JPS61200628A - 操作パネル - Google Patents
操作パネルInfo
- Publication number
- JPS61200628A JPS61200628A JP60041127A JP4112785A JPS61200628A JP S61200628 A JPS61200628 A JP S61200628A JP 60041127 A JP60041127 A JP 60041127A JP 4112785 A JP4112785 A JP 4112785A JP S61200628 A JPS61200628 A JP S61200628A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- surface plate
- window
- push button
- attached
- operation panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は操作パネルに係り、更に詳述すればスイッチ操
作用のパネルに関するものである。
作用のパネルに関するものである。
従来のファクシミリ装置の操作部としては、例えば社団
法人電子通信学会発刊「ファクシミリの基礎と応用」の
第85を各種ファクシミリ装置の利用形態の項や、第1
図および第2図に示すよ5に、操作パネル1上に宛先シ
ート2を設け、この上に透明シート3を前記パネルの周
縁に設けた縁4の一端に突出部5を形成し、この突出部
忙設けられた溝6tlC彎曲させて係止させるよう釦な
っている。
法人電子通信学会発刊「ファクシミリの基礎と応用」の
第85を各種ファクシミリ装置の利用形態の項や、第1
図および第2図に示すよ5に、操作パネル1上に宛先シ
ート2を設け、この上に透明シート3を前記パネルの周
縁に設けた縁4の一端に突出部5を形成し、この突出部
忙設けられた溝6tlC彎曲させて係止させるよう釦な
っている。
しかし、操作釦の操作性を向上させるために宛先シート
2の下部にスイッチを内蔵し、ワンタッチダイヤル化す
る場合には操作釦を保持するため操作面カバーの剛性が
必要となり、彎曲させて着脱することはその操作性が非
常に悪くなると云う欠点がある。
2の下部にスイッチを内蔵し、ワンタッチダイヤル化す
る場合には操作釦を保持するため操作面カバーの剛性が
必要となり、彎曲させて着脱することはその操作性が非
常に悪くなると云う欠点がある。
一部た、操作面カバーの開閉機構として、ヒンジを利用
して開閉出来るようKする構成や、磁石を取付けその吸
着力を利用して取付ける構成が考えられるが構成が複雑
になってしまうと云う欠点がある。
して開閉出来るようKする構成や、磁石を取付けその吸
着力を利用して取付ける構成が考えられるが構成が複雑
になってしまうと云う欠点がある。
本発明は上述した欠点を除去することを目的とするもの
で操作釦の表面プレートへの取付けならびにこの表面プ
レートの取付筺体への着脱を容易にするものである。
で操作釦の表面プレートへの取付けならびにこの表面プ
レートの取付筺体への着脱を容易にするものである。
本発明上述した目的を達成するために、表面プレートの
端縁の一部に傾斜を有する切込みを設け、取付筺体にそ
の引掛は部を、反対側の端縁の一部に弾性を有する引掛
は爪を設け、前記筺体に前記爪を受ける爪受けを設ける
と共忙、前記表面プレートに段付きの窓を明け、この窓
内に鍔付の押釦を配設し、前記表面プレート上に押釦の
表面が表出する窓を明けた表面カバーを取付けて前記押
釦を表面グレートに取付けたものである。
端縁の一部に傾斜を有する切込みを設け、取付筺体にそ
の引掛は部を、反対側の端縁の一部に弾性を有する引掛
は爪を設け、前記筺体に前記爪を受ける爪受けを設ける
と共忙、前記表面プレートに段付きの窓を明け、この窓
内に鍔付の押釦を配設し、前記表面プレート上に押釦の
表面が表出する窓を明けた表面カバーを取付けて前記押
釦を表面グレートに取付けたものである。
本発明の一実施例を第5図乃至第5図により詳細に説明
する。
する。
第5図および第4図に示すように取付筺体11にはスペ
ーサ12を介してスイッチ13を取付けた取付けた基板
14が取付けられており、前記スペーサ12上には宛先
シート15を介して前記宛先を見ることができると共に
スイッチ13を押下するための窓16を形成した表面プ
レート17が取付けられ、この表面グレート17の窓1
6には第5図に示すように窓16の段付B18に係止す
るf419を張出した透明な部材で形成された押釦20
が前記押釦の表出する窓21を形成した表面カバー22
を接続部材23で取付けることにより保持されている。
ーサ12を介してスイッチ13を取付けた取付けた基板
14が取付けられており、前記スペーサ12上には宛先
シート15を介して前記宛先を見ることができると共に
スイッチ13を押下するための窓16を形成した表面プ
レート17が取付けられ、この表面グレート17の窓1
6には第5図に示すように窓16の段付B18に係止す
るf419を張出した透明な部材で形成された押釦20
が前記押釦の表出する窓21を形成した表面カバー22
を接続部材23で取付けることにより保持されている。
表面プレート17は第4図に示すように端縁の一部に類
Pr面23を有する切込み24を形成し、取付筺体11
にその係止を行なうアリp125を形成した突起26を
、また反対側の端縁にはバネ性を有する引掛は爪27が
設けられ、取付筺体11にその係止のための突起28が
形成されている。
Pr面23を有する切込み24を形成し、取付筺体11
にその係止を行なうアリp125を形成した突起26を
、また反対側の端縁にはバネ性を有する引掛は爪27が
設けられ、取付筺体11にその係止のための突起28が
形成されている。
表面プレート7の取付筺体11への取付けは、先ずその
端縁の切込み24の傾斜面形底部を突起26のアリ溝2
5内に挿入して係合し、引掛は爪27をそのバネ性を利
用して突起2B Vc係止させることにより完了する。
端縁の切込み24の傾斜面形底部を突起26のアリ溝2
5内に挿入して係合し、引掛は爪27をそのバネ性を利
用して突起2B Vc係止させることにより完了する。
表面プレート17の取外しは、引掛は爪27のバネ性を
利用し、引掛は爪27を突起28より遠ざかる方向に外
力を加えれば引掛は爪27と突起28との係止状態が外
れるので容易に取外すことが出来る。
利用し、引掛は爪27を突起28より遠ざかる方向に外
力を加えれば引掛は爪27と突起28との係止状態が外
れるので容易に取外すことが出来る。
本発明は以上の如く、表面プレートのi緑の一部に傾斜
を有する切込みを設け、取付筺体にその引掛は部を、反
対側の端縁の一部に弾性を有する引掛は爪を設け、前記
筺体KJIfJ記爪な受ける爪受けを設けると共に、前
記表面プレートに段付ぎの窓を明け、この窓内に鍔付の
押釦を配設し、前記表面プレート王国押釦の表面が表出
する窓を明けた表面カバーを取付けて前記押釦を表面プ
レートに取付けるようにしたので、操作部における表面
プレートの着脱が容易であり、またスイッチを操作する
ための押釦の取付けも簡単かつ廉価く構成できる等の効
果を有する。
を有する切込みを設け、取付筺体にその引掛は部を、反
対側の端縁の一部に弾性を有する引掛は爪を設け、前記
筺体KJIfJ記爪な受ける爪受けを設けると共に、前
記表面プレートに段付ぎの窓を明け、この窓内に鍔付の
押釦を配設し、前記表面プレート王国押釦の表面が表出
する窓を明けた表面カバーを取付けて前記押釦を表面プ
レートに取付けるようにしたので、操作部における表面
プレートの着脱が容易であり、またスイッチを操作する
ための押釦の取付けも簡単かつ廉価く構成できる等の効
果を有する。
第1図および第2図は従来の操作パネルの構成を示すも
ので、第1図はその平面図、第2図は第1図のA−A′
rr線による断面図、第3図乃至第5図はいずれも本発
明の一実施例を示すもので、第3図は操作パネルの平面
図1M4図は第5図のB−B断線における断面図、第5
図は第3図のC−C断線における拡大断面図である。 11・・・取付筺体 12°−2< −213・・・
スイッチ 1d−゛基板 15・・・宛先シート16°°°窓 17・・・表面グレート20−°゛押釦22−.表面カ
バー 24・・・切込み26・・、 突起27・・・引
掛は爪 28・・・突起 手続補正書(方式) 昭和6σ7月24g 昭和60 年特許願第 41127号発明。名称 操
作パネル 補孝をする者 4I件との間係 特許出願人 名 称 15101+2式会辻 日 立
製 作 所代 理 人 M% 〒IcO東京都千代田区丸の内−丁目5番1
号株式会辻日立製作所内 電話 東F 212−fil
l改代表)補正の対象 願書、明細書 1・ 願書を添付別紙のタイプ印lFKより浄書(内容
に変更なし)した願書のよ51C訂正する。 2 明細書を添付別紙のタイプ印書くより浄書(内容に
変更なし)した明細書のように訂正する。 以上 添付1類の目録 (1) 願 書 1通 127 明 細 書 1通
ので、第1図はその平面図、第2図は第1図のA−A′
rr線による断面図、第3図乃至第5図はいずれも本発
明の一実施例を示すもので、第3図は操作パネルの平面
図1M4図は第5図のB−B断線における断面図、第5
図は第3図のC−C断線における拡大断面図である。 11・・・取付筺体 12°−2< −213・・・
スイッチ 1d−゛基板 15・・・宛先シート16°°°窓 17・・・表面グレート20−°゛押釦22−.表面カ
バー 24・・・切込み26・・、 突起27・・・引
掛は爪 28・・・突起 手続補正書(方式) 昭和6σ7月24g 昭和60 年特許願第 41127号発明。名称 操
作パネル 補孝をする者 4I件との間係 特許出願人 名 称 15101+2式会辻 日 立
製 作 所代 理 人 M% 〒IcO東京都千代田区丸の内−丁目5番1
号株式会辻日立製作所内 電話 東F 212−fil
l改代表)補正の対象 願書、明細書 1・ 願書を添付別紙のタイプ印lFKより浄書(内容
に変更なし)した願書のよ51C訂正する。 2 明細書を添付別紙のタイプ印書くより浄書(内容に
変更なし)した明細書のように訂正する。 以上 添付1類の目録 (1) 願 書 1通 127 明 細 書 1通
Claims (1)
- 表面プレートの端線の一部に傾斜を有する切込みを設け
、取付筺体にその引掛け部を、反対側の端縁の一部に弾
性を有する引掛け爪を設け、前記筺体に前記爪を受ける
爪受けを設けると共に、前記表面プレートに段付きの窓
を明け、この窓内に鍔付の押釦を配設し、前記表面プレ
ート上に押釦の表面が表出する窓を明けた表面カバーを
取付けて前記押釦を表面プレートに取付けたことを特徴
とする操作パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60041127A JPH0734337B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 操作パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60041127A JPH0734337B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 操作パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61200628A true JPS61200628A (ja) | 1986-09-05 |
| JPH0734337B2 JPH0734337B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=12599777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60041127A Expired - Lifetime JPH0734337B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 操作パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734337B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014027366A (ja) * | 2012-07-24 | 2014-02-06 | Brother Ind Ltd | 画像読取装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5896334A (ja) * | 1982-11-25 | 1983-06-08 | Sharp Corp | 演算装置のキ−パネル交換方式 |
-
1985
- 1985-03-04 JP JP60041127A patent/JPH0734337B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5896334A (ja) * | 1982-11-25 | 1983-06-08 | Sharp Corp | 演算装置のキ−パネル交換方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014027366A (ja) * | 2012-07-24 | 2014-02-06 | Brother Ind Ltd | 画像読取装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0734337B2 (ja) | 1995-04-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |