JPS61226047A - ゼラチン分包シ−ト包装体とその成型用金型 - Google Patents
ゼラチン分包シ−ト包装体とその成型用金型Info
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- JPS61226047A JPS61226047A JP60066003A JP6600385A JPS61226047A JP S61226047 A JPS61226047 A JP S61226047A JP 60066003 A JP60066003 A JP 60066003A JP 6600385 A JP6600385 A JP 6600385A JP S61226047 A JPS61226047 A JP S61226047A
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Landscapes
- Medical Preparation Storing Or Oral Administration Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ゼラチン分包シート包装体とその成型用金型
に関するものである。
に関するものである。
(従来技術)
一般に、錠剤やカプセル剤等を包装するにはPTP包装
が用いられる。
が用いられる。
FTP包装に用いられる包材ば、成形ボゲソト側の熱可
塑性フィルムとしてポリ塩化ヒニル又はポリプロピレン
、ポリエチレン、及びこれらをラミネー1− した積層
フィルムが用いられ、この裏面に接着性をもたせたアル
ミ7i’i等が用いられている。
塑性フィルムとしてポリ塩化ヒニル又はポリプロピレン
、ポリエチレン、及びこれらをラミネー1− した積層
フィルムが用いられ、この裏面に接着性をもたせたアル
ミ7i’i等が用いられている。
(発明が解決しようとする問題点)
最近、以上のようなFTP包装された薬剤を包装のシー
I−毎服用するというケースが続出している。ところが
、PTP包装に用いられている前述した包材は、胃内で
とけることがないためその殆どがそのままの形で排出さ
れる。しかし、中には食道や胃壁又は小腸壁等己、二つ
き刺さるという事故を起こしている。
I−毎服用するというケースが続出している。ところが
、PTP包装に用いられている前述した包材は、胃内で
とけることがないためその殆どがそのままの形で排出さ
れる。しかし、中には食道や胃壁又は小腸壁等己、二つ
き刺さるという事故を起こしている。
そこで、製造メーカーでは「使用」二の注意」「パンフ
レットでのお知らせJ 「PTPンーI・裏面の表示
J rPTPシートの角をとる」等の具体的対策が講
しられており、病院、医院等では具体的な服用方法の指
導を行っているが、誤飲では根本的な改善が図れないの
が現状である。
レットでのお知らせJ 「PTPンーI・裏面の表示
J rPTPシートの角をとる」等の具体的対策が講
しられており、病院、医院等では具体的な服用方法の指
導を行っているが、誤飲では根本的な改善が図れないの
が現状である。
(問題点を解決するための手段)
したがって本発明の技術的課題は、PTP包装の誤飲が
あっても臓器に影響を与えない包装体を提供することを
目的とするもので、その技術的課題を解決する手段は粉
剤、顆粒剤、錠剤、カプセル剤等の固形剤や、液状、油
状、軟膏状等の各種の薬剤を二枚のゼラチンシートによ
って形成される中空外殻体中に封入して形成されるカプ
セル体を一個ずつシートから取り離し自在に構成したゼ
ラチン分包シート包装体とその包装体を成型する金型と
して半割金型のボゲソト部周辺の突Wに切溝を設けてシ
ートに打ち抜き部分と打ち残し部分とを形成するゼラチ
ン分包シート包装体成型用金型である。
あっても臓器に影響を与えない包装体を提供することを
目的とするもので、その技術的課題を解決する手段は粉
剤、顆粒剤、錠剤、カプセル剤等の固形剤や、液状、油
状、軟膏状等の各種の薬剤を二枚のゼラチンシートによ
って形成される中空外殻体中に封入して形成されるカプ
セル体を一個ずつシートから取り離し自在に構成したゼ
ラチン分包シート包装体とその包装体を成型する金型と
して半割金型のボゲソト部周辺の突Wに切溝を設けてシ
ートに打ち抜き部分と打ち残し部分とを形成するゼラチ
ン分包シート包装体成型用金型である。
(実施例)
以下、図面に示す実施例について説明する。
PTP包装ては第3図の如く各中位@′に切り離しを行
ろためシート(1)に割線(2)が入っていて投薬時切
り離した際には角部(a)に鋭利な箇所ができる。
ろためシート(1)に割線(2)が入っていて投薬時切
り離した際には角部(a)に鋭利な箇所ができる。
したがって、これを飲んだ場合臓器の内壁につき刺さっ
て問題を起こす。
て問題を起こす。
そこで、本発明にあっては誤飲しても事故を起こさない
ようにF T P材質をセラチンにするものである。P
T 1)旬月をゼラチン化するごとによって塩ビシー
トのように硬くはないので、臓器内壁につき刺さること
がなく胃内て消化されてしまうという利点がある。
ようにF T P材質をセラチンにするものである。P
T 1)旬月をゼラチン化するごとによって塩ビシー
トのように硬くはないので、臓器内壁につき刺さること
がなく胃内て消化されてしまうという利点がある。
しかして、ソフトカプセル充[JMを改良することによ
り、本発明包材が容易にえられる。
り、本発明包材が容易にえられる。
従来のソフトカプセル充填機は平板式とロータリ一式と
があるが、広く使用されていイ)第7図に示ずなロータ
リ一式は次のように構成されている。
があるが、広く使用されていイ)第7図に示ずなロータ
リ一式は次のように構成されている。
ずなわち、メゾシンタンク(3)の粘体物薬剤(b)は
ポンプ(4)と弁(5)とにより二枚のゼラチンフィル
ム(C) (C)の間に供給される。そして、ドラム
(6)に向かってスプレーボックス(7)からゼラチン
液(C)が供給され、フィルムとなって引き出され、オ
イルロール(8) (9)、ガイド(10)及びフィ
ーダロール(11)を経て、ダイロール(12) (
1,2)にゼラチンフィルム(C> (C)が供給さ
れる。
ポンプ(4)と弁(5)とにより二枚のゼラチンフィル
ム(C) (C)の間に供給される。そして、ドラム
(6)に向かってスプレーボックス(7)からゼラチン
液(C)が供給され、フィルムとなって引き出され、オ
イルロール(8) (9)、ガイド(10)及びフィ
ーダロール(11)を経て、ダイロール(12) (
1,2)にゼラチンフィルム(C> (C)が供給さ
れる。
なお、(13)はダイロール(12) (12)上に
あるインジェクションウェッジである。
あるインジェクションウェッジである。
二枚のゼラチンフィルムにはダイロール(12)(12
)のポケット部で球状に成型され、この球体内に薬剤が
封入される。成型の際、全周が打ち抜かれるためゼラチ
ンシートからゼラチンソフトカブ七ルが切り離されシュ
ート (14)からコンベア(15)上に落下する。
)のポケット部で球状に成型され、この球体内に薬剤が
封入される。成型の際、全周が打ち抜かれるためゼラチ
ンシートからゼラチンソフトカブ七ルが切り離されシュ
ート (14)からコンベア(15)上に落下する。
打ち抜かれたゼラチンシートすなわちネットは図示しな
いドラムに巻き取られるようになっている。ダイロール
(12)のポケット(16)周縁には、第6図のように
厚さtの輪状突堤(16a )が形成されているので全
周が打ち抜かれるのである。
いドラムに巻き取られるようになっている。ダイロール
(12)のポケット(16)周縁には、第6図のように
厚さtの輪状突堤(16a )が形成されているので全
周が打ち抜かれるのである。
本発明は、以上のようなソフトカプセル充填機を改良し
〜第4図の如くダイロール(12)(12)のポケット
(16)の突堤(16a )に切溝(17)を設けたも
ので、かかる金型で成型すると第1,2図に示すように
カプセル打ち残し部(18)と打ち抜き部(19)のあ
るものかえられる。そして、ダイロール(+2) (
12)とシュート(14)との間に後述するような割線
形成装置を装置する。(20)は、その装置で形成され
た割線である。
〜第4図の如くダイロール(12)(12)のポケット
(16)の突堤(16a )に切溝(17)を設けたも
ので、かかる金型で成型すると第1,2図に示すように
カプセル打ち残し部(18)と打ち抜き部(19)のあ
るものかえられる。そして、ダイロール(+2) (
12)とシュート(14)との間に後述するような割線
形成装置を装置する。(20)は、その装置で形成され
た割線である。
第1.2図はゼラチンカプセル部分を全て打ち抜かず、
全周に4個所の打ち残しを設はシート状とし現行のPT
Pシー1〜と同様な形態としたものを示しである。
全周に4個所の打ち残しを設はシート状とし現行のPT
Pシー1〜と同様な形態としたものを示しである。
又、ボケソI・部の突堤(16a )の厚さく1)は現
行のソフトカプセル成型用のものより厚くする。これは
、左右のダイロールを押しつけゼラチンカプセルを形成
したとき、抜きシートfmとセラチンカプセルの間隔が
あき、指で押して切り離しやすくするためである。
行のソフトカプセル成型用のものより厚くする。これは
、左右のダイロールを押しつけゼラチンカプセルを形成
したとき、抜きシートfmとセラチンカプセルの間隔が
あき、指で押して切り離しやすくするためである。
第5図の拡大図で示す(21)はゼラチンカプセル部を
、(22)はダイロールポケット部の突堤(1)により
できた空間を、(23)は切り離し部分をそれぞれ示す
。
、(22)はダイロールポケット部の突堤(1)により
できた空間を、(23)は切り離し部分をそれぞれ示す
。
次に、ゼラチンシートに「シート割線部」を入れる装置
について説明すると、これは第11図に示されている。
について説明すると、これは第11図に示されている。
それば、薬剤が充填されたゼラチンシーi・を一般のP
TP充填機と同様な方法を用いて割線を入れるものであ
る。すなわち、受はブロック(24)と稼動ブロック(
25)とが相対向して装置され、上下の稼動シャツ1〜
(26)に沿って稼動ブロック(25)が受はブロック
(24)に向がってスライドするようになっている。
TP充填機と同様な方法を用いて割線を入れるものであ
る。すなわち、受はブロック(24)と稼動ブロック(
25)とが相対向して装置され、上下の稼動シャツ1〜
(26)に沿って稼動ブロック(25)が受はブロック
(24)に向がってスライドするようになっている。
受はブロック(24)は機枠(33) 5こ固定でこれ
にはストッパー受け(26) 、横ミシン目刃受げ(2
7) 、縦ミシン目刃受げ(28)が上下に配設されて
いる。
にはストッパー受け(26) 、横ミシン目刃受げ(2
7) 、縦ミシン目刃受げ(28)が上下に配設されて
いる。
稼動ブロック(25)にし1ストッパー受け(26)に
対向してミシン刃保護用スl〜ソバ−(29)があり、
暢収用スプリング(30)で弾力的にスI・ソバ−(2
6)に当たるようになる。
対向してミシン刃保護用スl〜ソバ−(29)があり、
暢収用スプリング(30)で弾力的にスI・ソバ−(2
6)に当たるようになる。
又、稼動ブロック(25)には横ミシン目刃受レノ(2
7) 、縦ミシン目刃受け(28)に対向してそれぞれ
横ミシン目刃(31) 、縦ミシン目刃(32)がある
。したがって、カプセルが形成されセラチンシー1−(
C)が連続的に送られてくると、稼動ブロック(25)
が間歇的に移動しC横、縦の割線を入れるのである。
7) 、縦ミシン目刃受け(28)に対向してそれぞれ
横ミシン目刃(31) 、縦ミシン目刃(32)がある
。したがって、カプセルが形成されセラチンシー1−(
C)が連続的に送られてくると、稼動ブロック(25)
が間歇的に移動しC横、縦の割線を入れるのである。
第12図ば平板式のソフI・カプセル充填機を改良した
本発明装置であって、上型(34)と下型(35)とか
らなり、カプセル成型用の半割ポケット部(36)
(37)がそれぞれに形成され、ポケット部(36)の
周縁に突堤(38)があり、これに図示しない切溝が形
成されている。
本発明装置であって、上型(34)と下型(35)とか
らなり、カプセル成型用の半割ポケット部(36)
(37)がそれぞれに形成され、ポケット部(36)の
周縁に突堤(38)があり、これに図示しない切溝が形
成されている。
隣接するポケット部(36) (36)の間にはシー
トミシン目用突起(39)がある。したがって、カプセ
ルの形成されたゼラチンシー1−(C)が」二下金型(
34) (35)の間に挿入されると、上下の金型は
互いに接近してカプセルの周辺に突堤(3日)で打ち抜
き部と打ち残し部とを形成し、シートミシン目用突起(
39)で割線を形成するのである。
トミシン目用突起(39)がある。したがって、カプセ
ルの形成されたゼラチンシー1−(C)が」二下金型(
34) (35)の間に挿入されると、上下の金型は
互いに接近してカプセルの周辺に突堤(3日)で打ち抜
き部と打ち残し部とを形成し、シートミシン目用突起(
39)で割線を形成するのである。
以上のような方法によれば、カプセル内に充填されるも
のはコーティングした微細顆粒を第8図の如く充填して
もよく、硬度が極端に低い錠剤を第9図の如くソフトカ
プセルに充填してもよい。又、第10図の如くカプセル
薬剤を充填してもよい。
のはコーティングした微細顆粒を第8図の如く充填して
もよく、硬度が極端に低い錠剤を第9図の如くソフトカ
プセルに充填してもよい。又、第10図の如くカプセル
薬剤を充填してもよい。
(発明の効果)
この技術的手段によれば、以下に述べるような効果を発
揮できる。
揮できる。
すなわち、
(11PVC(ポリ塩化ビニル)等のプラスチックフィ
ルムでなくセラチンによるフィルムのため、かりにシー
トのまま服用しても全く問題ない。
ルムでなくセラチンによるフィルムのため、かりにシー
トのまま服用しても全く問題ない。
(2) セラチンカプセル
うな油状、/イシ伏の薬剤の他に硬カブ・j!ル剤、錠
剤等においても同()zな方式て充填用11ヒてJ)る
。
剤等においても同()zな方式て充填用11ヒてJ)る
。
(3)薬剤はセラチン膜に包まれているのでjζ味のあ
る裸錠やその他の不快な味や奥が完全にj榔萌される。
る裸錠やその他の不快な味や奥が完全にj榔萌される。
(4))爪光性、肪酸性が要求される薬剤にり)しても
セラチン膜が酸素を遮1析すると共乙こ、−11′−)
ヂン膜は酸化ヂタンなとの゛2L白剤−ζ乳白色Q,ニ
することができるので遮光性に,1”几1てもすくれて
いる。
セラチン膜が酸素を遮1析すると共乙こ、−11′−)
ヂン膜は酸化ヂタンなとの゛2L白剤−ζ乳白色Q,ニ
することができるので遮光性に,1”几1てもすくれて
いる。
(6)(幾械的には現ソフトカプセル(1(!構を利用
できるため、根本的な機構改造を行わなく七も十分に製
造可能である。
できるため、根本的な機構改造を行わなく七も十分に製
造可能である。
第1.2図る、1本発明包装体の平面図とその拡大図
第3図は従来のPTP包装体を示才説明図第4図は本発
明金型のボケノI・部分の説明図第5図は以上の金型で
成型されたシー1〜の説明図 第6図は従来のソフトカプセル充j芭機におiノるダイ
ロール表面図 第7図は従来のソフトカプセル充が槻の説明図 第8.9.1.0図は本発明包装体の各種を示す説明図 第11図は割線形成装置の説明図 第12図は平板式の本発明金型を示す分解説明図である
。 (12)・・・・クイロール (16)・・・・ポケット部 (16a ) ・・・突堤 (17)・・・・切溝 (18)・・・・打ち残し部 (19)・・・・打ち抜き部 (20)・・・・割線 (21)・・・・セラチンカブ−1!ル部(22)・・
・・ダイロールボケ21〜部の突1ノーによりでき六二
空間部分 (23)・・ ・切り残し部分 第3図 第1図 第2図 第4図 第5図 しiし 6 リ 第8図 第9図 第10図 第11図
明金型のボケノI・部分の説明図第5図は以上の金型で
成型されたシー1〜の説明図 第6図は従来のソフトカプセル充j芭機におiノるダイ
ロール表面図 第7図は従来のソフトカプセル充が槻の説明図 第8.9.1.0図は本発明包装体の各種を示す説明図 第11図は割線形成装置の説明図 第12図は平板式の本発明金型を示す分解説明図である
。 (12)・・・・クイロール (16)・・・・ポケット部 (16a ) ・・・突堤 (17)・・・・切溝 (18)・・・・打ち残し部 (19)・・・・打ち抜き部 (20)・・・・割線 (21)・・・・セラチンカブ−1!ル部(22)・・
・・ダイロールボケ21〜部の突1ノーによりでき六二
空間部分 (23)・・ ・切り残し部分 第3図 第1図 第2図 第4図 第5図 しiし 6 リ 第8図 第9図 第10図 第11図
Claims (2)
- (1)粉剤、顆粒剤、錠剤、カプセル剤等の固形剤や、
液状、油状、軟膏状等の各種の薬剤を二枚のゼラチンシ
ートによって形成される中空外殻中に封入して形成され
るカプセル体を一個ずつゼラチンシートから取り離し自
在に構成したゼラチン分包シート包装体。 - (2)粉剤、顆粒剤、錠剤、カプセル剤等の固形剤や、
液状、油状、軟膏状等の各種の薬剤を二枚のゼラチンシ
ートによって形成される中空外殻中に封入するための左
右一対の成型用半割金型のポケット部周辺の突堤に切溝
を設けてゼラチンシートに打ち抜き部分と打ち残し部分
とを形成してカプセル体を一個ずつゼラチンシートから
取り離し自在に構成できるゼラチン分包シート包装体成
型用金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60066003A JPS61226047A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | ゼラチン分包シ−ト包装体とその成型用金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60066003A JPS61226047A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | ゼラチン分包シ−ト包装体とその成型用金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61226047A true JPS61226047A (ja) | 1986-10-07 |
| JPH0460663B2 JPH0460663B2 (ja) | 1992-09-28 |
Family
ID=13303336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60066003A Granted JPS61226047A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | ゼラチン分包シ−ト包装体とその成型用金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61226047A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63309264A (ja) * | 1987-06-10 | 1988-12-16 | Kamata Seisakusho:Kk | ソフトカプセル製造機 |
| JPH0346336U (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-30 |
-
1985
- 1985-03-29 JP JP60066003A patent/JPS61226047A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63309264A (ja) * | 1987-06-10 | 1988-12-16 | Kamata Seisakusho:Kk | ソフトカプセル製造機 |
| JPH0346336U (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0460663B2 (ja) | 1992-09-28 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |