JPS6122156A - 冷凍機の制御装置 - Google Patents
冷凍機の制御装置Info
- Publication number
- JPS6122156A JPS6122156A JP14123284A JP14123284A JPS6122156A JP S6122156 A JPS6122156 A JP S6122156A JP 14123284 A JP14123284 A JP 14123284A JP 14123284 A JP14123284 A JP 14123284A JP S6122156 A JPS6122156 A JP S6122156A
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- JP
- Japan
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- timer
- pressure equalization
- load signal
- output
- cycle side
- Prior art date
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- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2400/00—Component parts or details not otherwise provided for in this subclass
- F25B2400/07—Details of compressors or related parts
- F25B2400/075—Details of compressors or related parts with parallel compressors
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【産業上の利用分野1
本発明は2基の圧11機を並列接続してなる可逆冷凍サ
イクルからなる冷凍機において、1台の圧縮機が運転中
に他の圧縮機を追加連&させる場合の円滑かつ静粛な起
動を行なわせ得る起動用制御装置に関する。 【従来の技術】 2台め圧縮機を冷凍サイクル中に並列接続させて配役し
、1台のみの運転と2台併用運転とで圧縮機の能力を冷
凍負荷の程度に応じて制御可能としだも、のかあり1例
えば実公昭55−4.2−g 18号公報によって圧縮
機の構造が開示されており公−知である。 刀・かる圧縮機容量制御方式は一般にビル用空調。 冷凍倉庫等の大型設備に用いられており、圧縮機用電動
機は起動トルクの大きめ三相モータなどが用いられてお
り、1台運転中に2白目を追加駆動しても何隻支障なく
起動するので間iはないが、これを家庭用あるいは小規
模の空調設備などにそのまま適用したのでは種々の問題
が生じて実際には利用でキナいのが現状である。
イクルからなる冷凍機において、1台の圧縮機が運転中
に他の圧縮機を追加連&させる場合の円滑かつ静粛な起
動を行なわせ得る起動用制御装置に関する。 【従来の技術】 2台め圧縮機を冷凍サイクル中に並列接続させて配役し
、1台のみの運転と2台併用運転とで圧縮機の能力を冷
凍負荷の程度に応じて制御可能としだも、のかあり1例
えば実公昭55−4.2−g 18号公報によって圧縮
機の構造が開示されており公−知である。 刀・かる圧縮機容量制御方式は一般にビル用空調。 冷凍倉庫等の大型設備に用いられており、圧縮機用電動
機は起動トルクの大きめ三相モータなどが用いられてお
り、1台運転中に2白目を追加駆動しても何隻支障なく
起動するので間iはないが、これを家庭用あるいは小規
模の空調設備などにそのまま適用したのでは種々の問題
が生じて実際には利用でキナいのが現状である。
すナワち、コンデンサ起動形の単相モータを用いた圧縮
機が装備されてなる小容量形の冷凍機に前述する圧縮機
容量制御方式を応用した場合、圧縮機用モータが起動ト
ルクの小さい機種であるところから一追加運転する2白
目の圧縮機は吐出仙と吸入側との間に相当な圧力差がつ
いている状態で起動させなければならないので、起動ト
ルク不足によって起動しない欠焦を有していたのである
。 ところで−かかる欠点を改善するには、圧縮機全体をい
ったん停止すると同時に高低圧間に設けた均圧回路によ
り均圧した後、所要台数を1万起動することが考えられ
るが、これには均圧回路という余分な構造部品を必要と
し、このため、装fi?を費の上昇や大形化をもたらす
問題があった。 そこで本発明者は一冷凍サイクルを四路切換弁により換
えて運転態様を制御する形態の冷凍父性については、こ
の四路切換弁の切、換操作が冷凍回路の高低圧々方間の
均圧をとるのに役立ち得るものであることに着目した結
果、余分の構造部品を追加することなく単純な四路切換
弁の操作と圧縮機の発停とを組合わせることによって小
容量形の冷凍機における追加起動を円滑かつ無騒音下に
行られせようとするものである。
機が装備されてなる小容量形の冷凍機に前述する圧縮機
容量制御方式を応用した場合、圧縮機用モータが起動ト
ルクの小さい機種であるところから一追加運転する2白
目の圧縮機は吐出仙と吸入側との間に相当な圧力差がつ
いている状態で起動させなければならないので、起動ト
ルク不足によって起動しない欠焦を有していたのである
。 ところで−かかる欠点を改善するには、圧縮機全体をい
ったん停止すると同時に高低圧間に設けた均圧回路によ
り均圧した後、所要台数を1万起動することが考えられ
るが、これには均圧回路という余分な構造部品を必要と
し、このため、装fi?を費の上昇や大形化をもたらす
問題があった。 そこで本発明者は一冷凍サイクルを四路切換弁により換
えて運転態様を制御する形態の冷凍父性については、こ
の四路切換弁の切、換操作が冷凍回路の高低圧々方間の
均圧をとるのに役立ち得るものであることに着目した結
果、余分の構造部品を追加することなく単純な四路切換
弁の操作と圧縮機の発停とを組合わせることによって小
容量形の冷凍機における追加起動を円滑かつ無騒音下に
行られせようとするものである。
【問題点を解決するための手段】 、そこで大発明
は第1図及び第2図に例示してなる如く、並列接続した
2基の圧縮機[IA]、 [IB]と、四路切換弁+2
)とを有する可逆冷凍サイクルからなる冷凍機における
制御装置を、切換発信器(3]と。 −次的圧用タイマー+41と、二次均圧用タイマー(5
)と−切換弁制御回路(6)と、第1駆動装置(7)と
、第2駆動装置(8)との6つの機構から溝底したもの
であり、各機構についてはまず切換発信器
は第1図及び第2図に例示してなる如く、並列接続した
2基の圧縮機[IA]、 [IB]と、四路切換弁+2
)とを有する可逆冷凍サイクルからなる冷凍機における
制御装置を、切換発信器(3]と。 −次的圧用タイマー+41と、二次均圧用タイマー(5
)と−切換弁制御回路(6)と、第1駆動装置(7)と
、第2駆動装置(8)との6つの機構から溝底したもの
であり、各機構についてはまず切換発信器
【3]は冷凍
負荷の程度に応じて低負荷信号幌〕と高負荷信号(6)
とを切換えて発信するものである。 次に一次的圧用タイマー(4)は、前記可逆冷凍サイク
αが運転停止した直後から自然に高低圧々−力差が小さ
くすって相当程度の圧力差になるまでの時間約20〜3
0秒ご設定時限【T1】として有し。 前記切換発信器〔3〕が発信中の低負荷信号(ト)を高
負荷信号(6)に切換えた時点から計時を開始し、前記
設定時限
負荷の程度に応じて低負荷信号幌〕と高負荷信号(6)
とを切換えて発信するものである。 次に一次的圧用タイマー(4)は、前記可逆冷凍サイク
αが運転停止した直後から自然に高低圧々−力差が小さ
くすって相当程度の圧力差になるまでの時間約20〜3
0秒ご設定時限【T1】として有し。 前記切換発信器〔3〕が発信中の低負荷信号(ト)を高
負荷信号(6)に切換えた時点から計時を開始し、前記
設定時限
【T、】に達すると出力を発するよう作動する
。 一方、二次的圧用タイマー+11i+は、1秒前後の短
い所定時限
。 一方、二次的圧用タイマー+11i+は、1秒前後の短
い所定時限
【T2】を有していてm−次的圧用タイマー
(4)が計時完了によって前記出力を発すると計時を開
始し前記所定時限
(4)が計時完了によって前記出力を発すると計時を開
始し前記所定時限
【T、】に達すると出力を発゛するよ
う作動する。 次いで、前記切換弁゛制御回路(6)は、冷凍回路を定
常の冷却サイクル又は加熱サイクルにするために操作中
の前記四路切換弁[2+に対して前記二次均圧用タイマ
ー(5)が計時作動中の前記設定時限
う作動する。 次いで、前記切換弁゛制御回路(6)は、冷凍回路を定
常の冷却サイクル又は加熱サイクルにするために操作中
の前記四路切換弁[2+に対して前記二次均圧用タイマ
ー(5)が計時作動中の前記設定時限
【T1】の間に限
り、逆の加熱サイクル側又は冷却サイクル側に切換える
出力を発し、それ以外の時間は定常の冷却サイクル側又
は加熱サイクル側に保持せしめる出力を発するよう機能
するものである。 一方、第1駆動装置(7)は、前記切換発信器]3】が
低負荷信号(L)を発信している間ならびに高負荷信号
(6)を発信していて、かつ二次均圧用タイマー(5)
が計時完了に伴い前記出力を発している間におrで一方
の圧縮機
り、逆の加熱サイクル側又は冷却サイクル側に切換える
出力を発し、それ以外の時間は定常の冷却サイクル側又
は加熱サイクル側に保持せしめる出力を発するよう機能
するものである。 一方、第1駆動装置(7)は、前記切換発信器]3】が
低負荷信号(L)を発信している間ならびに高負荷信号
(6)を発信していて、かつ二次均圧用タイマー(5)
が計時完了に伴い前記出力を発している間におrで一方
の圧縮機
【IA】を駆動せしめる機能を有する。
また、第2駆動装置(8)は、前記切換発信器(3)が
高負荷信号(6)を発信しでいて、かつ二次均圧用タイ
マー(5)、が計時完了に伴って前記出力を発してhる
間において他方の圧縮機
高負荷信号(6)を発信しでいて、かつ二次均圧用タイ
マー(5)、が計時完了に伴って前記出力を発してhる
間において他方の圧縮機
【IB】を駆動せしめる機能を
有する。 (作用] しかして本発明は、低負荷信号(IJの発信に応じて一
方の圧縮機
有する。 (作用] しかして本発明は、低負荷信号(IJの発信に応じて一
方の圧縮機
【IAIのみ駆動している際に、冷凍負荷が
増加して他方の圧縮機【IB】を追加駆動する必要が生
じると、自動又は手動によって、前記切換発信器(3)
の発信々号を低負荷信号(L)から高負荷信号(同に切
換える。 この切換わりによって一次的圧用タイマー(4)が計時
開始すると共に、運転中の一方の圧縮機tlA】は停止
し、−次均圧用タイマー(4)が計時完了するまでの設
定時限
増加して他方の圧縮機【IB】を追加駆動する必要が生
じると、自動又は手動によって、前記切換発信器(3)
の発信々号を低負荷信号(L)から高負荷信号(同に切
換える。 この切換わりによって一次的圧用タイマー(4)が計時
開始すると共に、運転中の一方の圧縮機tlA】は停止
し、−次均圧用タイマー(4)が計時完了するまでの設
定時限
【T1】の間及び二次均圧用タイマー(5)が計
時完了するまでの所定時限
時完了するまでの所定時限
【T2】の間は停止を保持す
るので、この間は全停となり、冷凍回路は高低圧々力が
自然的に均圧して
るので、この間は全停となり、冷凍回路は高低圧々力が
自然的に均圧して
【これを−次的圧という】これにつ寸
く二次均圧作用のときにバランス音が発生しない程度の
圧力差まで低下する。 次いで一次的圧用タイマー(4)が計時完了と同時に二
次均圧用タイマー(5)が計時を開始すると共に四路切
換弁(2]が自動的に切り換わるので冷凍回路における
高低圧間の圧力差は四路切換弁(2)のボート部分で瞬
時的に均圧する。 このように均圧が完了した時点で二次均圧用タイマー(
5)が計時完了するので、四路切換弁[2)は元の定常
な弁操作に切り換わり、同時に面圧縮機
く二次均圧作用のときにバランス音が発生しない程度の
圧力差まで低下する。 次いで一次的圧用タイマー(4)が計時完了と同時に二
次均圧用タイマー(5)が計時を開始すると共に四路切
換弁(2]が自動的に切り換わるので冷凍回路における
高低圧間の圧力差は四路切換弁(2)のボート部分で瞬
時的に均圧する。 このように均圧が完了した時点で二次均圧用タイマー(
5)が計時完了するので、四路切換弁[2)は元の定常
な弁操作に切り換わり、同時に面圧縮機
以下、本発明の実施例を添付図面によって説明する。
第2図は大発明の実施に係る冷凍機例えば冷暖房−機の
装置回路図であって、室外ユニッ) !Ell 1基に
対して室内コイル
装置回路図であって、室外ユニッ) !Ell 1基に
対して室内コイル
【2人】及びファン[17A)を有す
る室内ユニツI・[10A]と=Nコイル[12B)及
びファン(17B]’Eン。「する窓内ユニットrlQ
B]との28を並列に接続している□ 室外ユニット+91には、2台の圧縮機[IAI、、(
IB]と、四路切換弁(2)と、室外コイル(11)と
、アキュムレータ(13)と、膨張弁[,14A)、
[14B]と室外ファンモータ(16M)を有する室外
ファン06)とを装備しており、四路切換弁]2)を実
線図示の弁操作にすることによって冷房(冷却)サイク
ルに、破線図示の弁操作にして暖房
る室内ユニツI・[10A]と=Nコイル[12B)及
びファン(17B]’Eン。「する窓内ユニットrlQ
B]との28を並列に接続している□ 室外ユニット+91には、2台の圧縮機[IAI、、(
IB]と、四路切換弁(2)と、室外コイル(11)と
、アキュムレータ(13)と、膨張弁[,14A)、
[14B]と室外ファンモータ(16M)を有する室外
ファン06)とを装備しており、四路切換弁]2)を実
線図示の弁操作にすることによって冷房(冷却)サイク
ルに、破線図示の弁操作にして暖房
【加熱】サイクルに
切換わる可逆冷凍サイクルに形成している。 なお、 [17AM]、(17BM]は室内コイル[1
2A]、 [12B]に大々対応するファンモータ、α
&は均圧管、α9)は均油管である。 上記冷暖房機に係る制御装置としての電気回路をIII
Nに展開示しているが、第1図の(イ)に示した回路は
1つの室内ユニット例えば[l0AIにおける電気回路
−笛1図の(四に示した回路は室外ユニット(9)にお
ける電気回路であって、室内ユニット側は運転スイッチ
C2z、室温サーモ□)、冷暖切換スイッチ例、ファン
モータc 17AM >及び補助リレー
切換わる可逆冷凍サイクルに形成している。 なお、 [17AM]、(17BM]は室内コイル[1
2A]、 [12B]に大々対応するファンモータ、α
&は均圧管、α9)は均油管である。 上記冷暖房機に係る制御装置としての電気回路をIII
Nに展開示しているが、第1図の(イ)に示した回路は
1つの室内ユニット例えば[l0AIにおける電気回路
−笛1図の(四に示した回路は室外ユニット(9)にお
ける電気回路であって、室内ユニット側は運転スイッチ
C2z、室温サーモ□)、冷暖切換スイッチ例、ファン
モータc 17AM >及び補助リレー
【X (11*
[X4)とを備えてrる。 一方、室外ユニット(9)側は案外ファンモータ【16
M】、圧縮機モータ<IAM】、 [lBM]及び通電
により冷房側となる四路切換弁(2]のソレノイド[2
s]を制御対象機器として備えると共に、切換発信器1
3]、−次均圧用タイマー(4)、二次均圧用タイマー
(5)。 切換弁制御回路(6)、第1駆動装匠(7)及び第2駆
動装置(8)ならびに補助リレー[Xolの接点、補助
リレーEX1]、 [X、)、 [X、]を制御要素と
して備えており、補助リレー接点[Xolの閉成によっ
て電気母m
[X4)とを備えてrる。 一方、室外ユニット(9)側は案外ファンモータ【16
M】、圧縮機モータ<IAM】、 [lBM]及び通電
により冷房側となる四路切換弁(2]のソレノイド[2
s]を制御対象機器として備えると共に、切換発信器1
3]、−次均圧用タイマー(4)、二次均圧用タイマー
(5)。 切換弁制御回路(6)、第1駆動装匠(7)及び第2駆
動装置(8)ならびに補助リレー[Xolの接点、補助
リレーEX1]、 [X、)、 [X、]を制御要素と
して備えており、補助リレー接点[Xolの閉成によっ
て電気母m
【Li]に通電される。
切換発信器【3)は単極双投形の切換スイッチが用いら
れ一方の接点が閉成貝で低負荷信@(ト)を発し、他方
の接点が閉成して高負荷信号(Hlを発するものであっ
て、前者の低負荷信号(L)の発信により常開接点を2
個有する補助リレー(X□]が励磁し、後者の高負荷信
号(H)の発信により、後述の一次的圧用タイマー(4
)が計時完了した時点で補助リレ[X2]及び二次均圧
用タイマー161が励磁するようになっている。 一次的圧用タイマー+41は、瞬時作動限時復帰の常開
接点[4A]、常閉接点【4B】を有するオフディレィ
形タイマーであって、補助リレー
れ一方の接点が閉成貝で低負荷信@(ト)を発し、他方
の接点が閉成して高負荷信号(Hlを発するものであっ
て、前者の低負荷信号(L)の発信により常開接点を2
個有する補助リレー(X□]が励磁し、後者の高負荷信
号(H)の発信により、後述の一次的圧用タイマー(4
)が計時完了した時点で補助リレ[X2]及び二次均圧
用タイマー161が励磁するようになっている。 一次的圧用タイマー+41は、瞬時作動限時復帰の常開
接点[4A]、常閉接点【4B】を有するオフディレィ
形タイマーであって、補助リレー
【xl】の接点
【X−
の閉成により常開接点【4A】は瞬時に閉成し、常閉接
点
の閉成により常開接点【4A】は瞬時に閉成し、常閉接
点
【4B】は瞬時に開放すると共に、接点
【Xl】の開
放により計時を開始し、約20〜30秒の間で任意に設
定した設定時限(T、]′t−とえば20秒を経過した
ときに常開接点14A】は開放し、常閉接点
放により計時を開始し、約20〜30秒の間で任意に設
定した設定時限(T、]′t−とえば20秒を経過した
ときに常開接点14A】は開放し、常閉接点
【4B】は
閉成する〇 二次均圧用タイマー(5)は、限時作動瞬時復帰の2つ
の常開接点(5A]、 (5B]を有するオンディレィ
形タイマーであって、切換発信器(3)が高負荷信号(
6)を発した後−次均圧用タイマー(4)が20秒経過
し計時完了した時点で駆動部
閉成する〇 二次均圧用タイマー(5)は、限時作動瞬時復帰の2つ
の常開接点(5A]、 (5B]を有するオンディレィ
形タイマーであって、切換発信器(3)が高負荷信号(
6)を発した後−次均圧用タイマー(4)が20秒経過
し計時完了した時点で駆動部
【5S】に通電されて計時
を開始し、l−2秒の間の適宜定められた所定時限ET
、]例えば2秒を経過して前記常開接点(5A]、 [
5]3] が開成作動し、そして、駆動部
を開始し、l−2秒の間の適宜定められた所定時限ET
、]例えば2秒を経過して前記常開接点(5A]、 [
5]3] が開成作動し、そして、駆動部
【5S】へ
の通電を断って瞬時に開放復帰するよう作動する。 なお、二次均圧用タイマー(51と同期して補助すL/
−[X、)への通電が成されるようになっている〇前記
切換弁制御回路(6)は、四路切換弁ソレノイド
の通電を断って瞬時に開放復帰するよう作動する。 なお、二次均圧用タイマー(51と同期して補助すL/
−[X、)への通電が成されるようになっている〇前記
切換弁制御回路(6)は、四路切換弁ソレノイド
【2S
】と、補助リレー
】と、補助リレー
【X、】と、前記常開接点[4A]と
、前記常開接点[5B]と、補助リレー
、前記常開接点[5B]と、補助リレー
【X、】の接点
とからなってrで、常開接点+4Als常開接点
とからなってrで、常開接点+4Als常開接点
【5A
]及び補助リレー【X、】の常開接点を並列接続した並
列回路と補助リレー
]及び補助リレー【X、】の常開接点を並列接続した並
列回路と補助リレー
【xl】のフィルとを直列に接続し
てこの直並列回路を電気母線
てこの直並列回路を電気母線
【上山【L、】間に連絡す
る一方、補助リレー(Xj]の常開接点と補助OL/
−EX4)の常開接点との直列回路に・補助リレー (
X、]の常常閉点と補助リレー
る一方、補助リレー(Xj]の常開接点と補助OL/
−EX4)の常開接点との直列回路に・補助リレー (
X、]の常常閉点と補助リレー
【X4】の常閉接点との
直列回路を並列接続してなる並列回路に四路切換弁ソレ
ノイド
直列回路を並列接続してなる並列回路に四路切換弁ソレ
ノイド
【2S】を直列に接続してこの直並列回路を電気
母i1! [”*]−[”a1間に連絡している。 かく回路構成することによって%補助リレー
母i1! [”*]−[”a1間に連絡している。 かく回路構成することによって%補助リレー
【Xl)が
消磁している条件【高負荷信号(6)発信中】と、−次
均圧用タイマー
消磁している条件【高負荷信号(6)発信中】と、−次
均圧用タイマー
【4)が計時完了している条件【低負荷
信号(L)7)−ら高負荷信@卸に切り換ったときから
20秒経過しているとさ】と、二次均圧用タイマー[1
i1が計時を行なっている条件
信号(L)7)−ら高負荷信@卸に切り換ったときから
20秒経過しているとさ】と、二次均圧用タイマー[1
i1が計時を行なっている条件
【前記タイマー(4)が
20秒経過して出力を発した後立次的圧用タイマー(5
)が計時中であるとき】との3つの条件がいずれも成立
しているときに限って補助1Jレー
20秒経過して出力を発した後立次的圧用タイマー(5
)が計時中であるとき】との3つの条件がいずれも成立
しているときに限って補助1Jレー
【Xl】が消磁する
ので、この消磁によって冷房側にセットしている四路切
換弁(2)を強制的に暖房側に変更し、また暖房側にセ
ットしている場合は強制的に冷房側に変更するよう作動
せしめる。 従って二次均圧用タイマー(5]の所定時限(T!1例
えば2秒間に限って四路切換弁[2)を定常とは逆に切
換えるよう作動するものである。 次にml駆動装置(7)は、X磁開閉器翰と、圧縮機モ
ータ[IAM)と、補助リレー目、]、[X、]の各接
点と、二次均圧用タイマー(6]の常開接点
ので、この消磁によって冷房側にセットしている四路切
換弁(2)を強制的に暖房側に変更し、また暖房側にセ
ットしている場合は強制的に冷房側に変更するよう作動
せしめる。 従って二次均圧用タイマー(5]の所定時限(T!1例
えば2秒間に限って四路切換弁[2)を定常とは逆に切
換えるよう作動するものである。 次にml駆動装置(7)は、X磁開閉器翰と、圧縮機モ
ータ[IAM)と、補助リレー目、]、[X、]の各接
点と、二次均圧用タイマー(6]の常開接点
【5A】と
を有して、補助リレー
を有して、補助リレー
【X、】の常開接点と補助リレー
【X、1の常閉接点との直列回路に対して、補助1Jレ
−(x2]の常開接点と前記常開接点【5A】との直列
回路を並列に接続して、この直並列回路に電磁開閉器−
のコイルを直列に接続して、これを電気母線
−(x2]の常開接点と前記常開接点【5A】との直列
回路を並列に接続して、この直並列回路に電磁開閉器−
のコイルを直列に接続して、これを電気母線
【L山[L
、1間に連絡せしめ、また、電磁開閉器−の常開接点と
圧縮機モータ(IAMIとを直列に接続してこれを電気
母線(I、山(L2)間に連絡せしめている。 この第1駆動装置(7]は補助リレー[X1]が励磁し
ている条件(低負荷信号(ト)発信中】と、補助リレー
(X、)が励磁し、かつ常開接点(5A]が閉成して
いる条件(−次均圧用タイマー[41が計時完了し、か
つ二次均圧用タイマー(6)も計時完了しているとき】
との一方が成立することによって、電磁開閉器−が圧縮
機モータ(IAMIを駆動させるようになってrる・ 一方、m2駆動装置(8)は、電磁開閉器防)と、圧縮
機モータ(IBMIと、二次均圧用タイマー(5)の常
開接点
、1間に連絡せしめ、また、電磁開閉器−の常開接点と
圧縮機モータ(IAMIとを直列に接続してこれを電気
母線(I、山(L2)間に連絡せしめている。 この第1駆動装置(7]は補助リレー[X1]が励磁し
ている条件(低負荷信号(ト)発信中】と、補助リレー
(X、)が励磁し、かつ常開接点(5A]が閉成して
いる条件(−次均圧用タイマー[41が計時完了し、か
つ二次均圧用タイマー(6)も計時完了しているとき】
との一方が成立することによって、電磁開閉器−が圧縮
機モータ(IAMIを駆動させるようになってrる・ 一方、m2駆動装置(8)は、電磁開閉器防)と、圧縮
機モータ(IBMIと、二次均圧用タイマー(5)の常
開接点
【5A)とを有していて、Tt磁開閉器圓のコイ
ルと前記常開接点(5A]との直列回路ならびに電磁開
閉器(2))の常開接点と圧縮機モータ(IBMIとの
直列回路を大々電気母線(L、]、(L、1間に接続し
ている。 上記第2駆動装置(8)は、二次均圧用タイマー151
が計時完了した条件で電磁開閉器−が圧縮機モータ(I
BMIを駆動させるようになっている。 次E、 室外)アンモ−〇 [16M1 A 上案内7
アンモータ[17AM]、 (17BM]は冷房又は
lI!!房運転中は駆動して室外コイル(l!]及び室
内コイル[12A]・112B】での熱交換を持続する
ように設けられている。 以上の構成になる制御装置の作動態様は第3図のタイム
チャートに示す通りであって、一方の圧縮機
ルと前記常開接点(5A]との直列回路ならびに電磁開
閉器(2))の常開接点と圧縮機モータ(IBMIとの
直列回路を大々電気母線(L、]、(L、1間に接続し
ている。 上記第2駆動装置(8)は、二次均圧用タイマー151
が計時完了した条件で電磁開閉器−が圧縮機モータ(I
BMIを駆動させるようになっている。 次E、 室外)アンモ−〇 [16M1 A 上案内7
アンモータ[17AM]、 (17BM]は冷房又は
lI!!房運転中は駆動して室外コイル(l!]及び室
内コイル[12A]・112B】での熱交換を持続する
ように設けられている。 以上の構成になる制御装置の作動態様は第3図のタイム
チャートに示す通りであって、一方の圧縮機
【IA】が
運転中に他方の圧縮機(IBIの追加運転を必要とした
場合には、第1駆動装置(7)が電磁開閉器−を消磁さ
せるので、運転中の圧縮機
運転中に他方の圧縮機(IBIの追加運転を必要とした
場合には、第1駆動装置(7)が電磁開閉器−を消磁さ
せるので、運転中の圧縮機
【IA】はいったん停止し、
−次均圧用タイマー(41の計時開始によって設定時限
120秒]経過すると1例えば冷房側にセットされてい
る四路切換弁[2)は暖房側に強制切換えられて二次均
圧用タイマー(6)の所定時限
−次均圧用タイマー(41の計時開始によって設定時限
120秒]経過すると1例えば冷房側にセットされてい
る四路切換弁[2)は暖房側に強制切換えられて二次均
圧用タイマー(6)の所定時限
【2秒】の計時が成され
る間持続した後。 元の冷房側に戻されると同時に面圧縮@ tlA]、
[IBIが起動する。 従って、前記設定時限[20秒]の間に高低圧々力差は
次第に小ざくなって、その後所定時限
る間持続した後。 元の冷房側に戻されると同時に面圧縮@ tlA]、
[IBIが起動する。 従って、前記設定時限[20秒]の間に高低圧々力差は
次第に小ざくなって、その後所定時限
【2秒】の間に強
制均圧が成されて圧力差が零となる結果、静音均圧下に
おいて起動トルクの小さい圧縮機運転が成される。 なお、実施例は冷房時は室外ファン(IIJのファンα
eを均圧作動中運転し続け、また、暖房時は室内ファン
[17A]、 (17B]を同様に運転し続けていずれ
も凝縮器として作用するコイルの熱交換を均圧作動中も
持続させ、高圧を下げ液化を促進することにより均圧速
度を早めるようにしているので一次均圧に要する時間は
より短縮される。 次に第4図は本発明の他実施例を示しているが。 第1図々示例と異ミる点について以下説明すると、第2
駆動装置(8)にオンディレィ形の始動遅延タイマー(
至)を追加し、二次均圧用タイマー(5)の常開接点
制均圧が成されて圧力差が零となる結果、静音均圧下に
おいて起動トルクの小さい圧縮機運転が成される。 なお、実施例は冷房時は室外ファン(IIJのファンα
eを均圧作動中運転し続け、また、暖房時は室内ファン
[17A]、 (17B]を同様に運転し続けていずれ
も凝縮器として作用するコイルの熱交換を均圧作動中も
持続させ、高圧を下げ液化を促進することにより均圧速
度を早めるようにしているので一次均圧に要する時間は
より短縮される。 次に第4図は本発明の他実施例を示しているが。 第1図々示例と異ミる点について以下説明すると、第2
駆動装置(8)にオンディレィ形の始動遅延タイマー(
至)を追加し、二次均圧用タイマー(5)の常開接点
【
5A】と前記タイマー□□□の駆動部[25S]との直
列回路、前記タイマー(イ)の限時作動・瞬時復帰形の
常開接点[25A]と電磁開閉器(2)1のコイルとの
直列回路、該電磁開閉器(2)1の常開接点と圧縮機モ
ータ[IBM]との直列回路の3つの回路を大々電気母
線[L山
5A】と前記タイマー□□□の駆動部[25S]との直
列回路、前記タイマー(イ)の限時作動・瞬時復帰形の
常開接点[25A]と電磁開閉器(2)1のコイルとの
直列回路、該電磁開閉器(2)1の常開接点と圧縮機モ
ータ[IBM]との直列回路の3つの回路を大々電気母
線[L山
【L2]間に接続した回路構成であって、前記
始動遅延タイマー□□□は0.5〜1秒程度の設定時限
を有している。 以上述べた回路構成を第2躯動装置(8]に有・せしめ
たことによって、−次的圧、二次均圧が終了し圧縮機1
1A)、 [IBIが起動する場合に同時に起動しなく
て一方の圧縮機(IAlを先行させ、これに0.5〜1
秒遅れて他方の圧縮機t IB )f起動させること
。 ができて【第5図のタイムチャート参照3.2基運転の
場合の始動電流を約半分に抑えて、しかも起動に要する
トルクの小ざい状態で円滑な運転が果される。 【発明の効果】 本発明は以上述べたように停止中の圧縮機を追加運転す
るに際して冷凍回路の均圧を行なわせているので起動ト
ルクの小さいモータでも始動電流を下げた状態で円滑か
つ安定的に起動させることができる。 しかも、均圧操作を冷凍回路に備えている四路切換弁+
2)の短時間切換えによって行なう方式であるので、余
分な別途構造部品を要しなく装置コストの低減維持が可
能である〇 また、自然的に行なう一次均圧によって高低圧々力差を
十分下げておいてその後に四路切換弁(2]による瞬時
的な強制均圧を行なわせることにより、均圧のための異
常音の発生を未然に防止しながら短い時間で均圧が行な
える。
始動遅延タイマー□□□は0.5〜1秒程度の設定時限
を有している。 以上述べた回路構成を第2躯動装置(8]に有・せしめ
たことによって、−次的圧、二次均圧が終了し圧縮機1
1A)、 [IBIが起動する場合に同時に起動しなく
て一方の圧縮機(IAlを先行させ、これに0.5〜1
秒遅れて他方の圧縮機t IB )f起動させること
。 ができて【第5図のタイムチャート参照3.2基運転の
場合の始動電流を約半分に抑えて、しかも起動に要する
トルクの小ざい状態で円滑な運転が果される。 【発明の効果】 本発明は以上述べたように停止中の圧縮機を追加運転す
るに際して冷凍回路の均圧を行なわせているので起動ト
ルクの小さいモータでも始動電流を下げた状態で円滑か
つ安定的に起動させることができる。 しかも、均圧操作を冷凍回路に備えている四路切換弁+
2)の短時間切換えによって行なう方式であるので、余
分な別途構造部品を要しなく装置コストの低減維持が可
能である〇 また、自然的に行なう一次均圧によって高低圧々力差を
十分下げておいてその後に四路切換弁(2]による瞬時
的な強制均圧を行なわせることにより、均圧のための異
常音の発生を未然に防止しながら短い時間で均圧が行な
える。
笛1図(イ)、(切及び第2図は未発明の1実施例に係
る電気回路図及び装置回路図、第3図は同じく制御運転
の態様を示すタイムチャート、第4図は本発明の他実施
例に係る要部電気回路図、7A5図は第4図々示例の運
転態様を示すタイムチャートである。 [IAl、 (IBI・・・圧縮機、(2)・・・四路
切換弁。 (3)・・・切換発信器、(4)・・・−次均圧用タイ
マー。 (5)・・・二次均圧用タイマー。 (6)・・・切換弁制御回路、(7]・・・ml駆動装
置& 。 (8]・・・第2駆動装看。
る電気回路図及び装置回路図、第3図は同じく制御運転
の態様を示すタイムチャート、第4図は本発明の他実施
例に係る要部電気回路図、7A5図は第4図々示例の運
転態様を示すタイムチャートである。 [IAl、 (IBI・・・圧縮機、(2)・・・四路
切換弁。 (3)・・・切換発信器、(4)・・・−次均圧用タイ
マー。 (5)・・・二次均圧用タイマー。 (6)・・・切換弁制御回路、(7]・・・ml駆動装
置& 。 (8]・・・第2駆動装看。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、並列接続した2基の圧縮機【1A】、【1B】と、
四路切換弁(2)とを有する可逆冷凍サイクルからなる
冷凍機において、 低負荷信号(L)と高負荷信号(H)とを切換えて発信
する切換発信器(3)と、 この切換発信器(3)が発信中の低負荷信号(L)を高
負荷信号(H)に切換えた時点から計時開始し、前記可
逆冷凍サイクルにおける停止直後の高低圧間圧力差が相
当程度小さくなるに足る時間を設定時限【T_1】とな
してこの設定時限【T_1】に達すると出力を発する一
次均圧用タイマー(4)と、 該一次均圧用タイマー(4)の前記出力を受けて計時開
始し、1秒前後の短い所定時限【T_2】に達すると出
力を発する二次均圧用タイマー(5)と、定常の冷却サ
イクル側又は加熱サイクル側に操作中の前記四路切換弁
(2)に対して前記二次均圧用タイマー(5)が計時作
動中の前記設定時限【T_1】の間に限り、逆の加熱サ
イクル側又は冷却サイクル側に切換える出力を発し、そ
れ以外の時間は定常の冷却サイクル側又は加熱サイクル
側に保持せしめる出力を発する切換弁制御回路(6)と
、 前記切換発信器(3)が低負荷信号(L)を発信してい
る間ならびに高負荷信号(H)を発信していて、かつ前
記二次均圧用タイマー(5)が前記出力を発している間
において一方の圧縮機【1A】を駆動せしめる第1駆動
装置(7)と、 前記切換発信器(3)が高負荷信号(H)を発信してい
て、かつ、前記二次均圧用タイマー(5)が前記出力を
発している間において他方の前記圧縮機【1B】を駆動
せしめる第2駆動装置(8)とを備えていることを特徴
とする冷凍機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14123284A JPS6122156A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 冷凍機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14123284A JPS6122156A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 冷凍機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6122156A true JPS6122156A (ja) | 1986-01-30 |
Family
ID=15287177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14123284A Pending JPS6122156A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 冷凍機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6122156A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013170718A (ja) * | 2012-02-20 | 2013-09-02 | Fujitsu General Ltd | 空気調和装置 |
| JP2016113849A (ja) * | 2014-12-17 | 2016-06-23 | 日本車輌製造株式会社 | 施工具駆動用油圧装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146051A (en) * | 1978-05-08 | 1979-11-14 | Hitachi Ltd | Air conditioner |
| JPS5585854A (en) * | 1978-12-21 | 1980-06-28 | Tokyo Shibaura Electric Co | Heat pump type air conditioner |
-
1984
- 1984-07-06 JP JP14123284A patent/JPS6122156A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146051A (en) * | 1978-05-08 | 1979-11-14 | Hitachi Ltd | Air conditioner |
| JPS5585854A (en) * | 1978-12-21 | 1980-06-28 | Tokyo Shibaura Electric Co | Heat pump type air conditioner |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013170718A (ja) * | 2012-02-20 | 2013-09-02 | Fujitsu General Ltd | 空気調和装置 |
| JP2016113849A (ja) * | 2014-12-17 | 2016-06-23 | 日本車輌製造株式会社 | 施工具駆動用油圧装置 |
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