JPS61203368A - カ−トン用雌型溝構造及び鎖錠パネルとその構造 - Google Patents
カ−トン用雌型溝構造及び鎖錠パネルとその構造Info
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- JPS61203368A JPS61203368A JP60034246A JP3424685A JPS61203368A JP S61203368 A JPS61203368 A JP S61203368A JP 60034246 A JP60034246 A JP 60034246A JP 3424685 A JP3424685 A JP 3424685A JP S61203368 A JPS61203368 A JP S61203368A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に包囲タイプのカートンにどけ一トンの閉
鎖パネル号μ錠荷造に関1°る0既存のタイプの閉鎖パ
ネル及び鎖tRfI#造にどいて沼、内方閉鎖パネルと
外方閉鎖パネルとがあり、該内方閉鎖パネルが大きい開
口を有してSす、これらの開口は内方閉鎖パネル管カー
トンの94177パネルへ接続している折込線から伸長
しCいた。そして各開口の一側部の折込線に沿って第2
鎖錠の雄を鎖錠タブを受入れる溝が投げてあった。また
該開口の反対側部に、後方に第1鎖錠タブが係合するた
めのたな部を形成していた。
鎖パネル号μ錠荷造に関1°る0既存のタイプの閉鎖パ
ネル及び鎖tRfI#造にどいて沼、内方閉鎖パネルと
外方閉鎖パネルとがあり、該内方閉鎖パネルが大きい開
口を有してSす、これらの開口は内方閉鎖パネル管カー
トンの94177パネルへ接続している折込線から伸長
しCいた。そして各開口の一側部の折込線に沿って第2
鎖錠の雄を鎖錠タブを受入れる溝が投げてあった。また
該開口の反対側部に、後方に第1鎖錠タブが係合するた
めのたな部を形成していた。
不発明によれは、新たな雌型溝構造が開示されてεす、
この雌型溝構造に一対の間隔づげられた鎖錠耳部倉形改
している第1切!巌と、咳耳部の隣接する@部にどいて
該第1切抜線へ保合しかつ該第1切抜線から伸長してい
る第2切抜縁と、を有し、これにより該耳部が雄型鎖錠
タブを受入れかつ後方にて鎖錠するため自由に偏倚出来
るようになっている。この雌型溝構造ヲ1、協働する閉
鎖パネル管カートンの側方パネルへ接続し°Cいる折込
線及びそこにTぐ近接して形成されることによって単に
切抜線により画定され、パネルが互いに直角に折込まれ
ると雄型鎖錠タブを受入れる縛が自動的に形成されるの
である。
この雌型溝構造に一対の間隔づげられた鎖錠耳部倉形改
している第1切!巌と、咳耳部の隣接する@部にどいて
該第1切抜線へ保合しかつ該第1切抜線から伸長してい
る第2切抜縁と、を有し、これにより該耳部が雄型鎖錠
タブを受入れかつ後方にて鎖錠するため自由に偏倚出来
るようになっている。この雌型溝構造ヲ1、協働する閉
鎖パネル管カートンの側方パネルへ接続し°Cいる折込
線及びそこにTぐ近接して形成されることによって単に
切抜線により画定され、パネルが互いに直角に折込まれ
ると雄型鎖錠タブを受入れる縛が自動的に形成されるの
である。
本発明の別の特徴・;、閉鎖パネル及び鎖錠構造を提供
Tることである。この閉鎖パネル及び鎖錠構造にSいて
は第1鎖錠の代りに外側閉鎖部材が設けられこの外側閉
鎖部材が分離タブを提供している。こわらのタブは内側
閉鎖部材内のsr通って伸びかつカートン円の一列の物
品の隣*Vる物品間に位置づけられている。分離タブを
受入れる溝構造に公知であるかもしれず、この溝構造a
内方閉鎖パネルの各開口の一側部に位置している。
Tることである。この閉鎖パネル及び鎖錠構造にSいて
は第1鎖錠の代りに外側閉鎖部材が設けられこの外側閉
鎖部材が分離タブを提供している。こわらのタブは内側
閉鎖部材内のsr通って伸びかつカートン円の一列の物
品の隣*Vる物品間に位置づけられている。分離タブを
受入れる溝構造に公知であるかもしれず、この溝構造a
内方閉鎖パネルの各開口の一側部に位置している。
望ましくは分離タブ構造と協働嶌Tる鎖錠装置は、前述
の雌屋#構造を利用してzつまた狭い首部によってパネ
ルへ接合されかつ該首部の両側に鎖錠肩部を有Tる雄型
鎖錠タブを含むものである。
の雌屋#構造を利用してzつまた狭い首部によってパネ
ルへ接合されかつ該首部の両側に鎖錠肩部を有Tる雄型
鎖錠タブを含むものである。
これらの鎖錠肩部は雌型溝構造によって形成される耳部
後方に係合し、雄型鎖錠タブの首部は両耳部間に配設さ
れる。
後方に係合し、雄型鎖錠タブの首部は両耳部間に配設さ
れる。
即ち、本発明は包囲タイプのカートン用の閉鎖パネル及
び鎖錠構造に関する。本発明にtズ2つの大きな特徴が
ある。即ち通常の第1鎖錠の代り曵外方閉鎖パネルが単
に分離タブを提供してSす、これらのタブが内方閉鎖パ
ネル内のSt−介して伸長しかつカートン内に隣接して
列状に配置された物品間に伸びている。内方閉鎖パネル
は該分離タブを受入れる雌型鎖錠溝を有している。また
公知の第2鎖錠に類似した鎖錠構造があり、この鎖錠臂
造は有用な形態を有する雄型鎖錠部材を有している。し
かして内方閉鎖パネルaカートンの側方パネルに対する
折込接続部に隣接して独立した雌型鎖錠溝が設げてゐり
、この雌型鎖錠溝ば素材を取除くことなく切抜線にて形
状した切抜部分により溝底され、この切抜線の形状をゴ
、内方閉鎖パネルを、これに隣接する側方パネルに対し
て折曲げたとき自動的に雌型鎖錠溝の開口を提供しかつ
雄型鎖錠タブの肩部後方に鎖錠する可撓性鎖錠耳部を形
成している。
び鎖錠構造に関する。本発明にtズ2つの大きな特徴が
ある。即ち通常の第1鎖錠の代り曵外方閉鎖パネルが単
に分離タブを提供してSす、これらのタブが内方閉鎖パ
ネル内のSt−介して伸長しかつカートン内に隣接して
列状に配置された物品間に伸びている。内方閉鎖パネル
は該分離タブを受入れる雌型鎖錠溝を有している。また
公知の第2鎖錠に類似した鎖錠構造があり、この鎖錠臂
造は有用な形態を有する雄型鎖錠部材を有している。し
かして内方閉鎖パネルaカートンの側方パネルに対する
折込接続部に隣接して独立した雌型鎖錠溝が設げてゐり
、この雌型鎖錠溝ば素材を取除くことなく切抜線にて形
状した切抜部分により溝底され、この切抜線の形状をゴ
、内方閉鎖パネルを、これに隣接する側方パネルに対し
て折曲げたとき自動的に雌型鎖錠溝の開口を提供しかつ
雄型鎖錠タブの肩部後方に鎖錠する可撓性鎖錠耳部を形
成している。
以F具体例について述べる。
図を詳細に検討するに、番号lOに標準の包装体を示し
てどり、この包装体は、不発明による閉鎖パネル及び鎖
錠手段を有するカートン12を使用して収る。不発明の
応用の一例であるカートンtzt’;zブランク14か
ら形成されている。
てどり、この包装体は、不発明による閉鎖パネル及び鎖
錠手段を有するカートン12を使用して収る。不発明の
応用の一例であるカートンtzt’;zブランク14か
ら形成されている。
このブランク14ニ細長い矩形形状tなし、好ましく(
ゴ厚紙によって#収されている。このブランク14a中
央に頂部パネル16を含んでいる。この中央頂部パネル
16はその両側に配置された外側頂部パネル1g、20
を有している。これらの外側頂部パネル18.20Gゴ
折込1!22に沿って前記中央頂部パネル16へ連結し
ている。外側頂部パネル18.20にト折込線囚に沿っ
て夫々側方パネルシ、アが連結している。
ゴ厚紙によって#収されている。このブランク14a中
央に頂部パネル16を含んでいる。この中央頂部パネル
16はその両側に配置された外側頂部パネル1g、20
を有している。これらの外側頂部パネル18.20Gゴ
折込1!22に沿って前記中央頂部パネル16へ連結し
ている。外側頂部パネル18.20にト折込線囚に沿っ
て夫々側方パネルシ、アが連結している。
ブランク14ハまた、断続した折込1N32に沿って側
方パネルUへ接続されている円方閉鎖パネル加と、折込
線蕊に沿って側方パネル渦へ接続されている外方閉鎖パ
ネルあと、t4している。外方閉鎖パネル34は中央折
込4138によって2つのパネル部分菊、社に分割され
ている。
方パネルUへ接続されている円方閉鎖パネル加と、折込
線蕊に沿って側方パネル渦へ接続されている外方閉鎖パ
ネルあと、t4している。外方閉鎖パネル34は中央折
込4138によって2つのパネル部分菊、社に分割され
ている。
ブランク14ニ、外方閉鎖パネル諷から突出し力)つ折
込巌栃に沿って該パネルへ接続されている、公知の雄型
114@タブ44を有している。ここで注意されるべき
ことに上述の折込aは全てブランク14の長手方向でt
コなく長手方向に交差する方向に伸長していることであ
る。
込巌栃に沿って該パネルへ接続されている、公知の雄型
114@タブ44を有している。ここで注意されるべき
ことに上述の折込aは全てブランク14の長手方向でt
コなく長手方向に交差する方向に伸長していることであ
る。
パネル18、加には包装される容器の中心部分1貫通し
て設けた円形開口槌が備えてあり、ここに該容器の首部
が受入れられている。
て設けた円形開口槌が備えてあり、ここに該容器の首部
が受入れられている。
被包装容aa周囲においてカートン12?容易に締付け
るためブランク14は更に適当な開口50を有している
。これらの開口50ニ折込$36に沿って間隔づ“ヴら
れかつカートン内の容器の位置に整合している。
るためブランク14は更に適当な開口50を有している
。これらの開口50ニ折込$36に沿って間隔づ“ヴら
れかつカートン内の容器の位置に整合している。
従来の1次及び2次鎖錠の代りに、ブランク14に一対
の分離タブ52を有している。これらのタブ52ニ折込
@38に沿って終っている切抜#!(によってパネル部
分稔から切抜かれている。各分離タブ52は折込線あに
沿った接続部分間を介して外方パネル部分萄へ一体的に
接続されている。接続部分56に比較的短い肩部58管
形成Tるため折込線に隣接した分離タブの幅より短くな
っている。
の分離タブ52を有している。これらのタブ52ニ折込
@38に沿って終っている切抜#!(によってパネル部
分稔から切抜かれている。各分離タブ52は折込線あに
沿った接続部分間を介して外方パネル部分萄へ一体的に
接続されている。接続部分56に比較的短い肩部58管
形成Tるため折込線に隣接した分離タブの幅より短くな
っている。
内方閉鎖′パネル30は分離タブ52と整合している一
対の開口60を有している。各開口60はカートン認の
長手方向に伸長している溝構造部鑓にて終っている。こ
の溝構造部62f;その両端に、斜め方向に伸びる切抜
線6によって形成されている一対の偏向可能な耳部64
を有している。この#I411造部即ち雌型部62a米
国特許第X5 B 9.593 号に開示されている
。
対の開口60を有している。各開口60はカートン認の
長手方向に伸長している溝構造部鑓にて終っている。こ
の溝構造部62f;その両端に、斜め方向に伸びる切抜
線6によって形成されている一対の偏向可能な耳部64
を有している。この#I411造部即ち雌型部62a米
国特許第X5 B 9.593 号に開示されている
。
本発明は、特に雄型鎖錠タブ44を受入れそれと協働T
る雌厘溝構造に関する。この雌型溝構造側11、第2図
に示Tように、断続した折込線部の両肩間に設けである
。基本的には内方閉鎖パネル(9)内に一本のナイフに
よって形成されるこの雌型溝構造68は、はぼ131字
形をt丁互いに離れている切抜部分70を有して3つ、
これらの部分11互いに収斂する直1il!状の切抜部
分72.72にて終っている。
る雌厘溝構造に関する。この雌型溝構造側11、第2図
に示Tように、断続した折込線部の両肩間に設けである
。基本的には内方閉鎖パネル(9)内に一本のナイフに
よって形成されるこの雌型溝構造68は、はぼ131字
形をt丁互いに離れている切抜部分70を有して3つ、
これらの部分11互いに収斂する直1il!状の切抜部
分72.72にて終っている。
これらの切抜部分−;鎖錠耳部74ヲ形成している。
これらの耳部74.74)2全体が内方閉鎖パネル(資
)によって形成されてどりかつ断続した折込線シの中心
@ 76カ)ら間隔づIf′jうれた頂部を有している
。これらの直H状の切抜部分72に断続した折込線32
から片寄った位置にて該折込線32に平行している切抜
線78によって連接さ几ている。この雌型溝構造68に
更に中央部に切抜線80を有している。この切抜@80
G!ブランク14の切抜線78から長手方向に伸びかつ
切抜@72.72がもし伸長したなら交差するであろう
点にて終っている。
)によって形成されてどりかつ断続した折込線シの中心
@ 76カ)ら間隔づIf′jうれた頂部を有している
。これらの直H状の切抜部分72に断続した折込線32
から片寄った位置にて該折込線32に平行している切抜
線78によって連接さ几ている。この雌型溝構造68に
更に中央部に切抜線80を有している。この切抜@80
G!ブランク14の切抜線78から長手方向に伸びかつ
切抜@72.72がもし伸長したなら交差するであろう
点にて終っている。
第6図を参照すると、カートン12を組立てるため内方
閉鎖パネル(9)が側方パネルスに対して直角に折曲げ
られるご、側方パネル詞に対して一体的に接続され力S
つ切抜線70.78の右側部分ト垂直位置に揺動しこう
して雄型鎖錠タブ躬が自由に通過出来るような開放1I
I182が形成ざnる。
閉鎖パネル(9)が側方パネルスに対して直角に折曲げ
られるご、側方パネル詞に対して一体的に接続され力S
つ切抜線70.78の右側部分ト垂直位置に揺動しこう
して雄型鎖錠タブ躬が自由に通過出来るような開放1I
I182が形成ざnる。
ここで再び雄型鎖錠タブ44%に細い首部84を参照す
ると、この首部は外方閉鎖パネル34の縁部に対向して
咳雄型鎖錠タブ楓の頭部5stc一対の鎖錠肩部86を
形成している。
ると、この首部は外方閉鎖パネル34の縁部に対向して
咳雄型鎖錠タブ楓の頭部5stc一対の鎖錠肩部86を
形成している。
第5及び6図を参照するに、首部あの@は鎖錠耳部74
.74の頂部間隔より幾分狭くなってSす、これによっ
て雄型鎖錠タブ祠がこの組立てたカキ−トンの溝82を
介して垂直に差込まれると、該肩部間が鎖錠耳部74.
74の後方上方へ係付1′″る。溝紹が切抜線のみKよ
って#成されているため、この雄型鎖錠タブ44は該溝
乾内にどいて内方閉鎖パネル(至)の突出部分によって
直立した側方パネル詞へ対してきつく加圧される。こう
してこの雄型鎖錠タブ祠と内方閉鎖パネル(資)この相
互鎖錠が維持される。
.74の頂部間隔より幾分狭くなってSす、これによっ
て雄型鎖錠タブ祠がこの組立てたカキ−トンの溝82を
介して垂直に差込まれると、該肩部間が鎖錠耳部74.
74の後方上方へ係付1′″る。溝紹が切抜線のみKよ
って#成されているため、この雄型鎖錠タブ44は該溝
乾内にどいて内方閉鎖パネル(至)の突出部分によって
直立した側方パネル詞へ対してきつく加圧される。こう
してこの雄型鎖錠タブ祠と内方閉鎖パネル(資)この相
互鎖錠が維持される。
第3及び4図分参照するご、ブランク14G!、 4木
の容DCの頂部へ対し頂部パネル16.18、加が係合
し、該容器の側刃に沿って側方パネル詞、囚が下方へ折
込まれて係合している。次いで内方閉鎖パネルIが一列
の容aCのF側へ対し第4図に示す位置まで折曲げられ
る。その後、外方閉鎖パネル詞が、溝めへ対する分離タ
ブ52を提供するために折込[13Bに沿って折込まれ
る。次にこの分離タブ521−1溝62ヲ介して立上げ
第3及び4図に示Tように一列の容器間に差込む。
の容DCの頂部へ対し頂部パネル16.18、加が係合
し、該容器の側刃に沿って側方パネル詞、囚が下方へ折
込まれて係合している。次いで内方閉鎖パネルIが一列
の容aCのF側へ対し第4図に示す位置まで折曲げられ
る。その後、外方閉鎖パネル詞が、溝めへ対する分離タ
ブ52を提供するために折込[13Bに沿って折込まれ
る。次にこの分離タブ521−1溝62ヲ介して立上げ
第3及び4図に示Tように一列の容器間に差込む。
fifflに外方閉鎖パネル部分C及びこれによって担
持された雄型鎖錠タブ44管回動じて該雄型鎖錠タブを
雌型FIII購造絽内に押入れ、側方パ不ルムの内側面
に沿った鎖錠位置へ据える。このカートンの組立て!1
今や完了し要求された包装体lOが形成zトイ′した。
持された雄型鎖錠タブ44管回動じて該雄型鎖錠タブを
雌型FIII購造絽内に押入れ、側方パ不ルムの内側面
に沿った鎖錠位置へ据える。このカートンの組立て!1
今や完了し要求された包装体lOが形成zトイ′した。
ここに3いて1;本発明の好ましい具体例のみt図ボし
記述したがここに述べた閉鎖パネル及び鎖錠Ifc瀘に
別のカートン1こSいても使用出来るものであり、また
この鎖錠要素に対しては本発明の精神から出ることなく
その形状等に8いて多少の改変がなしうるものであるこ
と&=理解ざイLよう。
記述したがここに述べた閉鎖パネル及び鎖錠Ifc瀘に
別のカートン1こSいても使用出来るものであり、また
この鎖錠要素に対しては本発明の精神から出ることなく
その形状等に8いて多少の改変がなしうるものであるこ
と&=理解ざイLよう。
第1図I=本発明の閉鎖パネルと鎖錠装置を備えたカー
トンブランクの平面図、第2図に雌型溝構造を形成して
いる切断線の詳細を示しCいる第1図のブランクの拡大
破断平面図、第3図は本発明にまり形状さfムた標準の
包装体を一部破断にて示T斜視図、第4図は第3図の1
m!4−4に沿ってみた拡大垂直1141M面図であっ
て閉鎖パネルと鎖錠構造の詳#d1を示す図、第5図番
1第4図の巌5−5に沿ってみた拡大垂直断面図であっ
て雄型鎖錠タブご雌型溝構造との相互関係を示す図、第
6図に第5図のa6−6に沿ってみた水平断面図であっ
て更に雄型鎖錠タブと雌型溝#f造との相互関係を示す
図である。 符号の説明 to=包装体、 12=カートン、 14=ブラン
ク、16=中央頂部パネル、18.20=外側頂部パネ
ル、24 、”6 ”” 1t41万パネル、 (資)
=内方閉鎖パネル、−二外方閉鎖パネル、菊、42=パ
ネル部分、嘱=雄型鎖錠タブ、 槌、(資)=開口、5
2=分離タブ、団=接続部分、 詔=肩部、 ■=開口
、62;溝構造部、―=耳部、銘=雌型溝構造、7゜=
切抜部分、72=切抜部分、74=鎖錠耳部、78=切
抜線、 (資)=切抜線、 乾=開放溝、 編=首部
、 詠−銅−詞=鎖錠肩部、 羽=頭N5゜ 特許出願人 フエデラルペーパー ボード カッパニー
。 手続補正占 昭和60年3月28日 特許庁長官 志賀 学 殿−0,′、・・、A ′ご′!− 1、事件の表示 特願昭60−34246号 2、発明の名称 カートン用雌型溝構造及び鎖錠パネルとその構造 3、補正をする者 事件との関係 出願人 アメリカ合衆国 ニューシャーシー州07B45 。 モントベール、チェスナツト リッジ ロード 75フ
エデラル ペーパー ボード カンパニー。 インコーボレーテド 国語 米国 4、代理人 東京都凹田谷区三軒茶屋2−14−10−7075、補
正命令通知の日付 自発補正 6゜補正の対象 (1)願書に添付した図面 7゜補正の内容 (+)願書に添付した図面を、別紙の通り右上する
トンブランクの平面図、第2図に雌型溝構造を形成して
いる切断線の詳細を示しCいる第1図のブランクの拡大
破断平面図、第3図は本発明にまり形状さfムた標準の
包装体を一部破断にて示T斜視図、第4図は第3図の1
m!4−4に沿ってみた拡大垂直1141M面図であっ
て閉鎖パネルと鎖錠構造の詳#d1を示す図、第5図番
1第4図の巌5−5に沿ってみた拡大垂直断面図であっ
て雄型鎖錠タブご雌型溝構造との相互関係を示す図、第
6図に第5図のa6−6に沿ってみた水平断面図であっ
て更に雄型鎖錠タブと雌型溝#f造との相互関係を示す
図である。 符号の説明 to=包装体、 12=カートン、 14=ブラン
ク、16=中央頂部パネル、18.20=外側頂部パネ
ル、24 、”6 ”” 1t41万パネル、 (資)
=内方閉鎖パネル、−二外方閉鎖パネル、菊、42=パ
ネル部分、嘱=雄型鎖錠タブ、 槌、(資)=開口、5
2=分離タブ、団=接続部分、 詔=肩部、 ■=開口
、62;溝構造部、―=耳部、銘=雌型溝構造、7゜=
切抜部分、72=切抜部分、74=鎖錠耳部、78=切
抜線、 (資)=切抜線、 乾=開放溝、 編=首部
、 詠−銅−詞=鎖錠肩部、 羽=頭N5゜ 特許出願人 フエデラルペーパー ボード カッパニー
。 手続補正占 昭和60年3月28日 特許庁長官 志賀 学 殿−0,′、・・、A ′ご′!− 1、事件の表示 特願昭60−34246号 2、発明の名称 カートン用雌型溝構造及び鎖錠パネルとその構造 3、補正をする者 事件との関係 出願人 アメリカ合衆国 ニューシャーシー州07B45 。 モントベール、チェスナツト リッジ ロード 75フ
エデラル ペーパー ボード カンパニー。 インコーボレーテド 国語 米国 4、代理人 東京都凹田谷区三軒茶屋2−14−10−7075、補
正命令通知の日付 自発補正 6゜補正の対象 (1)願書に添付した図面 7゜補正の内容 (+)願書に添付した図面を、別紙の通り右上する
Claims (12)
- (1)両側に鎖錠肩部を有する狭い首部によつてパネル
へ接続されている雄型鎖錠タブを含むカートン鎖錠に使
用するための改良された雌型溝構造であつて、一対の間
隔づけられた鎖錠耳部を形成している第1切抜線と、該
耳部の隣接する側方部にて第1切抜線に交差しかつ該第
1切抜線から伸びておりこれにより該耳部を偏向自在と
している第2切抜線と、から成る雌型溝構造。 - (2)第2切抜線が第1切抜線から収斂している特許請
求の範囲第1項記載の雌型溝構造。 - (3)第2切抜線が第1切抜線から収斂しかつ両第2切
抜線間に第3切抜線があり、該第3切抜線が第1切抜線
に対し一般に垂直に伸長しかつ第2切抜線と共に曲げ可
能なフラップを形成している特許請求の範囲第1項記載
の雌型溝構造。 - (4)前記第1切抜線が前記各鎖錠耳部から出て第1切
抜線の隣接端まで伸びており概ねS形状をなしている特
許請求の範囲第1項記載の雌型溝構造。 - (5)折込線によつて接合された隣接する2つのパネル
を有し、前記第1及び第2の切抜線がこれらのパネルの
一方に形成され、前記第1切抜線が概ね該折込線に沿つ
て伸長しかつこれらのパネルが互いに折曲げられたとき
該第1切抜線が該一方のパネル内にて前記折込線に沿つ
て溝を形成している特許請求の範囲第1項記載の雌型溝
構造。 - (6)前記一方パネルへ重なりかつ前記雄型部材の1つ
を担持している第3パネルを有し、前記雄型鎖錠タブが
前記溝を介して突出 し、かつ前記鎖錠耳部を越えて伸長し該耳部へ係合して
いる鎖錠肩部を有しており、前記首部が前記鎖錠耳部間
の中央に位置している特許請求の範囲第5項記載の雌型
溝構造。 - (7)鎖錠耳部が前記折込線の中心部から偏倚している
頂部を有している特許請求の範囲第5項記載の雌型溝構
造。 - (8)物品を一列に受入れる寸法を有する包囲形態のカ
ートンにおいて、内方閉鎖パネルと外方閉とを有する鎖
錠パネル 鎖パネル及び鎖錠構造であつて、該内方閉鎖パネルが該
カートンの長手方向中心に沿つて位置づけられた複数の
長手方向溝を内部に有し、一列をなす各物品毎に1つの
長手方向溝が隣接する列の物品間に整合するよう位置づ
けられ、前記外方閉鎖パネルがこれらのパネルに対しほ
ぼ垂直に該長手方向溝を介して突出している長手方向溝
の各々のための分離タブを該外方閉鎖パネルから造り出
しており、前記内方閉鎖パネルが折込線に沿つてカート
ン側方パネルへ接続され、少なくとも1つの雌型溝構造
が該折込線に沿つて前記内方閉鎖パネル内に形成され、
前記外方閉鎖パネルによつて担持された端部雄型鎖錠タ
ブが雌型溝構造を介して延びかつ内方閉鎖パネル後方に
鎖錠されている鎖錠パネル及び鎖錠構造。 - (9)各分離タブが内方閉鎖パネル後方に鎖錠されてい
る特許請求の範囲第8項記載の鎖錠パネル及び鎖錠構造
。 - (10)各分離タブが長手方向溝の両端にある耳部後方
にて前記内方閉鎖パネル後方に鎖錠されている特許請求
の範囲第8項記載の鎖錠パネル及び鎖錠構造。 - (11)前記雌型溝構造が、前記内方閉鎖パネル内に、
一対の間隔づけられた鎖錠耳部を形成している第1切抜
線と、該両耳部の隣接する側部にて該第1切抜線に交差
しそこから伸長しこれにより前記耳部を自由に偏倚出来
るようにしている第2切抜線と、を含んでいる特許請求
の範囲第8項記載の鎖錠パネル及び鎖錠構造。 - (12)第1切抜線が前記各鎖錠耳部から始まり該第1
切抜線の隣接端まで伸長し、一般にS形状をなしている
特許請求の範囲第11項記載の鎖錠パネル及び鎖錠構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60034246A JPS61203368A (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 | カ−トン用雌型溝構造及び鎖錠パネルとその構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60034246A JPS61203368A (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 | カ−トン用雌型溝構造及び鎖錠パネルとその構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61203368A true JPS61203368A (ja) | 1986-09-09 |
| JPH0547466B2 JPH0547466B2 (ja) | 1993-07-16 |
Family
ID=12408803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60034246A Granted JPS61203368A (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 | カ−トン用雌型溝構造及び鎖錠パネルとその構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61203368A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5484059A (en) * | 1994-08-18 | 1996-01-16 | Riverwood International Corporation | Carrier with bottom panel lock |
-
1985
- 1985-02-21 JP JP60034246A patent/JPS61203368A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0547466B2 (ja) | 1993-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |