JPS61196660A - 写真同報接続用デイジタル分岐トランク - Google Patents
写真同報接続用デイジタル分岐トランクInfo
- Publication number
- JPS61196660A JPS61196660A JP60036430A JP3643085A JPS61196660A JP S61196660 A JPS61196660 A JP S61196660A JP 60036430 A JP60036430 A JP 60036430A JP 3643085 A JP3643085 A JP 3643085A JP S61196660 A JPS61196660 A JP S61196660A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photo
- branch
- connection
- trunk
- broadcast
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は時分割交換システムにおける写真同報接続用デ
ィジタル分岐トランクに関する。
ィジタル分岐トランクに関する。
従来の時分割交換システムにおける手動接続による写真
同報接続方式の各接続状態の方式構成図を第1図(α)
t (a)に例示する。第1図(α) 、 (A)に
おいて、1は写真送信先へ接続する専用m竺の中継線、
2はトランク、3は交換機、4は中継台、5はインタフ
ェース装置、6は写真受信−機、7は支社線路他局中継
線のインタフェース用トランク、8〜12は通話路網内
の設定接続。
同報接続方式の各接続状態の方式構成図を第1図(α)
t (a)に例示する。第1図(α) 、 (A)に
おいて、1は写真送信先へ接続する専用m竺の中継線、
2はトランク、3は交換機、4は中継台、5はインタフ
ェース装置、6は写真受信−機、7は支社線路他局中継
線のインタフェース用トランク、8〜12は通話路網内
の設定接続。
バスである。
この構成で、第1図(α)の中継線1で接続されている
写真送信先からトランク2に着信があると、交換機3は
通話路網内の接続パス8を閉じて中継線1を中継台4に
接続する。中継台4の取扱い者はこれに応答して、写真
の自局を含む他局への同報中継接続呼であることを知る
と、中継台4の!鍵等の操作により接続パス9を閉じて
写真受信機6をインタフェース装置5を通し捕捉すると
ともに、接続パス1oを閉じて支社線路他局中継線のイ
ンタフェース用トランク7を捕捉し、音声またはダイヤ
ル情報により相手局を起動する。相手局はこの情報をも
とに写真受信情報であることを知ると、図示していない
自局の交換機を通して写真受信機を捕捉起動する。写真
受信機が起動されると、自局に割り当てられている帯域
内周波数の応答信号を送出する。交換機3の写真受信機
6も同様に応答信。
写真送信先からトランク2に着信があると、交換機3は
通話路網内の接続パス8を閉じて中継線1を中継台4に
接続する。中継台4の取扱い者はこれに応答して、写真
の自局を含む他局への同報中継接続呼であることを知る
と、中継台4の!鍵等の操作により接続パス9を閉じて
写真受信機6をインタフェース装置5を通し捕捉すると
ともに、接続パス1oを閉じて支社線路他局中継線のイ
ンタフェース用トランク7を捕捉し、音声またはダイヤ
ル情報により相手局を起動する。相手局はこの情報をも
とに写真受信情報であることを知ると、図示していない
自局の交換機を通して写真受信機を捕捉起動する。写真
受信機が起動されると、自局に割り当てられている帯域
内周波数の応答信号を送出する。交換機3の写真受信機
6も同様に応答信。
号を送出する。これらの応答信号は中継台4で検出され
、可視・可聴表示で中継台4の取扱い者に知らせる。こ
のさい支社線路他局中継線の先が複数の同報接続の場合
には、同報接続先数だけ同報先月ごとに異なる帯域内周
波数の応答信号が返送されてくるが、これらは複数の該
当可視・可聴表示で中継台4の取扱い者に知らせる。中
継台4の取扱い者はこの表示を確認して。
、可視・可聴表示で中継台4の取扱い者に知らせる。こ
のさい支社線路他局中継線の先が複数の同報接続の場合
には、同報接続先数だけ同報先月ごとに異なる帯域内周
波数の応答信号が返送されてくるが、これらは複数の該
当可視・可聴表示で中継台4の取扱い者に知らせる。中
継台4の取扱い者はこの表示を確認して。
全ての接続先応答信号が返送されたのを知ると、中継台
4の電鍵操作等により接続パス8,9゜10を順次開放
する一方、第1図<h>に示す通話路網内の接続パス1
1 、12を閉じて中継台4を切り離し、この状態で写
真送信情報を受信中継する。
4の電鍵操作等により接続パス8,9゜10を順次開放
する一方、第1図<h>に示す通話路網内の接続パス1
1 、12を閉じて中継台4を切り離し、この状態で写
真送信情報を受信中継する。
このように従来方式によれば交換機の接続パ・ 6
・ ス設定が接続パス8 、9 、10の設定・解除お。
・ ス設定が接続パス8 、9 、10の設定・解除お。
よび接続パス11 、12の設定というように1つ。
の接続呼に対して何回も介入処理する必要があって、こ
の分だけ蓄積プログラム方式の交換システムでの処理手
順が複雑かつ多様化する不都−合があった。
の分だけ蓄積プログラム方式の交換システムでの処理手
順が複雑かつ多様化する不都−合があった。
また上記不都合を除去するためには、分岐ト。
ランクを使用してハードウェア的に自局の写真受信機等
を複式接続させておき、該分岐トランクに着信回線を適
宜接続する方式が有効である。
を複式接続させておき、該分岐トランクに着信回線を適
宜接続する方式が有効である。
しかし該分岐トランクとして従来のrL−1加算を行な
うディジタル分岐トランクを用いると、写真情報のよう
に信号レベルの高いアナログ信号をμt==−PCM符
号化したディジタル信号をn−1加算した場合には、8
ビツトすなわち256ステツプの量子化段階を超える可
能性があり、場合により正規の入力信号が大きく歪んで
しまうことになる。
うディジタル分岐トランクを用いると、写真情報のよう
に信号レベルの高いアナログ信号をμt==−PCM符
号化したディジタル信号をn−1加算した場合には、8
ビツトすなわち256ステツプの量子化段階を超える可
能性があり、場合により正規の入力信号が大きく歪んで
しまうことになる。
本発明の目的は時分割交換システムにおける・ 4 ・
同報接続バス設定回数を減少してソフトウェア処理手順
を簡略化する改善された写真同報接続。
を簡略化する改善された写真同報接続。
用ディジタル分岐トランクを提供するにある。。
本発明は交換機の通話路網内の接続パス設定替えによる
複数端末機器の同時接続をやめ、写真情報中継接続に必
要な端末機器を分岐トランクを用いてハードウェア的に
複式接続させておき、着信回線を適宜本分岐トランクに
接続するだけで同報接続を可能にする分岐トランクとし
O て、8ビツトすなわち256ステツプの量子化段階を超
えることなく分岐を実現するべく伝送信号方向の特殊性
に着目し、演算方法として送信方向は単純なn−1の加
算なしの分岐とする一方、受信方向は1つの特定分岐点
へのn−1加算の分岐とすることにより実現可能にした
写真回報接続用ディジタル分岐トランクである。
複数端末機器の同時接続をやめ、写真情報中継接続に必
要な端末機器を分岐トランクを用いてハードウェア的に
複式接続させておき、着信回線を適宜本分岐トランクに
接続するだけで同報接続を可能にする分岐トランクとし
O て、8ビツトすなわち256ステツプの量子化段階を超
えることなく分岐を実現するべく伝送信号方向の特殊性
に着目し、演算方法として送信方向は単純なn−1の加
算なしの分岐とする一方、受信方向は1つの特定分岐点
へのn−1加算の分岐とすることにより実現可能にした
写真回報接続用ディジタル分岐トランクである。
以下に本発明の一実施例を第2図ないし第4図により説
明する。第2図(α) 、 (h)は本発明による時分
割交換システムにおける写真同報接続用。
明する。第2図(α) 、 (h)は本発明による時分
割交換システムにおける写真同報接続用。
ディジタル分岐トランクを用いた写真同報接続。
方式の一実施例を示す各接続状態の方式構成図。
である。第2図(α) 、 (b)において、以下同様
に第。
に第。
1図と同一符号は同一または相当部分を示すは。
か、13は本発明によるディジタル分岐トラン。
り、14〜18は通話路網内の設定接続パスである。
この構成で、第2図(α)の専用線等の中継1m1で接
続されている写真送信先月から起動されると、交換機3
は通話路網内の接続パス14を閉じてトランク2を通し
た写真送信先中継線1を中継台4に接続する。中継台4
の取扱い者はこれに応答して写真情報を支社等他局へ転
送する接続要求を受けると、中継台4の電鍵等の操作に
より接続パス°15を閉じて分岐トランク13を捕捉す
るとともに、接続パス16を閉じてトランク7を捕捉し
支社線路他局中継線に起動をかける。一方の分岐トラン
ク13には自局を含む写真情報同報接続の場合であれば
自局の写真受信機6とそのインタフェース装置5を接続
パス17で接続する。この状態で図示していない接続先
月では支社線路他局中継線に起動がかけられるとそれに
応動し、ダイヤルまたは音声情報により写真受信要求で
あるのを知ると自局の写−真受信機を捕捉起動する。こ
の写真受信機が起動されると接続完了信号として自局に
割り当てられている特定の帯域内周波数の応答信号を返
送する。この応答信号は支社線路他局中継線を通りトラ
ンク7と接続パス16を経由して分岐トランク15に戻
される。また交換機6の写真受信機6からの応答信号も
インタフェース装置5と接続パス17を経由して分岐ト
ランク13に戻される。分岐トランク13では内蔵する
ディジタル加算回路を経由して接続パス15を通り中継
台4へ応答信号を転送する。中継台4ではこの応答信号
を検出器により識別して該当する相手局表示ランプを点
灯させ、スピーカ等によるモニタ回路から応答信号を送
出する。この状態を中継台4の取扱い者が確認して写真
を送ら・ 7 ・ −せてもよいと判断すると、そのことを写真送信。
続されている写真送信先月から起動されると、交換機3
は通話路網内の接続パス14を閉じてトランク2を通し
た写真送信先中継線1を中継台4に接続する。中継台4
の取扱い者はこれに応答して写真情報を支社等他局へ転
送する接続要求を受けると、中継台4の電鍵等の操作に
より接続パス°15を閉じて分岐トランク13を捕捉す
るとともに、接続パス16を閉じてトランク7を捕捉し
支社線路他局中継線に起動をかける。一方の分岐トラン
ク13には自局を含む写真情報同報接続の場合であれば
自局の写真受信機6とそのインタフェース装置5を接続
パス17で接続する。この状態で図示していない接続先
月では支社線路他局中継線に起動がかけられるとそれに
応動し、ダイヤルまたは音声情報により写真受信要求で
あるのを知ると自局の写−真受信機を捕捉起動する。こ
の写真受信機が起動されると接続完了信号として自局に
割り当てられている特定の帯域内周波数の応答信号を返
送する。この応答信号は支社線路他局中継線を通りトラ
ンク7と接続パス16を経由して分岐トランク15に戻
される。また交換機6の写真受信機6からの応答信号も
インタフェース装置5と接続パス17を経由して分岐ト
ランク13に戻される。分岐トランク13では内蔵する
ディジタル加算回路を経由して接続パス15を通り中継
台4へ応答信号を転送する。中継台4ではこの応答信号
を検出器により識別して該当する相手局表示ランプを点
灯させ、スピーカ等によるモニタ回路から応答信号を送
出する。この状態を中継台4の取扱い者が確認して写真
を送ら・ 7 ・ −せてもよいと判断すると、そのことを写真送信。
先へ伝えたのち、電鍵等の操作により接続パス。
14 、15を解放する一方、第2図(h)に示す接続
。
。
パス18を閉じて、その扱い操作への介入をや。
めで次の接続要求に備えるようにし、この状態、で写真
情報の中継が行なわれる。またディジタ。
情報の中継が行なわれる。またディジタ。
ル分岐トランク13では写真送信のように相手。
接続と動作状態を何段階かに区分してその都度、。
応答信号を送受信しながら動作を進めて行く方。
式の場合には、一般に応答信号は音声レベルに、。
比してその送出レベルが2ないし3倍の高さで伝送され
る。さらに写真同報接続の場合にはこのような応答信号
が複数同時に返送されることが想定される。したがって
従来の分岐トランクのように全分岐点に対してn−1加
算する方法では、たとえば3分岐を例にとればA十B+
C−(A又はB又はC)なる式となり、ル個を加算した
時点に8ピツトの符号で表わす量子化段階を超える可能
性があって、場合により正規の入力信号が大きく歪むこ
とになりうる。このよう。
る。さらに写真同報接続の場合にはこのような応答信号
が複数同時に返送されることが想定される。したがって
従来の分岐トランクのように全分岐点に対してn−1加
算する方法では、たとえば3分岐を例にとればA十B+
C−(A又はB又はC)なる式となり、ル個を加算した
時点に8ピツトの符号で表わす量子化段階を超える可能
性があって、場合により正規の入力信号が大きく歪むこ
とになりうる。このよう。
° 8 。
うな8ビツトすなわち256ステツプの量子化段階を超
えることなく分岐を実現するため、本発明によれば伝送
信号方向の特殊性に着目し、演算方法として送信方向は
単純なrL−1加算なしの分岐とする一方、受信方向は
1つの特定分岐点へのn−1加算とすることにより実現
可能にしている。
えることなく分岐を実現するため、本発明によれば伝送
信号方向の特殊性に着目し、演算方法として送信方向は
単純なrL−1加算なしの分岐とする一方、受信方向は
1つの特定分岐点へのn−1加算とすることにより実現
可能にしている。
第3図は本発明による写真回報接続用ディジタル分岐ト
ランク13の一実施例の演算条件概念を示すプルツク図
である。第3図において、19は分岐トランク13内の
送信方向の加算なしの分岐、20は同じく受信方向の1
つの特定分岐点のみへのn −1加算とする分岐、21
はその加算回路である。
ランク13の一実施例の演算条件概念を示すプルツク図
である。第3図において、19は分岐トランク13内の
送信方向の加算なしの分岐、20は同じく受信方向の1
つの特定分岐点のみへのn −1加算とする分岐、21
はその加算回路である。
CM符号の伸張部・演算部・圧縮部等を具備し、かつ演
算条件を図示のように接続パス15 (18)、より接
続パス16.17への写真情報送信方向にあっては加算
なしの分岐19とする一方、接続パスIS 、 17よ
り接続パス15 (1B)への返送信。
算条件を図示のように接続パス15 (18)、より接
続パス16.17への写真情報送信方向にあっては加算
なしの分岐19とする一方、接続パスIS 、 17よ
り接続パス15 (1B)への返送信。
号受信方向にあっては加算回路21により1つの特定分
岐点のみへのn−1加算とする記憶装置を設けるように
する。これにより加算条件がゆるくなって、高レベルの
信号分岐が可能となるとともに演算回路の簡略化による
原価低減が。
岐点のみへのn−1加算とする記憶装置を設けるように
する。これにより加算条件がゆるくなって、高レベルの
信号分岐が可能となるとともに演算回路の簡略化による
原価低減が。
期待できる。
また第4図は本発明による写真同報接続用ディジタル分
岐トランク1′5の他の実施例の演算条件概念を示すブ
ロック図である。第4図において、22は切替え装置、
23はその切替え制御O 端子、24は従来方式の全分岐点n−1加算回路、25
は本発明による1特定分岐点のみへのrL−1加算回路
である。
岐トランク1′5の他の実施例の演算条件概念を示すブ
ロック図である。第4図において、22は切替え装置、
23はその切替え制御O 端子、24は従来方式の全分岐点n−1加算回路、25
は本発明による1特定分岐点のみへのrL−1加算回路
である。
この構成で、切替え装置22の切替え制御端子25へ入
力する切替え制御信号により、接続+5 パス15 (18) 、 16 、17と接続する全分
岐点n−1加算回路24と1特定分岐点のみへのn−1
加算回路25との切替えを行なうようにする。
力する切替え制御信号により、接続+5 パス15 (18) 、 16 、17と接続する全分
岐点n−1加算回路24と1特定分岐点のみへのn−1
加算回路25との切替えを行なうようにする。
これにより従来の分岐トランクと本発明による分岐トラ
ンクとの機能を容易に両立させることD ができる。したがって一般会議用と写真回報接。
ンクとの機能を容易に両立させることD ができる。したがって一般会議用と写真回報接。
続用との2種類の呼量が比較的少ない局にあっ。
では、2種類の分岐トランクを別個に設けるこ。
とが不要となって経済的にも実装スペース上も。
有利である。 5〔発明
の効果〕 以上のように本発明の写真回報接続用ディジ。
の効果〕 以上のように本発明の写真回報接続用ディジ。
タル分岐トランクによれば、従来方式に比して。
1つの写真情報同報中継時の接続バスの切替え。
r5J数が少なくできるため、蓄積プログラム方へ。
の交換システムにおけるプログラムの状態移行が少なく
て単純な一般接続n−チンで処理できる結果、プルグラ
ム処理の単純化および処理ステップ数の減少に効果があ
るうえ、8ビツトすなわち256ステツプの量子化段階
を超えることなく分岐を実現できるため、システムの品
質向上などに効果がある。
て単純な一般接続n−チンで処理できる結果、プルグラ
ム処理の単純化および処理ステップ数の減少に効果があ
るうえ、8ビツトすなわち256ステツプの量子化段階
を超えることなく分岐を実現できるため、システムの品
質向上などに効果がある。
第1図<a> 、 <h>は従来の写真同報接続方式の
各接続状態を例示する方式構成図、第2図(α) t
(h)・11 ・ は本発明による写真部@接続用ディジタル分岐゛トラン
クを用いた写真同権接続方式の一央り例゛の谷按絖状忽
をボ丁方式信組机第3図は木兄。 明による与^同独接枕用ティジタル分岐トラン。 / I)−央M例の凍X楓念を示すブロック図、第=4
因は同じく他の*抛例の演算概念を示すプロ。 ツク図である。 1・・・中継脈、2・・・トランク、3・・・父侠慎、
4 ・・・・中継台、5・・・インタフェース装置、6
川与。 A受IpH7・)ランク、13・・・ティジタル分1・
・岐トランク、14〜18・・・設建接枕バス、19・
・・。 分岐トランク内の込佃°万同の加算なしの分岐、・20
・・・父信号向の1つり時短分岐点のみへのル。 −1刀口臭とする分岐、21・・・その7JOJl1g
J略、22゜・・・切替え装置、23・・・切替え制御
端子、24・・・全、。 分紋患rL−1711]鼻回路、25・・・1特定分岐
魚の。 一式への rL−1万口謙11Pil略。 代理人弁理士 小 川 # 力、7゜ ・12・
各接続状態を例示する方式構成図、第2図(α) t
(h)・11 ・ は本発明による写真部@接続用ディジタル分岐゛トラン
クを用いた写真同権接続方式の一央り例゛の谷按絖状忽
をボ丁方式信組机第3図は木兄。 明による与^同独接枕用ティジタル分岐トラン。 / I)−央M例の凍X楓念を示すブロック図、第=4
因は同じく他の*抛例の演算概念を示すプロ。 ツク図である。 1・・・中継脈、2・・・トランク、3・・・父侠慎、
4 ・・・・中継台、5・・・インタフェース装置、6
川与。 A受IpH7・)ランク、13・・・ティジタル分1・
・岐トランク、14〜18・・・設建接枕バス、19・
・・。 分岐トランク内の込佃°万同の加算なしの分岐、・20
・・・父信号向の1つり時短分岐点のみへのル。 −1刀口臭とする分岐、21・・・その7JOJl1g
J略、22゜・・・切替え装置、23・・・切替え制御
端子、24・・・全、。 分紋患rL−1711]鼻回路、25・・・1特定分岐
魚の。 一式への rL−1万口謙11Pil略。 代理人弁理士 小 川 # 力、7゜ ・12・
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、写真同報接続を行なう時分割交換システムにおいて
ディジタル符号化された写真情報を自局の写真受信機と
同報先他局中継線へ同時に分岐分配して送出するμロー
PCM符号の伸張部と演算部と圧縮部を具備する写真同
報接続用ディジタル分岐トランクにおいて、上記演算部
に演算条件として上記写真情報送出方向にあっては一特
定分岐点入力を他分岐点出力とするとともに上記自局の
写真受信機と同報先他局中継線からの返送信号受信方向
にあっては他分岐点全入力信号を加算したものを一特定
分岐点出力とする一特定分岐点のみへのn−1加算回路
を設けたことを特徴とする写真同報接続用ディジタル分
岐トランク。 2、写真同報接続を行なう時分割交換システムにおいて
ディジタル符号化された写真情報を自局の写真受信機と
同報先他局中継線へ同時に分岐分配して送出するμロー
PCM符号の伸張部と演算部と圧縮部を具備する写真同
報接続用ディジタル分岐トランクにおいて、上記演算部
に演算条件として上記写真情報送出方向にあっては一特
定分岐点入力を他分岐点出力とするとともに上記自局の
写真受信機と同報先他局中継線からの返送信号受信方向
にあっては他分岐点全入力信号を加算したものを一特定
分岐点出力とする一特定分岐点のみへのn−1加算回路
と、一般会議用の全分岐点へのn−1加算回路と、上記
両加算回路を切替え制御信号により切り替える切替え回
路を設けたことを特徴とする写真同報接続用ディジタル
分岐トランク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60036430A JPH0728342B2 (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 写真同報接続用デイジタル分岐トランク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60036430A JPH0728342B2 (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 写真同報接続用デイジタル分岐トランク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61196660A true JPS61196660A (ja) | 1986-08-30 |
| JPH0728342B2 JPH0728342B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=12469597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60036430A Expired - Lifetime JPH0728342B2 (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 写真同報接続用デイジタル分岐トランク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728342B2 (ja) |
-
1985
- 1985-02-27 JP JP60036430A patent/JPH0728342B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0728342B2 (ja) | 1995-03-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61281690A (ja) | テレビ会議を行う方法及びテレビ会議ネツトワ−ク | |
| JPS60248057A (ja) | 音声蓄積交換方式 | |
| JPS61196660A (ja) | 写真同報接続用デイジタル分岐トランク | |
| JP2904262B2 (ja) | 集線装置 | |
| JP2788453B2 (ja) | 通話モード切替え制御方式 | |
| US5157715A (en) | Call status recognition in a broadband private automatic branch exchange | |
| US3692938A (en) | Arrangement for visually informing stations of conditions encountered during establishment of a call | |
| JPS61196661A (ja) | 写真情報手動タンデム中継方法 | |
| JPH0334280B2 (ja) | ||
| JP3137348B2 (ja) | 通信装置 | |
| JP3206000B2 (ja) | 静止画像伝送装置 | |
| JPH0846723A (ja) | 異種テレビ電話間相互通信システム | |
| JPH03226159A (ja) | テレビ電話機 | |
| JPH0360295A (ja) | 静止画像伝送装置 | |
| JPS5834670A (ja) | 音声双方向サ−ビス方式 | |
| JPS59224952A (ja) | フアクシミリ通信方式 | |
| JPH0427290A (ja) | 静止画像伝送装置 | |
| JPS60163559A (ja) | 着信転送方式 | |
| JPS6310631B2 (ja) | ||
| JPS6210956A (ja) | 拡声通話装置 | |
| JPS59175255A (ja) | 自動着信拒否方式 | |
| JPH05168006A (ja) | テレビ電話装置 | |
| JPS6264155A (ja) | デ−タ回線接続方式 | |
| JPS58114655A (ja) | 呼出中リセツトシフトコ−ル | |
| JPS63266942A (ja) | 宛先指定方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |