JPS61201530A - 端末相互接続方式 - Google Patents
端末相互接続方式Info
- Publication number
- JPS61201530A JPS61201530A JP4218985A JP4218985A JPS61201530A JP S61201530 A JPS61201530 A JP S61201530A JP 4218985 A JP4218985 A JP 4218985A JP 4218985 A JP4218985 A JP 4218985A JP S61201530 A JPS61201530 A JP S61201530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time slot
- channel
- bit
- channels
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 230000011664 signaling Effects 0.000 abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000002860 competitive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はバス接続された端末相互間の接続方式〔従来の
技術〕 従来インテグレーテッド・サービス−ディジタル・ネッ
トワーク(ISDN)ユーザ網インタフェ複数の端末装
置3および4は、網終端装置1により、Dチャネル競合
制御され、網を介して相手端床装置と通信している。こ
れはいわゆる外線接続方式である。しかし、網終端装置
1のバスインタフェース側で、端末装置3,4間の相互
接a(内線接りの要求が高まっておシ、その方式が検討
されている。その1つとして従来の2B+D(Bは54
kb/s情報チャネル、Dは16kb/s信号チャネル
)以上の通信容量、例えば4B+D、6END等の通信
容量を有し、この増加したBチャネルによる内線接続を
行う方式がある。これは網終端床装置がレイヤ1 (L
ayer 1 )機能しか持たないことから複数端末か
らの内線接続要求の同時アクセスを、従来のDチャネル
を使用したエコーチェック方式を利用して行うとともに
網終端*装置を介して網との間で内線接続手順を行い、
これKより自局のバス上の相手端末を呼び出して通信す
る方式である。
技術〕 従来インテグレーテッド・サービス−ディジタル・ネッ
トワーク(ISDN)ユーザ網インタフェ複数の端末装
置3および4は、網終端装置1により、Dチャネル競合
制御され、網を介して相手端床装置と通信している。こ
れはいわゆる外線接続方式である。しかし、網終端装置
1のバスインタフェース側で、端末装置3,4間の相互
接a(内線接りの要求が高まっておシ、その方式が検討
されている。その1つとして従来の2B+D(Bは54
kb/s情報チャネル、Dは16kb/s信号チャネル
)以上の通信容量、例えば4B+D、6END等の通信
容量を有し、この増加したBチャネルによる内線接続を
行う方式がある。これは網終端床装置がレイヤ1 (L
ayer 1 )機能しか持たないことから複数端末か
らの内線接続要求の同時アクセスを、従来のDチャネル
を使用したエコーチェック方式を利用して行うとともに
網終端*装置を介して網との間で内線接続手順を行い、
これKより自局のバス上の相手端末を呼び出して通信す
る方式である。
しかしながら、このような従来の内線接続方式では、網
が新たに内線接続プロトコルをサポートする必要がある
とともに、網終端装置の下部のバスインタフェース上で
の端末相互接続にもかかわらず、網が中介しなけれはな
らないという欠点がある0 〔問題点を解決するだめの手段〕 本発明の端末相互接続方式は、上述の欠点を除去するた
めに、内線接続のために増加した1対のBチャネルを網
終端装置内で常に上多方向から下り方向にそれぞれ折返
す。この内線接続用のBチャネルは第3図に示すように
、2ビット毎のタイムスロット対に分割され、網終端装
置は、このタイムスロット対のアイドル状態の連続数に
よシグナリングとデータ通信モードを判別して、シグナ
リング時には、上多方向の各タイムスロット対を競合制
御のための制御ピッ)(1子通信学会通信方式研究会資
料0883−71参照)と見なしこれを下多方向の対応
するBチャネル内の各タイムスロット対にエコーさせ、
データ通信モードにおいては、2ビット毎の各タイムス
ロット対を単なる2ビットの通信容量と見なし、2ビッ
トをそのまま1対1対応で折返している。
が新たに内線接続プロトコルをサポートする必要がある
とともに、網終端装置の下部のバスインタフェース上で
の端末相互接続にもかかわらず、網が中介しなけれはな
らないという欠点がある0 〔問題点を解決するだめの手段〕 本発明の端末相互接続方式は、上述の欠点を除去するた
めに、内線接続のために増加した1対のBチャネルを網
終端装置内で常に上多方向から下り方向にそれぞれ折返
す。この内線接続用のBチャネルは第3図に示すように
、2ビット毎のタイムスロット対に分割され、網終端装
置は、このタイムスロット対のアイドル状態の連続数に
よシグナリングとデータ通信モードを判別して、シグナ
リング時には、上多方向の各タイムスロット対を競合制
御のための制御ピッ)(1子通信学会通信方式研究会資
料0883−71参照)と見なしこれを下多方向の対応
するBチャネル内の各タイムスロット対にエコーさせ、
データ通信モードにおいては、2ビット毎の各タイムス
ロット対を単なる2ビットの通信容量と見なし、2ビッ
トをそのまま1対1対応で折返している。
一方、各端末装置は、内線接続要求時に、シグナリング
としてその通信に必要なタイムスロット対の数に制御ビ
ットを使用してアクセスし、各タイムスロット対毎にエ
コーをチェックし、必要なタイムスロット対を競合制御
で勝ち取り確保すると、データ通信状態へ移行する。
としてその通信に必要なタイムスロット対の数に制御ビ
ットを使用してアクセスし、各タイムスロット対毎にエ
コーをチェックし、必要なタイムスロット対を競合制御
で勝ち取り確保すると、データ通信状態へ移行する。
次に1本発明を図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための能動終端
器2を有する2線式バスインタフェースのシステム構成
図である。本システムの通信容量は4B+Dを考える。
器2を有する2線式バスインタフェースのシステム構成
図である。本システムの通信容量は4B+Dを考える。
この時の、フレーム構成の概略を第2図に示す。第1図
において、網終端装置i1から送出された下シフレーム
(第2図)の下)四則信号Fに基づいて能動終端器2は
、フレーム同期を確立し、上り方向フレームのうちフレ
ーム同期信号f及び上力方向表示ビットTを送出する。
において、網終端装置i1から送出された下シフレーム
(第2図)の下)四則信号Fに基づいて能動終端器2は
、フレーム同期を確立し、上り方向フレームのうちフレ
ーム同期信号f及び上力方向表示ビットTを送出する。
2線バス5に接続されている端末装置3.4は、下シフ
レームのフレーム同期信号FKよシフレーム同期をとっ
たのち、下シフレーム内の各情報を受信するとともに上
り方向のフレーム同期信号fに同期をとシ、その位相に
合わせて上多方向の各チャネルに情報を送出する。この
時、網終端装置1は、内線接続用BチャネルであるB3
.B4を次のように折返す。すなわち、上シのB3チャ
ネルを下シのB4チャネルに折返し、上シのB4チャネ
ルを下シのB3チャネルに折返す。また、このB3およ
びB4チャネルを、第3図に示すように、2ビット単位
のタイムスロット対に分割する。この時、各端末装置3
および4h、内線接続を開始する場合、第4図に示した
信号によりアクセスを行う。なお、このシステムで用い
ている伝送符号はストレートマンチェスタ符号である。
レームのフレーム同期信号FKよシフレーム同期をとっ
たのち、下シフレーム内の各情報を受信するとともに上
り方向のフレーム同期信号fに同期をとシ、その位相に
合わせて上多方向の各チャネルに情報を送出する。この
時、網終端装置1は、内線接続用BチャネルであるB3
.B4を次のように折返す。すなわち、上シのB3チャ
ネルを下シのB4チャネルに折返し、上シのB4チャネ
ルを下シのB3チャネルに折返す。また、このB3およ
びB4チャネルを、第3図に示すように、2ビット単位
のタイムスロット対に分割する。この時、各端末装置3
および4h、内線接続を開始する場合、第4図に示した
信号によりアクセスを行う。なお、このシステムで用い
ている伝送符号はストレートマンチェスタ符号である。
また、各タイムスロット対はデータ通信速度として16
kb/sであシ、32kb/sまたは64kb/sの通
信容量を必要とするものはタイムスロット対を2Jli
あるいは4組同時アクセスする。
kb/sであシ、32kb/sまたは64kb/sの通
信容量を必要とするものはタイムスロット対を2Jli
あるいは4組同時アクセスする。
内線接続を希望する端末(送信端末)は、まず、下シフ
レームの中のB4チャネルの全てのタイムスロット対を
監視し、このタイムスロット対に連絖n回アイドル状態
が存在することを検出すると(シグナリングの開始)、
この端末はアクセス権を確保する。アクセス権を確得し
た端末は、上記n回のアイドル状態が検出されたタイム
スロット対の上シフレームのB3チャネルのタイムスロ
ット対に第4図に示す信号ビットを使用して、例えは自
局アドレスおよび相手側アドレスを挿入する。
レームの中のB4チャネルの全てのタイムスロット対を
監視し、このタイムスロット対に連絖n回アイドル状態
が存在することを検出すると(シグナリングの開始)、
この端末はアクセス権を確保する。アクセス権を確得し
た端末は、上記n回のアイドル状態が検出されたタイム
スロット対の上シフレームのB3チャネルのタイムスロ
ット対に第4図に示す信号ビットを使用して、例えは自
局アドレスおよび相手側アドレスを挿入する。
例えは、111ならばタイムスロット対の前半の1ビッ
トを使用し、101ならば後列1ビットを使用して、そ
れらに対応する信号ビットを挿入する。一方、網終端装
置は上LB3チャネルの全タイムスロット対を監視して
いるため、この終端装置もn回アイドル状態がそのタイ
ムスロット対に存在することを検出する。終端装置は、
この検出のあと送出端末から送られてくるそのタイムス
ロットの信号ビットをB4チャネルの対応するタイムス
ロット対に第4図に示すエコービットとして折返す。送
信端末装置は、受信したエコービットと送出した信号ビ
ットとの一致・不一致を検出する(競合制御)。今、送
出信号ビットと受信エコービットとの一致を検出すると
(シグナリングの終了)、端末はこのタイムスロット対
を使用する権利を確得し、このことを終端装置1に通知
するためにm回アイドル状態を送出する。終端装置1は
、このm回のアイドル状態をそのタイムスロット対に存
在することを検出した後、端末装置からそのタイムスロ
ッ)K信号が送出された場合、この信号を情報信号とみ
なして、1ビット毎に1対1対応で下DB4チャネルの
対応するタイムスロット対に折返す(データモード)。
トを使用し、101ならば後列1ビットを使用して、そ
れらに対応する信号ビットを挿入する。一方、網終端装
置は上LB3チャネルの全タイムスロット対を監視して
いるため、この終端装置もn回アイドル状態がそのタイ
ムスロット対に存在することを検出する。終端装置は、
この検出のあと送出端末から送られてくるそのタイムス
ロットの信号ビットをB4チャネルの対応するタイムス
ロット対に第4図に示すエコービットとして折返す。送
信端末装置は、受信したエコービットと送出した信号ビ
ットとの一致・不一致を検出する(競合制御)。今、送
出信号ビットと受信エコービットとの一致を検出すると
(シグナリングの終了)、端末はこのタイムスロット対
を使用する権利を確得し、このことを終端装置1に通知
するためにm回アイドル状態を送出する。終端装置1は
、このm回のアイドル状態をそのタイムスロット対に存
在することを検出した後、端末装置からそのタイムスロ
ッ)K信号が送出された場合、この信号を情報信号とみ
なして、1ビット毎に1対1対応で下DB4チャネルの
対応するタイムスロット対に折返す(データモード)。
着信側の端末装置は、下シB4チャネルを監視シ、各タ
イムスロット対のアイドル状態が1回以上連続したこと
を検出すると、シグナリングと見なして、そのタイムス
ロット対の1ビットだけを監視し、その内容が自分の端
末を呼び出すシグナリングであれに、その応答として上
DB4チャネルを用いてシグナリングを開始する。網終
端装置1では、上シB3チャネルから下134チャネル
への状態と同様に上4[34チャネルを下シB3チャネ
ルに折返す。また、上#)B4チャネルに、シグナリン
グモードの後m回アイドル状態が連続して検出されたな
らは、上、9B3チャネルから下シB4チャネルへの状
態と同様にデータ通信状態とみなし、各タイムスロット
対を1ビット毎に、 1対IK対応する下シB3チャ
ネルの対応タイムスロット対に折返す。
イムスロット対のアイドル状態が1回以上連続したこと
を検出すると、シグナリングと見なして、そのタイムス
ロット対の1ビットだけを監視し、その内容が自分の端
末を呼び出すシグナリングであれに、その応答として上
DB4チャネルを用いてシグナリングを開始する。網終
端装置1では、上シB3チャネルから下134チャネル
への状態と同様に上4[34チャネルを下シB3チャネ
ルに折返す。また、上#)B4チャネルに、シグナリン
グモードの後m回アイドル状態が連続して検出されたな
らは、上、9B3チャネルから下シB4チャネルへの状
態と同様にデータ通信状態とみなし、各タイムスロット
対を1ビット毎に、 1対IK対応する下シB3チャ
ネルの対応タイムスロット対に折返す。
以上説明したように本発明では、内線接続のために増加
した1対のBチャネルを網終端装置内で常に上シ方向か
ら下夛方向にそれぞれ折返しておき、そのBチャネルを
第3図に示すように2ビット毎のタイムスロット対に分
割し、網終端装置では、各タイムスロット対のアイドル
状態の連続カウント数によシフブナリングとデータ通信
モードの判別をすることにより、各端末装置の分散制御
による内線接続方式が達成される。
した1対のBチャネルを網終端装置内で常に上シ方向か
ら下夛方向にそれぞれ折返しておき、そのBチャネルを
第3図に示すように2ビット毎のタイムスロット対に分
割し、網終端装置では、各タイムスロット対のアイドル
状態の連続カウント数によシフブナリングとデータ通信
モードの判別をすることにより、各端末装置の分散制御
による内線接続方式が達成される。
第1図は本発明の一実施例を説明するための能動終端器
を有する2線式バスインタフェースのシステム構成図で
、内線接続の信号の流れを破線で示している。 第2図は第1図のシステムで用いるフレーム構成を示す
図、第3図は内線接続用のB3.B4チャネルの2ビッ
ト毎のタイムスロット対分割を説は従来の内線接続方式
を説明する図である。 図において、1・・・・・・網終端装置、2・・・・・
・能動終端装置、3.4・・・・・・端末装置、5・・
・・・・バス伝送路、6・・・・・・加入者線、r′・
・・・・・下クフレーム同期信号、N・・・・・・下シ
フレーム表示ビット、B1〜B4・・・・・・64kb
/s情報チャネル、D−D’・・・−16kb/ s信
号チャネル、E・・・・・・D′のエコーチャネル、S
・・・・・・スペアビット、H・・・・・・ハウスキー
ピングビット、I・・・・・・上りフレーム同期信号、
T・・・・・・上シフレーム表示ビット、G・・・・・
・カードビット。 代理人 弁理士 内 原 晋にし・パす・′、−
一 B3/Ba Daalピント 烏3図 アイドル状慣4−−−−−m−・□・ −−−一−−ア
イドル伏型シ第4図 第S 図 りに図
を有する2線式バスインタフェースのシステム構成図で
、内線接続の信号の流れを破線で示している。 第2図は第1図のシステムで用いるフレーム構成を示す
図、第3図は内線接続用のB3.B4チャネルの2ビッ
ト毎のタイムスロット対分割を説は従来の内線接続方式
を説明する図である。 図において、1・・・・・・網終端装置、2・・・・・
・能動終端装置、3.4・・・・・・端末装置、5・・
・・・・バス伝送路、6・・・・・・加入者線、r′・
・・・・・下クフレーム同期信号、N・・・・・・下シ
フレーム表示ビット、B1〜B4・・・・・・64kb
/s情報チャネル、D−D’・・・−16kb/ s信
号チャネル、E・・・・・・D′のエコーチャネル、S
・・・・・・スペアビット、H・・・・・・ハウスキー
ピングビット、I・・・・・・上りフレーム同期信号、
T・・・・・・上シフレーム表示ビット、G・・・・・
・カードビット。 代理人 弁理士 内 原 晋にし・パす・′、−
一 B3/Ba Daalピント 烏3図 アイドル状慣4−−−−−m−・□・ −−−一−−ア
イドル伏型シ第4図 第S 図 りに図
Claims (1)
- 網終端装置と複数の端末装置がバス伝送路で接続された
伝送システムの前記端末装置相互間の接続方式において
、前記端末装置相互間接続のための第1および第2のチ
ャネルを設け、この2つのチャネルの各々を2ビット毎
のタイムスロット対に分割し、前記端末のうち送信を希
望する端末は前記第1のチャネルの前記タイムスロット
対を監視し前記タイムスロット対に信号が無いことをn
回(nは正の整数)検出したとき前記第2チャネルの対
応するタイムスロット対に接続信号を送出し、この接続
信号と前記接続信号が前記網終端装置で前記第1チャネ
ルに折返されたエコー信号との一致・不一致を検出し、
この一致検出に応答して前記網終端装置に前記一致検出
を知らせるための制御信号を前記第2チャネルにm回(
m<n:mは正の整数)送出し、前記送信端末以外の残
りの端末は前記第1チャネルの接続信号を監視し自局あ
ての接続信号を受信したときには前記送信端末に応答信
号を前記第2のチャネルの対応するタイムスロット対に
挿入することにより前記端末相互間を接続することを特
徴とする端末間相互接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4218985A JPS61201530A (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 端末相互接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4218985A JPS61201530A (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 端末相互接続方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61201530A true JPS61201530A (ja) | 1986-09-06 |
Family
ID=12629056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4218985A Pending JPS61201530A (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 端末相互接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61201530A (ja) |
-
1985
- 1985-03-04 JP JP4218985A patent/JPS61201530A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4726017A (en) | Multidrop data concentrator communication network | |
| EP0323083B1 (en) | Communication terminal apparatus | |
| CA1264863A (en) | Transmit-secure non-blocking circuit-switched local area network | |
| KR900006322B1 (ko) | 디지탈 가입자 라인 시험장치를 갖는 디지탈 회로망 시스템 | |
| JPH0344138A (ja) | 使用者装置間通信ネットワーク | |
| JPS61290838A (ja) | 電気通信交換装置 | |
| CA2046737C (en) | Subscriber interface for a fiber optic communications terminal | |
| US5341418A (en) | ISDN terminal adapter for access from analog signal equipment of four-wire full duplex type to ISDN | |
| US4553235A (en) | Apparatus for connecting digital terminals to a digital exchange | |
| JPH0228938B2 (ja) | ||
| JPS6130148A (ja) | 時分割電話交換網とパケツト交換網との接続方式 | |
| JPH0644766B2 (ja) | ディジタル加入者複合端末の制御方式 | |
| JPS6128252A (ja) | 内線転送可能な伝送装置 | |
| JP2807996B2 (ja) | フレームフォーマット変換方法 | |
| JPH09320713A (ja) | Rs−232cケーブル | |
| JPH0324839A (ja) | ターミナルアダプタ | |
| WO1983002206A1 (en) | A distributed control communications system | |
| JPH04310035A (ja) | オムニバステレプリンタ方式 | |
| JP2513334B2 (ja) | ボタン電話システム | |
| Boed | Serial communications | |
| JPS6159943A (ja) | 二線式バス伝送路の通信方式 | |
| JPH01149666A (ja) | セレクタブルマルチポートモデム | |
| JPH0687561B2 (ja) | 通信チャネル割当て方法 | |
| JPH05130121A (ja) | ツイストペア線伝送方式 | |
| JPH01132256A (ja) | 遠隔多重化装置 |