JPS61199830A - マツト - Google Patents
マツトInfo
- Publication number
- JPS61199830A JPS61199830A JP60039204A JP3920485A JPS61199830A JP S61199830 A JPS61199830 A JP S61199830A JP 60039204 A JP60039204 A JP 60039204A JP 3920485 A JP3920485 A JP 3920485A JP S61199830 A JPS61199830 A JP S61199830A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- resistance value
- point
- mat
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はマット、特に販売促進用などの商品説明用、も
しくは展示物などの説明案内用、盗難防止用などに利用
可能であり、各種商品を上に置いたり、取ったシした時
、前記のそれぞれの動作を検知して、前記商品の説明、
案内、宣伝、注意などを音声で行うものである。
しくは展示物などの説明案内用、盗難防止用などに利用
可能であり、各種商品を上に置いたり、取ったシした時
、前記のそれぞれの動作を検知して、前記商品の説明、
案内、宣伝、注意などを音声で行うものである。
従来の技術
従来、前記商品の下に敷くマットは、傷をつけないこと
を主目的として使用されてきた。前記商品などの説明、
案内、宣伝、注意などは、印刷などの手段によってマッ
ト上に記載する方法が一般的であり、その内容を読まな
いとわからず、結局、人が口頭で話すことが最も確実な
方法であった。
を主目的として使用されてきた。前記商品などの説明、
案内、宣伝、注意などは、印刷などの手段によってマッ
ト上に記載する方法が一般的であり、その内容を読まな
いとわからず、結局、人が口頭で話すことが最も確実な
方法であった。
本発明は従来のマットに音声を発するという、新たな機
能をつけ加え、上述のよりな問題を解決した装置である
。すなわち、マット上の商品や展示物を取ったり、また
マット上に商品や展示物を置いたシしたことを検知し、
その商品や展示物の説明、案内、宣伝、注意などを音声
で行う装置を提供しようとするものである。
能をつけ加え、上述のよりな問題を解決した装置である
。すなわち、マット上の商品や展示物を取ったり、また
マット上に商品や展示物を置いたシしたことを検知し、
その商品や展示物の説明、案内、宣伝、注意などを音声
で行う装置を提供しようとするものである。
問題点を解決するための手段
本発明にかかる装置は、マット上に、商品を置いたりマ
ット上の商品を取ったりすることを検知して説明、案内
、宣伝、注意などを行うものである。
ット上の商品を取ったりすることを検知して説明、案内
、宣伝、注意などを行うものである。
作用
マット上の物品を取ったり、マット上に物品を置いたり
することを検知して音声で案内を行うことによって、そ
の内容が容易に理解され、また音声を発するめで、より
強く人の注意を喚起する。
することを検知して音声で案内を行うことによって、そ
の内容が容易に理解され、また音声を発するめで、より
強く人の注意を喚起する。
実施例
以下本発明のマットについて、その実施例にもとづき詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図〜第6図は本発明装置の一実施例である、商品説
明用マットについて説明するための図である。第1図は
この実施例の外観を示す斜視図、第2図はその内部を示
すための透視図、第3図はその断面図、第4図はこの実
施例の回路構成を示すためのブロック図、第6図は実回
路例を示すための回路図である。
明用マットについて説明するための図である。第1図は
この実施例の外観を示す斜視図、第2図はその内部を示
すための透視図、第3図はその断面図、第4図はこの実
施例の回路構成を示すためのブロック図、第6図は実回
路例を示すための回路図である。
第1図において、1はセンサーシートで、柔軟性のある
シート状をしている。2は保護マットで、柔軟性のある
シート状をしており、センサーシート1を保護すると共
に、クッション性を備え、上に置かれる物品を傷つけな
いようになっている。
シート状をしている。2は保護マットで、柔軟性のある
シート状をしており、センサーシート1を保護すると共
に、クッション性を備え、上に置かれる物品を傷つけな
いようになっている。
3は本体ケースで、音声合成部、スピーカ、電池などが
入っている。4はスピーカの音を通すための小孔である
。
入っている。4はスピーカの音を通すための小孔である
。
第2図において、5はセンサーマット1の接点を構成す
る接点導体、6はその基部フィルムで、これらはともに
柔軟性のある素材で構成されている。7は電子回路部で
、ケース11の中央部分に配置されており、コネクタ1
2で接点導体6に接続されている。8は保護マットの下
部で、基部フィルム6の保持と保護のためのものである
。9はスピーカで、上向きもしくは下向きに設置される
。
る接点導体、6はその基部フィルムで、これらはともに
柔軟性のある素材で構成されている。7は電子回路部で
、ケース11の中央部分に配置されており、コネクタ1
2で接点導体6に接続されている。8は保護マットの下
部で、基部フィルム6の保持と保護のためのものである
。9はスピーカで、上向きもしくは下向きに設置される
。
10は電池である。11は本体ケースを示している。
第3図は断面図を示しており、図中13は保護マット、
17は本体ケース、18は電子回路部、19はスピーカ
を示している。また、16は基部フィルム、16は接点
導体を示しているが、ここで14は導電シートである。
17は本体ケース、18は電子回路部、19はスピーカ
を示している。また、16は基部フィルム、16は接点
導体を示しているが、ここで14は導電シートである。
この導電シート14は接点導体16の上に置かれており
、基部フィルム6と接点導体15、さらに導電シート1
4とでセンサーシート1を構成している。
、基部フィルム6と接点導体15、さらに導電シート1
4とでセンサーシート1を構成している。
ここでもし、物品が保護シート13の上に置かれたとす
ると、保護シート13.導電シートが押し下げられるこ
とにより、接点導体16に導電シート14が圧接されて
行く。ここで、接点導体14は、第2図中6に示すよう
に、複数の部分に分割されているため、この分割された
部分間の抵抗値が下降する。また、保護シート上に物品
が置かれた状態より、物品を取り上げる際には、上記と
逆に分割された導体間の抵抗値が上昇する。この分割さ
れた導体間の抵抗値の上昇、下降は、コネクタ12を通
して電子回路部7に送られ、それぞれに対応した音声が
発せられる。
ると、保護シート13.導電シートが押し下げられるこ
とにより、接点導体16に導電シート14が圧接されて
行く。ここで、接点導体14は、第2図中6に示すよう
に、複数の部分に分割されているため、この分割された
部分間の抵抗値が下降する。また、保護シート上に物品
が置かれた状態より、物品を取り上げる際には、上記と
逆に分割された導体間の抵抗値が上昇する。この分割さ
れた導体間の抵抗値の上昇、下降は、コネクタ12を通
して電子回路部7に送られ、それぞれに対応した音声が
発せられる。
第4図は上述した動作を説明するための回路構成を示す
ブロック図である。図中5−1.5−2は、センサーシ
ートの分割部分を示している。この実施例においては、
接点導体6を三分割し、一つの分割部分を共通として、
二つの感知部分を持ち、計4種の音声が出せる構成とな
っているが、分割を多くして、発する音声の種類を多く
してもよい。
ブロック図である。図中5−1.5−2は、センサーシ
ートの分割部分を示している。この実施例においては、
接点導体6を三分割し、一つの分割部分を共通として、
二つの感知部分を持ち、計4種の音声が出せる構成とな
っているが、分割を多くして、発する音声の種類を多く
してもよい。
17−1.17−2は入力回路、18はスイッチング回
路、19は記憶装置(ROM)で、音声情報、制御のた
めの情報を記憶している。21は中央演算処理装置(C
PU)、20はインターフェース、22は音声増幅回路
である。
路、19は記憶装置(ROM)で、音声情報、制御のた
めの情報を記憶している。21は中央演算処理装置(C
PU)、20はインターフェース、22は音声増幅回路
である。
まず、初めの状態では、スイッチング回路18はオフの
状態にあり、ROM19やCPU21、インターフェー
ス20.音声増幅回路22には給電されない。
状態にあり、ROM19やCPU21、インターフェー
ス20.音声増幅回路22には給電されない。
ここで物品をセンサーシート5−1の上に置こうとする
とき、または、物品を取ろうとするとき、センサーシー
ト6−1の抵抗値が変化する。この変化は電気信号とし
て接点導体6を伝わり、コネクタ12を通して電子回路
部7に送られる。この信号は第1のセンサアンプ(1)
により増幅される。
とき、または、物品を取ろうとするとき、センサーシー
ト6−1の抵抗値が変化する。この変化は電気信号とし
て接点導体6を伝わり、コネクタ12を通して電子回路
部7に送られる。この信号は第1のセンサアンプ(1)
により増幅される。
増幅された信号は入力回路17−1に送られる。
入力回路17−1の中では、第1の抵抗値上昇検知回路
(1)と、第2の抵抗値下降検知回路2とが、それぞれ
、第1のセンサアンプ1で増幅された信号を受は取る。
(1)と、第2の抵抗値下降検知回路2とが、それぞれ
、第1のセンサアンプ1で増幅された信号を受は取る。
もしこの信号が抵抗値の上昇を示すものであれば、第1
の抵抗値上昇検知回路(1)はセンサーシート6−1上
より物品が取られたことに対応する音声を発生させるた
めの信号をCPU21に送るとともに、スイッチング回
路18にオンさせるための信号を出力する。またこの信
号が抵抗値の下降を示すものであれば、第1の抵抗値下
降検出回路(1)が、センサーシート5−1上に物品が
置かれたことに対応する音声を発生させるための信号を
CPU21に送るとともに、スイッチング回路18をオ
ンさせるための信号を出力する。
の抵抗値上昇検知回路(1)はセンサーシート6−1上
より物品が取られたことに対応する音声を発生させるた
めの信号をCPU21に送るとともに、スイッチング回
路18にオンさせるための信号を出力する。またこの信
号が抵抗値の下降を示すものであれば、第1の抵抗値下
降検出回路(1)が、センサーシート5−1上に物品が
置かれたことに対応する音声を発生させるための信号を
CPU21に送るとともに、スイッチング回路18をオ
ンさせるための信号を出力する。
スイッチング回路18は、電源よりROM19やCPU
21 、インターフェース20.音声増幅回路22に電
力を供給させる。一方、CPU21は入力回路より供給
された信号にもとづいて、インターフェース2oを介し
て、ROM19より対応するデータを読出し、そのデー
タを処理して音声信号を合成する。そして、合成音声信
号を音声増幅回路22に供給する。音声信号はこの音声
増幅回路22で増幅されてスピーカ23に印加され、説
明または案内が音声でなされる。音声情報が所定回数だ
け音声として合成処理されたのち、インターフェース2
Qはスイッチング回路18をオフの状態に復帰させ、装
置全体を待機状態とする。
21 、インターフェース20.音声増幅回路22に電
力を供給させる。一方、CPU21は入力回路より供給
された信号にもとづいて、インターフェース2oを介し
て、ROM19より対応するデータを読出し、そのデー
タを処理して音声信号を合成する。そして、合成音声信
号を音声増幅回路22に供給する。音声信号はこの音声
増幅回路22で増幅されてスピーカ23に印加され、説
明または案内が音声でなされる。音声情報が所定回数だ
け音声として合成処理されたのち、インターフェース2
Qはスイッチング回路18をオフの状態に復帰させ、装
置全体を待機状態とする。
ところで、センサーシートが第1図に示すように複数個
準備されている場合、複数のセンサーシートに同時に物
品が置かれたり、取られたりした場合、あるいは一方の
物品を取り上げている膣中に他方の物品を取上げようと
したりすることが考えられる。つまり、入力信号が同時
に与えられる場合と、発声中に与えられることが考えら
れる。
準備されている場合、複数のセンサーシートに同時に物
品が置かれたり、取られたりした場合、あるいは一方の
物品を取り上げている膣中に他方の物品を取上げようと
したりすることが考えられる。つまり、入力信号が同時
に与えられる場合と、発声中に与えられることが考えら
れる。
このようなときには、センサーシートに優先順位を付与
しておき、入力が同時の場合にはその優先順位に従って
いずれかに対応する音声情報を処理して音声信号とし、
若干の時間のずれがあってなおかつ連続して入力が支え
られる場合には、先に入力が与えられたセンサーシート
すなわち先に発生した出力信号に対応する音声信号を発
生するよう、CPU21を構成しておけばよい。
しておき、入力が同時の場合にはその優先順位に従って
いずれかに対応する音声情報を処理して音声信号とし、
若干の時間のずれがあってなおかつ連続して入力が支え
られる場合には、先に入力が与えられたセンサーシート
すなわち先に発生した出力信号に対応する音声信号を発
生するよう、CPU21を構成しておけばよい。
また物品を変更する場合には電子回路部のROMをそれ
に応じたものに変換すればよい。
に応じたものに変換すればよい。
上記実施例は、センサーシートを複数個使用したもので
あるが、熱論、一つのセンサーシートを使用した装置に
ついても本発明を適用することができる。
あるが、熱論、一つのセンサーシートを使用した装置に
ついても本発明を適用することができる。
第6図は、第4図のセンサアンプと入力回路の一実施例
回路である。ここで24はセンサーシート、26は物品
を取ったときの信号出力、27は物品を置いた時の信号
出力をそれぞれ示している。
回路である。ここで24はセンサーシート、26は物品
を取ったときの信号出力、27は物品を置いた時の信号
出力をそれぞれ示している。
また、25−1.25−2については論理和回路ブロッ
ク(AND回路)を示すものとする。
ク(AND回路)を示すものとする。
もしここでセンサーシート24で検出される抵抗が下降
したとすると人魚の電位が上昇する。この変化はコンデ
ンサC1を通してB点に伝えられ、B点の電位も上昇す
る。B点の電位の上昇はトランジスタTr、で電圧増幅
される。この増幅された信号は0点の電位の低下として
取出される。この信号はコンデンサC2を通しそD点に
伝えられる。
したとすると人魚の電位が上昇する。この変化はコンデ
ンサC1を通してB点に伝えられ、B点の電位も上昇す
る。B点の電位の上昇はトランジスタTr、で電圧増幅
される。この増幅された信号は0点の電位の低下として
取出される。この信号はコンデンサC2を通しそD点に
伝えられる。
ここでトランジスタTr2はベース接地回路で接続され
ているので、D点の電圧変化が増幅され、H点ヲローの
状態にプルダウンする。ここで初期状態においてH点、
1点ともにノ・イの状態であるので、AND回路26−
2は5点にノ・イ状態の信号を出力している。ここでH
点のみがローの状態になり、G点にはロー信号が出力さ
れる。さてA点の変化がH点まで伝えられてきたわけで
あるが、人魚の変化が非常に短い時間で復帰した場合で
も、十分な長さの出力パルスが得られなければならない
。この働きをするのがコンデンサC4である。
ているので、D点の電圧変化が増幅され、H点ヲローの
状態にプルダウンする。ここで初期状態においてH点、
1点ともにノ・イの状態であるので、AND回路26−
2は5点にノ・イ状態の信号を出力している。ここでH
点のみがローの状態になり、G点にはロー信号が出力さ
れる。さてA点の変化がH点まで伝えられてきたわけで
あるが、人魚の変化が非常に短い時間で復帰した場合で
も、十分な長さの出力パルスが得られなければならない
。この働きをするのがコンデンサC4である。
5点に出力されたロー信号は瞬時に1点に伝えられコン
デンサC4が抵抗R8を通して充電される間はH点がハ
イの状態に復帰しようがしまいが、1点は抵抗R8とコ
ンデンサC4で設定される時間は常にロー信号となり、
結果、5点には入力が非常に短い場合でも、ある長さの
ローパルス信号が出力される。ここでD点の電位の変化
は初期値より下がる方向にあり、かつD点の初期電位は
トランジスタTr2をオンさせるほど高くはないのでG
点は初期状態より変化しない。
デンサC4が抵抗R8を通して充電される間はH点がハ
イの状態に復帰しようがしまいが、1点は抵抗R8とコ
ンデンサC4で設定される時間は常にロー信号となり、
結果、5点には入力が非常に短い場合でも、ある長さの
ローパルス信号が出力される。ここでD点の電位の変化
は初期値より下がる方向にあり、かつD点の初期電位は
トランジスタTr2をオンさせるほど高くはないのでG
点は初期状態より変化しない。
次にセンサーシート24で検出された抵抗が上昇した場
合、A点、B点、0点、D点は前述と逆の電位変化をし
て、結局り点の電位は上昇する。
合、A点、B点、0点、D点は前述と逆の電位変化をし
て、結局り点の電位は上昇する。
その結果トランジスタTr2はオンされる。これにより
E点の電位が低下し、AND回路25−1はE点をロー
状態と判断し、G点にロー信号を出力する。このロー信
号がコンデンサC3を通して2点に加えられるため、2
点における信号が非常に短くてもG点に一定の長さのロ
ー信号が出力される。ここでH点については、もともと
ハイの状態であるので、D点がハイの状態になっても変
化しないため、5点は初期状態より変化しない。以上の
ようにして抵抗値の上昇、下降を検出することができる
。ここで出力26は物品を取った時、すなわち抵抗値が
上昇した時にローパルスを出力する。また出力27は物
品を置いた時、すなわち抵抗値が減少した時にローパル
スを出力する。また出力28は抵抗の上昇、下降のいず
れの場合を検知しても、ローパルスを出力する。なおダ
イオードDI + ” 2 + DS + D4はロー
パルスのみを通すためのダイオードである。
E点の電位が低下し、AND回路25−1はE点をロー
状態と判断し、G点にロー信号を出力する。このロー信
号がコンデンサC3を通して2点に加えられるため、2
点における信号が非常に短くてもG点に一定の長さのロ
ー信号が出力される。ここでH点については、もともと
ハイの状態であるので、D点がハイの状態になっても変
化しないため、5点は初期状態より変化しない。以上の
ようにして抵抗値の上昇、下降を検出することができる
。ここで出力26は物品を取った時、すなわち抵抗値が
上昇した時にローパルスを出力する。また出力27は物
品を置いた時、すなわち抵抗値が減少した時にローパル
スを出力する。また出力28は抵抗の上昇、下降のいず
れの場合を検知しても、ローパルスを出力する。なおダ
イオードDI + ” 2 + DS + D4はロー
パルスのみを通すためのダイオードである。
発明の詳細
な説明したように、本発明のマットはその上に置いた物
品を手に取ったり、マット上に物品を置いたりすること
を検知してそれに対応した案内を音声合成装置を用いて
音声で行なうことによって、その内容が容易に理解され
、また音声を発することによって周囲の注意を引きつけ
ることができるため、非常に宣伝効果も高められる。
品を手に取ったり、マット上に物品を置いたりすること
を検知してそれに対応した案内を音声合成装置を用いて
音声で行なうことによって、その内容が容易に理解され
、また音声を発することによって周囲の注意を引きつけ
ることができるため、非常に宣伝効果も高められる。
第1図−Mは本発明にかがるマットの一実1施例の斜視
図、第2図はその内部を示す透視図、第3図はその断面
図、第4図はこの実施例の回路構成を示すブロック図、
第5図は実回路例を示すための回路図である。 1・・・・・・センサーシート、2・・・・・・保護マ
ット、3・・・・・・本体ケース、4・・曲小孔、6・
・・・・・接点導体、6・・・・・・基部フィルム、7
・・・・・・電子回路部、8・・・・・・保護マット下
部、9・・・・・・スピーカ、 10叩、電池、11
・・・・・・本体ケース、12・・・・・・コネクタ、
13・・・・・・保護マット、14・・・・・・導電シ
ート、16・川・・接点導体、16・・・・・・基部フ
ィルム、6−1.5−2・・・・・・センサーシート分
割部分、17−1.17−2・・・・・・入力回路、1
8・・・・・・スイッチング回路、19・・・・・・記
憶装置(ROM)、20・・・・・・インターフェース
、21・・・・・・中央演算処理装置(cpυ)、22
・・・°°゛音声増幅回路、23・・・・・・スピーカ
、24・・・・・・センサーシート、26−1.25−
2・由・・AND回路、26・・・・・・信号出力、2
7・・・・・・信号出力、28・・・・・・信号出力。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 1・・・辷/デーシート 2・・イ、丞 縛マ・ント 3111本体ケース 1°06,4カ1.44 Δ・、 」縁部フィルム ク 音声4−A発づ 9・ ズビーη lθ−覧 シ乞 /2− コネクタ 第5図
図、第2図はその内部を示す透視図、第3図はその断面
図、第4図はこの実施例の回路構成を示すブロック図、
第5図は実回路例を示すための回路図である。 1・・・・・・センサーシート、2・・・・・・保護マ
ット、3・・・・・・本体ケース、4・・曲小孔、6・
・・・・・接点導体、6・・・・・・基部フィルム、7
・・・・・・電子回路部、8・・・・・・保護マット下
部、9・・・・・・スピーカ、 10叩、電池、11
・・・・・・本体ケース、12・・・・・・コネクタ、
13・・・・・・保護マット、14・・・・・・導電シ
ート、16・川・・接点導体、16・・・・・・基部フ
ィルム、6−1.5−2・・・・・・センサーシート分
割部分、17−1.17−2・・・・・・入力回路、1
8・・・・・・スイッチング回路、19・・・・・・記
憶装置(ROM)、20・・・・・・インターフェース
、21・・・・・・中央演算処理装置(cpυ)、22
・・・°°゛音声増幅回路、23・・・・・・スピーカ
、24・・・・・・センサーシート、26−1.25−
2・由・・AND回路、26・・・・・・信号出力、2
7・・・・・・信号出力、28・・・・・・信号出力。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 1・・・辷/デーシート 2・・イ、丞 縛マ・ント 3111本体ケース 1°06,4カ1.44 Δ・、 」縁部フィルム ク 音声4−A発づ 9・ ズビーη lθ−覧 シ乞 /2− コネクタ 第5図
Claims (1)
- 電子音声合成装置と、物品の載置、除去に応じて抵抗値
変化をする検出手段と、この検出手段の抵抗値の増加、
または減少を検出するための抵抗値変化検出手段とを有
し、この抵抗値変化検出手段の出力信号により前記電子
音声合成装置より音声で前記検出手段の抵抗値の変化方
向を検出してそれぞれの変化方向に対応する音声を発生
することを特徴とするマット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039204A JPS61199830A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | マツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039204A JPS61199830A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | マツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199830A true JPS61199830A (ja) | 1986-09-04 |
Family
ID=12546597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60039204A Pending JPS61199830A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | マツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61199830A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002224184A (ja) * | 2001-02-07 | 2002-08-13 | Family Kk | マッサージ機及びマッサージ機の制御方法 |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60039204A patent/JPS61199830A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002224184A (ja) * | 2001-02-07 | 2002-08-13 | Family Kk | マッサージ機及びマッサージ機の制御方法 |
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