JPS61226410A - コンベヤベルトのスクレーパユニツト - Google Patents
コンベヤベルトのスクレーパユニツトInfo
- Publication number
- JPS61226410A JPS61226410A JP61050262A JP5026286A JPS61226410A JP S61226410 A JPS61226410 A JP S61226410A JP 61050262 A JP61050262 A JP 61050262A JP 5026286 A JP5026286 A JP 5026286A JP S61226410 A JPS61226410 A JP S61226410A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scraper
- scraper unit
- arms
- unit according
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims description 13
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 239000007779 soft material Substances 0.000 claims description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 2
- 239000005060 rubber Substances 0.000 claims description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 2
- WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N tungsten Chemical compound [W] WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 229910052721 tungsten Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010937 tungsten Substances 0.000 claims description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 3
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 3
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 description 1
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G45/00—Lubricating, cleaning, or clearing devices
- B65G45/10—Cleaning devices
- B65G45/12—Cleaning devices comprising scrapers
- B65G45/16—Cleaning devices comprising scrapers with scraper biasing means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Belt Conveyors (AREA)
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コンベヤベルトのスクレーパユニットに関す
る。
る。
発明の背景
アイドラーの損傷およびベルト通路に沿う望ましくない
原料集積を生じるベルトにおける原料の堆積を防止する
様に、放出プーリの近くでコンベヤベルトの底走行部の
下側を掻き取ることは、通常の慣用手段である。ベルト
面の効果的な掻き取りは、スクレーパブレードがベルト
に向って充分な力で押し付けられることを必要とする。
原料集積を生じるベルトにおける原料の堆積を防止する
様に、放出プーリの近くでコンベヤベルトの底走行部の
下側を掻き取ることは、通常の慣用手段である。ベルト
面の効果的な掻き取りは、スクレーパブレードがベルト
に向って充分な力で押し付けられることを必要とする。
これは、ベルトが例えば突出すベルト重ね継ぎの結果と
して不均等な面を有する場合に達成するのに困難であり
得る。
して不均等な面を有する場合に達成するのに困難であり
得る。
従って、既に提案されたスクレーパユニットは、ベルト
面の急激な変化を考慮して充分な可撓性を与える様にば
ねで負荷されるスクレーパブレードを有している。しか
しながら、公知のばね負荷ユニットは、その構成要素が
腐蝕性雰囲気において侵蝕を受は易い欠点を有している
。更に、該構成要素の複雑さは、ステンレス鋼の様な耐
蝕性材料を使用する製作に対して該構成要素を不適当に
する。
面の急激な変化を考慮して充分な可撓性を与える様にば
ねで負荷されるスクレーパブレードを有している。しか
しながら、公知のばね負荷ユニットは、その構成要素が
腐蝕性雰囲気において侵蝕を受は易い欠点を有している
。更に、該構成要素の複雑さは、ステンレス鋼の様な耐
蝕性材料を使用する製作に対して該構成要素を不適当に
する。
本発明は、耐蝕性材料から形成可能な異なる構成のスク
レーバユニ、ットを得ることを探求する。
レーバユニ、ットを得ることを探求する。
発明の要約
本発明は、コンベヤベルトの両側で固定される支持構造
に結合する二対の腕を備え、該多対の2本の腕が、横方
向へ延びる軸線のまわりに相互に対して旋回可能であり
、該多対の1本の腕が、使用の際にベルトの一面に当接
する反作用ローラの一端を支持する様に構成され、該多
対の他の腕が、少なくとも1つのスクレーパブレードを
支持する様に構成され、該スクレーパブレードの掻き取
り端縁が、使用の際にローラに対抗してベルトの伯の面
に当接し、更に、多対の2本の腕を一体に付勢する様に
該2本の腕の間に作用するばねを備えるコンベヤベルト
のスクレーパユニットを提供する。
に結合する二対の腕を備え、該多対の2本の腕が、横方
向へ延びる軸線のまわりに相互に対して旋回可能であり
、該多対の1本の腕が、使用の際にベルトの一面に当接
する反作用ローラの一端を支持する様に構成され、該多
対の他の腕が、少なくとも1つのスクレーパブレードを
支持する様に構成され、該スクレーパブレードの掻き取
り端縁が、使用の際にローラに対抗してベルトの伯の面
に当接し、更に、多対の2本の腕を一体に付勢する様に
該2本の腕の間に作用するばねを備えるコンベヤベルト
のスクレーパユニットを提供する。
好ましくは、少なくとも1つのスクレーパブレードを支
持する様に構成される多対の腕は、相互に間隔を設けら
れる2つのスクレーパブレードを支持する。スクレーパ
ブレードの支持腕は、硬質材料で形成される少なくとも
その掻き取り端縁を有する第1スクレーパブレードと、
比較的軟質の材料で形成される少なくともその掻き取り
端縁を有する第2ブレードとを支持してもよい。この代
りに、各ブレードは、特定の用途に適合する様に硬質材
料および軟質材料の組合わせで形成されてもよい。
持する様に構成される多対の腕は、相互に間隔を設けら
れる2つのスクレーパブレードを支持する。スクレーパ
ブレードの支持腕は、硬質材料で形成される少なくとも
その掻き取り端縁を有する第1スクレーパブレードと、
比較的軟質の材料で形成される少なくともその掻き取り
端縁を有する第2ブレードとを支持してもよい。この代
りに、各ブレードは、特定の用途に適合する様に硬質材
料および軟質材料の組合わせで形成されてもよい。
実施例
図示のスクレーパユニットは、第2図に破線の輪郭で示
すコンベヤベルト10の戻り走行部の下側を掻き取る様
に意図される。該ユニットは、二対の腕12.14を有
し、一対は、コンベヤベルト1oの各側部に位置してい
る。二対の腕は、相互に同一であり、一対の詳細は、第
2図に認められる。
すコンベヤベルト10の戻り走行部の下側を掻き取る様
に意図される。該ユニットは、二対の腕12.14を有
し、一対は、コンベヤベルト1oの各側部に位置してい
る。二対の腕は、相互に同一であり、一対の詳細は、第
2図に認められる。
第2図では、対の腕は、ラグ17.19を介してビン2
oによって相互に枢着される腕16,18で構成され、
該ビンの自由なねじ付き端部22は、固定される支持構
造(図示せず)に締付けられる。従って、腕16.18
は、横軸[124のまわりに相互に対して自、由に旋回
する。腕16の自由端には、ガセット付きラグ28があ
り、該ラグは、第3図に部分的に示され第2図に鎖線の
輪郭で示される反作用ローラ32の一端においてアクス
ル30を支持するのに役立つ。該ローラは、ベルトの反
対側で他の対の腕の対応する腕16によって支持される
反対側端部のアクスルによってベルトを横切って延びる
。
oによって相互に枢着される腕16,18で構成され、
該ビンの自由なねじ付き端部22は、固定される支持構
造(図示せず)に締付けられる。従って、腕16.18
は、横軸[124のまわりに相互に対して自、由に旋回
する。腕16の自由端には、ガセット付きラグ28があ
り、該ラグは、第3図に部分的に示され第2図に鎖線の
輪郭で示される反作用ローラ32の一端においてアクス
ル30を支持するのに役立つ。該ローラは、ベルトの反
対側で他の対の腕の対応する腕16によって支持される
反対側端部のアクスルによってベルトを横切って延びる
。
腕18の自由端には、ビン36を固着するガセット付き
ラグ34がある。ビン36は、平坦なバー40に固定さ
れるブツシュ38内で回転可能である。2つのアングル
ブラケット42は、ベルト10の両側の平坦なバー40
の間に延び、スクレーパブレード44.46は、各ブラ
ケット42に夫々ボルト止めされる。該ブレードは、ベ
ルトの下側に向ってほぼ上向きの方向でベルト10の命
中にわたって延びる。
ラグ34がある。ビン36は、平坦なバー40に固定さ
れるブツシュ38内で回転可能である。2つのアングル
ブラケット42は、ベルト10の両側の平坦なバー40
の間に延び、スクレーパブレード44.46は、各ブラ
ケット42に夫々ボルト止めされる。該ブレードは、ベ
ルトの下側に向ってほぼ上向きの方向でベルト10の命
中にわたって延びる。
自由端に近く孔52を形成されるブラケット50は、腕
16の端部に固定され、ガセット48によって支持され
る。ナツト56を装着されるねじ付きシャンク54は、
孔52に挿通され、引張りコイルばね58の上端に対し
てスェージ加工される下端を有している。ばね58の下
端のフック60は、腕18の端部に固定されてガセット
66で支持されるブラケット64の自由端の切除部62
内に配置される。従って、ばね58の作用は、腕16.
18の端部を相互に向って引張り、従って、ロー532
に対抗してベルトの下側に向って弾力的にスクレーパブ
レード44.46の掻き取り端縁6.8.70を当接さ
せることであるのが認められる。この結果は、ベルトの
下側の効果的な掻き取りである。
16の端部に固定され、ガセット48によって支持され
る。ナツト56を装着されるねじ付きシャンク54は、
孔52に挿通され、引張りコイルばね58の上端に対し
てスェージ加工される下端を有している。ばね58の下
端のフック60は、腕18の端部に固定されてガセット
66で支持されるブラケット64の自由端の切除部62
内に配置される。従って、ばね58の作用は、腕16.
18の端部を相互に向って引張り、従って、ロー532
に対抗してベルトの下側に向って弾力的にスクレーパブ
レード44.46の掻き取り端縁6.8.70を当接さ
せることであるのが認められる。この結果は、ベルトの
下側の効果的な掻き取りである。
尚、ばねの張力は、シャンク54におけるナツト56の
適当な操作によって調節可能である。
適当な操作によって調節可能である。
ベルトの走行の方向は、第2図の矢印72によって示さ
れる。上流のスクレーパブレード44は、下流のスクレ
ーパブレード46よりも硬い材料で形成されてもよい。
れる。上流のスクレーパブレード44は、下流のスクレ
ーパブレード46よりも硬い材料で形成されてもよい。
上流のブレードまたは少なくともその掻き取り端縁68
は、例えば、鋼、タングステンまたはセラミック材料で
形成されてもよい。下流のブレード46または少なくと
もその掻き取り端縁70は、恐らく金属裏当てを伴いポ
リエチレンまたはポリウレタンの様な樹脂材料、または
ゴムで形成されてもよい。各ブレードは、特定の用途に
適合する様に、硬質材料および軟質材料の組合わせで形
成されてもよい。硬い方のブレードは、付着する原料の
大部分をベルトの下側から除去し、一方、軟らかい方の
ブレードは、最終の清掃を行う。
は、例えば、鋼、タングステンまたはセラミック材料で
形成されてもよい。下流のブレード46または少なくと
もその掻き取り端縁70は、恐らく金属裏当てを伴いポ
リエチレンまたはポリウレタンの様な樹脂材料、または
ゴムで形成されてもよい。各ブレードは、特定の用途に
適合する様に、硬質材料および軟質材料の組合わせで形
成されてもよい。硬い方のブレードは、付着する原料の
大部分をベルトの下側から除去し、一方、軟らかい方の
ブレードは、最終の清掃を行う。
図示のユニットは、腐蝕性の雰囲気中でも使用するのに
好適である。腕16.18の両者は、フランジ74.7
6およびウェブ78.80を有するT形断面として作ら
れる。該7ランジおよびウェブの両者は、3Cr12ま
たはステンレス鋼の平坦なバーである。同様に、ユニッ
トの種々なラグおよびビンは、3Cr12またはステン
レス鋼の様な耐蝕性鋼で形成される。ナツト、シャンク
およびばねは、ステンレス鋼で作られ、アングルブラケ
ット42および平坦なバー40′は、30r12または
ステンレス鋼で作られる。ローラ32は、ステンレス鋼
で作られる。
好適である。腕16.18の両者は、フランジ74.7
6およびウェブ78.80を有するT形断面として作ら
れる。該7ランジおよびウェブの両者は、3Cr12ま
たはステンレス鋼の平坦なバーである。同様に、ユニッ
トの種々なラグおよびビンは、3Cr12またはステン
レス鋼の様な耐蝕性鋼で形成される。ナツト、シャンク
およびばねは、ステンレス鋼で作られ、アングルブラケ
ット42および平坦なバー40′は、30r12または
ステンレス鋼で作られる。ローラ32は、ステンレス鋼
で作られる。
第1図は本発明のコンベヤベルトスクレーパユニットの
正面図、第2図は理解し易くするために特定の部分を省
略した第1図のユニットの側面図、第3図は理解し易く
するために特定の部分を省略した第1図のユニットの平
面図を示す。 1o・・・コンベヤベルト 16.18・・・腕24・
・・横軸輪 32−・・反作用ローラ44.4
6・・・スクレーパブレード 58・・・引張りコイルばね 68.70・・・掻き取り端縁
正面図、第2図は理解し易くするために特定の部分を省
略した第1図のユニットの側面図、第3図は理解し易く
するために特定の部分を省略した第1図のユニットの平
面図を示す。 1o・・・コンベヤベルト 16.18・・・腕24・
・・横軸輪 32−・・反作用ローラ44.4
6・・・スクレーパブレード 58・・・引張りコイルばね 68.70・・・掻き取り端縁
Claims (12)
- (1)コンベヤベルトの両側で固定される支持構造に結
合する二対の腕を備え、該各対の2本の腕が、横方向へ
延びる軸線のまわりに相互に対して旋回可能であり、該
各対の1本の腕が、使用の際に前記ベルトの一面に当接
する反作用ローラの一端を支持する様に構成され、該各
対の他の腕が、少なくとも1つのスクレーパブレードを
支持する様に構成され、該スクレーパブレードの掻き取
り端縁が、使用の際に前記ローラに対抗して前記ベルト
の他の面に当接し、更に、前記各対の2本の腕を一体に
付勢する様に該2本の腕の間に作用するばねを備えるこ
とを特徴とするコンベヤベルトのスクレーパユニット。 - (2)少なくとも1つのスクレーパブレードを支持する
様に構成される前記各対の腕が、相互に間隔を設けられ
る2つのスクレーパブレードを支持することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載のスクレーパユニット。 - (3)前記スクレーパブレードを支持する腕が、硬い材
料で形成される少なくともその掻き取り端縁を有する第
1スクレーパブレードと、比較的軟らかい材料で形成さ
れる少なくともその掻き取り端縁を有する第2ブレード
とを支持することを特徴とする特許請求の範囲第2項に
記載のスクレーパユニット。 - (4)前記硬い方の材料が、鋼、タングステンまたはセ
ラミック材料であることを特徴とする特許請求の範囲第
3項に記載のスクレーパユニット。 - (5)前記軟らかい方の材料が、ゴムまたは樹脂である
ことを特徴とする特許請求の範囲第3項または第4項に
記載のスクレーパユニット。 - (6)前記各ブレードが、硬質材料および軟質材料の組
合わせを有することを特徴とする特許請求の範囲第2項
に記載のスクレーパユニット。 - (7)前記各対の2本の腕が、耐蝕性鋼で形成されるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項から第6項のいず
れか1つの項に記載のスクレーパユニット。 - (8)前記耐蝕性鋼が、3Cr12であることを特徴と
する特許請求の範囲第7項に記載のスクレーパユニット
。 - (9)前記各対の2本の腕が、耐蝕性鋼の平坦な切片に
よって形成されることを特徴とする特許請求の範囲第7
項または第8項に記載のスクレーパユニット。 - (10)ステンレス鋼の反作用ローラを備えることを特
徴とする特許請求の範囲第1項から第9項のいずれか1
つの項に記載のスクレーパユニット。 - (11)前記ばねのばね力が、調節可能であることを特
徴とする特許請求の範囲第1項から第10項のいずれか
1つの項に記載のスクレーパユニット。 - (12)前記ばねが、ステンレス鋼で作られることを特
徴とする特許請求の範囲第1項から第11項のいずれか
1つの項に記載のスクレーパユニット。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ZA851727A ZA851727B (en) | 1985-03-07 | 1985-03-07 | Conveyor belt scraper units |
| ZA85/1727 | 1985-07-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61226410A true JPS61226410A (ja) | 1986-10-08 |
Family
ID=25577792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61050262A Pending JPS61226410A (ja) | 1985-03-07 | 1986-03-07 | コンベヤベルトのスクレーパユニツト |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4795024A (ja) |
| JP (1) | JPS61226410A (ja) |
| AU (1) | AU5442086A (ja) |
| DE (1) | DE3607589A1 (ja) |
| GB (1) | GB2171972A (ja) |
| IN (1) | IN165857B (ja) |
| ZA (1) | ZA851727B (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4103171C1 (ja) * | 1991-02-02 | 1992-01-16 | Duerr Gmbh, 7000 Stuttgart, De | |
| US5657853A (en) * | 1994-08-29 | 1997-08-19 | Pari Industries, Inc. | Belt conveyors having cleaning rollers |
| US5799776A (en) * | 1995-10-27 | 1998-09-01 | Dolan; Troy D. | Method and apparatus for adjusting pressure on scraper blades |
| US5865997A (en) * | 1996-04-17 | 1999-02-02 | Ashbrook Corporation | Scraper blade assembly |
| US5931280A (en) * | 1997-07-18 | 1999-08-03 | Serpentix Conveyor Corp. | Conveyor belt cleaning device |
| US6213287B1 (en) * | 1998-11-04 | 2001-04-10 | Rudy T. Juracko | Conveyor belt scraper |
| KR101090057B1 (ko) * | 2007-02-20 | 2011-12-07 | 삼성전자주식회사 | 화상형성장치 및 그 벨트 클리닝 유닛 |
| AU2009305573B2 (en) * | 2008-10-17 | 2016-06-09 | Flexible Steel Lacing Company | Conveyor belt cleaning apparatus and method |
| US7819237B2 (en) * | 2009-03-16 | 2010-10-26 | Superior Industries, Llc | Belt scraper tensioning assembly |
| US8662283B2 (en) * | 2010-02-26 | 2014-03-04 | Flexible Steel Lacing Company | Compact spring tensioner for belt cleaners |
| US8776990B2 (en) | 2012-01-24 | 2014-07-15 | Superior Industries, Inc. | Dual belt cleaner |
| USD776396S1 (en) | 2015-08-24 | 2017-01-10 | Flexible Steel Lacing Company | Conveyor belt scraper blade |
| US9738456B1 (en) | 2016-08-02 | 2017-08-22 | Superior Industries, Inc. | Conveyor belt cleaner |
| CA3050142A1 (en) * | 2018-07-19 | 2020-01-19 | Superior Industries, Inc. | Conveyor systems, methods and apparatus |
| CA3185471A1 (en) | 2021-12-09 | 2023-06-09 | Superior Industries, Inc. | Conveyor scraper systems, methods and apparatus |
| USD1087520S1 (en) | 2023-11-09 | 2025-08-05 | Flexible Steel Lacing Company | Conveyor belt cleaner blade |
| USD1104400S1 (en) | 2024-11-07 | 2025-12-02 | Flexible Steel Lacing Company | Conveyor belt cleaner blade |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1543411A (en) * | 1925-02-16 | 1925-06-23 | Alvin C Wittig | Picking table for pea viners and cleaners and the like |
| US3101837A (en) * | 1961-05-11 | 1963-08-27 | Robert H Martin | Wiper mechanism for conveyor belts |
| US3504786A (en) * | 1968-01-02 | 1970-04-07 | Matson C G | Conveyor cleaner |
| US3994384A (en) * | 1975-04-18 | 1976-11-30 | Material Control, Inc. | Conveyor belt cleaner |
| US4036351A (en) * | 1976-02-12 | 1977-07-19 | Material Control, Inc. | Conveyor belt cleaner |
| SU955649A1 (ru) * | 1978-04-27 | 1982-12-07 | Ленинградский Ордена Ленина,Ордена Октябрьской Революции И Ордена Трудового Красного Знамени Горный Институт Им.Г.В.Плеханова | Устройство дл очистки ленты конвейера |
| US4280616A (en) * | 1979-03-08 | 1981-07-28 | Wadensten Theodore S | Vibratory belt cleaner with auxiliary vibratory resonance |
| US4269301A (en) * | 1979-10-22 | 1981-05-26 | Gibbs Alfred S | Conveyor belt scraper system |
| FI803951A7 (fi) * | 1980-01-05 | 1981-07-06 | Champion Conveyor Components Ltd | Laite kuljetinhihnan puhdistamiseksi. |
| DE3022935C2 (de) * | 1980-06-19 | 1983-10-27 | Jagenberg-Werke AG, 4000 Düsseldorf | Bürstenanordnung zum Reinigen der Riemen |
| DE3211626A1 (de) * | 1982-03-30 | 1983-10-20 | Hosch-Fördertechnik GmbH, 4350 Recklinghausen | Abstreifvorrichtung fuer gurtbaender |
| US4586600A (en) * | 1985-01-04 | 1986-05-06 | Martin Engineering Company | Conveyor belt cleaner tensioning device |
| US4633999A (en) * | 1985-08-30 | 1987-01-06 | Perneczky George C | Self-adjusting conveyor belt cleaning apparatus |
-
1985
- 1985-03-07 ZA ZA851727A patent/ZA851727B/xx unknown
-
1986
- 1986-03-06 GB GB08605537A patent/GB2171972A/en not_active Withdrawn
- 1986-03-06 US US06/836,963 patent/US4795024A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-03-07 DE DE19863607589 patent/DE3607589A1/de not_active Withdrawn
- 1986-03-07 AU AU54420/86A patent/AU5442086A/en not_active Abandoned
- 1986-03-07 IN IN209/DEL/86A patent/IN165857B/en unknown
- 1986-03-07 JP JP61050262A patent/JPS61226410A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA851727B (en) | 1985-11-27 |
| GB2171972A (en) | 1986-09-10 |
| AU5442086A (en) | 1986-09-11 |
| IN165857B (ja) | 1990-01-27 |
| GB8605537D0 (en) | 1986-04-09 |
| US4795024A (en) | 1989-01-03 |
| DE3607589A1 (de) | 1986-09-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61226410A (ja) | コンベヤベルトのスクレーパユニツト | |
| US5022514A (en) | Conveyor frame assembly | |
| US5339947A (en) | Scraping device for belt conveyors | |
| US4696388A (en) | Conveyor belt scraper blade assembly with contoured surface | |
| US3994388A (en) | Conveyor belt cleaner | |
| US6929112B2 (en) | Conveyor belt cleaning system | |
| JPH0335212B2 (ja) | ||
| US5988360A (en) | Replacement slider bar adapter assembly | |
| US3504786A (en) | Conveyor cleaner | |
| JPH0565407B2 (ja) | ||
| US4036354A (en) | Conveyor belt cleaner | |
| US2794540A (en) | Cleaners for belt conveyors | |
| US1975591A (en) | Belt cleaner | |
| US3999649A (en) | Scraper bar assembly for endless conveyor belt | |
| PT2864226E (pt) | Conjunto de raspador de correia | |
| US3993186A (en) | Means for guiding a conveyor belt | |
| US11358804B1 (en) | Apparatus and method for cleaning bidirectional food conveyor belt | |
| US3795308A (en) | Scraper for concrete conveyor belt | |
| US20090321221A1 (en) | Conveyor belt scraper | |
| JP2829498B2 (ja) | ベルトクリーナ装置 | |
| US5931280A (en) | Conveyor belt cleaning device | |
| US20060201783A1 (en) | Conveyor belt wiper | |
| AU2020102942A4 (en) | Self-aligning conveyor belt cleaning assembly | |
| EP0458118A2 (de) | Abstreifer für ein Förderband | |
| GB1331222A (en) | Conveyor belt cleaning apparatus and scrapers therefor |