JPS6122019A - 吸入細胞活性薬品とその使用方法 - Google Patents

吸入細胞活性薬品とその使用方法

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JPS6122019A
JPS6122019A JP14252784A JP14252784A JPS6122019A JP S6122019 A JPS6122019 A JP S6122019A JP 14252784 A JP14252784 A JP 14252784A JP 14252784 A JP14252784 A JP 14252784A JP S6122019 A JPS6122019 A JP S6122019A
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JP
Japan
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camphor
menthol
inhaling
salicylate
oral cavity
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JP14252784A
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Tomio Konno
今野 富夫
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  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は薬品とその薬品の使用方法、治療方法に関する
ものである。低毒性物からなる微粉末の吸入あるいは飲
食、あるいは皮膚よりの吸入又は浸透による諸症病を予
防しあるいは回復させることを目的とする。従来におい
ては低毒性物になんらの注意もはらつていなかつたとこ
ろに問題があるのです。
これら低毒性物でも体内に蓄積した場合にその毒性が細
胞段階で働き徐々に細胞をいため、そしてその範囲を広
げて行くと考えられるのです。そしてその広がりが細胞
組織の組織的な活動に支障が出て来た時に人体としての
痛みとか具合の悪さとして現らわれてくると考えられる
のです。この低毒性物によつて発現する諸症病のものに
ガンをはじめ現代病のほとんどが入るものと考える。こ
れら低毒性物を人間が体内に取り込まされる場合として
5つの場合が考えられる。1は飲食物から、2は吸入空
気から、3は皮膚呼吸から、4は皮膚浸透から、5は低
毒性微粉の雰囲気の中での飲食から、の5つです。この
5つの場合を注意すれば毒性物を体内に入れることは無
いのです。1の場合に考えられるのは食品添加物等であ
り、また特別の処理をしたものもあるが一般に香りがよ
く味もよく、おいしいものであれば問題はないようであ
る。口に入れておかしいと思つたら吐くくせをつける必
要があると考える。2の場合は空気の入替えやクリーナ
ーや換気扇を回したり位置をすこし変える等が考えられ
るが揮発性の場合もあるのですが、要するに嫌臭や鼻に
つんつん来る空気は吸はない事です。
3、4の場合は下着等に毒性物が樹脂塗布してあつたり
合成繊維の素材そのものに入つている場合、あるいは洗
濯中の水道水に入れて来たり、洗濯物を干すときに微粉
末として振り掛けて来る等がある。毒性物の付いたもの
は身に付けないことである。1と3、4の場合に法的規
制が必要と考える。1の場合は添加物の混入基準の強制
規制であり、その他の化学物質の混入禁止である。3、
4は衣服類の衛生基準を設けて強制規制する必要がある
と考える。2についてもしかりであるがラジコン等を使
つてやつているようである。盗聴をしながらやつている
ようである。また水道水に低毒性物を入れて来ることも
あり生水は飲めないものと考えなければならない。充分
に沸騰させなければならない。十数年前に国会で取り上
げられ新聞にも掲載されたのですが水道配管に逆流防止
弁を設置する必要があると考える。徐々にでも設置して
いくことが大切である。5の場合も2と同様処置するこ
とであるが、口の中に低毒性物が付着しており、物を食
べるとその毒性物との混ぢりあいで嫌味がするときは吐
くと次から食べると何んともなければ食事前に低毒性微
粉を吸わされていたことになる。要するに冷静に対処し
だまされないことである。低毒性物といつしよに制限酵
素等が併用されていると考える。またDHCと言われる
大麻から抽出された分裂病を起す薬物や目や耳に副作用
のある薬物も問題のある利用をされているようである。
また比重の軽い重いによつて症状が違つてくるようであ
る。軽いものは頭の方にいき、重いものは身体の下の方
へ降りて行くのです。
これらの低毒性物がそれぞれの部位の細胞に入つたあと
に同種の低毒性物を微粉末として吸入させられた場合に
共鳴現象を起すと考えられる。共鳴現象とは何かという
とその低毒性物が入つた細胞の電位は他の常態の細胞と
は違いその低毒性物のもつてい電位に支配されて違つた
電位となり電荷を持つようになると考えられるのです。
そしてその電位差が生したことによりその部位だけ違つ
た振動波を発生させると考えられるのです。そしてそこ
へ同種の低毒性物が吸入により体内に入ると導電性の体
液を通して共振すると考えられるのです。これを共鳴現
象と呼んでいるのです。この共鳴現象も問題のある利用
をされているようである。一例を上げると交通事故が考
えられる。
特許請求の範囲1は吸入低毒性物により萎縮した脳細胞
をこれらの薬品を吸入して復活させようとするものです
請求の範囲2は吸入低毒性物によつて心臓筋及び心臓包
囲筋を活性化をして心臓の働き動きを回復させようとす
るものです。
請求の3はこの薬品を吸入した毒性物を中和して毒性を
無くすと同時に肺等を活性化してカゼをひかないように
しようとするものである。
請求の4は3とも関連があるが有毒ガスを吸つた場合あ
るいは粉じん等によつて肺機能が低下した時などに肺胞
を活性化して機能回復を図ろうとするものである。
請求の5は比重の軽いあるいは揮発性の低毒性物を飲食
した場合と考えられる時における処置であり低毒性物が
頭骸骨より浸み出て来たものをこの薬品により解毒し頭
痛を解消し円形脱毛等を防ごうとするものである。
請求の6はこの薬品によつて脳間部又は脳幹や中脳の意
識中枢を活性化しで意識をはつきりさぜようとするもの
である。
請求の7は比重の軽い浸透性の強い薬物と併用された場
合と考えられるがこれらを飲食した時に胃壁の上部より
上に浸透して行くときに心筋や動脈の付近を通りその時
に低毒性物によつて筋肉をいためられるものと考えらる
のをこの薬品の服用により予防し回復を図ろうとするも
のである。
請求の8は心臓は心臓を取りまく筋肉より心拍を制御す
る信号電流を得ていると考えられるのです。 それで心
臓包囲外界筋を活性化してペース信号を充分に伝えるこ
とによつて心拍を回復させようとするものですが、請求
の範囲2の併用を必要とする場合もあると考える。
請求の9は請求の1の脳萎縮の他の諸症状の予防に主に
使用しようというもので前兆症状のときにこの薬品によ
つて脳間部より薬効をきかそうとするものです。この場
合にや就寝中に低毒性物を吸入することが多いようで、
朝に頭の体操や指圧などにより頭の内部につつぱつた感
じや偏頭痛などなんらかの違和感があるときはこの方法
により処方することが必要と思う。吸わないようにする
のが一番よいことであるがそれよりもこういう毒ガスを
出さないでもらいたいですね。これは犯罪行為であるか
ら。
請求の10は吸入と服用によつてこの症状を解消できる
ものと考える。この場合も水道水等からあるいは食品に
中性洗剤と思われる物を入れて采ているようで、これと
毒微粉末と併用しているものと考えられる。よつて中性
洗剤等を飲まないことであり、これがないと毒微粉末だ
けでは症状は出ないと考える。つまり中性洗剤等によつ
て細胞段階の活性を失なわせ抵抗力を無くしたところへ
毒微粉末を吸わせるということと考えられるのです。中
性洗剤等は体内に入つても中性のためにたいした症状は
出なくとも潜在的な毒性として働いているものと考える
。よつて中性洗剤の使用の禁止を求めるものです。
請求の11はこの薬品をこの方法により使用することに
より予防しあるいは回復させ得るものと考える。この場
合も靴とか食品に神経性毒性物を入れて来ており、まず
この毒物の皮膚吸入又は浸透を防がなければならない。
これによつて9分通り改善されるものと考える。これに
関連して脳操作あるいは脳の条件反射による操作という
ものがあり、これらも脳細胞への毒性物によるものと考
える。ですから異常挙動の者がいたらドーピング検査を
する必要があると考える。そして毒物を体内より取り除
かなければならない。
体内にどのようにして毒物を取り入れさせられているか
を発見し、先に上げた1〜5のいずれかに該当するはず
である。精神に関する諸症状も毒性物による中毒症状と
考える。
請求の12は脳間部に低毒性物が吸入されて脳間部の細
胞の中に低毒性物が浸入したときにこのように感じられ
ると考えられる。
この感覚よりほんとうに血圧が高くなることも考えられ
るのです。これらの問題をこの薬品により解消しようと
するものです。
請求の13は比重の重い低毒性物と他の低毒性物と考え
られるが、これらの併用によつて胃の最下部より降下し
て膵臓に毒性物が入ることによつて膵炎が起るものと見
ている。
よつて胃の中にこの薬品を入れることによつて同じ降下
穴口より膵臓まで薬効を届かせて治療しようとするもの
です。
請求の14は比重の重い低毒性物を吸入させられた時に
舌と舌根より浸透し降下して腹膜を通りその低毒性物が
膀胱に出るものと考えられるのです。よつて口腔に含む
等によつて膀胱まで薬効を届かせて治療しようとするも
のです。この場合に低毒性物の種類によつては背中の方
を通り腎臓をいためることも考えられる。これも腎臓が
下になる就寝中に出して来るので横向に寝る方法も考え
なければならない。
請求の15は14と似ており、この場合は肛門にきたと
きのものです。これは主に飲食物より低毒性物を取り込
まされた時と考える。これらの薬品により低毒性物が細
胞内に滞留し組織活動を停滞させていたものを排除し活
性化しようとするものです。
請求の16は14及び15と似ており、陰のうにきたと
きの場合です。これは吸入又は飲食及び下着からの皮膚
呼吸又は浸透によると見ている。よつてパンテイに低毒
性物が樹脂加工されていないか注意しなければならない
。また陰のう部に違和感のあるときは陰のうを上に持ち
上げると陰のうの袋部に滞留していた低毒性物が排除さ
れて違和感が消えるようである。
請求の17は脳間部より薬効をきかせて覚醒物質を中和
し又は解毒して毒性を排除して睡眠を取り戻そうとする
ものです。
請求の18は吸入薬品の調合量の割合を示したものであ
る。これらは吸入器からでも可能と考える。
以上の様な諸症状に効果を上げて病気の予防に役立つも
のと考える。
これらの低毒性物はガン、脳に関する諸症状、通り魔事
件、校内暴力、家庭内暴力、思春期絶食症、筋短縮症、
カゼ、肩こり、バツト殺人事件、バス放火事件、交通事
故、情報過多感、自殺、アレルギー、離婚、記憶喪失、
過食症、蒸発、等に深くかかわつていると考える。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メチ
    ル、サリチル酸グリコール含有 のエアゾールを鼻腔又は口腔より噴霧吸入 せしめて脳細胞を復活させる方法。 2 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メチ
    ル、サリチル酸グリコール含有 のエアゾールを鼻腔及び口腔より噴霧吸入 して心臓筋及び心臓包囲筋の活性を図り心 臓の働きを常体のものに回復させる方法。 3 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メチ
    ル、サリチル酸グリコール含有 のエアゾールを鼻腔及び口腔より噴霧吸入 してカゼ薬とする方法。 4 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メチ
    ル、サリチル酸グリコール含有 のエアゾールを口腔より噴霧吸入すること によって肺の肺胞を活性化させる方法。 5 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メチ
    ル、サリチル酸グリコール含有 のエアゾールを鼻腔より噴霧吸入して及び 頭部に噴霧して局部的な頭表皮近辺の頭痛 を解消する方法。 6 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メチ
    ル、サリチル酸グリコール含有 のエアゾールを鼻腔又は口腔より噴霧吸入 して気付け剤として用いる方法。 7 先に出願した昭57−110340による薬剤を食
    後又は食間に服用して胸部痛を ともなう心臓病等の予防及び回復薬とする 方法。 8 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メチ
    ル、サリチル酸グリコール含有 のエアゾールを心臓包囲外界筋に噴霧して 心拍を常体のものに回復させる方法。 9 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メチ
    ル、サリチル酸グリコール含有 のエアゾールを鼻腔又は口腔より噴霧吸入 して頭部内部の脳に関する諸症状の回復及 び予防薬とする方法。 10 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メ
    チル、サリチル酸グリコール 含有のエアゾールを鼻腔及び口腔より噴 霧吸入すると同時に特許請求の範囲7の 薬剤と併用して骨髄性白血症の毒性解消 及び予防薬とする方法。 11 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メ
    チル、サリチル酸グリコール 含有のエアゾールを鼻腔及び口腔より噴 霧吸入して精神に関する諸症病の回復剤 及び予防薬とする方法。 12 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メ
    チル、サリチル酸グリコール 含有のエアゾールを鼻腔及び口腔より噴 霧吸入して血圧が高く感じるのを解消し て常体に戻す方法。 13 先に出願した昭57−110340による薬剤を
    膵臓炎の回復薬又は予防薬と して痛みのあった時に服用して、又同時 に痛みのあるところを指圧することによ り治療する方法。 14 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メ
    チル、サリチル酸グリコール 含有のエアゾールを口腔より噴霧吸入す ると同時に先に出願した昭57−110 340の薬剤を口腔に含むことの併用に より膀胱出血を少なくして痛みをやわら げる方法。 15 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メ
    チル、サリチル酸グリコール 含有のエアゾールを口腔より噴霧吸入す ると共に肛門の外部に噴霧塗布する、又 先に出願した昭57−110340の薬 剤を服用又は肛門の内部及び外部に塗布して肛門の組織
    細胞を活性化して毒性物を排除し て治療する方法。 16 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メ
    チル、サリチル酸グリコール 含有のエアゾールを口腔より噴霧吸入す ると共に先に出願した昭57−1103 40の薬剤を服用すると同時に陰のうに 塗布し、もち上げて指圧して陰のうより 毒性物を排除して睾丸の活性化を図る 方法。 17 l−メントール、Dl−カンフル、サリチル酸メ
    チル、サリチル酸グリコール 含有のエアゾールを鼻腔及び口腔より噴 霧吸入して脳内に滞留している覚醒物質 を中和して睡眠を得る方法。 18 l−メントール 3.85g、D l−カンフル 3.85g、サリチル 酸メチル 3g、サリチル酸グリコー ル 1.9g、を100ml中に含有す る吸入する薬品。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6514482B1 (en) 2000-09-19 2003-02-04 Advanced Inhalation Research, Inc. Pulmonary delivery in treating disorders of the central nervous system
US6613308B2 (en) 2000-09-19 2003-09-02 Advanced Inhalation Research, Inc. Pulmonary delivery in treating disorders of the central nervous system
US7879358B2 (en) 2002-03-20 2011-02-01 Alkermes, Inc. Pulmonary delivery for levodopa
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