JPS6119932A - 内燃機関の機械式過給機制御装置 - Google Patents
内燃機関の機械式過給機制御装置Info
- Publication number
- JPS6119932A JPS6119932A JP59138997A JP13899784A JPS6119932A JP S6119932 A JPS6119932 A JP S6119932A JP 59138997 A JP59138997 A JP 59138997A JP 13899784 A JP13899784 A JP 13899784A JP S6119932 A JPS6119932 A JP S6119932A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- engine
- supercharger
- starting
- combustion engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/02—Circuit arrangements for generating control signals
- F02D41/04—Introducing corrections for particular operating conditions
- F02D41/06—Introducing corrections for particular operating conditions for engine starting or warming up
- F02D41/062—Introducing corrections for particular operating conditions for engine starting or warming up for starting
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B39/00—Component parts, details, or accessories relating to, driven charging or scavenging pumps, not provided for in groups F02B33/00 - F02B37/00
- F02B39/02—Drives of pumps; Varying pump drive gear ratio
- F02B39/12—Drives characterised by use of couplings or clutches therein
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/0002—Controlling intake air
- F02D41/0007—Controlling intake air for control of turbo-charged or super-charged engines
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は機械式過給機を備えた内燃II関における過給
機の制御装置に関する。
機の制御装置に関する。
従来の技術
機械式過給機を備えた内燃Il関では、過給機の制御の
ためm開目転軸(クランク軸)と過給機の駆動軸との間
にWl磁ツクラッチ設けられ、この電磁クラッチを運転
状態に応じて係合、解b51さけることで過給制御を行
っている(例えば特開昭56−167817号参照)。
ためm開目転軸(クランク軸)と過給機の駆動軸との間
にWl磁ツクラッチ設けられ、この電磁クラッチを運転
状態に応じて係合、解b51さけることで過給制御を行
っている(例えば特開昭56−167817号参照)。
燃料消費率を高く維持するという目的から、過給機の作
動開始される、即ちクラッチの係合が開始される回転数
は二[ンジン高回転域が有利である。しかしながら、ク
ラッチの係合時の回転数をあまりnくとるとクラッチの
係合ショックが大きくまたクラッチの摩擦係合部材の耐
久性に好ましくないので、切替回転数はそれほど大きく
は取れない。従って、エンジン始動の際のクランキング
回転数以下となることがある。この場合、エンジン始動
時にも過給機作動クラッチが係合されることになりクラ
ンキングの負荷としてエンジンの負荷だけでなく過給機
の負部発明が解決しようとする問題点 本発明はかかる従来技術の欠点に鑑みなされたbのであ
り、エンジン始動時におけるクランキングのΩ荷を軽減
できる機械式過給機の制御装置を提供することにある。
動開始される、即ちクラッチの係合が開始される回転数
は二[ンジン高回転域が有利である。しかしながら、ク
ラッチの係合時の回転数をあまりnくとるとクラッチの
係合ショックが大きくまたクラッチの摩擦係合部材の耐
久性に好ましくないので、切替回転数はそれほど大きく
は取れない。従って、エンジン始動の際のクランキング
回転数以下となることがある。この場合、エンジン始動
時にも過給機作動クラッチが係合されることになりクラ
ンキングの負荷としてエンジンの負荷だけでなく過給機
の負部発明が解決しようとする問題点 本発明はかかる従来技術の欠点に鑑みなされたbのであ
り、エンジン始動時におけるクランキングのΩ荷を軽減
できる機械式過給機の制御装置を提供することにある。
問題点解決のための手段
本発明によれば、第1図のように、機関の吸気系8に機
械式過給機2を備えた内燃機関において、機関の回転軸
9と過給412の駆動軸との間に配置されるクラッチ手
段3と、機関の運転状態を検知する運転状態検知手段4
と、運転状態検知手段4からの運転状態信号に応じてク
ラッチ手段3を係合又は解放Jるクラッチ作動手段5と
、機関の始動時を検知する始動検知手段6と、始動検知
手段6によって機関始動中と検知したときクラッチ手段
3が解放されるようにクラッチ作動手段5を制御するク
ラッチ解放手段7とより成る内燃機関の過給機制御装置
が提供される。
械式過給機2を備えた内燃機関において、機関の回転軸
9と過給412の駆動軸との間に配置されるクラッチ手
段3と、機関の運転状態を検知する運転状態検知手段4
と、運転状態検知手段4からの運転状態信号に応じてク
ラッチ手段3を係合又は解放Jるクラッチ作動手段5と
、機関の始動時を検知する始動検知手段6と、始動検知
手段6によって機関始動中と検知したときクラッチ手段
3が解放されるようにクラッチ作動手段5を制御するク
ラッチ解放手段7とより成る内燃機関の過給機制御装置
が提供される。
作 用
エンジン始動検知手段6はクランキング時を検知し、始
動時と判定したときは、たとえエンジン運転状態検知手
段4が過給機の作動域ど判定しても、クラッチ解放手段
7はクラッチ作動手段5をクラッチ3が解放されるよう
に作動りる。イのためエンジン始動時にはクラッチ3は
切られ過給機2は回転されない。
動時と判定したときは、たとえエンジン運転状態検知手
段4が過給機の作動域ど判定しても、クラッチ解放手段
7はクラッチ作動手段5をクラッチ3が解放されるよう
に作動りる。イのためエンジン始動時にはクラッチ3は
切られ過給機2は回転されない。
実施例
第2図において、10はエンジン本体であり、シリンダ
ブロック11、ピストン12、]ネクディングロツド1
4、クランク軸16、クランクビン18、オイルパン2
0、シリンダヘッド22、吸気弁24、排気弁26、バ
ルブスプリング28、カム軸30、カム軸ハウジング3
1、等の構成要素より成る。
ブロック11、ピストン12、]ネクディングロツド1
4、クランク軸16、クランクビン18、オイルパン2
0、シリンダヘッド22、吸気弁24、排気弁26、バ
ルブスプリング28、カム軸30、カム軸ハウジング3
1、等の構成要素より成る。
シリンダヘッド22内に吸気ボー1−32が形成され、
吸気管34を介してサージタンク36に接続される。3
8はスロットル弁ぐあり、吸気管40内に配置される゛
。スロットル弁38 L、iリンク42を介してアクセ
ルペダル44に連結される。
吸気管34を介してサージタンク36に接続される。3
8はスロットル弁ぐあり、吸気管40内に配置される゛
。スロットル弁38 L、iリンク42を介してアクセ
ルペダル44に連結される。
スロットル弁38の上流に1アフロ−メータ46が設け
られ、その上流に空気クリープ48が位回する。
られ、その上流に空気クリープ48が位回する。
シリンダヘッド22内に排気ボート50が形成され、排
気マニホルド52に接続されている。
気マニホルド52に接続されている。
この実施例では内燃機関は燃料噴射式であり、吸気管3
4に燃F3+’l’ンジエクタ56が設けられている。
4に燃F3+’l’ンジエクタ56が設けられている。
58はディストリビュータである。また、53はスター
タ、59はオイルネータ、61は変速機である。
タ、59はオイルネータ、61は変速機である。
本発明によればスロワ1〜ル弁38の下流において吸気
管40に:I械式過給櫟としてのルーツポンプ60が接
続される。ルーツポンプ60はハウジング62と、ハウ
ジング62内の一対のまゆ型のロータ64とより成る。
管40に:I械式過給櫟としてのルーツポンプ60が接
続される。ルーツポンプ60はハウジング62と、ハウ
ジング62内の一対のまゆ型のロータ64とより成る。
一対のロータ64はその回転軸66上に図示しない相互
に噛合う歯車が設【Jられる。そのためロータ64は反
対方向にハウジング62の内周に対し微小間隙を維持し
ながら回転りる。ロータ64の一方の回転軸66−Lに
プーリ句クラッチ68が設【ノられ、クラッチ68のブ
ーり部はベル1〜70を介してクランク軸16上のプー
リ72に連結される。ブーり付クラッチ68は第3図の
J−うに構成され、過給1fi60のハウジング62か
ら延びる駆動軸66の端部にボルト止めした円板68−
1と、ハウジング60’ に固定されるスリーブ68−
2上にべi)リング6B−=3を介して取付けたソレノ
イドホルダ68−4とよりなり、ソレノイドボルダ6
B −4、、hにベルト70に係合す乞ブーり部68−
5が形成される3゜円板68−1に弾性部材6’8−6
を介して係合部材68−7が取付けられ、係合部材68
−7はソレノイドボルダ68−4に僅かな間隙をちって
対面している。これらの面間に摩1察係合面が形成され
る。ソレノイド68′がソレノイドホルダ内の断面]の
字凹所に配置され、図示しない手段によつCスリーブ6
8−2に固定される3、ソレノイド68′に非通電時は
係合部材68−’7はソレノイドホルダ68−4から離
れるよう弾性部材68−6により引張られる。ソレノイ
ド68′への通電により係合部U 68−7はソレノイ
ドホルダ68−4と係合するよう引張られブーり部68
−5からのエンジン回転が過給機軸6,6に伝達される
ことになる。
に噛合う歯車が設【Jられる。そのためロータ64は反
対方向にハウジング62の内周に対し微小間隙を維持し
ながら回転りる。ロータ64の一方の回転軸66−Lに
プーリ句クラッチ68が設【ノられ、クラッチ68のブ
ーり部はベル1〜70を介してクランク軸16上のプー
リ72に連結される。ブーり付クラッチ68は第3図の
J−うに構成され、過給1fi60のハウジング62か
ら延びる駆動軸66の端部にボルト止めした円板68−
1と、ハウジング60’ に固定されるスリーブ68−
2上にべi)リング6B−=3を介して取付けたソレノ
イドホルダ68−4とよりなり、ソレノイドボルダ6
B −4、、hにベルト70に係合す乞ブーり部68−
5が形成される3゜円板68−1に弾性部材6’8−6
を介して係合部材68−7が取付けられ、係合部材68
−7はソレノイドボルダ68−4に僅かな間隙をちって
対面している。これらの面間に摩1察係合面が形成され
る。ソレノイド68′がソレノイドホルダ内の断面]の
字凹所に配置され、図示しない手段によつCスリーブ6
8−2に固定される3、ソレノイド68′に非通電時は
係合部材68−’7はソレノイドホルダ68−4から離
れるよう弾性部材68−6により引張られる。ソレノイ
ド68′への通電により係合部U 68−7はソレノイ
ドホルダ68−4と係合するよう引張られブーり部68
−5からのエンジン回転が過給機軸6,6に伝達される
ことになる。
第2図で100は電磁クラッチ68の制御1路ぐあり、
運転条例の検知センサ群また、始動時の検知センサから
の(lによってクラッチ68への作動(8号を形成する
。制御回路100はエンジンの空燃比制御又は点火時期
制御用のυ制御回路と共用さけることができる。もちろ
ん専用の制御回路とし又もかまわない。運転条件センサ
としては前述のエアフローメータ46と、ディストリ上
1−タ58に段重〕た回転数ヒン()102どより成る
。
運転条例の検知センサ群また、始動時の検知センサから
の(lによってクラッチ68への作動(8号を形成する
。制御回路100はエンジンの空燃比制御又は点火時期
制御用のυ制御回路と共用さけることができる。もちろ
ん専用の制御回路とし又もかまわない。運転条件センサ
としては前述のエアフローメータ46と、ディストリ上
1−タ58に段重〕た回転数ヒン()102どより成る
。
」アフロ−メータ46は第4図のようにボテンシ・」メ
ータとしソ構成され、弁軸の位置即ち吸入空気I〕%、
Qに応じたアナログ信号を生ずる。一方回転数センザ1
02は第2図のようにディストリビュータ58の分配軸
58′上のマグネット104に対抗してByけたホール
素子として構成され、分配軸58′の回転数即ちエンジ
ン回転数Nに応じた(1゛1弓を出力する。
ータとしソ構成され、弁軸の位置即ち吸入空気I〕%、
Qに応じたアナログ信号を生ずる。一方回転数センザ1
02は第2図のようにディストリビュータ58の分配軸
58′上のマグネット104に対抗してByけたホール
素子として構成され、分配軸58′の回転数即ちエンジ
ン回転数Nに応じた(1゛1弓を出力する。
まIζ、始動時の検知センサとして第1実施例ではスタ
ータ53の作動スイッチ105と、オルタネータ59の
電圧値を検知する手段が設けられる。
ータ53の作動スイッチ105と、オルタネータ59の
電圧値を検知する手段が設けられる。
即ち、第4図のようにイグニツシ1ン1−のS T A
接点と連動するスタータスイッチ105〕が設けられて
いる。また、Aルタネータ533の出力電圧は分圧抵抗
Rs 、R2によって検知される。
接点と連動するスタータスイッチ105〕が設けられて
いる。また、Aルタネータ533の出力電圧は分圧抵抗
Rs 、R2によって検知される。
fblJ御回路100は第4図のブロックダイレグラム
のように構成され、マイクロ]ンピl−タシステムより
成る。即ち、マイクロブ[1セツシングニ1ニツト(M
PU)106、リードオンリメモリ(ROM)108、
ランダムアクヒスメしり(RAM>110を有し、これ
らはバス112を介して相互に結線され、更にバス11
2は入出力<110)ポート114に結線される。11
6はクロックパルス発生器である。1アフロ−メータ4
6はアナログデジタル(A / D )変換器118を
介してI10ボート114に結線され、回転数センサ1
02は成形回路120を介してI10ボート114に結
線される。更にI10ボート 114はラッチ122を
介してクラ・ンチ68の駆動用トランジスタ124のベ
ースに結線され、同1−ランジスタ124のコレクター
エミッタ回路にクラッチ68の駆動ソ1ツノイド68′
が位置し、このソレノイド68′の通電制御によってク
ラッチ68の係合及び解放、換言づれば過給11160
の作動及び停止の切替を行うことかできる。更に、スタ
−タスイッチ105は分圧抵抗Ra 、R4の分圧点と
アースとの間に位置し、分圧点はバッファ 125を介
してI10ボート114に結線される。同様にオルタネ
ータ電圧を検知する分圧点もA/D変換器127を介し
てI10ボート114に結線される。
のように構成され、マイクロ]ンピl−タシステムより
成る。即ち、マイクロブ[1セツシングニ1ニツト(M
PU)106、リードオンリメモリ(ROM)108、
ランダムアクヒスメしり(RAM>110を有し、これ
らはバス112を介して相互に結線され、更にバス11
2は入出力<110)ポート114に結線される。11
6はクロックパルス発生器である。1アフロ−メータ4
6はアナログデジタル(A / D )変換器118を
介してI10ボート114に結線され、回転数センサ1
02は成形回路120を介してI10ボート114に結
線される。更にI10ボート 114はラッチ122を
介してクラ・ンチ68の駆動用トランジスタ124のベ
ースに結線され、同1−ランジスタ124のコレクター
エミッタ回路にクラッチ68の駆動ソ1ツノイド68′
が位置し、このソレノイド68′の通電制御によってク
ラッチ68の係合及び解放、換言づれば過給11160
の作動及び停止の切替を行うことかできる。更に、スタ
−タスイッチ105は分圧抵抗Ra 、R4の分圧点と
アースとの間に位置し、分圧点はバッファ 125を介
してI10ボート114に結線される。同様にオルタネ
ータ電圧を検知する分圧点もA/D変換器127を介し
てI10ボート114に結線される。
マイクロ」ンピュータは過給關御以外のその他のエンジ
ン制御、例えば空燃比制御や点火時期制御を分担さける
ことができ、そのため種々のヒン号やアクヂlエータが
I10ボート114に接続されでいるが、これは本発明
の特徴と直接には関係しないため図示及び説明を省略す
る。
ン制御、例えば空燃比制御や点火時期制御を分担さける
ことができ、そのため種々のヒン号やアクヂlエータが
I10ボート114に接続されでいるが、これは本発明
の特徴と直接には関係しないため図示及び説明を省略す
る。
ROM108内にはクラッチ68の制御用プログラム、
及びその他のエンジン運転制御用のプログラムが格納さ
れている。次のそのプログラムを本発明の関連部分に限
って説明する。
及びその他のエンジン運転制御用のプログラムが格納さ
れている。次のそのプログラムを本発明の関連部分に限
って説明する。
第5図はメインルーチンのブ[1グラムの流414示す
ものであり、メインルーチン内では高速性ろ。
ものであり、メインルーチン内では高速性ろ。
要求される種々の処理が行われる。200のスノツブで
71コグラムが起動されると、202ではイニシャライ
ズが行われ、MPU106の各レジスタ、RAMll0
.I10ポーl〜114の初期設定が行われる。204
ではMPU106はJアノローメータ46よりの吸入空
気φ信号の△/[)変換指令をA/D変換器118に出
し、吸入空気mQに応じたデジタル信号はRAM110
の所定シフドレスに格納される。次の206 ’rは(
+j1転数センセン02からの回転数Nを表わラフニジ
タル信号が入力され、RAM110の所定アドレスに格
納される。208のステップでは、吸入空気ff3 G
に対する回転数Nの比が計算され、RAM110に格納
される。Q/Nは機関の負荷相当値であることは周知の
とおりである。プロゲラ11は次は210以下のステッ
プに進み、メインルー升ンにおいて他の制御のための種
々の処理(例えば空燃比シII illにおりるフィー
ドバック処理等)が()われ、−εの際Q、N、Q/N
の4算結果が適宜利用される。
71コグラムが起動されると、202ではイニシャライ
ズが行われ、MPU106の各レジスタ、RAMll0
.I10ポーl〜114の初期設定が行われる。204
ではMPU106はJアノローメータ46よりの吸入空
気φ信号の△/[)変換指令をA/D変換器118に出
し、吸入空気mQに応じたデジタル信号はRAM110
の所定シフドレスに格納される。次の206 ’rは(
+j1転数センセン02からの回転数Nを表わラフニジ
タル信号が入力され、RAM110の所定アドレスに格
納される。208のステップでは、吸入空気ff3 G
に対する回転数Nの比が計算され、RAM110に格納
される。Q/Nは機関の負荷相当値であることは周知の
とおりである。プロゲラ11は次は210以下のステッ
プに進み、メインルー升ンにおいて他の制御のための種
々の処理(例えば空燃比シII illにおりるフィー
ドバック処理等)が()われ、−εの際Q、N、Q/N
の4算結果が適宜利用される。
第6図は過給機の制御のためのプログラムを示Jもので
あり、この実施例ではエンジンの運転条件の変化を検知
するに十分短い所定時間(例えば81S)f(jにbわ
れる時間割込ルーチンである。
あり、この実施例ではエンジンの運転条件の変化を検知
するに十分短い所定時間(例えば81S)f(jにbわ
れる時間割込ルーチンである。
所定時間の経過毎にMPU106の割込みポートに割込
み要求が入り298よりルーチンの実行に入る。次に2
99のステップではMPU106はI10ポートの所定
アドレスの内容を見てスタータス1′ツチ105がON
か否か判定する。同スイッヂ105のON、OFFで電
圧が11 igh 、 l−owぐ変化することからこ
の判定をすることができる。
み要求が入り298よりルーチンの実行に入る。次に2
99のステップではMPU106はI10ポートの所定
アドレスの内容を見てスタータス1′ツチ105がON
か否か判定する。同スイッヂ105のON、OFFで電
圧が11 igh 、 l−owぐ変化することからこ
の判定をすることができる。
299でYeSの結果はエンジン始動中である。次は3
00のステップに進みMPU106はオルタネータの電
圧をA/D変換器127より入力し、イの電圧V。が所
定値C(例えば10V)より小さいか否か判定する。こ
の所定値Cは、スタータの駆動中のオルタネータ電圧値
よりやや高目であって、エンジン運転中のオルタネータ
電圧よりは小さく設定される。299でNO又は299
でYeSでも300でNOの判定はエンジン作動中であ
り、このときプログラムは302に進み、302ではR
AM110のN領域に格納されている回転数データが所
定値a (第7図)より大きいか否かが、次いで304
ではRAMll0のQ/N領域に格納されている吸入空
気IQの回転数Nに対する比のデータがbよのり大きい
か否か判定される。
00のステップに進みMPU106はオルタネータの電
圧をA/D変換器127より入力し、イの電圧V。が所
定値C(例えば10V)より小さいか否か判定する。こ
の所定値Cは、スタータの駆動中のオルタネータ電圧値
よりやや高目であって、エンジン運転中のオルタネータ
電圧よりは小さく設定される。299でNO又は299
でYeSでも300でNOの判定はエンジン作動中であ
り、このときプログラムは302に進み、302ではR
AM110のN領域に格納されている回転数データが所
定値a (第7図)より大きいか否かが、次いで304
ではRAMll0のQ/N領域に格納されている吸入空
気IQの回転数Nに対する比のデータがbよのり大きい
か否か判定される。
第7図の過給機作動マツプから明らなか通り、302で
No (N<a )で、304でもNO(Q/N1b)
である運転域は過給機の停止1域であり、この場合プロ
グラムは306に進む。MPU106はI10ボート1
14よりラッチ122にリセット信号を印加する。その
ためトランジスタ124はカットオフとなり、クラッチ
68のソレノイド68′は消磁され、クラッチ68は解
放となる。
No (N<a )で、304でもNO(Q/N1b)
である運転域は過給機の停止1域であり、この場合プロ
グラムは306に進む。MPU106はI10ボート1
14よりラッチ122にリセット信号を印加する。その
ためトランジスタ124はカットオフとなり、クラッチ
68のソレノイド68′は消磁され、クラッチ68は解
放となる。
このとぎ、クランク軸16の回転は過給機60のロータ
64には伝わらない。スロットル弁38からり一−ジタ
ンク36に向う空気の流れによつ(ロータ64は空回り
を起すだけで過給は行われない。
64には伝わらない。スロットル弁38からり一−ジタ
ンク36に向う空気の流れによつ(ロータ64は空回り
を起すだけで過給は行われない。
第6図の302でYeS(N>a)か又は302でNo
(N<a ) テも304でYes(Q/N>b
)の場合は過給機の作4II域であり、ブbゲラムシま
308に進み、MPU106はI10ンパー1−114
よりラッチ122にセット信号を印加する。そのため、
トランジスタ124はONとなり、クラッチ68のソレ
ノイド68′に通電されるため、クラッチ68は係合さ
れる。その結果、エンジンクランク軸16の回転はプー
リ72、ベルト70、プーリ68を介し過給機60の回
転軸66に伝達され、一対のロータ64は反対方向に回
転され、空気は圧縮されサージタンク36、吸気管34
を経て、吸気ボート32より機関内に導入される。
(N<a ) テも304でYes(Q/N>b
)の場合は過給機の作4II域であり、ブbゲラムシま
308に進み、MPU106はI10ンパー1−114
よりラッチ122にセット信号を印加する。そのため、
トランジスタ124はONとなり、クラッチ68のソレ
ノイド68′に通電されるため、クラッチ68は係合さ
れる。その結果、エンジンクランク軸16の回転はプー
リ72、ベルト70、プーリ68を介し過給機60の回
転軸66に伝達され、一対のロータ64は反対方向に回
転され、空気は圧縮されサージタンク36、吸気管34
を経て、吸気ボート32より機関内に導入される。
過給機の作動域を決める回転数設定値a、角軸代表値で
あるQ/Nの設定値すは、過給機のOFFからONへの
切替のショックを小さくし、hXつクラッチの摩1察係
合部材の耐久性と(、′Xう面でtまなるべく低回転側
が良いが、燃料消費率を悪化さ口るので両省の調和によ
って決められる。
あるQ/Nの設定値すは、過給機のOFFからONへの
切替のショックを小さくし、hXつクラッチの摩1察係
合部材の耐久性と(、′Xう面でtまなるべく低回転側
が良いが、燃料消費率を悪化さ口るので両省の調和によ
って決められる。
29っでyes(スタータON)で、300でYes(
Ve<C)は始動中であり、このとき番まプログラムは
前述のステップ306に流れ、イの結果−クラッチ68
は解放される。従って、このときは、回転数N1吸入空
気…一回転数比Q/Nの値が第7図の斜線領域に人って
い(b、過給6160は作動しない。従って、スタータ
FJ 3は過給機60を回さなくてもよくなり、その分
りランー1ング回転数が上昇し、始動性が良くなる。
Ve<C)は始動中であり、このとき番まプログラムは
前述のステップ306に流れ、イの結果−クラッチ68
は解放される。従って、このときは、回転数N1吸入空
気…一回転数比Q/Nの値が第7図の斜線領域に人って
い(b、過給6160は作動しない。従って、スタータ
FJ 3は過給機60を回さなくてもよくなり、その分
りランー1ング回転数が上昇し、始動性が良くなる。
尚、この第1の実施例では始動の検知をスタータとオル
タネータ電圧の双りでみているが片りのみでも目的は達
成される。
タネータ電圧の双りでみているが片りのみでも目的は達
成される。
第2の実施例は始動時を変速機のジノl−(j/−7;
及びエンジン回転数の組み合せで見るしのである。
及びエンジン回転数の組み合せで見るしのである。
シフト位置センザ129(第2図)が変速機のシフトレ
バ−61′のシフl〜位置全位置ために設Giられる。
バ−61′のシフl〜位置全位置ために設Giられる。
シフト位置レンす129は第4図の通りスイッチとして
構成され、変速機が自軸変速機のときは変速レバー61
′のN又は1)レンジを検知してONそれ以外のレンジ
ぐOr: F’ (叉はイの逆)されるものである。ま
た変速機が手動変速であればシフトレバ−がアイドリン
グ位lぐON、(れ以外で0FF(又はその逆)となる
。スイッチ129tよ分圧点とアースとの間にあり、分
圧点はバッノフ/131を介して入力ボート114に結
線される。 この第2実施例の始動検知による制御ブ[
1グラムが第8図に示される。320のステップではシ
フトレバ−がNかPレンジであるか否か、322では回
転数ヒンサ102により検知されるエンジン回転aNが
クランキング時の相当回転数J、り少し人きい回転数N
Oより小さいか否か判定される。320でYesで32
2でYesは始動時、その他は作動時と刊断される。そ
れ以外のフローチ!・−1−の各ステップは第6図と同
様である。
構成され、変速機が自軸変速機のときは変速レバー61
′のN又は1)レンジを検知してONそれ以外のレンジ
ぐOr: F’ (叉はイの逆)されるものである。ま
た変速機が手動変速であればシフトレバ−がアイドリン
グ位lぐON、(れ以外で0FF(又はその逆)となる
。スイッチ129tよ分圧点とアースとの間にあり、分
圧点はバッノフ/131を介して入力ボート114に結
線される。 この第2実施例の始動検知による制御ブ[
1グラムが第8図に示される。320のステップではシ
フトレバ−がNかPレンジであるか否か、322では回
転数ヒンサ102により検知されるエンジン回転aNが
クランキング時の相当回転数J、り少し人きい回転数N
Oより小さいか否か判定される。320でYesで32
2でYesは始動時、その他は作動時と刊断される。そ
れ以外のフローチ!・−1−の各ステップは第6図と同
様である。
始動検知の他の方法としては、排気管52(第2図)の
排気温度が所定値より小さいか否かで判定したり、スロ
ワ1−ル弁38の下流で過給機の上流の圧力が所定値よ
り小さいかで判定したり、また、単にクラッキング回転
数が所定値より小さいかによって検知することもできよ
う。また、これらを(fQに組合せることで検知するこ
ともできる。
排気温度が所定値より小さいか否かで判定したり、スロ
ワ1−ル弁38の下流で過給機の上流の圧力が所定値よ
り小さいかで判定したり、また、単にクラッキング回転
数が所定値より小さいかによって検知することもできよ
う。また、これらを(fQに組合せることで検知するこ
ともできる。
発明の効果
エンジンの始動肋を検知しくタラップを強制的に解放す
ることで、過給機の4向が加わらない分クランー1−ン
グの回転数を上げる(二どが−(・2き始動性を良好に
規ることができる。
ることで、過給機の4向が加わらない分クランー1−ン
グの回転数を上げる(二どが−(・2き始動性を良好に
規ることができる。
第1図は本発明の構成を示す図、
第2図は本発明のシステム仝体図、
第3図はクラッチの軸断面図、
第4図は制御回路のブロック図、
第5図、第6図は制御回路のソノトウエアを示リフ[1
−チレート図、 第7図は過給機の作動マツプ図、 第8図は第2実施例の)]]1−ヂrl−l〜図。 10・・・エンジン本体、59・・・Aルタネーク、6
0・・・過給機、61・・・変速機、68・・・タラッ
プ、100・・・制御回路。 第5図 第6図
−チレート図、 第7図は過給機の作動マツプ図、 第8図は第2実施例の)]]1−ヂrl−l〜図。 10・・・エンジン本体、59・・・Aルタネーク、6
0・・・過給機、61・・・変速機、68・・・タラッ
プ、100・・・制御回路。 第5図 第6図
Claims (1)
- 機関の吸気系に機械式過給機を備えた内燃機関において
、機関の回転軸と過給機の駆動軸との間に配置されるク
ラッチ手段と、機関の運転状態を検知する運転状態検知
手段と、運転状態検知手段からの運転状態信号に応じて
クラッチ手段を係合又は解放するクラッチ作動手段と、
機関の始動時を検知する始動検知手段と、始動検知手段
によって機関始動中と検知したときクラッチ手段が解放
されるようにクラッチ作動手段を制御するクラッチ解放
手段とより成る内燃機関の過給機制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59138997A JPS6119932A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 内燃機関の機械式過給機制御装置 |
| US06/751,383 US4596225A (en) | 1984-07-06 | 1985-07-03 | Internal combustion engine provided with mechanical supercharger |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59138997A JPS6119932A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 内燃機関の機械式過給機制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6119932A true JPS6119932A (ja) | 1986-01-28 |
Family
ID=15235063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59138997A Pending JPS6119932A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 内燃機関の機械式過給機制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4596225A (ja) |
| JP (1) | JPS6119932A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172833A (ja) * | 1984-09-14 | 1986-04-14 | Nippon Denso Co Ltd | ス−パ−チヤ−ジヤ−駆動装置 |
| US5090391A (en) * | 1989-04-05 | 1992-02-25 | Mazda Motor Corporation | Control system for engine with mechanical supercharger |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61187529A (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-21 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の機械式過給機制御装置 |
| ATE272168T1 (de) * | 1998-11-24 | 2004-08-15 | Lorinser Sport Service | Kompressor für einen verbrennungsmotor eines kraftfahrzeuges |
| DE10108478A1 (de) * | 2001-02-22 | 2002-09-05 | Bosch Gmbh Robert | Verfahren und Vorrichtung zur Steuerung eines mechanischen Laders einer Brennkraftmaschine |
| DE10204199A1 (de) * | 2002-02-01 | 2003-08-07 | Pierburg Gmbh | Steuereinrichtung für einen Motor zur Verstellung eines Stellorgans |
| US6755022B2 (en) * | 2002-02-28 | 2004-06-29 | Mack Trucks, Inc. | Turbo-charged internal combustion engine with in-cylinder EGR and injection rate shaping |
| US6805093B2 (en) | 2002-04-30 | 2004-10-19 | Mack Trucks, Inc. | Method and apparatus for combining exhaust gas recirculation and engine exhaust braking using single valve actuation |
| US20100307465A1 (en) * | 2009-06-03 | 2010-12-09 | Ross George Haldeman | Infinitely variable, computer-controlled, positive pressure, electrically driven supercharger to increase fuel economy and performance |
| US9840972B2 (en) * | 2011-05-25 | 2017-12-12 | Eaton Corporation | Supercharger-based twin charging system for an engine |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56167817A (en) * | 1980-05-30 | 1981-12-23 | Nissan Motor Co Ltd | Engine with supercharger |
| JPS5797042A (en) * | 1980-12-08 | 1982-06-16 | Honda Motor Co Ltd | Operation controller for engine supercharger |
| JPS57203823A (en) * | 1981-06-05 | 1982-12-14 | Aisin Seiki Co Ltd | Control for vehicle mounted with engine with supercharger |
-
1984
- 1984-07-06 JP JP59138997A patent/JPS6119932A/ja active Pending
-
1985
- 1985-07-03 US US06/751,383 patent/US4596225A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172833A (ja) * | 1984-09-14 | 1986-04-14 | Nippon Denso Co Ltd | ス−パ−チヤ−ジヤ−駆動装置 |
| US5090391A (en) * | 1989-04-05 | 1992-02-25 | Mazda Motor Corporation | Control system for engine with mechanical supercharger |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4596225A (en) | 1986-06-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2764749B2 (ja) | 自動変速機の変速制御装置 | |
| JP2712544B2 (ja) | 車両用内燃機関のバルブタイミング制御装置 | |
| JPH07208212A (ja) | 可変排気量内燃エンジン用吸気制御システム | |
| JPS6119932A (ja) | 内燃機関の機械式過給機制御装置 | |
| JPH039044A (ja) | 自動変速機及びエンジンの一体制御装置 | |
| JPH03229936A (ja) | エンジンの制御方法および制御装置 | |
| EP2177740A2 (en) | Start-stop controller of vehicle internal combustion engine | |
| JP4557239B2 (ja) | 車両用エンジンの自動停止・始動装置 | |
| US20020166529A1 (en) | Apparatus for controlling starting of internal combustion engine | |
| JPH0240277Y2 (ja) | ||
| JPH0240266Y2 (ja) | ||
| JPS639092B2 (ja) | ||
| JP2001159321A (ja) | 車両用内燃機関の制御装置 | |
| JPS59131743A (ja) | 車両用内燃機関のアイドル回転速度制御方法 | |
| JP2005023898A (ja) | 内燃機関の制御装置 | |
| JPS6246835Y2 (ja) | ||
| JPH0144743Y2 (ja) | ||
| JPH023545A (ja) | 車両用自動変速機のダウンシフト制御装置 | |
| JPS6119933A (ja) | 内燃機関の機械式過給機制御装置 | |
| JP2025012188A (ja) | 内燃機関の電動式可変バルブタイミング機構の制御方法および装置 | |
| JPS6243327A (ja) | エンジンの暖機制御装置 | |
| JPS6123829A (ja) | 内燃機関の機械式過給機制御装置 | |
| JPS6119934A (ja) | 4輪駆動車輌用内燃機関の過給機制御装置 | |
| JPS627930A (ja) | 機械式過給機付エンジン | |
| JPH0536611B2 (ja) |