JPS61228302A - 探知装置 - Google Patents
探知装置Info
- Publication number
- JPS61228302A JPS61228302A JP6970985A JP6970985A JPS61228302A JP S61228302 A JPS61228302 A JP S61228302A JP 6970985 A JP6970985 A JP 6970985A JP 6970985 A JP6970985 A JP 6970985A JP S61228302 A JPS61228302 A JP S61228302A
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- JP
- Japan
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- color
- detection
- objective
- detecting signal
- detection signal
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 68
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Measurement Of Optical Distance (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、カラーセンサを用いて特定色の対象物の方向
もしくは距離を検出する探知装置に関する。
もしくは距離を検出する探知装置に関する。
〈従来技術〉
作業ロボットの中には、特定色の対象物を扱うものがあ
り、このような作業ロボットに対しては、該特定色の対
象物の方向や距離を探知する探知装置を装備することが
望ましい。
り、このような作業ロボットに対しては、該特定色の対
象物の方向や距離を探知する探知装置を装備することが
望ましい。
しかして、特定色の対象物を検出する手段としてはカラ
ーセンサがあるが、該カラーセンサは、入射光の波長に
応じたレベルの検出信号を出力するものであって、原理
的には、一般のフォトセンサとは異なり、その出力レベ
ルは入射光の強さに依存しない。しかしながら、実際の
入射光は、種々の波長が混じり合ったもので、外光や背
景の変化により、その各波長成分が微妙に変化する。た
とえば、外光の変化に応じて対象物の明度が低下したり
、対象物に影ができたりしたときは、入射光の各波長成
分が一律に減少するのではなく、入射光の各波長成分が
互いに異なる割合で減少し波長成分どうしの割合が変化
するのである。カラーセンサはこのような変化に敏感で
あって、入射光が変化すると、その影響を強く受けて出
力が大幅に変動し、特定色の対象物を正確に検出するこ
とができなくなる。
ーセンサがあるが、該カラーセンサは、入射光の波長に
応じたレベルの検出信号を出力するものであって、原理
的には、一般のフォトセンサとは異なり、その出力レベ
ルは入射光の強さに依存しない。しかしながら、実際の
入射光は、種々の波長が混じり合ったもので、外光や背
景の変化により、その各波長成分が微妙に変化する。た
とえば、外光の変化に応じて対象物の明度が低下したり
、対象物に影ができたりしたときは、入射光の各波長成
分が一律に減少するのではなく、入射光の各波長成分が
互いに異なる割合で減少し波長成分どうしの割合が変化
するのである。カラーセンサはこのような変化に敏感で
あって、入射光が変化すると、その影響を強く受けて出
力が大幅に変動し、特定色の対象物を正確に検出するこ
とができなくなる。
そのため、従来、カラーセンサを用いて計測を行なう場
合は、一定照度を維持するように管理された光源のもと
て計測を行なう必要があり、周囲の明かるさが微妙に変
化する屋外でカラーセンサを特定色の対象物を探知する
のに使用したり、屋外用の探知装置にカラーセンサを使
用することは到底考えられなかった。
合は、一定照度を維持するように管理された光源のもと
て計測を行なう必要があり、周囲の明かるさが微妙に変
化する屋外でカラーセンサを特定色の対象物を探知する
のに使用したり、屋外用の探知装置にカラーセンサを使
用することは到底考えられなかった。
〈発明の目的〉
本発明は、上述の問題点に鑑みてなされたものであって
、カラーセンサへの外乱の影響を可及的減少させ、該カ
ラーセンサにより屋外でも支障なく正確に特定色の対象
物を探知をすることができるようにすることを目的とす
る。
、カラーセンサへの外乱の影響を可及的減少させ、該カ
ラーセンサにより屋外でも支障なく正確に特定色の対象
物を探知をすることができるようにすることを目的とす
る。
〈発明の構成〉
ところで、カラーセンサには、検出出力の絶対値は外乱
により大きく変化するものの、同一条件のもとでは特定
色の対象物に対応する検出出力は、その対象物の大きさ
および距離にほぼ比例するという性質がある。
により大きく変化するものの、同一条件のもとでは特定
色の対象物に対応する検出出力は、その対象物の大きさ
および距離にほぼ比例するという性質がある。
本発明は、上記の目的を達成するために、カラーセンサ
の前記の性質を利用して探知装置を構成したものであっ
て、すなわち、カラーセンサの検出範囲内に探知装置本
体と所定間隔をおいて配設され所定の大きさで基準色を
有する基準体と、前記カラーセンサから出力される基準
体に対応した基準検出信号をしきい値とし、この基準検
出信号と対象物に対応する対象検出信号とを比較してそ
の比較出力を実検出信号として出力する比較手段とを備
えて探知装置を構成したものである。
の前記の性質を利用して探知装置を構成したものであっ
て、すなわち、カラーセンサの検出範囲内に探知装置本
体と所定間隔をおいて配設され所定の大きさで基準色を
有する基準体と、前記カラーセンサから出力される基準
体に対応した基準検出信号をしきい値とし、この基準検
出信号と対象物に対応する対象検出信号とを比較してそ
の比較出力を実検出信号として出力する比較手段とを備
えて探知装置を構成したものである。
〈実施例〉
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。第1図は本発明探知装置の構成図であって、該探
知装置は、探知装置本体l内に検出部2と制御部3とを
備えている。
する。第1図は本発明探知装置の構成図であって、該探
知装置は、探知装置本体l内に検出部2と制御部3とを
備えている。
前記探知装置本体lには、特定色の対象物Mを検出する
際の基準となる基準体4が付設されている。該基準体4
は所定の大きさで、かつ特定色を有し、後述するカラー
センサ9 a、 9 bの検出範囲内で探知装置本体l
から所定間隔dをおいた位置に配設されている。5は該
基準体4を支持する支持部材である。
際の基準となる基準体4が付設されている。該基準体4
は所定の大きさで、かつ特定色を有し、後述するカラー
センサ9 a、 9 bの検出範囲内で探知装置本体l
から所定間隔dをおいた位置に配設されている。5は該
基準体4を支持する支持部材である。
前記検出部2は、ミラー6 a、 6 bおよびレンズ
7 a、 7 bからなる左右一対の光学系8 a、
8 bと、各光学系8 a、 8 bを通じて入射する
入射光を受ける左右一対のカラーセンサ9 a、 9
bと、前記各ミラー 6 a、 6 bの角度を変える
左右一対のステッピングモータ10a、lObと、各カ
ラーセンサ9 a、 9 bの出力を増幅する左右一対
の増幅器11a、llbと、両槽幅器11a、llbの
増幅出力をデジタル化して制御部3に送出するインター
フェース12とを有する。このインターフェース12に
は以下に説明する信号判別回路13が含まれている。
7 a、 7 bからなる左右一対の光学系8 a、
8 bと、各光学系8 a、 8 bを通じて入射する
入射光を受ける左右一対のカラーセンサ9 a、 9
bと、前記各ミラー 6 a、 6 bの角度を変える
左右一対のステッピングモータ10a、lObと、各カ
ラーセンサ9 a、 9 bの出力を増幅する左右一対
の増幅器11a、llbと、両槽幅器11a、llbの
増幅出力をデジタル化して制御部3に送出するインター
フェース12とを有する。このインターフェース12に
は以下に説明する信号判別回路13が含まれている。
該信号判別回路13は、第2図のブロック図に示すよう
に、カラーセンサ9 a、 9 bから出力される基準
体4に対応した基準検出信号SOと対象物Mに対応する
対象検出信号Smとを比較する比較手段14と、この比
較手段14への各検出信号So、Smの入力タイミング
を調整するバシファ回路15.16とからなり、前記比
較手段14は基準検出信号SOをしきい値として、この
基準検出信号Soと対象検出信号5fflとを比較し、
対象検出信号Smがしきい値を越えた場合に、特定色を
検出したことを示す実検出信号Saを出力するようにな
っている。この信号判別回路13は専用の回路素子で構
成してもよいし、インターフェース12中のCPUおよ
びRAMを利用して、プログラムにより該信号判別回路
13の機能を果たすようにしてもよい。
に、カラーセンサ9 a、 9 bから出力される基準
体4に対応した基準検出信号SOと対象物Mに対応する
対象検出信号Smとを比較する比較手段14と、この比
較手段14への各検出信号So、Smの入力タイミング
を調整するバシファ回路15.16とからなり、前記比
較手段14は基準検出信号SOをしきい値として、この
基準検出信号Soと対象検出信号5fflとを比較し、
対象検出信号Smがしきい値を越えた場合に、特定色を
検出したことを示す実検出信号Saを出力するようにな
っている。この信号判別回路13は専用の回路素子で構
成してもよいし、インターフェース12中のCPUおよ
びRAMを利用して、プログラムにより該信号判別回路
13の機能を果たすようにしてもよい。
第1図に戻って、前記制御部3は、インターフェース1
2から実検出信号を導入して特定色の対象物Mの方向等
を識別する論理判断回路17と、該論理判断回路17の
出力に対応してステッピングモータ10a、lobに所
要の駆動信号を出力するモータ制御回路18とを有する
。
2から実検出信号を導入して特定色の対象物Mの方向等
を識別する論理判断回路17と、該論理判断回路17の
出力に対応してステッピングモータ10a、lobに所
要の駆動信号を出力するモータ制御回路18とを有する
。
上記の構成において、ミラー6 a、 6 bの角度変
化に伴ないカラーセンサ9 a、 9 bがその検出範
囲の全域にわたって走査し、これによって検出範囲内に
特定色の対象物Mがあれば、その存在が検出され、その
ときの各ミラー6 a、 6 bの角度から対染物Mの
方向や距離が算出される。この場合、外光が変化しても
、また対象物Mの背景が変化しても、特定色の対象物M
の存在を示す検出信号は、これらの外乱に影響されない
。
化に伴ないカラーセンサ9 a、 9 bがその検出範
囲の全域にわたって走査し、これによって検出範囲内に
特定色の対象物Mがあれば、その存在が検出され、その
ときの各ミラー6 a、 6 bの角度から対染物Mの
方向や距離が算出される。この場合、外光が変化しても
、また対象物Mの背景が変化しても、特定色の対象物M
の存在を示す検出信号は、これらの外乱に影響されない
。
すなわち、対象物Mの探知を行なう場合は、これに前後
して基準体4を走査し、基準体4からの入射光を受光し
、基準体4に対応する基準検出信号Soを得る。基準体
4も対象物Mもほぼ同一の条件下にあるとみなすことが
できるから、外乱により対象物Mからの入射光の波長成
分が変化した場合は、基準体4からの入射光の波長成分
も同様に変化するとみなすことができる。この基準体4
に対応する基準検出信号Soが比較手段14においてし
きい値となり、該比較手段14でこの基準検出信号So
と対象物Mに対応する対象検出信号Smとが比較され、
対象検出信号Smがしきい値を越えた場合に、特定色を
検出したことを示す実検出信号Saが出力される。外乱
により対象検出信号Smの出力レベルが変動している場
合は、基準検出信号Soの出力レベルも同様に変動して
いるから、対象検出信号Smの変動分は、基準検出信号
Soの変動分により取り除かれる形となり、比較手段1
4からは、対象物Mに正確に対応した検出信号が出力す
ることになる。
して基準体4を走査し、基準体4からの入射光を受光し
、基準体4に対応する基準検出信号Soを得る。基準体
4も対象物Mもほぼ同一の条件下にあるとみなすことが
できるから、外乱により対象物Mからの入射光の波長成
分が変化した場合は、基準体4からの入射光の波長成分
も同様に変化するとみなすことができる。この基準体4
に対応する基準検出信号Soが比較手段14においてし
きい値となり、該比較手段14でこの基準検出信号So
と対象物Mに対応する対象検出信号Smとが比較され、
対象検出信号Smがしきい値を越えた場合に、特定色を
検出したことを示す実検出信号Saが出力される。外乱
により対象検出信号Smの出力レベルが変動している場
合は、基準検出信号Soの出力レベルも同様に変動して
いるから、対象検出信号Smの変動分は、基準検出信号
Soの変動分により取り除かれる形となり、比較手段1
4からは、対象物Mに正確に対応した検出信号が出力す
ることになる。
〈発明の効果〉
以上のように、本発明によれば、外乱により出力レベル
が変動している対象検出信号は、これと同様に出力レベ
ルが変動している基準検出信号をしきい値としてこの基
準検出信号と比較されるから、対象検出信号の変動分が
基準検出信号の変動分によって除去されることになり、
これによって外乱の影響が取り除かれ、特定色の対象物
の存在が正確に検出される。そのため、従来カラーセン
・すを用いた計測のように、一定の光源のもとて計測を
行なう必要がなく、屋外での使用が可能となる。したが
って、屋外で作業する作業ロボット、たとえば草刈りロ
ボットにおいて特定色の対象物を探知する装置として使
用することができる。
が変動している対象検出信号は、これと同様に出力レベ
ルが変動している基準検出信号をしきい値としてこの基
準検出信号と比較されるから、対象検出信号の変動分が
基準検出信号の変動分によって除去されることになり、
これによって外乱の影響が取り除かれ、特定色の対象物
の存在が正確に検出される。そのため、従来カラーセン
・すを用いた計測のように、一定の光源のもとて計測を
行なう必要がなく、屋外での使用が可能となる。したが
って、屋外で作業する作業ロボット、たとえば草刈りロ
ボットにおいて特定色の対象物を探知する装置として使
用することができる。
第1図は本発明探知装置の構成図、第2図はその信号判
別回路のブロック図である。 l・・・探知装置本体、2・・・検出部、3・・・制御
部、4・・・基準体、9 a、 9 b・・・カラーセ
ンサ、13・・・信号判別回路、14・・・比較手段、
SO・・・基準検出信号、Sm・・・対象検出信号、S
a・・・実検出信号。 出願人 ヤンマーディーゼル株式会社代理人 弁理
士 岡 1)和 秀 第1図
別回路のブロック図である。 l・・・探知装置本体、2・・・検出部、3・・・制御
部、4・・・基準体、9 a、 9 b・・・カラーセ
ンサ、13・・・信号判別回路、14・・・比較手段、
SO・・・基準検出信号、Sm・・・対象検出信号、S
a・・・実検出信号。 出願人 ヤンマーディーゼル株式会社代理人 弁理
士 岡 1)和 秀 第1図
Claims (1)
- (1)カラーセンサを用いて特定色の対象物の方向もし
くは距離を検出する探知装置であって、カラーセンサの
検出範囲内に探知装置本体と所定間隔をおいて配設され
所定の大きさで基準色を有する基準体と、前記カラーセ
ンサから出力される基準体に対応した基準検出信号をし
きい値としこの基準検出信号と対象物に対応する対象検
出信号とを比較してその比較出力を実検出信号として出
力する比較手段とを備えたことを特徴とする探知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6970985A JPS61228302A (ja) | 1985-04-01 | 1985-04-01 | 探知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6970985A JPS61228302A (ja) | 1985-04-01 | 1985-04-01 | 探知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61228302A true JPS61228302A (ja) | 1986-10-11 |
Family
ID=13410632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6970985A Pending JPS61228302A (ja) | 1985-04-01 | 1985-04-01 | 探知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61228302A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55138604A (en) * | 1979-04-15 | 1980-10-29 | Matsushita Electric Works Ltd | Automobile position detector |
| JPS59206705A (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-22 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | パタ−ン検査方法 |
-
1985
- 1985-04-01 JP JP6970985A patent/JPS61228302A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55138604A (en) * | 1979-04-15 | 1980-10-29 | Matsushita Electric Works Ltd | Automobile position detector |
| JPS59206705A (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-22 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | パタ−ン検査方法 |
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