JPS61196926A - 携帯用局部洗浄器 - Google Patents
携帯用局部洗浄器Info
- Publication number
- JPS61196926A JPS61196926A JP60036868A JP3686885A JPS61196926A JP S61196926 A JPS61196926 A JP S61196926A JP 60036868 A JP60036868 A JP 60036868A JP 3686885 A JP3686885 A JP 3686885A JP S61196926 A JPS61196926 A JP S61196926A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water tank
- water
- cleaning control
- storage
- rear end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C17/00—Devices for cleaning, polishing, rinsing or drying teeth, teeth cavities or prostheses; Saliva removers; Dental appliances for receiving spittle
- A61C17/02—Rinsing or air-blowing devices, e.g. using fluid jets or comprising liquid medication
- A61C17/0202—Hand-pieces
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Dentistry (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Body Washing Hand Wipes And Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は主に外出中における用便後や生理中の局部洗浄
に用いる携帯用局部洗浄器に関する。
に用いる携帯用局部洗浄器に関する。
(従来の技術)
公知の局部洗浄器には便器取付はタイプ或いはトイレ室
内の床置きタイプがあるだけで、携帯用の局部洗浄器に
ついては全く開発されていない。
内の床置きタイプがあるだけで、携帯用の局部洗浄器に
ついては全く開発されていない。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明が解決しようとする問題点は、第一には水が入ら
ない限り嵩ばるだけで用をなさない水タンクの容積を有
効活用して、不使用時における器全体の小形化を計って
携帯に便利にし、使用に際してはその水タンクに洗浄水
を入れて、夫々で自由且つ手軽に局部洗浄することがで
きるようにすることである。
ない限り嵩ばるだけで用をなさない水タンクの容積を有
効活用して、不使用時における器全体の小形化を計って
携帯に便利にし、使用に際してはその水タンクに洗浄水
を入れて、夫々で自由且つ手軽に局部洗浄することがで
きるようにすることである。
そして、第二には洗浄毎の臭いに対する不快感がない使
用性をも得ることができるようにすることである。
用性をも得ることができるようにすることである。
(問題点を解決するための手段)
本発明が叙上第−の問題点を達成するために講じた手段
は、携帯に適した適宜形態の器体と、器体の水タンク兼
用格納部内にその前端部・の格納口から後端部を残して
前半部まで出動可能に格納した洗浄制御部とからなり、
器体は水タンク兼用格納部の後端部における洗浄制御部
が抜き出し可能な注水口にキャップを外し可能に設け、
洗浄制御部は内部に、後端部の吸水口を通じて水タンク
兼用格納部内と連通しているポンプと、ポンプに一体連
動状に接続したモーターと、モーターに結線した電源又
は電源収容部とを適宜配列状に設け、且つ洗浄制御部の
前半部表面にモーターのスイッチを設けると共に前面部
にポンプの吐水口側と連通状のノズルを設けた構成とし
たことを特徴とする。
は、携帯に適した適宜形態の器体と、器体の水タンク兼
用格納部内にその前端部・の格納口から後端部を残して
前半部まで出動可能に格納した洗浄制御部とからなり、
器体は水タンク兼用格納部の後端部における洗浄制御部
が抜き出し可能な注水口にキャップを外し可能に設け、
洗浄制御部は内部に、後端部の吸水口を通じて水タンク
兼用格納部内と連通しているポンプと、ポンプに一体連
動状に接続したモーターと、モーターに結線した電源又
は電源収容部とを適宜配列状に設け、且つ洗浄制御部の
前半部表面にモーターのスイッチを設けると共に前面部
にポンプの吐水口側と連通状のノズルを設けた構成とし
たことを特徴とする。
又、第二の問題点を達成するために講じた手段は、携帯
に適した適宜形態の器体と、器体の水タンク兼用格納部
内にその前端部の格納口から後端部を残して前半部まで
出動可能に格納した洗浄制御部とからなり、器体は水タ
ンク兼用格納部の後端部における洗浄制御部が抜き出し
可能な注水口にキャップを外し可能に設けると共にキャ
ップ内面部に水タンク兼用格納部に向かう液出口を有す
る芳香液タンク部を設け、洗浄制御部は内部に、後端部
の吸水口を通じて水タンク兼用格納部内と連通している
ポンプと、ポンプに一体連動状に接続したモーターと、
モーターに結線した電源又は電源収容部とを適宜配列状
に設け、且つ洗浄制御部の前半部表面にモーターのスイ
ッチを設けると共に前面部にポンプの吐水口側と連通状
のノズルを設けた構成としたことを特徴とする。
に適した適宜形態の器体と、器体の水タンク兼用格納部
内にその前端部の格納口から後端部を残して前半部まで
出動可能に格納した洗浄制御部とからなり、器体は水タ
ンク兼用格納部の後端部における洗浄制御部が抜き出し
可能な注水口にキャップを外し可能に設けると共にキャ
ップ内面部に水タンク兼用格納部に向かう液出口を有す
る芳香液タンク部を設け、洗浄制御部は内部に、後端部
の吸水口を通じて水タンク兼用格納部内と連通している
ポンプと、ポンプに一体連動状に接続したモーターと、
モーターに結線した電源又は電源収容部とを適宜配列状
に設け、且つ洗浄制御部の前半部表面にモーターのスイ
ッチを設けると共に前面部にポンプの吐水口側と連通状
のノズルを設けた構成としたことを特徴とする。
(作用)
水タンク兼用格納部が、不使用中には洗浄制御部を格納
して、器全体を小形化しており、そして使用時には格納
口から引出された洗浄制御部の跡空間によるタンク部を
形成して、洗浄水を収容する。
して、器全体を小形化しており、そして使用時には格納
口から引出された洗浄制御部の跡空間によるタンク部を
形成して、洗浄水を収容する。
洗浄に際し、スイッチがONされると、モーターの駆動
力を受けたポンプが、洗浄水を水タンク兼用格納部内か
らノズル側に送水し、そのノズルから洗浄水を噴出させ
る。
力を受けたポンプが、洗浄水を水タンク兼用格納部内か
らノズル側に送水し、そのノズルから洗浄水を噴出させ
る。
又、芳香液タンク部が芳香液を洗浄水に混入して香りづ
けする。
けする。
(実施例)
以下図面に基づいて本発明の実、1の一例を詳細に説明
する。
する。
図中Aは局部洗浄器であり、この局部洗浄器Aは器体1
と洗浄制御部2とで構成されている。
と洗浄制御部2とで構成されている。
器体1はプラスチック製で軽量に成形され、その形態は
ハンドバック等のバックに入れての携帯および片手で握
り動かすのに適し、且つ水タンク兼用格納部3が、洗浄
制御部2を格納可能で、しかも前端部の格納口4から後
端部2aを残して引出された洗浄制御部2の跡空間に少
なくとも洗浄−回分たとえば女性用の尿および生理専用
では大略100〜150望ましくは120cc前後、ま
た便と兼用若しくは便専用では大略150〜300 c
cの洗浄水を収容する水タンク容積を確保可能な適宜の
大きさ・形状たとえば図面に示す中空の丸棒状等に形成
している。
ハンドバック等のバックに入れての携帯および片手で握
り動かすのに適し、且つ水タンク兼用格納部3が、洗浄
制御部2を格納可能で、しかも前端部の格納口4から後
端部2aを残して引出された洗浄制御部2の跡空間に少
なくとも洗浄−回分たとえば女性用の尿および生理専用
では大略100〜150望ましくは120cc前後、ま
た便と兼用若しくは便専用では大略150〜300 c
cの洗浄水を収容する水タンク容積を確保可能な適宜の
大きさ・形状たとえば図面に示す中空の丸棒状等に形成
している。
水タンク兼用格納部3は前端部に開口している格納口4
の孔面に環状溝5を設けていて、この環状溝5に洗浄制
御部2の前端部における突起部6が掛合することにより
、洗浄制御部2を格納部3内に格納状態にロックし得る
ようにしている。
の孔面に環状溝5を設けていて、この環状溝5に洗浄制
御部2の前端部における突起部6が掛合することにより
、洗浄制御部2を格納部3内に格納状態にロックし得る
ようにしている。
又、水タンク兼用格納部3は環状溝5の後膣にストッパ
ー受は部7を設けていて、このストッパー受は部7に対
して、格納部3から引出される洗浄制御部2の後端部2
aにおけるストッパー8が突き当るようにしており、洗
浄制御部2の前半部2bを、格納部3内に後端部2aを
残して引出し得るように規制している。
ー受は部7を設けていて、このストッパー受は部7に対
して、格納部3から引出される洗浄制御部2の後端部2
aにおけるストッパー8が突き当るようにしており、洗
浄制御部2の前半部2bを、格納部3内に後端部2aを
残して引出し得るように規制している。
さらに水タンク兼用格納部3は後端部に注水口9を同口
から洗浄制御部2を抜き出し可能に設け、この注水口9
には同口を閉栓するキャップ10を外し可能な例えば螺
合構造にして設けている。
から洗浄制御部2を抜き出し可能に設け、この注水口9
には同口を閉栓するキャップ10を外し可能な例えば螺
合構造にして設けている。
キャップ10は注水口9側の内面部に芳香液タンク部1
1を設けており、外面部の操作ボタン12を押すことに
より、タンク部11内の芳香液を液出口13から水タン
ク兼用格納部3内に送入して、洗浄水を香りづけし得る
ようにしている。
1を設けており、外面部の操作ボタン12を押すことに
より、タンク部11内の芳香液を液出口13から水タン
ク兼用格納部3内に送入して、洗浄水を香りづけし得る
ようにしている。
又、キャップ10には逆止弁14を設けていて、洗浄制
御部2の引出し時および洗浄開始後における水タンク兼
用格納部3内の負圧の発生を阻止すると共に洗浄制御部
2による洗浄水の噴出に影響が及ばないようにしている
。
御部2の引出し時および洗浄開始後における水タンク兼
用格納部3内の負圧の発生を阻止すると共に洗浄制御部
2による洗浄水の噴出に影響が及ばないようにしている
。
洗浄制御部2の後端部2aにおけるストッパー8の後膣
には水タンク兼用格納部3の孔面に圧接する0リング1
5を周設していて、このOリング15を境として洗浄水
が洗浄制御部2の前半部2bに流れないようにしている
。
には水タンク兼用格納部3の孔面に圧接する0リング1
5を周設していて、このOリング15を境として洗浄水
が洗浄制御部2の前半部2bに流れないようにしている
。
洗浄制御部2は内部に、後端部2aにおける0リング1
5の後際に開口した吸水016を経て水タンク兼用格納
部3内と連通状のポンプ17と、ポンプ17に一体連動
状に直結したモーター18と、モーターに結線した電池
用電源収容部又は充電可能な電源19とを適宜配列状に
設けている。
5の後際に開口した吸水016を経て水タンク兼用格納
部3内と連通状のポンプ17と、ポンプ17に一体連動
状に直結したモーター18と、モーターに結線した電池
用電源収容部又は充電可能な電源19とを適宜配列状に
設けている。
そして洗浄制御部2の前面部にはノズル20を設け、ま
た同制御部2の前半部2b表面にはモーター18のスイ
ッチ21と、充電用プラグ22を設けていて、スイッチ
21の0N−OFF操作により洗浄水を噴出・止水制御
可能にすると共に充電用プラグ22を操作摘み23で噴
出して、同プラグ22をコンセントに差込むことにより
充電可能にしている。
た同制御部2の前半部2b表面にはモーター18のスイ
ッチ21と、充電用プラグ22を設けていて、スイッチ
21の0N−OFF操作により洗浄水を噴出・止水制御
可能にすると共に充電用プラグ22を操作摘み23で噴
出して、同プラグ22をコンセントに差込むことにより
充電可能にしている。
ノズル20は洗浄制御部2の前面部に一体に設けるか、
或いは第1図に示すような脱着タイプとするか、さらに
は第3図に示す自動繰出しタイプにするかは任意である
が、器の小形化のためには脱着タイプおよび自動繰出し
タイプが好ましい。
或いは第1図に示すような脱着タイプとするか、さらに
は第3図に示す自動繰出しタイプにするかは任意である
が、器の小形化のためには脱着タイプおよび自動繰出し
タイプが好ましい。
脱着タイプのノズル20は前端部のノズル口20aと通
じている後端部のジョインドロ20bを、洗浄制御部2
の前面部における接続口24に接続可能に形成しており
、このタイプのノズル20は、不使用時には器体1の外
表面に設けられた受は部(図示せず)に嵌合されて備え
られるか、或いは器へのケース(図示せず)にともに納
められるようにする。
じている後端部のジョインドロ20bを、洗浄制御部2
の前面部における接続口24に接続可能に形成しており
、このタイプのノズル20は、不使用時には器体1の外
表面に設けられた受は部(図示せず)に嵌合されて備え
られるか、或いは器へのケース(図示せず)にともに納
められるようにする。
自動繰出しタイプのノズル20はシリンダ部25内に局
部と連通しているポンプ17より送り込まれる洗浄水圧
を受けて、開口25aから繰出し可能に格納されており
、スイッチ21のOFF時にはスプリング2Bで格納・
状態に付勢されている。
部と連通しているポンプ17より送り込まれる洗浄水圧
を受けて、開口25aから繰出し可能に格納されており
、スイッチ21のOFF時にはスプリング2Bで格納・
状態に付勢されている。
又、ノズル20は後端部に前端部のノズル口20aと通
じる入水口20bを小径状に開口していて、ノズル20
が水圧により繰出した後に、入水口20bから流入した
洗浄水がノズル口20aより噴出するようにしている。
じる入水口20bを小径状に開口していて、ノズル20
が水圧により繰出した後に、入水口20bから流入した
洗浄水がノズル口20aより噴出するようにしている。
27の0リングはシリンダ部25の開口25aからの水
洩れを阻止すると共に格納状態におけるノズル20のノ
ズル口20aを塞いでノズル口20aからの水洩れをも
阻止するようにしている。
洩れを阻止すると共に格納状態におけるノズル20のノ
ズル口20aを塞いでノズル口20aからの水洩れをも
阻止するようにしている。
又、洗浄制御部2の前後両端部は水封能力を備えたキャ
ップ構造にして、電源が電池である場合の入れ換えや内
部点検を可能にしている。
ップ構造にして、電源が電池である場合の入れ換えや内
部点検を可能にしている。
さらに洗浄制御部2における吸水016の向きはノズル
20のノズル口20aと上下する位置関係に設定してお
り、使用に際してノズル口20aを局部に向けて上向か
せるのにともない、下向いた吸水016が水タンク兼用
格納部3内で最下位に位置して、洗浄水を残らずポンプ
17に導き得るようにしている。
20のノズル口20aと上下する位置関係に設定してお
り、使用に際してノズル口20aを局部に向けて上向か
せるのにともない、下向いた吸水016が水タンク兼用
格納部3内で最下位に位置して、洗浄水を残らずポンプ
17に導き得るようにしている。
上記実施例における器Aの具体的な大きさの一例を掲げ
ると、尿用の場合で径が5 ell 、長さが15C1
1であり、洗浄水の噴出能は約150ccの洗浄水量を
約15秒間で噴出する程度に設定する。
ると、尿用の場合で径が5 ell 、長さが15C1
1であり、洗浄水の噴出能は約150ccの洗浄水量を
約15秒間で噴出する程度に設定する。
これにより、不使用時には水タンク兼用格納部3内に洗
浄111i11部2を格納し、そして使用時にはキャッ
プ10を外し、洗浄制御部2を引出すか或いは押し出し
て、その跡空間の水タンク兼用格納部3内に注水口9か
ら洗浄水を注入し、同注水口9をキャップ10で閉じた
後、スイッチ21をON・OFF操作して局部洗浄可能
であり。
浄111i11部2を格納し、そして使用時にはキャッ
プ10を外し、洗浄制御部2を引出すか或いは押し出し
て、その跡空間の水タンク兼用格納部3内に注水口9か
ら洗浄水を注入し、同注水口9をキャップ10で閉じた
後、スイッチ21をON・OFF操作して局部洗浄可能
であり。
また使用後にはノズル20を外すと共に洗浄制御部2を
水タンク兼用格納部3内に押し戻して格納可能である。
水タンク兼用格納部3内に押し戻して格納可能である。
(発明の効果)
したがって本発明によれば次の利点がある。
■ 水タンク兼用格納部が、不使用中における洗浄制御
部の格納部と、使用中における洗浄制御部が出動された
後の跡空間による水タンク部との双方の働きを兼備して
いて、携帯中には実質的に水タンクとしての嵩ばりがな
い器体そのものの大きさに細形化した態様で、ハンドバ
ック等のバック或いはブリーフケース等に入れて手軽に
携行することができる。
部の格納部と、使用中における洗浄制御部が出動された
後の跡空間による水タンク部との双方の働きを兼備して
いて、携帯中には実質的に水タンクとしての嵩ばりがな
い器体そのものの大きさに細形化した態様で、ハンドバ
ック等のバック或いはブリーフケース等に入れて手軽に
携行することができる。
■ 使用に際して、水タンク兼用格納部から洗浄制御部
を出動させて、同III御部の跡空間に形成される水タ
ンク部に注水口より洗浄水を入れてキャップを閉め、次
いでノズルのノズル口を局部に向けて、スイッチをON
操作して局部洗浄することができる。
を出動させて、同III御部の跡空間に形成される水タ
ンク部に注水口より洗浄水を入れてキャップを閉め、次
いでノズルのノズル口を局部に向けて、スイッチをON
操作して局部洗浄することができる。
■ 外出中における局部洗浄を手軽に行なうことができ
、局部を清潔且つ衛生的にすることができ゛る。
、局部を清潔且つ衛生的にすることができ゛る。
■ 洗浄毎に香りづけされた洗浄水が噴出され、臭いの
面からも不快を感することなく、快適に使用することが
できる。
面からも不快を感することなく、快適に使用することが
できる。
図面は本発明洗浄器の各実施例を示しており、第1図お
よび第2図は第一実施例で、第1図は本発明局部洗浄器
の一実施例を示す側面図で一部切欠して示す。第2図は
洗浄可能な状態を示す側面図で一部切欠する。第3図は
洗浄制御部の他の実施例を示す側面図で一部切欠する。 図中 1は器体 2は洗浄制御部 2aは後端部 2bは前半部 2Cは前面部 3は水タンク兼用格納部 4は格納口 9は注水口 10はキャップ 、11は芳香液タンク部 13は液出口 16は吸水口 11はポンプ 18はモーター 19は電源又は電源収容部 20はノ゛ズル 21はスイッチ 特 許 出 願 人 リンフオース工業株式会社
よび第2図は第一実施例で、第1図は本発明局部洗浄器
の一実施例を示す側面図で一部切欠して示す。第2図は
洗浄可能な状態を示す側面図で一部切欠する。第3図は
洗浄制御部の他の実施例を示す側面図で一部切欠する。 図中 1は器体 2は洗浄制御部 2aは後端部 2bは前半部 2Cは前面部 3は水タンク兼用格納部 4は格納口 9は注水口 10はキャップ 、11は芳香液タンク部 13は液出口 16は吸水口 11はポンプ 18はモーター 19は電源又は電源収容部 20はノ゛ズル 21はスイッチ 特 許 出 願 人 リンフオース工業株式会社
Claims (2)
- (1)携帯に適した適宜形態の器体と、器体の水タンク
兼用格納部内にその前端部の格納口から後端部を残して
前半部まで出動可能に格納した洗浄制御部とからなり、
器体は水タンク兼用格納部の後端部における洗浄制御部
が抜き出し可能な注水口にキャップを外し可能に設け、
洗浄制御部は内部に、後端部の吸水口を通じて水タンク
兼用格納部内と連通しているポンプと、ポンプに一体連
動状に接続したモーターと、モーターに結線した電源又
は電源収容部とを適宜配列状に設け、且つ洗浄制御部の
前半部表面にモーターのスイッチを設けると共に前面部
にポンプの吐水口側と連通状のノズルを設けた携帯用局
部洗浄器。 - (2)携帯に適した適宜形態の器体と、器体の水タンク
兼用格納部内にその前端部の格納口から後端部を残して
前半部まで出動可能に格納した洗浄制御部とからなり、
器体は水タンク兼用格納部の後端部における洗浄制御部
が抜き出し可能な注水口にキャップを外し可能に設ける
と共にキャップ内面部に水タンク兼用格納部に向かう液
出口を有する芳香液タンク部を設け、洗浄制御部は内部
に、後端部の吸水口を通じて水タンク兼用格納部内と連
通しているポンプと、ポンプに一体連動状に接続したモ
ーターと、モーターに結線した電源又は電源収容部とを
適宜配列状に設け、且つ洗浄制御部の前半部表面にモー
ターのスイッチを設けると共に前面部ポンプの吐水口側
と連通状のノズルを設けた携帯用局部洗浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60036868A JPS61196926A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 携帯用局部洗浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60036868A JPS61196926A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 携帯用局部洗浄器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61196926A true JPS61196926A (ja) | 1986-09-01 |
Family
ID=12481761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60036868A Pending JPS61196926A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 携帯用局部洗浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61196926A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0469091U (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-18 | ||
| JPH0516570U (ja) * | 1991-08-13 | 1993-03-02 | 株式会社東京キング | 自転車用幼児座席 |
| WO2022007837A1 (zh) * | 2020-07-07 | 2022-01-13 | 上海飞象健康科技有限公司 | 抽拉式冲牙器 |
| EP4454602A4 (en) * | 2021-12-24 | 2025-03-19 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | ORAL CAVITY CLEANING DEVICE |
-
1985
- 1985-02-25 JP JP60036868A patent/JPS61196926A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0469091U (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-18 | ||
| JPH0516570U (ja) * | 1991-08-13 | 1993-03-02 | 株式会社東京キング | 自転車用幼児座席 |
| WO2022007837A1 (zh) * | 2020-07-07 | 2022-01-13 | 上海飞象健康科技有限公司 | 抽拉式冲牙器 |
| EP4454602A4 (en) * | 2021-12-24 | 2025-03-19 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | ORAL CAVITY CLEANING DEVICE |
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