JPS61197231A - 簡易開封部を備えた包装用袋の製造方法 - Google Patents
簡易開封部を備えた包装用袋の製造方法Info
- Publication number
- JPS61197231A JPS61197231A JP60240039A JP24003985A JPS61197231A JP S61197231 A JPS61197231 A JP S61197231A JP 60240039 A JP60240039 A JP 60240039A JP 24003985 A JP24003985 A JP 24003985A JP S61197231 A JPS61197231 A JP S61197231A
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- Japan
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- bag
- opening
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- laminated sheet
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この朴賜は、簡易開封部を備えた包装用袋を安価に大量
生産することができる製造方法に関する。
生産することができる製造方法に関する。
(ロ)従来の技術
従来、包装用袋状物の一つとして、プラスチックフィル
ムを使用し、内部に食品等の被収納物を密封収納し、か
つ一端にノツチ伸開口部を設けたものがある。
ムを使用し、内部に食品等の被収納物を密封収納し、か
つ一端にノツチ伸開口部を設けたものがある。
また、かかる包装用袋状物は、その製造において、袋と
同一長さの2枚のプラスチックフィルムを重合し、その
後所定幅で切断し、ついでノツチ部を形成する手順によ
って製造している。
同一長さの2枚のプラスチックフィルムを重合し、その
後所定幅で切断し、ついでノツチ部を形成する手順によ
って製造している。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかし、かかる手順では、開封用スリットを一例プラス
チックフィルムに設ける等の複雑な構成の開封部を形成
することができず、そのため、フィルムの切り裂きが困
難となり、また、大量生産することもできなかった。
チックフィルムに設ける等の複雑な構成の開封部を形成
することができず、そのため、フィルムの切り裂きが困
難となり、また、大量生産することもできなかった。
本発明は、上記問題点を解決することができる簡易開封
部を備えた包装用袋の製造方法を提供することを目的と
する。
部を備えた包装用袋の製造方法を提供することを目的と
する。
(ニ)問題点を解決するための手段
この発明は、上記する目的を達成するにあたって、開封
が容易となるべく切断糸を一例プラスチックフィルム層
を備える複雑開封部構造を有する包装用袋状物を容易に
製造でき、かつ自動的に大量生産することができる方法
を提供することを目的とする。
が容易となるべく切断糸を一例プラスチックフィルム層
を備える複雑開封部構造を有する包装用袋状物を容易に
製造でき、かつ自動的に大量生産することができる方法
を提供することを目的とする。
(へ)実施例
以下、本発明を、添付図に示す実施例に基づいて、詳説
する。
する。
まず、本発明に係る方法によって製造される簡易開封部
を備えた包装用袋の構成について説明する。
を備えた包装用袋の構成について説明する。
第1図は、本発明の製造方法で製造した簡易開封部を備
えた包装用袋の一例を示す平面図であり、第2図A、B
、およびCは、第1図における■−n線に沿った断面に
対応する三つの具体的例を示す概略的拡大断面図である
。
えた包装用袋の一例を示す平面図であり、第2図A、B
、およびCは、第1図における■−n線に沿った断面に
対応する三つの具体的例を示す概略的拡大断面図である
。
これらの図から明らかなように、包装用袋+11は、少
な(とも−眉のベースシート(3)の一方の面に熱融着
性プラスチックフィルムR(4)を備えた表裏二枚の積
層シート部材(2)、(2)から成っている。
な(とも−眉のベースシート(3)の一方の面に熱融着
性プラスチックフィルムR(4)を備えた表裏二枚の積
層シート部材(2)、(2)から成っている。
前記積層シート部材(2)を形成する少なくとも一層の
ベースシート(3)は、第2図Aに示すような単一のシ
ート部材によって構成されるものであってもよいし、あ
るいは第2図BおよびCに例示的に示すような複数層の
シート部材の重ね合わせ構成のものであってもよい。
ベースシート(3)は、第2図Aに示すような単一のシ
ート部材によって構成されるものであってもよいし、あ
るいは第2図BおよびCに例示的に示すような複数層の
シート部材の重ね合わせ構成のものであってもよい。
後者の場合、例えば、第2図に示すものは、ベースシー
ト(3)が二層のものであり、第2図Cに示すものは、
ベースシート(3)が三層のものである。
ト(3)が二層のものであり、第2図Cに示すものは、
ベースシート(3)が三層のものである。
この他、前記ベースシート(3)は、さらに複数層のも
のであってもよい。
のであってもよい。
上記いずれの実施例のものにおいても前記ベースシート
(3)の最外層は、後述するスリット封止用テープ状部
材との関連において、非熱融着性フィルムE(3a)に
よって形成される。
(3)の最外層は、後述するスリット封止用テープ状部
材との関連において、非熱融着性フィルムE(3a)に
よって形成される。
第2図Bに示すものにおいて、ベースシート(3)は、
たとえば袋体としての最外層から順に、非熱kL着性フ
ィルムFj(3a)と、ガス遮断性を有するポバールお
よびエチレンの共重合層(3b)とによって構成されて
いる。
たとえば袋体としての最外層から順に、非熱kL着性フ
ィルムFj(3a)と、ガス遮断性を有するポバールお
よびエチレンの共重合層(3b)とによって構成されて
いる。
一方、第2図Cにおけるベースシート(3)は、例えば
、袋体としての最外層から順に、非熱融着性フィルムJ
i(3a)と、アルミ・ラミネート適性を有するポリエ
チレンff1(3c)と、ガスならびに紫外線遮断性及
び防湿性を有するアルミシー) (3d)とによって構
成されている。
、袋体としての最外層から順に、非熱融着性フィルムJ
i(3a)と、アルミ・ラミネート適性を有するポリエ
チレンff1(3c)と、ガスならびに紫外線遮断性及
び防湿性を有するアルミシー) (3d)とによって構
成されている。
一方、前記積層シート部材(2)を形成する前記熱融着
性プラスチックフィルム層、(41は、たとえば、ポリ
エチレン、ポリプロピレン、あるいはポリスチレン、塩
化ビニール、アイオノマー樹脂等によって形成される。
性プラスチックフィルム層、(41は、たとえば、ポリ
エチレン、ポリプロピレン、あるいはポリスチレン、塩
化ビニール、アイオノマー樹脂等によって形成される。
要するに前記包装用袋(1)の内面を形成するプラスチ
ックフィルム層(4)は、袋体の縁辺をヒートシール(
Il、S、 +)、 (Il、3.2)する際、互いに
熱融着結合するに適した素材として形成させていればよ
い。
ックフィルム層(4)は、袋体の縁辺をヒートシール(
Il、S、 +)、 (Il、3.2)する際、互いに
熱融着結合するに適した素材として形成させていればよ
い。
そこで、当該袋体の内面を形成するプラスチックフィル
ム層(4)には、ポリエチレン、あるいはポリプロピレ
ンに対して目的とする物性に応じて他の混合し易い樹脂
、たとえば酢酸ビニールアルコール等を3〜10%の割
合で混入した樹脂フィルムであってもよい。
ム層(4)には、ポリエチレン、あるいはポリプロピレ
ンに対して目的とする物性に応じて他の混合し易い樹脂
、たとえば酢酸ビニールアルコール等を3〜10%の割
合で混入した樹脂フィルムであってもよい。
前記包装用袋+11のヒートシール縁(5)には、その
少なくとも一方にノツチ部(6)が設けである。このノ
ツチ(6)に関連して前記包装用袋の一方の面を構成す
る積層シート部材(2)には、前記ノツチ点を通る直線
に沿って開封用スリット(7)が設けである。
少なくとも一方にノツチ部(6)が設けである。このノ
ツチ(6)に関連して前記包装用袋の一方の面を構成す
る積層シート部材(2)には、前記ノツチ点を通る直線
に沿って開封用スリット(7)が設けである。
一方、この発明に適用される開封スリット封止用テープ
状部材(8)は、第2図番図に示されるように、少なく
とも二層のテープ状部材から成っている。
状部材(8)は、第2図番図に示されるように、少なく
とも二層のテープ状部材から成っている。
前記テープ状部材(8)の接合面側の層(8a)は、た
とえば酢酸ビニール含有比率が高いポリエチレン等のよ
うな素材によって形成されていて、前記包装用袋(1)
の外層材(3a)との間に、加熱加圧によって、剥離可
能に密着形成される。
とえば酢酸ビニール含有比率が高いポリエチレン等のよ
うな素材によって形成されていて、前記包装用袋(1)
の外層材(3a)との間に、加熱加圧によって、剥離可
能に密着形成される。
前記テープ状部材(8)の外面側のFii (8b)は
加熱加圧処理により変化しない素材により形成されてい
る。
加熱加圧処理により変化しない素材により形成されてい
る。
次に、上記構成を有する簡易開封部を備えた包装用袋を
製造す、る方法を、第3図C参照に示す工程説明図に基
づいて説明する。
製造す、る方法を、第3図C参照に示す工程説明図に基
づいて説明する。
この例のものは、幅方向に二つの包装用袋を得る構成の
ものである。
ものである。
まず、包装用袋の表裏側面を形成するための二枚の積層
シート部材(2)、(2)は、その熱融着性プラスチッ
クフィルム層(4)、(4)を互いに向かい合わせにm
ねた状態で連続的に搬送される(第3図C参照)。
シート部材(2)、(2)は、その熱融着性プラスチッ
クフィルム層(4)、(4)を互いに向かい合わせにm
ねた状態で連続的に搬送される(第3図C参照)。
この重ね合わせ状態の二枚の積層シート部材に対して、
流れる方向に沿った中心線(C,L)−に関して所定の
間隔(d+をおいて平行するライン(L+) 、 (L
2)上に、長さ方向に所定の間隔(W)(一つの袋の幅
に相当する)をおいてノツチ用パンチ(6)が貫通形成
される(第3図C参照)。
流れる方向に沿った中心線(C,L)−に関して所定の
間隔(d+をおいて平行するライン(L+) 、 (L
2)上に、長さ方向に所定の間隔(W)(一つの袋の幅
に相当する)をおいてノツチ用パンチ(6)が貫通形成
される(第3図C参照)。
二枚の前記シート部材(2)、(2)のいずれか一方の
シート部材(2)に対して、前記ノツチ用パンチ(6)
を設けたライン(Ls)、 (L2)上に開封用スリッ
ト+7)、(7)が形成される(第3図C参照)。
シート部材(2)に対して、前記ノツチ用パンチ(6)
を設けたライン(Ls)、 (L2)上に開封用スリッ
ト+7)、(7)が形成される(第3図C参照)。
前記開封用スリット(7)、(7)の形成後、直ちに前
記開封用スリット(7)、(7)を袋外部から封止する
ため、連続的に送られるテープ状部材(8)、(8)が
それぞれ加熱加圧定着される(第3図り参照)。
記開封用スリット(7)、(7)を袋外部から封止する
ため、連続的に送られるテープ状部材(8)、(8)が
それぞれ加熱加圧定着される(第3図り参照)。
次いで、二枚の積層シート部材(2)、(2)は、前記
中央ライン(C,L)を含む帯域においてヒートシール
(Il、S、+)される(第3図C参照)。
中央ライン(C,L)を含む帯域においてヒートシール
(Il、S、+)される(第3図C参照)。
続いて、二枚の積層シート部材(2)、(2)は、その
流れ方向に直交して前記ノツチを含む帯域においてヒー
トシール(H.S.+)される(第3図C参照)。
流れ方向に直交して前記ノツチを含む帯域においてヒー
トシール(H.S.+)される(第3図C参照)。
その後、前記ヒートシール帯(H,S、+)の中央、す
なわち積層シート部材(2)、(2)の中央ライン(C
,L)に沿って二層に切離され、しかる後、前記ヒート
シール帯(H,S、 +) 、 (H,S、 +)の中
央線(C,L)に沿って横断方向にカットし、一方の縁
(9)が開口した二つの包装用袋を切り離す(第1図参
照)。
なわち積層シート部材(2)、(2)の中央ライン(C
,L)に沿って二層に切離され、しかる後、前記ヒート
シール帯(H,S、 +) 、 (H,S、 +)の中
央線(C,L)に沿って横断方向にカットし、一方の縁
(9)が開口した二つの包装用袋を切り離す(第1図参
照)。
ついで、包装用袋の開口縁(9)から目的の非収納物が
投入された後、当該開口縁(9)をヒートシール処理し
て閉封袋とする。
投入された後、当該開口縁(9)をヒートシール処理し
て閉封袋とする。
一方、この閉封袋を閉封する場合には、当該袋の外面に
密着処理しである開封スリット封止用テープ部材(8)
のノツチ(6)に位置する端部0111を引き上げ、当
該テープ部材(8)を袋体からB11ぎとることによっ
て、あらかじめ設けたストリフト(7)が袋の開口とし
て閉封される。
密着処理しである開封スリット封止用テープ部材(8)
のノツチ(6)に位置する端部0111を引き上げ、当
該テープ部材(8)を袋体からB11ぎとることによっ
て、あらかじめ設けたストリフト(7)が袋の開口とし
て閉封される。
(へ)作用及び効果
以上述べてきたように、本発明は、以下の効果を奏する
。
。
■ 開封が容易となるべく開封用スリットを一側プラス
チックフィルム層に設けた複雑な開封部構造を有する包
装用袋状物であっても、容易に製造できる。
チックフィルム層に設けた複雑な開封部構造を有する包
装用袋状物であっても、容易に製造できる。
■ 中心線を対称に自動的に2列に同時に包装用袋を製
造できるので、上記包装用袋を大量生産することができ
、製品単価を著しく低減できる。
造できるので、上記包装用袋を大量生産することができ
、製品単価を著しく低減できる。
第1図は、本発明に係る製造方法によって製造した包装
用袋の概略的平面図、第2図AからCは、第1図におけ
る■−■線に沿った断面に対応する三つの具体例を示す
拡大断面図、第3図AからFは、本発明の簡易開封部を
備えた包装用袋の製造方法の工程を示す略示的平面図で
ある。 (1);包装用袋 (2):積1iシート部材 (3):ヘースシート (4) 二p4>融着性プラスチックフィルム(6)二
ノツチ (7):開封用スリフト (8)ニスリット封止用テープ部材 (11,s。+) (H.S. +) :ヒートシール
部特許出願人 株式会社 平野屋物産f 苛人松尾憲一部
用袋の概略的平面図、第2図AからCは、第1図におけ
る■−■線に沿った断面に対応する三つの具体例を示す
拡大断面図、第3図AからFは、本発明の簡易開封部を
備えた包装用袋の製造方法の工程を示す略示的平面図で
ある。 (1);包装用袋 (2):積1iシート部材 (3):ヘースシート (4) 二p4>融着性プラスチックフィルム(6)二
ノツチ (7):開封用スリフト (8)ニスリット封止用テープ部材 (11,s。+) (H.S. +) :ヒートシール
部特許出願人 株式会社 平野屋物産f 苛人松尾憲一部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 イ)包装用袋の表裏側面を形成するための二枚の積層シ
ート部材(2)、(2)を、その熱融着性プラスチック
フィルム層(4)、(4)を互いに向かい合わせに重ね
た状態で連続的に搬送し、 ロ)この重ね合わせ状態の二枚の積層シート部材に対し
て、流れる方向に沿った中心線(C.L)にから対称に
間隔(d)をおいて平行するライン(L_1)、(L_
2)上に、長さ方向に袋幅に相当する間隔(W)をおい
てノッチ用パンチ(6)を貫通形成し、ハ)2枚の前記
シート部材(2)、(2)のいずれか一方のシート部材
(2)に対して、前記ノッチ用パンチ(6)を設けたラ
イン(L_1)上に開封用スリット(7)、(7)を形
成し、 ニ)前記開封用スリット(7)、(7)上に、同スリッ
ト封止用のテープ状部材(8)、(8)を連続して供給
するとともに、それぞれ加熱加圧定着し、 ホ)2枚の積層シート部材(2)、(2)を、前記中央
ライン(C.L)を含む帯域においてヒートシール(H
.S.1)するとともに、その流れ方向に直交して前記
ノッチを含む帯域においてヒートシール(H.S.2)
し、 ヘ)二枚の積層シート部材(2)、(2)を、中央線イ
ン(C.L)に沿って二列に切離し、 ト)前記ヒートシール帯(H.S.2)の中央線(C.
L)に沿って横断方向にカットし、一方の縁(9)が開
口した二つの包装用袋を切り離し、 チ)その開口縁(9)から目的の非収納物が投入された
後、当該開口縁(9)をヒートシール処理して閉封袋と
する、 以上の工程からなる簡易開封部を備えた包装用袋の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60240039A JPS61197231A (ja) | 1985-10-25 | 1985-10-25 | 簡易開封部を備えた包装用袋の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60240039A JPS61197231A (ja) | 1985-10-25 | 1985-10-25 | 簡易開封部を備えた包装用袋の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61197231A true JPS61197231A (ja) | 1986-09-01 |
| JPH0323328B2 JPH0323328B2 (ja) | 1991-03-28 |
Family
ID=17053560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60240039A Granted JPS61197231A (ja) | 1985-10-25 | 1985-10-25 | 簡易開封部を備えた包装用袋の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61197231A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248862A (en) * | 1975-10-17 | 1977-04-19 | Hitachi Ltd | Refrigerator |
| JPS55107648A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-18 | Nitto Electric Ind Co | Sheet or baggy article provided with position to be torn |
| JPS5674441A (en) * | 1979-11-16 | 1981-06-19 | Mureo Furukawa | Envelope and its manufacture |
-
1985
- 1985-10-25 JP JP60240039A patent/JPS61197231A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248862A (en) * | 1975-10-17 | 1977-04-19 | Hitachi Ltd | Refrigerator |
| JPS55107648A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-18 | Nitto Electric Ind Co | Sheet or baggy article provided with position to be torn |
| JPS5674441A (en) * | 1979-11-16 | 1981-06-19 | Mureo Furukawa | Envelope and its manufacture |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0323328B2 (ja) | 1991-03-28 |
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