JPS6122059B2 - - Google Patents
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- JPS6122059B2 JPS6122059B2 JP130082A JP130082A JPS6122059B2 JP S6122059 B2 JPS6122059 B2 JP S6122059B2 JP 130082 A JP130082 A JP 130082A JP 130082 A JP130082 A JP 130082A JP S6122059 B2 JPS6122059 B2 JP S6122059B2
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- Japan
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- mesh
- frame
- base material
- extending
- handicraft
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- Expired
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- 238000005304 joining Methods 0.000 claims description 20
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 10
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 10
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 claims 2
- 239000000047 product Substances 0.000 description 14
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 3
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Decoration Of Textiles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、合成樹脂網状枠材からなる手芸用基
材の特に接合部構成に関するものである。
材の特に接合部構成に関するものである。
近時、従来の刺し手芸の外に種々の手芸技法が
開発され、日常において広く行なわれているが、
その中の1つに副資材として合成樹脂製の網状基
材を使用したものが大きく脚光を浴びている。
開発され、日常において広く行なわれているが、
その中の1つに副資材として合成樹脂製の網状基
材を使用したものが大きく脚光を浴びている。
これは合成樹脂製の網状基材を芯材とし、この
網枠芯材を種々の製品形状に予め成形するか、又
は製品形状に合わせる作業も含めて手芸技法の一
環とし、これに手芸用材料である編糸を編み付け
あるいは刺通して個人の趣味、趣向を活かした製
品、例えば手提げバツグ、クツシヨン等を作成す
る技法であり、編糸の種類、網枠芯材の形状によ
り各種の製品が作り出されている。
網枠芯材を種々の製品形状に予め成形するか、又
は製品形状に合わせる作業も含めて手芸技法の一
環とし、これに手芸用材料である編糸を編み付け
あるいは刺通して個人の趣味、趣向を活かした製
品、例えば手提げバツグ、クツシヨン等を作成す
る技法であり、編糸の種類、網枠芯材の形状によ
り各種の製品が作り出されている。
しかも、この手芸技法は前記編糸を編みつける
か、刺通するか、あるいはビーズ手芸の如くビー
ズを止めつけるかの外にに最近ではテープを利用
し表面に種々の変化をもつ織物地に織り上げ結合
するなど更に一層の変化が加味され薪新性に富む
製品が提供されている。
か、刺通するか、あるいはビーズ手芸の如くビー
ズを止めつけるかの外にに最近ではテープを利用
し表面に種々の変化をもつ織物地に織り上げ結合
するなど更に一層の変化が加味され薪新性に富む
製品が提供されている。
しかしながら、上記網状枠材を使用する場合の
難点として、該網状枠材が一般に平面的なもので
あるところから、これをバツグ形状など立体的形
状に形成するにあたつて、互いに網目枠の接合部
分を接合しなければならないことが挙げられ、従
来、このような手段として、紐、糸などを用いて
括り合うことが行なわれて来た。
難点として、該網状枠材が一般に平面的なもので
あるところから、これをバツグ形状など立体的形
状に形成するにあたつて、互いに網目枠の接合部
分を接合しなければならないことが挙げられ、従
来、このような手段として、紐、糸などを用いて
括り合うことが行なわれて来た。
ところが、このような手段では、一々、面倒で
あることは避けられず、殊に外観上において、こ
れを隠蔽するための操作が必要となり、手芸操作
上の1つの隘路となつており、これに対する方策
が求められていた。
あることは避けられず、殊に外観上において、こ
れを隠蔽するための操作が必要となり、手芸操作
上の1つの隘路となつており、これに対する方策
が求められていた。
本発明はかかる要求に即応し、かねてより鋭意
検討の結果、得られたもので、合成樹脂製網状枠
材の柔軟可撓性に着目し、広幅網状枠材より所定
の製品形状に切断作成するとき、予め、その接合
部分を考慮して互いの網目枠の絡みつきにより接
合を容易ならしめることを目的とするものであ
る。
検討の結果、得られたもので、合成樹脂製網状枠
材の柔軟可撓性に着目し、広幅網状枠材より所定
の製品形状に切断作成するとき、予め、その接合
部分を考慮して互いの網目枠の絡みつきにより接
合を容易ならしめることを目的とするものであ
る。
しかして、かかる目的に適合する本発明手芸用
基材は、合成樹脂製網状枠材の製品形成時、接合
を必要とする接合部分に接合方向に延びる1乃至
複数段の連続網目枠が接合縁に沿つて予め1乃至
複数組延出されてなる網状基材である。
基材は、合成樹脂製網状枠材の製品形成時、接合
を必要とする接合部分に接合方向に延びる1乃至
複数段の連続網目枠が接合縁に沿つて予め1乃至
複数組延出されてなる網状基材である。
以下、更に添付図面を参照しつつ本発明基材の
具体的態様を詳述する。
具体的態様を詳述する。
第1図は本発明に係るハンドバツグ用手芸用基
材の1例を示し、図において1は該基材全体で、
合成樹脂成形によつて柔軟可撓性に富む網状に成
形あれており、その中央部1aを底部分として上
下各網状枠材1b,1cを屈撓させ両側部分とし
て図示していないが、その各網目枠に編糸、テー
プ材などの手芸材料を編みつけ、あるいは挿通す
ることによつて編みつけ地によつて表面を覆い、
又はテープ材によつて平織組織状に互いに組合わ
せて織物組織様の表皮を形成するものである。
材の1例を示し、図において1は該基材全体で、
合成樹脂成形によつて柔軟可撓性に富む網状に成
形あれており、その中央部1aを底部分として上
下各網状枠材1b,1cを屈撓させ両側部分とし
て図示していないが、その各網目枠に編糸、テー
プ材などの手芸材料を編みつけ、あるいは挿通す
ることによつて編みつけ地によつて表面を覆い、
又はテープ材によつて平織組織状に互いに組合わ
せて織物組織様の表皮を形成するものである。
しかして、上記の如き合成樹脂製網状枠材1に
おいて、2は本発明の特徴をなす接合部分の延出
網目枠であり、前記接合部分の接合縁に沿つて接
合方向に図では3段にわたつて3組の網目枠が延
出形成されており、これらは第2図に図示するよ
うに互いに接合しようとする他の接合部分の網目
枠2に対し上又は下から(図では上からである
が)挿通し、互いに絡み合わせることによつて組
み込み綴じ紐又は括り紐を使用することになしに
接合可能となつている。
おいて、2は本発明の特徴をなす接合部分の延出
網目枠であり、前記接合部分の接合縁に沿つて接
合方向に図では3段にわたつて3組の網目枠が延
出形成されており、これらは第2図に図示するよ
うに互いに接合しようとする他の接合部分の網目
枠2に対し上又は下から(図では上からである
が)挿通し、互いに絡み合わせることによつて組
み込み綴じ紐又は括り紐を使用することになしに
接合可能となつている。
ここで、図示例では、延出した網目枠は各段、
即ち各組共に1個の網目枠となつているが、接合
部分の態様に応じ2〜数個延出させることも勿論
好ましいことであり、又、両側方に互いに同数、
対称的に形成しているが、必らずしも両側ではな
く、場合によつては一方側のみに延出形成させる
ことで充分な場合もある。
即ち各組共に1個の網目枠となつているが、接合
部分の態様に応じ2〜数個延出させることも勿論
好ましいことであり、又、両側方に互いに同数、
対称的に形成しているが、必らずしも両側ではな
く、場合によつては一方側のみに延出形成させる
ことで充分な場合もある。
殊に第1図においては、該基材1は菱形網目を
備えた網状枠材1となつており、従つて、延出し
た網目枠2も菱形網目となつているが、網状枠材
1は菱形網目に限らず、四角形、円形など種々の
網目形状が使用可能で、延出網目枠の網目形状も
これに合わせて夫々、四角形、円形などが形成さ
れる。勿論、基材1本体の網目形状と延出網目枠
の網目形状とは同じである必要はないが、網状枠
基材成形の容易さから同じ形状とすることが望ま
しいことは云うまでもない。
備えた網状枠材1となつており、従つて、延出し
た網目枠2も菱形網目となつているが、網状枠材
1は菱形網目に限らず、四角形、円形など種々の
網目形状が使用可能で、延出網目枠の網目形状も
これに合わせて夫々、四角形、円形などが形成さ
れる。勿論、基材1本体の網目形状と延出網目枠
の網目形状とは同じである必要はないが、網状枠
基材成形の容易さから同じ形状とすることが望ま
しいことは云うまでもない。
なお前記合成樹脂製網状枠材は、接合部分を接
合した後は、随時、その網目ならびに網目枠に編
糸、テープ材などが編みつけられ、又は組織的に
挿通されることは前述した通りである。
合した後は、随時、その網目ならびに網目枠に編
糸、テープ材などが編みつけられ、又は組織的に
挿通されることは前述した通りである。
第3図、イ,ロ,ハは前記の如き網状枠材1に
よつて構成されるハンドバツグ口部の整形、補強
のため針金3を該口部にとりつける場合を示し、
前記と同じく延出した網目枠4を形成し、該網目
枠4で前記針金3をくるんで編糸又はテープ5で
抑えて止めつけることによつて取り付けを行なつ
ている。
よつて構成されるハンドバツグ口部の整形、補強
のため針金3を該口部にとりつける場合を示し、
前記と同じく延出した網目枠4を形成し、該網目
枠4で前記針金3をくるんで編糸又はテープ5で
抑えて止めつけることによつて取り付けを行なつ
ている。
しかしこの場合は、前記接合とは稍異なり前記
延出した網目枠4は必らずしも折り返し部分の網
目枠に挿通し組み込むことは必要ではない。
延出した網目枠4は必らずしも折り返し部分の網
目枠に挿通し組み込むことは必要ではない。
勿論、挿通することによつて、より確実に針金
の取付けを図ることは可能である。
の取付けを図ることは可能である。
第4図及び第5図は四角形状の網目からなる網
状枠材11の接合部分の態様であり、本発明の他
の実施態様を示している。
状枠材11の接合部分の態様であり、本発明の他
の実施態様を示している。
この場合例は前記第1図の場合と同様、側面部
分の接合にも使用できるが、特に第5図に示すよ
うな底部分11aと、両側部分11b,11cと
の接合を図る上に有利である。
分の接合にも使用できるが、特に第5図に示すよ
うな底部分11aと、両側部分11b,11cと
の接合を図る上に有利である。
この場合も、延出する網目枠12は1個に限ら
ず、接合方向への複数の連続した網目枠とするこ
とが望ましく、特に、その最先端の網目枠の最も
外方の一辺を形成する枠材を1網目分程度、接合
方向に対し直交する方向に手部材13として延出
せしめておくことはなお一層有利である。
ず、接合方向への複数の連続した網目枠とするこ
とが望ましく、特に、その最先端の網目枠の最も
外方の一辺を形成する枠材を1網目分程度、接合
方向に対し直交する方向に手部材13として延出
せしめておくことはなお一層有利である。
第5図は、かかる第4図図示の延出網目枠12
を組み合わせた網状枠材11における接合構成を
示す。
を組み合わせた網状枠材11における接合構成を
示す。
かくして、以上のような網状枠材1,11の延
出網目枠2,12により、それら網目枠2,12
を接合しようとする部分の網目枠に対し挿通し、
互いに組み込み絡みつけることによつて平面形状
の網状枠材1,11を製品形態に近似した立体形
状に成形し、爾後、手芸技法を用いて編糸を網状
枠材の各網目枠に編みつけ、あるいはテープ、紐
などを駆使して織物組織様に網目内に挿通し最終
的な製品に作成する。
出網目枠2,12により、それら網目枠2,12
を接合しようとする部分の網目枠に対し挿通し、
互いに組み込み絡みつけることによつて平面形状
の網状枠材1,11を製品形態に近似した立体形
状に成形し、爾後、手芸技法を用いて編糸を網状
枠材の各網目枠に編みつけ、あるいはテープ、紐
などを駆使して織物組織様に網目内に挿通し最終
的な製品に作成する。
勿論、使用する編糸、テープ等の手芸材料に
種々の異色の材料を使用し、装飾的外観を高める
ことも手芸上、効果的である。
種々の異色の材料を使用し、装飾的外観を高める
ことも手芸上、効果的である。
この結果、得られた製品は、従来の如き接合部
の括り紐などをもたない手芸製品で作成が頗る能
率的であるに止まらず、括り紐の露顕を懸念する
恐れも全くなく外観の良好な製品とすることがで
きる。
の括り紐などをもたない手芸製品で作成が頗る能
率的であるに止まらず、括り紐の露顕を懸念する
恐れも全くなく外観の良好な製品とすることがで
きる。
なお以上は、ハンドバツクを作成する網状枠材
について図示説明して来たが、本発明はハンドバ
ツクに限らず、クツシヨン、手さげかばんを始
め、網状枠材を使用して製作可能な各種製品の手
芸製作に適用することができるものである。
について図示説明して来たが、本発明はハンドバ
ツクに限らず、クツシヨン、手さげかばんを始
め、網状枠材を使用して製作可能な各種製品の手
芸製作に適用することができるものである。
以上のように、本発明手芸用基材は、その接合
部分に接合縁に沿つて接合方向に延びる1乃至複
数目の網目枠を形成し、これを接合しようとする
他の接合部分の網目枠内に挿通し、互いに絡み合
わせ組み込んで接合し得るようにしたことによ
り、従来、面倒とされていた合成樹脂製網枠材を
使用する手芸製品製作時における接合作業を容易
ならしめ、平面状網枠材を簡単に、しかも別途、
括り紐などを使用することなしに立体的形状に成
形し、爾後における手芸操作を円滑ならしめるこ
とができ、しかも、延出する網目枠の数を1段以
上、複数に適宜選択することによつて作品の大
小、網目の大小に適した形態形成が可能となり、
種々の形態の手芸製品を製作容易とする特長を有
する。
部分に接合縁に沿つて接合方向に延びる1乃至複
数目の網目枠を形成し、これを接合しようとする
他の接合部分の網目枠内に挿通し、互いに絡み合
わせ組み込んで接合し得るようにしたことによ
り、従来、面倒とされていた合成樹脂製網枠材を
使用する手芸製品製作時における接合作業を容易
ならしめ、平面状網枠材を簡単に、しかも別途、
括り紐などを使用することなしに立体的形状に成
形し、爾後における手芸操作を円滑ならしめるこ
とができ、しかも、延出する網目枠の数を1段以
上、複数に適宜選択することによつて作品の大
小、網目の大小に適した形態形成が可能となり、
種々の形態の手芸製品を製作容易とする特長を有
する。
更に前記連続網目枠による接合部分は一枚の網
状枠材を利用して適宜裁断することによつて形成
できる便利さがあると共に、第4図、第5図の如
く手部材を残しておけば組み込み時、互いに掛止
し合つて一層外れ難くなる利点もあり、各種網目
形状の1枚の網状枠材を利用して手芸分野の普
及、汎用性を高めるすぐれた効用を奏する。
状枠材を利用して適宜裁断することによつて形成
できる便利さがあると共に、第4図、第5図の如
く手部材を残しておけば組み込み時、互いに掛止
し合つて一層外れ難くなる利点もあり、各種網目
形状の1枚の網状枠材を利用して手芸分野の普
及、汎用性を高めるすぐれた効用を奏する。
第1図は本発明に係る手芸用基材の1例を示す
平面図、第2図は同基材を用いた接合態様説明
図、第3図イ,ロ,ハは延出網目枠を縁部補強に
使用する使用例を示す操作説明図、第4図は本発
明に係る手芸用基材の要部平面図、第5図は第4
図基材を用いた接合態様説明図である。 1,11……網状基材、2,12……延出網目
枠。
平面図、第2図は同基材を用いた接合態様説明
図、第3図イ,ロ,ハは延出網目枠を縁部補強に
使用する使用例を示す操作説明図、第4図は本発
明に係る手芸用基材の要部平面図、第5図は第4
図基材を用いた接合態様説明図である。 1,11……網状基材、2,12……延出網目
枠。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 合成樹脂製網状枠材からなる手芸用の基材で
あつて、該基材は、接合部分に接合方向に延びる
1乃至複数の連続網目枠が接合縁に沿つて1乃至
複数組、延出して設けられており、該延出網目枠
は、接合しようとする他の接合部分の網目枠内に
上又は下から挿通して接合部分の網目枠に対し組
み込み可能であることを特徴とする接合容易な網
状手芸用基材。 2 網状枠基材の網目形状が菱形であり、かつ接
合方向に延出する網目枠が菱形枠である特許請求
の範囲第1項記載の接合容易な網状手芸用基材。 3 網状枠基材の網目形状が四角形であり、かつ
接合方向に延出する網目枠が四角形である特許請
求の範囲第1項記載の接合容易な網状手芸用基
材。 4 接合方向に延びる四角形状の網目枠の最先端
の一辺枠材に接合方向に直交して延びる手部分を
有している特許請求の範囲第3項記載の接合容易
な網状手芸用基材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP130082A JPS58120869A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 接合容易な網状手芸用基材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP130082A JPS58120869A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 接合容易な網状手芸用基材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58120869A JPS58120869A (ja) | 1983-07-18 |
| JPS6122059B2 true JPS6122059B2 (ja) | 1986-05-30 |
Family
ID=11497617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP130082A Granted JPS58120869A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 接合容易な網状手芸用基材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58120869A (ja) |
-
1982
- 1982-01-06 JP JP130082A patent/JPS58120869A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58120869A (ja) | 1983-07-18 |
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