JPS61193298A - センサ信号判定方式 - Google Patents

センサ信号判定方式

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Publication number
JPS61193298A
JPS61193298A JP3263585A JP3263585A JPS61193298A JP S61193298 A JPS61193298 A JP S61193298A JP 3263585 A JP3263585 A JP 3263585A JP 3263585 A JP3263585 A JP 3263585A JP S61193298 A JPS61193298 A JP S61193298A
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JP
Japan
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reliability
rule
sensor signal
room
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP3263585A
Other languages
English (en)
Inventor
郭之 八木
古河 雅澄
村田 扶美男
良一 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP3263585A priority Critical patent/JPS61193298A/ja
Publication of JPS61193298A publication Critical patent/JPS61193298A/ja
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  • Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
  • Examining Or Testing Airtightness (AREA)
  • Alarm Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はセンサを用いて監視対象の状態を検出する方式
に係シ、特に監視員の経験の有無が影響を与える制御・
診断・監視システムに好適な、センサ信号判定方式に関
する。
〔発明の背景〕
本発明に近い従来の方式としては次の2点かある。セン
サ信号をもとに監視対象の状態を判定する方式としては
、対象をモデル化し設定値により対象の状態を判定した
シ、センサ信号を多次元自己回帰そデルやカルマンフィ
ルタ等により処理を施して対象の状態を判定するもの(
%願昭56−123684号参照)。またfuzzy関
係を用いた技術とシテは、システムと制御(Vol、 
24.All。
pp、718〜725.1980)において村山によシ
「あいまい論理を用いた異常診断」と題する文献に論じ
られておシ、これは原因−結果関係をfuzzy関係と
して表わし、故障の原因を診断しようとするものである
しかしながら1番目の監視対象の状態を判定する方式は
、従来の物理モデルや統計的手法によって表し難い複雑
な関係や、人間の経験・勘にもとづく推論機能をシステ
ムに取り入れることが難しく、このことが原因となり、
誤信号や不作動の発生を招いたシ、又は、対象を監視す
る人間に多くの負担を与えるという問題がある。
また2番目のfuzzy関係を用いた技術は、総ての原
因−結果関係をfuzzy関係として表わす場合には効
果的であるが、原因−結果関係の中に従来の方法で扱っ
た方が正確に扱える関係を含む場合は、fuzzy関係
で表わした関係と従来方法とを適切に結合することが困
難であるために、結果として十分な効果を発揮出来ない
という問題があった。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、従来の測定システムでは扱えなかった
人間の経験や勘にもとづく推論機能を適切な形で測定シ
ステムに取シ入ることにより、経験の少ない人間にも熟
練者と同様な監視機能の遂行を可能とするセンサ信号判
定方式を提供する。
〔発明の概要〕
上記目標を達成するために本発明では、公知の物理モデ
ルや統計的手法によって求めた検出結果の信頼性を、f
uzzy関係を用いた入間の経験や勘にもとづく推論機
能によって算出するものである。
このことによって従来技術である物理モデルや統計的手
法によって求めた検出結果と、人間の経験や勘にもとづ
く推論機能とを適切な形で結合することが可能であり、
従来技術の利点を阻害することなく人間の経験や勘にも
とづく推論機能を取り入れた、センサ信号の判定が可能
である。
〔発明の実施例〕
第1図は本発明によるセンサ信号判定システムの1実施
例をブロック構成図の形で示したものである。
第1図において監視対象10は複数の要素よシ構成され
ている装置又は、システム(プラント。
車、ビル等)であシ、対象10の状態を監視するために
センサ20が複数個設けられている。
センサ20からのセンサ信号30は、状態検出装置40
と検出情報判定装置50に入力され、状態検出装置40
では、センサ信号を従来のシステムと同様な方法で物理
モデル又は、統計的手法によシ分析し、対象の状態を検
出する。検出結果は検出状態信号60.及び検出信号8
0として、それぞれ出力処理装置70、及び検出情報判
定装置50に入力される。
検出情報判定装置50では、状態検出装置40による検
出結果の信頼性を、センサ信号30及び、検出信号80
より求め、その結果を検出情報の信頼性信号90として
出力処理装置70に入力する。
ここで信頼性の算出方法は、センサ信号30と、状態検
出装置40で検出した結果(以下検出結果と呼ぶ)の、
信頼性との関係を人間の経験や勘によシ求め、fuzz
y関係として表わし、あらかじめオフラインデータとし
て検出情報判定装置50に入力しておく。そしてこのf
uzzy関係をもとに、信号30及び80を用いて上記
検出結果の信頼性を算出する。
出力処理装置70では、監視対象10の検出状態信号6
0とその信頼性の信号90をもとに、監視対象の状態を
信号100の形で監視盤110に入力し、盤上に設置さ
れた警報器120、CR’l’画面130に監視対象の
状態を表示する。
警報器120では、検出情報を警報器の点灯によシ表示
し、検出情報の信頼性に合わせて、ランプの色変えや濃
淡の変化又は点滅を行い、監視員に検出情報とその信頼
性に関する情報を提供する。
CR,T画面上では、検出情報を監視対象を模擬した画
面上に表示し、監視員の要求に従いその検出情報の信頼
性や、信頼性の計算に用いたルール(fuzzy関係と
して表した、人間の経験や勘により求めたセンサ信号3
0と上記検出結果の信頼性との関係)の表示を行う。ま
たここでは、会話処理によシ、上記判定製置50におい
て検出情報の信頼性計算に使用するルールの付加、削除
、変更を監視員のキーボード140からの要求信号15
0によシ行い、新たに設定したルールによる信頼性の計
算が可能である。
本実施例によれば、従来のシステムでは扱うことが出来
なかった熟練した監視員の経験やノウハウをシステムに
取シ入れることが可能である。このことによシ、警報器
の表示状態の監視やCRT画面上で会話処理を行い経験
の少ない監視員にも熟練者と同様な監視業務の遂行が可
能である。また、新たに製作された監視対象においても
、他の同様な装置又は、システムで得たノウノ・つを、
本システムを用いて取り入れることにより、従来のシス
テムより信頼性の高いセンサ信号判定システムを作成す
ることが可能である。
次に具体例を用いて本発明の説明を行う。第2図は、本
方式により監視を行う対象である、蒸気輸送装置11を
模式的に表した図であり、その構成は3つの室すなわち
A室200、B室210、C室220t−高温蒸気23
0を輸送する配管240が貫いており、各室は換気空調
装置250によシ、一定範囲の温度、湿度となるように
調整されている。
実際の監視システムでは、各室の温度、圧力や配管に設
置された弁、ポンプ、換気空調装置の作動状態等多くの
監視パラメータがあると考えられるが、ここでは説明を
簡単にするためにB室の蒸気漏洩検出のみに注目する。
まず初めに、熟練した監視員の経験やノウノ・つよシ、
状態検出装置40で求めた検出結晶の信頼性と蒸気輸送
装置11の状態との関係をfuzzy関係として表わし
、それぞれの関係をルール1゜2.3・・・・・・とじ
て、あらかじめ検出情報判定装置50に入力しておく必
要がある。
ルールの抽出方法は、可能なかぎシ多数の熟練した監視
員より、検出結果の信頼性と装置11の状態との関係を
アンケート調査により求め、その結果t−に、J、法に
より整理統合して、検出結果の信頼性と装置の状態をそ
れぞれメンバーシップ関数で表現したfuzzy関係と
して取り扱う。
アンケート調査の結果次の3つのルールに整理されたも
のとする。
ルール1:6月ごろ天気が悪いとアラームの信頼性は低
い。
ルール2:A室とB室の温度差が小さいとアラームの信
頼性は低い。
ルール3:定期保守(1月1日)から時間が経つ゛  
ているとアラームの信頼性は低い。
次に各ルールをメンバーシップ関数によって表すために
、再び熟練した監視員に対しアンケート調査を行う。こ
こでは、例えば6月ごろ”というのはどの様な関数(6
月は度合1だけ”6月ごろ”であり、7月ならば度合0
.8だけ”6月ごろ”であるという様な、各月がどの程
度”6月ごろ”でめるかを示す関数)の形で表されるか
を抽出し、それぞれのアンケートを最少2乗法によって
処理し、関数の形を決定する。
その結果ルール1,2.3のそれぞれの関係は第3.4
.5図に示したメンバーシップ関数によって表わされた
ものとする。
第3図は、ルール1(6月ごろ天気が悪いとアラームの
信頼性は低い。)を表わすメンバーシップ関数を示した
ものであシ、第3図(A)は′6月ごろ“のメンバーシ
ップ関数 YM = (1/3V’2i)Xe−”−””/ I 
BTv:ある月を6月ごろ”とみなす度合。
M :月。
のグラフである。
第3図(B)は“天気が悪い”のメンバーシップ関数 Y w = W/ 100 Yw:ある湿度を0天気が悪い”とみなす度合。
W :湿度。
のグラフである。
第3図(C)は”信頼性は低い”のメン/(−シップ関
数 R,、=0.018 P−0,2 R1:ルール1において1信頼性は低い1とみなす度合
P :アラームの信頼度。
のグラフである。ルール1は各メンノ(−シップ関数に
よシ Y w A Y w co R+ △:YMとYwの内小さい方を選択する記号。
φ:Y輩△Ywの値より81を決定する記号。
と表わされる。
第4図は、ルール2(A室とB室の温度差が小さいとア
ラームの信頼性は低い。)を表わすメンバーシップ関数
を示したものであシ、第4図(D)は1温度差が小さい
”のメンバーシップ関数Y a = −D/ 100 
+ 1 Yn :ある温度差りが小さい値であるという度合。
D =A室とB室の温度差。
のグラフである。
第4図(E)は“信頼性は低い”のメンノく−シツプ関
数 R2=0.022P  1.2B R2:ルール2において゛信頼性は低い”とみなす度合
P :アラームの信頼性 のグラフである。ルール2は各メンノく−シツプ関数に
よシ Yo中R2 co : Y oの値よりR1を決定する記号。
と表わされる。
第5図は、ルール3(定期保守(1月1日)よシ時間が
経っているとアラームの信頼性は低い。)を表わすメン
バーシップ関数を示したものであり、第5図(F)は”
定期保守から時間が経っている1のメンバーシップ関数 Yh=0.8 (h/8760)  0.2Yh:ある
時間りが定期保守から時間が経っているという度合。
h :定期保守からの経過時間。
のグラフである。
第5図(G)は”信頼性は低い”のメンバーシップ関数 Rs”0.0103 P−0,269 R3:ルール3において“信頼性は低い”とみなす度合
P :アラームの信頼性。
のグラフである。ルール3は各メンバーシップ関数によ
シ YhすR3 φ:Yhの値より83を決定する記号。
と表わされる。
次に蒸気輸送装置11の状態検出方法は、従来と同様な
方法で状態検出装置4oによって行われる。
B室の構造、換気空調設備、配管及び蒸気圧力・温度・
流量より、熱バランスのモデルを立て、B室で蒸気の漏
洩(LEAK)が発生した場合の室温のしきい値を求め
る。B室の温度計270の信号がこのしきい値を超えて
いた場合、蒸気漏洩が検出される。
検出された蒸気漏洩の情報は第1図における検出状態信
号60、検出信号80としてそれぞれ出力処理装置70
、及び検出情報判定装置50に入力される。
検出情報判定装置50では、B室蒸気漏洩の信号が入力
されると、その情報の信頼性をあらかじめ入力してあっ
た3つのルールに適合している度合よシ算出する。
B室の蒸気漏洩が検出された時点での蒸気輸送装置11
の状態が、装置11に設置されている。
A室のrMIf計260、B室の温度計270.外気の
湿度計280、時間290より、月(M) =9月、湿
度(W)=53%、A室の温度(Tム)=28C,B室
cvm度(Ti)=36tZ’、定期保守からの経過時
間(h)=s 480 h r、であったとすると、こ
の状態がルール1に適合している度合は、ルール1のメ
ンバーシップ関数YM(M)、Yw(W)よシ、 Yg=1/3v’2g e−(’−’)”/I B= 
1/3v’27e −(’−””/18 = 0.08
Yw =W/ 100=53/ 100=0.53とな
り Y M A Y w、=O,OS(△:値の小さい方を
選択する演算子) であることより度合0.08だけルール1に適合してい
ることがわかる。したがってルール1より求めた、蒸気
漏洩信号の信頼性(R,II)は、R+”(p)= o
、 0 8 x fi、、ω)= 0.0014 P−
0,016という関数で表わされることがわかる。
次ニルール2に適合している度合は、ルール2のメンバ
ーシップ関数Yn(D)よシ、D=lTム−T璽1=+
28−361=8゜Yn=  D/100+1=  8
/100+1=0.92となり度合0.92だけルール
2に適合していることがわかる、したがってルール2よ
シ求めた、蒸気漏洩信号の信頼性(R2”)は、 R2”φ)= 0.92XR2(p)= 0.0202
F −1,178という関数で表わされることがわかる
次にルール3に適合している度合は、ルール3のメンバ
ーシップ関数yh(h)より、Yh=0.8(h/87
60)0.2=0.8(6480/8760)−0,2
= 0.39 となり度合0.39だけルール3に適合していることが
わかる、したがってルール3より求めた、蒸気漏洩信号
の信頼性(R3”)は、 R3率 (p)= o、a 9XR,3ω)=0.00
4P−0,105という関数で表わされることがわかる
以上の結果より、ルール1〜3より総合的に判断した蒸
気漏洩信号の信頼性Rφ)は、R争)=R1”UR2申
URs傘 (U:各関数の合併を表わす。) という関数で表わされる。第6図に関数Rω)を示す。
ここで点線61,62.63はそれぞれ関数RI*争)
、R3串ω)、R2申φ)を表わし、実線64は関数R
(p)を表わす。アラームの信頼性PのR(p)による
重み付き平均P=A/Bを求めることによシ、ルール1
〜3によシ統金的に判断した蒸気漏洩信号の信頼性を求
めることができる。ここでA、 Bを以下に示す。
次にこの計算を実行すると、蒸気漏洩信号の信頼性Pは
、 となる。以上より、月(M)=9月、湿度(W)=53
%、A室の温度(Tム)=28C,B室の温度(Tm)
=360、定期保守(1月1日)からの経過時間(11
)=6480hr、で発生したB室蒸気漏洩信号の信頼
性は、59.5%であることが求められた。
この様な型で求められた検出情報の信頼性は、信号90
として、出力処理装置70に入力される。
出力処理装置70では、B室蒸気漏洩の情報とその信頼
性を警報器及びCRT画面上に表示する〇警報器の表示
方法が漏洩発生を赤ランプで表示し、なおかつその信頼
性が90%以上である場合には、ランプの点滅を行うと
いうものであり、操作手順として、ランプの信頼性が9
0%以上であれば、即対応操作を実行し、90%以下で
あれば警報器の情報を確認するという基準が設けられて
いた場合、本例では、B室蒸気漏洩のランプ点灯のみが
行われる。この時、監視員は、B室の蒸気漏洩信号が発
生しておシ、その信頼性は90%以下であることが確認
できる。したがって対応処置として即、操作を実行する
のではなく、漏洩の確認後に操作を実行する。
この様な形での監視操作は、熟練した監視員が過去の経
験や、操作上のノウハウをもとに、発生した蒸気漏洩信
号の信憑性を推論し、対応処置を実行する場合と同様で
あると考えられる。
また、CRT画面上の表示により、監視員はB室の蒸気
漏洩が発生していること及び、その信頼性が59.5%
であること以外に、信頼性の計算に用いたルール1.2
.3と、蒸気輸送装置11の状態がどの程度各ルールに
適合しているか(ルール1:0.081.ルール2:0
.92.ルール3:0.39)、さらに会話機能を用い
ることによシ、ルールの付加、変更、削除を行うことが
可能である。
この場せ監視員は、蒸気漏洩発生とその信号の信頼性が
59.5%であるという情報以外に、信頼性の計算に用
いた考え方(ルール)及びその警報が発生した時点での
蒸気輸送装置11の状態が、どの程度各ルールに適合し
ているかを知ることができ、さらに会話機能により、発
生した蒸気漏洩信号に対し、複数の熟練した監視員と共
に検討を行う場合と同様な監視業務の遂行が可能である
〔発明の効果〕
以上説明したごとく本発明によれば、人間の経験や勘に
もとづく推論機能を適切な形でセンサ信号の判定システ
ムに取シ入れることが可能であり、監視システムに採用
した場合は経験の少ない監視員であっても、熟練者と同
様な監視業務を行えるほか、複数の熟練者とあたかも机
上で検討するがごとく、発生した問題に対して、正しい
解決策を導き出すことが可能である。
このことにより、センサを用いてシステムの監視・制御
・運転を行う多くのシステムの信頼性。
安全性、及び稼動率を向上させる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明によるセンサ信号判定システムの一実
施例のブロック構成図、第2図は、蒸気輸送装置を模式
的に表わした図、第3図〜第5図は、監視員の経験や操
作上のノウハウよシ求めた、監視上のルールをfuzz
y関係として表した図、第6図は、監視上の3つのルー
ルを統合した結果茅  4  図 (D)                 (E )D
Cdql             FC%]第 5 

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. センサ信号をもとに監視対象の状態を推定するステップ
    と、推定結果の信頼性を求めるステップとからなるセン
    サ信号判定方式において、上記推定結果の信頼性を求め
    るステップを、fuzzy関係で表わした推論機能を用
    いることによつて行い、さらにその信頼性及び推定結果
    を警報器やCRT画面上に表示し、出力処理装置を介し
    た会話処理によつて、推論に用いたルールの付加・変更
    ・削除が行えることを特徴とするセンサ信号判定方式。
JP3263585A 1985-02-22 1985-02-22 センサ信号判定方式 Pending JPS61193298A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3263585A JPS61193298A (ja) 1985-02-22 1985-02-22 センサ信号判定方式

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JP3263585A JPS61193298A (ja) 1985-02-22 1985-02-22 センサ信号判定方式

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JPS61193298A true JPS61193298A (ja) 1986-08-27

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ID=12364313

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JP3263585A Pending JPS61193298A (ja) 1985-02-22 1985-02-22 センサ信号判定方式

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6459599A (en) * 1987-08-31 1989-03-07 Nippon Atomic Ind Group Co Abnormal time plan supporting device for process plant
JPH01148934A (ja) * 1987-12-04 1989-06-12 Junkosha Co Ltd 漏洩検出装置
JP2005165938A (ja) * 2003-12-05 2005-06-23 Central Res Inst Of Electric Power Ind 多量発熱の発生推定方法および装置

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