JPS6123360B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6123360B2 JPS6123360B2 JP5568680A JP5568680A JPS6123360B2 JP S6123360 B2 JPS6123360 B2 JP S6123360B2 JP 5568680 A JP5568680 A JP 5568680A JP 5568680 A JP5568680 A JP 5568680A JP S6123360 B2 JPS6123360 B2 JP S6123360B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- earth
- pressure
- pressure chamber
- manifold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシールド掘進機の排土装置に関するも
のである。
のである。
一般にシールド工法で掘削した土砂(ずり)を
坑外へ搬出する手段として、ベルトコンベヤやト
ロツコなどを使用する往復機械方式と、ずりをス
ラリー化して輸送するスラリー輸送方式とが広く
採用されている。しかしこれらの方式は、各種機
材の設置スペースや立坑内の輸送あるいは後処理
設備などについて多くの問題があつて不経済であ
る。
坑外へ搬出する手段として、ベルトコンベヤやト
ロツコなどを使用する往復機械方式と、ずりをス
ラリー化して輸送するスラリー輸送方式とが広く
採用されている。しかしこれらの方式は、各種機
材の設置スペースや立坑内の輸送あるいは後処理
設備などについて多くの問題があつて不経済であ
る。
本発明はかかる点に鑑みてなされたものであ
り、前記のような問題の解消を計つて、経済性に
優れ、高能率及び安全施工可能なものを提供する
ことを目的とする。
り、前記のような問題の解消を計つて、経済性に
優れ、高能率及び安全施工可能なものを提供する
ことを目的とする。
以下その実施例を図面に基づき説明する。シー
ルド1の前面にカツタヘツド2が設けられ、その
背部に、圧力室3を形成する囲構体4が固定され
る。囲構体4は、固定隔壁5並びにシールド1に
軸受6を介して回転可能に支持されると共に、ギ
ヤ機構7によつて駆動モータ8に連動連結され
る。掘削時において、圧力室3は切羽9に対向
し、その内部へはカツタヘツド2の回転に伴つて
掘削された土砂が取込まれる。坑外にタンク10
が設置され、給水ライン11よりこの給水タンク
10に貯えられた水又は泥水が送水管12を通し
て圧力室3内へ給水されるように構成され、この
送水管12中に給水ポンプ13並びに圧力室3の
近傍において給水調節弁14が介装される。圧力
室3内に土圧計又は間隙水圧計15が設けられ
る。そしてこの土圧計又は間隙水圧計15からの
圧抜管15Aと前記送水管12の給水調節弁14
出口部から分岐された圧抜管14Aが差圧計16
に接続される。したがつて給水調節弁14の開度
が、圧力室3内の土圧又は間隙水圧と該圧力室3
への給水圧との差を一定に保つように制御され
る。圧力室3とその後方の大気圧室との間に亘つ
てスクリユーコンベヤ17が設けられる。スクリ
ユーコンベヤ17のケーシング18の先端部に圧
力室3内で開口する入口が形成され、その基端部
に吐出口20が形成される。またその回転軸21
の周囲に掘削土砂移送用のねじ羽根22とこのね
じ羽根22の先端に延設されかつ圧力室3内で回
転する掘削土砂撹拌羽根23とが一体に設けられ
る。前記吐出口20近傍の回転軸21周囲にはね
じ羽根22が設けられておらず、この部分がサン
ドプラグ形成域(掘削土砂の締固め部)24とさ
れる。17Aはスクリユーコンベヤ駆動モータで
ある。前記吐出口20に排土ライン25が接続さ
れる。排土ライン25は前記吐出口20から横坑
26並びに立坑27を通して坑外へ至る。そして
この排土ライン25は、前記吐出口20に接続さ
れたマニホールド部25Aとこのマニホールド部
25Aに接続された空送管部25Bとから構成さ
れる。マニホールド部25Aの始端部に入口弁2
8、終端部に出口弁29が設けられ、また出口弁
29の直近に土圧計又は間隙水圧計30が設けら
れる。土圧計又は間隙水圧計30に感圧スイツチ
31が接続されており、この感圧スイツチ31の
切換りによつて入口弁28と出口弁29とが択一
的に開閉制御せしめられる。土圧又は間隙水圧は
土圧性状を特定し得る一因子であるから、前記土
圧計又は間隙水圧計30と感圧スイツチ31とよ
つて土砂性状検出機構32が構成される。またマ
ニホールド部25Aはその始端側が立上り状とな
り、終端側が水平状となつており、このコーナ部
に噴気管33が終端部へ向けて接続される。噴気
管33には集合管34を介して、前記送水管12
から分岐された給水管35と坑外の送気設備〔コ
ンプレツサ37、空気タンク38等よりなる〕3
6からの送気管39とが接続される。そして給水
管35又は送気管39と集合管34との接続部に
それぞれ給水弁40、給気弁41が介装される。
一方空送管部25Bには立坑27内の立上り部に
おいて真空ポンプ42を有するバイパス管43が
設けられる。
ルド1の前面にカツタヘツド2が設けられ、その
背部に、圧力室3を形成する囲構体4が固定され
る。囲構体4は、固定隔壁5並びにシールド1に
軸受6を介して回転可能に支持されると共に、ギ
ヤ機構7によつて駆動モータ8に連動連結され
る。掘削時において、圧力室3は切羽9に対向
し、その内部へはカツタヘツド2の回転に伴つて
掘削された土砂が取込まれる。坑外にタンク10
が設置され、給水ライン11よりこの給水タンク
10に貯えられた水又は泥水が送水管12を通し
て圧力室3内へ給水されるように構成され、この
送水管12中に給水ポンプ13並びに圧力室3の
近傍において給水調節弁14が介装される。圧力
室3内に土圧計又は間隙水圧計15が設けられ
る。そしてこの土圧計又は間隙水圧計15からの
圧抜管15Aと前記送水管12の給水調節弁14
出口部から分岐された圧抜管14Aが差圧計16
に接続される。したがつて給水調節弁14の開度
が、圧力室3内の土圧又は間隙水圧と該圧力室3
への給水圧との差を一定に保つように制御され
る。圧力室3とその後方の大気圧室との間に亘つ
てスクリユーコンベヤ17が設けられる。スクリ
ユーコンベヤ17のケーシング18の先端部に圧
力室3内で開口する入口が形成され、その基端部
に吐出口20が形成される。またその回転軸21
の周囲に掘削土砂移送用のねじ羽根22とこのね
じ羽根22の先端に延設されかつ圧力室3内で回
転する掘削土砂撹拌羽根23とが一体に設けられ
る。前記吐出口20近傍の回転軸21周囲にはね
じ羽根22が設けられておらず、この部分がサン
ドプラグ形成域(掘削土砂の締固め部)24とさ
れる。17Aはスクリユーコンベヤ駆動モータで
ある。前記吐出口20に排土ライン25が接続さ
れる。排土ライン25は前記吐出口20から横坑
26並びに立坑27を通して坑外へ至る。そして
この排土ライン25は、前記吐出口20に接続さ
れたマニホールド部25Aとこのマニホールド部
25Aに接続された空送管部25Bとから構成さ
れる。マニホールド部25Aの始端部に入口弁2
8、終端部に出口弁29が設けられ、また出口弁
29の直近に土圧計又は間隙水圧計30が設けら
れる。土圧計又は間隙水圧計30に感圧スイツチ
31が接続されており、この感圧スイツチ31の
切換りによつて入口弁28と出口弁29とが択一
的に開閉制御せしめられる。土圧又は間隙水圧は
土圧性状を特定し得る一因子であるから、前記土
圧計又は間隙水圧計30と感圧スイツチ31とよ
つて土砂性状検出機構32が構成される。またマ
ニホールド部25Aはその始端側が立上り状とな
り、終端側が水平状となつており、このコーナ部
に噴気管33が終端部へ向けて接続される。噴気
管33には集合管34を介して、前記送水管12
から分岐された給水管35と坑外の送気設備〔コ
ンプレツサ37、空気タンク38等よりなる〕3
6からの送気管39とが接続される。そして給水
管35又は送気管39と集合管34との接続部に
それぞれ給水弁40、給気弁41が介装される。
一方空送管部25Bには立坑27内の立上り部に
おいて真空ポンプ42を有するバイパス管43が
設けられる。
以上において、圧力室3内並びにマニホールド
25A内の土砂性状、あるいはスクリユーコンベ
ヤ17の吐出口20近傍でのサンドプラグ性状、
さらに噴気管33からのジエツト気流の噴出等の
管理はシーケンス制御によつて行なわれる。すな
わち給水弁40、給気弁41、出口弁29が閉、
入口弁28が開の状態で地山掘削を行ない、掘削
土砂を圧力室3内に取込ませると共に、この圧力
室3内の土砂をスクリユーコンベヤ17によりそ
のサンドプラグ形成域24へ移送し、ここに圧密
状態のサンドプラグを形成させる。この場合、圧
力室3内の土砂は、その土圧又は間隙水圧に基づ
いて調節された量の水又は泥水が注入されると同
時に撹拌羽根23によつて撹拌される。したがつ
て最も適応する対象土質としては粘性土地盤及び
粘性土を含む砂質地盤であるが、それ以外の性状
の地盤を掘削する場合であつても圧力室3内で掘
削土砂は塑性受圧化、すなわち塑性流動化され
る。またこの塑性流動化によつてサンドプラグ形
成域24でも健全なサンドプラグが形成されるよ
うになるため、圧力室3内の切羽保持圧が常に適
正に保持される。同時に圧力室3内で土砂が塑性
受圧によりステイツキー(固着化)状となること
も防止される。入口弁28が開放されているた
め、サンドプラグ形成域24のサンドプラグは後
続の土砂によつて後押しされ、吐出口20を通し
てマニホールド部25A内へ順次解放される。マ
ニホールド部25A内では、その出口弁29が閉
塞されているから、土圧又は間隙水圧が土圧計又
は間隙水圧計30により検出される。マニホール
ド部25A内の土砂の土圧又は間隙水圧が、空気
輸送に適した塑性流動化状態に相応する程度にな
つたとき、感圧スイツチ31が切換わり、入口弁
28が閉、出口弁29が開状態となる。次に給気
弁41を開き、噴気管33よりジエツト気流を噴
出させ、マニホールド部25A内の土砂を塑性流
動化状態で空送管部25Bを通して坑外へ空気輸
送する。マニホールド部25A内の土砂が空気輸
送され、その土圧又は間隙水圧が変化すると土圧
計又は間隙水圧計30からの信号で感圧スイツチ
31が切換わり、再び入口弁28が開、出口弁2
9が閉状態となり、また給気弁41が閉塞されて
ジエツト気流の噴出が停止する。以後前記の動作
が繰返される。排土ライン25を通して塑性流動
化状態の土砂を空気輸送する途中において、その
管路に土砂が詰まつたような場合には、給水弁4
0を開放して噴気管33よりジエツト水流を管路
内へ送つたり、あるいはバイパス管43を通して
空気輸送する。なお、この実施例においては、排
土ライン25を通して掘削土砂をスラリー輸送す
ることも可能である。
25A内の土砂性状、あるいはスクリユーコンベ
ヤ17の吐出口20近傍でのサンドプラグ性状、
さらに噴気管33からのジエツト気流の噴出等の
管理はシーケンス制御によつて行なわれる。すな
わち給水弁40、給気弁41、出口弁29が閉、
入口弁28が開の状態で地山掘削を行ない、掘削
土砂を圧力室3内に取込ませると共に、この圧力
室3内の土砂をスクリユーコンベヤ17によりそ
のサンドプラグ形成域24へ移送し、ここに圧密
状態のサンドプラグを形成させる。この場合、圧
力室3内の土砂は、その土圧又は間隙水圧に基づ
いて調節された量の水又は泥水が注入されると同
時に撹拌羽根23によつて撹拌される。したがつ
て最も適応する対象土質としては粘性土地盤及び
粘性土を含む砂質地盤であるが、それ以外の性状
の地盤を掘削する場合であつても圧力室3内で掘
削土砂は塑性受圧化、すなわち塑性流動化され
る。またこの塑性流動化によつてサンドプラグ形
成域24でも健全なサンドプラグが形成されるよ
うになるため、圧力室3内の切羽保持圧が常に適
正に保持される。同時に圧力室3内で土砂が塑性
受圧によりステイツキー(固着化)状となること
も防止される。入口弁28が開放されているた
め、サンドプラグ形成域24のサンドプラグは後
続の土砂によつて後押しされ、吐出口20を通し
てマニホールド部25A内へ順次解放される。マ
ニホールド部25A内では、その出口弁29が閉
塞されているから、土圧又は間隙水圧が土圧計又
は間隙水圧計30により検出される。マニホール
ド部25A内の土砂の土圧又は間隙水圧が、空気
輸送に適した塑性流動化状態に相応する程度にな
つたとき、感圧スイツチ31が切換わり、入口弁
28が閉、出口弁29が開状態となる。次に給気
弁41を開き、噴気管33よりジエツト気流を噴
出させ、マニホールド部25A内の土砂を塑性流
動化状態で空送管部25Bを通して坑外へ空気輸
送する。マニホールド部25A内の土砂が空気輸
送され、その土圧又は間隙水圧が変化すると土圧
計又は間隙水圧計30からの信号で感圧スイツチ
31が切換わり、再び入口弁28が開、出口弁2
9が閉状態となり、また給気弁41が閉塞されて
ジエツト気流の噴出が停止する。以後前記の動作
が繰返される。排土ライン25を通して塑性流動
化状態の土砂を空気輸送する途中において、その
管路に土砂が詰まつたような場合には、給水弁4
0を開放して噴気管33よりジエツト水流を管路
内へ送つたり、あるいはバイパス管43を通して
空気輸送する。なお、この実施例においては、排
土ライン25を通して掘削土砂をスラリー輸送す
ることも可能である。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば掘削土砂は塑性流動化した状態で坑外へ輸送さ
れるので、坑外に土砂の後処理設備等を設置する
必要がなくなる。また排土方式として空気輸送方
式が採用されるので、狭小な坑内に複雑な機械設
備を設置する必要がなく、立坑内の輸送において
も従来の往復機械方式、スラリー輸送方式に比べ
て経済性の点で有利であり、かつ効果的である。
したがつてシールド工法の安全施工の面でも有意
義である。
ば掘削土砂は塑性流動化した状態で坑外へ輸送さ
れるので、坑外に土砂の後処理設備等を設置する
必要がなくなる。また排土方式として空気輸送方
式が採用されるので、狭小な坑内に複雑な機械設
備を設置する必要がなく、立坑内の輸送において
も従来の往復機械方式、スラリー輸送方式に比べ
て経済性の点で有利であり、かつ効果的である。
したがつてシールド工法の安全施工の面でも有意
義である。
さらに噴気管に、集合管を介して給水管を接続
したので、排土ラインに土砂による詰まりが生じ
ても、給水することにより、その詰まりを除去で
きる。
したので、排土ラインに土砂による詰まりが生じ
ても、給水することにより、その詰まりを除去で
きる。
図面は本発明の実施例を示す断面図である。
3……圧力室、11……給水ライン、14……
給水調節弁、14A……圧抜管、15……圧力計
又は間隙水圧計、15A……圧抜管、16……差
圧計、17……スクリユーコンベヤ、20……吐
出口、23……撹拌羽根、24……サンドプラグ
形成域、25……排土ライン、25A……マニホ
ールド部、25B……空送管部、26……横坑、
27……立坑、28……入口弁、29……出口
弁、30……土圧計又は間隙水圧計、31……感
圧スイツチ、32……土砂性状検出機構、33…
…噴気管、36……送気設備、39……送気管、
41……給気弁。
給水調節弁、14A……圧抜管、15……圧力計
又は間隙水圧計、15A……圧抜管、16……差
圧計、17……スクリユーコンベヤ、20……吐
出口、23……撹拌羽根、24……サンドプラグ
形成域、25……排土ライン、25A……マニホ
ールド部、25B……空送管部、26……横坑、
27……立坑、28……入口弁、29……出口
弁、30……土圧計又は間隙水圧計、31……感
圧スイツチ、32……土砂性状検出機構、33…
…噴気管、36……送気設備、39……送気管、
41……給気弁。
Claims (1)
- 1 切羽との対向部に圧力室を有すると共にこの
圧力室内に取込まれた掘削土を水又は泥水により
塑性流動化状態に成して切羽を保持するシールド
掘進機に設けられる排土装置であつて、圧力室の
固定隔壁に塑性流動化状態の掘削土を排出するス
クリユウコンベアを接続し、このスクリユウコン
ベアの吐出口から坑外へ至る排土ラインを、前記
吐出口に接続されたマニホールド部とこのマニホ
ールド部に接続された空送管部とから構成し、マ
ニホールド部の始端部及び終端部にそれぞれ入口
弁並びに出口弁をマニホールド部内の土砂性状に
応じて択一的に開閉せしめる土砂性状の検出機構
を設け、マニホールド部内にその終端側へ向く噴
気管を接続し、前記噴気管に、集合管を介して給
水管及び送気管を接続すると共に、その途中に給
水弁及び給気弁をそれぞれ設けたことを特徴とす
るシールド掘進機の排土装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5568680A JPS56153097A (en) | 1980-04-25 | 1980-04-25 | Earth discharger of shielded excavator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5568680A JPS56153097A (en) | 1980-04-25 | 1980-04-25 | Earth discharger of shielded excavator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56153097A JPS56153097A (en) | 1981-11-26 |
| JPS6123360B2 true JPS6123360B2 (ja) | 1986-06-05 |
Family
ID=13005778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5568680A Granted JPS56153097A (en) | 1980-04-25 | 1980-04-25 | Earth discharger of shielded excavator |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56153097A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63223233A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-16 | 猪熊 虎一 | トイレの脱臭装置 |
| JPH01131738A (ja) * | 1987-11-13 | 1989-05-24 | Sugiyama Tadashi | 水洗トイレ用換気装置 |
| JPH03128771U (ja) * | 1990-04-10 | 1991-12-25 | ||
| JP2009185465A (ja) * | 2008-02-04 | 2009-08-20 | Rasa Ind Ltd | 小口径泥濃式掘進機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61191731A (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-26 | Katsuyoshi Harada | 泥土圧送装置 |
-
1980
- 1980-04-25 JP JP5568680A patent/JPS56153097A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63223233A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-16 | 猪熊 虎一 | トイレの脱臭装置 |
| JPH01131738A (ja) * | 1987-11-13 | 1989-05-24 | Sugiyama Tadashi | 水洗トイレ用換気装置 |
| JPH03128771U (ja) * | 1990-04-10 | 1991-12-25 | ||
| JP2009185465A (ja) * | 2008-02-04 | 2009-08-20 | Rasa Ind Ltd | 小口径泥濃式掘進機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56153097A (en) | 1981-11-26 |
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