JPS61220061A - プロセス制御系向きブロツク図形式シミユレ−タ・システム - Google Patents
プロセス制御系向きブロツク図形式シミユレ−タ・システムInfo
- Publication number
- JPS61220061A JPS61220061A JP60060261A JP6026185A JPS61220061A JP S61220061 A JPS61220061 A JP S61220061A JP 60060261 A JP60060261 A JP 60060261A JP 6026185 A JP6026185 A JP 6026185A JP S61220061 A JPS61220061 A JP S61220061A
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、プロセス制御系のブロック図形式シミュレ
ータ・システムに関するものである。
ータ・システムに関するものである。
第3図は例えば特公昭58−51299号公報に示され
た、従来のシミュレーション・システムを示すブロック
構成図で、図において、22は通常期モデルロジック部
、23は決算期モデルロジック部、24は合計期モデル
ロジック部、25は前記夫々のモデルロジック部22.
23.21使いわけるためのモデル管理データを格納し
ているモデルファイル、26はモデルを展開するための
モデル・データ展開処理部、27はシミュレーションの
実行をするための実行制御部である。
た、従来のシミュレーション・システムを示すブロック
構成図で、図において、22は通常期モデルロジック部
、23は決算期モデルロジック部、24は合計期モデル
ロジック部、25は前記夫々のモデルロジック部22.
23.21使いわけるためのモデル管理データを格納し
ているモデルファイル、26はモデルを展開するための
モデル・データ展開処理部、27はシミュレーションの
実行をするための実行制御部である。
次に動作について説明する。従来より、プロセス制御系
のシミュレーション<限らf、シミュレーションを行う
ためのシミュレータでは、シミュレーション対象のモデ
ルが固定されていたため、データ操作によって、複数の
固定されたモデルを使いわけるよ5Kしていた。また、
データ操作では扱えないモデルに対しては、新たにシミ
ュレータを製作していた。プロセス制御系のシミュレー
タの場合には、シミュレーション対象の記述は、シミュ
レーション用の高級言語サブルーチンライブラリをユー
ザがコール文により結合していくか、シミzv−シーi
y用のp OL (Problem Qriented
Language )で記述するかであった。
のシミュレーション<限らf、シミュレーションを行う
ためのシミュレータでは、シミュレーション対象のモデ
ルが固定されていたため、データ操作によって、複数の
固定されたモデルを使いわけるよ5Kしていた。また、
データ操作では扱えないモデルに対しては、新たにシミ
ュレータを製作していた。プロセス制御系のシミュレー
タの場合には、シミュレーション対象の記述は、シミュ
レーション用の高級言語サブルーチンライブラリをユー
ザがコール文により結合していくか、シミzv−シーi
y用のp OL (Problem Qriented
Language )で記述するかであった。
すなわち、モデルファイル25よりモデル管理データを
呼び出すとモデル・データ展開処理部26において前記
管理データの中から必要なものを抽出し、各モデルロジ
ック22〜24にパラメータとしてデータ入力し実行制
御部27でシミュレーションを実行する様にシステム構
成していた。
呼び出すとモデル・データ展開処理部26において前記
管理データの中から必要なものを抽出し、各モデルロジ
ック22〜24にパラメータとしてデータ入力し実行制
御部27でシミュレーションを実行する様にシステム構
成していた。
従来のプロセス制御系向きブロック図形式シミュレータ
・システムでは、シミュレーション対象の各モデルがロ
ジック的に固定されていたため、固定されたモデルでは
取り扱えない別の対象については、新たにシミュレータ
を製作する必要があった。またシミュレーション用の高
級言語等で実際にプログラムを製作する必要があった。
・システムでは、シミュレーション対象の各モデルがロ
ジック的に固定されていたため、固定されたモデルでは
取り扱えない別の対象については、新たにシミュレータ
を製作する必要があった。またシミュレーション用の高
級言語等で実際にプログラムを製作する必要があった。
そして、前記の製作されたシミュレータでは、シミュレ
ーション対象のモデルが、視覚化されていないため結果
の判断が面倒である等の問題点があった。
ーション対象のモデルが、視覚化されていないため結果
の判断が面倒である等の問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためKなされ
たもので、プロセス制御系のシミュレーションを行う場
合に、プロセス制御で適用されているプロセスのモデル
と制御系とを視覚化してブロック図で表わし、前記ブロ
ック図を、シミュレーション対象の記述としてそのまま
用いられるようkしたプロセス制御系向きブロック図形
式シミュレータ・システムを得ることを目的とする。
たもので、プロセス制御系のシミュレーションを行う場
合に、プロセス制御で適用されているプロセスのモデル
と制御系とを視覚化してブロック図で表わし、前記ブロ
ック図を、シミュレーション対象の記述としてそのまま
用いられるようkしたプロセス制御系向きブロック図形
式シミュレータ・システムを得ることを目的とする。
この発明に係るプロセス制御系向きブロック図形式シミ
ュレータ・システムは、プロセス制御系のブロック図を
グラフィックディスプレイに入力装置により入力して作
図編集し、前記作図編集されたブロック図を解析するこ
とkよってシミュレーションが行えるようkしたもので
ある。
ュレータ・システムは、プロセス制御系のブロック図を
グラフィックディスプレイに入力装置により入力して作
図編集し、前記作図編集されたブロック図を解析するこ
とkよってシミュレーションが行えるようkしたもので
ある。
この発明におけるブロック図作図編集では、予め用意さ
れているプロセス制御系のブロックを入力装置により選
択することKよりブロック図が作図できる。また、ブロ
ック図解析部では、複数のブロック図のどのブロックか
ら順にシミュレーションを開始すべきかを判定して、ブ
ロックの順序づけを行う。
れているプロセス制御系のブロックを入力装置により選
択することKよりブロック図が作図できる。また、ブロ
ック図解析部では、複数のブロック図のどのブロックか
ら順にシミュレーションを開始すべきかを判定して、ブ
ロックの順序づけを行う。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、12は入力装置、7は前記入力装置12か
らの入力信号を処理する入力処理部、1はブロック図を
作図または該作図されたブロック図の編集を行うブロッ
ク図入力編集部、9は前記入力編集されたブロック図を
保存するユーザブロック図保存ファイル、2は入力編集
されたブロック図をシミュレーション用に解析するブロ
ック図解析部、10は前記解析の結果をシミュレーショ
ンのための情報として格納するシミュレーション情報フ
ァイル、6はシミュレーションのためのパラメータの設
定を行うシミュレーション用パラメータ設定部、3はシ
ミュレーション情報ファイルに基づいてシミュレーショ
ンを実行するシミュレーション実行部、11はシミュレ
ーション結果を保存するためのシミュレーション結果フ
ァイル、14はシミュレーションの結果を表示するため
のシミュレーション結果表示制御部、13はブロック図
およびシミュレーション結果の表示をするための表示装
置、14は同じく出力装置、8はブロック図を作図する
場合K、予めプロセス制御系で必要と考えられるブロッ
クを格納しているブロック管理情報ファイル、5はこの
ブロック管理情報ファイル8に格納されているブロック
の機能を変更したり、新たにブロックを追加したりする
ブロック登録・削除・変更処理部である。
図において、12は入力装置、7は前記入力装置12か
らの入力信号を処理する入力処理部、1はブロック図を
作図または該作図されたブロック図の編集を行うブロッ
ク図入力編集部、9は前記入力編集されたブロック図を
保存するユーザブロック図保存ファイル、2は入力編集
されたブロック図をシミュレーション用に解析するブロ
ック図解析部、10は前記解析の結果をシミュレーショ
ンのための情報として格納するシミュレーション情報フ
ァイル、6はシミュレーションのためのパラメータの設
定を行うシミュレーション用パラメータ設定部、3はシ
ミュレーション情報ファイルに基づいてシミュレーショ
ンを実行するシミュレーション実行部、11はシミュレ
ーション結果を保存するためのシミュレーション結果フ
ァイル、14はシミュレーションの結果を表示するため
のシミュレーション結果表示制御部、13はブロック図
およびシミュレーション結果の表示をするための表示装
置、14は同じく出力装置、8はブロック図を作図する
場合K、予めプロセス制御系で必要と考えられるブロッ
クを格納しているブロック管理情報ファイル、5はこの
ブロック管理情報ファイル8に格納されているブロック
の機能を変更したり、新たにブロックを追加したりする
ブロック登録・削除・変更処理部である。
また、第2図は、このプロセス制御系向きブロック図形
式シミュレーターシステムのシステム構成を示す図で、
15はマイクロプロセッサを使用した中央処理装置(C
PU)、16はブロック図の表示、およびシミュレーシ
ョン結果の表示をするためのグラフィックディスプレイ
装置、17はデータを入力するキーボード、18はブロ
ック図の入力編集を行う入力装置であるタブレット、1
9はブロック図およびシミュレーション結果の71−ド
コビーをとるためのプリンタ、20はプログラムやデー
タを格納した補助メモリで、例えば70ツピーデイスク
を読み書きするためのフロッピーディスクユニット、2
1は主記憶装置で例えばランダムアクセスメモリ(RA
M)である。
式シミュレーターシステムのシステム構成を示す図で、
15はマイクロプロセッサを使用した中央処理装置(C
PU)、16はブロック図の表示、およびシミュレーシ
ョン結果の表示をするためのグラフィックディスプレイ
装置、17はデータを入力するキーボード、18はブロ
ック図の入力編集を行う入力装置であるタブレット、1
9はブロック図およびシミュレーション結果の71−ド
コビーをとるためのプリンタ、20はプログラムやデー
タを格納した補助メモリで、例えば70ツピーデイスク
を読み書きするためのフロッピーディスクユニット、2
1は主記憶装置で例えばランダムアクセスメモリ(RA
M)である。
次にこの発明の動作について説明する。まず、シミュレ
ーション対象のブロック図を、第2図のタブレット18
を用いて、グラフィックディスプレイ16に作用してい
(。タブレット18には、第1図のブロック管理情報フ
ァイル8に格納しであるブロックやブロック図を作図す
るためのメニューが予めファイルしてあり、これらのメ
ニューを選択することKより、グラフィックディスプレ
イ装置16上にブロック図が作図される。このタブレッ
ト18、すなわち、入力装置12からの入力信号を入力
処理部7によって画儂処理し、ブロック図入力編集部1
でブロック管理情報ファイル8及びユーザブロック図保
存ファイル9との両データに従ってグラフィックディス
プレイ16上にブロック図を表示し、該表示されたブロ
ック図を直接目視参照しながらブロック図の編集操作を
行う。このときに編集完了されたブロック図は、ユーザ
ブロック図保存ファイfi/9に格納される。次にブロ
ック図入力編集部1によって作成されたブロック図のデ
ータは、ブロック図解析部2により、ブロック図に矛盾
が無いか検査が行われ、ブロック図のどのブロックから
順次シミュレーションを行えばよいかの解析が行われ、
シミュレーションを行うための情報に変換されてシミュ
レーション情報ファイル10に格納される。次に作図し
たブロック図を基にしてシミュレーションを行う場合に
は、キーボード17よりシミュレーションのための入力
が行われ、シミュレーション用)くラメータ股定部6に
よりシミュレーション実行部3にデータが転送される。
ーション対象のブロック図を、第2図のタブレット18
を用いて、グラフィックディスプレイ16に作用してい
(。タブレット18には、第1図のブロック管理情報フ
ァイル8に格納しであるブロックやブロック図を作図す
るためのメニューが予めファイルしてあり、これらのメ
ニューを選択することKより、グラフィックディスプレ
イ装置16上にブロック図が作図される。このタブレッ
ト18、すなわち、入力装置12からの入力信号を入力
処理部7によって画儂処理し、ブロック図入力編集部1
でブロック管理情報ファイル8及びユーザブロック図保
存ファイル9との両データに従ってグラフィックディス
プレイ16上にブロック図を表示し、該表示されたブロ
ック図を直接目視参照しながらブロック図の編集操作を
行う。このときに編集完了されたブロック図は、ユーザ
ブロック図保存ファイfi/9に格納される。次にブロ
ック図入力編集部1によって作成されたブロック図のデ
ータは、ブロック図解析部2により、ブロック図に矛盾
が無いか検査が行われ、ブロック図のどのブロックから
順次シミュレーションを行えばよいかの解析が行われ、
シミュレーションを行うための情報に変換されてシミュ
レーション情報ファイル10に格納される。次に作図し
たブロック図を基にしてシミュレーションを行う場合に
は、キーボード17よりシミュレーションのための入力
が行われ、シミュレーション用)くラメータ股定部6に
よりシミュレーション実行部3にデータが転送される。
シミュレーション実行部3でハ、シミュレーション情報
ファイル10Kl[Ilれている作図ずみのブロック図
に関する情報及びシミュレーション用パラメータ設定部
6とより転送されてくるデータとよりシミュレーション
を実行し、その実行結果をシミュレーション結果ファイ
ル11に格納する。そして、シミュレーション結果表示
制御部4では、ユーザの入力情報に従って、シミュレー
ション結果がグラフィックディスプレイ16及びプリン
タ19に対しトレンドグラフ形式および数値表形式で表
示または印字データが出力される。シミュレーションの
ためのパラメータは、シミュレーション用パラメータ設
定部6とブロック図入力編集部1とより、予めブロック
図の入力編集時に設定しておくこともでき、その場合に
は、シミュレーションの実行時に設定する必要はない。
ファイル10Kl[Ilれている作図ずみのブロック図
に関する情報及びシミュレーション用パラメータ設定部
6とより転送されてくるデータとよりシミュレーション
を実行し、その実行結果をシミュレーション結果ファイ
ル11に格納する。そして、シミュレーション結果表示
制御部4では、ユーザの入力情報に従って、シミュレー
ション結果がグラフィックディスプレイ16及びプリン
タ19に対しトレンドグラフ形式および数値表形式で表
示または印字データが出力される。シミュレーションの
ためのパラメータは、シミュレーション用パラメータ設
定部6とブロック図入力編集部1とより、予めブロック
図の入力編集時に設定しておくこともでき、その場合に
は、シミュレーションの実行時に設定する必要はない。
なお、プロセス制御系で必要とされる機能を持ったブロ
ックは、予めブロック管理情報ファイル8に登録されて
いるが、ブロック登録・削除・変更処理部5によりユー
ザが登録したブロックの機能・内容を削除・変更でき新
た忙登鎌することができる。その結果は、ブロック管理
情報ファイル8に格納される。
ックは、予めブロック管理情報ファイル8に登録されて
いるが、ブロック登録・削除・変更処理部5によりユー
ザが登録したブロックの機能・内容を削除・変更でき新
た忙登鎌することができる。その結果は、ブロック管理
情報ファイル8に格納される。
なお、上記実施例では入力装置12としてタブレット1
Bを用いる例について説明したが、入力処理部7を入力
装置に合わせることKより、マウス等異なった入力装置
を使用してもよい。
Bを用いる例について説明したが、入力処理部7を入力
装置に合わせることKより、マウス等異なった入力装置
を使用してもよい。
以上のようK、この発明によればプロセス制御系のシミ
ュレーションをCPUを用いて行う場合K、ユーザが登
録したプロセス制御で用いる機能単位のブロック図を作
図することにより行えるようにシステム構成したので、
シミュレート結果が視覚化され、かつ、シミュレーショ
ン対象ノ変更及びシミュレーション・モデルの管理が容
易にでき、プロセス制御系の細部の検討まで高能率、簡
便に行える効果がある。
ュレーションをCPUを用いて行う場合K、ユーザが登
録したプロセス制御で用いる機能単位のブロック図を作
図することにより行えるようにシステム構成したので、
シミュレート結果が視覚化され、かつ、シミュレーショ
ン対象ノ変更及びシミュレーション・モデルの管理が容
易にでき、プロセス制御系の細部の検討まで高能率、簡
便に行える効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるプロセス制御向きブ
ロック図式シミュレータ・システムの全体構成図、第2
図は第1図のシステム構成図、第3図は従来のシミュレ
ーションシステムの構成図である。 図において、1はブロック図入力編集部、2はブロック
図解析部、3はシミュレーション実行部、4はシミュレ
ーション結果表示制御部、5はブロック登録・削除・変
更処理部、6はシミュレーション用パラメータ設定部、
7は入力処理部、8はブロック管理情報ファイル、9は
ユーザブロック図保存ファイル、10はシミュレーショ
ン情報ファイル、11はシミュレーション結果ファイル
、12は入力装置、13は表示装置、14は出力装置、
15はcpu(中央処理装置)、16はグラフィックデ
ィスプレイ、17はキーボード、18はタブレット、1
9はプリンタ、20は補助記憶装置(フロッピーディス
クユニット)、21は主記憶装置(ランダムアクセスメ
モリ; RA M )である。 特許出願人 三菱電機株式会社 代理人弁理士 1)澤 博 昭1” 、 1,1”
l;; 1 (外2名) ′ 手続補正書(自発) 60.7.−5 昭和 年 月 日
ロック図式シミュレータ・システムの全体構成図、第2
図は第1図のシステム構成図、第3図は従来のシミュレ
ーションシステムの構成図である。 図において、1はブロック図入力編集部、2はブロック
図解析部、3はシミュレーション実行部、4はシミュレ
ーション結果表示制御部、5はブロック登録・削除・変
更処理部、6はシミュレーション用パラメータ設定部、
7は入力処理部、8はブロック管理情報ファイル、9は
ユーザブロック図保存ファイル、10はシミュレーショ
ン情報ファイル、11はシミュレーション結果ファイル
、12は入力装置、13は表示装置、14は出力装置、
15はcpu(中央処理装置)、16はグラフィックデ
ィスプレイ、17はキーボード、18はタブレット、1
9はプリンタ、20は補助記憶装置(フロッピーディス
クユニット)、21は主記憶装置(ランダムアクセスメ
モリ; RA M )である。 特許出願人 三菱電機株式会社 代理人弁理士 1)澤 博 昭1” 、 1,1”
l;; 1 (外2名) ′ 手続補正書(自発) 60.7.−5 昭和 年 月 日
Claims (1)
- プログラムを実行するためのCPU及び主記憶装置と、
前記CPUでの処理結果をブロック図で表わしシミユレ
ーシヨン結果として表示するグラフィックディスプレイ
装置と、前記CPUに諸データの入力を行う入力装置と
、前記CPUでのシミユレーシヨン結果を印字するプリ
ンタと、前シミユレーシヨンを実行するためのプログラ
ム及びデータを保存する補助記憶装置と、前記入力装置
及びCPU間のインタフェースである入力処理部と、シ
ミユレーシヨンをブロック図形式で実行する素のブロッ
ク図情報を格納するブロック管理情報ファイルと、ユー
ザが作成したブロック図を保存するユーザブロック図保
存ファイルと、前記ブロック図を入力編集するブロック
図入力編集部と、前記入力編集されたブロック図をシミ
ユレーシヨンのために解析するブロック図解析部と、前
記ブロック図解析部での解析結果を格納するシミユレー
シヨン情報ファイルと、シミユレーシヨンのためのパラ
メータを設定するシミユレーシヨン用パラメータ設定部
と、シミユレーシヨンを行うシミユレーシヨン実行部と
、シミユレーシヨンの結果を格納するシミユレーシヨン
結果ファイルと、シミユレーシヨン結果の表示をするシ
ミユレーシヨン結果表示制御部とを備えたプロセス制御
系向きブロック図形式シミユレータ・システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60060261A JPS61220061A (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | プロセス制御系向きブロツク図形式シミユレ−タ・システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60060261A JPS61220061A (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | プロセス制御系向きブロツク図形式シミユレ−タ・システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61220061A true JPS61220061A (ja) | 1986-09-30 |
Family
ID=13137031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60060261A Pending JPS61220061A (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | プロセス制御系向きブロツク図形式シミユレ−タ・システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61220061A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63177248A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-21 | Shimizu Constr Co Ltd | シミユレ−シヨンシステム |
| JPS63178370A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-22 | Fujitsu Ltd | 素子モデル登録処理方式 |
| JPS6457304A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-03 | Hitachi Ltd | Method for analyzing control system |
-
1985
- 1985-03-25 JP JP60060261A patent/JPS61220061A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63177248A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-21 | Shimizu Constr Co Ltd | シミユレ−シヨンシステム |
| JPS63178370A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-22 | Fujitsu Ltd | 素子モデル登録処理方式 |
| JPS6457304A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-03 | Hitachi Ltd | Method for analyzing control system |
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