JPS61224169A - 規準テ−プ - Google Patents
規準テ−プInfo
- Publication number
- JPS61224169A JPS61224169A JP6587985A JP6587985A JPS61224169A JP S61224169 A JPS61224169 A JP S61224169A JP 6587985 A JP6587985 A JP 6587985A JP 6587985 A JP6587985 A JP 6587985A JP S61224169 A JPS61224169 A JP S61224169A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- recording
- signal
- standard
- recorded
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はいわゆる8ミリビデオなどに通用して好適な
規準テープに関する。
規準テープに関する。
この発明はいわゆる8ミリビデオなどに使用される記録
トラック補正などに供する規準テープに関し、特に記録
時におけるテープスピード測定用として使用するマーク
信号(以下マーカという)をビデオトラック上に規準信
号と共に重畳記録して規準テープを構成したものであり
、このマーカを検出することによって、規準テープの信
号記録時におけるテープスピードを正確に測定できるよ
うにしたものである。
トラック補正などに供する規準テープに関し、特に記録
時におけるテープスピード測定用として使用するマーク
信号(以下マーカという)をビデオトラック上に規準信
号と共に重畳記録して規準テープを構成したものであり
、このマーカを検出することによって、規準テープの信
号記録時におけるテープスピードを正確に測定できるよ
うにしたものである。
記録媒体としての磁気テープをVTR相互間で互換性よ
く使用できるようにするためには、磁気テープ上に記録
されるビデオトラックの磁気テープに対する傾斜角やビ
デオトラックの直線性が規準値の範囲内に入るように、
工場出荷段階で調整する必要がある。このような調整作
業時には、調整のための規準テープを必要とする。
く使用できるようにするためには、磁気テープ上に記録
されるビデオトラックの磁気テープに対する傾斜角やビ
デオトラックの直線性が規準値の範囲内に入るように、
工場出荷段階で調整する必要がある。このような調整作
業時には、調整のための規準テープを必要とする。
すなわち、この規準テープを使用してその再生出力レベ
ルから、ヘッドが正しく規準テープ上のビデオトラック
を走査していることを判断し、ミストラッキングである
ときには、テープガイド等のテープパス上に位置する部
材が調整されるものである。
ルから、ヘッドが正しく規準テープ上のビデオトラック
を走査していることを判断し、ミストラッキングである
ときには、テープガイド等のテープパス上に位置する部
材が調整されるものである。
このような目的のために使用される規準テープとして従
来では、第4図に示すようなものが用いられている。
来では、第4図に示すようなものが用いられている。
同図において、1は磁気テープで、その所定位置にはヘ
リカル状のビデオトラック2が記録され、またテープの
長手方向と平行にコントロール信号CTLが記録されて
いる。ビデオトラック2の記録傾斜角θは規準値の範囲
内にあるようになされると共に、コントロール信号CT
Lの記録間隔も規準のテープスピードのときにおける間
隔となっている。このような規準テープ1を使用して上
述したようなテープパス調整のためのデータが測定され
る。
リカル状のビデオトラック2が記録され、またテープの
長手方向と平行にコントロール信号CTLが記録されて
いる。ビデオトラック2の記録傾斜角θは規準値の範囲
内にあるようになされると共に、コントロール信号CT
Lの記録間隔も規準のテープスピードのときにおける間
隔となっている。このような規準テープ1を使用して上
述したようなテープパス調整のためのデータが測定され
る。
ところで、第4図に示す規準テープIは、テープにコン
トロール信号をビデオ信号と共に記録して、再生時この
コントロール信号CTLを再生することにより、テープ
スピードの測定を行うようなVTR用の規準テープであ
ることから、上述した8ミリビデオ等のような装置の規
準テープとしては通用することができない。
トロール信号をビデオ信号と共に記録して、再生時この
コントロール信号CTLを再生することにより、テープ
スピードの測定を行うようなVTR用の規準テープであ
ることから、上述した8ミリビデオ等のような装置の規
準テープとしては通用することができない。
それは、このような8ミリビデオではコントロール信号
を記録してこれを再生時のテープスピードコントロール
、従って再生時におけるトラッキングコントロールに使
用するようなフォーマットではなく、ビデオトラック上
にビデオ信号と共に周波数の異なるパイロット信号を記
録し、これを再生することにより、再生時のトラッキン
グ調整(Automatic Track Follo
wing sすなわちATF調整)を行うようにしてい
るからである。
を記録してこれを再生時のテープスピードコントロール
、従って再生時におけるトラッキングコントロールに使
用するようなフォーマットではなく、ビデオトラック上
にビデオ信号と共に周波数の異なるパイロット信号を記
録し、これを再生することにより、再生時のトラッキン
グ調整(Automatic Track Follo
wing sすなわちATF調整)を行うようにしてい
るからである。
ところで、このような規準テープ1に記録されたビデオ
トラックの傾斜角やビデオトラックの直線性が夫々規準
値内にあるかどうかは、信号を記録したのちのテープl
を現像処理して、このテープlに記録されたコントロー
ル信号CTLの記録間隔を測定して得たデータから、規
準値に対するずれを計算し、そのずれが規格内にあるか
どうかを判断している。もし、規格値内にないような場
合にはそのテープは規準テープとしては使用されない。
トラックの傾斜角やビデオトラックの直線性が夫々規準
値内にあるかどうかは、信号を記録したのちのテープl
を現像処理して、このテープlに記録されたコントロー
ル信号CTLの記録間隔を測定して得たデータから、規
準値に対するずれを計算し、そのずれが規格内にあるか
どうかを判断している。もし、規格値内にないような場
合にはそのテープは規準テープとしては使用されない。
一方、規準テープlは調整すべきVTRと同一規格のV
TRで構成された規準テープ作成装置を使用して作成さ
れるから、8ミリビデオ用の規準テープ作成装置で作成
された規準テープにはコントロール信号CTLに対応す
るようなテープスピード測定に供する情報信号が記録さ
れていない。
TRで構成された規準テープ作成装置を使用して作成さ
れるから、8ミリビデオ用の規準テープ作成装置で作成
された規準テープにはコントロール信号CTLに対応す
るようなテープスピード測定に供する情報信号が記録さ
れていない。
そのため、規準テープ作成装置で作成された規準テープ
が規準値を満足するような値をもって作成されているか
どうかの確認をする術がない。
が規準値を満足するような値をもって作成されているか
どうかの確認をする術がない。
そこで、この発明ではこのような従来の問題点を解決し
たものであって、8ミリビデオなどのよをな装置におけ
る規準テープにも、規準テープ作成時に必要なテープス
ピード情報を装置の機械的な構成を変更することなく挿
入できるようにした規準テープを提案するものである。
たものであって、8ミリビデオなどのよをな装置におけ
る規準テープにも、規準テープ作成時に必要なテープス
ピード情報を装置の機械的な構成を変更することなく挿
入できるようにした規準テープを提案するものである。
c問題点を解決するための手段〕
上述の問題点を解決するため、この発明では第1図及び
第3図に示すように、ビデオトラック上に規準信号Sr
と共に、記録時におけるテープスピード情報であるマー
カSII+を同時に記録するようにしたものである。
第3図に示すように、ビデオトラック上に規準信号Sr
と共に、記録時におけるテープスピード情報であるマー
カSII+を同時に記録するようにしたものである。
この例では、マーカSmによって規準信号Srをゲート
し、ゲートされたこの規準信号Srをテープ1上に記録
する。
し、ゲートされたこの規準信号Srをテープ1上に記録
する。
このようにしてマーカSsを規準信号Srに重畳して記
録すれば、その記録パターンは第3図に示すものとなる
から、規準テープlの良否を判断するにはこのマーカS
+aの挿入位置のテープ長手方向における距離を実測す
ることによって、記録スピードを算出でき、これからテ
ープに対するビデオトラックの傾斜角θ等を容易に算出
することができ、規準テープ1の良否を簡単かつ確実に
判別できる。
録すれば、その記録パターンは第3図に示すものとなる
から、規準テープlの良否を判断するにはこのマーカS
+aの挿入位置のテープ長手方向における距離を実測す
ることによって、記録スピードを算出でき、これからテ
ープに対するビデオトラックの傾斜角θ等を容易に算出
することができ、規準テープ1の良否を簡単かつ確実に
判別できる。
第1図はこの発明に係る規準テープ用信号の形成回路1
0の一例を示す系統図であって、11は第2図Cに示す
規準信号Srの発振器で、この例ではその周波数は1.
5M)lzに選定されている。この周波数の値は一例で
あり、後述するヘッド19で記録できる周波数であれば
よい。一方、12は再生時におけるトラッキングをとる
ためのパイロット信号Sp (図示せず)の発振器であ
って、パイロット信号Spとしては周波数の異なる4種
類のパイロット信号が使用され、周知のように4本のビ
デオトラックを単位として夫々異なるパイロット信号が
順次交互に記録される。夫々の周波数は規格化された周
波数が使用される。規準信号Srとバイロフト信号Sp
は合成器13で合成されたのち、ゲート回路17に供給
される。
0の一例を示す系統図であって、11は第2図Cに示す
規準信号Srの発振器で、この例ではその周波数は1.
5M)lzに選定されている。この周波数の値は一例で
あり、後述するヘッド19で記録できる周波数であれば
よい。一方、12は再生時におけるトラッキングをとる
ためのパイロット信号Sp (図示せず)の発振器であ
って、パイロット信号Spとしては周波数の異なる4種
類のパイロット信号が使用され、周知のように4本のビ
デオトラックを単位として夫々異なるパイロット信号が
順次交互に記録される。夫々の周波数は規格化された周
波数が使用される。規準信号Srとバイロフト信号Sp
は合成器13で合成されたのち、ゲート回路17に供給
される。
15はパルス発生器を示し、これは周知のように回転ド
ラム(図示せず)に関連して設けられ、回転ドラムの回
転に同期して得られる安定したパルス(垂直同期周波数
rv)が波形整形器16にて波形整形され(第2図B)
、このマーカ(そのパルス幅は数m秒) Srsがゲー
ト回路17にゲートパルスとして供給される。これによ
って、マーカ5I11が得られる期間Tだけパイロット
信号Spの重畳された規準信号Srが遮断されるため、
このゲート回路17からは第2図りに示すような断続し
た規準信号(以下記録信号という) Soとなる。この
記録信号Soは記録アンプ18を介してヘッド19に供
給される。これによって、テープパターンは第3図に示
すものとなる。なお、図示のパターンはSPモードのと
きである。従って、規準テープ1には少なくとも、上述
した規準信号Sr、バイロフト信号Sp及びマーカSm
が記録されたことになる。
ラム(図示せず)に関連して設けられ、回転ドラムの回
転に同期して得られる安定したパルス(垂直同期周波数
rv)が波形整形器16にて波形整形され(第2図B)
、このマーカ(そのパルス幅は数m秒) Srsがゲー
ト回路17にゲートパルスとして供給される。これによ
って、マーカ5I11が得られる期間Tだけパイロット
信号Spの重畳された規準信号Srが遮断されるため、
このゲート回路17からは第2図りに示すような断続し
た規準信号(以下記録信号という) Soとなる。この
記録信号Soは記録アンプ18を介してヘッド19に供
給される。これによって、テープパターンは第3図に示
すものとなる。なお、図示のパターンはSPモードのと
きである。従って、規準テープ1には少なくとも、上述
した規準信号Sr、バイロフト信号Sp及びマーカSm
が記録されたことになる。
マーカSmはゲートパルスとして作用するから、実際に
はこのマーカSmは記録されない。
はこのマーカSmは記録されない。
このようにして形成された規準テープ1の良否を判別す
るには、この規準テープ1を現像処理して記録パターン
が目視できるようにし、そののち例えば規準信号Srの
不連続となる点x、 、X2、・・・におけるテープ長
手方向の距%liiを実測し、その値を次式に代入する
ことによって、信号記録時におけるテープスピードVが
算出される。
るには、この規準テープ1を現像処理して記録パターン
が目視できるようにし、そののち例えば規準信号Srの
不連続となる点x、 、X2、・・・におけるテープ長
手方向の距%liiを実測し、その値を次式に代入する
ことによって、信号記録時におけるテープスピードVが
算出される。
V−(Xn Xn−+ ) fv (+ui/
sec )テープスピードが算出されれば、これよりテ
ープ上に記録されたビデオトラック2の傾斜角θが求ま
り、これによってその傾斜角θが規格値内にあるかどう
かを判別できる。規格値内にないときにはそのテープは
規準テープとしては使用されない。
sec )テープスピードが算出されれば、これよりテ
ープ上に記録されたビデオトラック2の傾斜角θが求ま
り、これによってその傾斜角θが規格値内にあるかどう
かを判別できる。規格値内にないときにはそのテープは
規準テープとしては使用されない。
また、記録されたビデオトラック2の直線性は周知のC
TL横断直線性測定法(例えば、特開昭59−1410
2号)を応用すればよ(、この場合テープ幅方向におけ
るビデオトラック2のエツジの点(Y方向のデータ)を
求め、その値が規格値内に入るかどうかを求めることに
よって、直線性の良否を判別できる。傾斜角やビデオト
ラックの直線性の良否判断はいずれも、コンピュータに
よる演算処理である。
TL横断直線性測定法(例えば、特開昭59−1410
2号)を応用すればよ(、この場合テープ幅方向におけ
るビデオトラック2のエツジの点(Y方向のデータ)を
求め、その値が規格値内に入るかどうかを求めることに
よって、直線性の良否を判別できる。傾斜角やビデオト
ラックの直線性の良否判断はいずれも、コンピュータに
よる演算処理である。
なお、従来のようにコントロール信号CTLを使用して
テープスピードを測定する場合と、このようにマーカS
mを使用してテープスピードを測定する場合との測定誤
差は、本出順人の実験によれば、0.01%程度にしか
ならないので、マーカSmを使用してもこれを規準テー
プとして使用できることは明らかである。
テープスピードを測定する場合と、このようにマーカS
mを使用してテープスピードを測定する場合との測定誤
差は、本出順人の実験によれば、0.01%程度にしか
ならないので、マーカSmを使用してもこれを規準テー
プとして使用できることは明らかである。
上述では、各ビデオトラック2に連続して記録信号So
を記録することによって規準テープ1を作成するように
した場合の一例を説明したが、連続して数本のビデオト
ラックを記録し、これを所定の間隔を置いて間欠的に記
録したものを規準テープとして使用してもよい。
を記録することによって規準テープ1を作成するように
した場合の一例を説明したが、連続して数本のビデオト
ラックを記録し、これを所定の間隔を置いて間欠的に記
録したものを規準テープとして使用してもよい。
さらに、上述ではテープスピード情報の検出を実測した
のちコンピュータ処理で、ビデオトラック2の傾斜角や
その直線性を求めたが、これらの処理を全て自動的に処
理するようなプログラムを組めば、その処理及び規準テ
ープの良否判別を全自動化することができる。
のちコンピュータ処理で、ビデオトラック2の傾斜角や
その直線性を求めたが、これらの処理を全て自動的に処
理するようなプログラムを組めば、その処理及び規準テ
ープの良否判別を全自動化することができる。
以上説明したように、この発明では8ミリビデオ等のテ
ープパス調整等に使用される規準テープ1として、第3
図に示すようにマーカSmの重畳された規準信号Srを
記録したものを使用するようにしたから、このマーカS
mの記録間隔を検出することによって記録時におけるテ
ープスピード情報を容易に得ることができる。そのため
、このテープスピード情報からテープに記録されたビデ
オトラツク2の傾斜角やビデオトラック2の直線性を確
実に判別することができることになり、規準テープ良否
の判別が的確となる。
ープパス調整等に使用される規準テープ1として、第3
図に示すようにマーカSmの重畳された規準信号Srを
記録したものを使用するようにしたから、このマーカS
mの記録間隔を検出することによって記録時におけるテ
ープスピード情報を容易に得ることができる。そのため
、このテープスピード情報からテープに記録されたビデ
オトラツク2の傾斜角やビデオトラック2の直線性を確
実に判別することができることになり、規準テープ良否
の判別が的確となる。
勿論、コントロール信号CTLを使用する場合とのテー
プスピード情報の誤差は僅少で実用上無視し得るから、
従来と何隻遜色がない。
プスピード情報の誤差は僅少で実用上無視し得るから、
従来と何隻遜色がない。
また、この発明では8ミリビデオと同一の規格をもつ規
準テープ作成装置に構成的に何隻変更を加えないでも(
8ミリビデオではキュートラックにコントロール信号C
TL等を記録できる記録ヘッドを実装してもよいが、こ
れはオプションとして認められているに過ぎず、通常は
この記録ヘッドは設けられていない)、適切な規準テー
プ作成装置を構成できるので、実用に供し頗る便利であ
る。
準テープ作成装置に構成的に何隻変更を加えないでも(
8ミリビデオではキュートラックにコントロール信号C
TL等を記録できる記録ヘッドを実装してもよいが、こ
れはオプションとして認められているに過ぎず、通常は
この記録ヘッドは設けられていない)、適切な規準テー
プ作成装置を構成できるので、実用に供し頗る便利であ
る。
第1図はこの発明に係る規準テープに記録される信号の
形成回路、第2図はその動作説明に供する波形図、第3
図はこの発明に係る規準テープの一例を示すトラックパ
ターンの図、第4図は従来の規準テープの一例を示す図
である。 11は規準信号Srの発振器、12はパイロット信号S
pの発振器、15はパルス発生器、17はゲート回路、
19は記録、再生ヘッド、SIIはマーカとして機能す
るゲートパルスである。 V銖1!を静成回路 第1因 第2図 第4図
形成回路、第2図はその動作説明に供する波形図、第3
図はこの発明に係る規準テープの一例を示すトラックパ
ターンの図、第4図は従来の規準テープの一例を示す図
である。 11は規準信号Srの発振器、12はパイロット信号S
pの発振器、15はパルス発生器、17はゲート回路、
19は記録、再生ヘッド、SIIはマーカとして機能す
るゲートパルスである。 V銖1!を静成回路 第1因 第2図 第4図
Claims (1)
- 記録時におけるテープスピード測定に供するマーク信号
がビデオトラック上に、規準信号に重畳して記録された
規準テープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60065879A JP2533082B2 (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | 規準テ−プ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60065879A JP2533082B2 (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | 規準テ−プ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6058078A Division JP2646997B2 (ja) | 1994-03-03 | 1994-03-03 | テープスピード測定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61224169A true JPS61224169A (ja) | 1986-10-04 |
| JP2533082B2 JP2533082B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=13299703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60065879A Expired - Lifetime JP2533082B2 (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | 規準テ−プ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2533082B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4858802A (ja) * | 1971-11-22 | 1973-08-17 | ||
| JPS55117761A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-10 | Sony Corp | Measuring instrument for linearity of recording track |
| JPS57200929A (en) * | 1981-06-03 | 1982-12-09 | Hitachi Ltd | Magnetic recording and reproducting device |
-
1985
- 1985-03-29 JP JP60065879A patent/JP2533082B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4858802A (ja) * | 1971-11-22 | 1973-08-17 | ||
| JPS55117761A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-10 | Sony Corp | Measuring instrument for linearity of recording track |
| JPS57200929A (en) * | 1981-06-03 | 1982-12-09 | Hitachi Ltd | Magnetic recording and reproducting device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2533082B2 (ja) | 1996-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |