JPS61193604A - 改善されたマスカラアプリケ−タ− - Google Patents
改善されたマスカラアプリケ−タ−Info
- Publication number
- JPS61193604A JPS61193604A JP3425885A JP3425885A JPS61193604A JP S61193604 A JPS61193604 A JP S61193604A JP 3425885 A JP3425885 A JP 3425885A JP 3425885 A JP3425885 A JP 3425885A JP S61193604 A JPS61193604 A JP S61193604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bristles
- applicator
- shaft
- brush
- rows
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はまつ毛にマスカラを均質に塗付することができ
る改善されたマスカラアプリケーターに関する。まつ毛
の上にマスカラが過剰に付いたりまた塊りになったりす
ることが太いに避けられる。
る改善されたマスカラアプリケーターに関する。まつ毛
の上にマスカラが過剰に付いたりまた塊りになったりす
ることが太いに避けられる。
まつ毛は一緒にくっつくことなく長くて濃い自然な外観
を呈するようになる。
を呈するようになる。
ここ数年の間にマスカラは重要なメークアップ用付属品
になってきた。多数のアプリケーターおよび塗付系がマ
スカラを塗付することによってまつ毛のカール状態、色
および長さを増すべくデザインされた。しかしながら、
この種のアプリケーターの多くはマスカラを適切に塗付
することができない。それらはまつ毛に過剰量のマスカ
ラを付着させてまつ毛を一緒にくっつけてしまい、その
結果まつ毛の不自然な外観をもたらす。大抵の場合にま
つ毛は単に押し上げられてかたまりになるだけなので、
まつ毛はとかれず、均質に塗付されず、また分離されな
い。
になってきた。多数のアプリケーターおよび塗付系がマ
スカラを塗付することによってまつ毛のカール状態、色
および長さを増すべくデザインされた。しかしながら、
この種のアプリケーターの多くはマスカラを適切に塗付
することができない。それらはまつ毛に過剰量のマスカ
ラを付着させてまつ毛を一緒にくっつけてしまい、その
結果まつ毛の不自然な外観をもたらす。大抵の場合にま
つ毛は単に押し上げられてかたまりになるだけなので、
まつ毛はとかれず、均質に塗付されず、また分離されな
い。
本発明はマスカラを均質に付けることができ、同時にま
つ毛を分離させてと(ことのできるマスカラアプリケー
ターを提供する。
つ毛を分離させてと(ことのできるマスカラアプリケー
ターを提供する。
本発明はまつ毛をといてその上にマスカラを均質に塗付
するためのアプリケーターからなり、そのアプリケータ
ーは(cL)縦軸と第一端および第二端とをもつシャフ
ト;(h)前記シャフトの第一端にあるハンドル;およ
び(c)前記シャフトの第二端にある細長い放射状の剛
毛ブラシであって、そのブラシの剛毛は相対的に長い剛
毛と短い剛毛とが縦方向またはらせん状に交互に列をな
して配列されて〜゛るブラシ;からなる。短い剛毛の列
はマスカラを塗付し、一方長い剛毛の列はまつ毛をとい
て分離させる。
するためのアプリケーターからなり、そのアプリケータ
ーは(cL)縦軸と第一端および第二端とをもつシャフ
ト;(h)前記シャフトの第一端にあるハンドル;およ
び(c)前記シャフトの第二端にある細長い放射状の剛
毛ブラシであって、そのブラシの剛毛は相対的に長い剛
毛と短い剛毛とが縦方向またはらせん状に交互に列をな
して配列されて〜゛るブラシ;からなる。短い剛毛の列
はマスカラを塗付し、一方長い剛毛の列はまつ毛をとい
て分離させる。
本発明は添付の図面によって列示される。第1図および
第5図は本発明のマスカラアプリケーターの好適な実施
態様を示す。そのアプリケーターは縦軸11、第一端1
2および第二端14をもつシャフト10を含む。塗付を
容易にしかつ調節するためにハンドル15がシャフト1
0の第一端12に設けられる。マスカラをまつ毛に塗付
するために細長い放射状の剛毛ブラシ16がシャフト1
0の第二端14に設置される。ブラシ16は第5図に最
もよ(示されるように縦軸11のまわりに放射状に配列
された剛毛を有する。剛毛はきわめて細い毛または毛の
ような繊維であり、例えば馬の毛ノヨウな天然の毛、ま
たはナイロンノようす合成繊維から作られる。各繊維の
太さは好ましくは0.07〜0.13■である。
第5図は本発明のマスカラアプリケーターの好適な実施
態様を示す。そのアプリケーターは縦軸11、第一端1
2および第二端14をもつシャフト10を含む。塗付を
容易にしかつ調節するためにハンドル15がシャフト1
0の第一端12に設けられる。マスカラをまつ毛に塗付
するために細長い放射状の剛毛ブラシ16がシャフト1
0の第二端14に設置される。ブラシ16は第5図に最
もよ(示されるように縦軸11のまわりに放射状に配列
された剛毛を有する。剛毛はきわめて細い毛または毛の
ような繊維であり、例えば馬の毛ノヨウな天然の毛、ま
たはナイロンノようす合成繊維から作られる。各繊維の
太さは好ましくは0.07〜0.13■である。
本発明の主な特徴は、ブラシ16の相対的に長い剛毛と
短い剛毛とが縦方向またはらせん状に交互に列ななして
配列されるという点である0第5図において、長い剛毛
17は6列、そして短い剛毛18も6列ある。これらの
長い剛毛の列と短い剛毛の列とは第5図に示すように交
互になっている。剛毛の列は好ましくは縦軸11のまわ
りに縦方向に配列され、すなわち第1図に示すように剛
毛の各列は縦軸11に対して平行である。これとは別に
、剛毛の各列は第2図に示すように縦軸11のまわりに
らせん状に配列されてもよい。
短い剛毛とが縦方向またはらせん状に交互に列ななして
配列されるという点である0第5図において、長い剛毛
17は6列、そして短い剛毛18も6列ある。これらの
長い剛毛の列と短い剛毛の列とは第5図に示すように交
互になっている。剛毛の列は好ましくは縦軸11のまわ
りに縦方向に配列され、すなわち第1図に示すように剛
毛の各列は縦軸11に対して平行である。これとは別に
、剛毛の各列は第2図に示すように縦軸11のまわりに
らせん状に配列されてもよい。
第1図または第2図の配列の場合には、使用者がブラシ
をまつ毛に接触させて縦軸11のまわりにそれをくるく
る回すとまつ毛は短い剛毛の列と長い剛毛の列とに交互
に出会う。マスカラを含む短い剛毛18はまつ毛にマス
カラを塗付する。長い剛毛17は短い剛毛を越えて延び
るそれらの部分にマスカラをほとんど含まず、それらは
同時にまつ毛をといて分離させる。その結果非常に望ま
しい自然な外観のためのまつ毛の均質な塗付と分離とが
得られる。長い剛毛の端部にマスカラを含浸させること
なく短い剛毛にマスカラを含浸させる方法はあとで論じ
られるだろう。しかしながら、もし長い剛毛の列と短い
剛毛の列とが第3図に示すように、すなわち縦方向また
はらせん状以外の形体に交互に配列されろ場合にはこの
有利な効果が得られないことに注意されたい。
をまつ毛に接触させて縦軸11のまわりにそれをくるく
る回すとまつ毛は短い剛毛の列と長い剛毛の列とに交互
に出会う。マスカラを含む短い剛毛18はまつ毛にマス
カラを塗付する。長い剛毛17は短い剛毛を越えて延び
るそれらの部分にマスカラをほとんど含まず、それらは
同時にまつ毛をといて分離させる。その結果非常に望ま
しい自然な外観のためのまつ毛の均質な塗付と分離とが
得られる。長い剛毛の端部にマスカラを含浸させること
なく短い剛毛にマスカラを含浸させる方法はあとで論じ
られるだろう。しかしながら、もし長い剛毛の列と短い
剛毛の列とが第3図に示すように、すなわち縦方向また
はらせん状以外の形体に交互に配列されろ場合にはこの
有利な効果が得られないことに注意されたい。
長い剛毛と短い剛毛との先端は縦軸11のまわりに円弧
または楕円弧を形成しうる。第5図において、それらは
円弧を形成する。長い剛毛の弧S1および短い剛毛の弧
S2は好ましくは20@〜75@である。3〜8列の長
い剛毛および3〜8列の短い剛毛が存在するのが有利で
ある。第5図に示すように、6列の長い剛毛と6列の短
い剛毛とが存在して6弧は30°であるのが最も有利で
ある。
または楕円弧を形成しうる。第5図において、それらは
円弧を形成する。長い剛毛の弧S1および短い剛毛の弧
S2は好ましくは20@〜75@である。3〜8列の長
い剛毛および3〜8列の短い剛毛が存在するのが有利で
ある。第5図に示すように、6列の長い剛毛と6列の短
い剛毛とが存在して6弧は30°であるのが最も有利で
ある。
長い剛毛の長さL(第5図参照)は好ましくは3.2〜
9.4閣であり、より好ましくは3.4〜8.3日であ
る。短い剛毛の長さSは好ましくは3.1〜4.7咽で
あり、より好ましくは3.4〜4.1fiである。剛毛
の長さは、第5図に示すように、縦軸11から剛毛の先
端までを半径方向に測定される。アプリケーターの全長
A(第1図参照)は好ましくは19〜25.4+m で
あり、より好ましくは19.7〜21咽である。
9.4閣であり、より好ましくは3.4〜8.3日であ
る。短い剛毛の長さSは好ましくは3.1〜4.7咽で
あり、より好ましくは3.4〜4.1fiである。剛毛
の長さは、第5図に示すように、縦軸11から剛毛の先
端までを半径方向に測定される。アプリケーターの全長
A(第1図参照)は好ましくは19〜25.4+m で
あり、より好ましくは19.7〜21咽である。
1つの列における剛毛は全部同じ長さである必要はない
。第6図において、長い剛毛17’はそれらが短い剛毛
18に近づくにつれて次第に短くなっている。本発明の
この実施態様では、長い剛毛のために先に示した測定値
は各列の中で最も長い剛毛に対して適用されるだろう。
。第6図において、長い剛毛17’はそれらが短い剛毛
18に近づくにつれて次第に短くなっている。本発明の
この実施態様では、長い剛毛のために先に示した測定値
は各列の中で最も長い剛毛に対して適用されるだろう。
本発明のアプリケーターは、第4図に示すように、らせ
ん状ブラシをもたらすべくワイヤループ内の剛毛をねじ
ることによって構成されるのが有利である。ここでその
ワイヤは整理番号19で示される。そのあと剛毛の一部
分を切り取ることにより、長い剛毛と短い剛毛との交互
の列が得られる。
ん状ブラシをもたらすべくワイヤループ内の剛毛をねじ
ることによって構成されるのが有利である。ここでその
ワイヤは整理番号19で示される。そのあと剛毛の一部
分を切り取ることにより、長い剛毛と短い剛毛との交互
の列が得られる。
ブラシの全体的な形状は円筒形でありうるが、長い剛毛
は第1図および第2図に示すように好ましくはブラシの
端部へいくに従ってその長さがわずかに短くなってテー
パーが付けられる。剛毛は縦軸11から360°全体に
わたって放射状に広がる必要はない。第7図において、
剛毛は全体で180°よりわずかに広い弧を形成する。
は第1図および第2図に示すように好ましくはブラシの
端部へいくに従ってその長さがわずかに短くなってテー
パーが付けられる。剛毛は縦軸11から360°全体に
わたって放射状に広がる必要はない。第7図において、
剛毛は全体で180°よりわずかに広い弧を形成する。
本発明のマスカラアプリケーターは第8図に示すような
化粧用パッケージ内に包含され得る。ボトル20はマス
カラ21のための溜めを有する。
化粧用パッケージ内に包含され得る。ボトル20はマス
カラ21のための溜めを有する。
そのボトルはネック22を通してブラシ16とシャフト
10を収容するのに適している。小さな開口24′?:
もつワイパー23がネック22内に配置される。マスカ
ラアプリケーターのハンドル15はその開口を閉じるの
に適する。第8図において、ワイパー23はおねじ25
を有し、ハンドル15はそのおねじにかみ合うめねじ2
6を有する。こうしてハンドル15の回転はめねじ26
とおねじ25とを重ねてかみ合わせ、それによりボトル
のネックが閉じられてシャツ)10の一部分とブラシ1
6とがマスカラを含む溜め内に配置される。
10を収容するのに適している。小さな開口24′?:
もつワイパー23がネック22内に配置される。マスカ
ラアプリケーターのハンドル15はその開口を閉じるの
に適する。第8図において、ワイパー23はおねじ25
を有し、ハンドル15はそのおねじにかみ合うめねじ2
6を有する。こうしてハンドル15の回転はめねじ26
とおねじ25とを重ねてかみ合わせ、それによりボトル
のネックが閉じられてシャツ)10の一部分とブラシ1
6とがマスカラを含む溜め内に配置される。
第8図のアプリケーターパッケージは以下のような機能
を果たす。最初に使用者はハンドル15を回してねじ2
5および26を互いからはずす。
を果たす。最初に使用者はハンドル15を回してねじ2
5および26を互いからはずす。
そのあとハンドルをボトルから引き抜いてシャフト10
およびブラシ16をボトルから取り出す。
およびブラシ16をボトルから取り出す。
ブラシ16がワイパー23の開口24を通過するとぎ、
過剰のマスカラは短い剛毛を越えて延びる長い剛毛17
の部分から取り除かれ、一方マスカラは短い剛毛18お
よびブラシの軸に最も接近する長い剛毛の部分に保持さ
れる。そして使用者はブラシ16をまつ毛に接触させて
それを(るくる回丁。マスカラはまつ毛に付着するが長
い剛毛の端部がまつ毛をといて分離させるので、マスカ
ラの均質な塗付および非常に望ましい自然な外観が得ら
れる。
過剰のマスカラは短い剛毛を越えて延びる長い剛毛17
の部分から取り除かれ、一方マスカラは短い剛毛18お
よびブラシの軸に最も接近する長い剛毛の部分に保持さ
れる。そして使用者はブラシ16をまつ毛に接触させて
それを(るくる回丁。マスカラはまつ毛に付着するが長
い剛毛の端部がまつ毛をといて分離させるので、マスカ
ラの均質な塗付および非常に望ましい自然な外観が得ら
れる。
第1図は長い剛毛と短い剛毛とが縦方向に交互に列をな
している本発明アプリケーターの縦面図である。 第2図は長い剛毛と短い剛毛とがらせん状に交互に列を
なしている本発明アプリケーターの縦面図である。 第3図は本発明によらないアプリケーターの縦面図であ
る。 第4図は面4−4に沿って見た場合の第1図のアプリケ
ーターの断面図である。 第5図は面5−5に沿って見た場合の第1図のアプリケ
ーターの端面図である。 ・、。 第6図は第5図と同様の端面図であるが剛毛の別の配列
を示す。 第7図は第5図と同様の端面図であるが剛毛のも51つ
の別の配列を示す。 第8図は本発明の化粧用パッケージの断面図である。 10:シャフト 12:第一端 14:第二端 15;ハンドル 16;剛毛ブラシ 17;長い剛毛 18:短い剛毛 19:ワイヤ 20:ボトル 21:マスカラ 22:ネック 23:ワイパー 24:開口 25;・おねじ 26:めねじ (外5名) FIG、l FIG、2 FIG、
3F1(”2.4 FIG、8 手続補正書(方式) %式% 昭和も0年(許願第 3tHrg 号3、補正をする
者 事件との関係 出 願 人 住所 S 4′:r 7°0−・インコー曾−レーテ、、ド
。 4、代理人
している本発明アプリケーターの縦面図である。 第2図は長い剛毛と短い剛毛とがらせん状に交互に列を
なしている本発明アプリケーターの縦面図である。 第3図は本発明によらないアプリケーターの縦面図であ
る。 第4図は面4−4に沿って見た場合の第1図のアプリケ
ーターの断面図である。 第5図は面5−5に沿って見た場合の第1図のアプリケ
ーターの端面図である。 ・、。 第6図は第5図と同様の端面図であるが剛毛の別の配列
を示す。 第7図は第5図と同様の端面図であるが剛毛のも51つ
の別の配列を示す。 第8図は本発明の化粧用パッケージの断面図である。 10:シャフト 12:第一端 14:第二端 15;ハンドル 16;剛毛ブラシ 17;長い剛毛 18:短い剛毛 19:ワイヤ 20:ボトル 21:マスカラ 22:ネック 23:ワイパー 24:開口 25;・おねじ 26:めねじ (外5名) FIG、l FIG、2 FIG、
3F1(”2.4 FIG、8 手続補正書(方式) %式% 昭和も0年(許願第 3tHrg 号3、補正をする
者 事件との関係 出 願 人 住所 S 4′:r 7°0−・インコー曾−レーテ、、ド
。 4、代理人
Claims (10)
- (1)(a)縦軸と第一端および第二端とをもつシャフ
ト; (b)前記シャフトの第一端に配置されたハンドル;お
よび (c)前記シャフトの第二端に配置された細長い放射状
の剛毛ブラシ; からなり、前記ブラシの剛毛は相対的に長い剛毛と短い
剛毛とが縦方向にまたはらせん状に交互に列をなして配
列されることを特徴とする、まつ毛をといてその上にマ
スカラを均質に塗付するためのアプリケーター。 - (2)相対的に長い剛毛と短い剛毛との列は前記シャフ
トの縦軸のまわりに20°〜75°の弧を形成する、特
許請求の範囲第1項記載のアプリケーター。 - (3)前記ブラシは3〜8列の長い剛毛および3〜8列
の短い剛毛を含む、特許請求の範囲第1項または第2項
記載のアプリケーター。 - (4)前記ブラシは6列の短い剛毛および6列の長い剛
毛を含み、各列は前記シャフトの縦軸のまわりに30°
の弧を形成する、特許請求の範囲第3項記載のアプリケ
ーター。 - (5)長い剛毛はシャフトの縦軸から半径方向に3.2
〜9.4mm延び、かつ短い剛毛はシャフトの縦軸から
半径方向に3.1〜4.7mm延びる、特許請求の範囲
第1、2、3および4項のいずれか1項に記載のアプリ
ケーター。 - (6)長い剛毛はシャフトの縦軸から半径方向に3.4
〜8.3mm延び、かつ短い剛毛はシャフトの縦軸から
半径方向に3.4〜4.1mm延びる、特許請求の範囲
第5項記載のアプリケーター。 - (7)前記ブラシの長さは19〜25.4mmである、
特許請求の範囲第1〜6項のいずれか1項に記載のアプ
リケーター。 - (8)前記ブラシの長さは19.7〜21mmである、
特許請求の範囲第7項記載のアプリケーター。 - (9)相対的に長い剛毛と短い剛毛との列は前記シャフ
トの縦軸のまわりに縦方向に配列される、特許請求の範
囲第1〜8項のいずれか1項に記載のアプリケーター。 - (10)マスカラを含みかつブラシとシャフトの一部分
とを収容するのに適した溜め、1つの開口をもつネック
、および該ネック内に配置されたワイパーをもつボトル
;および特許請求の範囲第1〜9項のいずれかに記載の
マスカラアプリケーター;からなるマスカラ塗付用パッ
ケージであつて、該アプリケーターのハンドルがブラシ
とシャフトの一部分とを溜め内に配置させつつ該ボトル
のネックの開口を閉じるのに適している上記パッケージ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3425885A JPS61193604A (ja) | 1985-02-22 | 1985-02-22 | 改善されたマスカラアプリケ−タ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3425885A JPS61193604A (ja) | 1985-02-22 | 1985-02-22 | 改善されたマスカラアプリケ−タ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61193604A true JPS61193604A (ja) | 1986-08-28 |
| JPH0336525B2 JPH0336525B2 (ja) | 1991-05-31 |
Family
ID=12409147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3425885A Granted JPS61193604A (ja) | 1985-02-22 | 1985-02-22 | 改善されたマスカラアプリケ−タ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61193604A (ja) |
Cited By (16)
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| JP2003515410A (ja) * | 1999-12-10 | 2003-05-07 | カラー アクセス,インコーポレイティド | 長さの異なるファイバを有するマスカラブラシ及びその製造方法 |
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| WO2018221245A1 (ja) * | 2017-05-30 | 2018-12-06 | 株式会社 新和製作所 | 化粧用塗布具 |
-
1985
- 1985-02-22 JP JP3425885A patent/JPS61193604A/ja active Granted
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