JPS61213085A - ひげ剃り装置 - Google Patents
ひげ剃り装置Info
- Publication number
- JPS61213085A JPS61213085A JP61050701A JP5070186A JPS61213085A JP S61213085 A JPS61213085 A JP S61213085A JP 61050701 A JP61050701 A JP 61050701A JP 5070186 A JP5070186 A JP 5070186A JP S61213085 A JPS61213085 A JP S61213085A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- holding element
- holder
- cutting unit
- cutting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- KXXXUIKPSVVSAW-UHFFFAOYSA-K pyranine Chemical compound [Na+].[Na+].[Na+].C1=C2C(O)=CC(S([O-])(=O)=O)=C(C=C3)C2=C2C3=C(S([O-])(=O)=O)C=C(S([O-])(=O)=O)C2=C1 KXXXUIKPSVVSAW-UHFFFAOYSA-K 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/14—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers of the rotary-cutter type; Cutting heads therefor; Cutters therefor
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、少なくとも1つの切断ユニットのための着脱
自在のホルダーをもったハウジングを備え、前記切断ユ
ニットが毛捕捉開口をもつ外部切断素子と内部切断ユニ
ットとからなり、内部切断ユニットを外部切断素子に対
して回転駆動させ、ハウジング内に設けた駆動機構を軸
線方向にばね押圧した駆動スピンドルによって内部切断
素子と連結し、ホルダーが切断ユニットのための調節自
在の保持素子を含む如きひげ剃り装置に関するものであ
る。
自在のホルダーをもったハウジングを備え、前記切断ユ
ニットが毛捕捉開口をもつ外部切断素子と内部切断ユニ
ットとからなり、内部切断ユニットを外部切断素子に対
して回転駆動させ、ハウジング内に設けた駆動機構を軸
線方向にばね押圧した駆動スピンドルによって内部切断
素子と連結し、ホルダーが切断ユニットのための調節自
在の保持素子を含む如きひげ剃り装置に関するものであ
る。
この種のひげ剃り装置は例えば米国特許第3,233.
323号(PH17548)から既知である。この既知
の装置では、保持素子が形成する止めによって切断ユニ
ットが押込まれる距離を調節することができる。保持素
子は比較的複雑な、高価な機構によって変位することが
できる。この機構は外から接近できる操作素子をもって
いる。
323号(PH17548)から既知である。この既知
の装置では、保持素子が形成する止めによって切断ユニ
ットが押込まれる距離を調節することができる。保持素
子は比較的複雑な、高価な機構によって変位することが
できる。この機構は外から接近できる操作素子をもって
いる。
本発明の目的は、切断ユニットを押込む距離を調節でき
る、単純で、製作の簡単なひげ剃り装置を提供すること
にある。上記目的を達成する本発明装置は、ホルダーを
ハウジング上の異なった位置に置き、各位置で保持素子
とハウジングの間の接触場所を異ならしめて、保持素子
とホルダー間の軸線方向の距離を変えられるよう構成し
た点に特徴を有する。
る、単純で、製作の簡単なひげ剃り装置を提供すること
にある。上記目的を達成する本発明装置は、ホルダーを
ハウジング上の異なった位置に置き、各位置で保持素子
とハウジングの間の接触場所を異ならしめて、保持素子
とホルダー間の軸線方向の距離を変えられるよう構成し
た点に特徴を有する。
本発明の好適実施例は、ハウジングが止めをもち、保持
素子が軸線方向で異なった高さにある凹所によって止め
に対応する接触場所を与える点に特徴を有する。
素子が軸線方向で異なった高さにある凹所によって止め
に対応する接触場所を与える点に特徴を有する。
図につき本発明を説明する。
第1図に示すひげ剃り装置はハウジング11ホルダー2
、及び3個の切断ユニット4をもつ保持素子3からなる
。切断素子4は毛捕捉開口6をもつ外部切断素子5と、
内部切断素子7からなり、内部切断素子7は外部切断素
子に対して回転駆動される。装置を完全に組立てたとき
ホルダー2の緑8はハウジング1の対応部分9に嵌合す
る。この状態で切断ユニット4はホルダーの開口!θ内
にあり、駆動スピンドル11は内部切断素子7に掛合す
る。駆動スピンドル11によって切断ユニット4をハウ
ジング1内の電気モータ(図示せず)に連結する。切断
ユニット4のフランジ状縁12の横断面は開口10の横
断面より大きいため、装置の組立て状態ではこの切断ユ
ニットはホルダーと保持素子の間にある。駆動スピンド
ルはばね素子13をもち、このばね素子の作用に抗して
軸線方向に加圧される。無負加状態では、ばね素子13
によって外部切断素子5のフランジ状縁12は、内部切
断素子7を介して駆動スピンドル11によってホルダー
2に確実に押付けられる。ひげ剃り中に加わる力によっ
て切断ユニット4は保持素子3に当るまでばね素子13
の作用に抗して押込まれる。切断ユニット4を押込む距
離はホルダー2内の保持素子3の軸線方向の位置を変え
ることによって変える。
、及び3個の切断ユニット4をもつ保持素子3からなる
。切断素子4は毛捕捉開口6をもつ外部切断素子5と、
内部切断素子7からなり、内部切断素子7は外部切断素
子に対して回転駆動される。装置を完全に組立てたとき
ホルダー2の緑8はハウジング1の対応部分9に嵌合す
る。この状態で切断ユニット4はホルダーの開口!θ内
にあり、駆動スピンドル11は内部切断素子7に掛合す
る。駆動スピンドル11によって切断ユニット4をハウ
ジング1内の電気モータ(図示せず)に連結する。切断
ユニット4のフランジ状縁12の横断面は開口10の横
断面より大きいため、装置の組立て状態ではこの切断ユ
ニットはホルダーと保持素子の間にある。駆動スピンド
ルはばね素子13をもち、このばね素子の作用に抗して
軸線方向に加圧される。無負加状態では、ばね素子13
によって外部切断素子5のフランジ状縁12は、内部切
断素子7を介して駆動スピンドル11によってホルダー
2に確実に押付けられる。ひげ剃り中に加わる力によっ
て切断ユニット4は保持素子3に当るまでばね素子13
の作用に抗して押込まれる。切断ユニット4を押込む距
離はホルダー2内の保持素子3の軸線方向の位置を変え
ることによって変える。
ホルダー2、保持素子3、切断ユニット4はハウジング
lから取り除くことのできるユニットを構成する。組立
て状態で、保持素子3はホルダー2に対して軸線方向に
成る程度自由に動くことができる。この動きはホルダー
2内の止め14により制限する。止め14は保持素子3
と切断ユニット4が、ホルダーをハウジング1から取除
くときにホルダーから抜は落ちるのを防止する。
lから取り除くことのできるユニットを構成する。組立
て状態で、保持素子3はホルダー2に対して軸線方向に
成る程度自由に動くことができる。この動きはホルダー
2内の止め14により制限する。止め14は保持素子3
と切断ユニット4が、ホルダーをハウジング1から取除
くときにホルダーから抜は落ちるのを防止する。
保持素子3とホルダー2は保持素子が成る程度嵌合する
ように構成する。ホルダー2、保持素子3および切断ユ
ニット4の組合せ構造は仮想中心軸線15の回りに回し
てハウジング1上の3つの異なった位置に取り付けるこ
とができる。各位置で保持素子とハウジングの接触場所
が異なる。このため、保持素子3とハウジング1の間、
従って保持素子3とホルダー2の間の軸線方向の距離を
変えることができる。これらの接触場所はハウジング1
上の止め16 、17.18と、保持素子3の壁22の
対応する場所に切った凹所19 、20 、21の側面
とによって形成される。凹所20は第2図の2OA。
ように構成する。ホルダー2、保持素子3および切断ユ
ニット4の組合せ構造は仮想中心軸線15の回りに回し
てハウジング1上の3つの異なった位置に取り付けるこ
とができる。各位置で保持素子とハウジングの接触場所
が異なる。このため、保持素子3とハウジング1の間、
従って保持素子3とホルダー2の間の軸線方向の距離を
変えることができる。これらの接触場所はハウジング1
上の止め16 、17.18と、保持素子3の壁22の
対応する場所に切った凹所19 、20 、21の側面
とによって形成される。凹所20は第2図の2OA。
20Bで示す2つの部分からなる。
第2図は保持素子3の壁22とハウジング1の部分9の
平面展開図である。3つの位置は1. If。
平面展開図である。3つの位置は1. If。
■で示す。位置Iでは、止め16 、17 、18は夫
々壁部分19” 、 20B’ 、 21”に当る。
々壁部分19” 、 20B’ 、 21”に当る。
これらの壁部分は凹所19 、20 、’ 21の最も
深い部分を成すので、この位置で保持素子3は軸線方向
で見てハウジング1に最も近い位置にある。ホルダー2
、保持素子3、切断ユニット4の組合せ構造をハウジン
グから取外して例えば1200回わすと位置■にするこ
とができる。この位置では、止め16 、17 、18
は壁部分21“、19″、 20A ’に当る。これら
の壁部分は凹所19 、20 、21の前述の壁部分よ
り小さな深さの部分を成す。最後に、更に回わすことに
よって第3位置■とすることができ、この位置では止め
16 、′17 、1&は保持素子3の壁22に当る。
深い部分を成すので、この位置で保持素子3は軸線方向
で見てハウジング1に最も近い位置にある。ホルダー2
、保持素子3、切断ユニット4の組合せ構造をハウジン
グから取外して例えば1200回わすと位置■にするこ
とができる。この位置では、止め16 、17 、18
は壁部分21“、19″、 20A ’に当る。これら
の壁部分は凹所19 、20 、21の前述の壁部分よ
り小さな深さの部分を成す。最後に、更に回わすことに
よって第3位置■とすることができ、この位置では止め
16 、′17 、1&は保持素子3の壁22に当る。
これらの3つの位置で保持素子は軸線方向に見てハウジ
ング1から異なった距離にあり、このためホルダー2も
ハウジングから異なった距離となる。
ング1から異なった距離にあり、このためホルダー2も
ハウジングから異なった距離となる。
こうして、切断ユニットを内方へ押込む距離を変えるこ
とのできる簡単な構造を得ることができる。
とのできる簡単な構造を得ることができる。
第1図は本発明のひげ剃り装置の分解斜視図、第2図は
保持素子をハウジングに対して異なった位置で示す展開
図である。 1・・・ハウジング 2・・・ホルダー3・・・
保持素子 4・・・切断ユニット5・・・外部
切断素子 6・・・毛捕捉開ロア・・・内部切断素
子 8・・・縁9・・・対応部分 10・
・・開口 111・・・駆動スピ
ンドル 12・・・フランジ状縁13・・・ばね素子
14.16.17.18・・・止め19、2
0.21・・・凹所 22・・・壁■ ■ 特許 出 願人 エヌ・ベー・フィリップス・フルーイ
ランペンファブリケン Fit)、2
保持素子をハウジングに対して異なった位置で示す展開
図である。 1・・・ハウジング 2・・・ホルダー3・・・
保持素子 4・・・切断ユニット5・・・外部
切断素子 6・・・毛捕捉開ロア・・・内部切断素
子 8・・・縁9・・・対応部分 10・
・・開口 111・・・駆動スピ
ンドル 12・・・フランジ状縁13・・・ばね素子
14.16.17.18・・・止め19、2
0.21・・・凹所 22・・・壁■ ■ 特許 出 願人 エヌ・ベー・フィリップス・フルーイ
ランペンファブリケン Fit)、2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくとも1つの切断ユニットのための着脱自在の
ホルダーをもったハウジングを備え、前記切断ユニット
が毛捕捉開口をもつ外部切断素子と内部切断ユニットと
からなり、内部切断ユニットを外部切断素子に対して回
転駆動させ、ハウジング内に設けた駆動機構を軸線方向
にばね押圧した駆動スピンドルによって内部切断素子と
連結し、ホルダーが切断ユニットのための調節自在の保
持素子を含む如きひげ剃り装置において、ホルダーをハ
ウジング上の異なった位置に置き、各位置で保持素子と
ハウジングの間の接触場所を異ならしめて、保持素子と
ホルダー間の軸線方向の距離を変えられるよう構成した
ことを特徴とするひげ剃り装置。 2、ハウジングが止めをもち、保持素子が軸線方向で異
なった高さにある凹所によって止めに対応する接触場所
を与えることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
ひげ剃り装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8500707 | 1985-03-13 | ||
| NL8500707A NL8500707A (nl) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | Scheerapparaat. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61213085A true JPS61213085A (ja) | 1986-09-22 |
| JPH0588160B2 JPH0588160B2 (ja) | 1993-12-21 |
Family
ID=19845668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61050701A Granted JPS61213085A (ja) | 1985-03-13 | 1986-03-10 | ひげ剃り装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4698908A (ja) |
| EP (1) | EP0197572B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61213085A (ja) |
| DE (1) | DE3671716D1 (ja) |
| NL (1) | NL8500707A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4875288A (en) * | 1987-09-02 | 1989-10-24 | The Gillette Company | Shaving device |
| USD355504S (en) | 1991-12-28 | 1995-02-14 | Izumi Products Company | Cutter for electric shaver |
| USD355276S (en) | 1991-12-28 | 1995-02-07 | Izumi Products Company | Cutter for electric shaver |
| USD389274S (en) | 1995-06-29 | 1998-01-13 | U.S. Philips Corporation | Shaving unit without shaving heads |
| US5621971A (en) * | 1995-07-12 | 1997-04-22 | Remington Products Company | Multi-purpose attachment for ladies' shaver |
| JP4490219B2 (ja) * | 2004-09-21 | 2010-06-23 | 株式会社泉精器製作所 | 回転式電気かみそり |
| USD539477S1 (en) * | 2006-01-11 | 2007-03-27 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Shaving head unit |
| US9027251B2 (en) | 2009-04-29 | 2015-05-12 | Spectrum Brands, Inc. | Rotary electric shaver |
| US9174349B2 (en) * | 2013-01-11 | 2015-11-03 | Spectrum Brands, Inc. | Rotary electric shaver |
| GB2599584B (en) | 2019-07-01 | 2023-03-15 | Spectrum Brands Inc | Electric grooming appliance including magnetic coupling system |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL132084C (ja) * | 1962-03-20 | |||
| NL7902362A (nl) * | 1979-03-27 | 1980-09-30 | Philips Nv | Scheerapparaat. |
| SU977156A1 (ru) * | 1980-10-17 | 1982-11-30 | Предприятие П/Я М-5170 | Режуща головка электробритвы |
-
1985
- 1985-03-13 NL NL8500707A patent/NL8500707A/nl not_active Application Discontinuation
-
1986
- 1986-03-05 US US06/836,772 patent/US4698908A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-03-07 DE DE8686200353T patent/DE3671716D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-03-07 EP EP86200353A patent/EP0197572B1/en not_active Expired
- 1986-03-10 JP JP61050701A patent/JPS61213085A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0588160B2 (ja) | 1993-12-21 |
| US4698908A (en) | 1987-10-13 |
| NL8500707A (nl) | 1986-10-01 |
| EP0197572A1 (en) | 1986-10-15 |
| DE3671716D1 (de) | 1990-07-12 |
| EP0197572B1 (en) | 1990-06-06 |
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