JPS6119686Y2 - - Google Patents
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- JPS6119686Y2 JPS6119686Y2 JP5121580U JP5121580U JPS6119686Y2 JP S6119686 Y2 JPS6119686 Y2 JP S6119686Y2 JP 5121580 U JP5121580 U JP 5121580U JP 5121580 U JP5121580 U JP 5121580U JP S6119686 Y2 JPS6119686 Y2 JP S6119686Y2
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- Expired
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- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 238000005219 brazing Methods 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 16
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- 239000010931 gold Substances 0.000 description 9
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 9
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案はネクタイの止着に供される所謂タイ
ピンあるいはスカーフピンその他の各種の装身部
材、主に貴金属をベースとした装身具類の係合
具、就中9Kないし18Kの金合金により新規な装
身用係合具の開示に係わるものである。
ピンあるいはスカーフピンその他の各種の装身部
材、主に貴金属をベースとした装身具類の係合
具、就中9Kないし18Kの金合金により新規な装
身用係合具の開示に係わるものである。
而して、従前に於けるこの種の係合具には種々
の形状ないしは構造のものが使用に供されている
ものであるが、より確実な係合性と取扱い操作の
簡便性並びに製品コストの低廉性とは、いずれも
相容れない要素を多分に内包したものであり、殊
に高価な貴金属物には、それに相応しした素材よ
りなる係合具の使用が予定され、かゝる不都合は
より以上浮き彫りとされたものである。
の形状ないしは構造のものが使用に供されている
ものであるが、より確実な係合性と取扱い操作の
簡便性並びに製品コストの低廉性とは、いずれも
相容れない要素を多分に内包したものであり、殊
に高価な貴金属物には、それに相応しした素材よ
りなる係合具の使用が予定され、かゝる不都合は
より以上浮き彫りとされたものである。
本考案に於いては主に金素材を中心とした鎖状
物を含む加工装身品の係合手段として、同種の金
素材を使用し、その装身具本体に於ける装飾的価
値を何等減殺することなく、しかも確実な係合に
よる装身具の予期せざる離脱、紛失を防止したも
のであり、又かゝる金素材の使用に拘らずその使
用素材量を必要最少限のものとして製品コストの
低廉化を期したものである。
物を含む加工装身品の係合手段として、同種の金
素材を使用し、その装身具本体に於ける装飾的価
値を何等減殺することなく、しかも確実な係合に
よる装身具の予期せざる離脱、紛失を防止したも
のであり、又かゝる金素材の使用に拘らずその使
用素材量を必要最少限のものとして製品コストの
低廉化を期したものである。
又、かゝる使用金素材の削減は係合具自体の肉
薄筒状化をもつて期すと共に係合構造に於ける単
純化をもつて可能としたものであつて、係合具自
体はその素材量並びに優れた係合機能特性にも拘
らず外観特性を著しく良好なものとし、装身具本
体に対する付加的価値を著しく高め得たものであ
る。
薄筒状化をもつて期すと共に係合構造に於ける単
純化をもつて可能としたものであつて、係合具自
体はその素材量並びに優れた係合機能特性にも拘
らず外観特性を著しく良好なものとし、装身具本
体に対する付加的価値を著しく高め得たものであ
る。
尚、考案に於いては一般に金素材に於いて欠如
されていた処の弾発性をかゝる合金に対する表面
硬化処理をもつて作出せしめたものであつて、従
前他のスプリング材の介装に頼つていたこの種貴
金属装身具に於ける異種素材を除去し、もつてよ
り財産的価値を期せしめたものであり、更に係合
部位に於ける金素材の削げ、歪曲、裂損等を極力
減じ得たものである。
されていた処の弾発性をかゝる合金に対する表面
硬化処理をもつて作出せしめたものであつて、従
前他のスプリング材の介装に頼つていたこの種貴
金属装身具に於ける異種素材を除去し、もつてよ
り財産的価値を期せしめたものであり、更に係合
部位に於ける金素材の削げ、歪曲、裂損等を極力
減じ得たものである。
本考案は叙上に於ける諸特性の合目的々な奏効
を期すべく其の構成の要旨を周側面に取付環を有
する筒状体の一側周面を閉塞し、且つ他側閉塞端
面に該筒状体の内径寸法より縮寸とされる円孔を
開設せしめるようになすと共にこの開設円孔の内
側周縁に沿つたて2ないし複数葉の断面弧状をな
す弾発片を筒状を構成する如く突設し、且つこの
付設弾発片の先端一部周面を内側方に膨設する周
回凸状とした係合雌具と、周側面に取付環を有す
る筒状体の一側面より先の係合雌具に於ける開設
円孔に嵌挿される径寸法の且つ先の周回凸状の係
合周凹溝を嵌挿先端部に有する係合桿を突設せし
めるようにした係合雄具とよりなる止具の結合に
置くと共に斯かる係合雄具並びに係合雌具に於け
る相当の設計変更を予定したものである。
を期すべく其の構成の要旨を周側面に取付環を有
する筒状体の一側周面を閉塞し、且つ他側閉塞端
面に該筒状体の内径寸法より縮寸とされる円孔を
開設せしめるようになすと共にこの開設円孔の内
側周縁に沿つたて2ないし複数葉の断面弧状をな
す弾発片を筒状を構成する如く突設し、且つこの
付設弾発片の先端一部周面を内側方に膨設する周
回凸状とした係合雌具と、周側面に取付環を有す
る筒状体の一側面より先の係合雌具に於ける開設
円孔に嵌挿される径寸法の且つ先の周回凸状の係
合周凹溝を嵌挿先端部に有する係合桿を突設せし
めるようにした係合雄具とよりなる止具の結合に
置くと共に斯かる係合雄具並びに係合雌具に於け
る相当の設計変更を予定したものである。
以下本考案の詳細を図面に示す典型的な一実施
例について説明するに、係合雌具a並びに係合雄
具b共に概ね9K乃至18K程度の金含有の合金素
材を使用し、成形後に於いて表面効果処理を施し
て所期の硬度並びに弾発力を構成各素材に付与せ
しめるようになしたものである。即ち、成形特性
に優れた金素材をもつて極力肉薄の係合具構造と
し、かゝる肉薄素材による各係合具a,bの作成
後に於いて、これに焼き入れ等の表面硬化処理を
施して金属片の、ヘタリ、ナマリないしは削げ、
歪曲あるいは裂損等を無からしめたものである。
例について説明するに、係合雌具a並びに係合雄
具b共に概ね9K乃至18K程度の金含有の合金素
材を使用し、成形後に於いて表面効果処理を施し
て所期の硬度並びに弾発力を構成各素材に付与せ
しめるようになしたものである。即ち、成形特性
に優れた金素材をもつて極力肉薄の係合具構造と
し、かゝる肉薄素材による各係合具a,bの作成
後に於いて、これに焼き入れ等の表面硬化処理を
施して金属片の、ヘタリ、ナマリないしは削げ、
歪曲あるいは裂損等を無からしめたものである。
而して、係合雌具aに於ける具体的な構成は、
筒状体1の一側開口面に閉塞鈑2をロウ付けし、
又他側開口面に同様にロウ付けした閉塞鈑3の略
中央に円孔4を開設し、且つこの開設円孔4の内
側縁に沿つて弾発片5,5を、その内側方に向け
て一体的に突設したものである。
筒状体1の一側開口面に閉塞鈑2をロウ付けし、
又他側開口面に同様にロウ付けした閉塞鈑3の略
中央に円孔4を開設し、且つこの開設円孔4の内
側縁に沿つて弾発片5,5を、その内側方に向け
て一体的に突設したものである。
又、該筒状体1の該周面の任意位置に鎖条等の
装飾本体を繋着する取付環6を同様にロウ付け
し、係合雌具aを構成したものであつて、特にこ
の雌具aに於ける弾発片5,5を2ないし複数の
且つ断面弧状をなす部材の集合体とし、しかも、
これ等部材の結合に於いて筒状の係合雌孔部を構
成せしめるようになし、その内奥位置に近接して
一部を内側方に膨出した周回凸条5aとしたもの
である。
装飾本体を繋着する取付環6を同様にロウ付け
し、係合雌具aを構成したものであつて、特にこ
の雌具aに於ける弾発片5,5を2ないし複数の
且つ断面弧状をなす部材の集合体とし、しかも、
これ等部材の結合に於いて筒状の係合雌孔部を構
成せしめるようになし、その内奥位置に近接して
一部を内側方に膨出した周回凸条5aとしたもの
である。
次いで係合雄具bは装飾並びに把持を目的とし
た筒状体8を先の筒状体1と同様の外径寸法とし
て用意し、その一側開口面に閉塞鈑9を、又他方
の開口面に閉塞鈑10を夫々ロウ付けし、この一
方の閉塞鈑10の略中央より挿通した係合桿11
の挿通端を先の閉塞鈑9に於ける内側壁面にロウ
付けした。又筒状体8の外周面の任意位置に雌具
aに於けると同様に取付環12を付設して係合雄
具bを構成したものである。
た筒状体8を先の筒状体1と同様の外径寸法とし
て用意し、その一側開口面に閉塞鈑9を、又他方
の開口面に閉塞鈑10を夫々ロウ付けし、この一
方の閉塞鈑10の略中央より挿通した係合桿11
の挿通端を先の閉塞鈑9に於ける内側壁面にロウ
付けした。又筒状体8の外周面の任意位置に雌具
aに於けると同様に取付環12を付設して係合雄
具bを構成したものである。
尚、上記雄具bに於ける係合桿11は先の雌具
aに於け円孔4に嵌挿される径寸法よりなる断面
円状のものとし、且つ先端を嵌挿に役立つように
尖らせると共に、先の弾発片5,5をもつて構成
される周回凸条5aの係合に供される周凹溝11
aを嵌挿先端部に条設したものである。
aに於け円孔4に嵌挿される径寸法よりなる断面
円状のものとし、且つ先端を嵌挿に役立つように
尖らせると共に、先の弾発片5,5をもつて構成
される周回凸条5aの係合に供される周凹溝11
aを嵌挿先端部に条設したものである。
かくして構成された係合雌具a並びに雄具bと
に対し所要硬度並びに弾発力を付与すべく表面硬
化処理を施したものであつて、特に弾発片5に於
ける弾発強度と、その周回凸条並びに桿11に於
ける周凹溝11a部の硬度作出が予定されたもの
である。勿論かゝる硬度の作出は雌具a並びに雄
具bの夫々の構成部材の肉薄化に対しても特に必
要とされたものであつて、各構成部材のヘタリ、
ナマリあるいは削げないしは裂損等の問題を部材
の肉薄化に拘らず防止し得たものである。
に対し所要硬度並びに弾発力を付与すべく表面硬
化処理を施したものであつて、特に弾発片5に於
ける弾発強度と、その周回凸条並びに桿11に於
ける周凹溝11a部の硬度作出が予定されたもの
である。勿論かゝる硬度の作出は雌具a並びに雄
具bの夫々の構成部材の肉薄化に対しても特に必
要とされたものであつて、各構成部材のヘタリ、
ナマリあるいは削げないしは裂損等の問題を部材
の肉薄化に拘らず防止し得たものである。
かくして本考案に於いては雌具aに対し雄具b
を押圧、嵌挿することのみにより確実な係合状態
が作出され得たものであつて、使用取扱い性が著
しく簡便なものとされたものである。
を押圧、嵌挿することのみにより確実な係合状態
が作出され得たものであつて、使用取扱い性が著
しく簡便なものとされたものである。
又、構成に於いて極力内部空隙を大とし、外観
体裁の割には使用金素材量を少ないものとし製作
コストの低廉化を期したものである。
体裁の割には使用金素材量を少ないものとし製作
コストの低廉化を期したものである。
本考案は叙上に於ける如く金素材を使用し、且
つこの金素材に於ける基本的な問題であるところ
の硬度並びに弾発力の欠如及び素材コストに於け
る割高性を有効に回避した主として金身装飾品に
係わる係合具の開示に係わるものである。
つこの金素材に於ける基本的な問題であるところ
の硬度並びに弾発力の欠如及び素材コストに於け
る割高性を有効に回避した主として金身装飾品に
係わる係合具の開示に係わるものである。
第1図は本考案の典型的な一実施例である部品
斜視図、第2図は同断面図、第3図は係合状態を
示す要部破截斜視図である。 尚、図中1……筒状体、2,3……閉塞鈑、4
……円孔、5……弾発片、6……取付環、8……
筒状体、9,10……閉塞鈑、11……係合桿、
12……取付環、a……係合雌具、b……係合雄
具と示したものである。
斜視図、第2図は同断面図、第3図は係合状態を
示す要部破截斜視図である。 尚、図中1……筒状体、2,3……閉塞鈑、4
……円孔、5……弾発片、6……取付環、8……
筒状体、9,10……閉塞鈑、11……係合桿、
12……取付環、a……係合雌具、b……係合雄
具と示したものである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 周側面に取付環を有する筒状体の一側周面を
閉塞し、且つ他側閉塞端面に該筒状体の内径寸
法より縮寸とされる円孔を開設せしめるように
なすと共にこの開設円孔の内側周縁に沿つたて
2ないし複数葉の断面弧状をなす弾発片を筒状
を構成する如く突設し、且つこの付設弾発片の
先端一部周面を内側方に膨出する周回凸状とし
た係合雌具と、周側面に取付環を有する筒状体
の一側面より先の係合雌具に於ける開設円孔に
嵌挿される径寸法の且つ先の周回凸状の係合周
凹溝を嵌挿先端部に有する係合桿を突設せしめ
るようにした係合雄具とよりなり、該係合雄具
並びに係合雄具9Kないし18Kの範囲内に於い
て任意に選択される合金であつて、且つ該係合
雌具及び係合雄具に表面硬化処理が施されてい
ることを特徴とする装身用係合具。 (2) 前記係合具に於ける係合桿は該雄具を筒状体
一側端面より嵌挿し且つ他側面内側壁にロウ付
け止着したことを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項記載に係る装身用係合具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5121580U JPS6119686Y2 (ja) | 1980-04-15 | 1980-04-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5121580U JPS6119686Y2 (ja) | 1980-04-15 | 1980-04-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56153209U JPS56153209U (ja) | 1981-11-16 |
| JPS6119686Y2 true JPS6119686Y2 (ja) | 1986-06-13 |
Family
ID=29646127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5121580U Expired JPS6119686Y2 (ja) | 1980-04-15 | 1980-04-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6119686Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-04-15 JP JP5121580U patent/JPS6119686Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56153209U (ja) | 1981-11-16 |
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