JPS61219967A - 原稿載置台温度上昇制御装置 - Google Patents
原稿載置台温度上昇制御装置Info
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- JPS61219967A JPS61219967A JP60060752A JP6075285A JPS61219967A JP S61219967 A JPS61219967 A JP S61219967A JP 60060752 A JP60060752 A JP 60060752A JP 6075285 A JP6075285 A JP 6075285A JP S61219967 A JPS61219967 A JP S61219967A
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- Japan
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- exposure lamp
- cycle
- glass
- lamp
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- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 26
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/60—Apparatus which relate to the handling of originals
- G03G15/605—Holders for originals or exposure platens
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
LL上夏皿■11
本発明は複写機において、連続コピー中に原稿載置台の
温度が過度に上昇した場合の制御に関するものである。
温度が過度に上昇した場合の制御に関するものである。
」釆及I
複写機において、連続複写がなされている場合、露光ラ
ンプの点灯により原稿載置台たるプラテンガラスが繰り
返し熱せられることにより温度が徐々に上昇し、ある温
度以上になると操作人に危険であるとともにガラスのひ
び割れまたは周辺機器への悪影響が考えられる。
ンプの点灯により原稿載置台たるプラテンガラスが繰り
返し熱せられることにより温度が徐々に上昇し、ある温
度以上になると操作人に危険であるとともにガラスのひ
び割れまたは周辺機器への悪影響が考えられる。
そこで従来は、プラテンガラスが所定温度以上に達した
とぎは、直ちに複写動作を完全に中止して温度が下降す
るのを持つのみであり、その問復帰はできないものであ
った。
とぎは、直ちに複写動作を完全に中止して温度が下降す
るのを持つのみであり、その問復帰はできないものであ
った。
lI く °1し と 7pしたがって連
続複写中に急に複写機が稼動を中止するので、操作人に
違和感を与え、また待機中は復帰不能で温度の下がるの
を持つのみなので焦燥感を抱かせることもあった。さら
に温度が下降し、復帰可能となったときは再び複写枚数
の設定等の操作が必要とされ不便であった。
続複写中に急に複写機が稼動を中止するので、操作人に
違和感を与え、また待機中は復帰不能で温度の下がるの
を持つのみなので焦燥感を抱かせることもあった。さら
に温度が下降し、復帰可能となったときは再び複写枚数
の設定等の操作が必要とされ不便であった。
本発明はかかる点に鑑みなされたものでその目的とする
処は、プラテンガラスの温度が所定温度以上になったと
きは、連続複写サイクル中に休止サイクルを設け、露光
ランプの点灯を休止させることにより複写動作を中止せ
ずにプラテンガラスの温度上昇を徐々に下降させること
ができるプラテンガラス温度上4制御装置を供する点に
ある。
処は、プラテンガラスの温度が所定温度以上になったと
きは、連続複写サイクル中に休止サイクルを設け、露光
ランプの点灯を休止させることにより複写動作を中止せ
ずにプラテンガラスの温度上昇を徐々に下降させること
ができるプラテンガラス温度上4制御装置を供する点に
ある。
口 を ゛ るための− j゛一
本発明の構成を第1図に示し説明する。
複写機において、Bは原稿載置台Aの温度を検出する温
度検出手段である。
度検出手段である。
Cは露光ランプ駆動制御手段であり、前記温度検出手段
Bからの検出信号を入力し、原W&載置台Aの温度が所
定設定温度以上に達したか否かを判別してその結果に基
づいて露光ランプEの点灯・消滅を制御するものである
。
Bからの検出信号を入力し、原W&載置台Aの温度が所
定設定温度以上に達したか否かを判別してその結果に基
づいて露光ランプEの点灯・消滅を制御するものである
。
Dは同制御手段Cの1lllllのもとで露光ランプE
を点灯駆動する露光ランプ駆動手段である。
を点灯駆動する露光ランプ駆動手段である。
本発明は以上のような構成のもとで、前記露光ランプ駆
動制御手段Cは、原稿載置台Aの温度が設定温度以上に
なったときに連続複写サイクル中に露光ランプを休止さ
せるサイクルを設けるように制御し、複写vJ伯を中止
させることなく原稿載置台Δの温度を徐々に下げること
ができる。
動制御手段Cは、原稿載置台Aの温度が設定温度以上に
なったときに連続複写サイクル中に露光ランプを休止さ
せるサイクルを設けるように制御し、複写vJ伯を中止
させることなく原稿載置台Δの温度を徐々に下げること
ができる。
支Jut
以下第2図以降に示す本発明に係る実施例について説明
する。
する。
第2図は本実施例に係る複写機の内部概略図である。
同複写機1は光学系走査方式のスリット露光型乾式電子
写真複写機であり、複写機ケーシング2の頂面にプラテ
ンがラス3が張設され、同プラテンガラス3上に載置さ
れた原稿4をプラテンカバー5が上方から押圧固定して
いる。
写真複写機であり、複写機ケーシング2の頂面にプラテ
ンがラス3が張設され、同プラテンガラス3上に載置さ
れた原稿4をプラテンカバー5が上方から押圧固定して
いる。
プラテンガラス3の下面に沿って露光ランプ6が移動可
能に支持され同露光ランプ6からプラテンガラス3を介
して原稿4の表面に光がスリット状に照射されつつ走査
する。
能に支持され同露光ランプ6からプラテンガラス3を介
して原稿4の表面に光がスリット状に照射されつつ走査
する。
原稿表面による反射光はミラー7.8,9.10で方向
を変えドラム状感光体12に至り、同ドラム状感光体1
2の表面に潜園を形成する。ミラー9と10の間の光路
中にはレンズ11が位置し、複写倍率の変換の際に位置
が移動させられる。
を変えドラム状感光体12に至り、同ドラム状感光体1
2の表面に潜園を形成する。ミラー9と10の間の光路
中にはレンズ11が位置し、複写倍率の変換の際に位置
が移動させられる。
ドラム状感光体12の周縁には、帯電器13.現像器1
4.転写器15.剥1Ilt器16.クリーニング器1
7等が順次配設され、複写の各工程がなされるようにな
っている。
4.転写器15.剥1Ilt器16.クリーニング器1
7等が順次配設され、複写の各工程がなされるようにな
っている。
複写用紙は複写機ケーシング2の右側側面に依看された
用紙力セラ1−18から供給され、転写器15により像
の転写がなされその侵定着器19によって定着されて左
方の排出l・レイ20に排出される。
用紙力セラ1−18から供給され、転写器15により像
の転写がなされその侵定着器19によって定着されて左
方の排出l・レイ20に排出される。
また複写機ケーシング2の裏面に装着されてクーリング
ファン21が設けられていて複写機内部の温度上昇を抑
制している。
ファン21が設けられていて複写機内部の温度上昇を抑
制している。
このような複写機において、連続複写が設定されると、
露光ランプ6は第2図において右方向への往走行(スキ
ャン)と左方向への復走行(リターン)とを繰り返し行
い、スキャンにおいて露光ランプ6は点灯状態にあって
光を原稿4に照射して露光作業がなされる。
露光ランプ6は第2図において右方向への往走行(スキ
ャン)と左方向への復走行(リターン)とを繰り返し行
い、スキャンにおいて露光ランプ6は点灯状態にあって
光を原稿4に照射して露光作業がなされる。
プラテンガラス3は露光ランプ6と原稿4との簡にあっ
て光を透過するものであるが、露光ランプ6の光の照射
により熱を帯び、繰り返し照射されることにより熱が蓄
積される。
て光を透過するものであるが、露光ランプ6の光の照射
により熱を帯び、繰り返し照射されることにより熱が蓄
積される。
通常はクーリングファン21による複写機内部の熱気の
外部への放出により熱の蓄積は避けられるのであるが連
続複写が長時間に亘ると放熱よりも蓄積される熱の方が
上回ることになる。
外部への放出により熱の蓄積は避けられるのであるが連
続複写が長時間に亘ると放熱よりも蓄積される熱の方が
上回ることになる。
したがって連続複写時にはプラテンがラス3は徐々に温
度が上背し、放置すれば相当の温度に達し操作人に危険
であるとともにプラテンガラス3自 そこで従来はプラテンガラス3が一定潟度以上に達した
ときは複写動作を完全に中止していたのであるが本発明
は連続複写ケイクル中に休止サイクルを設け、その間露
光ランプ6を消灯することでプラテンガラス3の温度上
昇を防止している。
度が上背し、放置すれば相当の温度に達し操作人に危険
であるとともにプラテンガラス3自 そこで従来はプラテンガラス3が一定潟度以上に達した
ときは複写動作を完全に中止していたのであるが本発明
は連続複写ケイクル中に休止サイクルを設け、その間露
光ランプ6を消灯することでプラテンガラス3の温度上
昇を防止している。
この露光ランプの駆動制御系のブロックを示すと第3図
のようになる。
のようになる。
プラテンガラス3にはサーミスタ30が取り付けられて
おり、プラテンがラス3の温度を検知し、その検知信号
をシュミツl−トリガー回路31に出力する。
おり、プラテンがラス3の温度を検知し、その検知信号
をシュミツl−トリガー回路31に出力する。
シュミットトリガ−回路31では一定の閾値が設定され
ていて温度検知信号が同値以上になるとハイレベル信号
をマイクロコンピュータ32に出力する(第4図(3)
の信号)。
ていて温度検知信号が同値以上になるとハイレベル信号
をマイクロコンピュータ32に出力する(第4図(3)
の信号)。
本実施例では温度にして約55℃程度に相当する閾値が
設定されている。
設定されている。
マイクココンピュータ32はこのハイレベル信号を入力
すると、通常の連続複写モードから休止モードに変換し
、その−制御信号(第4図において露光ランプ点灯サイ
クル信号(2))を露光ランプ駆動回路33に出力する
。
すると、通常の連続複写モードから休止モードに変換し
、その−制御信号(第4図において露光ランプ点灯サイ
クル信号(2))を露光ランプ駆動回路33に出力する
。
露光ランプ駆動回路33は該制御信号に基づいて露光ラ
ンプ6を点灯する回路である。
ンプ6を点灯する回路である。
マイクロコンピュータ32は複写機全体のタイミング制
御を行っており、連続複写時には第4図上段に示す連続
コピーサイクル信号(1)にしたがって各mlのタイミ
ング制御を行っている。
御を行っており、連続複写時には第4図上段に示す連続
コピーサイクル信号(1)にしたがって各mlのタイミ
ング制御を行っている。
この連続コピーサイクルの1サイクルで露光ランプ6は
1回スキャンおよびリターンを行い、ドラム状感光体1
2の表面に1つ静電潜像を形成する。
1回スキャンおよびリターンを行い、ドラム状感光体1
2の表面に1つ静電潜像を形成する。
第4図において連続コピーサイクル信号(1)の立ち上
がりで下段の露光ランプ点灯サイクル信号(2)はハイ
レベルとなり連続コピーサイクル信号(1)のハイレベ
ル状態のほぼ中間でローレベルに落ちる。
がりで下段の露光ランプ点灯サイクル信号(2)はハイ
レベルとなり連続コピーサイクル信号(1)のハイレベ
ル状態のほぼ中間でローレベルに落ちる。
この露光ランプ点灯サイクル信号(2)はほぼ露光ラン
プ6の走査サイクルと一致しており、スキャン時にハイ
レベルとなって露光ランプ6を点灯させる信号であり、
同信号(2)を露光ランプ駆動回路33に出力すること
で露光ランプ6の点灯制御を行うものである。
プ6の走査サイクルと一致しており、スキャン時にハイ
レベルとなって露光ランプ6を点灯させる信号であり、
同信号(2)を露光ランプ駆動回路33に出力すること
で露光ランプ6の点灯制御を行うものである。
通常、露光ランプ点灯サイクル信号(2)は連続コピー
サイクル信号(1)の1サイクルにつき1度ハイレベル
となり露光ランプ6を点灯させるのであるが、プラテン
ガラス3が約55℃以上になると、シュミットトリガ−
回路31の出力信号(3)がハイレベルとなり(第4図
においてX時点)、以後出力信号(3)がハイレベルに
ある限り、マイクロコンピュータ32は休止サイクル(
第4図において露光ランプ点灯サイクル信号(2)の破
線が示されているサイクル)を設け、連続コピーサイク
ルの2回に1回は露光ランプ6の点灯を見合わゼるよう
に制御する。
サイクル信号(1)の1サイクルにつき1度ハイレベル
となり露光ランプ6を点灯させるのであるが、プラテン
ガラス3が約55℃以上になると、シュミットトリガ−
回路31の出力信号(3)がハイレベルとなり(第4図
においてX時点)、以後出力信号(3)がハイレベルに
ある限り、マイクロコンピュータ32は休止サイクル(
第4図において露光ランプ点灯サイクル信号(2)の破
線が示されているサイクル)を設け、連続コピーサイク
ルの2回に1回は露光ランプ6の点灯を見合わゼるよう
に制御する。
休止サイクル時には複写作業は中断するがクーリングフ
ァン21は駆動し続けるため、プラテンガラス3の熱を
奪い温度を下げることができ、次のサイクルにおける露
光ランプ6の点灯による熱の供給があっても相対的に温
度を徐々に下げることが可能である。
ァン21は駆動し続けるため、プラテンガラス3の熱を
奪い温度を下げることができ、次のサイクルにおける露
光ランプ6の点灯による熱の供給があっても相対的に温
度を徐々に下げることが可能である。
そしてプラテンがラス3がある温度1ス下になったとき
はシュミツ1−1−リガー回路31の出力波は再びロー
レベルに戻り通常の露光ランプ点灯(Jイクルで複写作
業がなされる。
はシュミツ1−1−リガー回路31の出力波は再びロー
レベルに戻り通常の露光ランプ点灯(Jイクルで複写作
業がなされる。
以上のように本実施例は休止サイクルを設【)ることで
複写作業を完全に中止することなくプラテンガラス3の
温度を下降させて、通常に複写作業に戻すことができる
。
複写作業を完全に中止することなくプラテンガラス3の
温度を下降させて、通常に複写作業に戻すことができる
。
なお本実施例では連続コピーサイクルの21ノイクルに
1回休止サイクルを設けたが3サイクルに1回あるいは
3ナイクルに2回というように複写機に合わせて休止サ
イクルを適宜設けることも可能である。
1回休止サイクルを設けたが3サイクルに1回あるいは
3ナイクルに2回というように複写機に合わせて休止サ
イクルを適宜設けることも可能である。
l且立皇1
本発明は連続複写時にプラテンガラスが所定温度以上に
なったとき連続複写サイクル中に休止サイクルを設ける
ことで複写動作を中止させずに継続することができ、し
かもこの間にプラテンガラスの温度を下げ、再度自動的
に元の複写動作に復帰することができるので安全でかつ
操作作業を軽減し、非常に便利である。
なったとき連続複写サイクル中に休止サイクルを設ける
ことで複写動作を中止させずに継続することができ、し
かもこの間にプラテンガラスの温度を下げ、再度自動的
に元の複写動作に復帰することができるので安全でかつ
操作作業を軽減し、非常に便利である。
また複写機の連続複写中に急に稼動を中止することがな
く違和感を与えることがない。
く違和感を与えることがない。
第1図は本発明のクレーム対応図、第2図は複写機の内
部概略図、第3図は本発明に係る実施例の制御系ブロッ
ク図、第4図は本実施例のタイミング制御信号を示す図
である。 1・・・乾式電子写真複写機、2・・・複写機ケーシン
グ、3・・・プラテンガラス、4・・・原稿、5・・・
プラテンカバー、6・・・露光ランプ、7.8.9.1
0・・・ミラー11・・・レンズ、12・・・ドラム状
感光体、13・・・帯電器、14・・・現像器、15・
・・転写器、16・・・剥離器、17・・・クリーニン
グ器、18・・・用紙カセット、19・・・定着器、2
0・・・打出トレイ、21・・・クーリングファン、3
0・・・サーミスタ、31・・・シュミツl−トリガニ
回路、32・・・マイクロコンピュータ、33・・・露
光ランプ駆動回路。
部概略図、第3図は本発明に係る実施例の制御系ブロッ
ク図、第4図は本実施例のタイミング制御信号を示す図
である。 1・・・乾式電子写真複写機、2・・・複写機ケーシン
グ、3・・・プラテンガラス、4・・・原稿、5・・・
プラテンカバー、6・・・露光ランプ、7.8.9.1
0・・・ミラー11・・・レンズ、12・・・ドラム状
感光体、13・・・帯電器、14・・・現像器、15・
・・転写器、16・・・剥離器、17・・・クリーニン
グ器、18・・・用紙カセット、19・・・定着器、2
0・・・打出トレイ、21・・・クーリングファン、3
0・・・サーミスタ、31・・・シュミツl−トリガニ
回路、32・・・マイクロコンピュータ、33・・・露
光ランプ駆動回路。
Claims (1)
- 複写機において、原稿載置台の温度を検出する温度検出
手段と、同温度検出手段からの検出信号を入力し原稿載
置台の温度が所定設定温度以上に達したか否かを判別し
てその結果に基づいて露光ランプの点灯・消滅を制御す
る露光ランプ駆動制御手段と、同制御手段の制御のもと
で露光ランプを点灯駆動する露光ランプ駆動手段とを備
え、前記露光ランプ駆動制御手段は原稿載置台の温度が
設定温度以上になったときは、連続複写サイクル中に露
光ランプを休止させるサイクルを設けるよう制御するこ
とを特徴とする原稿載置台温度上昇制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60060752A JPS61219967A (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 原稿載置台温度上昇制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60060752A JPS61219967A (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 原稿載置台温度上昇制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61219967A true JPS61219967A (ja) | 1986-09-30 |
Family
ID=13151315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60060752A Pending JPS61219967A (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 原稿載置台温度上昇制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61219967A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5893020A (en) * | 1996-05-08 | 1999-04-06 | Minolta Co., Ltd. | Digital copying machine capable of two-sided copying |
-
1985
- 1985-03-27 JP JP60060752A patent/JPS61219967A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5893020A (en) * | 1996-05-08 | 1999-04-06 | Minolta Co., Ltd. | Digital copying machine capable of two-sided copying |
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