JPS61208105A - マンマシンシステムの検証装置 - Google Patents

マンマシンシステムの検証装置

Info

Publication number
JPS61208105A
JPS61208105A JP60048105A JP4810585A JPS61208105A JP S61208105 A JPS61208105 A JP S61208105A JP 60048105 A JP60048105 A JP 60048105A JP 4810585 A JP4810585 A JP 4810585A JP S61208105 A JPS61208105 A JP S61208105A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
man
machine system
data
information
plant
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60048105A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadanori Yoshimura
吉村 貞紀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Nippon Atomic Industry Group Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Nippon Atomic Industry Group Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Nippon Atomic Industry Group Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP60048105A priority Critical patent/JPS61208105A/ja
Publication of JPS61208105A publication Critical patent/JPS61208105A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05BCONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
    • G05B23/00Testing or monitoring of control systems or parts thereof
    • G05B23/02Electric testing or monitoring
    • G05B23/0205Electric testing or monitoring by means of a monitoring system capable of detecting and responding to faults
    • G05B23/0218Electric testing or monitoring by means of a monitoring system capable of detecting and responding to faults characterised by the fault detection method dealing with either existing or incipient faults

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、原子力発電プラント等のプラントのマンマ
シンシステムが運転員にとって有効な機能を備えている
か否かを検証するマンマシンシステムの検証装置に関す
る。
〔発明の技術的背景〕
近年、原子力発電プラント等の各種プラントは非常に複
雑かつ高度化している。そのため、これらの各種プラン
トにはプラント運転支援システム等のマンマシンシステ
ムが組込まれ、プラントを運転する運転員の負担を軽減
して、プラントの安全番および稼動率の向上等が図られ
ている。このように、プラント運転支援システム等のマ
ンマシンシステムはそれ自身プラントの安全性に重大な
影響を及ぼすため、開発されたマンマシンシステムが設
計者の意図通りに作動し、運転員によるプラントの運転
を有効に支援するものであるか否かを実プラントへの装
荷前に検証する必要がある。
第4図は従来のマンマシンシステムの検証装置に関する
このマンマシンシステムの検証装置1においては、プラ
ントのプロセスを模擬するシュミレータ3が用いられる
。運転員5は、開発されたマンマシンシステム7に運転
支援されてこのシュミレータ3を作動させる。
開発されたマンマシンシステム7のマシンに関する検証
は、プラント運転データ記録装置9およびプラント運転
データ処理装置11により行なわれる。プラント運転デ
ータ記録装置9には、シュミレータ3からプラント運転
状態に関する情報が入力され、さらにマンマシンシステ
ム7から運転支援情報等のマシンとしての提示情報が入
力される。プラント運転データ検証部@11はプラント
運転データ記録装置9からの情報を処理する。これによ
り、マンマシンシステムのマシンに関するf11能が、
プラントに対し有効性を備えるが否かが検証される。
一方、マンマシンシステム7のマンとしての運転員5に
関する検証は、運転員5に対するアンケートやインタビ
ュー等により行なわれる。さらに、運転員5の操作状況
を観察者がチェックリスト等を用いて観察することによ
っても行なわれる。これらにより、マンマシンシステム
7が運転員5にとり有効な機能を発揮しているが否かが
検証される。
〔背景技術の問題点〕
ところが、このような従来のマンマシンシステムの検証
装置1では、運転員5に関する検証が主観的であり、ま
た観察者以外の者にとって運転員5の操作状況を正確に
再現し得ない等の不備がある。そのため、開発されたマ
ンマシンシステム7のマンに関する検証を客観的かつ定
量的に実施できないという欠点がある。
また、従来のマンマシンシステムの検証装置1では、マ
シンに関する検証とマンに関する検証とが別個に行なわ
れる。したがって、マシンに関する情報とマンに関する
情報とを時間の流れに沿って時系列に結合させ、開発さ
れたマンマシンシステム7をマンを含めたシステム全体
として総合的に検証することができないという欠点を有
する。
〔発明の目的〕
この発明は、上記事実を考慮してなされたものであり、
マシンに関する検証とマンに関する検証とを組合せ、マ
ンマシンシステム全体として総合的に検証することがで
きるマンマシンシステムの検証装置を提供することを目
的とする。
〔発明の概要〕
上記目的をi成するために、この発明に係るマンマシン
システムの検証装置は、プラントのプロセスを模擬する
シュミレータと、このシュミレータからのプラント運転
状態に関する情報および検証対象たるマンマシンシステ
ムからのマシンとしての提示情報を記録し処理するプラ
ント運転データ収集部と、上記マンマシンシステムを操
作する運転員の操作状況に関する視聴覚情報を記録し処
理する視聴覚データ収集部と、これらプラント運転デー
タ収集部および視聴覚データ収集部からの両情報を時系
列に対比結合させ、上記マンマシンシステムの有効性を
検証するデータ検証部と、を有するものである。
〔発明の実施例] 以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
マンマシンシステムの検証装置21は、第1図に示すよ
うにシュミレータ23、プラント運転データ収集部25
、視聴覚データ収集部27およびデータ検証部29から
構成される。シュミレータ23は、マンマシンシステム
31が適用される原子力発電プラントの任意のプロセス
を模擬するものである。
このシュミレータ23からのプラント運転状態に関する
情報および運転員33へ提示されるマンマシンシステム
31からのマシンとしての提示情報が、プラント運転デ
ータ収集部25へ入力される。このプラント運転データ
収集部25は、プラント運転データ記録装置32および
プラント運転データ処理袋[34から構成される。
プラント運転データ記録装置32には、シュミレータ2
3からのプラント運転状態に関する情報およびマンマシ
ンシステム31からのマシンとしての提示情報が記録さ
れる。プラント運転状態に関する情報としては、原子炉
水位、原子炉圧力および発電機出力等のプラント状況に
関する情報や、原子炉水位低および原子炉圧力高等のプ
ラントの警報に関する情報、さらには、制御棒挿入およ
び原子炉モードスイッチ切換等のプラントの操作に関す
る情報が挙げられる。また、マンマシンシステム31か
らのマシンとしての提示情報としては、マンマシンシス
テム31が制御棒引抜操作ガイドシステムである場合に
は、現在引抜可能な制御棒の位置や用法可能なノツチ数
等の運転支援に関する情報がある。さらに、マンマシン
システム31がプラントの異常診断ガイドシステムであ
る場合には、推定される異常原因、例えば逃し安全弁間
固着等の診断情報が挙げられる。一方、プラント運転デ
ータ処理装置34は、プラント運転データ収集部H32
に記録された情報のフォーマットを変換したり、情報の
異常の有無をチェックする。
さて、視聴覚データ収集部27は、視聴覚ブタ−記録装
置35#よび視聴覚データ処理装置37から構成され、
マンマシンシステム31を操作する運転員33の操作状
況に関する視聴覚情報を記録し処理する。
視聴覚データ記録装置35は、複数の運転員が運転を行
なっている場合の会話や指差称呼、あるいは運転員の移
動状況やマンマシンシステムの操作状況等を記録する。
また、視聴覚データ処理装置!37は視聴覚データ記録
装置35に記録された情報を、マンマシンシステム検証
中の時間の流れに沿って整理する。
さらに、データ検証部29はデータ編集装置139、デ
ータ分析装置41および出力装置143から成り、プラ
ント運転データ処理袋[34および視覚データ処理装置
37からの両情報を時系列に対比結合させ、マンマシン
システム31の有効性を検証する。
データ編集装!39は、プラント運転データ処理袋!t
34で処理されたマシンに関する情報と視覚データ処理
装置37で処理されたマンに関する情報とを時間の流れ
に沿って時系列に結合させ編集する。データ分析装置4
1はデータ編集装置39からの情報を分析し、マンとマ
シンが結合された総体としてマンマシンシステムの有効
性を検証する。分析内容としては、例えば、プラントに
異常事象が発生してから運転員33がそれをW1識し対
応操作を開始するまでに要する時間の算定や、任意のプ
ラントにおいて特に重要な運転員の一連の動作が正し〈
実施されたか否かの評価等であるこのデータ分析装!!
41により分析された結果は出力装!!43により表示
される。
次に作用を説明する。
この作用では、マンマシンシステム31が異常時運転ガ
イドシステムである場合を例にとり、第2図をも参照し
て説明する。
シュミレータ23が、高圧炉心注水系の!!源が故障し
たとのプラント運転状態を模擬すると、マンマシンシス
テム31がこのプラント運転状態を検知し、高圧炉心注
水系が待機不全状態にある旨を運転員33に表示する。
これら、シュミレータ23からの高圧炉心注水系電源故
障信号およびマンマシンシステムからの高圧炉心注水系
待機不全信号は、プラント運転データ収集部25を介し
てデータ検証部29のデータ編集装置39へ入力される
一方、マンマシンシステム31に高圧炉心注水系の待機
不全状態が表示されると、運転員33がその旨を確認し
、指差称呼する。この運転員の指差称呼は、視聴覚デー
タ収集部27の視聴覚データ記録装置35により検出さ
れ、視聴覚データ処理装置37を経てデータ編集装!!
39へ入力される。このデータ編集装置39では、プラ
ント運転データ収集部25からのプラント運転状態に関
する情報(高圧炉心注水系電源故障)およびマンマシン
システムからのマシンとしての提示情報(高圧炉心注水
系待機不全)と視聴覚データ収集部27からの運転員に
関する情報(高圧炉心注水系待機不全確認しました)と
が第2図に示すように、時間の流れに沿って時系列的に
対比結合され、編集される。
次にシュミレータ23が給水主制御器の低側が故障した
とのプラント運転状態を模擬すると、このプラント運転
状態がマンマシンシステム31により認識され、このマ
ンマシンシステム31が給水主&1JIII器を手動制
御すべき旨の操作ガイドを運転員33へ表示する。する
と、運転員は給水主制御器を手動制御する旨を指差称呼
し、その手動制御を開始する。給水主制御器の低側が故
障して原子炉水位が低下したとの模擬がシュミレートに
よりなされると、マンマシンシステム31が原子炉水位
14以下を運転員に表示する。そして、運転員はその旨
を指差称呼する。給水主制御器の手動制御により原子炉
水位が回復したとの模擬がシュミレートによりなされる
と、マンマシンシステム31は原子炉水位14以下の警
報が解除された旨を運転員に提示し、給水主Ill ¥
lJ器手動&!311ガイドが終了した旨を表示する。
運転員はマンマシンシステム31からの提示情報に基づ
き、原子炉水位L4が回復した旨を指差称呼する。
給水主副m器の低側が故障した等のプラント運転状態や
、給水主制御器の手動制御切換等のマンマシンシステム
からの提示情報は、プラント運転データ収集部25を介
してデータ編集袋W139に入力される。また、運転員
の指差称呼や操作状況は視聴覚データ収集部27を介し
てデータ編集袋!39に入力される。これら、プラント
運転状態に関する情報、マンマシンシステムからの提示
情報および運転員に関する視聴覚情報は前述の如く第2
図に示すようにデータ編集装置239内で時系列的に編
集される。
このデータ編集装置39からの編集結果に基づき、デー
タ分析装置41が第3図に示すように、プ文ントの異常
事象発生から運転員がその異常事象を確認するまでに要
する時間を分析する。この分析は、運転員A、B、Cの
各人につきそれぞれ独立に行なわれ、その結果が出力装
置43に表示される。例えば、運転員Aは、高圧注水系
の電源故障が発生してからその事象を確認するまでに2
秒を要し、原子炉水位低下、タービントリップを確認す
るまでにそれぞれ1秒、3秒を要することが表示される
上記実施例によれば、プラント運転状態に関する情報、
マンマシンシステム31からの提示情報および運転員に
関する視聴覚情報をデータ編集装置!39にて時系列的
に結合させ、この編集結果をデータ分析装置141で分
析することから、運転員に関する検証を客観的かつ定量
的に行なうことができ、マンマシンシステム31を運転
員(マン)33を含めたシステム全体として総合的に検
証することもできる。
なお、上記実施例では、シュミレータ23が原子力発電
プラントの任意のプロセスを模擬するもにつき説明した
が、検証対象たるマンマシンシステム31の種類によっ
ては、火力発電プラント等の他のプラントのプロセスを
模擬するものに代替させることができる。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明に係るマンマシンシステムの検
証装置は、シュミレータ、プラント運転データ収集部、
視聴覚データ収集部およびデータ検証部を有し、プラン
ト運転データ収集部がシュミレータからのプラント運転
状態に関する情報および検証対象たるマンマシンシステ
ムからのマシンとしての提示情報を記録し処理し、視聴
覚データ収集部がマンマシンシステムを操作する運転員
の操作状況に関する視聴覚情報を記録し処理し、データ
検証部がプラント運転データ収集部および視聴覚デー収
集部からの両情報を時系列に対比結合させ、マンマシン
システムの有効性を検証るすことから、マンマシンシス
テムのマンに関する検証とマシンに関する検証とを組合
せることができ、マンマシンシステムをシステム全体と
して総合的に検証することができるという効果を奏する
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係るマンマシンシステムの検証装置
における一実施例を示すシステム構成図、第2図は検査
対象たるマンマシンシステムが異常時運転ガイドシステ
ムであるときにデータ編集装置にて編集された情報の一
例を示す図、第3図はデータ分析装置にて分析された情
報の一例を示す図、第4図は従来のマンマシンシステム
の検証装置を示すシステム構成図である。 21・・・マンマシンシステムの検証装置、23・・・
シュミレータ、25・・・プラント運転データ収集部、
27・・・視聴覚データ収集部、29・・・データ検証
部、31・・・マンマシンシステム、33・・・運転員
、39・・・データ編集装置、41・・・データ分析装
置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、プラントのプロセスを模擬するシユミレータと、こ
    のシユミレータからのプラント運転状態に関する情報お
    よび検証対象たるマンマシンシステムからのマシンとし
    ての提示情報を記録し処理するプラント運転データ収集
    部と、上記マンマシンシステムを操作する運転員の操作
    状況に関する視聴覚情報を記録し処理する視聴覚データ
    収集部と、これらプラント運転データ収集部および視聴
    覚データ収集部からの両情報を時系列に対比結合させ、
    上記マンマシンシステムの有効性を検証するデータ検証
    部と、を有することを特徴とするマンマシンシステムの
    検証装置。 2、データ検証部はデータ編集装置とデータ分析装置と
    を有し、データ編集装置は、プラント運転データ収集部
    および視聴覚データ収集部からの両情報を時間の流れに
    沿つて時系列に対比結合させ、データ分析装置は、上記
    データ編集部からの情報に基づき、プラントの運転状態
    と運転員の判断および操作との対応関係を分析し、マン
    マシンシステムの有効性を検証するものである特許請求
    の範囲第1項記載のマンマシンシステムの検証装置。
JP60048105A 1985-03-13 1985-03-13 マンマシンシステムの検証装置 Pending JPS61208105A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60048105A JPS61208105A (ja) 1985-03-13 1985-03-13 マンマシンシステムの検証装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60048105A JPS61208105A (ja) 1985-03-13 1985-03-13 マンマシンシステムの検証装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS61208105A true JPS61208105A (ja) 1986-09-16

Family

ID=12794033

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60048105A Pending JPS61208105A (ja) 1985-03-13 1985-03-13 マンマシンシステムの検証装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61208105A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0394197A (ja) * 1989-09-06 1991-04-18 Toshiba Corp マンマシンシステム設計支援装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0394197A (ja) * 1989-09-06 1991-04-18 Toshiba Corp マンマシンシステム設計支援装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
Park et al. An experimental investigation on relationship between PSFs and operator performances in the digital main control room
KR102069442B1 (ko) 원자력 발전소 운전지원 및 감시 시스템
JPS61208105A (ja) マンマシンシステムの検証装置
Park et al. The requisite characteristics for diagnosis procedures based on the empirical findings of the operators' behavior under emergency situations
Takano et al. Psychological biases affecting human cognitive performance in dynamic operational environments
JPS6188311A (ja) プラントの監視方法
Park et al. A Framework to Integrate Human Reliability Data Obtained from Different Sources Based on the Complexity Scores of Proceduralized Tasks
JPH0827649B2 (ja) プラントのインターロックバイパス方法
JP3822432B2 (ja) 事故時運転支援装置および電力系統監視・運転支援システム
JPS60238791A (ja) 原子力プラントの異常診断システム
Fink et al. Appropriate choice of alarm system technologies: EPRI research
Holmström et al. Experimental evaluation of a diagnostic rule-based expert system for the nuclear industry
JPH06282218A (ja) マンマシンシステム設計評価分析システム
JP2704005B2 (ja) マンマシンシステム設計支援装置
Park et al. The appropriateness of the systematic framework to develop diagnosis procedures of nuclear power plants—an experimental verification
Spurgin et al. Power plant simulators: Data collection and insights from data
Humbel et al. Advanced human-system interfaces: Insight of a validation process in a control room of a Swiss nuclear power plant
JPH03293524A (ja) プラント異常診断装置
JPH06103122A (ja) 情報処理装置の障害監視方式
CN117998043A (zh) 核电厂全范围模拟机考试远程监考系统
JPS6143306A (ja) プラント監視制御装置
JPS58224527A (ja) 発電用運転訓練シミユレ−タの事故模擬発生方法
JPH06130885A (ja) 運転訓練支援装置
Kim et al. Diagnosis support frame between alarm and abnormal status in NPP
JPS62169211A (ja) 定例試験支援装置