JPS61210014A - 皮膚外用剤 - Google Patents
皮膚外用剤Info
- Publication number
- JPS61210014A JPS61210014A JP5194385A JP5194385A JPS61210014A JP S61210014 A JPS61210014 A JP S61210014A JP 5194385 A JP5194385 A JP 5194385A JP 5194385 A JP5194385 A JP 5194385A JP S61210014 A JPS61210014 A JP S61210014A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chitin
- skin
- chitosan
- powder
- cleaning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/72—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic macromolecular compounds
- A61K8/73—Polysaccharides
- A61K8/736—Chitin; Chitosan; Derivatives thereof
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/02—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by special physical form
- A61K8/0241—Containing particulates characterized by their shape and/or structure
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q19/00—Preparations for care of the skin
- A61Q19/10—Washing or bathing preparations
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Dermatology (AREA)
- Cosmetics (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は粉末または顆粒状のキチンおよび/またはキト
サンを処方中に配合することにより優れた洗浄あるいは
マツサージ効果を持つ皮膚外用剤に関するものである。
サンを処方中に配合することにより優れた洗浄あるいは
マツサージ効果を持つ皮膚外用剤に関するものである。
[従来の技術]
従来洗浄用皮膚外用剤は、処方中の洗浄剤による洗浄効
果を手あるいはブラシ、スポンジなどにより発揮させる
ことを主眼として開発されていた。
果を手あるいはブラシ、スポンジなどにより発揮させる
ことを主眼として開発されていた。
またマツサージ用皮膚外用剤は処方中の油分等により手
あるいはマツサージ具のすべりをよくし、マツサージ効
果を発揮することを主眼としていた。
あるいはマツサージ具のすべりをよくし、マツサージ効
果を発揮することを主眼としていた。
洗浄あるいはマツサージ用の皮膚外用剤に粉末あるいは
顆粒状の物質を添加して物理的にその効果を高める研究
も散見される。例えば従来皮膚外用剤に洗浄およびマツ
サージ効果を期待して配合されている粉末または顆粒状
物質としては、酸化チタン、ポリエチレン粉末、アーモ
ンドナツツ粉砕処理品、真珠貝殻粉砕処理品などがある
。
顆粒状の物質を添加して物理的にその効果を高める研究
も散見される。例えば従来皮膚外用剤に洗浄およびマツ
サージ効果を期待して配合されている粉末または顆粒状
物質としては、酸化チタン、ポリエチレン粉末、アーモ
ンドナツツ粉砕処理品、真珠貝殻粉砕処理品などがある
。
しかしそのいずれもが比較的硬い物質を用いているため
に皿上で異物のように感じ、ざらにはそれらの物質によ
る刺激が使用者にとって苦痛となり満足感をあたえない
ばかりか肌を傷付ける原因となっていた。
に皿上で異物のように感じ、ざらにはそれらの物質によ
る刺激が使用者にとって苦痛となり満足感をあたえない
ばかりか肌を傷付ける原因となっていた。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明者らは係る事情に鑑み鋭意研究の結果、処方中に
粉末あるいは顆粒状のキチンおよび/またはキトサンを
配合すれば肌を傷付けないことは言うまでもなく物理的
な洗浄あるいはマツサージ効果に優れ使用者に心地よい
満足感をあたえ、また驚くべきことに皮膚外用剤とくに
洗浄料に配合した場合、通常の洗浄剤すなわち石鹸、界
面活性剤や、従来用いられている洗浄効果促進粉末によ
る物理的研磨作用では除去できなかった読上の不要な蛋
白質を除去する効果ざえも発揮する皮膚外用剤を得られ
ることを見出し本発明を完成するに至った。
粉末あるいは顆粒状のキチンおよび/またはキトサンを
配合すれば肌を傷付けないことは言うまでもなく物理的
な洗浄あるいはマツサージ効果に優れ使用者に心地よい
満足感をあたえ、また驚くべきことに皮膚外用剤とくに
洗浄料に配合した場合、通常の洗浄剤すなわち石鹸、界
面活性剤や、従来用いられている洗浄効果促進粉末によ
る物理的研磨作用では除去できなかった読上の不要な蛋
白質を除去する効果ざえも発揮する皮膚外用剤を得られ
ることを見出し本発明を完成するに至った。
[本発明が解決するための手段および作用]すなわち、
本発明は、粉末または顆粒状のキチンおよび/またはキ
トサンを配合したことを特徴とする皮膚外用剤である。
本発明は、粉末または顆粒状のキチンおよび/またはキ
トサンを配合したことを特徴とする皮膚外用剤である。
以下、本発明の構成について詳述する。
本発明で用いられるキチンはカニ、エビなどの甲殻類の
殻や昆虫などの節足動物の外骨格、あるいはバクテリア
の細胞壁などに存在する。
殻や昆虫などの節足動物の外骨格、あるいはバクテリア
の細胞壁などに存在する。
キチンを比較的容易に入手する方法としては゛、たとえ
ばエビ、カニの殻を酸処理して炭酸カルシウムを除去し
、ついでアルカリ処理によって蛋白質を除去し、水洗、
乾燥処理を施して得る。
ばエビ、カニの殻を酸処理して炭酸カルシウムを除去し
、ついでアルカリ処理によって蛋白質を除去し、水洗、
乾燥処理を施して得る。
キトサンはキチンを濃アルカリで加水分解して脱アセチ
ル化して得る。
ル化して得る。
得られたキチン、キトサンを粉砕処理し本発明に用いる
。
。
キチン、キトサンともに水、油、通常の有機溶剤に不溶
である。
である。
キチン、キトサンを配合する皮膚外用剤としては通常の
皮膚外用剤であればどのようなものも応用できる。
皮膚外用剤であればどのようなものも応用できる。
たとえば洗浄料としては脂肪酸石鹸や、アシルグルタミ
ン酸塩、セチル硫酸塩などの合成界面活性剤を主成分と
するもの等が一般的であり、固状、クリーム状、ゲル状
、液状あるいは粉末状、顆粒状でも構わない。
ン酸塩、セチル硫酸塩などの合成界面活性剤を主成分と
するもの等が一般的であり、固状、クリーム状、ゲル状
、液状あるいは粉末状、顆粒状でも構わない。
同様にマツサージ料としてもクリーム状、ゲル状、液状
、粉末状、顆粒状いずれのものも用いることができる。
、粉末状、顆粒状いずれのものも用いることができる。
キチン、キトサンを皮膚外用剤に配合する量としては0
.1%〜80%であり、0.1%以下の水準では本発明
に係る効果を発揮しにくく、また80%を越える場合に
は必然的に処方中の洗浄剤などの基剤の分率が低下し好
ましくない。
.1%〜80%であり、0.1%以下の水準では本発明
に係る効果を発揮しにくく、また80%を越える場合に
は必然的に処方中の洗浄剤などの基剤の分率が低下し好
ましくない。
本発明に係る皮膚外用剤は、粉末、顆粒等を配合しない
場合あるいはキチン、キトサン以外の粉末、顆誼を配合
した場合に比較して物理的な洗浄あるいはマツサージ効
果に優れ使用者に心地良い満足感を与えるとともに、読
上の不要な蛋白質除去効果にも優れている。
場合あるいはキチン、キトサン以外の粉末、顆誼を配合
した場合に比較して物理的な洗浄あるいはマツサージ効
果に優れ使用者に心地良い満足感を与えるとともに、読
上の不要な蛋白質除去効果にも優れている。
[実施例]
つぎに実施例および比較例により本発明と本発明の効果
について詳述するが、本発明はこれらの実施例により限
定されるものではない。
について詳述するが、本発明はこれらの実施例により限
定されるものではない。
(以下余白)
実施例1.2および比較例1.2
クレンジングフオーム
A、ステアリン 5%パルミチン
8 ミリスチン 8 ラウリン 8 ピースワツクス 2 グリセリルモノステアレート 2 B、水酸化カリウム 6.5グリセリン
15 PEG150015 精製水 全体を100とする量C0香料
。、5D、キチンまたはキトサン
0〜1゜Aの油相部およびBの水相部を70’C
に加熱して完全溶解したのち、油相部を水相部中に攪拌
しながら加えて中和をおこなう。
8 ミリスチン 8 ラウリン 8 ピースワツクス 2 グリセリルモノステアレート 2 B、水酸化カリウム 6.5グリセリン
15 PEG150015 精製水 全体を100とする量C0香料
。、5D、キチンまたはキトサン
0〜1゜Aの油相部およびBの水相部を70’C
に加熱して完全溶解したのち、油相部を水相部中に攪拌
しながら加えて中和をおこなう。
中和を完了したのち、これにCの香料を添加し、ついで
Dのキチンまたはキトサンを分散する。
Dのキチンまたはキトサンを分散する。
そののら熱交換器を用いて線温30°Cまで冷却したの
ち容器に充填する。
ち容器に充填する。
(以下余白)
実施例1および2は本発明にしたがってキチン、キトサ
ンの粉末を配合した場合であり、比較例1は貝殻粉末を
配合した場合、比較例2は粉末を配合しない場合である
。
ンの粉末を配合した場合であり、比較例1は貝殻粉末を
配合した場合、比較例2は粉末を配合しない場合である
。
比較例1においてはキチン1.キトサン以外の粉末が配
合しであるために洗浄効率は高いものの、利用した粉末
が硬いために洗浄時に刺激が発現し、また洗浄後の満足
感も悪い評価となっている。
合しであるために洗浄効率は高いものの、利用した粉末
が硬いために洗浄時に刺激が発現し、また洗浄後の満足
感も悪い評価となっている。
比較例2においては粉末が配合きれていないため洗浄時
の刺激は見られないが洗浄効率が著しく悪い。
の刺激は見られないが洗浄効率が著しく悪い。
実施例1および2においてはキチン、キトサンの粉末を
配合しであるために洗浄効率が優れた値を示すことはも
ちろん、洗浄時の刺激も見られず洗浄後の満足感も優れ
たものとなっている。ざらに驚くべきことには比較例1
.2にくらべ洗浄後の皿上の蛋白質残存量が著しく少な
く優れた蛋白質除去効果を示した。これは本発明にかか
る効果である。
配合しであるために洗浄効率が優れた値を示すことはも
ちろん、洗浄時の刺激も見られず洗浄後の満足感も優れ
たものとなっている。ざらに驚くべきことには比較例1
.2にくらべ洗浄後の皿上の蛋白質残存量が著しく少な
く優れた蛋白質除去効果を示した。これは本発明にかか
る効果である。
(1)洗浄効率測定法
市販のファウンデーションの一定量(通常0゜2g程度
)を、印刷機を用いて発泡スチロール製のシートに塗布
する。得られたシートを、一定量の洗浄料試料を塗布し
たローラーで、一定回数(5回転)、一定ストローク
(10cm)、一定圧力(200g荷重)でこすり、洗
浄前後のシートの反射率の比を測定しこれを洗浄効率の
値とする。
)を、印刷機を用いて発泡スチロール製のシートに塗布
する。得られたシートを、一定量の洗浄料試料を塗布し
たローラーで、一定回数(5回転)、一定ストローク
(10cm)、一定圧力(200g荷重)でこすり、洗
浄前後のシートの反射率の比を測定しこれを洗浄効率の
値とする。
(2)洗浄時の刺激、満足感の評価方法それぞれの試料
を専門美容技術者20名が使用し、洗浄時の肌への刺激
、洗浄後の満足感について10点法により採点する。そ
の値を平均し8点以上のものを評価○、5点以上8点未
満のものを評価△、5点未満を評価×とする。
を専門美容技術者20名が使用し、洗浄時の肌への刺激
、洗浄後の満足感について10点法により採点する。そ
の値を平均し8点以上のものを評価○、5点以上8点未
満のものを評価△、5点未満を評価×とする。
(3)蛋白質残存量の測定方法
試料の洗浄料を使用したのちの肌よりカップ法によりア
セトン、メタノール、水を溶媒として抽出操作をおこな
い、抽出物を電気泳動法、クロマト法により定量する。
セトン、メタノール、水を溶媒として抽出操作をおこな
い、抽出物を電気泳動法、クロマト法により定量する。
実施例3 クレンジングパウダー
A、脂肪酸石鹸粉末 20wt%扮末キ
チン 80 B、香料 適量Aの部分の石
鹸粉末およびキチンを混合粉砕したのちBの香料をスプ
レー若番して、クレンジングパウダーを得た。
チン 80 B、香料 適量Aの部分の石
鹸粉末およびキチンを混合粉砕したのちBの香料をスプ
レー若番して、クレンジングパウダーを得た。
実施例3で得られた試料は実施例1.2と同様に高い洗
浄効率をしめし、また使用試験をおこなった専門美容技
術者全員が刺激を感じることなく満足する使用後感をも
った。
浄効率をしめし、また使用試験をおこなった専門美容技
術者全員が刺激を感じることなく満足する使用後感をも
った。
一方実施例3の処方よりキチンを除去しそのかわりにタ
ルクを同量配合した試料(比較例3)を使用した場合と
、実施例3の試料を使用した場合の使用後の蛋白質残存
量をくらべたところ、実施例3を使用した場合のほうが
優れた蛋白質除去効果を示した。
ルクを同量配合した試料(比較例3)を使用した場合と
、実施例3の試料を使用した場合の使用後の蛋白質残存
量をくらべたところ、実施例3を使用した場合のほうが
優れた蛋白質除去効果を示した。
実施例4 マツサージクリーム
A、セタノール 2.5wt駕ピー
スワックス 2.0ステアリン酸
2.0ワセリン 1
0.0スクワラン 34.0イソプ
ロピルミリステート3.0 P、0.E、(20)ソルビタンラウリン 2.0酸エ
ステル グリセリルモノステアレート3.0 エチルパラベン 0.2香料
0.2B、グリセリン
3.0プロピレングリコール 4.0精
製水 全体を100とする量水酸化カリウム
0.IC1粉末キチン
2.0粉末キトサン 2.0A
およびBの成分を70’ Cに加熱して溶解したのち、
Aの油相をBの水相に加える。乳化機を用いて乳化した
のち、Cのキチンおよびキトサンを分散する。そののち
熱交換機により線温30°Cまで冷却し、次いで充填を
おこないマツサージクリームを得た。
スワックス 2.0ステアリン酸
2.0ワセリン 1
0.0スクワラン 34.0イソプ
ロピルミリステート3.0 P、0.E、(20)ソルビタンラウリン 2.0酸エ
ステル グリセリルモノステアレート3.0 エチルパラベン 0.2香料
0.2B、グリセリン
3.0プロピレングリコール 4.0精
製水 全体を100とする量水酸化カリウム
0.IC1粉末キチン
2.0粉末キトサン 2.0A
およびBの成分を70’ Cに加熱して溶解したのち、
Aの油相をBの水相に加える。乳化機を用いて乳化した
のち、Cのキチンおよびキトサンを分散する。そののち
熱交換機により線温30°Cまで冷却し、次いで充填を
おこないマツサージクリームを得た。
実施例4の試料を専門美容技術者25名および一般消費
者25名に使用させたところ、全員が使用中の刺激を感
じることなく満足するマツサージ感を感じた。
者25名に使用させたところ、全員が使用中の刺激を感
じることなく満足するマツサージ感を感じた。
Claims (1)
- 粉末または顆粒状のキチンおよび/またはキトサンを配
合したことを特徴とする皮膚外用剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5194385A JPS61210014A (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 | 皮膚外用剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5194385A JPS61210014A (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 | 皮膚外用剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61210014A true JPS61210014A (ja) | 1986-09-18 |
Family
ID=12900950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5194385A Pending JPS61210014A (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 | 皮膚外用剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61210014A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02193906A (ja) * | 1988-11-28 | 1990-07-31 | Soc Prod Nestle Sa | キトサンを含む化粧品 |
| US5928653A (en) * | 1996-01-10 | 1999-07-27 | L'oreal | Cleansing or makeup removing composition comprising a polyholoside and methods for preparing and using this composition |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55133401A (en) * | 1979-04-05 | 1980-10-17 | Nippon Suisan Kaisha Ltd | Preparation of powdery chitin |
| JPS5986640A (ja) * | 1982-11-09 | 1984-05-18 | Daicel Chem Ind Ltd | キチン懸濁液およびその製造方法 |
| JPS61149237A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-07 | Daicel Chem Ind Ltd | 微結晶キチン懸濁液の均質化方法 |
-
1985
- 1985-03-15 JP JP5194385A patent/JPS61210014A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55133401A (en) * | 1979-04-05 | 1980-10-17 | Nippon Suisan Kaisha Ltd | Preparation of powdery chitin |
| JPS5986640A (ja) * | 1982-11-09 | 1984-05-18 | Daicel Chem Ind Ltd | キチン懸濁液およびその製造方法 |
| JPS61149237A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-07 | Daicel Chem Ind Ltd | 微結晶キチン懸濁液の均質化方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02193906A (ja) * | 1988-11-28 | 1990-07-31 | Soc Prod Nestle Sa | キトサンを含む化粧品 |
| US5057542A (en) * | 1988-11-28 | 1991-10-15 | Nestec S.A. | Cosmetic preparation containing chitosan |
| US5928653A (en) * | 1996-01-10 | 1999-07-27 | L'oreal | Cleansing or makeup removing composition comprising a polyholoside and methods for preparing and using this composition |
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