JPS611941A - エア−シヤワ−装置 - Google Patents
エア−シヤワ−装置Info
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- JPS611941A JPS611941A JP59122423A JP12242384A JPS611941A JP S611941 A JPS611941 A JP S611941A JP 59122423 A JP59122423 A JP 59122423A JP 12242384 A JP12242384 A JP 12242384A JP S611941 A JPS611941 A JP S611941A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- shower
- nozzle
- closing plate
- clean air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 13
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 abstract description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 description 2
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F7/00—Ventilation
- F24F7/04—Ventilation with ducting systems, e.g. by double walls; with natural circulation
- F24F7/06—Ventilation with ducting systems, e.g. by double walls; with natural circulation with forced air circulation, e.g. by fan positioning of a ventilator in or against a conduit
- F24F7/10—Ventilation with ducting systems, e.g. by double walls; with natural circulation with forced air circulation, e.g. by fan positioning of a ventilator in or against a conduit with air supply, or exhaust, through perforated wall, floor or ceiling
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F8/00—Treatment, e.g. purification, of air supplied to human living or working spaces otherwise than by heating, cooling, humidifying or drying
- F24F8/10—Treatment, e.g. purification, of air supplied to human living or working spaces otherwise than by heating, cooling, humidifying or drying by separation, e.g. by filtering
- F24F8/108—Treatment, e.g. purification, of air supplied to human living or working spaces otherwise than by heating, cooling, humidifying or drying by separation, e.g. by filtering using dry filter elements
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
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- F24F8/10—Treatment, e.g. purification, of air supplied to human living or working spaces otherwise than by heating, cooling, humidifying or drying by separation, e.g. by filtering
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はクリーンルームの出入口に多く設置されるエア
ーシャワー装置に関するものである従来例の構成とその
問題点 超LSIを製造するような、いわゆるスーパークリーン
ルームでは、各製造設備はもちろんクリーンルーム本体
とそれに付属する機器もより一層の高度化が求められて
いる。エアーシャワー装置についても同様に、完全なエ
アーロック機能を持たせ、更に十分な除塵効果が期待さ
れている。
ーシャワー装置に関するものである従来例の構成とその
問題点 超LSIを製造するような、いわゆるスーパークリーン
ルームでは、各製造設備はもちろんクリーンルーム本体
とそれに付属する機器もより一層の高度化が求められて
いる。エアーシャワー装置についても同様に、完全なエ
アーロック機能を持たせ、更に十分な除塵効果が期待さ
れている。
以下図面を参照しながら上記したようなエアーシャワー
装置について説明する。
装置について説明する。
第1図において、1は本体、2は清浄空気のシャワー室
、3は清浄空気を得るだめのHEF’Aフィルター4に
空気を送り、得られた清浄空気をシャワー室2に面した
バンカーノズル6がら吹出すだめの送風機、6はシャワ
ー室2に吹き込捷れだ清浄空気の回収口で、7はパンチ
ングで形成した孔を有する床、8はプレンイルターで共
に回収口6の中に設けられている。
、3は清浄空気を得るだめのHEF’Aフィルター4に
空気を送り、得られた清浄空気をシャワー室2に面した
バンカーノズル6がら吹出すだめの送風機、6はシャワ
ー室2に吹き込捷れだ清浄空気の回収口で、7はパンチ
ングで形成した孔を有する床、8はプレンイルターで共
に回収口6の中に設けられている。
9は送風機でシャワー室2の中の空気を回収口6の中に
設置されたパンチングの床7、プレフィルタ−8を通し
て回収し、そしてHEPAフィルター10に供給し、得
られた清浄空気を整流板11を通してシャワー室2に再
び送風する。12はシャワー室内を照明する螢光灯であ
る。
設置されたパンチングの床7、プレフィルタ−8を通し
て回収し、そしてHEPAフィルター10に供給し、得
られた清浄空気を整流板11を通してシャワー室2に再
び送風する。12はシャワー室内を照明する螢光灯であ
る。
以上のように構成された従来例のエアーシャワー装置に
ついて、以下その動作について説明する。
ついて、以下その動作について説明する。
シャワー室2に入り、エアーシャワーのスイッチが入る
と、捷ず送風機3が始動し、シャワー室2の空気を、回
収口6に設置したパンチングの床7、プレスフィルター
8を通してHEPAフィルター4に供給する。)iEP
Aフィルター4を通過することにより得られた清浄空気
は、シャワー室2に而して設けられたバンカーノズル5
から吹出される。送風機3は30秒後タイマーにより停
止する。一方、天井面に設けられた送風機9は常に運転
されており、シャワー室2に全面垂直層流の清浄空気を
与えるものである。その送風機9は、シャワー室2内の
空気を回収口6に設置されたパンチングの床7、プレス
フィルター8を通してHEPAフィルター1oに供給し
HEPAフィルター10により得られた清浄空気は整流
板11を通ってシャワー室2に送風される。まだシャワ
ー室2は螢光灯12により照明される。
と、捷ず送風機3が始動し、シャワー室2の空気を、回
収口6に設置したパンチングの床7、プレスフィルター
8を通してHEPAフィルター4に供給する。)iEP
Aフィルター4を通過することにより得られた清浄空気
は、シャワー室2に而して設けられたバンカーノズル5
から吹出される。送風機3は30秒後タイマーにより停
止する。一方、天井面に設けられた送風機9は常に運転
されており、シャワー室2に全面垂直層流の清浄空気を
与えるものである。その送風機9は、シャワー室2内の
空気を回収口6に設置されたパンチングの床7、プレス
フィルター8を通してHEPAフィルター1oに供給し
HEPAフィルター10により得られた清浄空気は整流
板11を通ってシャワー室2に送風される。まだシャワ
ー室2は螢光灯12により照明される。
以]−のような従来例のエアーシャワー装置に入ると、
初めの30秒間はノ(ンカーノズル5からのエアーシャ
ワーをあびる。)(ンカーノズル6からの吹出風速は吹
ビ直後で30 m / sec、中央部で6m / S
ee程度である。
初めの30秒間はノ(ンカーノズル5からのエアーシャ
ワーをあびる。)(ンカーノズル6からの吹出風速は吹
ビ直後で30 m / sec、中央部で6m / S
ee程度である。
バンカーノズル6からのエアーシャワーが1すると、次
に全面垂直層流の清浄空気を浴びる。
に全面垂直層流の清浄空気を浴びる。
この時の時間は15秒間で風速は0.5m/sec程度
である。
である。
しかしながら上記のような構成では、)くンカーノズル
6からの清浄空気の吹出風速が一定であるだめ、作業者
自身が衣服をたたいて付着したダストを落とす必要があ
ったOまだ除塵効果そのものも不十分であるという欠点
を有していた。
6からの清浄空気の吹出風速が一定であるだめ、作業者
自身が衣服をたたいて付着したダストを落とす必要があ
ったOまだ除塵効果そのものも不十分であるという欠点
を有していた。
発明の目的
本発明は上記従来例の欠点に鑑みてなされたもので、エ
アーシャワー用吹出ノズルからの清浄空気の吹出しを間
欠的に行ない、エアーシャワーを浴びる人の衣服や物に
付着したダストをより多く除去して、クリーンルーム内
への持込みダスト量の減少が可能々エアーシャワー装置
を提供するものである。
アーシャワー用吹出ノズルからの清浄空気の吹出しを間
欠的に行ない、エアーシャワーを浴びる人の衣服や物に
付着したダストをより多く除去して、クリーンルーム内
への持込みダスト量の減少が可能々エアーシャワー装置
を提供するものである。
発明の構成
この目的を達成するだめに本発明のエアーシャワー装置
は、シャワー室に面して設けられた清浄空気の吹出口か
らの吹出しを間欠的に行なう一実施例として、吹出口の
直前に可動式の吹出口閉鎖板と、前記吹出口閉鎖板を可
動可能とする可動手段を有している。
は、シャワー室に面して設けられた清浄空気の吹出口か
らの吹出しを間欠的に行なう一実施例として、吹出口の
直前に可動式の吹出口閉鎖板と、前記吹出口閉鎖板を可
動可能とする可動手段を有している。
この構成によって、シャワー室に入った人の衣服、物等
に付着したダストは、清浄空気の吹出口から間欠的に吹
出される清浄空気によってより効果的に除去できる。
に付着したダストは、清浄空気の吹出口から間欠的に吹
出される清浄空気によってより効果的に除去できる。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する。ただし、第1図と同一部材については同一番号を
用い説明を省略した。
する。ただし、第1図と同一部材については同一番号を
用い説明を省略した。
第2図で13は可動式バンカーノズル閉鎖板、14は前
記可動式バンカーノズル閉鎖板13の可動手段である。
記可動式バンカーノズル閉鎖板13の可動手段である。
第3図では13は前記可動式バンカーノズル閉鎖板で、
ここでは防塵処理された基塩化ビニール製の板(以下塩
ビ板という)を使用した。31は前記バンカーノズル閉
鎖板13に前記バンカーノズル6の径に等しくなるよう
に設けられた打ち抜きの穴。第4図で41は、前記塩ビ
板製のバンカーノズル閉鎖板13を可動手段14に連結
する連結部である。第5図では、3は送風機で、61は
そのモーター、そして62は羽根部である。53はモー
ター51の動力を羽根部62に伝えるシャフト、64は
ウオーム歯車減速器、66はカム機構、66は連結棒5
7のガイド、68はスプリングである。
ここでは防塵処理された基塩化ビニール製の板(以下塩
ビ板という)を使用した。31は前記バンカーノズル閉
鎖板13に前記バンカーノズル6の径に等しくなるよう
に設けられた打ち抜きの穴。第4図で41は、前記塩ビ
板製のバンカーノズル閉鎖板13を可動手段14に連結
する連結部である。第5図では、3は送風機で、61は
そのモーター、そして62は羽根部である。53はモー
ター51の動力を羽根部62に伝えるシャフト、64は
ウオーム歯車減速器、66はカム機構、66は連結棒5
7のガイド、68はスプリングである。
以上のように構成されたエアーシャワー装置について以
下その動作について説明する〇シャワー室2に入す、エ
アーシャワーのスイッチが入ると送風機4、詳しくはモ
ーター51が始動し、シャフト63によって羽根部62
が回転し、送風を始める。この時、同時にウオーム歯車
減速器64が働き、更にカム機構66によって連結棒6
7に往復運動を与える。この往復運動する連結’54’
、57の先端を可動式バンカーノズル閉鎖板13の連結
部41に接続し、上記可動式バンカーノズル閉鎖板13
を上下に移動させる。その可動式バンカーノズル閉鎖板
13には、前記バンカーノズル5の径に等しい打ち抜き
穴31があり、移動する位置によりバンカーノズル5の
吹出口の状態は「全開」、「全閉」および「一部間口」
となる。
下その動作について説明する〇シャワー室2に入す、エ
アーシャワーのスイッチが入ると送風機4、詳しくはモ
ーター51が始動し、シャフト63によって羽根部62
が回転し、送風を始める。この時、同時にウオーム歯車
減速器64が働き、更にカム機構66によって連結棒6
7に往復運動を与える。この往復運動する連結’54’
、57の先端を可動式バンカーノズル閉鎖板13の連結
部41に接続し、上記可動式バンカーノズル閉鎖板13
を上下に移動させる。その可動式バンカーノズル閉鎖板
13には、前記バンカーノズル5の径に等しい打ち抜き
穴31があり、移動する位置によりバンカーノズル5の
吹出口の状態は「全開」、「全閉」および「一部間口」
となる。
このようにHEPAフィルター4を通過した清浄空気は
バンカーノズル5より間欠的にシャワー室2に吹出され
る。間欠吹出は1サイクル4秒としだ。
バンカーノズル5より間欠的にシャワー室2に吹出され
る。間欠吹出は1サイクル4秒としだ。
以」二のように本実施例によれば、HEPAフィルター
4を通過した清浄空気を間欠的に人、あるいは物にフラ
ッシングすることで、衣服や物の表面に付着しているゴ
ミ、はこりを効果的に除去できる。その量について、衣
服や物の表面から吹き落とされたゴミ、はこりがシャワ
ー室の空気を汚染するという観点から、シャワー室のダ
ストレベルどシャワ一時間について第6図に示しだ。第
6図において発塵は全てシャワー室の人あるいは物から
のもので、全て回収口6より回収されるとすれば、間欠
吹出のフラッシングで、より多くのゴミ、はこりを人の
衣服や物の表面から除去できる。
4を通過した清浄空気を間欠的に人、あるいは物にフラ
ッシングすることで、衣服や物の表面に付着しているゴ
ミ、はこりを効果的に除去できる。その量について、衣
服や物の表面から吹き落とされたゴミ、はこりがシャワ
ー室の空気を汚染するという観点から、シャワー室のダ
ストレベルどシャワ一時間について第6図に示しだ。第
6図において発塵は全てシャワー室の人あるいは物から
のもので、全て回収口6より回収されるとすれば、間欠
吹出のフラッシングで、より多くのゴミ、はこりを人の
衣服や物の表面から除去できる。
発明の効果
以上のように本発明は、エアーシャワー装置の吹出ノズ
ルからの清浄空気の吹出しを間欠的にすることにより、
人の衣服や物の表面をブラッシングして、それらを叩く
ようにして付着したゴミ、はこりを除去でき、その実用
的効果は大なるものがある。
ルからの清浄空気の吹出しを間欠的にすることにより、
人の衣服や物の表面をブラッシングして、それらを叩く
ようにして付着したゴミ、はこりを除去でき、その実用
的効果は大なるものがある。
第1図は従来例の概略線図、第2図は本発明の一実施例
の概略線図、第3図は同実施例の部分詳細正面図、第4
図は同実施例の部分断面図、第6図は同実施例の機構図
、第6図は同実験データを示すグラフである。 2・・・・・シャワー室、3.9・・・・送風機、4゜
10・・・・・・HEPAフィルター、6 ・・・バン
カーノズル、6・・・・・・リターン口、13・・・・
・バンカーノズル閉鎖板、14 ・・・・バンカーノズ
ル閉鎖板可動手段、64・・・・・ウオーム歯車減速器
、66・・・・・・カム機構。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 ハ
の概略線図、第3図は同実施例の部分詳細正面図、第4
図は同実施例の部分断面図、第6図は同実施例の機構図
、第6図は同実験データを示すグラフである。 2・・・・・シャワー室、3.9・・・・送風機、4゜
10・・・・・・HEPAフィルター、6 ・・・バン
カーノズル、6・・・・・・リターン口、13・・・・
・バンカーノズル閉鎖板、14 ・・・・バンカーノズ
ル閉鎖板可動手段、64・・・・・ウオーム歯車減速器
、66・・・・・・カム機構。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 ハ
Claims (1)
- 空気中の塵埃を除去できるフィルターと、前記フィルタ
ーにより得られる清浄空気を浴びるシャワー室と、シャ
ワー室に面して設けられた清浄空気の吹出口と、シャワ
ー室内に前記吹出口より吹き込まれた清浄空気の回収口
と、前記回収口より空気を回収し、前記フィルターに供
給し、得られる清浄空気を前記吹出口に送る送風機とを
備え、前記吹出口からの吹出しを間欠的にしたエアーシ
ャワー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122423A JPS611941A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | エア−シヤワ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122423A JPS611941A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | エア−シヤワ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS611941A true JPS611941A (ja) | 1986-01-07 |
Family
ID=14835463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59122423A Pending JPS611941A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | エア−シヤワ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS611941A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05272788A (ja) * | 1992-03-30 | 1993-10-19 | Nec Kyushu Ltd | エアーシャワー |
| JPH06174278A (ja) * | 1992-12-02 | 1994-06-24 | Nippon Air-Tec Kk | エアーシャワーの吹き出し方法及びエアーシャワー装置 |
| US5692954A (en) * | 1994-05-09 | 1997-12-02 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Air-shower system for a clean room |
| JP2011060414A (ja) * | 2009-09-10 | 2011-03-24 | Avaya Inc | セルフクリーニングシャーシ |
| JP2014025617A (ja) * | 2012-07-25 | 2014-02-06 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | エアシャワー装置 |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59122423A patent/JPS611941A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05272788A (ja) * | 1992-03-30 | 1993-10-19 | Nec Kyushu Ltd | エアーシャワー |
| JPH06174278A (ja) * | 1992-12-02 | 1994-06-24 | Nippon Air-Tec Kk | エアーシャワーの吹き出し方法及びエアーシャワー装置 |
| US5692954A (en) * | 1994-05-09 | 1997-12-02 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Air-shower system for a clean room |
| JP2011060414A (ja) * | 2009-09-10 | 2011-03-24 | Avaya Inc | セルフクリーニングシャーシ |
| JP2014025617A (ja) * | 2012-07-25 | 2014-02-06 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | エアシャワー装置 |
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