JPS61230909A - 連続ミキサーに対する材料の供給方法 - Google Patents
連続ミキサーに対する材料の供給方法Info
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- JPS61230909A JPS61230909A JP7410585A JP7410585A JPS61230909A JP S61230909 A JPS61230909 A JP S61230909A JP 7410585 A JP7410585 A JP 7410585A JP 7410585 A JP7410585 A JP 7410585A JP S61230909 A JPS61230909 A JP S61230909A
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- 239000004568 cement Substances 0.000 claims description 92
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- -1 admixture Substances 0.000 claims description 14
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Landscapes
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は生コンクリートを連続的に混練し供給するコン
クリートプラントの制御方法に関するものである。
クリートプラントの制御方法に関するものである。
従来のコンクリート製造プラントとしてはバッチャプラ
ントがあり、セメント、砂、砂利、水等を所定の割合と
なるよう計量、混練し、バッチ式に生コンクリートを製
造している〇〔発明が解決しようとする問題点〕 しかし、バッチ式であるため、大量の生コンクリートを
製造しようとする場合には、大型の混線機を複数基備え
且つ大きな計量装置を必要とし、プラント全体の地上高
が高くなり、設備費及びランニングコストが高くつくに
もかかわらず、生コンクリートを連続的に混練、供給す
る手段は未開発の状況にある。
ントがあり、セメント、砂、砂利、水等を所定の割合と
なるよう計量、混練し、バッチ式に生コンクリートを製
造している〇〔発明が解決しようとする問題点〕 しかし、バッチ式であるため、大量の生コンクリートを
製造しようとする場合には、大型の混線機を複数基備え
且つ大きな計量装置を必要とし、プラント全体の地上高
が高くなり、設備費及びランニングコストが高くつくに
もかかわらず、生コンクリートを連続的に混練、供給す
る手段は未開発の状況にある。
上述の問題点を解決することを一的として本発明では、
水、混和剤、セメント、砂及び砂利の配合組成を設定し
、水連続供給ライン、混和剤連続供給ライン、セメント
連続供給ライン。
水、混和剤、セメント、砂及び砂利の配合組成を設定し
、水連続供給ライン、混和剤連続供給ライン、セメント
連続供給ライン。
砂連続供給ライン及び砂利連続供給ラインにより前記配
合組成となるよう水、混和剤、セメント、砂及び砂利を
連続ミキサーに連続供給し得るようにすると共に水/セ
メント比、混和剤/セメント比、砂/セメント比及び砂
利/砂止を夫々演算設定し、前記各連続供給ラインから
連続ミキサーに投入される水、混和剤、セメント、砂及
び砂利の流量を夫々測定し、該各成分の設定流量と比較
して各成分の実測流量が設定流量に一致するよう各成分
の供給流量を補正すると共に、水/セメント実測比、混
和剤/セメント実測比、砂/セメント実測比及び砂利/
砂実測比を演算して前記各設定比と比較し各実測比が各
設定比に一致するよう各成分の供給流量を補正するよう
にした0 〔作 用〕 セメントの流量変化に対応して水、混和剤、砂の流量を
水/セメント比、混和剤/セメント比、砂/セメント比
が設定値に近くなるよう制御し、更に砂の流量変化に対
応して砂利の流量を砂利/砂止が設定値に近くなるよう
制御することにより、水、混和剤、セメント、砂、砂利
等の各成分を常に一定の組成で連続ミキサーに供給する
ことができる0 〔実 施 例〕 以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
合組成となるよう水、混和剤、セメント、砂及び砂利を
連続ミキサーに連続供給し得るようにすると共に水/セ
メント比、混和剤/セメント比、砂/セメント比及び砂
利/砂止を夫々演算設定し、前記各連続供給ラインから
連続ミキサーに投入される水、混和剤、セメント、砂及
び砂利の流量を夫々測定し、該各成分の設定流量と比較
して各成分の実測流量が設定流量に一致するよう各成分
の供給流量を補正すると共に、水/セメント実測比、混
和剤/セメント実測比、砂/セメント実測比及び砂利/
砂実測比を演算して前記各設定比と比較し各実測比が各
設定比に一致するよう各成分の供給流量を補正するよう
にした0 〔作 用〕 セメントの流量変化に対応して水、混和剤、砂の流量を
水/セメント比、混和剤/セメント比、砂/セメント比
が設定値に近くなるよう制御し、更に砂の流量変化に対
応して砂利の流量を砂利/砂止が設定値に近くなるよう
制御することにより、水、混和剤、セメント、砂、砂利
等の各成分を常に一定の組成で連続ミキサーに供給する
ことができる0 〔実 施 例〕 以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明の方法を示すブロック図であり、予め生
コンクリートの水、混和剤、セメント、砂、砂利等の各
組成の配合割合を設定しである配合番号設定器(1)に
より配合番号を選択すると、該配合番号設定器(1)の
配合記憶ファイルから配合割合が呼び出され配合割合表
示画面(2)に表示される。
コンクリートの水、混和剤、セメント、砂、砂利等の各
組成の配合割合を設定しである配合番号設定器(1)に
より配合番号を選択すると、該配合番号設定器(1)の
配合記憶ファイルから配合割合が呼び出され配合割合表
示画面(2)に表示される。
次に、補正演算器(3)により補正演算を行なう0例え
ば本発明の方法を運用する場合、砂や砂利中の水分や粗
粒分と細粒分の比率が異なることがあるので、これらの
骨材中の水分を実測して配合割合を補正する水分補正、
或は粗骨材中に含まれる細骨材の重量を実測し配合割合
を補正する重量化補正を行なう。
ば本発明の方法を運用する場合、砂や砂利中の水分や粗
粒分と細粒分の比率が異なることがあるので、これらの
骨材中の水分を実測して配合割合を補正する水分補正、
或は粗骨材中に含まれる細骨材の重量を実測し配合割合
を補正する重量化補正を行なう。
以上の操作を運転者が行なうと、以下の制御が自動的に
行なわれる。
行なわれる。
前記の如く補正演算器(3)により補正演算を行なうと
、水設定表示器(4)、混和剤設定表示器(5)、セメ
ント設定表示器(6)、秒設定表示器(7)、砂利設定
表示器(8)に、生コンクリート1−当りの水W1混和
剤AD、セメントC1砂S、砂利Gの量(いずれもky
/d )が演算されて設定表示される。
、水設定表示器(4)、混和剤設定表示器(5)、セメ
ント設定表示器(6)、秒設定表示器(7)、砂利設定
表示器(8)に、生コンクリート1−当りの水W1混和
剤AD、セメントC1砂S、砂利Gの量(いずれもky
/d )が演算されて設定表示される。
同時に、水/セメント比設定表示器(9)に水W/セメ
ントC比〜が演算されて設定表示され、同様に混和剤/
セメント比設定表示器鵠に混和剤AD/セメントC比A
ADが設定表示され、砂/セメント比設定表示器αυに
砂S/セメントC比A8が設定表示され、砂利/砂沈設
定表示器α2に砂利G/砂S比〜が設定表示される。
ントC比〜が演算されて設定表示され、同様に混和剤/
セメント比設定表示器鵠に混和剤AD/セメントC比A
ADが設定表示され、砂/セメント比設定表示器αυに
砂S/セメントC比A8が設定表示され、砂利/砂沈設
定表示器α2に砂利G/砂S比〜が設定表示される。
前記各設定表示器(4)(51(61(7) (8)か
ら各設定値が初期設定器(1:l (14)a喝ue
a’nに夫々送られ、該各初期設定器Q3 Q4) (
1!9 (11Q?)において夫々水、混和剤、セメン
ト、砂、砂利の初期送出速度り。W ’ LoAD ’
voo、vo8、vooが演算設定されて夫々比較演算
器α秒α!J w an @に送られ、水連続供給ライ
ン@、混和剤連続供給ライン(財)、セメント連続供給
ライン(ハ)、砂連続供給ライン(イ)、砂利連続供給
ライン匈の各最終送出機のパルプ@凶の開度或はコンペ
デの駆動モータ(至)C31) C3Bの回転速度が制
御される。
ら各設定値が初期設定器(1:l (14)a喝ue
a’nに夫々送られ、該各初期設定器Q3 Q4) (
1!9 (11Q?)において夫々水、混和剤、セメン
ト、砂、砂利の初期送出速度り。W ’ LoAD ’
voo、vo8、vooが演算設定されて夫々比較演算
器α秒α!J w an @に送られ、水連続供給ライ
ン@、混和剤連続供給ライン(財)、セメント連続供給
ライン(ハ)、砂連続供給ライン(イ)、砂利連続供給
ライン匈の各最終送出機のパルプ@凶の開度或はコンペ
デの駆動モータ(至)C31) C3Bの回転速度が制
御される。
前記各連続供給ライン@(財)(ハ)@(5)による水
、混和剤、セメント、砂、砂利の各送出流量Pw。
、混和剤、セメント、砂、砂利の各送出流量Pw。
/Ti・PAD、/Ti・PC,/T、、 P、/Ti
、 P、/$ S
S !T
、が、各流量測定器C(3(財)(至)(至)GDによ
り測定されす る。
、 P、/$ S
S !T
、が、各流量測定器C(3(財)(至)(至)GDによ
り測定されす る。
該各流量測定器@3(ロ)(至)(至)GDからの各送
出流量信号より、水/セメント実測比演算器(至)、混
和剤/セメント実測比演算器C31,砂/セメント実測
比演算器(41、砂利/砂実測比演算器(4I)によっ
て、夫々 水/セメント実測比〜 = Pw 、 / Po9、S
S 8混和剤/セメント
実測比AAD、 ” PAD、/PC,’t
t を 砂/セメント実測比り、 = P8./Pc0、S
S、 S 砂利/セメント実測比〜 = pG、/ ps、が演算
% S 1され、更に各1
0回分の測定値の平均が夫々下記の如く演算される。
出流量信号より、水/セメント実測比演算器(至)、混
和剤/セメント実測比演算器C31,砂/セメント実測
比演算器(41、砂利/砂実測比演算器(4I)によっ
て、夫々 水/セメント実測比〜 = Pw 、 / Po9、S
S 8混和剤/セメント
実測比AAD、 ” PAD、/PC,’t
t を 砂/セメント実測比り、 = P8./Pc0、S
S、 S 砂利/セメント実測比〜 = pG、/ ps、が演算
% S 1され、更に各1
0回分の測定値の平均が夫々下記の如く演算される。
較演算器1B (43G44) (49に夫々送られ、
前記各設定比〜、AAD、A8、〜と夫々比較演算され
、更に各パルプ開度補正演算器(4e(47)、モータ
速度補正演算器(48(4!lにより夫々、 が演算され、前記比較演算器α8012υ(ハ)に送ら
れて前記各初期送出速度LoW’ LoAD ”68
’ ■6Gと比較され、各補正初期送出速度L′oW%
L′oAD、■ V が演算される。
前記各設定比〜、AAD、A8、〜と夫々比較演算され
、更に各パルプ開度補正演算器(4e(47)、モータ
速度補正演算器(48(4!lにより夫々、 が演算され、前記比較演算器α8012υ(ハ)に送ら
れて前記各初期送出速度LoW’ LoAD ”68
’ ■6Gと比較され、各補正初期送出速度L′oW%
L′oAD、■ V が演算される。
os% oG
更に、前記各流量測定器(ハ)(2)(ハ)(至)0η
により測定された各連続供給ラインQ3c!4)fi
@ @の各送出流量信号が、水バルブ開度補正演算器(
イ)、混和剤パルプ開度補正演算器6υ、セメントスク
リューコンベアモータ速度補正演算器62.砂ベルトコ
ンベアモータ速度補正演算器(至)、砂利用コンベアモ
ータ速度補正演算器64)に送られ、夫々実が演算され
、夫々比較制御器651@、比較演算器(2157)
58に送られ、前記補正初期送出速度と。1t 前記
初期送出速度V 前記補正初期送oAD1
oo ’比速度v v と
夫々比較され、各連続供給O8’ OG ライン(ハ)(財)に入力されて各バルブ@翰の開度が
制御されると共に補正初期送出速度V。o、v′o8、
V−oが比較制御器61 it) Im)に送られる。
により測定された各連続供給ラインQ3c!4)fi
@ @の各送出流量信号が、水バルブ開度補正演算器(
イ)、混和剤パルプ開度補正演算器6υ、セメントスク
リューコンベアモータ速度補正演算器62.砂ベルトコ
ンベアモータ速度補正演算器(至)、砂利用コンベアモ
ータ速度補正演算器64)に送られ、夫々実が演算され
、夫々比較制御器651@、比較演算器(2157)
58に送られ、前記補正初期送出速度と。1t 前記
初期送出速度V 前記補正初期送oAD1
oo ’比速度v v と
夫々比較され、各連続供給O8’ OG ライン(ハ)(財)に入力されて各バルブ@翰の開度が
制御されると共に補正初期送出速度V。o、v′o8、
V−oが比較制御器61 it) Im)に送られる。
更に又、セメント連続供給ライン(ハ)、砂連続供給ラ
イン(ハ)、砂利連続供給ライン(ハ)においては、各
駆動モータ(7)Gυc33の回転数が回転数検出器6
2關(財)により検出され、各比較制御器cilid[
F]υにフィードバックされて、各連続供給ライン(ハ
)@(5)に入力され各駆動モータ(至)GD3りの回
転数が更に補正制御される。
イン(ハ)、砂利連続供給ライン(ハ)においては、各
駆動モータ(7)Gυc33の回転数が回転数検出器6
2關(財)により検出され、各比較制御器cilid[
F]υにフィードバックされて、各連続供給ライン(ハ
)@(5)に入力され各駆動モータ(至)GD3りの回
転数が更に補正制御される。
これにより、各連続供給ライン(ハ)c24G!!19
(ハ)罰から供給される水、混和剤、セメント、砂、砂
利の流量が、所定の流量に近くなるよう修正制御される
。
(ハ)罰から供給される水、混和剤、セメント、砂、砂
利の流量が、所定の流量に近くなるよう修正制御される
。
以上における前記セメント連続供給ライン(ハ)。
砂連続供給ライン(ハ)、砂利連続供給ライン(5)の
−例を第2図に示す0即ち、セメント搬送用のスクリュ
ーコンベア(851の落下口下方に系ツバ田及び該ホッ
パ輸と一体に設けたスクリューコンベア6ηとにより構
成した中間送出機−を、ロードセル(至)を介して重量
測定可能に配設し、該中間送出機−のスクリューコンベ
アIT)の落下口下方に、ホッパσ1及び該ホッパσC
と一体に設けたスクリューコンベアσυとにより構成し
た最終送出機σ2を、ロードセルσJを介して重量測定
可能に配設してあり、該最終送出機σ2のスクリューコ
ンベアσυを連続ミキサーの上部に設けた砂利用シュー
トの開口部上方に配置しである0更に、前記中間送出様
(68のo −)’ セフ1z In (D 測定荷重
信号を演算制御部σ滲に入力するようにして、ホッパ側
内のセメントが一定量に達したとき前記スクリューコン
ベア(6団の駆動モータσ9に停止信号を送るようにす
ると共に微小時間毎の測定荷重信号から微小単位時間当
シの重量変化量を求めるようにしである0又、前記最終
送出機σりのロードセルσ濠の測定荷重信号を演算部σ
eに入力するようにして、微小時間毎の測定荷重信号か
ら微小単位時間当りの重量変化量を求めるようにしであ
る。又更に、前記演算制御部σa及び演算部σeからの
微小単位時間当シの重量変化量を比較部67)に入力し
てこれらの差を求めるようにしである。砂連続供給ライ
ン(至)、砂利連続供給ライン(5)の場合には、セメ
ント連続供給ライン(ハ)におけるスクリューコンベア
のり闘συの代りにベルトコンベアを夫々使用する0又
、水連続供給ライン(ハ)、混和剤連続供給ラインQ(
イ)も第3図に示す如く前記セメント連続供給ラインc
2!19と略同様に、水(混和剤)供給管σ本貯槽(7
湧及び水(混和剤)供給管例からなる中間送出機[F]
υ、ロードセルQl13、貯槽(へ)及び水(混和剤)
供給管(財)からなる最終送出機(へ)、ロードセル弼
等により構成してあり、図示してないがセメント連続供
給ライン(ハ)と全く同様に演算制御器と接続しである
。図中、[F]ではスクリューコンベア(6ηの駆動モ
ータ、(ハ)は連続送出量制御器。
−例を第2図に示す0即ち、セメント搬送用のスクリュ
ーコンベア(851の落下口下方に系ツバ田及び該ホッ
パ輸と一体に設けたスクリューコンベア6ηとにより構
成した中間送出機−を、ロードセル(至)を介して重量
測定可能に配設し、該中間送出機−のスクリューコンベ
アIT)の落下口下方に、ホッパσ1及び該ホッパσC
と一体に設けたスクリューコンベアσυとにより構成し
た最終送出機σ2を、ロードセルσJを介して重量測定
可能に配設してあり、該最終送出機σ2のスクリューコ
ンベアσυを連続ミキサーの上部に設けた砂利用シュー
トの開口部上方に配置しである0更に、前記中間送出様
(68のo −)’ セフ1z In (D 測定荷重
信号を演算制御部σ滲に入力するようにして、ホッパ側
内のセメントが一定量に達したとき前記スクリューコン
ベア(6団の駆動モータσ9に停止信号を送るようにす
ると共に微小時間毎の測定荷重信号から微小単位時間当
シの重量変化量を求めるようにしである0又、前記最終
送出機σりのロードセルσ濠の測定荷重信号を演算部σ
eに入力するようにして、微小時間毎の測定荷重信号か
ら微小単位時間当りの重量変化量を求めるようにしであ
る。又更に、前記演算制御部σa及び演算部σeからの
微小単位時間当シの重量変化量を比較部67)に入力し
てこれらの差を求めるようにしである。砂連続供給ライ
ン(至)、砂利連続供給ライン(5)の場合には、セメ
ント連続供給ライン(ハ)におけるスクリューコンベア
のり闘συの代りにベルトコンベアを夫々使用する0又
、水連続供給ライン(ハ)、混和剤連続供給ラインQ(
イ)も第3図に示す如く前記セメント連続供給ラインc
2!19と略同様に、水(混和剤)供給管σ本貯槽(7
湧及び水(混和剤)供給管例からなる中間送出機[F]
υ、ロードセルQl13、貯槽(へ)及び水(混和剤)
供給管(財)からなる最終送出機(へ)、ロードセル弼
等により構成してあり、図示してないがセメント連続供
給ライン(ハ)と全く同様に演算制御器と接続しである
。図中、[F]ではスクリューコンベア(6ηの駆動モ
ータ、(ハ)は連続送出量制御器。
端一はポンプを示す。
セメント連続供給ライン(ハ)の場合、スクリューコン
ベア[F]四により中間送出機(財)のホッパ[に投入
されるセメントが一定量に達した時、ロードセルl1i
lからの測定荷重信号に基づいて演算制御部σaから駆
動モータ(ハ)を停止する信号が送られる。
ベア[F]四により中間送出機(財)のホッパ[に投入
されるセメントが一定量に達した時、ロードセルl1i
lからの測定荷重信号に基づいて演算制御部σaから駆
動モータ(ハ)を停止する信号が送られる。
次いで、スクリューコンベア[F]ηを駆動モータ@η
により駆動するとホッパ(財)内のセメントが定量送出
され、最終送出機σりのホッパσ0に投入される。この
間ロードセル(liIにより微小時間毎に中間送出機−
の全荷重が測定され、該測定荷重信号が演算制御部σa
に送られる。ホッパ側内のセメントが少なくなった場合
は、スクリューコンベア(651によりセメントがホッ
パ+66+に投入されるO 以上の中間送出機(財)の重量変化をグラフに示すと第
4図上側の如くなる。
により駆動するとホッパ(財)内のセメントが定量送出
され、最終送出機σりのホッパσ0に投入される。この
間ロードセル(liIにより微小時間毎に中間送出機−
の全荷重が測定され、該測定荷重信号が演算制御部σa
に送られる。ホッパ側内のセメントが少なくなった場合
は、スクリューコンベア(651によりセメントがホッ
パ+66+に投入されるO 以上の中間送出機(財)の重量変化をグラフに示すと第
4図上側の如くなる。
最終送出機σ2のホッパ側内にある程度セメントがたま
ったところで、スクリューコンベアσDを駆動して前記
中間送出機−の送出量よシも少ない送出量で連続的に送
出すると、最終送出機σ2の重量変化はロードセル(7
31により前記と同様に検出されて演算部σeに送られ
る。この重量変化をグラフに示すと第4図下側の如くな
る。
ったところで、スクリューコンベアσDを駆動して前記
中間送出機−の送出量よシも少ない送出量で連続的に送
出すると、最終送出機σ2の重量変化はロードセル(7
31により前記と同様に検出されて演算部σeに送られ
る。この重量変化をグラフに示すと第4図下側の如くな
る。
中間送出機−の送出開始後、時間T、からT、+1迄の
微小単位時間の重量変化はwi+1 ’II)6であり
、同様に最終送出機σ2の重量変化はp5+113iと
なるので、最終送出機σ3の連続送出量変化をW、1W
、とすると、下記式(1)が成立する〇又、最終送出機
σりの連続切出量を一定となすスクリューコンベアσυ
の速度νは下記式(11)で示される。
微小単位時間の重量変化はwi+1 ’II)6であり
、同様に最終送出機σ2の重量変化はp5+113iと
なるので、最終送出機σ3の連続送出量変化をW、1W
、とすると、下記式(1)が成立する〇又、最終送出機
σりの連続切出量を一定となすスクリューコンベアσυ
の速度νは下記式(11)で示される。
(Kはコンベア送出量から求まる比例定数)以上により
、中間送出機−の微小単位時間当りの送出重量と、最終
送出機σりの微小単位時間当りの重量変化を計量するこ
とにより最終送出機(7渇の送出量が一定になるようス
クリューコンベアσBの速度変化量を求め、連続送出量
制御部■υにより制御することにより、連続的に正確な
重量測定を行なうことができる0 又、砂連続供給ライン(至)、砂利連続供給ライン(5
)もセメント連続供給ライン(2つと同様に夫々砂、砂
利が所定流量で連続的に供給される。
、中間送出機−の微小単位時間当りの送出重量と、最終
送出機σりの微小単位時間当りの重量変化を計量するこ
とにより最終送出機(7渇の送出量が一定になるようス
クリューコンベアσBの速度変化量を求め、連続送出量
制御部■υにより制御することにより、連続的に正確な
重量測定を行なうことができる0 又、砂連続供給ライン(至)、砂利連続供給ライン(5
)もセメント連続供給ライン(2つと同様に夫々砂、砂
利が所定流量で連続的に供給される。
更に、水連続供給ライン(ハ)によって、前記セメント
連続供給ライン(ハ)と同様に中間送出機[F]υの微
小単位時間当りの送出重量と、最終送出機缶の微小単位
時間当りの重量変化を計量することにより、最終送出機
(へ)からの送出量が一定となるようバルブ(2榎の開
度変化量Qを求め、制御することにより所定流量の水が
連続的に供給される0又、混和剤連続供給ラインCI’
4)の場合も該水連続供給ライン(ハ)と同様に、混和
剤が所定流量で連続的に供給される。
連続供給ライン(ハ)と同様に中間送出機[F]υの微
小単位時間当りの送出重量と、最終送出機缶の微小単位
時間当りの重量変化を計量することにより、最終送出機
(へ)からの送出量が一定となるようバルブ(2榎の開
度変化量Qを求め、制御することにより所定流量の水が
連続的に供給される0又、混和剤連続供給ラインCI’
4)の場合も該水連続供給ライン(ハ)と同様に、混和
剤が所定流量で連続的に供給される。
以上のように構成したので、運転者が配合番号設定器(
1)により配合番号を選択すると、配合割合表示画面(
2)に配合割合が表示される。次に、補正演算器(3)
により水分補正、重量化補正を行なうと、各設定表示器
(4) (5) (6) (7) (8)に水、混和剤
、セメント、砂、砂利の1−当りの量が表示される。
1)により配合番号を選択すると、配合割合表示画面(
2)に配合割合が表示される。次に、補正演算器(3)
により水分補正、重量化補正を行なうと、各設定表示器
(4) (5) (6) (7) (8)に水、混和剤
、セメント、砂、砂利の1−当りの量が表示される。
セメント連続供給ライン(ハ)は、設定されたセメント
量に基づいて初期設定器α9により演算設定されたセメ
ント初期送出速度V。0によって基本的に制御されセメ
ントを連続供給する■流量測定器C3!19により実セ
メント流量が測定され、モータ速度補正演算器62によ
りモータ速度v′O。
量に基づいて初期設定器α9により演算設定されたセメ
ント初期送出速度V。0によって基本的に制御されセメ
ントを連続供給する■流量測定器C3!19により実セ
メント流量が測定され、モータ速度補正演算器62によ
りモータ速度v′O。
$+1
が演算され、比較演算器翰において前記■。0とv′O
8が比較され補正初期送出速度v;。が演算t+1 される。更に、駆動モータ■の回転数が回転数検出器(
62)により検出されて比較制御器雅にフィードバック
され前記補正初期送出速度■。0が更に補正された後、
セメント連続供給ラインQ5)に入力され、駆動モータ
(至)の回転数が制御される。
8が比較され補正初期送出速度v;。が演算t+1 される。更に、駆動モータ■の回転数が回転数検出器(
62)により検出されて比較制御器雅にフィードバック
され前記補正初期送出速度■。0が更に補正された後、
セメント連続供給ラインQ5)に入力され、駆動モータ
(至)の回転数が制御される。
これにより、セメントが常に設定した流量で連続的に供
給される。
給される。
又、水連続供給ライン(ハ)は、設定された水量に基づ
いて初期設定器α国により演算設定された水初期送出速
度り。Wによって基本的に制御され水を連続供給する。
いて初期設定器α国により演算設定された水初期送出速
度り。Wによって基本的に制御され水を連続供給する。
流量測定器(至)により実水流量が測定され、水/セメ
ント実測比演算器(至)により演算された平均水/セメ
ント実測比4が比較演算器(47Jに送られて、水/セ
メント比設定表示器(9)により設定表示された水/セ
メント比〜と比較され、バルブ開度補正演算器(46)
によりバルブ開度へ1. が演算され、比較演算器α
υに送s+1 られて前記初期送出速度り。Wと比較され補正初期送出
速度り。Wが演算される。更に、前記流量測定器(ハ)
により測定された氷送出流量信号が水バルブ開度補正演
算器印に送られ、実際のバルブ開度Lw、 が演算さ
れ比較制御器69に送られ$+1 て前記比較演算器Q8から送られる補正初期送出速度L
′oWと比較され、該L−いが補正されてバルブ(至)
の開度が制御される。これにより、水が常に一定した流
量で連続的に供給されると共に、水/セメント比も常に
設定値と等しくなるよう一定に制御される。
ント実測比演算器(至)により演算された平均水/セメ
ント実測比4が比較演算器(47Jに送られて、水/セ
メント比設定表示器(9)により設定表示された水/セ
メント比〜と比較され、バルブ開度補正演算器(46)
によりバルブ開度へ1. が演算され、比較演算器α
υに送s+1 られて前記初期送出速度り。Wと比較され補正初期送出
速度り。Wが演算される。更に、前記流量測定器(ハ)
により測定された氷送出流量信号が水バルブ開度補正演
算器印に送られ、実際のバルブ開度Lw、 が演算さ
れ比較制御器69に送られ$+1 て前記比較演算器Q8から送られる補正初期送出速度L
′oWと比較され、該L−いが補正されてバルブ(至)
の開度が制御される。これにより、水が常に一定した流
量で連続的に供給されると共に、水/セメント比も常に
設定値と等しくなるよう一定に制御される。
混和剤連続供給ラインρaも水連続供給ライン(ハ)の
場合と同様に制御され、混和剤が常に設定した流量で連
続的に供給されると共に、混和剤/セメント比も常に設
定値と等しくなるよう一定に制御される。
場合と同様に制御され、混和剤が常に設定した流量で連
続的に供給されると共に、混和剤/セメント比も常に設
定値と等しくなるよう一定に制御される。
又、砂連続供給ライン(イ)は、設定された砂量に基づ
いて初期設定器αeにより演算設定された砂初期送出速
度V。8により基本的に制御されて砂を連続供給する。
いて初期設定器αeにより演算設定された砂初期送出速
度V。8により基本的に制御されて砂を連続供給する。
流量測定器(至)により実砂流量が測定され、砂/セメ
ント比演算器(4CJにより演算された平均水/セメン
ト実測比X8が比較演算器(44)に送られて、砂/セ
メント比設定・表示器αυにより設定表示された砂/セ
メント比A8と比較され、モータ速度V が演算され
、比較波Si+1 算器(2υに送られて前記初期送出速度V。Sと比較さ
れ補正初期送出速度vosが演算される。前記流量測定
器(至)により測定された砂送出流量信号が砂ベルトコ
ンベア速度補正演算器□□□に送られ、実際のモータ速
度v1.+、が演算され比較演算器57)に送られて前
記比較演算器(21)から送られる補正初期送出速度V
′o8と比較され補正初期送出速度式、が演算されて比
較制御器(6Iに送られる。
ント比演算器(4CJにより演算された平均水/セメン
ト実測比X8が比較演算器(44)に送られて、砂/セ
メント比設定・表示器αυにより設定表示された砂/セ
メント比A8と比較され、モータ速度V が演算され
、比較波Si+1 算器(2υに送られて前記初期送出速度V。Sと比較さ
れ補正初期送出速度vosが演算される。前記流量測定
器(至)により測定された砂送出流量信号が砂ベルトコ
ンベア速度補正演算器□□□に送られ、実際のモータ速
度v1.+、が演算され比較演算器57)に送られて前
記比較演算器(21)から送られる補正初期送出速度V
′o8と比較され補正初期送出速度式、が演算されて比
較制御器(6Iに送られる。
更に、駆動モータ0υの回転数が回転数検出器−により
検出されて前記比較制御器−にフィードバックされ前記
補正送出速度V。3が更に補正された後、砂連続供給ラ
イン(イ)に入力され駆動モータGυの回転数が制御さ
れる。これにより、砂が常に設定した流量で連続的に供
給されると共に、砂/セメント比も常に設定値と等しく
なるよう一定に制御される。
検出されて前記比較制御器−にフィードバックされ前記
補正送出速度V。3が更に補正された後、砂連続供給ラ
イン(イ)に入力され駆動モータGυの回転数が制御さ
れる。これにより、砂が常に設定した流量で連続的に供
給されると共に、砂/セメント比も常に設定値と等しく
なるよう一定に制御される。
又、砂利連続供給ライン(3)の場合は前記砂連続供給
ライン(至)の場合と略同様であシ、平均砂利/砂実測
比尭が測定演算され設定された砂利下、前記砂連続供給
うイン弼の場合と全く同様に実際のモータ速度Vo、
が演算されて補正初z+1 期送出速度V。Gが演算され、更に駆動モータGつの回
転数が検出、フィードバック補正される。
ライン(至)の場合と略同様であシ、平均砂利/砂実測
比尭が測定演算され設定された砂利下、前記砂連続供給
うイン弼の場合と全く同様に実際のモータ速度Vo、
が演算されて補正初z+1 期送出速度V。Gが演算され、更に駆動モータGつの回
転数が検出、フィードバック補正される。
これにより、砂利が常に設定した流量で連続的に供給さ
れると共に、砂に対する砂利の比率が常に設定値と等し
くなるよう一定に制御される〇なお、本発明のコンクリ
ートプラント制御方法は上述の実施例のみに限定される
ものではなく、各連続供給ラインは中間送出機と最終送
出機を組み合せたものに代えて他の連続供給手段を用い
てもよいこと等本発明の要旨を逸脱しない範囲内におい
て種々変更を加え得ることは勿論である。
れると共に、砂に対する砂利の比率が常に設定値と等し
くなるよう一定に制御される〇なお、本発明のコンクリ
ートプラント制御方法は上述の実施例のみに限定される
ものではなく、各連続供給ラインは中間送出機と最終送
出機を組み合せたものに代えて他の連続供給手段を用い
てもよいこと等本発明の要旨を逸脱しない範囲内におい
て種々変更を加え得ることは勿論である。
以上説明したように本発明のコンクリートプラント制御
方法によれば、下記の如き種々の優れた効果を発揮する
。
方法によれば、下記の如き種々の優れた効果を発揮する
。
(1) 水、混和剤、セメント、砂及び砂利の各配合
組成を設定すれば、各連続供給ラインから各配合成分が
自動的に所定の設定流量で、連続的に連続ミキサーに投
入される。
組成を設定すれば、各連続供給ラインから各配合成分が
自動的に所定の設定流量で、連続的に連続ミキサーに投
入される。
(II) 各配合成分が夫々所定の流量で連続的に投
入されるので、連続ミキサーで製造される生コンクリー
トの品質が安定する・ (2) セメント流量に対する水流量を補正し水/セメ
ント比を設定比どうり維持するようにしたので、セメン
トの強度に最も関係する水/セメント比が常に最適とな
シ、生コンクリートの品質が向上する。
入されるので、連続ミキサーで製造される生コンクリー
トの品質が安定する・ (2) セメント流量に対する水流量を補正し水/セメ
ント比を設定比どうり維持するようにしたので、セメン
トの強度に最も関係する水/セメント比が常に最適とな
シ、生コンクリートの品質が向上する。
(財) セメント流量に対し混和剤及び砂の流量が制御
されるので、混和剤/セメント比、砂/セメント比が所
定の値に保たれるため、生コンクリートの品質が向上す
る。
されるので、混和剤/セメント比、砂/セメント比が所
定の値に保たれるため、生コンクリートの品質が向上す
る。
(■ 各配合成分を連続的に供給して連続ミキサーによ
り混練するようにしたので、設備が小型化でき設備費及
びランニングコストを低減することができる。
り混練するようにしたので、設備が小型化でき設備費及
びランニングコストを低減することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の制御方法の一例を示すブロック図、第
2図は第1図におけるセメント連続供給ラインの一例を
示す詳細図、第3図は第1図における水連続供給ライン
の一例を示す説明図、第4図は第2図に示したセメント
連続供給ラインにおける中間送出機及び最終送出機の重
量変化パターンを示す図である。 (11は配合番号設定器、(2)は配合割合表示画面。 (4)〜(8)は設定表示器、(9)〜αaは比設定表
示器、峙〜αηは初期設定器、(23)〜(2ηは連続
供給ライン。 (支)四はバルブ、(3IOυc3のは駆動モータ、(
至)〜0ηは流量測定器、(至)〜(4I)は実測比演
算器、(財)[F]υは中間送出機、σ2@!9は最終
送出機、(6Iσ3(8り弼はロードセルを示す。
2図は第1図におけるセメント連続供給ラインの一例を
示す詳細図、第3図は第1図における水連続供給ライン
の一例を示す説明図、第4図は第2図に示したセメント
連続供給ラインにおける中間送出機及び最終送出機の重
量変化パターンを示す図である。 (11は配合番号設定器、(2)は配合割合表示画面。 (4)〜(8)は設定表示器、(9)〜αaは比設定表
示器、峙〜αηは初期設定器、(23)〜(2ηは連続
供給ライン。 (支)四はバルブ、(3IOυc3のは駆動モータ、(
至)〜0ηは流量測定器、(至)〜(4I)は実測比演
算器、(財)[F]υは中間送出機、σ2@!9は最終
送出機、(6Iσ3(8り弼はロードセルを示す。
Claims (1)
- 1)水、混和剤、セメント、砂及び砂利の配合組成を設
定し、水連続供給ライン、混和剤連続供給ライン、セメ
ント連続供給ライン、砂連続供給ライン及び砂利連続供
給ラインにより前記配合組成となるよう水、混和剤、セ
メント、砂及び砂利を連続ミキサーに連続供給し得るよ
うにすると共に、水/セメント比、混和剤/セメント比
、砂/セメント比、砂利/砂比を夫々演算設定し、前記
各連続供給ラインから連続ミキサーに投入される水、混
和剤、セメント、砂及び砂利の流量を夫々測定し、水/
セメント実測比、混和剤/セメント実測比、砂/セメン
ト実測比及び砂利/砂実測比を演算して前記各設定比と
比較し、各実測比が各設定比に一致するよう各成分の供
給流量を補正すると共に、該各成分の設定流量と比較し
て各成分の実測流量が設定流量に一致するよう各成分の
供給流量を補正することを特徴とするコンクリートプラ
ント制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60074105A JP2534628B2 (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 | 連続ミキサ―に対する材料の供給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60074105A JP2534628B2 (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 | 連続ミキサ―に対する材料の供給方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61230909A true JPS61230909A (ja) | 1986-10-15 |
| JP2534628B2 JP2534628B2 (ja) | 1996-09-18 |
Family
ID=13537574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60074105A Expired - Fee Related JP2534628B2 (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 | 連続ミキサ―に対する材料の供給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2534628B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6462504A (en) * | 1987-09-02 | 1989-03-09 | Nikko Kk | Kneading method of mixer in asphalt plant |
| JPS6480603A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-27 | Nikko Kk | Kneading method of mixer in asphalt plant |
| JP2003103513A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Nikko Co Ltd | 生コンクリートの品質管理方法 |
| WO2019102850A1 (ja) * | 2017-11-22 | 2019-05-31 | デンカ株式会社 | 混合物生成システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57719A (en) * | 1980-05-30 | 1982-01-05 | Nikko Denshi Kogyo Kk | Control system for measurement and kneading of raw material such as ready mixed concrete and asphalt concrete |
-
1985
- 1985-04-08 JP JP60074105A patent/JP2534628B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57719A (en) * | 1980-05-30 | 1982-01-05 | Nikko Denshi Kogyo Kk | Control system for measurement and kneading of raw material such as ready mixed concrete and asphalt concrete |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6462504A (en) * | 1987-09-02 | 1989-03-09 | Nikko Kk | Kneading method of mixer in asphalt plant |
| JPS6480603A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-27 | Nikko Kk | Kneading method of mixer in asphalt plant |
| JP2003103513A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Nikko Co Ltd | 生コンクリートの品質管理方法 |
| WO2019102850A1 (ja) * | 2017-11-22 | 2019-05-31 | デンカ株式会社 | 混合物生成システム |
| JPWO2019102850A1 (ja) * | 2017-11-22 | 2020-12-03 | デンカ株式会社 | 混合物生成システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2534628B2 (ja) | 1996-09-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |