JPS61223320A - スラスト軸受 - Google Patents

スラスト軸受

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Publication number
JPS61223320A
JPS61223320A JP6192585A JP6192585A JPS61223320A JP S61223320 A JPS61223320 A JP S61223320A JP 6192585 A JP6192585 A JP 6192585A JP 6192585 A JP6192585 A JP 6192585A JP S61223320 A JPS61223320 A JP S61223320A
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JP
Japan
Prior art keywords
sliding
thrust bearing
ceramic
plate
thrust
Prior art date
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Pending
Application number
JP6192585A
Other languages
English (en)
Inventor
Shotaro Mizobuchi
庄太郎 溝渕
Yoshiichi Kimura
芳一 木村
Katsumi Sasaki
勝美 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ebara Corp
Ebara Research Co Ltd
Original Assignee
Ebara Corp
Ebara Research Co Ltd
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Publication date
Application filed by Ebara Corp, Ebara Research Co Ltd filed Critical Ebara Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ポンプや氷中モータ等に使用される動圧効果
を利用したスラスト軸受に関するものである。
〔従来技術〕
従来のこの種のスラスト軸受の例を第3図に示す。第3
図は水中モータのティルティングパソド型スラスト軸受
部であり、回転軸1と一体に回転する上部支持体2にデ
ィスク3を固定し、該ディスク3に対向して、固定軸4
に対して球面5で支持され回転しないようにビン6に係
合された下部支持体7の上部に、バッド8を回転しない
ように取りつけて構成されている。
また、他の従来技術として、例えば特公昭41−121
21号公報に開示されたスパイラルスラスト軸受が挙げ
られる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら上記の如き従来のものにおいては、例えば
第3図に示すものにおいては、互いに摺動するディスク
3とパッド8の両面に、使用中摩耗によりまた異物の侵
入等によって凹凸が生じると、該凹凸部に熱が発生し、
この熱による材料の凝着が行われるいわゆる擬着摩耗が
生じ易く、また大きな潤滑効果を発揮させるために粘性
の大きい潤滑液が必要であり、この潤滑液のシールや冷
却方法また潤滑液の劣化などに問題があり、また温泉1
、       地熱水などの高温液体には使用できな
い等の欠点があった。また、スラスト負荷容量を大きく
するためには大型のものを必要とした。
また、特公昭41−12121号公報に示されたものに
おいては次の如き問題点がある。即ちポンプや水中モー
タを駆動する際、配線ミスのため羽根車軸を逆方向に回
転させる場合がある。そして支軸型ポンプ等にあっては
、自重分のスラスト荷重が軸受けに負荷されたままで回
転することがある。
上記軸受においては運転点によっては軸が逆回、転する
と動圧が全く発生せず、材料によっては焼付きλく生じ
る欠点があった。
また、これらの欠点を解消したスラスト軸受と□ して
は、本願発明者が前に提案したセラミックスのスパイラ
ルグループ軸受があるが、軸受部が河川水、海水、地下
水、地熱水、ブラキシュウォーター等の水中に長期間浸
漬される場合にはスパイラル溝を形成したセラミックス
の表面と対向する摺動面がFC(鋳鉄)の場合には腐食
が発生し、或いはオースティト系ステンレスt1m (
SUS304 )では腐食は発生しないがスラスト負荷
容量が小さい等の欠点があった(特願昭59−2210
78号)。
本発明は、従来のものの上記の曲照点を解決し、簡単な
かつ小寸法の構成でスラスト負荷容量が大きく、かつ摩
耗損失が少なく、また、河川水、海水、ブラキシュウオ
ータ、地下水、地熱水、腐食性水溶液等の所謂水中に浸
漬されても腐食が発生しに<(、摩耗事故のお、それの
ないスラスト軸受を提供することを目的とするものであ
る。
また、本発明は、さら、に軸の正転、逆転に拘らず大き
なスラスト負荷容Vを有するスラスト軸受を提供するこ
とを第二の目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は上記の問題点を解決する手段として表面にスパ
イラル溝を形成したセラミ1ソクス、製部材と、該スパ
イラル溝を形成した表面に対向する摺動部を有するマル
テンサイト系ステンレス鋼から成る摺動部材とを備え、
前記スパイラル溝を形成した表面と、前記摺動面とより
成る。摺動部を、水中に没せしめた状態で相対的回転運
動を行うよう支承し、該相対的回転運動によって生ずる
動圧によりスラストを支えるよう構成したことを特徴と
するスラスト軸受及び表面及び裏面に、軸方回の投影面
上で互いに同じ向きのスパイラル溝を形成したセラミッ
ク製円板と、該セラミックス製円板の表面及び裏面にそ
れぞれ対向する摺動面を有する二つのマルテンサイト系
ステンレス鋼から成る摺動部材とを備え、前記セラミッ
クス製円板の表面及び裏面と、これに対向する前記二つ
の摺動面とより成る二つの摺動部を、水中に没せしめた
状態で相対的回転運動を行うよう支承し、該相対的図1
.転運動によって生ずる動圧によりスラストを支えるよ
うに構成したことを特徴とするスラスト軸受を提供する
ものである。
〔作用〕    。
本発明のスラスト軸受においてはスパイラル溝が形成さ
れたセラミックスの表面とこれと対向する面とによって
摺動部が形成されることとなるが、この摺動部が水中に
没していることから、極めて大きなスラスト荷重に対し
ても、小さな動力損失で摺動することができる。
また、2番目の発明においては、回転軸と固定部材との
間に介在させたセラミックスの表面と裏面とに軸方向の
投影面において互いに同じ方向のスパイラル溝を形成し
、それぞれの面と対向する面との間で摺動部(但し、軸
の回転方向によって一方は固定部となる)を形成し、回
転軸が正回転及び逆回転のいづれの方向に回転しても、
セラミックスの円板の一方の面において摺動抵抗が極め
て少ない摺動部が形成され、また、他方の面においてセ
ラミックスの円板が固定される力が生ずるので、正逆い
づれの回転方向に対しても、極めて良好な摺動部が形成
されることとなる。
なお、本発明においてセラミックスの表面に形成される
スパイラル溝の数は2以上の任意の整数本であるが、高
い動圧を発生するためには10本以上であることが望ま
しく、そして発生する動圧はスパイラルの溝数が30本
以上となれば飽和する傾向にある。またこのスパイラル
の溝の形状は極座標表示(r・θ)で r = 1 、
 661va11g  ト表示されるものが好ましいが
、厳密にこれと一敗する必要はない。
なお、ここで rl :内径、 α :すべり方向と溝の接線方向との角度である。
〔実施例〕
第1図は、本発明の一実施例を示す縦断面図で、回転軸
1と一体に回転する上部支持体2に、上部受板12が充
填材を介して固定され、また固定軸4に球面5で支持さ
れた下部支持体7に、下部受板13が充填材を介して固
定され、さらにセラミックス製部材である板10が固定
されている。セラミックスの仮10の表面にはスパイラ
ル溝が形成されており、これらが、水への充満する軸受
室14に収納されている。また、6はピンである。
セラミックスの板10は、第2図にその正面図が示され
ているように、その表面にはスパイラル溝11(図で黒
い部分)が設けられており、このスパイラル溝11の向
きは、該スパイラル溝11に接して回転する摺動面を有
する摺動部材としての上部受板12によって水が板10
の周辺部よりスパイラル1s11に沿って中心部(図の
黒い部分で、凹部を形成している。)へ誘導され板10
と上部受板12との間で動圧効果を生じるような方向に
形成される。
そして本実施例では、板10を構成するセラミックス材
にはS i C,、S i 3 N4が使用され、また
上部受板12には、マルテンサイト系ステンレス@ (
J I S規格の5US420J2)が使用される。
なお、このセラミックス材は、耐蝕性に優れている反面
、加工性が悪いため、その表面に3〜50μmの極めて
浅いスパイラル状の溝加工を施すことは容易ではないが
、所定形状のセラミックス製の被加工材の表面を、所定
形状のスパイラル状の樹脂マスクで遮蔽した上、微粉の
アルミナ質研削材を上記樹脂マスク上に噴射するショツ
トブラスト加工法により、極めて短時間にスパイラル溝
を形成することができる。またレーザ加工も可能である
。上記のスパイラル状の樹脂マスクは、ポリエステル系
の液体感光性樹脂を紫外線で露光・硬化させたもので、
製作方法としては、先ず、スパイラル状溝のネガフィル
ムを作成し、これをガラス板上に置き、この上に透明の
カバーフィルムを重ね、感光性の有する液体樹脂を注加
する。また、この樹脂の上に、さらに、ベース・フィル
ムをロールでラミネートする。
次に、紫外線ランプで数秒間露光させ、ネガフィルムを
通して、露光した部分の樹脂は硬化し、フィルムと同一
形状のスパイラル溝形状をした樹脂マスクが出来る。
本軸受に使用した樹脂マスクは、二層のベースフィルム
と粘着性を有するスパイラル溝模様を有する樹脂、及び
保護用紙とからなっている。ショット加工するときには
保護用紙をとり、被加工材表面に貼り付け、ベース・フ
ィルムの一層をはがした後行う。
そしてここで使用されたセラミックス板は、2mmの厚
さの常圧焼結型5iC(炭化珪素)、S i 3 N4
  (窒化珪素)で、深さ10μmのスパイラル溝が前
記ショツトブラストを用いて加工されている。
この実施例によれば、回転軸1に荷重負荷をかけた状態
で回転させると、板100表面のスパイラル溝11は、
水を周辺部より中心部へ向かって強制移動させるのに伴
い動圧を発生し、対向両面間に所要の厚さの液膜が形成
されて推力荷重を支える。この時の摺動抵抗は極めて小
さいものであるから動力損失による発熱量は極めて少な
くなっている。従って板10をハウジングの受板に接着
しても熱膨張差による割れの心配もなく、高温用軸受と
しても使用することができる。また、これとは反対にセ
ラミックスのviIOを回転側に固定してもその効果は
全く同様である。
またこの実施例では、セラミックスの板10で、スパイ
ラル溝11が3〜50IImの深さの溝で十分な軸受能
力を発揮することから、素材のセラミ、       
 ツクスも経済的な肉厚、例えばSiCでは1〜2mm
の厚みでよく、前記のようにコスト的にも安価に製造で
き、また接着に伴う熱膨張差による割れの心配もないの
で、高温用としても都合がよい。
第4図は、スラスト軸受試験装置の概要図であって、ス
ラスト軸受21を形成する供試軸受部材2jA、21B
の一方の軸受21Aは、可変速モータ(10〜5000
r p m)  24よりプーリ25を経て駆動される
回転軸23.の端に取りつけられ、他方の軸受21Bは
、油圧シリンダ(〜10000k100O0、ロードセ
ル30を経て推力軸27の端部に取りつけられる。図中
、22は軸受、25はプーリ、26はトルクメ了夕、2
9は油圧ポンプを示す。
本実施例のスラスト軸受を、上記第4図のスラスト軸受
試験装置で、軸受部材21A、21Bを両受板とし、軸
受部材21Bにセラミックス板を固定して水中でテスト
した結果を第1表に例示する。
第−表 ここで、限界軸受面圧とは焼付時4こおける荷重を軸受
面積で除したものである。第1表から明らかなよ?にβ
−3iCと5US42QJ2の組合わせがβ−8iCと
Fe12の耕合わせに比べて大きい結果となった。かつ
前者は氷中モセリでも耐食性に優れて(1て水中勧学と
じ工は望ましい。
な粁第1表中、セラミックス甲板の外径は86mmであ
り、回転速度Lj 2.、 Q、 0(l r p m
 T:ある。
また、スパイラル溝呵1さ、6〜8μm7表興粗さはラ
ップ仕上げによって0.3μm以下と、なしたものであ
る。
また本発明の2番目の発明に対応する実施例として、第
5図に示すものモつシ1て同様の試験を行った。
即ち、第5図は第1図に示した実施例のセラミックスの
板10を固定側の下部受板13に固定せず、しかも、下
部受板13に面するセラミックスの板10の表面に対し
てもスパイラルの導音形成した今のであって、従って女
ラミ、ソクスの板1.0の表面と裏面とはそれぞ1れ不
パイ?ル溝力1形成されること生なり、しかも、そのス
パイラルの方向は軸方向の投影面において互いに同じ方
向となっている。  、 。
また15は回転軸の回転方向が逆方向になった時に練1
0力5受板12...13の間から飛び出ないようにす
るために設けられた突起である。
この場合嶋セいても、回転軸がどちらの方向に回転して
も前と同様な摺動特性を示した。
〔卑明の効果〕
、い本発明では、河川水、海水、ブラキシュウォータ、
地下水、地熱水〈腐食性水溶液等の所謂水中に榎漬され
た状s7作動するスパイラルグループ型のスラスト軸受
に対し、スパイラル溝を形成したセラミックス板を1用
い、このスパイラル溝と対向して摺動す、る摺動面を構
成する材料としてマルテンサイト系ステンレス鋼を用い
てスラスト軸受を構成したので1、ニスラスト軸受部の
耐食性が向上し、しかも、その摺動特性(限界負荷面圧
)が向上した。従う)で本発明、の、スラスト軸受を水
中モータやポンプに適用した場合には構造が簡単かつ小
型となり、実用上極めて有用といえる。
また、セラミックス円板の両面に軸方向投影面で互いに
同し向きのスパイラル溝を設け、それぞれ摺動面を形成
−已しめることにより、軸が正転、逆転しても何れの場
合でも大きなスラスト容量を有し優れた摺動特性を示す
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す断面図であり、第2図は
それに用いられるセラミックスのスパイラル板を示す平
面図であり、第3図は従来のティルティングパソド型ス
ラスト軸受の断面図を示し、第4図は本発明に関する試
験装置を示す概略図であり、第5図は別の実施例の断面
図である。 1−回転軸、2・−上部支持体、3−ディスク、4−固
定軸、5−球面、6−ピン、7−下部支持体、8−ハソ
ド、】〇−板、11−スパイラル溝、12−に1部受板
、13−下部受板、14−軸受室、15−=−突起、2
1・−スラスト軸受、21A、21B−−−軸受部材、
22−軸受、23−回転軸、24−可変速モータ、25
−プーリ、26−l−ルクメ一タ、27−推力軸、28
−油圧シリンダ、29−油圧ポンプ、30−ロー1−″
セル。 特許出願人   株式会社  荏原総合研究所特許出願
人   株式会社  荏原製作所代理人弁理士  高 
 木  正   行代理人弁理士  薬  師    
  稔代理人弁理士  依  1) 孝 次 部ぐ) 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、表面にスパイラル溝を形成したセラミックス製部材
    と、該スパイラル溝を形成した表面に対向する摺動面を
    有するマルテンサイト系ステンレス鋼から成る摺動部材
    とを備え、前記スパイラル溝を形成した表面と、前記摺
    動面とより成る摺動部を、水中に没せしめた状態で相対
    的回転運動を行うよう支承し、該相対的回転運動によっ
    て生ずる動圧によりスラストを支えるよう構成したこと
    を特徴とするスラスト軸受。 2、表面及び裏面に、軸方向の投影面上で互いに同じ向
    きのスパイラル溝を形成したセラミック製円板と、該セ
    ラミックス製円板の表面及び裏面にそれぞれ対向する摺
    動面を有する二つの摺動部材とを備え、前記セラミック
    ス製円板の表面及び裏面と、これに対向する前記二つの
    摺動面とより成る二つの摺動部を、水中に没せしめた状
    態で相対的回転運動を行うよう支承し、該相対的回転運
    動によって生ずる動圧によりスラストを支えるように構
    成したことを特徴とするスラスト軸受。
JP6192585A 1985-03-28 1985-03-28 スラスト軸受 Pending JPS61223320A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6026814A (ja) * 1983-07-25 1985-02-09 Ebara Corp スラスト軸受

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6026814A (ja) * 1983-07-25 1985-02-09 Ebara Corp スラスト軸受

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