JPS61199951A - ラミネ−ト装置 - Google Patents
ラミネ−ト装置Info
- Publication number
- JPS61199951A JPS61199951A JP60040776A JP4077685A JPS61199951A JP S61199951 A JPS61199951 A JP S61199951A JP 60040776 A JP60040776 A JP 60040776A JP 4077685 A JP4077685 A JP 4077685A JP S61199951 A JPS61199951 A JP S61199951A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- reversing
- flap
- film
- laminating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010030 laminating Methods 0.000 title claims description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
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- 238000004049 embossing Methods 0.000 description 1
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、シート状物体にウェッブ状の感熱性接着層を
有するフィルムを貼り合わせる為のラミネート装置に関
するものである。
有するフィルムを貼り合わせる為のラミネート装置に関
するものである。
(従来の技術)
従来、シート状物体、例えば印刷物に、ボリプOピレン
のごときウェッブ状のフィルムを貼り合 ゛わせる場合
は、第1図に示すような装置を使用していた。
のごときウェッブ状のフィルムを貼り合 ゛わせる場合
は、第1図に示すような装置を使用していた。
すなわち、(1)は給紙機で、(2)は給紙の為に積み
上げたシート状物体、(3)はウェッブ状のフィルム、
(4)(4’)(4)・・・はガイドローラーである。
上げたシート状物体、(3)はウェッブ状のフィルム、
(4)(4’)(4)・・・はガイドローラーである。
シート状物体(2)及びウェッブ状のフィルム(3)は
貼り合わせ部(5)に供給され、弾性ロール(6)及び
予熱された金属ロール(7)により加熱及び加圧される
ことにより貼り合わせを行う。
貼り合わせ部(5)に供給され、弾性ロール(6)及び
予熱された金属ロール(7)により加熱及び加圧される
ことにより貼り合わせを行う。
該貼り合わせ済みのシート状物体は、フィルム(3)に
よりウェッブ状に繋がり、巻き取り装置(8)により巻
き取られる。該巻き取り装置の代りにシートカッターを
取り付け、シート状にして排紙することもある。
よりウェッブ状に繋がり、巻き取り装置(8)により巻
き取られる。該巻き取り装置の代りにシートカッターを
取り付け、シート状にして排紙することもある。
(発明が解決しようとする問題点)
シート状物体(2)にウェッブ状のフィルム(3)を貼
り合わせる場合には、シート状物体(2)(2>(2)
・・・の間に間隔が生ずるとフィルム(3)が弾性ロー
ル(6)に接着してしまう。
り合わせる場合には、シート状物体(2)(2>(2)
・・・の間に間隔が生ずるとフィルム(3)が弾性ロー
ル(6)に接着してしまう。
そこで、若干のオーバーラツプ部を設ける為に、給紙機
は第2図に示す如く先行するシート状物体(2)の後端
部を上にし、次のシート状物体(2)の前端部を下にし
て、オーバーラツプ部を設けて給紙する構造になってい
る。
は第2図に示す如く先行するシート状物体(2)の後端
部を上にし、次のシート状物体(2)の前端部を下にし
て、オーバーラツプ部を設けて給紙する構造になってい
る。
一方、予め感熱性接着層を有するウェッブ状のフィルム
を貼り合わせる場合には、弾性ロールと予熱された金属
ロールでの一回の貼り合わせのみの場合に較べ、その後
で条件を変えてロールの間を複数回通すことによって接
着力の増強と光沢の増加が可能である。
を貼り合わせる場合には、弾性ロールと予熱された金属
ロールでの一回の貼り合わせのみの場合に較べ、その後
で条件を変えてロールの間を複数回通すことによって接
着力の増強と光沢の増加が可能である。
ところが、前記の如く先行するシート状物体(2)の後
端部が次のフィルム(2)の前端部の上部にきていると
、第1の貼り合わせ部の弾性ロール(6)と金属ロール
(7)を通過する際は問題が発生しないが、第2の貼り
合わせ部の弾性ロール(6)と金属ロール(7)の間を
通過する際に、第1の貼り合わせ部での加熱によって若
干の波打ちを生じた後続のシート状物体(2)の前端部
と先行するシート状物体(2)の後端部との間のオーバ
ーラツプ部に空気がとり込まれ、第3図に示す如く、シ
ー1〜状物体(2)とフィルム(3)との間に空気が封
入され、空気層(9)を生じてしまうという欠点があっ
た。
端部が次のフィルム(2)の前端部の上部にきていると
、第1の貼り合わせ部の弾性ロール(6)と金属ロール
(7)を通過する際は問題が発生しないが、第2の貼り
合わせ部の弾性ロール(6)と金属ロール(7)の間を
通過する際に、第1の貼り合わせ部での加熱によって若
干の波打ちを生じた後続のシート状物体(2)の前端部
と先行するシート状物体(2)の後端部との間のオーバ
ーラツプ部に空気がとり込まれ、第3図に示す如く、シ
ー1〜状物体(2)とフィルム(3)との間に空気が封
入され、空気層(9)を生じてしまうという欠点があっ
た。
本発明はこのような従来技術の欠点を解消しようとする
ものである。
ものである。
(問題点を解決するための手段)
前記問題点を解決する手段を第6図を用いて説明する。
給紙機(1)より供給された先行するシート状物体(2
)の後端部が、次のシート状物体(2)の先端部とオー
バーラツプしながら弾性0−ル(6)及び金属ロール(
7)の間に給紙される給紙経路内に、反転軸(12)に
より上下する反転用フラップ(13)を設け、オーバー
ラツプ部が反転用フラップ(13)上に来た時にタイミ
ングを合わせて反転用カム(11)及びコロレバー(1
5)により、後から来るシート状物体(2)の前端部を
反転軸(12)を支点としてフラップを上方に持ち上げ
ることにより、先行するシート状物体(2)の後端部と
入れ替える。
)の後端部が、次のシート状物体(2)の先端部とオー
バーラツプしながら弾性0−ル(6)及び金属ロール(
7)の間に給紙される給紙経路内に、反転軸(12)に
より上下する反転用フラップ(13)を設け、オーバー
ラツプ部が反転用フラップ(13)上に来た時にタイミ
ングを合わせて反転用カム(11)及びコロレバー(1
5)により、後から来るシート状物体(2)の前端部を
反転軸(12)を支点としてフラップを上方に持ち上げ
ることにより、先行するシート状物体(2)の後端部と
入れ替える。
以下第4図〜第7図に例示するところに従って、本発明
の装置について更に詳細に説明する。 第4図と第5図
は感熱性接Mf’Mを有するウェッブ状の透明フィルム
を接着する装置の説明図、第6図と第7図はシート状物
体のオーバーラツプ反転装置によるオーバーラツプ部の
反転の機構を示す説明図である。第4図は金属ロールを
2本有し、弾性ロールを3本有するラミネート装置、第
5図は金属ロール1本に対して弾性ロールを3本有する
ラミネート装置である。
の装置について更に詳細に説明する。 第4図と第5図
は感熱性接Mf’Mを有するウェッブ状の透明フィルム
を接着する装置の説明図、第6図と第7図はシート状物
体のオーバーラツプ反転装置によるオーバーラツプ部の
反転の機構を示す説明図である。第4図は金属ロールを
2本有し、弾性ロールを3本有するラミネート装置、第
5図は金属ロール1本に対して弾性ロールを3本有する
ラミネート装置である。
給紙1ff(1)の紙積み台に積まれたシート状物体(
2)は、給紙機(1)の給紙装置(図示せず)によりそ
の最上段から一枚ずつサッカーで吸引され、フィーダー
ベルト上に繰り出される。このシート状物体(2)は第
7図のシート状物体(2)(2)で示す如く、後続のシ
ート状物体(2)が先行するシート状物体(2)の下方
にくるようにオーバーラツプしながら給紙機と貼り合わ
せ部との間をフィーダーベルト及びカムコロにくわえら
れて移動し、かつ移動しながら給紙見当装置(図示せず
)によってシート状物体の前後左右の位置を一枚ずつ一
定に調整されて、反転用フラップ(13)まで導かれる
。
2)は、給紙機(1)の給紙装置(図示せず)によりそ
の最上段から一枚ずつサッカーで吸引され、フィーダー
ベルト上に繰り出される。このシート状物体(2)は第
7図のシート状物体(2)(2)で示す如く、後続のシ
ート状物体(2)が先行するシート状物体(2)の下方
にくるようにオーバーラツプしながら給紙機と貼り合わ
せ部との間をフィーダーベルト及びカムコロにくわえら
れて移動し、かつ移動しながら給紙見当装置(図示せず
)によってシート状物体の前後左右の位置を一枚ずつ一
定に調整されて、反転用フラップ(13)まで導かれる
。
オーバーラツプ部が反転用フラップ(13)上に来た時
、給紙v!1(1)の回転軸に取り付けた反転用カム(
11)、カムコロ(14)及び連結棒(16)を介して
反転用フラップ(13)が上方に持ち上げられ、先行す
るシート状物体(2)が反転用フラップ(13)の前端
部より落ち、後続のシート状物体(2)は、フラップが
下に降りるのに伴って先行するシート状物体(2)の上
に乗せられ、反転が完了する。
、給紙v!1(1)の回転軸に取り付けた反転用カム(
11)、カムコロ(14)及び連結棒(16)を介して
反転用フラップ(13)が上方に持ち上げられ、先行す
るシート状物体(2)が反転用フラップ(13)の前端
部より落ち、後続のシート状物体(2)は、フラップが
下に降りるのに伴って先行するシート状物体(2)の上
に乗せられ、反転が完了する。
第6図に於いて、オーバーラツプ部の反転を行う為に反
転用フラップ(13)を給紙機(1)の−回転軸に取り
付けた反転用カム(11)を用いて上下させているが、
これは一実施例であり、反転用フラップ(13)の上下
は、光電管、近接スイッチ、テレビカメラ等でシート状
物体の反転のタイミングの設定を行い、エアーシリンダ
ー、マグネット等を用いて行うことも可能である。
転用フラップ(13)を給紙機(1)の−回転軸に取り
付けた反転用カム(11)を用いて上下させているが、
これは一実施例であり、反転用フラップ(13)の上下
は、光電管、近接スイッチ、テレビカメラ等でシート状
物体の反転のタイミングの設定を行い、エアーシリンダ
ー、マグネット等を用いて行うことも可能である。
反転に必要なことは、シート状物体(2)の一枚が移動
する間にシート状物体一枚に対して反転用フラップが任
意の位置で一回上下し、かつ反転用フラップの高さをシ
ート状物体(2)の性状に応じて調整可能にしておくこ
とである。
する間にシート状物体一枚に対して反転用フラップが任
意の位置で一回上下し、かつ反転用フラップの高さをシ
ート状物体(2)の性状に応じて調整可能にしておくこ
とである。
第8図はフラップの高さの調整を示す図である。
反転用フラップの高さは反転用フラップ(13)とフラ
ップ締結レバー(17)との締結角度に依って決まる。
ップ締結レバー(17)との締結角度に依って決まる。
高さの調整は、反転用カム(11)の最も高い部分がカ
ムコロ(14)に接触しているとき、反転軸(12)を
締結しているフラップ締結ボルト(18)をゆるめ、反
転用フラップ(13)が望む高さになるように反転軸(
12)を回転させ、フラップ締結ボルト(18)を締め
つける。オーバーラツプ部が反転したシート状物い、貼
り合わせ部〈5)の弾性ロール(6)と予熱された金属
ロール(7)の間を通り、加熱加圧され、−回目の貼り
合わせを完了する。
ムコロ(14)に接触しているとき、反転軸(12)を
締結しているフラップ締結ボルト(18)をゆるめ、反
転用フラップ(13)が望む高さになるように反転軸(
12)を回転させ、フラップ締結ボルト(18)を締め
つける。オーバーラツプ部が反転したシート状物い、貼
り合わせ部〈5)の弾性ロール(6)と予熱された金属
ロール(7)の間を通り、加熱加圧され、−回目の貼り
合わせを完了する。
引き続き第2の貼り合わせ部(5)に導かれ、圧力、温
度の条件を変えた弾性ロール(6′)と金属ロール(7
)の間を通り、更に必要な場合には弾性ロール(6)と
金属ロール(7′)の間を通り、貼り合わせ強度を高め
ることができる。
度の条件を変えた弾性ロール(6′)と金属ロール(7
)の間を通り、更に必要な場合には弾性ロール(6)と
金属ロール(7′)の間を通り、貼り合わせ強度を高め
ることができる。
2回目の貼り合わせ部に入る時に、オーバーラツプ部を
反転していないと、第3図に示す如くシート状物体(2
)とフィルム(3)との間に空気層を生じ易いが、オー
バーラツプ部を反転したことにより空気を外部に逃し、
透明フィルムとシート状物体との貼り合わせを良好な状
態とすることができる。貼り合わせた後は連続したシー
ト状物となり、巻き取り装置(8)によってウェッブ状
に巻き取られる。又、シー1〜カツター装置を設置する
ことによってシート状に排紙することも可能である。
反転していないと、第3図に示す如くシート状物体(2
)とフィルム(3)との間に空気層を生じ易いが、オー
バーラツプ部を反転したことにより空気を外部に逃し、
透明フィルムとシート状物体との貼り合わせを良好な状
態とすることができる。貼り合わせた後は連続したシー
ト状物となり、巻き取り装置(8)によってウェッブ状
に巻き取られる。又、シー1〜カツター装置を設置する
ことによってシート状に排紙することも可能である。
(作用)
先行するシート状物体(2′)の後端部が後から来るシ
ート状物体(2)の前端部に対して下方になっている為
、オーバーラツプ部に空気が入り込んでも、第2の貼り
合わせ部の弾性ロール(6′)と金属ロール(7′)と
で再度加熱加圧された時に空気が外部に逃げるので、フ
ィルム(3)とシート状物体(2)の間に空気が封入さ
れることがなくなる。
ート状物体(2)の前端部に対して下方になっている為
、オーバーラツプ部に空気が入り込んでも、第2の貼り
合わせ部の弾性ロール(6′)と金属ロール(7′)と
で再度加熱加圧された時に空気が外部に逃げるので、フ
ィルム(3)とシート状物体(2)の間に空気が封入さ
れることがなくなる。
(発明の効果)
シート状物体とウェッブ状のフィルムとを貼り合わせる
際に空気を封入してしまうことがなく、従って貼り合わ
せ部に数回通すことによって貼り合わせ強度を増大させ
ることができるので、エンボス等の後加工でフィルムが
浮くこともなく、又、従来品よりも一段と優れた光沢を
有する製品を得ることができる。
際に空気を封入してしまうことがなく、従って貼り合わ
せ部に数回通すことによって貼り合わせ強度を増大させ
ることができるので、エンボス等の後加工でフィルムが
浮くこともなく、又、従来品よりも一段と優れた光沢を
有する製品を得ることができる。
第1図〜第3図は従来のラミネート装置と得られた貼り
合わせ済みのシート状物体を示すものであり、第1図は
装置全体の説明図、第2図は貼り合わせ部の説明図、第
3図は空気層を説明する為の説明図を、第4図〜第8図
は本発明のラミネート装置を示すものであり、第4図と
第5図は装置全体の説明図、第6図と第7図は反転用フ
ラップの機構を示す説明図、第8図は反転用フラップの
高さを調整する機構を示す説明図を各々示している。 1・・・給紙機 2・・・シート状物体3・
・・フィルム 4・・・ガイドローラー5・・
・貼り合わせ部 6・・・弾性ロール7・・・金属
ロール 8・・・巻き取り装置9・・・空気層
10・・・−回転軸11・・・反転用カム
12・・・反転軸(支点)13・・・反転用フラッ
プ 14・・・カムコロ15・・・コロレバー 1
6・・・連結棒17・・・フラップ締結レバー 18・・・フラップ締結ボルト 特 許 出 願 人 図書印刷株式会社 代表者 小林 清
合わせ済みのシート状物体を示すものであり、第1図は
装置全体の説明図、第2図は貼り合わせ部の説明図、第
3図は空気層を説明する為の説明図を、第4図〜第8図
は本発明のラミネート装置を示すものであり、第4図と
第5図は装置全体の説明図、第6図と第7図は反転用フ
ラップの機構を示す説明図、第8図は反転用フラップの
高さを調整する機構を示す説明図を各々示している。 1・・・給紙機 2・・・シート状物体3・
・・フィルム 4・・・ガイドローラー5・・
・貼り合わせ部 6・・・弾性ロール7・・・金属
ロール 8・・・巻き取り装置9・・・空気層
10・・・−回転軸11・・・反転用カム
12・・・反転軸(支点)13・・・反転用フラッ
プ 14・・・カムコロ15・・・コロレバー 1
6・・・連結棒17・・・フラップ締結レバー 18・・・フラップ締結ボルト 特 許 出 願 人 図書印刷株式会社 代表者 小林 清
Claims (1)
- シート状物体と感熱性接着層を有するフィルムを、弾性
ロールと金属ロールからなる複数の貼り合わせ部を通す
ことによって貼り合わせるラミネート装置に於いて、給
紙機と貼り合わせ部の間にシート状物体のオーバーラッ
プ部を反転する為の反転用フラップを設けたことを特徴
とするラミネート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60040776A JPS61199951A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | ラミネ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60040776A JPS61199951A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | ラミネ−ト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199951A true JPS61199951A (ja) | 1986-09-04 |
Family
ID=12590029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60040776A Pending JPS61199951A (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 | ラミネ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61199951A (ja) |
-
1985
- 1985-03-01 JP JP60040776A patent/JPS61199951A/ja active Pending
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