JPS61217205A - フアスナ供給装置 - Google Patents
フアスナ供給装置Info
- Publication number
- JPS61217205A JPS61217205A JP60299702A JP29970285A JPS61217205A JP S61217205 A JPS61217205 A JP S61217205A JP 60299702 A JP60299702 A JP 60299702A JP 29970285 A JP29970285 A JP 29970285A JP S61217205 A JPS61217205 A JP S61217205A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strip
- staples
- staple
- pusher
- strips
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25C—HAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
- B25C5/00—Manually operated portable stapling tools; Hand-held power-operated stapling tools; Staple feeding devices therefor
- B25C5/16—Staple-feeding devices, e.g. with feeding means, supports for staples or accessories concerning feeding devices
- B25C5/1679—Staple-feeding devices, e.g. with feeding means, supports for staples or accessories concerning feeding devices comprising storing arrangements for a plurality of staple strips
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B27—WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
- B27F—DOVETAILED WORK; TENONS; SLOTTING MACHINES FOR WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES
- B27F7/00—Nailing or stapling; Nailed or stapled work
- B27F7/17—Stapling machines
- B27F7/38—Staple feeding devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
- Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
産業上の利用分野
本発明はフプノ、す供給装置i!i’に関し、更に詳細
には、互に市ねて受入れられ或は詰め込まれる取外し自
在に連結りまたステープルのストす・ノブを、ファスナ
打込装置に供給する為の伊給機に関する。 従来の技術 種々の型式の動力作動式ファスナ打込装置又は工具は、
ファスナを種々の加工品に打込むのに使用することがで
きる。ファスナ打込エリは人間が手動で操作するもので
あっ′Cも良いし、或いは工場でL2ボット、その他の
自動機械で操作するものであってもよい。かかる型式の
ファスナ打込み装置の1つは、一般にステープル ープル打込装置であり、この装置は打込装置と、打込装
置を打込み1−ランク内で往復−助さするための成る手
段とを有する.ステルプルは、取外自在に連結り,たス
テープルスティック又はストリップのかたちで銃のマガ
ジン6二装填される。ストリップは打込I・ラックに向
かっ°ζ押圧され、その結果ストリップの個々のステー
プルはステープル銃の各打込ストローク中にストリップ
から切離されそして加工物に打込まれる。 発明が解決しようとする問題点 マガジンにステープルの供給を装填するためにステープ
ルのストリップを、ステープルの脚がステープルのクラ
ウン部分から同じ方向に延びるように同じ方法で配向し
なければならない。本国特許第3189220号及び米
国特許第36 4 1)6 (18号は本願の6襄受入
に譲渡された特許であり、ステープルのストリップをフ
ァスナ打込装置のマガジンに装填するのに使用すること
のできるファスナ供給機を開示している.これらの特許
の各々では、ステープルの個々のストリップは、ステー
プルの脚部が同じ方向に延びるようにして受入れビンに
装填され、その結果、ステープルはファスナ打込装置の
マガジンに装填されたとき正しく配向される。しかしな
がら、はとんどのステープルストリップは通常は、互い
に重ねて詰め込まれる。換言すると、ステープルの2つ
のストリップは一方のストリップのステープルの脚部が
他方のストリップのステープルの脚と反対方向に延びる
とともに、ステープルの各ストリップの一方の側の脚部
をステープルの他方のストリップの脚部の間に配置して
一緒に置かれている。その結果、ステープルのストリッ
プをそれらが供給taに受入れられたままで使用するこ
とができるように、ステープルのストリップを供給機構
に装填する前にステープルの重なったスl〜リップを切
離したり再配向したりする必要のないステープル供給機
を有することが望ましい。 本願の譲受人はステープルの1■なったストリップを装
填することのできるファスナ供給機を口1発した.この
供給機でば、ステープルの市なったストリップの1方は
、他方のストリップを停止ピンで固定位置に維持し′ζ
いる間にプッシャによって− (1)3方.のス
トリップから分離される。次に、ステープルのこの分子
at L,た第1ストリップはファスナ打込装置のマガ
ジンの端部に装填するために配回される,、ステープル
銃を、ステープルの7,I・リップを受入れるために供
給機に対して位置決めするとき、第2ブツシヤがステー
プルの第1ストリップをマガジンの端部に押込む。これ
と同時に、第1プ.、、シャがステープルの第2ストリ
ップ係合し、この第2ストリップはステープル銃を再度
供給機に対して位置決めするとき、ステープル銃に装填
するために配向されそしてプッシャと整合して位置決め
される。この型式のファスナ供給機は、マガジンの端部
から装填されるよ・うになっているファスナ打込装置を
必要とし、肚つ装填ナイクル毎に各市なったストリップ
対からステープルのストリップの1つだけを装填するこ
とを含む。また、各装填サイクルには2つの異なるプッ
シャが用いられる。一方はステープルのストリップを分
離し珪つ配向するためのものであり第2のものは配向し
た六テーブルのストリップをファスナ打込装置のマガジ
ン端部に押込むためのものであ,乙。 従って、、本発明の目的は、ステープルをファスナ打込
装置に装填するための、新規11つ改良されたファスナ
供給装rを提供することであり、本発明の他の目的はフ
ァスナ打込装置にステープルのストリップを供給するた
めの新規且つ改良されたファスナ供給装置を持供するこ
とであり、これらのステープルのス(・リップは供給機
に市なった形で装填され、本発明の更に他の目的は、互
いに車なったステープルの一対のス1〜リップが)γス
ナ供給装置に装置itされるときに供給機によっ゛ζ分
陸Iされ且つス(−リップの両方が同じ装填サイクル中
にファスナ打込装置に装填される、新規且つ改良された
ファスナ供給装置を提供することであり、本発明の別の
目的は市なったステープルの一対のス]・リップを分離
し且つこれらのス]−リップを正しく配向し、これらの
ストリップを1つの装填操作でファスナ打込装置のマガ
ジンの長さに沿って同時に装填することができる。新規
■つ改良されたファスナ供給装置を提供することが、ち
り、本発明の更に別の目的は1つのプッシャを使用して
装填サイクル中にスi・−プルの一対の市な−7たスト
リップを分離しそしてファンtが打込装置のマガジンに
装填する新規且つ改良されたファン・ノー供給装置を提
供することである。 問題点を解決するだめの手1々 これらの目的及び多くの他の目的によれば、本発明の実
施!G、 様は、ステープルのストリップの形態のファ
スナをステープル銃のような動ノ月r動式ファスナ扛込
装置に伊、給するだめの装置から成り、゛ごのステーソ
°月・i充はソ、1リンソ”に含まれ°ζいる(固々の
ステープルを加工物に打込むのに使用される。 このファン、す供給機は受入れビン又はシュートを有し
・、Hいに市なったステープルのス]・リップ又はステ
ィックの供給物はこの受入れビン又はシュー]・の中・
〜、置かれる。受入れシ、L−1−は(イtin、こお
り且つステープルのストリップ番よ、受入れシュートに
沿っζ、受入れシュートの−#端に、5)る停止ブロッ
クに向かっζ消り、その結果、ステープルの4iなった
ストリップ対はプツシ・+l:Jg、合して(3/置決
め、きれる。)yスナ打込装置のマガジン・午開いてこ
れを−、ファス天供給装置のイリ′け1した出口シュー
トに対しくiEL<(+γ置決めするとき、出ロンユ・
−1・に隣接上たスイッチが空気作動式プッシャ担町横
をtf、勤する。プッシャ機構は、停止ブ1:1−/り
に当って配置されているステープルの看なったストリッ
プ対に向かってプッシャを移動させる。 プッシャの第1プッシャ部分は、受入れシュートの底部
に向かって延びるステープルの第1ストリップの端ステ
ープルのクラウンに係合し、ステープルのこのストリッ
プを出口シュートに向かって押す、他方の、すなわちス
テープルのクラウン部分が受入れビンの底壁に対向して
いるような1Rなり対のうちのステープルの第2ストリ
ップをそのストリップの第1ステープルのクラウンに係
合する停止ビンによって停止ブロックに対し′ζ維持す
る。ステープルの第1ストリップをプッシャの第1部分
で連続的に押すと、ステープルの第1ストリップがステ
ープルの第2ストリップから分離する。 ステープルの第1ストリップはプッシャの作用でガイド
及び配向装置すなわちタンブリング装置に沿って押され
る。ガイドは停止ブロックがら延び且つステープルのク
ラウンに隣接し、又はその近くで停止ブロックに最も近
いステープルの第1ストリップのスンーープルの脚部に
係合するように位置決めされている。第1ストリップの
ステープルの他方の脚部はタンブリング装置のスロー/
l・に沿って摺動する。ガイドは停車ブロックから出
口シュート−の最上部に沿って延び且つステープルの第
1ストリップが出口シュートの頂部に沿っ“で押されて
適当な位置に到るまでこの第1ストリップが出口シュー
トに入らないようにする。ステープルの第1スI・す・
、ノブが第2ストリップから完全に分離されると、プ・
ノシャのイ装置に応答°4−るスイッチにより停止ビン
を引込めろ。その後、プッシャの第2プツシ中部分がス
テープルの第2スt・リップの最も端に渉、するステー
プルのクラウンに係合し、ステープルの第2ストリップ
を出口シュートに向かって押す。ステープルの@2スト
リップはクンブリンゲWwに載るクラウン部分を有し、
出口シュート♂こ最も近い脚部はガイドに、(F)た、
ている。 ステープルの第2ストリップが停止ブr1ツク分■1れ
るときスー1−プルの第1ストリップはガ・f1゛を越
えてイ1χ置決めされる。第1ストリップのステープル
のクラウン部分の川ffにより、ステープルのクラウン
部分を出口シュートの底部に位置決めされたステープル
銃のマガジン
には、互に市ねて受入れられ或は詰め込まれる取外し自
在に連結りまたステープルのストす・ノブを、ファスナ
打込装置に供給する為の伊給機に関する。 従来の技術 種々の型式の動力作動式ファスナ打込装置又は工具は、
ファスナを種々の加工品に打込むのに使用することがで
きる。ファスナ打込エリは人間が手動で操作するもので
あっ′Cも良いし、或いは工場でL2ボット、その他の
自動機械で操作するものであってもよい。かかる型式の
ファスナ打込み装置の1つは、一般にステープル ープル打込装置であり、この装置は打込装置と、打込装
置を打込み1−ランク内で往復−助さするための成る手
段とを有する.ステルプルは、取外自在に連結り,たス
テープルスティック又はストリップのかたちで銃のマガ
ジン6二装填される。ストリップは打込I・ラックに向
かっ°ζ押圧され、その結果ストリップの個々のステー
プルはステープル銃の各打込ストローク中にストリップ
から切離されそして加工物に打込まれる。 発明が解決しようとする問題点 マガジンにステープルの供給を装填するためにステープ
ルのストリップを、ステープルの脚がステープルのクラ
ウン部分から同じ方向に延びるように同じ方法で配向し
なければならない。本国特許第3189220号及び米
国特許第36 4 1)6 (18号は本願の6襄受入
に譲渡された特許であり、ステープルのストリップをフ
ァスナ打込装置のマガジンに装填するのに使用すること
のできるファスナ供給機を開示している.これらの特許
の各々では、ステープルの個々のストリップは、ステー
プルの脚部が同じ方向に延びるようにして受入れビンに
装填され、その結果、ステープルはファスナ打込装置の
マガジンに装填されたとき正しく配向される。しかしな
がら、はとんどのステープルストリップは通常は、互い
に重ねて詰め込まれる。換言すると、ステープルの2つ
のストリップは一方のストリップのステープルの脚部が
他方のストリップのステープルの脚と反対方向に延びる
とともに、ステープルの各ストリップの一方の側の脚部
をステープルの他方のストリップの脚部の間に配置して
一緒に置かれている。その結果、ステープルのストリッ
プをそれらが供給taに受入れられたままで使用するこ
とができるように、ステープルのストリップを供給機構
に装填する前にステープルの重なったスl〜リップを切
離したり再配向したりする必要のないステープル供給機
を有することが望ましい。 本願の譲受人はステープルの1■なったストリップを装
填することのできるファスナ供給機を口1発した.この
供給機でば、ステープルの市なったストリップの1方は
、他方のストリップを停止ピンで固定位置に維持し′ζ
いる間にプッシャによって− (1)3方.のス
トリップから分離される。次に、ステープルのこの分子
at L,た第1ストリップはファスナ打込装置のマガ
ジンの端部に装填するために配回される,、ステープル
銃を、ステープルの7,I・リップを受入れるために供
給機に対して位置決めするとき、第2ブツシヤがステー
プルの第1ストリップをマガジンの端部に押込む。これ
と同時に、第1プ.、、シャがステープルの第2ストリ
ップ係合し、この第2ストリップはステープル銃を再度
供給機に対して位置決めするとき、ステープル銃に装填
するために配向されそしてプッシャと整合して位置決め
される。この型式のファスナ供給機は、マガジンの端部
から装填されるよ・うになっているファスナ打込装置を
必要とし、肚つ装填ナイクル毎に各市なったストリップ
対からステープルのストリップの1つだけを装填するこ
とを含む。また、各装填サイクルには2つの異なるプッ
シャが用いられる。一方はステープルのストリップを分
離し珪つ配向するためのものであり第2のものは配向し
た六テーブルのストリップをファスナ打込装置のマガジ
ン端部に押込むためのものであ,乙。 従って、、本発明の目的は、ステープルをファスナ打込
装置に装填するための、新規11つ改良されたファスナ
供給装rを提供することであり、本発明の他の目的はフ
ァスナ打込装置にステープルのストリップを供給するた
めの新規且つ改良されたファスナ供給装置を持供するこ
とであり、これらのステープルのス(・リップは供給機
に市なった形で装填され、本発明の更に他の目的は、互
いに車なったステープルの一対のス1〜リップが)γス
ナ供給装置に装置itされるときに供給機によっ゛ζ分
陸Iされ且つス(−リップの両方が同じ装填サイクル中
にファスナ打込装置に装填される、新規且つ改良された
ファスナ供給装置を提供することであり、本発明の別の
目的は市なったステープルの一対のス]・リップを分離
し且つこれらのス]−リップを正しく配向し、これらの
ストリップを1つの装填操作でファスナ打込装置のマガ
ジンの長さに沿って同時に装填することができる。新規
■つ改良されたファスナ供給装置を提供することが、ち
り、本発明の更に別の目的は1つのプッシャを使用して
装填サイクル中にスi・−プルの一対の市な−7たスト
リップを分離しそしてファンtが打込装置のマガジンに
装填する新規且つ改良されたファン・ノー供給装置を提
供することである。 問題点を解決するだめの手1々 これらの目的及び多くの他の目的によれば、本発明の実
施!G、 様は、ステープルのストリップの形態のファ
スナをステープル銃のような動ノ月r動式ファスナ扛込
装置に伊、給するだめの装置から成り、゛ごのステーソ
°月・i充はソ、1リンソ”に含まれ°ζいる(固々の
ステープルを加工物に打込むのに使用される。 このファン、す供給機は受入れビン又はシュートを有し
・、Hいに市なったステープルのス]・リップ又はステ
ィックの供給物はこの受入れビン又はシュー]・の中・
〜、置かれる。受入れシ、L−1−は(イtin、こお
り且つステープルのストリップ番よ、受入れシュートに
沿っζ、受入れシュートの−#端に、5)る停止ブロッ
クに向かっζ消り、その結果、ステープルの4iなった
ストリップ対はプツシ・+l:Jg、合して(3/置決
め、きれる。)yスナ打込装置のマガジン・午開いてこ
れを−、ファス天供給装置のイリ′け1した出口シュー
トに対しくiEL<(+γ置決めするとき、出ロンユ・
−1・に隣接上たスイッチが空気作動式プッシャ担町横
をtf、勤する。プッシャ機構は、停止ブ1:1−/り
に当って配置されているステープルの看なったストリッ
プ対に向かってプッシャを移動させる。 プッシャの第1プッシャ部分は、受入れシュートの底部
に向かって延びるステープルの第1ストリップの端ステ
ープルのクラウンに係合し、ステープルのこのストリッ
プを出口シュートに向かって押す、他方の、すなわちス
テープルのクラウン部分が受入れビンの底壁に対向して
いるような1Rなり対のうちのステープルの第2ストリ
ップをそのストリップの第1ステープルのクラウンに係
合する停止ビンによって停止ブロックに対し′ζ維持す
る。ステープルの第1ストリップをプッシャの第1部分
で連続的に押すと、ステープルの第1ストリップがステ
ープルの第2ストリップから分離する。 ステープルの第1ストリップはプッシャの作用でガイド
及び配向装置すなわちタンブリング装置に沿って押され
る。ガイドは停止ブロックがら延び且つステープルのク
ラウンに隣接し、又はその近くで停止ブロックに最も近
いステープルの第1ストリップのスンーープルの脚部に
係合するように位置決めされている。第1ストリップの
ステープルの他方の脚部はタンブリング装置のスロー/
l・に沿って摺動する。ガイドは停車ブロックから出
口シュート−の最上部に沿って延び且つステープルの第
1ストリップが出口シュートの頂部に沿っ“で押されて
適当な位置に到るまでこの第1ストリップが出口シュー
トに入らないようにする。ステープルの第1スI・す・
、ノブが第2ストリップから完全に分離されると、プ・
ノシャのイ装置に応答°4−るスイッチにより停止ビン
を引込めろ。その後、プッシャの第2プツシ中部分がス
テープルの第2スt・リップの最も端に渉、するステー
プルのクラウンに係合し、ステープルの第2ストリップ
を出口シュートに向かって押す。ステープルの@2スト
リップはクンブリンゲWwに載るクラウン部分を有し、
出口シュート♂こ最も近い脚部はガイドに、(F)た、
ている。 ステープルの第2ストリップが停止ブr1ツク分■1れ
るときスー1−プルの第1ストリップはガ・f1゛を越
えてイ1χ置決めされる。第1ストリップのステープル
のクラウン部分の川ffにより、ステープルのクラウン
部分を出口シュートの底部に位置決めされたステープル
銃のマガジン
【よに向けて、ステープルのス1リップZ
月110シュートに向かって転倒゛ ずなわ鼾、倒れろ
、ステープルの第2ストリップもまた転倒し始めるが、
ステープルのクラウン部分がタンプリ二/グ装置に載り
、ステープルの脚部がガイドにあたるために、クラウン
部分はタンブル板の領斜面を11.7り落ら且つクラウ
ン部分がステープル銃のマガジンに向かって延びるよう
に、出ロンニート乙、1沿っ′ζIN動しかうであるや
その結果、ステープルの第1ス(・リップ及び第2スト
リップが、ステープルの脚部がマガジンから遠ざかる同
じ方β1に延びるように、)、テーブル銃の開放したマ
ガジンに向かって18べ幻藷らる。ステープル銃のマガ
ジン売ステーフ“ルの百1ストリップ及び第2ストリッ
プ(禍たした後、ステープル銃を出ロシ、−トから取>
1ず1.出[]シy、 )lこ隣接したスイッチはス
テープル銃の取り(しに応γこし且つブッンヤ匿構は、
受入れビンからの互いに市tζつたステ・−プルの第2
スI−リソプン・lfJ<停由ゾ(Jツクに向か−・て
4′1・;)シ、■1つブソンヤが5’、 C)装置8
作X□にニス1し・r阜備できるよ・)にプッシャと整
合するようコ、−、ゾ・7ノヤ全引込める。 衷−1升−」」( 本゛飴明の他の多(の目的及び利点は、舅[の1羊細な
説明を添付1面と関連し“ζ考2こるごとにより明らか
になる・う。 一/I特にIジ;1而の第ルート に乙:L E(Qクトし自在に連結さル11こスアーー
プルのストリップを,ソプスを打込装置に供給ず・r)
ためのファスリ供給装置が開示し7て、ら勾、ご; (
’) 1に給装置は全体が31!3番b)20で丞され
、I−Jつ+を明を!1体jヒシ7 イ”:l。+!’
) &j5 ¥’装置 t+ la 受人ビン2 2
、4’+’ +lーブ1」・ツク24,プ、・7ヤI浅
描2G.ガイ+ 28.:;’シブリンク装置。4ー
.:1:わら配向装Wl 3Q及び出口シューI:)2
をイ苛えこいろ.取711.自着]=1小♀、◆11−
7たステープルのZノ、トリノフ゛7+ 34=− =
1. 1が2二(・人11。 ビン22に5N填さ11,、受入れビン22に沿っ;
(4・止ブII〕:22 4 ニ曲カ=+ ”、、 R
a ’f’ll ’j− ’:+ c 弔1. L”!
Jje!び第2図に最もよく示すようにステープルのス
トリップ対34〜41はステープルMA 造FIAから
受入れられるとき、受入れビン22に装填される。第2
図に示すように、最初に装填したステープルのストリッ
プ対41は停止ブロック24に当たって、且つプッシャ
機構26の一部を形成するプッシャ42と整合して位置
決めされる。9I%5図に示すステープル銃44のよ・
)なファスナ打込み工具を出口シュート32の底部に隣
接してイ)?置決めするとき、スイッチ 4 (jが賦
勢され、プッシャ42がステープルの重なったストリッ
プ対41に向かって進む。プッシャ42はスゲ・−プル
のストリップ対41の内の一方のステープルのストリッ
プに係合し、このストリップ48をガイド28及びタン
ブリング装置30に沿って出口シュート−32に向かっ
て押す。ステープルのストリップ41の内の他方のステ
ープルのスI・リング50は,、停止ビン52 (第4
し1参!11)によって停止ブロック24に沿っ“ζ紹
持される6従っ′(、プッシャ42の移動によりステー
プルのストリップ48をステープルのストリップ50か
ら分離する。 ステープルのストリップ48をステープルのストリップ
50から分離してしま・うと、ブ.,シャ42は出口シ
ューI・32に向かー,て(すなわち第り図において左
に向かって)−1分に移動しているからブフンヤ42に
よって閉に保たれていたスイ・、・チ54が開いて停止
ピン52を引込めろ。次にプッシャ42がステープルの
2、トリップ50と係合し、こ幻,をガイド28及び9
〉′シリング装置30に沿って押ず。ステープル、18
及び50がガイド28及びタンブリング!A 置3 0
(ニア沿って通″うな距pJit押されるとステー・
プルのストリップ48及び50はステープル銃44に向
かー,て出「1シ.玉−1、32を消べQ INちる.
I?λ下に詳細C1こ論じろように、ガイド28とタ
ンブリング装置30によりス]・−プノ蔓のス;・リッ
プ48及び5 0 41:出口シュート− 3 2−仝
由しい向さ゛で湧ベリ落I:するからスそ一プルの両ス
トリップ48及び50ば正しい向きでソ、テーブル統4
4に第5図に41# Rへ線で21で伯ように人・ふ、
、ステープル銃44にストリップ48及び50を装墳し
た後、ステープル銃44を隣接した出口シュート32か
ら取外し、スイッチ46を消勢して、ノ゛ソシャ42を
第1図に示す位置まで引込める。 供給(幾2 +l let 、 7f 5 G及び58
)くはイhの)15j当な支持構造体に1汝付けられ一
部いるゆ台561シび5Bは、ベース6 (1+ :g
入れビン22、及び出lコシルー 1− :+ 2を第
1図に示すよ・)に伸斜さ仕るよ・)に、供給稗120
を支持する9ベース1jO1受入れビン22、及び出口
シューl−32が伸むけられ一部いるためにステープル
のストリップ34〜4】は受入れビン22に沿って停止
ゾし1ツク24に向かつで滑ってプッシャ42と整合し
、、ζ位;〃決めされ、ストリップ48及び50のよ・
)なステープルのストリップはステープル銃44に〃選
するのにIFシ<配向さl’1.6ように、′、Cる。 受入わビンjな1つらシュート−22は、底壁62と脚
状側壁(;、4及び60ご全体に溝状、ンシ、よLJ
I(9をなしでいる。スブーープルの市7.(ったスト
リップ34〜41は、第1図及び第2図に示すように側
壁64と66との間で受入れビン22の底Li(i2に
配置される。図示の市なったストリップ34〜41のよ
・うに、ステープルのストリップを1分に供給するため
にビン22は停止ドブ1′Jツク24から[分なil’
J!Nt 延ひ′ζいるのがよい。弓゛入れビン22が
停止フロック24に向かって−1・方に(す;むりられ
ているプζめにステープルのス1〜リノゾ31・〜41
は、図面の第1図に矢印G8で示−1方向に停止1ゾロ
ツク24に向かっ゛C1!プノに漬る。ステープルのス
トリップ34〜41は、底壁G2に/aっ(沿り、そし
”ζ側壁も4及び6Gによっ”ご案内され、ついにはス
テープルのストリップ34・〜41は、第2図に承ず載
支位置に到り、スう−プルのストリップ48及び50の
重なった対・6停止ノロソ、724の内壁に対して位置
決め°4゛に1.ステープルのストリップ4.8及び5
0が、件IL]Iノック24の内壁70にk・tして(
i>評決めさイl、)、+ 、!−さ1、グツシャ42
がスう・−ゾルのストリップ48 J!J、び502.
腎合し、プッシャ機lf¥26が第10、第2図及び第
3L1に51りずように、スタンバ−(:IJ:態づI
−:わち用意状態と呼ばれる状態に417置決めされる
。 第1図参照j−乙と、ス・シ・−プル銃44はスー]−
−プルのスI−’J 7プ、t 8及び50のような、
・一対のステープルストす・5、プ壱−受入れるために
、出
月110シュートに向かって転倒゛ ずなわ鼾、倒れろ
、ステープルの第2ストリップもまた転倒し始めるが、
ステープルのクラウン部分がタンプリ二/グ装置に載り
、ステープルの脚部がガイドにあたるために、クラウン
部分はタンブル板の領斜面を11.7り落ら且つクラウ
ン部分がステープル銃のマガジンに向かって延びるよう
に、出ロンニート乙、1沿っ′ζIN動しかうであるや
その結果、ステープルの第1ス(・リップ及び第2スト
リップが、ステープルの脚部がマガジンから遠ざかる同
じ方β1に延びるように、)、テーブル銃の開放したマ
ガジンに向かって18べ幻藷らる。ステープル銃のマガ
ジン売ステーフ“ルの百1ストリップ及び第2ストリッ
プ(禍たした後、ステープル銃を出ロシ、−トから取>
1ず1.出[]シy、 )lこ隣接したスイッチはス
テープル銃の取り(しに応γこし且つブッンヤ匿構は、
受入れビンからの互いに市tζつたステ・−プルの第2
スI−リソプン・lfJ<停由ゾ(Jツクに向か−・て
4′1・;)シ、■1つブソンヤが5’、 C)装置8
作X□にニス1し・r阜備できるよ・)にプッシャと整
合するようコ、−、ゾ・7ノヤ全引込める。 衷−1升−」」( 本゛飴明の他の多(の目的及び利点は、舅[の1羊細な
説明を添付1面と関連し“ζ考2こるごとにより明らか
になる・う。 一/I特にIジ;1而の第ルート に乙:L E(Qクトし自在に連結さル11こスアーー
プルのストリップを,ソプスを打込装置に供給ず・r)
ためのファスリ供給装置が開示し7て、ら勾、ご; (
’) 1に給装置は全体が31!3番b)20で丞され
、I−Jつ+を明を!1体jヒシ7 イ”:l。+!’
) &j5 ¥’装置 t+ la 受人ビン2 2
、4’+’ +lーブ1」・ツク24,プ、・7ヤI浅
描2G.ガイ+ 28.:;’シブリンク装置。4ー
.:1:わら配向装Wl 3Q及び出口シューI:)2
をイ苛えこいろ.取711.自着]=1小♀、◆11−
7たステープルのZノ、トリノフ゛7+ 34=− =
1. 1が2二(・人11。 ビン22に5N填さ11,、受入れビン22に沿っ;
(4・止ブII〕:22 4 ニ曲カ=+ ”、、 R
a ’f’ll ’j− ’:+ c 弔1. L”!
Jje!び第2図に最もよく示すようにステープルのス
トリップ対34〜41はステープルMA 造FIAから
受入れられるとき、受入れビン22に装填される。第2
図に示すように、最初に装填したステープルのストリッ
プ対41は停止ブロック24に当たって、且つプッシャ
機構26の一部を形成するプッシャ42と整合して位置
決めされる。9I%5図に示すステープル銃44のよ・
)なファスナ打込み工具を出口シュート32の底部に隣
接してイ)?置決めするとき、スイッチ 4 (jが賦
勢され、プッシャ42がステープルの重なったストリッ
プ対41に向かって進む。プッシャ42はスゲ・−プル
のストリップ対41の内の一方のステープルのストリッ
プに係合し、このストリップ48をガイド28及びタン
ブリング装置30に沿って出口シュート−32に向かっ
て押す。ステープルのストリップ41の内の他方のステ
ープルのスI・リング50は,、停止ビン52 (第4
し1参!11)によって停止ブロック24に沿っ“ζ紹
持される6従っ′(、プッシャ42の移動によりステー
プルのストリップ48をステープルのストリップ50か
ら分離する。 ステープルのストリップ48をステープルのストリップ
50から分離してしま・うと、ブ.,シャ42は出口シ
ューI・32に向かー,て(すなわち第り図において左
に向かって)−1分に移動しているからブフンヤ42に
よって閉に保たれていたスイ・、・チ54が開いて停止
ピン52を引込めろ。次にプッシャ42がステープルの
2、トリップ50と係合し、こ幻,をガイド28及び9
〉′シリング装置30に沿って押ず。ステープル、18
及び50がガイド28及びタンブリング!A 置3 0
(ニア沿って通″うな距pJit押されるとステー・
プルのストリップ48及び50はステープル銃44に向
かー,て出「1シ.玉−1、32を消べQ INちる.
I?λ下に詳細C1こ論じろように、ガイド28とタ
ンブリング装置30によりス]・−プノ蔓のス;・リッ
プ48及び5 0 41:出口シュート− 3 2−仝
由しい向さ゛で湧ベリ落I:するからスそ一プルの両ス
トリップ48及び50ば正しい向きでソ、テーブル統4
4に第5図に41# Rへ線で21で伯ように人・ふ、
、ステープル銃44にストリップ48及び50を装墳し
た後、ステープル銃44を隣接した出口シュート32か
ら取外し、スイッチ46を消勢して、ノ゛ソシャ42を
第1図に示す位置まで引込める。 供給(幾2 +l let 、 7f 5 G及び58
)くはイhの)15j当な支持構造体に1汝付けられ一
部いるゆ台561シび5Bは、ベース6 (1+ :g
入れビン22、及び出lコシルー 1− :+ 2を第
1図に示すよ・)に伸斜さ仕るよ・)に、供給稗120
を支持する9ベース1jO1受入れビン22、及び出口
シューl−32が伸むけられ一部いるためにステープル
のストリップ34〜4】は受入れビン22に沿って停止
ゾし1ツク24に向かつで滑ってプッシャ42と整合し
、、ζ位;〃決めされ、ストリップ48及び50のよ・
)なステープルのストリップはステープル銃44に〃選
するのにIFシ<配向さl’1.6ように、′、Cる。 受入わビンjな1つらシュート−22は、底壁62と脚
状側壁(;、4及び60ご全体に溝状、ンシ、よLJ
I(9をなしでいる。スブーープルの市7.(ったスト
リップ34〜41は、第1図及び第2図に示すように側
壁64と66との間で受入れビン22の底Li(i2に
配置される。図示の市なったストリップ34〜41のよ
・うに、ステープルのストリップを1分に供給するため
にビン22は停止ドブ1′Jツク24から[分なil’
J!Nt 延ひ′ζいるのがよい。弓゛入れビン22が
停止フロック24に向かって−1・方に(す;むりられ
ているプζめにステープルのス1〜リノゾ31・〜41
は、図面の第1図に矢印G8で示−1方向に停止1ゾロ
ツク24に向かっ゛C1!プノに漬る。ステープルのス
トリップ34〜41は、底壁G2に/aっ(沿り、そし
”ζ側壁も4及び6Gによっ”ご案内され、ついにはス
テープルのストリップ34・〜41は、第2図に承ず載
支位置に到り、スう−プルのストリップ48及び50の
重なった対・6停止ノロソ、724の内壁に対して位置
決め°4゛に1.ステープルのストリップ4.8及び5
0が、件IL]Iノック24の内壁70にk・tして(
i>評決めさイl、)、+ 、!−さ1、グツシャ42
がスう・−ゾルのストリップ48 J!J、び502.
腎合し、プッシャ機lf¥26が第10、第2図及び第
3L1に51りずように、スタンバ−(:IJ:態づI
−:わち用意状態と呼ばれる状態に417置決めされる
。 第1図参照j−乙と、ス・シ・−プル銃44はスー]−
−プルのスI−’J 7プ、t 8及び50のような、
・一対のステープルストす・5、プ壱−受入れるために
、出
【−1シユ・−:べ32に隣1・径して()ン評決
めされ−ζいるものとして示され′ζいる。ス5′−プ
ル銃44は、1−々のステープルを加工物等に打込むの
に使用で8ご音種々の型式のqill力作動弐打込工具
の1つでJ′)る。 第5図番こ示ずステープル銃4 =14J:、打込み1
ランクに往復動自在に取付けられた打込機、夕持つ空気
作(!JJ Siミステープル44である。第5図に仮
想線で示ずステープルのス1リップ48ルび50で示ず
よ・)なステープルのストリソグ4.tステープル1k
44のマガジン′72に配置される。A〜6図C隈もよ
くわかるように、マガジン72は固定壁? −1′F2
び7Gと、可動壁7)3ルび80とを有す・ΣJ6壁7
B及び8()は、壁74及び7Gに1又)シ゛で1?1
@自在に敞付けられており、且つ空気作動1.(ピ2)
、トン82に、ノ、っ゛で1iJJがされる。作動、き
4・1.る、−9き、ピストン82は壁78及び80?
壁7.4及び7らかJ。 遠ざけ、その結果ステープル銃44のマガジン72が開
ステープルの供給をうける。 ステープルの供給を使いきった後、マガジン72をその
ように開いたら、ステープル銃を第5図に示すように出
口シュート32に隣接して位置決めしてマガジン壁76
の上部84を出口シュート32の底壁88の下に、出口
シュート32の底縁90に隣接して位置する(第5図、
第1θ図、及び第11図参照)、その結果、マガジン7
2の作動子92がスイッチ46の接触アーム94に係合
L7、スイッチ46を閉じる。スイッチ4Gが閉じられ
るとき、プッシャ機構の一部を形成し且つ°プッシャ4
2に継手98で連結されているプッシャシリンダ9Gが
、プッシャ42をベース60のスロット10()及びプ
ッシャガイド104のスロワI’ 102内でステープ
ルのス1リップ対48及び50に向かって且つ出口シュ
ート−32に向かっこ(すなわち第1図の左側に向かっ
°ζ)移動させる。 プッシャ42は、第1ブツシヤ而108を持つ突出脚部
106を有し、プッシャ面108は、ストリップ48の
ステープルの最も後3のクラウン部分110に接触する
のに適正な高さにあるよ・5にベース60から間隔を隔
てられCいる。プッシャ42が出口シュート−32に向
かって移動すると、ステプルのストリップ48及び50
は両方とも出口シュート32に向かって移動する。しか
しながら、ステープルのストリップ50第1ステープル
のクラウン部分112は停止ビン52に係合し、すなわ
ち停」!−ピン52によって停止される(第4図及び第
8図参照)。ステープルのストリップ50が停止ビン5
2によっ゛ζ停止されると、第8図に示すように、プッ
シャ42の連続移動でステープルのストリップ48をス
テープルのストリップ50から分離する。ステープルの
ストリップ48がステープルのストリップ50から分離
されると、停止ブロック24の内l170に隣接して位
置決めされた脚部114の上部はクラウン部分110の
近くでガイド28に係合するまた、ステープルのストリ
ップ48の他方の脚部116の先端はタンブリング装置
30のスr、1ソト118内を摺動する(第11図参照
)0脚部114がガイド28に位置し且つ脚部」16の
先端がスロット118内に位置決めされζいるから、ス
トリップ48はガイド28の延長縁部120を通過する
まで出口シュート32へ下方に倒れたりひっくり返った
りしない。 ステープルのストリップ48のステープルの脚部114
がガイド28に依然として係合している間に、ステープ
ルのストリップ48はステープルのストリップ50から
完全に分離される。装填サイクルのこの点でプッシャ4
2の第2ブ7シヤ面122は、ステープルのストリップ
50の最も後ろのクラウン部分に係合ターるように位置
決めされる。また、プッシャ42は、スイッチ54の接
触アーム124がもは・や作動位置に保持されない程の
量、出口シュート32に向かって前進しているから、ス
イッチ54は開<(?f48M及び第9図参照)。スイ
ッチ54が開くとき、停止ビン52は第9図に示すよう
な位置まで引込められる。このように引込められたとき
、停止ビン52はもはやステープルのストリップ50の
移動を妨げず、プッシャ42の連続移動によりステープ
ルのス(・リップ50を出口シュート32に向かって移
動させる。 ステープル銃44に使用されるステープルの大きさは、
特に脚部114及び116のようなステープルの脚の長
さにおいて、変えることかできる。 大きさの異なるステープルを収容するために、プッシャ
面108及び122を、使用すべきステープルのストリ
ップのクラウン部分に接触するように正しく配置して種
々の異なった大きさのプッシャ42を使用することがで
きる。 ステープルのストリップ48及び50を第9図に示す位
置まで押すと、ステープルのストリップ48はガ、イド
28の縁部120を越えて移動しているため、もはやガ
イド28と係合しなくなる。 また、ステープルのストリップ50は停止ブロック24
の速い方の縁部126を越えて移動している。その結果
、ステープルのストリップ48は第11図に示すように
、ステープル統44の開いたマガジン72に向かって出
口シュート32に沿って転倒しめる。fflll図に示
すように、ステープルのストリップ48の脚部116の
先端はスロッ1−118に捕えられており社つステープ
ルのストリップ48の脚部114はタンブリング装置3
0を越えて位置決めされている。ステープルのストリッ
プ4Bのクラウン部分110がステープルの残りの部分
よりも甫いため、ステープルのストリップ48は、第1
L図に仮想線で示ずステープルのスlす7プ48によっ
て図示されるように、転倒し始める。ステープルのスト
リップ48がこのように転倒すると、脚部114は出口
シュート32の底壁88に位冒し、ステープルのストリ
ップ48はクラウン部分110をマガジン72に向けて
壁88に沿ってマガジン72に向かって滑る。 ステープルのストリップ48は、クラウン部分110が
壁7,4に当り吐つIIJJI 11.4が壁76)+
1ら延びるフィンガ 128に当たっ“C開放したマガ
ジン72に入るようになる。これは第(1)4のF部分
にr、もよく示されている。 ステープルのストリップ48が出ロシュート32−・転
倒すると同時に、ステープルのストリワプ50もまた、
第10図に最もよく示すように出口シュート32−・転
倒する。第10図に示すように、ステープルのス1リッ
プ50のクラウンi’i1分1]2はタンブリング装置
30の1而30に位置し、゛ステープルのストリップ5
0の脚部13の端部はガイl” 28に当っζいる。ス
テープルのス1−リソブ50が停止フロックの縁部12
Gを越えて押されると、ステープルのストリップ50の
クララ>= 112はタンブリング装W30の上面13
0が第10図で見て下方に傾むけられζいることもあっ
てタングリング装置30の一ヒ面130を渚り始ン・5
る4ステーソ°ルのス;・リング50は、第10図に仮
想線ご示−41−ように転倒する。この転倒作用の語用
、クラウン部分112はステープルのストリノブり0の
脚部134を出口シュ・−1・32の底壁88 r、、
二位置さU・て開放したマガジンに滑る。そのためにス
テープルのストす・/プ50は、マガジン72に入り且
つステープルのストリップ48を同じ向きで開放したマ
ガジン72の壁74及び7にに位置する。換言すると、
ステープルのストリップ50のクラウン部分112及び
ステープルのストリップ48のクラウン部分110は両
方とも!174に位置し、ステープルのストリップ50
のHjv部132,134とステープルのストリップ4
8の脚部it4.ii6は壁74から離れて延びる。 ステープル銃44に、ステープルのストリップ48及び
50をそのように供給した後、ステープル銃を出口シュ
ート32の隣接した底縁90から取外す。そのように取
外したとき、スイッチ46の接触アーム94が作動子9
2によって解放され、ス・fツナ4Gが内び開く。スイ
ッチ4Gが開くために、プッシャシリンダ9Gはプッシ
ャ42を第1図及び第7図に示す位置まで引込める。プ
ッシャ42がそのように引込められるとき、次の市なり
合ったステープルのストリップ40が受入れビン22の
底壁62に沿−て滑り、停止ブロック240内壁70に
位置決めされるようになる。その後、ステープル銃44
のようなステープル銃を、その開放したマガジン72が
出口シュート・ 32の底縁90に隣接するように位置
決めしたとき、装填ナイクルを、例えばステープルのス
トリップ48について、繰返すことができる。 ステープル銃を隣接した出口シュート32から11X?
外しノことき、マンジン72はシリンダ82によっζ閉
鎮される。更に詳細には、シリンダー82を作動すると
、一端が打込トラックの近くでステープル銃44に固定
されているピストンロッド136をシリンダ82内に引
込めその結果打込みトラックに向かって、又はステープ
ル銃44を第5図でみたとき右に向かって移動する。 壁78及び80はシリンダ82に固定されでおり、シリ
ンダ82と一緒に移動することになる。 第6図に最もよく示すように、壁78はスロット138
を有し、壁76の1部84はこのス11ソl−の中を摺
動し、壁80はスロット140を有[7、マガジン12
を閉鎖するように壁78及び80を壁74及び76に対
U7て移動させるとき壁74の部分142!ltごのス
” ソト14 (1の中を摺Il]−する。 また、壁78から突出する支持体144 i、:l、ス
テープルのストリップ4Bの脚部1】4と116と、の
聞及びステープルのストリップ5(1の11部132と
134との間の中を摺動L7、その結牙4、脚部114
及び134がマガジン壁7Gから突出してい、るフィン
ガ128に対して維持されろ。マガジン72は、ステー
プルのストす・ノブ48及び50・変・ステープル銃4
4に位置した打込みトラックに向がって押圧する機構(
図示せず)も有しており、千〇ノ、二め、ステープル のステープルを使用すると、次のステープルが打込1・
:・ツク内適正な(、γ置にある。 本発明を、その好ましい実施例を参照して説明しまたが
、本・発明の精神1シび範囲内ζ当”!二?4が他の変
++’; ’i,’層株を考案オフ11こ−)lくでき
,と、(と番、を明らかである6
めされ−ζいるものとして示され′ζいる。ス5′−プ
ル銃44は、1−々のステープルを加工物等に打込むの
に使用で8ご音種々の型式のqill力作動弐打込工具
の1つでJ′)る。 第5図番こ示ずステープル銃4 =14J:、打込み1
ランクに往復動自在に取付けられた打込機、夕持つ空気
作(!JJ Siミステープル44である。第5図に仮
想線で示ずステープルのス1リップ48ルび50で示ず
よ・)なステープルのストリソグ4.tステープル1k
44のマガジン′72に配置される。A〜6図C隈もよ
くわかるように、マガジン72は固定壁? −1′F2
び7Gと、可動壁7)3ルび80とを有す・ΣJ6壁7
B及び8()は、壁74及び7Gに1又)シ゛で1?1
@自在に敞付けられており、且つ空気作動1.(ピ2)
、トン82に、ノ、っ゛で1iJJがされる。作動、き
4・1.る、−9き、ピストン82は壁78及び80?
壁7.4及び7らかJ。 遠ざけ、その結果ステープル銃44のマガジン72が開
ステープルの供給をうける。 ステープルの供給を使いきった後、マガジン72をその
ように開いたら、ステープル銃を第5図に示すように出
口シュート32に隣接して位置決めしてマガジン壁76
の上部84を出口シュート32の底壁88の下に、出口
シュート32の底縁90に隣接して位置する(第5図、
第1θ図、及び第11図参照)、その結果、マガジン7
2の作動子92がスイッチ46の接触アーム94に係合
L7、スイッチ46を閉じる。スイッチ4Gが閉じられ
るとき、プッシャ機構の一部を形成し且つ°プッシャ4
2に継手98で連結されているプッシャシリンダ9Gが
、プッシャ42をベース60のスロット10()及びプ
ッシャガイド104のスロワI’ 102内でステープ
ルのス1リップ対48及び50に向かって且つ出口シュ
ート−32に向かっこ(すなわち第1図の左側に向かっ
°ζ)移動させる。 プッシャ42は、第1ブツシヤ而108を持つ突出脚部
106を有し、プッシャ面108は、ストリップ48の
ステープルの最も後3のクラウン部分110に接触する
のに適正な高さにあるよ・5にベース60から間隔を隔
てられCいる。プッシャ42が出口シュート−32に向
かって移動すると、ステプルのストリップ48及び50
は両方とも出口シュート32に向かって移動する。しか
しながら、ステープルのストリップ50第1ステープル
のクラウン部分112は停止ビン52に係合し、すなわ
ち停」!−ピン52によって停止される(第4図及び第
8図参照)。ステープルのストリップ50が停止ビン5
2によっ゛ζ停止されると、第8図に示すように、プッ
シャ42の連続移動でステープルのストリップ48をス
テープルのストリップ50から分離する。ステープルの
ストリップ48がステープルのストリップ50から分離
されると、停止ブロック24の内l170に隣接して位
置決めされた脚部114の上部はクラウン部分110の
近くでガイド28に係合するまた、ステープルのストリ
ップ48の他方の脚部116の先端はタンブリング装置
30のスr、1ソト118内を摺動する(第11図参照
)0脚部114がガイド28に位置し且つ脚部」16の
先端がスロット118内に位置決めされζいるから、ス
トリップ48はガイド28の延長縁部120を通過する
まで出口シュート32へ下方に倒れたりひっくり返った
りしない。 ステープルのストリップ48のステープルの脚部114
がガイド28に依然として係合している間に、ステープ
ルのストリップ48はステープルのストリップ50から
完全に分離される。装填サイクルのこの点でプッシャ4
2の第2ブ7シヤ面122は、ステープルのストリップ
50の最も後ろのクラウン部分に係合ターるように位置
決めされる。また、プッシャ42は、スイッチ54の接
触アーム124がもは・や作動位置に保持されない程の
量、出口シュート32に向かって前進しているから、ス
イッチ54は開<(?f48M及び第9図参照)。スイ
ッチ54が開くとき、停止ビン52は第9図に示すよう
な位置まで引込められる。このように引込められたとき
、停止ビン52はもはやステープルのストリップ50の
移動を妨げず、プッシャ42の連続移動によりステープ
ルのス(・リップ50を出口シュート32に向かって移
動させる。 ステープル銃44に使用されるステープルの大きさは、
特に脚部114及び116のようなステープルの脚の長
さにおいて、変えることかできる。 大きさの異なるステープルを収容するために、プッシャ
面108及び122を、使用すべきステープルのストリ
ップのクラウン部分に接触するように正しく配置して種
々の異なった大きさのプッシャ42を使用することがで
きる。 ステープルのストリップ48及び50を第9図に示す位
置まで押すと、ステープルのストリップ48はガ、イド
28の縁部120を越えて移動しているため、もはやガ
イド28と係合しなくなる。 また、ステープルのストリップ50は停止ブロック24
の速い方の縁部126を越えて移動している。その結果
、ステープルのストリップ48は第11図に示すように
、ステープル統44の開いたマガジン72に向かって出
口シュート32に沿って転倒しめる。fflll図に示
すように、ステープルのストリップ48の脚部116の
先端はスロッ1−118に捕えられており社つステープ
ルのストリップ48の脚部114はタンブリング装置3
0を越えて位置決めされている。ステープルのストリッ
プ4Bのクラウン部分110がステープルの残りの部分
よりも甫いため、ステープルのストリップ48は、第1
L図に仮想線で示ずステープルのスlす7プ48によっ
て図示されるように、転倒し始める。ステープルのスト
リップ48がこのように転倒すると、脚部114は出口
シュート32の底壁88に位冒し、ステープルのストリ
ップ48はクラウン部分110をマガジン72に向けて
壁88に沿ってマガジン72に向かって滑る。 ステープルのストリップ48は、クラウン部分110が
壁7,4に当り吐つIIJJI 11.4が壁76)+
1ら延びるフィンガ 128に当たっ“C開放したマガ
ジン72に入るようになる。これは第(1)4のF部分
にr、もよく示されている。 ステープルのストリップ48が出ロシュート32−・転
倒すると同時に、ステープルのストリワプ50もまた、
第10図に最もよく示すように出口シュート32−・転
倒する。第10図に示すように、ステープルのス1リッ
プ50のクラウンi’i1分1]2はタンブリング装置
30の1而30に位置し、゛ステープルのストリップ5
0の脚部13の端部はガイl” 28に当っζいる。ス
テープルのス1−リソブ50が停止フロックの縁部12
Gを越えて押されると、ステープルのストリップ50の
クララ>= 112はタンブリング装W30の上面13
0が第10図で見て下方に傾むけられζいることもあっ
てタングリング装置30の一ヒ面130を渚り始ン・5
る4ステーソ°ルのス;・リング50は、第10図に仮
想線ご示−41−ように転倒する。この転倒作用の語用
、クラウン部分112はステープルのストリノブり0の
脚部134を出口シュ・−1・32の底壁88 r、、
二位置さU・て開放したマガジンに滑る。そのためにス
テープルのストす・/プ50は、マガジン72に入り且
つステープルのストリップ48を同じ向きで開放したマ
ガジン72の壁74及び7にに位置する。換言すると、
ステープルのストリップ50のクラウン部分112及び
ステープルのストリップ48のクラウン部分110は両
方とも!174に位置し、ステープルのストリップ50
のHjv部132,134とステープルのストリップ4
8の脚部it4.ii6は壁74から離れて延びる。 ステープル銃44に、ステープルのストリップ48及び
50をそのように供給した後、ステープル銃を出口シュ
ート32の隣接した底縁90から取外す。そのように取
外したとき、スイッチ46の接触アーム94が作動子9
2によって解放され、ス・fツナ4Gが内び開く。スイ
ッチ4Gが開くために、プッシャシリンダ9Gはプッシ
ャ42を第1図及び第7図に示す位置まで引込める。プ
ッシャ42がそのように引込められるとき、次の市なり
合ったステープルのストリップ40が受入れビン22の
底壁62に沿−て滑り、停止ブロック240内壁70に
位置決めされるようになる。その後、ステープル銃44
のようなステープル銃を、その開放したマガジン72が
出口シュート・ 32の底縁90に隣接するように位置
決めしたとき、装填ナイクルを、例えばステープルのス
トリップ48について、繰返すことができる。 ステープル銃を隣接した出口シュート32から11X?
外しノことき、マンジン72はシリンダ82によっζ閉
鎮される。更に詳細には、シリンダー82を作動すると
、一端が打込トラックの近くでステープル銃44に固定
されているピストンロッド136をシリンダ82内に引
込めその結果打込みトラックに向かって、又はステープ
ル銃44を第5図でみたとき右に向かって移動する。 壁78及び80はシリンダ82に固定されでおり、シリ
ンダ82と一緒に移動することになる。 第6図に最もよく示すように、壁78はスロット138
を有し、壁76の1部84はこのス11ソl−の中を摺
動し、壁80はスロット140を有[7、マガジン12
を閉鎖するように壁78及び80を壁74及び76に対
U7て移動させるとき壁74の部分142!ltごのス
” ソト14 (1の中を摺Il]−する。 また、壁78から突出する支持体144 i、:l、ス
テープルのストリップ4Bの脚部1】4と116と、の
聞及びステープルのストリップ5(1の11部132と
134との間の中を摺動L7、その結牙4、脚部114
及び134がマガジン壁7Gから突出してい、るフィン
ガ128に対して維持されろ。マガジン72は、ステー
プルのストす・ノブ48及び50・変・ステープル銃4
4に位置した打込みトラックに向がって押圧する機構(
図示せず)も有しており、千〇ノ、二め、ステープル のステープルを使用すると、次のステープルが打込1・
:・ツク内適正な(、γ置にある。 本発明を、その好ましい実施例を参照して説明しまたが
、本・発明の精神1シび範囲内ζ当”!二?4が他の変
++’; ’i,’層株を考案オフ11こ−)lくでき
,と、(と番、を明らかである6
第り図は、本発明を具体化するファスナ供給装置の斜視
図であり、 第2図は、第1図の2−2線によ?ける断面図であり、 第3図は、第1図の3−3線におりる断面図であり、 第4図は、第1図の4−4線におりる部分開面図であり
、 第5図は、ステープル銃を出口シュートに対し゛ζ位置
決めしたファスナ供給装置の遵曲図であり、出口シュー
ト内にはステープル銃のステープルが装填されるように
なっている。(スラ・−プル統のマガジン内に装填され
たときの、ステープルのストリップを仮想線で示す。) 第6図は、第5図の6−6線シこ才曇する部分断面図で
あり、 第7図は、供給機の作動順序につい′ζ、プッシャが完
全に引込められたときの第5 U¥lの7−7線におけ
る断面図であり、 第8図は、供給機の作動順序について、プツシ中がステ
ープルの第1ストリップをステープルの第2ストリップ
から分離し始め、且つステープルの第1ストリップを出
口シュートに向かって前進させているときの、第5図の
7−7線における断面図であり、 ・心9図は、供給機の作動順序について、プッシャがス
テープルのストリップの両方を出口シュートに供給し、
ステープルのストリップが出口シュートへ転倒し始める
fl=備ができたときの第5図の7−7線におけるll
i向図であり、 第10図は、ステープルのストリップの1つが如何にし
て出口シュートへ転倒し、且つこれに沿ってステープル
銃のマガジンに滑り込むかを仮想線で示す、第9図の1
0−10線における断面図であり、 第11図は、ステープルのストリップの1つがどのよう
にし”ζ出口シュート− t−転倒しLつこれに沿って
ステープル銃のマガジンへ滑込むかを仮想線で示′」、
第9図のl l−11線における断面図である。 20・・・・・・供給装置、 44・・・・・・ステー
プル銃、48.50・・・・・・ス5−−プルのストリ
ップ。 昭和 年 月 日 1.事件の表示 昭和60年特許願第299702
号2、発明の名称 ファスナ供給装置3、補正を
する者 事件との関係 出願人 名称 デュオ−ファスト コーポレーンヨン4、
代理人 5、補正命令の日付 昭和61年3月25日6、補正
の対象 明細書
図であり、 第2図は、第1図の2−2線によ?ける断面図であり、 第3図は、第1図の3−3線におりる断面図であり、 第4図は、第1図の4−4線におりる部分開面図であり
、 第5図は、ステープル銃を出口シュートに対し゛ζ位置
決めしたファスナ供給装置の遵曲図であり、出口シュー
ト内にはステープル銃のステープルが装填されるように
なっている。(スラ・−プル統のマガジン内に装填され
たときの、ステープルのストリップを仮想線で示す。) 第6図は、第5図の6−6線シこ才曇する部分断面図で
あり、 第7図は、供給機の作動順序につい′ζ、プッシャが完
全に引込められたときの第5 U¥lの7−7線におけ
る断面図であり、 第8図は、供給機の作動順序について、プツシ中がステ
ープルの第1ストリップをステープルの第2ストリップ
から分離し始め、且つステープルの第1ストリップを出
口シュートに向かって前進させているときの、第5図の
7−7線における断面図であり、 ・心9図は、供給機の作動順序について、プッシャがス
テープルのストリップの両方を出口シュートに供給し、
ステープルのストリップが出口シュートへ転倒し始める
fl=備ができたときの第5図の7−7線におけるll
i向図であり、 第10図は、ステープルのストリップの1つが如何にし
て出口シュートへ転倒し、且つこれに沿ってステープル
銃のマガジンに滑り込むかを仮想線で示す、第9図の1
0−10線における断面図であり、 第11図は、ステープルのストリップの1つがどのよう
にし”ζ出口シュート− t−転倒しLつこれに沿って
ステープル銃のマガジンへ滑込むかを仮想線で示′」、
第9図のl l−11線における断面図である。 20・・・・・・供給装置、 44・・・・・・ステー
プル銃、48.50・・・・・・ス5−−プルのストリ
ップ。 昭和 年 月 日 1.事件の表示 昭和60年特許願第299702
号2、発明の名称 ファスナ供給装置3、補正を
する者 事件との関係 出願人 名称 デュオ−ファスト コーポレーンヨン4、
代理人 5、補正命令の日付 昭和61年3月25日6、補正
の対象 明細書
Claims (14)
- (1)取外し自在に連結したステープルの複数のストリ
ップが互いに重なった第1ストリップ及び第2ストリッ
プを含み、この複数のストリップを、ファスナ打込装置
に供給するための装置において、 ステープルの少なくとも第1ストリップ及び第2ストリ
ップを互に重ねて受入れるためのビン手段と、 ステープルの前記第1ストリップ及び前記第2ストリッ
プを前記ファスナ打込装置にほぼ同時に供給するための
出口シュートと、 前記ビン手段及び前記出口シュート手段と関連したガイ
ド手段と、 ステープルの前記第1ストリップ及び前記2ストリップ
を前記出口シュートに向かって前記ガイド手段に沿って
移動させるためのプッシャ手段と、前記プッシャ手段が
ステープルの前記第1ストリップをステープルの前記第
2ストリップから分離し、ステープルの前記第1ストリ
ップを前記出口シュートに向かって移動させることがで
きるように、ステープルの前記第2ストリップに選択的
に係合し、前記プッシャ手段がステープルの前記第1ス
トリップ及び前記第2ストリップの両方を前記出口シュ
ートに向かって移動させるように、ステープルの前記第
1ストリップがステープルの前記第2ストリップから分
離されたとき、ステープルの前記第2ストリップから選
択的に離れる停止手段と、 ステープルの前記第1ストリップ及び前記2ストリップ
を、前記ファスナ打込装置で使用するために同じ向きで
前記出口シュートに供給するために、ステープルの前記
第1ストリップ及び第2ストリップを配向する配向装置
とを有することを特徴とする装置。 - (2)前記ビン手段は彎曲壁と一対の向きあった脚状壁
とを有する溝形のものであり、前記脚状壁はステープル
の前記重なりストリップが前記対向した脚状壁の間には
まり且つ前記彎曲壁に沿って移動するように前記彎曲壁
から延びていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の装置。 - (3)ステープルの前記第1ストリップ及び第2ストリ
ップの各々の各ステープルが、クラウン部分と、前記ク
ラウン部分から延びる一対の脚部とを有し、前記プッシ
ャ手段は、前記第1ストリップの前記ステープルの1つ
のクラウンと係合する第1プッシャ部分と、ステープル
の前記第2ストリップのステープルのクラウン部分と係
合する第2プッシャ部分とを有することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の装置。 - (4)前記ファスナ打込装置を前記出口シュートに対し
て位置決めしたときに賦勢される第1制御装置と、前記
第1制御手段の賦勢に応答して、前記プッシャ手段を前
記出口シュートに向かって、且つステープルの前記第1
ストリップ及び前記第2ストリップに対して移動させる
ためのプッシャ駆動装置とを更に有することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (5)ステープルの前記第1ストリップが、ステープル
の前記第2ストリップから分離されたとき、前記停止手
段をステープルの前記第2ストリップとの係合から選択
的に外すために、前記プッシャ手段の移動に応答するこ
とのできる第2制御手段を更に有することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (6)前記ガイド手段はステープルの第2ストリップが
前記出口シュートに対して正しく位置決めされるまで、
ステープルの前記第1ストリップが前記出口シュートか
ら離れたままにし、前記配向手段は、ステープルの前記
第1ストリップをステープルの前記第2ストリップと同
じ方向で前記出口シュートに転倒させるタンブリング手
段を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の装置。 - (7)ステープルの互いに重なった第1ストリップ及び
第2ストリップが、前記プッシャ手段と整合する位置に
向かって摺動するように、前記ビン手段を傾斜姿勢で支
持し、前記配向装置によって配向された後にステープル
の前記第1ストリップ及び前記第2ストリップがファス
ナ打込装置に下方に摺り込むように前記出口シュートを
傾斜姿勢で支持する支持手段を更に有することを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (8)取外し自在に連結し、クラウン部分から延びる一
対の脚部を各々有するステープルのストリップをファス
ナ打込装置に供給するための装置において、 ステープルの少くとも第1ストリップ及び第2ストリッ
プを含む、ステープルのストリップが重なり形状で供給
される受入れシュートと、ステープルの前記第1ストリ
ップ及び前記第2ストリップに供給するプッシャと、 ステープルの前記第1ストリップ及び前記第2ストリッ
プのプッシャとの係合に応答して押進められるステープ
ルの前記第1ストリップ及び前記第2ストリップのガイ
ド手段及び停止ブロックと、 ステープルの前記第1ストリップ及び前記第2ストリッ
プが通ってファスナ打込装置まで移動する出口シュート
と、 スロットを備えた配向手段とを有し、このスロットには
、ステープルの前記第1ストリップが前記プッシャによ
って押されたときにステープルの前記第1ストリップの
ステープルの第1脚部が配置され、ステープルの前記第
1ストリップの前記ステープルのクラウン部分近くの前
記ガイドが、ステープルの前記第1ストリップのステー
プルの第2脚部と係合し、その結果ステープルの前記第
1ストリップは、第2脚部がガイド手段と接触していな
いときに、前記第1ストリップの前記ステープルの前記
クラウン部分がファスナ打込工具に最初に入るように、
前記出口シュートに転倒し、また、前記配向手段は傾斜
支持面を更に有し、ステープルの前記第2ストリップの
ステープルのクラウン部分がこの傾斜支持面に載り、且
つ前記停止ブロック及び前記ガイド手段がステープルの
第2ストリップの第3脚部と係合し、その結果、ステー
プルの前記第2ストリップは、第3脚部が前記停止ブロ
ックを越えて押されたとき、前記第2ストリップの前記
ステープルの前記クラウン部分がファスナ工具に最初に
入るように、ステープルの前記第2ストリップが前記出
口シュートに転倒することを特徴とする装置。 - (9)前記ファスナ打込装置はマガジンを有し、このマ
ガジンには、マガジンの細長い部分が、ステープルの前
記第1ストリップ及び前記第2ストリップをマガジンの
長さに沿って装填できるように開いていることを特徴と
する特許請求の範囲第8項記載の装置。 - (10)前記プッシャは、ステープルの前記第1ストリ
ップのステープルのクラウン部分に係合する第1突出プ
ッシャ面と、ステープルの前記第2ストリップのステー
プルのクラウン部分に係合する、第1プッシャ面からず
れた第2プッシャ面とを有することを特徴とする特許請
求の範囲第8項記載の装置。 - (11)ステープルの複数のストリップを供給するため
の装置であって、ステープルの前記複数のストリップは
、 ステープルの前記第1ストリップの脚部がステープルの
前記第2ストリップの脚部の方向と逆方向に延び、且つ
ステープルの各ストリップの脚部の一方がステープルの
他方のストリップの脚部の間に配置されるように互いに
重なっている、ステープルの前記第1ストリップ及び前
記第2ストリップを有し、ステープルの少くとも第1ス
トリップ及び前記第2ストリップを互いに重ねて受入れ
る為の傾斜した受入手段と、ステープルの前記第1スト
リップ及び前記第2ストリップを互いに前記受入れ手段
の下端に位置決めするための位置決め手段と、前記供給
装置の各装置サイクル中にファスナ打込装置内に装填さ
れるステープルの前記第1ストリップ及び前記第2スト
リップが供給する傾斜出口手段と、 ステープルの前記第1ストリップ及び第2ストリップを
前記位置決め手段から前記出口手段に向かって移動させ
るためのプッシャ手段と、前記プッシャ手段が、ステー
プルの前記第1ストリップを前記出口手段に向かって移
動させるとき、ステープルの前記第2ストリップを固定
したままにしておくために、ステープルの前記第2スト
リップを選択的に保持し、且つ、ステープルの前記第1
ストリップ及び前記第2ストリップの両方を前記出口手
段に向かって移動させるように前記プッシャ手段をステ
ープルの前記第2ストリップから選択的に外す保持手段
と、 ステープルの前記第1ストリップ及び前記第2ストリッ
プが、同じ向きでファスナ打込装置に装填されるように
前記出口手段を介して供給され、 ステープルの前記第1ストリップ及び前記第2ストリッ
プを配向するタンブリング手段とを有することを特徴と
する装置。 - (12)前記ファスナ打込装置は、ステープル前記第1
ストリップ及び前記第2ストリップを受入れるためのマ
ガジンを有し、このマガジンは、ステープルの前記第1
ストリップ及び前記第2ストリップが各装填サイクル中
マガジンの長さに沿って同時に装填できるように移動可
能な側部を有することを特徴とする特許請求の範囲第1
1項記載の装置。 - (13)前記ファスナ打込装置が前記出口手段に隣接し
て位置決めされるのに応答して前記プッシャ手段を賦勢
する第1制御手段と、前記プッシャ手段の位置に応答し
て前記保持手段を制御する第2制御手段とを更に有する
ことを特徴とする特許請求の範囲第11項記載の装置。 - (14)前記タンブリング手段はスロット手段と傾斜面
手段とを有し、この傾斜面はステープルの前記第1スト
リップ及び前記第2ストリップを前記ファスナ打込装置
に同じ向きで供給することを特徴とする特許請求の範囲
第11項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/688,025 US4574991A (en) | 1984-12-31 | 1984-12-31 | Fastener feeding apparatus |
| US688025 | 1984-12-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61217205A true JPS61217205A (ja) | 1986-09-26 |
Family
ID=24762807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60299702A Pending JPS61217205A (ja) | 1984-12-31 | 1985-12-27 | フアスナ供給装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4574991A (ja) |
| JP (1) | JPS61217205A (ja) |
| CA (1) | CA1252951A (ja) |
| GB (1) | GB2168963B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030095861A (ko) * | 2002-06-15 | 2003-12-24 | 주식회사 우진 | 스태플러의 스태플 자동공급장치 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4762262A (en) * | 1986-05-05 | 1988-08-09 | Young Tsung Ming | Side-fed stapler |
| DE3617557A1 (de) * | 1986-05-24 | 1987-11-26 | Guenter Kollross | Verfahren zum verschliessen schlauchfoermiger verpackungen, insbesondere wursthuellen, durch u-foermige verschlussklammern sowie vorratsbehaelter und vorrichtung hierfuer |
| US4746046A (en) * | 1986-06-30 | 1988-05-24 | Senco Products, Inc. | Fastener advancing device |
| US4867367A (en) * | 1986-07-07 | 1989-09-19 | Kentec, Inc. | Fastener with magazine |
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| US5339983A (en) * | 1993-05-18 | 1994-08-23 | Multifastener Corporation | Dual pawl spool feeder |
| DE60035079T2 (de) * | 1999-03-04 | 2008-02-07 | Max Co. Ltd. | Mechanismus des Magazins für eine Nagelmaschine |
| DE202009017660U1 (de) * | 2009-12-28 | 2011-05-19 | Illinois Tool Works Inc., Ill. | Magaziniereinrichtung für Streifen von Befestigungsmitteln |
| WO2020060847A1 (en) * | 2018-09-19 | 2020-03-26 | Kyocera Senco Industrial Tools, Inc. | High load lifter for automated stapler |
| CN109205241B (zh) * | 2018-10-10 | 2023-08-15 | 苏州金泉新材料股份有限公司 | 泡料、瓶片循环均化装置 |
| CN109205240B (zh) * | 2018-10-10 | 2023-08-15 | 苏州金泉新材料股份有限公司 | 泡料、瓶片循环均化装置的循环提料机构 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3221857A (en) * | 1964-07-09 | 1965-12-07 | Holstein & Kappert Maschf | Apparatus for orienting bottle caps and the like |
| DE1511512A1 (de) * | 1966-01-22 | 1969-05-22 | Rudolf Birk | Verfahren und Vorrichtung zum Zufuehren profilierter Verpackungsteile zu einer Verpackungsanlage |
| US3604608A (en) * | 1969-07-07 | 1971-09-14 | Fastener Corp | Fastener driving apparatus |
| US4343388A (en) * | 1979-03-26 | 1982-08-10 | Western Electric Co., Inc. | Apparatus for sorting articles |
-
1984
- 1984-12-31 US US06/688,025 patent/US4574991A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-11-12 CA CA000495129A patent/CA1252951A/en not_active Expired
- 1985-11-20 GB GB08528565A patent/GB2168963B/en not_active Expired
- 1985-12-27 JP JP60299702A patent/JPS61217205A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030095861A (ko) * | 2002-06-15 | 2003-12-24 | 주식회사 우진 | 스태플러의 스태플 자동공급장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8528565D0 (en) | 1985-12-24 |
| US4574991A (en) | 1986-03-11 |
| CA1252951A (en) | 1989-04-25 |
| GB2168963A (en) | 1986-07-02 |
| GB2168963B (en) | 1988-01-06 |
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