JPS61208720A - 電球体のバルブケ−スへの取付方法 - Google Patents
電球体のバルブケ−スへの取付方法Info
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- JPS61208720A JPS61208720A JP4907385A JP4907385A JPS61208720A JP S61208720 A JPS61208720 A JP S61208720A JP 4907385 A JP4907385 A JP 4907385A JP 4907385 A JP4907385 A JP 4907385A JP S61208720 A JPS61208720 A JP S61208720A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 22
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- 239000003989 dielectric material Substances 0.000 abstract 1
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- ZOKXTWBITQBERF-UHFFFAOYSA-N Molybdenum Chemical compound [Mo] ZOKXTWBITQBERF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J5/00—Details relating to vessels or to leading-in conductors common to two or more basic types of discharge tubes or lamps
- H01J5/50—Means forming part of the tube or lamps for the purpose of providing electrical connection to it
- H01J5/54—Means forming part of the tube or lamps for the purpose of providing electrical connection to it supported by a separate part, e.g. base
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電球体(3)のバルブケース(4)への取付
方法の改良に関し、更に詳述すれば電球体(3)から複
数本の剛体の外部リード棒(2)を導出し、上方開口の
バルブケース(4)の底面に外部リード棒(2)の間隔
に合わせてリード挿入孔(5)を穿孔し、電球体(3)
より導出せる外部リード棒(2)をリード挿入孔(5)
に挿通した状態で電球体(3)を前後左右上下並びにバ
ルブケース(4)の中心軸の回りに移動させて電球体(
3)に設けたフィラメント(1)とバルブケース(4)
とを3次元的に位置決めを行い、然る後、外部リード棒
(2)をリード挿通孔(5)に固着し、外部リード棒(
2)にて電球体(3)をバルブケース(4)に立設する
ことを特徴とする電球体のバルブケースへの取付方法に
係るものである。
方法の改良に関し、更に詳述すれば電球体(3)から複
数本の剛体の外部リード棒(2)を導出し、上方開口の
バルブケース(4)の底面に外部リード棒(2)の間隔
に合わせてリード挿入孔(5)を穿孔し、電球体(3)
より導出せる外部リード棒(2)をリード挿入孔(5)
に挿通した状態で電球体(3)を前後左右上下並びにバ
ルブケース(4)の中心軸の回りに移動させて電球体(
3)に設けたフィラメント(1)とバルブケース(4)
とを3次元的に位置決めを行い、然る後、外部リード棒
(2)をリード挿通孔(5)に固着し、外部リード棒(
2)にて電球体(3)をバルブケース(4)に立設する
ことを特徴とする電球体のバルブケースへの取付方法に
係るものである。
従来のハロゲンバルブ(B゛)にあっては、第5図に示
すようにアダプタ(6゛)に電球体(3゛)を装着し、
アゲブタ(6゛)をバルブケース(4゛)にかしめ固定
するとと共に電球体(3゛)から細い可視性の外部リー
ド線(2゛)を導出し、外部リード線(2゛)をバルブ
ケース(4°)のり−ド挿通孔(5゛)に挿通し、半田
づけしていた。ところがこの場合アダプタ(6゛)に電
球体(3゛)を装着し、これをバルブケース(4゛)に
かしめてしまうので、電球体(3゛)を3次元的に移動
させ又世直Ill!壷することが内矩であり、それ故位
置位r!1y4節環(7゛)を必要とするという欠、r
7.があり、又、電球体(3゛)のアゲブタ(6゛)へ
の装着、アダプタ(6゛)のバルブケース(4゛)への
かしめなど、組み立て工程が繁雑であり、組み立て工数
がかかるという欠、αもあった。
すようにアダプタ(6゛)に電球体(3゛)を装着し、
アゲブタ(6゛)をバルブケース(4゛)にかしめ固定
するとと共に電球体(3゛)から細い可視性の外部リー
ド線(2゛)を導出し、外部リード線(2゛)をバルブ
ケース(4°)のり−ド挿通孔(5゛)に挿通し、半田
づけしていた。ところがこの場合アダプタ(6゛)に電
球体(3゛)を装着し、これをバルブケース(4゛)に
かしめてしまうので、電球体(3゛)を3次元的に移動
させ又世直Ill!壷することが内矩であり、それ故位
置位r!1y4節環(7゛)を必要とするという欠、r
7.があり、又、電球体(3゛)のアゲブタ(6゛)へ
の装着、アダプタ(6゛)のバルブケース(4゛)への
かしめなど、組み立て工程が繁雑であり、組み立て工数
がかかるという欠、αもあった。
本発明はかかる従来例の欠点に鑑みてなされたもので、
そのlj的とするところは、バルブケースと電球体との
センタ合わせ、高さ調節など3次元的位置調節や電球体
のバルブケースへの装着を簡単且つ迅速に行え、部品点
数を削減することの出来る電球体のバルブケースへの取
付方法を提供するにある。
そのlj的とするところは、バルブケースと電球体との
センタ合わせ、高さ調節など3次元的位置調節や電球体
のバルブケースへの装着を簡単且つ迅速に行え、部品点
数を削減することの出来る電球体のバルブケースへの取
付方法を提供するにある。
以下、本発明を図示実施例に従って詳述する。
電球体(3)はピンチシール部(8)に外部リード棒(
2)の一端を埋設し、他端をピンチシール部(8)外に
導出しである。外部リード棒(2)の埋設端には一対の
内部リード棒(11)を突設してあり、その先端間にフ
ィラメント(1)を架設しである。外部リード棒(2)
はモリブデン製でその太さは1.6mm直径以上の太い
ものであるが、勿論これに限られず半tJJ付けfIJ
’能な金属(例えばニッケル、ニッケル合金、クロム合
金、ステンレス鋼など)であればどのようなものでも良
い。バルブケース(4)は上方開口有底用篩状のもので
、底面の絶縁板(13)には略逆り字状の栓刃(14)
をインサート成形して固着してあり、その#ll郡部1
4a)に太径のリード挿通孔(5)を穿設してあり、バ
ルブケース(4)の開口縁には一体的に7ランノ部()
)が突設されている。このように7ランノ部(7)とバ
ルブケース(4)とを一体的に形成してあれば組み立て
工程が従来上りも更に簡略化されるものであるし、同時
に位置調節環(7)とバルブケース(4)との間に隙間
が生じないため、ヘッドライトにハロゲンランプを装着
した時ヘッドライト内に湿気が侵入しないものである。
2)の一端を埋設し、他端をピンチシール部(8)外に
導出しである。外部リード棒(2)の埋設端には一対の
内部リード棒(11)を突設してあり、その先端間にフ
ィラメント(1)を架設しである。外部リード棒(2)
はモリブデン製でその太さは1.6mm直径以上の太い
ものであるが、勿論これに限られず半tJJ付けfIJ
’能な金属(例えばニッケル、ニッケル合金、クロム合
金、ステンレス鋼など)であればどのようなものでも良
い。バルブケース(4)は上方開口有底用篩状のもので
、底面の絶縁板(13)には略逆り字状の栓刃(14)
をインサート成形して固着してあり、その#ll郡部1
4a)に太径のリード挿通孔(5)を穿設してあり、バ
ルブケース(4)の開口縁には一体的に7ランノ部()
)が突設されている。このように7ランノ部(7)とバ
ルブケース(4)とを一体的に形成してあれば組み立て
工程が従来上りも更に簡略化されるものであるし、同時
に位置調節環(7)とバルブケース(4)との間に隙間
が生じないため、ヘッドライトにハロゲンランプを装着
した時ヘッドライト内に湿気が侵入しないものである。
り一ド挿通孔(5)の間隔(S)は外部リード棒(2)
の間隔(S゛)とほぼ同じにしである。リード挿通孔(
5)の直径は外部リード棒(2)の直径(本実施例では
1.61程度)やフィラメント(1)のずれ量を考慮し
て外部リード棒(2)の直径の1.2〜3倍程度としで
ある。
の間隔(S゛)とほぼ同じにしである。リード挿通孔(
5)の直径は外部リード棒(2)の直径(本実施例では
1.61程度)やフィラメント(1)のずれ量を考慮し
て外部リード棒(2)の直径の1.2〜3倍程度としで
ある。
外囲器(9)はモリブデンと同じ膨張係数をもつハード
グラス(アルミノシリケートゲス)にて形成しである。
グラス(アルミノシリケートゲス)にて形成しである。
しかして第1図に示すように電球体(3)をバルブケー
ス(4)内に挿入すると共に外部リード棒(2)をリー
ド挿通孔(5)内に挿通し、高さ方向(Z)、前後方向
(X)、左右方向(Y)並びにバルブケース(4)の中
心軸の回り(θ)に電球体(3)を適宜ずらせ、電球体
(3)のフィラメント(1)とバルブケース(4)との
センタ合わせ、高さtill整(=距離(L))など3
次元的ill整を行い、位置が確定した処で両者を保持
し、リード挿通孔(5)に外部リード棒(2)を半田に
て固定する。このII!整時においてリード挿通孔(5
)はり一ド棒(2)に対してかなり大径であるので、X
YZ方向並びにθ方向に自由に運動させることができる
ものである。半田付けが終わると余分の外部リード棒(
2)を切断する。更に必要があればバルブケース(4)
の空隙内に充填接着剤(12)を流し込み、電球体(3
)とバルブケース(4)とを完全に一体化する。尚、こ
のように充填しなくともツクによってリード棒(2)が
山が9、電球体(3)が位置ずれを起こすようなことは
ない。
ス(4)内に挿入すると共に外部リード棒(2)をリー
ド挿通孔(5)内に挿通し、高さ方向(Z)、前後方向
(X)、左右方向(Y)並びにバルブケース(4)の中
心軸の回り(θ)に電球体(3)を適宜ずらせ、電球体
(3)のフィラメント(1)とバルブケース(4)との
センタ合わせ、高さtill整(=距離(L))など3
次元的ill整を行い、位置が確定した処で両者を保持
し、リード挿通孔(5)に外部リード棒(2)を半田に
て固定する。このII!整時においてリード挿通孔(5
)はり一ド棒(2)に対してかなり大径であるので、X
YZ方向並びにθ方向に自由に運動させることができる
ものである。半田付けが終わると余分の外部リード棒(
2)を切断する。更に必要があればバルブケース(4)
の空隙内に充填接着剤(12)を流し込み、電球体(3
)とバルブケース(4)とを完全に一体化する。尚、こ
のように充填しなくともツクによってリード棒(2)が
山が9、電球体(3)が位置ずれを起こすようなことは
ない。
尚、ttS2実施例に示すように外囲器(9)がハード
グラスでない場合にはモリブデン金属箔(10)をピン
チシール部(8)に埋設し、モリブデン金属!(10)
に内部、外部リード棒(11)(2)を溶接しても良い
ものである。
グラスでない場合にはモリブデン金属箔(10)をピン
チシール部(8)に埋設し、モリブデン金属!(10)
に内部、外部リード棒(11)(2)を溶接しても良い
ものである。
本発明は、畝上のように電球体から複数本の剛体の外部
リード棒を導出し、上方開口のバルブケースの底面に外
部リード棒の間隔に合わせてリード挿入孔を穿孔し、電
球体より導出せる外部リード棒をリード挿入孔に挿通し
た状態で電球体を前後左右上下並びにバルブケースの中
心軸の回りに移動させて電球体に設けたフィラメントと
バルブケースの位置決めし、然る後、外部リード棒をリ
ード挿通孔に固着し、外部リード棒にて電球体をバルブ
ケースに立設するので、リード挿入孔に外部リード棒を
挿通して半田付けするだけで電球体をバルブケースへ正
確に取付ける事が出来、精度/r%立智、5aln−ゴ
九准:lff Elっ艶Ill 11h訃ぺ赫ス亜礒C
東米るという利点があり、■つ、従来例のアダプタを省
略することができ、部品点数の削減、組み立て工数の低
減を図ることが出来るという利点もある。
リード棒を導出し、上方開口のバルブケースの底面に外
部リード棒の間隔に合わせてリード挿入孔を穿孔し、電
球体より導出せる外部リード棒をリード挿入孔に挿通し
た状態で電球体を前後左右上下並びにバルブケースの中
心軸の回りに移動させて電球体に設けたフィラメントと
バルブケースの位置決めし、然る後、外部リード棒をリ
ード挿通孔に固着し、外部リード棒にて電球体をバルブ
ケースに立設するので、リード挿入孔に外部リード棒を
挿通して半田付けするだけで電球体をバルブケースへ正
確に取付ける事が出来、精度/r%立智、5aln−ゴ
九准:lff Elっ艶Ill 11h訃ぺ赫ス亜礒C
東米るという利点があり、■つ、従来例のアダプタを省
略することができ、部品点数の削減、組み立て工数の低
減を図ることが出来るという利点もある。
4、図面のt!IJ+ILな説明
第1図は本発明の第1実施例の縦断面図、第2図はtt
Si図のM−Mli横Wit崩図、第3図は本発明の第
2実施例のピンチシール部の縦断面図、第4図は本発明
の外部リード棒の切断状態を示す部分縦断面図、第5図
は従来例の縦断面図で、(1)はフィラメント、(2)
は外部リード棒、(3)は電球体、(4)はバルブケー
ス、(5)はリード挿通孔である。
Si図のM−Mli横Wit崩図、第3図は本発明の第
2実施例のピンチシール部の縦断面図、第4図は本発明
の外部リード棒の切断状態を示す部分縦断面図、第5図
は従来例の縦断面図で、(1)はフィラメント、(2)
は外部リード棒、(3)は電球体、(4)はバルブケー
ス、(5)はリード挿通孔である。
発明者及び出願人 内堀 稔
・;τ゛7°且、)
代理人 弁理士 森 義明′占1・“ノj、′−」
Claims (1)
- (1)電球体から複数本の剛体の外部リード棒を導出し
、上方開口のバルブケースの底面に外部リード棒の間隔
に合わせてリード挿入孔を穿孔し、電球体より導出せる
外部リード棒をリード挿入孔に挿通した状態で電球体を
前後左右上下並びにバルブケースの中心軸の回りに移動
させて電球体に設けたフィラメントとバルブケースとを
3次元的に位置決めし、然る後、外部リード棒をリード
挿通孔に固着し、外部リード棒にて電球体をバルブケー
スに立設することを特徴とする電球体のバルブケースへ
の取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60049073A JPH0636358B2 (ja) | 1985-03-11 | 1985-03-11 | 電球体のバルブケ−スへの取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60049073A JPH0636358B2 (ja) | 1985-03-11 | 1985-03-11 | 電球体のバルブケ−スへの取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61208720A true JPS61208720A (ja) | 1986-09-17 |
| JPH0636358B2 JPH0636358B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=12820904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60049073A Expired - Lifetime JPH0636358B2 (ja) | 1985-03-11 | 1985-03-11 | 電球体のバルブケ−スへの取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636358B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0422936A3 (en) * | 1989-10-13 | 1991-08-21 | General Electric Company | Improved compact reflector lamp unit construction |
| CN107757478A (zh) * | 2016-08-18 | 2018-03-06 | 江苏迈隆电子科技有限公司 | 一种专用倒车摄像头的组装装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578462A (en) * | 1978-12-08 | 1980-06-13 | Tokyo Shibaura Electric Co | Method of fabricating sealeddbeam lamp |
| JPS5640442A (en) * | 1979-09-12 | 1981-04-16 | Kobe Steel Ltd | Treatment of steel production slag |
| JPS5953760U (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-09 | 株式会社小糸製作所 | ハロゲン電球 |
-
1985
- 1985-03-11 JP JP60049073A patent/JPH0636358B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578462A (en) * | 1978-12-08 | 1980-06-13 | Tokyo Shibaura Electric Co | Method of fabricating sealeddbeam lamp |
| JPS5640442A (en) * | 1979-09-12 | 1981-04-16 | Kobe Steel Ltd | Treatment of steel production slag |
| JPS5953760U (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-09 | 株式会社小糸製作所 | ハロゲン電球 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0422936A3 (en) * | 1989-10-13 | 1991-08-21 | General Electric Company | Improved compact reflector lamp unit construction |
| CN107757478A (zh) * | 2016-08-18 | 2018-03-06 | 江苏迈隆电子科技有限公司 | 一种专用倒车摄像头的组装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0636358B2 (ja) | 1994-05-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |