リードスイッチ11の接点、1
2は前記リードスイッチ11の磁気検知用リードで、磁
石2が近接したときその極性によりN極またはS極比帯
磁する。また右左の磁気検知用リード12は互いKわず
かの隙間を設けて近接して配設されている。13はリー
ドスイッチ用磁石、14は前記リードスイッチ用磁石1
3の磁気リード、15は前記リードスイッチ11のリー
ド線である。また右側のリードスイッチ11は磁石2の
N極2.s ’11’%100リードスイッチ11はS
極2s ’に検知するものであるため、同一磁極に対し
てリードスイッチ11の開閉動作が互いに反対になる。
石符号板(実施例では磁石キーを例にとり説明する)t
’磁石配列読取装置に挿入した態様と、リードスイッチ
の配列を模式的に示した説明図、IK3図は磁石キーの
磁極の配列と極性の一例を示した説明図、第4図は磁石
配列読取装置の表示板を示す平面図である。これらの図
において、1は磁石キー、2は前記磁石キー1の磁石で
、篇3図に示すよ5に磁石キー1の一方側1aと他方I
ll bK一定ピツチで配列されており、両側の磁石2
は交互にずらしである。斜Imヲ施しであるのはN極、
メツシュを施しであるのはSS、何も記入され工いない
のは磁石が組み込まれていない個所、すなわち、スペー
スである。これらt記号で2N+ 2s # 2o
と表わすことにする。なお、この場合のN極、S極
とは表面に現われている極性v?Iす。また配列の特定
場所を示すと會には、磁石キー1の一方側1aから他方
側1bへ順次番号Y付して、 l〜 14で呼ぶこと
にする。なお、JIILKli11石2と表示する場合
はN極2N、8極28゜スペース2゜を含む全体または
任意のものを示すものとする。3は前記磁石キー1の挿
入孔で、図示はし℃いないが、挿入孔3と一体忙磁石キ
ー1のガイドが設げられている。11は前記磁石キー1
が挿入孔3に挿入されたとき、磁石2のN極2HeS極
2m、スペース2oと対向する位置に順次配列されrS
l・対のリードスイッチで、磁石2の#1〜’14忙対
向して1対ずつ先端を近接させ後端t−7字状に開いて
順次配列されており、−例として、第1図に示すように
磁石キー1の長手(挿入)方向に対して直角方向に、か
つ互いに角度θ=600に開いて設定されている。なお
、第2図に示すリードスイッチ11は各磁石2にそれぞ
れ1対ずつ配列されていることt説・明するため模式的
に表わしたもので、実際忙は第1図に示すように配列さ
れている。11mは前記リードスイッチ11の接点、1
2は前記リードスイッチ11の磁気検知用リードで、磁
石2が近接したときその極性によりN極またはS極比帯
磁する。また右左の磁気検知用リード12は互いKわず
かの隙間を設けて近接して配設されている。13はリー
ドスイッチ用磁石、14は前記リードスイッチ用磁石1
3の磁気リード、15は前記リードスイッチ11のリー
ド線である。また右側のリードスイッチ11は磁石2の
N極2.s ’11’%100リードスイッチ11はS
極2s ’に検知するものであるため、同一磁極に対し
てリードスイッチ11の開閉動作が互いに反対になる。
また第4図において、21は前記磁石2の配列の読み取
りt表示する表示板、22は前記表示板21の一方側の
表示部で、磁石キー1の一方側1aの”1−’7の極性
を表示する。23は前記表示板21の他方側の表示部で
、磁石キー1の他方側1bの 8〜#14の極性を表示
する。24は前記磁# 石2の極性を表示する表示灯である。まπ#IA〜#7
Aは磁石2の# lf%+ $−rと対応する表示灯2
4の一方側の表示部22の特定場所を示し、#8A〜#
14Aは磁石208〜#14と対応する表示灯24の他
方側の表示部23の特定場所を示す。
りt表示する表示板、22は前記表示板21の一方側の
表示部で、磁石キー1の一方側1aの”1−’7の極性
を表示する。23は前記表示板21の他方側の表示部で
、磁石キー1の他方側1bの 8〜#14の極性を表示
する。24は前記磁# 石2の極性を表示する表示灯である。まπ#IA〜#7
Aは磁石2の# lf%+ $−rと対応する表示灯2
4の一方側の表示部22の特定場所を示し、#8A〜#
14Aは磁石208〜#14と対応する表示灯24の他
方側の表示部23の特定場所を示す。
上記のように構成された磁石配列読取装置においては、
第2図忙示すよ5Vc磁石キー1を挿入孔3Vc挿入す
ると、第3図に示すように磁石2の一#### 1側1&は 2. 5. 7がN極2N、 3がS極2
sであるため、第1図の上方右側のリードスイツ−f−
11の接点111Aが吸引により接触してリード線15
に電流が流れる。このため、第4図の表示板21の一方
側の表示部22のN側において表示灯24の 2A、’
5A、’7A、SgIJにおいて#3Aが点灯する。ま
た磁石2の他方側1b忙おいては、上記と同様忙磁石2
の #10.”11がN極2. 、”8.”14がS極
2gであるため。
第2図忙示すよ5Vc磁石キー1を挿入孔3Vc挿入す
ると、第3図に示すように磁石2の一#### 1側1&は 2. 5. 7がN極2N、 3がS極2
sであるため、第1図の上方右側のリードスイツ−f−
11の接点111Aが吸引により接触してリード線15
に電流が流れる。このため、第4図の表示板21の一方
側の表示部22のN側において表示灯24の 2A、’
5A、’7A、SgIJにおいて#3Aが点灯する。ま
た磁石2の他方側1b忙おいては、上記と同様忙磁石2
の #10.”11がN極2. 、”8.”14がS極
2gであるため。
これに対応する第1図の下方右側と左側のリードスイッ
チ11の接点11aがオンし℃、リード線15Kt流が
流れ、第4図の表示板21の他方側# の表示部23のN側の 1OA、#llAとS側の”8
A、”14Aが点灯する。そして、磁石2の町。
チ11の接点11aがオンし℃、リード線15Kt流が
流れ、第4図の表示板21の他方側# の表示部23のN側の 1OA、#llAとS側の”8
A、”14Aが点灯する。そして、磁石2の町。
’4.”6.”9.”12.13はスペース2oである
ため、リードスイッチ11はいずれもオフ状態を保持し
、表示灯24の”IA、”4A、”6A、”9Ae”1
2A、”13AのN、 S側とも点灯しないのでスペ
ース2゜であることを判別する。
ため、リードスイッチ11はいずれもオフ状態を保持し
、表示灯24の”IA、”4A、”6A、”9Ae”1
2A、”13AのN、 S側とも点灯しないのでスペ
ース2゜であることを判別する。
このようにして、磁石2のN極2N、S極2編。
スペース2ot’読み取ることかできる。
なお、この発明の実施例では磁石符号板として磁石キー
1につい℃説明したが、これ忙限定されるものではなく
、磁石とスペースとを配列したカードまにはスティック
状のものであってもよい。
1につい℃説明したが、これ忙限定されるものではなく
、磁石とスペースとを配列したカードまにはスティック
状のものであってもよい。
さらK、第2図に示すリードスイッチ用磁石13は、そ
れぞれ電磁石とするか、あるいは#(第1図の左上、右
上、左下、右下比翼する各磁石13)を共通の鉄心上に
フィルを巻いに電磁石としてもよい。
れぞれ電磁石とするか、あるいは#(第1図の左上、右
上、左下、右下比翼する各磁石13)を共通の鉄心上に
フィルを巻いに電磁石としてもよい。
〔発明の効果〕
以上説明しkよう忙この発明は、磁石符号板の挿入完了
時に各磁石およびスペースと対向する位置に磁石符号板
の磁極を検知し、かつ同一磁極に対し互いに開閉動作が
反対のリードスイッチ’kl対ずつ先端を近接させ後端
′Ikv字状に開いて順次配列したので、磁石符号板の
挿入完了時において、N極、S極およびスペースの配列
パターンの一つ一つt正確忙検知して磁石の組み合わせ
を読み取ることができるため、磁石とスペースの磁極の
読み取り誤動作が防止でき、したがって、磁石符号板が
事前に登録されているか否かを照合機構と施錠機構との
組み合わせ忙より、管理室での出入管理を確実に行うこ
とができる利点を有する。
時に各磁石およびスペースと対向する位置に磁石符号板
の磁極を検知し、かつ同一磁極に対し互いに開閉動作が
反対のリードスイッチ’kl対ずつ先端を近接させ後端
′Ikv字状に開いて順次配列したので、磁石符号板の
挿入完了時において、N極、S極およびスペースの配列
パターンの一つ一つt正確忙検知して磁石の組み合わせ
を読み取ることができるため、磁石とスペースの磁極の
読み取り誤動作が防止でき、したがって、磁石符号板が
事前に登録されているか否かを照合機構と施錠機構との
組み合わせ忙より、管理室での出入管理を確実に行うこ
とができる利点を有する。
第1図はこの発明の一実施例〉示す正面図、第2図は磁
石キーを磁石配列読取装置忙挿入した態様とリードスイ
ッチの配列を模式的に示した説明図、第3図は磁石キー
の磁石の配列と極性の一例を示した説明図、第4図は磁
石配列読取装置の表示板を示す平面図である。 図中、1は磁石キー、2は磁石、3は挿入孔、11はリ
ードスイッチ、11mは接点、12は磁気検知用リード
、13はリードスイッチ用磁石。 14は磁気リード、15はリード線である。 第2図 第3図
石キーを磁石配列読取装置忙挿入した態様とリードスイ
ッチの配列を模式的に示した説明図、第3図は磁石キー
の磁石の配列と極性の一例を示した説明図、第4図は磁
石配列読取装置の表示板を示す平面図である。 図中、1は磁石キー、2は磁石、3は挿入孔、11はリ
ードスイッチ、11mは接点、12は磁気検知用リード
、13はリードスイッチ用磁石。 14は磁気リード、15はリード線である。 第2図 第3図
Claims (1)
- 所定の磁石パターンコードに従つてN極とS極とスペー
スとを組み合わせて配列した磁石符号板の磁極配列読取
装置において、前記磁石符号板の挿入完了時に前記各磁
極およびスペースと対向する位置に前記磁石符号板の磁
極を検知し、かつ同一磁極に対し互に開閉動作が反対の
リードスイツチを1対ずつ先端を近接させ後端を開いて
V字状に順次配列したことを特徴とする磁石配列読取装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60030595A JPS61193272A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 磁極配列読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60030595A JPS61193272A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 磁極配列読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61193272A true JPS61193272A (ja) | 1986-08-27 |
Family
ID=12308218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60030595A Pending JPS61193272A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 磁極配列読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61193272A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015092155A (ja) * | 2014-10-22 | 2015-05-14 | 株式会社緑測器 | 磁気式設定装置及び磁気式設定装置を用いた傾斜計 |
| JP2022533150A (ja) * | 2019-09-18 | 2022-07-21 | アップル インコーポレイテッド | パーソナルオーディオデバイスにおけるクッション部材の識別 |
-
1985
- 1985-02-20 JP JP60030595A patent/JPS61193272A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015092155A (ja) * | 2014-10-22 | 2015-05-14 | 株式会社緑測器 | 磁気式設定装置及び磁気式設定装置を用いた傾斜計 |
| JP2022533150A (ja) * | 2019-09-18 | 2022-07-21 | アップル インコーポレイテッド | パーソナルオーディオデバイスにおけるクッション部材の識別 |
| US11689842B2 (en) | 2019-09-18 | 2023-06-27 | Apple Inc. | Identification of cushioning members in personal audio devices |
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